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松下奈緒のチェロ演奏の腕前をディーン・フジオカが絶賛!映画『エンジェルサイン』舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 北条司初総監督作品
世界108の国と地域から寄せられた「サイレントマンガオーディション」作品6888編の中から選び抜かれたアジア・ヨーロッパの受賞作品を実写化した映画『エンジェルサイン』の舞台挨拶が、11月16日(土)にて⾏われ、主演を務める松下奈緒さん、ディーン・フジオカさんの2名が登壇した。
松下奈緒、ディーン・フジオカ映画『エンジェルサイン』舞台挨拶
映画『エンジェルサイン』舞台挨拶
開催:2019年11月16日(土)
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲
登壇:松下奈緒、ディーン・フジオカ

映画情報どっとこむ ralph 本作は、世界108の国と地域から寄せられた「サイレントマンガオーディション」作品6888編の中から選び抜かれたアジア・ヨーロッパの受賞作品を実写化した映画。
そのため全編を通してセリフを用いず映像と音楽のみでストーリーが展開している。

松下さんはオファーがあったころを振り返り、

松下さん:普段は台本に書かれている⾔葉を頼りに演技をしていたので、最初にお話をいただいたときは、セリフがない映画というのは未知の世界で、撮影前はドキドキしていました。
松下奈緒映画『エンジェルサイン』舞台挨拶
と語った。ディーンさんも同じく撮影前に色々な想像をしていたようで、

ディーンさん:打ち合わせも⾔葉がないことに慣れるために、パントマイムみたいな感じで本読みをするのかな、とか思っていました(笑)

と当時の心境を明かした。

映画情報どっとこむ ralph また本作では通常の台本がなく、総監督を務める北条司が描き下ろした絵コンテが渡されたそうで、最初に絵コンテを⾒たときに

ディーンさん:子供の頃からの夢の『シティーハンター』の冴羽獠をやるのかなって思いました(笑)

と勘違いをしたそう。

松下さんは絵コンテが演技をする上での参考になったそうで、

松下さん:絵コンテを⾒て、こういう表情をすればいいのかな、と創造⼒が掻き⽴てられました。
松下奈緒映画『エンジェルサイン』舞台挨拶
とコメントした。

続いて話題は、撮影前の衣装合わせの時に北条先生にかけられた⾔葉についての話に。松下さんとディーンさんは、北条司先生に「好きな恰好をしてください」と⾔われたそうで、劇中で着用している衣装はいくつかの候補の中から役柄に合うように、松下さんとディーンさんそれぞれが選んだというエピソードも明かした。

劇中では松下さんがチェロを、ディーンがピアノを演奏しているが、松下さんの演奏を

ディーンさん:よくこんなにできるなと思って、驚きました。僕は今たまたまバイオリンをやっているんですが、やっぱり難しいです。
ディーン・フジオカ映画『エンジェルサイン』舞台挨拶
とその実⼒に驚いたそうで、松下さんの演奏を絶賛!

撮影現場では、

松下さん:私たちは楽器が近くにあると、弾いてみたり遊んでしまったりするんですが、それが良い気分転換になって楽しかったです。

と語るように、アーティストとしても活躍する2人ならではの過ごし方をしていた様子。

ディーンさん:松下さんのチェロを借りて、“ドラえもん”のテーマを練習していたことが思い出です(笑)

と現場でのエピソードを披露すると、会場からは笑いが起こった。

最後に、

松下さん:セリフがないからこそ、色々な世界が広がっているのかなということをこの作品から改めて感じました。是非皆さま感想は是非声を大にして、色々な方に伝えていただけると良いなと思います。

とアピール。そしてディーンさんが⾃身で作詞作曲を手掛けた楽曲「Chasing A Butterfly feat. Nao Matsushita」について

ディーンさん:最後に主題歌がかかって、人間の声が聞こえてくる時に、人の声のぬくもりや存在感を感じていただけると嬉しいなと思います。

と笑顔でコメントし、イベントは幕を下ろした。

映画情報どっとこむ ralph 映画『エンジェルサイン』

は、ユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて劇場公開中。

公式サイト
https://angelsign.jp

公式twitter
@AngelSignMovie

『エンジェルサイン』ポスタービジュアル

***********************************

企画 堀江信彦
総監督 北条司
監督 北条司/落合 賢/ノンスィー・ニミブット/ハム・トラン/旭 正嗣/カミラ・アンディニ
出演キャスト 松下奈緒 ディーン・フジオカ/緒形直人 菊池桃子/佐藤二朗
プレオパン・パンイム ピポッブ・カモンケットソーポン ブンイン・インルアン
ゴー・クアン・トゥアン スアン・ヴァン
坂井彩香 ニーンナラ・ブンビティパイシット メカトロウィーゴ
トゥク・リフヌ・ウィカナ アビゲイル 吉田美佳子
主題歌 DEAN FUJIOKA「Chasing A Butterfly feat. Nao Matsushita」(A-Sketch)
製作 「エンジェルサイン」製作委員会
配給 ノース・スターズ・ピクチャーズ
上映劇場 ユナイテッド・シネマ豊洲 ほか
公開日 2019年11月15日(金)
上映分数 105分
©「エンジェルサイン」製作委員会




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ピアニストのタカヤ(ディーン・フジオカ)のシーンから始まる映画『エンジェルサイン』冒頭約4分の本編映像公開!


