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エマ・ストーン最新作『The Favourite(原題)』第56回ニューヨーク映画祭オープニング上映が決定


映画情報どっとこむ ralph 現地時間7月25日(水)、8月29日(水)より開幕する、第75回ベネチア映画祭のコンペ部門でのFOXサーチライト配給作品『The Favourite(原題)』の出品およびワールドプレミア、ならびに9月28日(金)開幕の第56回ニューヨーク映画祭オープニング上映が決定しました。

監督は『ロブスター』でカンヌ映画祭 審査員賞、『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』でカンヌ映画祭 脚本賞を受賞した、今最も注目されるギリシャの鬼才、ヨルゴス・ランティモス。


主演は『ラ・ラ・ランド』でアカデミー賞(R)主演女優賞を受賞し、最新作『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』でもさらなる新境地を開いたエマ・ストーン。本作でも女優としての可能性をさらに広げる熱演が期待されています。
Emma Stone stars in Fox Searchlight Pictures’ “THE FAVOURITE.”

共演はオスカー女優レイチェル・ワイズ、ゴールデン・グローブ賞/エミー賞に輝く名女優オリヴィア・コールマンなど、ランティモス監督が信頼を寄せる実力派に加え、ニコラス・ホルト、ジョー・アルウィンといった、フレッシュな英国俳優たちが脇を固めています。

昨年のベネチアでは、今年審査委員長を務めるギレルモ・デル・トロ監督の『シェイプ・オブ・ウォーター』が金獅子賞、『スリー・ビルボード』が脚本賞を受賞し、その後アカデミー賞までこれらのFOXサーチライト2作品が快進撃を果たしたことがまだ記憶に新しいところですが、今最も注目の監督・俳優を擁した本作でFOXサーチライトがどのような世界を見せるのか、今から大きな期待が寄せられています。

映画情報どっとこむ ralph The Favourite(原題)』は2018年11月23日全米公開、日本公開は2019年2月を予定しています。

Rachel Weisz, left, and Olivia Colman star in Fox Searchlight Pictures’ “THE FAVOURITE.”

物語・・・
18世紀初頭、フランスとの戦争状態にあるイングランド。人々は、アヒルレースとパイナップル食に熱中していた。
虚弱な女王、アン(オリヴィア・コールマン)が王位にあり、彼女の幼馴染、レディ・サラ(レイチェル・ワイズ)が病身で気まぐれな女王の世話をし、絶大な権力を振るっていた。
そんな中、新しい召使いアビゲイル(エマ・ストーン)が参内し、その魅力がレディ・サラを引きつける。レディ・サラはアビゲイルを支配下に置くが、一方でアビゲイルは再び貴族の地位に返り咲く機会を伺っていた。戦争の継続をめぐる政治的駆け引きが長びく中、アビゲイルは女王の近臣としてサラに救いの手を差し伸べる。急速に育まれるサラとの友情がアビゲイルにチャンスをもたらすが、その行く手には数々の試練が待ち受けていた。

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監督:ヨルゴス・ランティモス『ロブスター』『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』

キャスト:エマ・ストーン『ラ・ラ・ランド』『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』、レイチェル・ワイズ『ロブス
ター』『ナイロビの蜂』、オリヴィア・コールマン『ロブスター』、ニコラス・ホルト『シングルマン』『X-MENシ
リーズ』、ジョー・アルウィン『ビリー・リンの永遠の一日』

2018年/アイルランド・アメリカ・イギリス映画 
配給:20世紀フォックス映画
(C)2018 Twentieth Century Fox


『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』主演エマ・ストーンのインタビュー到着


映画情報どっとこむ ralph 『ラ・ラ・ランド』のエマ・ストーン主演、アカデミー賞(R)受賞『スラムドック$ミリオネア』チームが再集結し話題の『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』が、7月6日(金)TOHOシネマズ シャンテほか、全国順次ロードショーとなります。
監督は作品賞を始めアカデミー賞(R)4部門にノミネートされた『リトル・ミス・サンシャイン』のジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス。ビリー・ジーンには、世界中から愛されて大ヒットとなった『ラ・ラ・ランド』で見事オスカーに輝いたエマ・ストーン、ボビー・リッグスには『フォックスキャッチャー』で同賞にノミネートされたスティーブ・カレル。スポーツ界はもちろん、政治や社会、学校や家庭における女と男の関係までも変えた世紀の戦い、その【白熱のテニスマッチの全貌】が、今明かされる!