映画情報どっとこむ ralph 北条司初総監督作品、 実写映画『エンジェルサイン』を2019年11月15日(金)より、ユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて全国順次公開致します。

★11月15日(金)の劇場公開を間近に控え、 冒頭約4分の本編映像を無料動画サービス「GYAO!」で配信。

『エンジェルサイン』
本作『エンジェルサイン』は、セリフを使わない短編マンガの国際マンガ賞「サイレントマンガオーディション」に、世界108の国と地域から寄せられた6,888編もの作品から選び抜かれた受賞作品を実写化。受賞作品の「別れと始まり」、「空への手紙」、「30分30秒」、「父の贈り物」、「故郷へ」の5作品に、北条司が書き下ろしたオリジナルの「プロローグ」、「エピローグ」を加えて構成された長編オムニバス映画で、全編を通してセリフを用いず映像と音楽のみでストーリーが展開する。5作品の監督はアジアの有名監督たちが担当し、5作品をつなぐ重要な役割を果たす「プロローグ」、「エピローグ」では総監督を務める北条司自らが初めてメガホンを取っています。

映画情報どっとこむ ralph このたび配信された冒頭約4分の本編映像は、本作の総監督を務める漫画家・北条司がメガホンを取った「プロローグ」の映像。本編はコンサート会場でチェロを演奏するアイカ(松下奈緒)と、楽譜を抱えながらアイカのもとへ急ぐピアニストのタカヤ(ディーン・フジオカ)のシーンから始まる。
『エンジェルサイン』
アイカのもとへ向かう道中、急な心臓発作で階段から転げ落ちるタカヤ。時を同じくしてアイカは、演奏中にチェロの弦が切れてしまい不穏な空気を感じるのだった・・・。

冒頭約4分の本編映像は【GYAO! 『エンジェルサイン』特集ページ】

https://gyao.onelink.me/AeWv/d69dd690

気になる本編の続きは、ぜひ劇場でご覧下さい。

映画情報どっとこむ ralph 『エンジェルサイン』

11月15日(金)より、ユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて全国順次公開

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『エンジェルサイン』ポスタービジュアル

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企画 堀江信彦
総監督 北条司
監督 北条司/落合 賢/ノンスィー・ニミブット/ハム・トラン/旭 正嗣/カミラ・アンディニ
出演キャスト 松下奈緒 ディーン・フジオカ/緒形直人 菊池桃子/佐藤二朗
プレオパン・パンイム ピポッブ・カモンケットソーポン ブンイン・インルアン
ゴー・クアン・トゥアン スアン・ヴァン
坂井彩香 ニーンナラ・ブンビティパイシット メカトロウィーゴ
トゥク・リフヌ・ウィカナ アビゲイル 吉田美佳子
主題歌 DEAN FUJIOKA「Chasing A Butterfly feat. Nao Matsushita」(A-Sketch)
製作 「エンジェルサイン」製作委員会
配給 ノース・スターズ・ピクチャーズ
上映劇場 ユナイテッド・シネマ豊洲 ほか
公開日 2019年11月15日(金)
上映分数 105分
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北条司初総監督 実写映画『エンジェルサイン』劇場入場者特典の配布決定!


映画情報どっとこむ ralph 株式会社ノース・スターズ・ピクチャーズ(本社:東京都武蔵野市、代表取締役:堀江信彦)は、北条司初総監督作品、実写映画『エンジェルサイン』を2019年11月15日(金)より、ユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて全国順次公開します。
『エンジェルサイン』
セリフを使わない短編マンガの国際マンガ賞「サイレントマンガオーディション」に世界108の国と地域から寄せられた6,888編もの作品の中から選び抜かれた受賞作品を実写化した映画『エンジェルサイン』。本作は、受賞作品の「別れと始まり」、「空への手紙」、「30分30秒」、「父の贈り物」、「故郷へ」の5作品に、北条司が描き下ろしたオリジナルの「プロローグ」、「エピローグ」を加えて構成された長編オムニバス映画です。全編を通してセリフを用いず映像と音楽のみでストーリーが展開していくため、言語や国境を超え、世界中の人が共感できる内容となっております。
『エンジェルサイン』ポスタービジュアル
さらに、5作品の監督はアジアの有名監督たちが担当し、5作品をつなぐ重要な役割を果たす「プロローグ」、「エピローグ」では総監督を務める北条自らが初めてメガホンを取りました。本作の主演で「プロローグ」、「エピローグ」のキャストには、松下奈緒とディーン・フジオカ、「別れと始まり」に緒形直人&菊池桃子、「父の贈り物」に佐藤二朗といった豪華なキャストも集結しています。

奇跡の訪れを告げるブルーバタフライと音楽が鍵を握る6つの物語を通して、北条司がひとつの「愛のものがたり」を描き出します!

映画情報どっとこむ ralph ★11月15日(金)の公開を控え、本作の劇場入場者特典の配布が決定致しました!