映画情報どっとこむ ralph 公開を間近に控え、主演エマ・ストーンのインタビューが到着しました。

Q: <男女の戦い>のスケールについて

エマ:つい最近まで史上最も注目を集めたスポーツイベントだったはずよ。イベントを取り巻く宣伝がとにかくすごくて、スポーツのテレビ中継が初めて大々的に宣伝された。2人でCMに出たり、記者会見を開いたりして、雑誌や新聞の表紙を飾った。試合の4カ月も前からよ。世界中から注目を集めていたわ。

Q: <男女の戦い>のインパクトについて

エマ:負けられない戦いよ。ビリー・ジーンの本を読んだ今特にそう思うわ。彼女の人生や、社会 スポーツ界に与えた影響は計り知れない。当時の彼女は想像もしてなかったと思う。あれほど世界に衝撃を与え世界を変える、決定的な試合になるなんて。すべての女子スポーツの歴史を変えた試合よ。

Q: 監督のJ・デイトンとV・ファリスについて

エマ:ずっと2人と仕事がしたかったの。本当にすばらしくて、チームワークがいい。感受性が豊かで、才能にあふれているから、私は大船に乗ったつもりでいた。この物語に最適な監督よ。

Q:スティーヴ・カレルについて

エマ:信じられないほどすばらしい俳優よ。それに彼ほど優しい人を見たことがない。俳優としても人間としても最高よ。

Q:スティーヴ・カレルの演技について

エマ:スティーヴは、ボビーの人柄を見事に表現した、サーカスのような騒がしい個性の下に、人柄の良さをしっかりのぞかせた。劇中の彼はまさにボビーそのものよ。

映画情報どっとこむ ralph バトル・オブ・ザ・セクシーズ

7月6日(金)TOHOシネマズシャンテほか、全国順次ロードショー!

battleofthesexes.jp

物語・・・
1973年、全世界で9,000 万人の目をくぎ付けにした決戦があった。女子テニスの世界チャンピオンのビリー・ジーン・キングと、元男子チャンピオンのボビー・リッグスの戦いだ。
女子の優勝賞金が男子の1/8 だったこの時代、男女平等を求めたビリー・ジーンは仲間と共にテニス協会を脱退し、“女子テニス協会” を立ち上げた。

待ち受ける数々の試練に立ち向かっていたビリー・ジーンに、“男性優位主義の代表”として挑戦状を叩きつけたのが、ボビーだ。
ギャンブル癖のせいで最愛の妻から別れを宣告されたボビーは、この試合に人生の一発逆転もかけていた。果たして、一度は挑戦を拒否したビリー・ジーンが、すべてをかけて戦う理由とは?

全世界が見守るなか、“バトル・オブ・ザ・セクシーズ=性差を超えた戦い” が幕を開ける。

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監督:ジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス『リトル・ミス・サンシャイン』

製作:ダニー・ボイル、クリスチャン・コルソン『スラムドッグ$ミリオネア』
脚本:サイモン・ボーフォイ『スラムドッグ$ミリオネア』

出演:エマ・ストーン『ラ・ラ・ランド』アカデミー賞(R)受賞、スティーブ・カレル『フォックスキャッチャー』アカデミー賞(R)ノミネート、アンドレア・ライズブロー『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』、ビル・プルマン『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』、アラン・カミング『チョコレートドーナツ』

2017年/アメリカ映画
配給:20世紀フォックス映画
(C)2018 Twentieth Century Fox


エマ・ストーン最新作『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』ジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス監督5月末来日決定!


映画情報どっとこむ ralph 『ラ・ラ・ランド』のエマ・ストーン主演、アカデミー賞(R)受賞『スラムドック$ミリオネア』チームが再集結し話題を呼んでおります『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』が、7月6日(金)TOHOシネマズ シャンテほか、全国順次ロードショーとなります。
監督は作品賞を始めアカデミー賞(R)4部門にノミネートされた『リトル・ミス・サンシャイン』のジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス。ビリー・ジーンには、世界中から愛されて大ヒットとなった『ラ・ラ・ランド』で見事オスカーに輝いたエマ・ストーン、ボビー・リッグスには『フォックスキャッチャー』で同賞にノミネートされたスティーブ・カレル。スポーツ界はもちろん、政治や社会、学校や家庭における女と男の関係までも変えた世紀の戦い、その【白熱のテニスマッチの全貌】が、今明かされる!って作品。

この度、男女平等を求め歴史を変えた試合を映画化した本作の監督、ジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス監督の来日が5月末に決定しました!!
ジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス監督


ヴァレリー・ファリス監督コメント

『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』は歴史に残るスポーツのイベントがテーマでありながら一人の女性の内面が、人目にさらされながら変化してゆく様子も描きだします。彼女が私生活の問題と政治の問題に対し同時に戦う姿に興味をひかれました。

ジョナサン・デイトン監督コメント

今までの仕事で一番難しい作品だった。
スポーツ、恋愛、社会、政治の要素が同時に入っている。このバトルから44年後の現在でも同じ問題が議論されている。このお祭り騒ぎのようなイベントが重要な社会問題を考える契機となったことに驚かされた。

映画情報どっとこむ ralph また、来日中はイベントの実施も予定しているそうです!