11月15日(金)より全国順次公開となる映画『エンジェルサイン』の劇場入場者特典として、「北条司絵コンテ付きクリアファイル」を数量限定で配布することが決定致しました。ユナイテッド・シネマ豊洲をはじめ、11月15日(金)の公開初日より、上映予定の各劇場にて順次配布されます。「北条司絵コンテ付きクリアファイル」は、セリフがない本作の台本に使用された漫画家・北条司総監督による描き下ろしの絵コンテが封入されたA5サイズのクリアファイルです。絵コンテのデザインには、松下奈緒が演じる主人公アイカと、ディーン・フジオカが演じるタカヤの姿が描かれています。

北条司絵コンテ付きクリアファイル

映画『エンジェルサイン』劇場入場者特典
【名称】
北条司絵コンテ付きクリアファイル
※数量限定のため、各上映劇場で在庫が無くなり次第、配布を終了致します。
※対象となる各上映劇場で公開初日より、配布致します。
※お1人様につき、お1つのお渡しとなります。
※A5サイズとなります。
※デザインは予告なく変更する場合があります。
【対象劇場】
ユナイテッド・シネマ豊洲(11月15日~)
ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13(11月22日~)
シネプレックス小倉(11月22日~)
イオンシネマ むさし村山(11月29日~)
イオンシネマ 港北ニュータウン(11月29日~)
イオンシネマ 春日部(11月29日~)
イオンシネマ 守谷(11月29日~)
イオンシネマ 新潟西(11月29日~)
イオンシネマ 天童(11月29日~)
イオンシネマ 名古屋茶屋(11月29日~)
イオンシネマ 東員(11月29日~)
イオンシネマ 京都桂川(11月29日~)
イオンシネマ 広島西風新都(11月29日~)

映画情報どっとこむ ralph エンジェルサイン

11月15日(金)より、ユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて全国順次公開

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企画 堀江信彦
総監督 北条司
監督 北条司/落合 賢/ノンスィー・ニミブット/ハム・トラン/旭 正嗣/カミラ・アンディニ
出演キャスト 松下奈緒 ディーン・フジオカ/緒形直人 菊池桃子/佐藤二朗
プレオパン・パンイム ピポッブ・カモンケットソーポン ブンイン・インルアン
ゴー・クアン・トゥアン スアン・ヴァン
坂井彩香 ニーンナラ・ブンビティパイシット メカトロウィーゴ
トゥク・リフヌ・ウィカナ アビゲイル 吉田美佳子
主題歌 DEAN FUJIOKA「Chasing A Butterfly feat. Nao Matsushita」(A-Sketch)
製作 「エンジェルサイン」製作委員会
配給 ノース・スターズ・ピクチャーズ
上映劇場 ユナイテッド・シネマ豊洲 ほか
公開日 2019年11月15日(金)
上映分数 105分
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ディーン・フジオカ サイレントであるという部分は貴重な体験『エンジェルサイン』撮影時のエピソードを披露!


映画情報どっとこむ ralph 北条司初総監督作品、実写映画『エンジェルサイン』を2019 年11 月15 日(金)より、ユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて劇場公開。

10 月31 日(木)に行われました完成披露試写会が行われ、松下奈緒&ディーン・フジオカが撮影時のエピソードを披露しました!

松下奈緒、ディーン・フジオカ『エンジェルサイン』完成披露試写会

開催日:2019 年10 月31 日(木)
場所:品川プリンスホテル クラブeX
登壇:松下奈緒、ディ ーン・フジオカ、堀江信彦

映画情報どっとこむ ralph 堀江さん:元々漫画は絵コンテを原稿用紙に大小強弱をつけてレイアウトしたものです。だから漫画と映画はすごく近い関係にあるんです。そんな漫画が映画になるということを楽しんで欲しいと思います。

と語り、漫画と映画の関係性について熱くコメント。

本作で実写映画の総監督を務めた北条司には

堀江さん:最初から映画監督の才能があると見込んでいたので、今回挑戦をしてもらいました。非常に細やかに丁寧に作ってくれています。

と、その手腕に賛辞を送った。

またイベントでは、この日のために特別に編成されたオーケストラが、セリフのない本作に華を添えるメインテーマ曲”Angel Sign”を生演奏で披露。演奏が終わるとその圧巻の演奏に感動し、涙ぐむファンもいるなど、会場が温かい雰囲気に包まれた。
『エンジェルサイン』完成披露試写会

映画情報どっとこむ ralph そんな生演奏の余韻が残る中、いよいよ本作の主演を務める松下奈緒さんとディーン・フジオカさんが登壇をすると会場から大歓声が上がった。

松下さんはセリフのない作品に参加した感想を

松下さん:北条先生の手描きの絵コンテを見て、自分で感じて、その気持ちになって、ディーンさんとお芝居をするということは新鮮な経験でした。
松下奈緒、ディーン・フジオカ『エンジェルサイン』完成披露試写会
と振り返る。一方

ディーンさん:いい意味でゆるくて、とても素敵な現場でした。サイレントであるという部分は、今思い返すと貴重な体験だったし、たまたま今僕がすごくセリフが多い役をやっているので、『エンジェルサイン』を撮影していたときは幸せだったなと改めて思いました(笑)
松下奈緒、ディーン・フジオカ『エンジェルサイン』完成披露試写会
とコメントをすると、会場から笑いが起こった。

また劇中で松下さんがチェロを、ディーンさんがピアノを演奏しているが、松下さんはチェロの演奏について

松下さん:チェロは一番やってみたかった楽器で、女性のチェリストの方は素敵だなと思っていて、今回こうしたお話をいただけてすごく嬉しかったです。

と笑顔。ピアノを演奏したディーンさんは

ディーンさん:ピアニストの前でピアノを演奏するプレッシャーがすごかったです(笑)
松下奈緒、ディーン・フジオカ『エンジェルサイン』完成披露試写会
と撮影時の苦労を明かし、会場を沸かせました。

映画情報どっとこむ ralph そして本作の主題歌はDEAN FUJIOKAが作詞作曲を手掛けた楽曲「Chasing A Butterfly feat. Nao Matsushita」。

この楽曲に松下さんはピアノと歌で参加しており、イベントでは楽曲の収録時のエピソードにも華を咲かせた。

最後に、

松下さん:この作品を見て、言葉はなくても伝わることがあるということを感じていただけたらと思います。主題歌も楽しんで下さい。

とアピール。そして

ディーンさん:言葉のないサイレントの作品の良さを、是非皆さん言葉を使って表現をして下さい!

と締めくくり、イベントを締めました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『エンジェルサイン』

は、11月15日(金)よりユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて全国順次劇場公開。

『エンジェルサイン』ポスタービジュアル
世界108 の国と地域から寄せられた「サイレントマンガオーディション」作品6888 編の中から選び抜かれたアジア・ヨーロッパの受賞作品を実写化した映画『エンジェルサイン』。本作は、受賞作品の「別れと始まり」、「空への手紙」、「30 分30 秒」、「父の贈り物」、「故郷へ」の5 作品に、北条司が描き下ろしたオリジナルの「プロローグ」、「エピローグ」を加えて構成された長編オムニバス映画です。全編を通してセリフを用いず、映像と音楽のみでストーリーが展開していくため、言語や国境を超え、世界中の人が共感できる内容となっております。

5 作品の監督は世界各国で名を馳せるアジアの有名監督たちが担当し、5 作品をつなぐ重要な役割を果たす「プロローグ」、「エピローグ」では総監督を務める北条自らが初めてメガホンを取りました。本作『エンジェルサイン』の主演で「プロローグ」、「エピローグ」のキャストに松下奈緒とディーン・フジオカ、「別れと始まり」に緒形直人&菊池桃子、「父の贈り物」に佐藤二朗といった豪華なキャストが集結。

奇跡の訪れを告げるブルーバタフライと音楽が鍵を握る6 つの物語を通して、北条司がひとつの「愛のものがたり」を描き出します!

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配給:ノース・スターズ・ピクチャーズ
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松下奈緒、ディーン・フジオカをはじめ、北条司総監督も登壇『エンジェルサイン』舞台挨拶決定!


映画情報どっとこむ ralph 北条司初総監督作品、実写映画『エンジェルサイン』を2019年11月15日(金)よりユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて劇場公開致します。

世界108の国と地域から寄せられた「サイレントマンガオーディション」作品6888編の中から選び抜かれたアジア・ヨーロッパの受賞作品を実写化した映画『エンジェルサイン』。

本作は、受賞作品の「別れと始まり」、「空への手紙」、「30分30秒」、「父の贈り物」、「故郷へ」の5作品に、北条司が描き下ろしたオリジナルの「プロローグ」、「エピローグ」を加えて構成された長編オムニバス映画です。

全編を通してセリフを用いず、映像と音楽のみでストーリーが展開していくため、言語や国境を超え、世界中の人が共感できる内容となっております。5作品の監督は世界各国で名を馳せるアジアの有名監督たちが担当し、5作品をつなぐ重要な役割を果たす「プロローグ」、「エピローグ」では総監督を務める北条自らが初めてメガホンを取りました。

本作『エンジェルサイン』の主演で「プロローグ」、「エピローグ」のキャストに松下奈緒とディーン・フジオカ、「別れと始まり」に緒形直人&菊池桃子、「父の贈り物」に佐藤二朗といった豪華なキャストが集結。

奇跡の訪れを告げるブルーバタフライと音楽が鍵を握る6つの物語を通して、北条司がひとつの「愛のものがたり」を描き出します!

映画情報どっとこむ ralph 映画『エンジェルサイン』舞台挨拶 概要

■11月16日(土)舞台挨拶
【日時】 2019年11月16日(土)①16:00~(上映後舞台挨拶) ②19:00~(上映前舞台挨拶)
【会場】 ユナイテッド・シネマ豊洲
【登壇者】 松下奈緒(アイカ役)、ディーン・フジオカ(タカヤ役)

■11月17日(日)舞台挨拶
【日時】 2019年11月17日(日)16:30~(上映後舞台挨拶)
【会場】 ユナイテッド・シネマ豊洲
【登壇者】 北条司(総監督/「プロローグ」&「エピローグ」監督)
      堀江信彦(企画/株式会社 ノース・スターズ・ピクチャーズ 代表取締役)

■チケット販売情報
【料金】 2,000円(税込)
※別途手数料あり

チケット購入URL:
https://l-tike.com/angelsign

映画情報どっとこむ ralph ★さらに、映画『エンジェルサイン』の劇場公開に先駆け、特別映像も公開!
本作がどのように制作されたのかという舞台裏を垣間見ることができる特別映像を公開致します。
本作を制作するにあたり、まず制作されたのは絵コンテ。絵コンテは、総監督を務めた北条司をはじめ、富沢順、次原隆二という日本を代表する漫画家によって手掛けられました。
そして次に、映像化する上でイメージをより具体化するためのVコンテを制作。
公開された映像では、「プロローグ&エピローグ」、「空への手紙」、「別れと始まり」を例にあげ、Vコンテと本編の映像を比較できるようになっています。特に北条司によって描き下ろされた絵コンテとVコンテは必見です。

映画情報どっとこむ ralph エンジェルサイン

11月15日(金)よりユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて劇場公開!

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企画 堀江信彦
総監督 北条司
監督 北条司/落合 賢/ノンスィー・ニミブット/ハム・トラン/旭 正嗣/カミラ・アンディニ
出演キャスト 松下奈緒 ディーン・フジオカ/緒形直人 菊池桃子/佐藤二朗
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主題歌 DEAN FUJIOKA「Chasing A Butterfly feat. Nao Matsushita」(A-Sketch)
製作 「エンジェルサイン」製作委員会
配給 ノース・スターズ・ピクチャーズ
上映劇場 ユナイテッド・シネマ豊洲 ほか
公開日 2019年11月15日(⾦)
上映分数 105分
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映画『エンジェルサイン』緒形直人、菊池桃子らがロケ地、「第3回 熊本国際漫画祭 舞台挨拶」でトークショーを開催!


映画情報どっとこむ ralph 北条司初総監督作品、実写映画『エンジェルサイン』を2019年11月15日金より、ユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて劇場公開致します。

世界108の国と地域から寄せられた「サイレントマンガオーディション」作品6888編の中から選び抜かれたアジア・ヨーロッパの受賞作品を実写化した映画『エンジェルサイン』。本作は、受賞作品の「別れと始まり」、「空へ」、「30分30秒」、「父の贈り物」、「故郷へ」の5作品に、北条司が描き下ろしたオリジナルの「プロローグ」、「エピローグ」を加えて構成された長編オムニバス映画です。全編を通してセリフを用いず、映像と音楽のみでストーリーが展開していくため、言語や国境を超え、世界中の人が共感できる内容となっております。
エンジェルサイン熊本・南阿蘇
この度、10月5日(土)に「第3回熊本国際漫画祭」内で行われ、スペシャルトークショーには、本作のエピソード「別れと始まり」に出演した、緒形直人、菊池桃子、落合賢監督と北条司『エンジェルサイン』総監督、堀江信彦『エンジェルサイン』企画株式会社ノース・スターズ・ピクチャーズ代表取締役が登壇しました。

映画『エンジェルサイン』
第3回熊本国際漫画祭舞台挨拶
場所:鶴屋百貨店熊本県熊本市
登壇:
直人緒形、菊池桃子、落合賢、北条司、堀江信彦

映画情報どっとこむ ralph このトークショーは熊本復興支援を目的に、10月2日水から6日日にかけて開催された第3回熊本国際漫画祭のチャリティーイベントとして、『エンジェルサイン』先行試写会とともに企画されたもの。この5日間で協力いただいた募金は、映画の製作委員会より、ロケ地となった南阿蘇鉄道に寄付される。

「別れと始まり」で台詞のない難役に取り組んだ緒形さんと菊池さんは、共演について

「初共演から30年近く、何度かご一緒してきた仲。これまでもおたがい惹かれ合う役が多かったので、今回も阿吽の呼吸で夫婦役を演じられました」と目を合わせて笑顔。緒形さんは、自身の演技の原点にはテレビドラマ「北の国から」や映画『優駿ORACION』で受けた杉田成道監督の教えがあると語る。それは、演技は心を伝えるものであり、たとえ台詞がなくても表現し伝えなければならないというもの。「それがあったから、今回の台詞のない役も引き受けようと思った」とコメントした。また、今回の演技の参考になったものとして、良寛和尚の書で見たという言葉「君看双眼色(きみみよそうがんのいろ不語似無憂(かたらざればうれいなきににたり)」を引用し、「瞳だけで心を伝える、大げさではない演技をイメージしていた」と演技する上で意識したというポイントも明かした。

一方、菊池さんの出演理由は、新しいことに取り組む意欲と喜びと語り、「キャリアを重ねるほど新たなチャレンジをする機会は減るため、今回の役は貴重と思い引き受けた」とコメントした。偶然にも、ロケ地となった阿蘇白川駅にあるカフェは、かつてこのお店のドキュメンタリー番組が製作された際、菊池がナレーションを担当したそうで、この駅で実際にカフェを営む、緒形さんと菊池さんのモデルとなったご夫婦からおもてなしを受けるなど交流があり、そのことも役作りの参考にしたと明かした。
エンジェルサイン熊本・南阿蘇 (2)
落合監督は、「堀江社長からこの映画のお話をうかがい、舞台となる南阿蘇の風景を観にすぐに熊本に飛びました」とオファーを振り返る。オムニバス映画の一編のため、全体の流れに沿うよう、「北条総監督とのコミュニケーションを密に取りながら撮りました」と制作を振り返った。
エンジェルサイン熊本・南阿蘇 (2)

最後に
この映画を企画・立案した堀江さんは、「誰にでも、かけがえのないものを失ったことがあるはず。そんな人に観てほしい」と語る。それを受けて北条総監督は、「生があって死がある。死があって生がある。そうやって命が受け継がれていく感覚。それを表現できればと思いながら撮りました」と映画に込めた想いを語った。

映画情報どっとこむ ralph 映画『エンジェルサイン』は、11月15日金よりユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて全国順次公開。

公式サイト
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公式twitter
@AngelSignMovie

『エンジェルサイン』ポスタービジュアル
5作品の監督は世界各国で名を馳せるアジアの有名監督たちが担当し、5作品をつなぐ重要な役割を果たす「プロローグ」、「エピローグ」では総監督を務める北条自らが初めてメガホンを取りました。本作『エンジェルサイン』の主演で「プロローグ」、「エピローグ」のキャストに松下奈緒とディーン・フジオカ、「別れと始まり」に緒形直人菊池桃子、「父の贈り物」に佐藤二朗といった豪華なキャストが集結。奇跡の訪れを告げるブルーバタフライと音楽が鍵を握る6つの物語を通して、北条司がひとつの「愛のものがたり」を描き出します!

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松下奈緒 ディーン・フジオカ 映画『エンジェルサイン』予告到着!主題歌がDEAN FUJIOKAに決定!


映画情報どっとこむ ralph ありがとう、あなたに出会えてよかった。
アジアの才能が結集。
音楽が紡ぐ6つの愛の物語。

北条司初総監督作品、実写映画『エンジェルサイン』を2019年11月15日(金)よりユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて劇場公開します。

世界108の国と地域から寄せられた「サイレントマンガオーディション」作品6888編の中から選び抜かれたアジア・ヨーロッパの受賞作品を実写化した映画『エンジェルサイン』。

本作は、受賞作品の「別れと始まり」、「空へ」、「30分30秒」、「父の贈り物」、「故郷へ」の5作品に、北条司が描き下ろしたオリジナルの「プロローグ」、「エピローグ」を加えて構成された長編オムニバス映画です。
『エンジェルサイン』
『エンジェルサイン』
全編を通してセリフを用いず、映像と音楽のみでストーリーが展開していくため、言語や国境を超え、世界中の人が共感できる内容となっております。
5作品の監督は世界各国で名を馳せるアジアの有名監督たちが担当し、5作品をつなぐ重要な役割を果たす「プロローグ」、「エピローグ」では総監督を務める北条自らが初めてメガホンを取りました。

本作『エンジェルサイン』の主演で「プロローグ」、「エピローグ」のキャストに松下奈緒とディーン・フジオカ、「別れと始まり」に緒形直人&菊池桃子、「父の贈り物」に佐藤二朗といった豪華なキャストが集結。

奇跡の訪れを告げるブルーバタフライと音楽が鍵を握る6つの物語を通して、北条司がひとつの「愛のものがたり」を描き出します!

映画情報どっとこむ ralph ★映画『エンジェルサイン』の主題歌がDEAN FUJIOKAによる楽曲
「Chasing A Butterfly feat. Nao Matsushita」に決定!
主題歌が使用された予告編映像も解禁!

本作『エンジェルサイン』の主演で「プロローグ」、「エピローグ」に出演するディーン・フジオカ(DEAN FUJIOKA)が本作のために作詞作曲を手掛けたこの楽曲は、劇中でディーン演じるタカヤが遺した楽曲“エンジェルサイン”の次に、「もしもタカヤがもう一曲だけ作っていたとしたらどんな楽曲を紡ぎ出したのだろうか?」という想像から制作がスタート。

DEAN FUJIOKAは制作にあたり、

DEANさん:この映画のメインテーマ曲“Angel Sign”の次に、もしもタカヤがもう一曲だけ作っていたとしたらどんな楽曲を紡ぎ出したのだろうか︖すべてはその想像から始まりました。例え命が尽きても、相手を想う気持ちは変わらず、未来に向かって歩んで欲しい。そう切に願う登場人物たちの気持ちに寄り添いながら、この映像作品を象徴するような主題歌を生み出すべく制作に当たりました。映画本編でもご一緒させて頂いた松下奈緒さんをフィーチャーしたこの“Chasing A Butterfly”。6つの愛の物語を結ぶ“ブルーバタフライ”の⾏先を⽰すような存在になってくれればと願っています。制作に当たりました.。

とコメントしております。

また今回の楽曲には、本作で共演する松下奈緒がピアノの演奏と歌で参加。
松下さんは楽曲にピアノの演奏で参加するにあたり、

松下さん:今回は、ディーンさんが作詞作曲され、2人で歌える事が嬉しかったです。初めて楽曲を聞いた時からメロディーがずっと頭から離れず、気づいたら⼝ずさんでいました。とてもステキな曲で、さすがディーンさんだなと思いました。演奏するにあたり、アイカのタカヤを想う気持ちをピアノにのせました。なかなか難しかったですが、ディーンさんが先にレコーディングして下さっていたので、その歌に寄り添って⾏けたらいいなと思いながら、レコーディングしました。

と語っていて、まさに「プロローグ」、「エピローグ」で共演する2人だからこそ誕生した特別な楽曲になっています。
松下の奏でるピアノに乗せて、2人の美しいハーモニーが映画『エンジェルサイン』に華を添えます。

さらに、主題歌も使用された予告編も初解禁。
松下さん演じるチェリストのアイカとディーン演じるピアニストのタカヤが楽器を演奏している姿はもちろん、緒形直人さん、菊池桃子さん、佐藤二朗さんといった豪華キャストや才能溢れる各国のキャスト陣の演技にも注目です。

映画情報どっとこむ ralph 『エンジェルサイン』

11月15日(金)よりユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて劇場公開です。

公式HP
https://angelsign.jp

公式twitter
@AngelSignMovie

【作品名】 プロローグ&エピローグ
【制作国】 日本
【監督】 北条 司
【キャスト】 松下奈緒 ディーン・フジオカ
【ストーリー】
チェリストのアイカとピアニストのタカヤ。音楽家で恋人同士の二人は、「いつか二人の音楽で、世界中の人々
を感動させたい・・・」と、夢を追いかけていた。アルバイトをしながら曲作りに没頭するタカヤと、彼を⾒守る
アイカ。しかし、「エンジェルサイン」というチェロとピアノの二重奏曲を作り上げた直後、タカヤは帰らぬ人となって
しまう。アイカが、チェロのみで演奏する「エンジェルサイン」。やがて、その曲は世界に広まっていき・・・
松下奈緒 ディーン・フジオカ『エンジェルサイン』
松下奈緒 ディーン・フジオカ『エンジェルサイン』

【作品名】 別れと始まり
【原作】 「Beginning and Farewell」 ヴィンセント・ランゲ(ドイツ)
【制作国】 日本(熊本県)
【監督】 落合 賢
【キャスト】 緒形直人 菊池桃子
【ストーリー】
幼き頃からずっと一緒だった夫婦に訪れた突然の別れ。愛する妻を失い生きる希望を失った鉄道の運転士である夫を元気づけようと⻑年連れ添ってきた飼い⽝が奮闘するのだが…。
『エンジェルサイン』「別れと始まり」
『エンジェルサイン』「別れと始まり」

【作品名】 空へ
【原作】 「SKY SKY」 プレマ・ジャー(タイ)
【制作国】 タイ
【監督】 ノンスィー・ニミブット
【キャスト】 プレオパン・パンイム ピポッブ・カモンケットソーポン ブンイン・インルアン
【ストーリー】
病気で飼い⽝を失ったことを理解できない幼い少⼥。愛⽝を探し続ける少⼥に父親は雲の上で楽しく過ごし
ていると伝える。飼い⽝への思いを絵手紙に描いて凧に結んで空に飛ばした。いつまでたっても返信がなく
悲しみに暮れる少⼥の前に蝶が⽻ばたく…。
『エンジェルサイン』「空へ」(1)
『エンジェルサイン』「空へ」(2

【作品名】 30分30秒
【原作】 「Thirty and A Half Minutes」 スニッピーMJ(ベトナム)
【制作国】 ベトナム
【監督】 ハム・トラン
【キャスト】 ゴー・クアン・トゥアン スアン・ヴァン
【ストーリー】
出産を目前に命を落としかけた妊婦の前に死神が現れる。死神が命を奪う直前にタカヤの曲が流れ、奇跡
の蝶が出現する。与えられた時間はわずか30分と30秒。彼⼥は無事に⾚ちゃんを産むことが出来るのか…。
『エンジェルサイン』「30分30秒」
『エンジェルサイン』「30分30秒」

【作品名】 父の贈り物
【原作】 「Father‘s Gift」 イチロウ(ブラジル)
【制作国】 タイ、日本
【監督】 旭 正嗣
【キャスト】 佐藤二朗 坂井彩香 ニーンナラ・ブンビティパイシット メカトロウィーゴ
【ストーリー】
幼くして⺟を亡くし、二人で暮らす父と娘。⺟のいない少⼥に父親が贈ったギフトは⺟親代わりとも言える
ロボットだった。少⼥はやがて父をも亡くし、生きる希望を失っていた。そんな彼⼥に蝶が舞い降りた。「彼⼥に
笑顔を取り戻させたい」人間の感情を宿したロボットが選んだ⾏動とは︖
『エンジェルサイン』「父の贈り物」
『エンジェルサイン』「父の贈り物」

【作品名】 故郷へ
【原作】 「Back Home」 ヴ・ディン・ラン(ベトナム)
【制作国】 インドネシア
【監督】 カミラ・アンディニ
【キャスト】 トゥク・リフヌ・ウィカナ アビゲイル 吉田美佳子
【ストーリー】
必ず戻って来ると約束して娘を残し戦地に赴いた父。戦争が終わり、娘の元へと帰って来た父親であったが、戻ってきたのは彼の魂だけだった。娘と二度と会えぬ現実に気が付く父親の前に蝶が⽻ばたいた時、会えるはずのない親子に奇蹟が訪れる。
『エンジェルサイン』「故郷へ」
『エンジェルサイン』「故郷へ」

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企画 堀江信彦
総監督 北条司
監督 北条司/落合 賢/ノンスィー・ニミブット/ハム・トラン/旭 正嗣/カミラ・アンディニ
出演キャスト 松下奈緒 ディーン・フジオカ/緒形直人 菊池桃子/佐藤二朗
プレオパン・パンイム ピポッブ・カモンケットソーポン ブンイン・インルアン
ゴー・クアン・トゥアン スアン・ヴァン
坂井彩香 ニーンナラ・ブンビティパイシット メカトロウィーゴ
トゥク・リフヌ・ウィカナ アビゲイル 吉田美佳子
製作 「エンジェルサイン」製作委員会
配給 ノース・スターズ・ピクチャーズ
上映劇場 ユナイテッド・シネマ豊洲 ほか
公開日 2019年11月15日(⾦)
©「エンジェルサイン」製作委員会




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松下奈緒&ディーン・フジオカ、北条司初総監督実写映画『エンジェルサイン』に出演決定!


映画情報どっとこむ ralph 『シティーハンター』の北条司先生が初総監督となり、 実写映画『エンジェルサイン』を製作します。

映画『エンジェルサイン』
本作は、「週刊少年ジャンプ」時代に北条先生と『キャッツ♥アイ』『シティーハンター』を作り上げ、653万部という史上最高の雑誌発行 部数を記録させた、ジャンプ5代目編集長である堀江信彦さんが、世界に漫画の才能を求め、後進の育成にあたるため開催して いる「言葉の壁」を取り払った世界最大級の漫画オーディション「サイレントマンガオーディション」。

この度、製作される実写映画『エンジェルサイン』は、世界108の国と地域から寄せられた「サイレントマンガオーディション」 作品6888編の中から選び抜かれたアジア・ヨーロッパの受賞作品を実写化。

北条先生が描き下ろしたオリジナルの「プロローグ」、「エピローグ」を加えて構成された長編オムニバス映画です。

この「プロローグ」、「エピローグ」は、各作品をつなぐ重要な 役割を果たしており、総監督を務める北条先生、自らが初めてメガホンを取っております。本作は、全編を通してセリフを用いず、映像と音楽のみでストーリーが展開していくため、言語や国境を超え、世界中の人が共感できる内容となっています。

映画情報どっとこむ ralph そして、本作の主演で「プロローグ」と「エピローグ」のキャストとして、女優としてだけでなくミュージシャンとしても活躍している 松下奈緒さん。

松下奈緒(アイカ役)さんからのコメント
初めて台本を頂きまず驚いたのは台詞が一言もなく、絵コンテ だったことです。 しかも、その絵コンテは北条先生が描き下ろされた絵コンテでし たのでとても感激しました。 サイレントムービーもチェロ演奏も初めての経験でしたので、 撮影はとても濃厚に感じました。台詞がないのでディーンさんと その場に合った台詞でお芝居をしていたので、とても良い緊張 感がありました。 言葉や文化が違っていても、主人公と同じ気持ちになれる。 そう改めて感じられた撮影現場でした。 美しい音楽も合わせて楽しんでいただけたら嬉しいです。

日本だけでなくアジアでも積極的にライブを行なうと同時に俳優としても活動するディーン・フジオカさんの出演が決定しました。

ディーン・フジオカ(タカヤ役) さんからのコメント
北条先生はサングラスがすごく似合うと思いました。あんなにデ ィレクターズチェアーに座って、サングラスが似合う監督はウォン・ カーウァイか北条先生じゃないでしょうか(笑)。そういうハード ボイルドなビジュアルから想像できない柔らかさがあって、本当 に現場は自由でした。僕の世代の男の子だったら、冴羽獠み たいな男になりたいというボーイズドリームは、皆持っていたと思 うので、北条先生の作品の一部に参加させていただけるとのこ とで、すごく光栄です。

松下演じるアイカはチェリスト、ディーン演じるタカヤはピアニストという役柄。若き音楽家として同じ夢を追いかける 恋人を演じます。
映画『エンジェルサイン』

北条監督のもと、セリフがない物語に挑戦する2人の演技にご注目下さい。

映画情報どっとこむ ralph さらに、ティザー映像も公開となりました。

映画情報どっとこむ ralph 『エンジェルサイン』

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映画『エンジェルサイン』
イントロダクション
チェリストのアイカとピアニストのタカヤ。 音楽家で恋人同士の二人は、「いつか二人の音楽で、世界中の人々を感動させたい・・・」 と、夢を追いかけていた。 アルバイトをしながら曲作りに没頭するタカヤと、彼を見守るアイカ。 しかし、「エンジェルサイン」というチェロとピアノの二重奏曲を作り上げた直後、タカヤは帰らぬ人 となってしまう。 アイカが、チェロのみで演奏する「エンジェルサイン」。やがて、その曲は世界に広まっていき・・・

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企画:堀江信彦 総監督 北条司
出演キャスト:松下奈緒 ディーン・フジオカ 他
製作: 「エンジェルサイン」製作委員会
©「エンジェルサイン」製作委員会




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『シティーハンター』漫画家・北条司が、実写映画 総監督に初挑戦!『エンジェルサイン』製作決定!


映画情報どっとこむ ralph 株式会社ノース・スターズ・ピクチャーズ(本社:東京都武蔵野市、代表取締役:堀江信彦)は、この度、北条司初総監督作品、実写映画『エンジェルサイン』の製作を開始したとの発表がありました。

漫画家の北条司先生が「サイレントマンガオーディション」に寄せられたストーリー数編と、自身によるオリジナルストーリーを加えた、大きな一つの「愛のものがたり」を総監督します。

【北条司総監督 コメント】
『マンガを描くのとは違い、映画制作はとても新鮮です。気を引き締め、粛粛と臨んでいきたいと思っています。』

映画情報どっとこむ ralph ★SILENT MANGA AUDITIONR(サイレントマンガオーディション)とは

「言葉の壁」を取り払った世界最大級の漫画オーディション「サイレントマンガオーディション」は、既に14回開催され、108の国と地域から、参加クリエイター3580名、6249編もの作品が寄せられています。北条司は、「サイレントマンガオーディション」第1回から審査員を務めてきました。先んじて実施されていた「月刊コミックゼノン」が主催する国内向け「サイレントマンガオーディション」からは、錦戸亮主演でフジテレビでドラマ化された『トレース 科捜研法医研究員の追想』の漫画家・古賀慶などが既にデビューしており、若き漫画家の登竜門として、その存在感を増しています。

★実写映画『エンジェルサイン』の企画はこうして生まれた!

企画を立ち上げたのは「週刊少年ジャンプ」時代に北条司と『キャッツアイ』『シティーハンター』を作り上げ、635万部という史上最高雑誌部数を記録させた、ジャンプ5代目編集長である堀江信彦。北条司をはじめ『北斗の拳』原哲夫・『よろしくメカドック』次原隆二といった漫画家とともに出版社を立ち上げ、世界に漫画の才能を求め、後進の育成にあたるため「サイレントマンガオーディション」を主催。

今回、堀江の思いに共感し、北条司が総監督を務める事になりました。

公開中の『劇場版シティーハンター<新宿プライベート・アイズ>』は、興行収入13億円突破、観客動員数は100万人にせまる勢いです!
北条司が描き出す、新たな「愛のものがたり」にご注目ください!

映画情報どっとこむ ralph 【映画情報】
『エンジェルサイン』

公式HP:
https://angelsign.jp
公式twitter:
@AngelSignMovie

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企画:堀江信彦
総監督:北条司
(C)北条司/NSP 1985




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