バトル・オブ・ザ・セクシーズ

7月6日(金)TOHOシネマズシャンテほか、全国順次ロードショー!

battleofthesexes.jp 

物語・・・
1973年、全世界で9,000 万人の目をくぎ付けにした決戦があった。女子テニスの世界チャンピオンのビリー・ジーン・キングと、元男子チャンピオンのボビー・リッグスの戦いだ。
女子の優勝賞金が男子の1/8 だったこの時代、男女平等を求めたビリー・ジーンは仲間と共にテニス協会を脱退し、“女子テニス協会” を立ち上げた。
待ち受ける数々の試練に立ち向かっていたビリー・ジーンに、“男性優位主義の代表”として挑戦状を叩きつけたのが、ボビーだ。ギャンブル癖のせいで最愛の妻から別れを宣告されたボビーは、この試合に人生の一発逆転もかけていた。果たして、一度は挑戦を拒否したビリー・ジーンが、すべてをかけて戦う理由とは?

全世界が見守るなか、“バトル・オブ・ザ・セクシーズ=性差を超えた戦い” が幕を開ける──

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監督:ジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス『リトル・ミス・サンシャイン』

製作:ダニー・ボイル、クリスチャン・コルソン『スラムドッグ$ミリオネア』
脚本:サイモン・ボーフォイ『スラムドッグ$ミリオネア』

出演:エマ・ストーン『ラ・ラ・ランド』アカデミー賞(R)受賞、スティーブ・カレル『フォックスキャッチャー』アカデミー賞(R)ノミネート、アンドレア・ライズブロー『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』、ビル・プルマン『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』、アラン・カミング『チョコレートドーナツ』

2017年/アメリカ映画
配給:20世紀フォックス映画
(C)2018 Twentieth Century Fox


エマ・ストーン主演『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』ポスタービジュアルも完成


映画情報どっとこむ ralph 『ラ・ラ・ランド』のエマ・ストーン主演、アカデミー賞(R)受賞『スラムドック$ミリオネア』チームが再集結し話題を呼んでおります「Battle of the Sexes」(原題)の邦題が、『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』に決定し、7月6日(金)TOHOシネマズ シャンテほか、全国順次ロードショーします。

この度、ポスタービジュアルも完成致しました。


全世界が息をのんだ〈女と男の戦い〉
女子現テニス世界チャンピオン29歳vs 男子元世界チャンピオン55歳
果たして勝者はどちらか? そして、この戦いの本当の目的とは?

監督は作品賞を始めアカデミー賞(R)4部門にノミネートされた『リトル・ミス・サンシャイン』のジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス。

ビリー・ジーンには、世界中から愛されて大ヒットとなった『ラ・ラ・ランド』で見事オスカーに輝いたエマ・ストーン、ボビー・リッグスには『フォックスキャッチャー』で同賞にノミネートされたスティーブ・カレル。スポーツ界はもちろん、政治や社会、学校や家庭における女と男の関係までも変えた世紀の戦いの全貌が今、明かされる! 最高に爽快で痛快なラストが、真に自分らしくあるための勇気と希望をくれる感動の実話。

映画情報どっとこむ ralph バトル・オブ・ザ・セクシーズ

7月6日(金)TOHOシネマズシャンテほか、全国順次ロードショー!

公式HP:
battleofthesexes.jp

物語・・・
1973年、全世界で9,000 万人の目をくぎ付けにした決戦があった。女子テニスの世界チャンピオンのビリー・ジーン・キングと、元男子チャンピオンのボビー・リッグスの戦いだ。
女子の優勝賞金が男子の1/8 だったこの時代、男女平等を求めたビリー・ジーンは仲間と共にテニス協会を脱退し、“女子テニス協会” を立ち上げた。
待ち受ける数々の試練に立ち向かっていたビリー・ジーンに、“男性優位主義の代表”として挑戦状を叩きつけたのが、ボビーだ。
ギャンブル癖のせいで最愛の妻から別れを宣告されたボビーは、この試合に人生の一発逆転もかけていた。果たして、一度は挑戦を拒否したビリー・ジーンが、すべてをかけて戦う理由とは?

全世界が見守るなか、“バトル・オブ・ザ・セクシーズ=性差を超えた戦い” が幕を開ける──

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監督:ジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス『リトル・ミス・サンシャイン』

製作:ダニー・ボイル、クリスチャン・コルソン『スラムドッグ$ミリオネア』/脚本:サイモン・ボーフォイ『ス
ラムドッグ$ミリオネア』

出演:エマ・ストーン『ラ・ラ・ランド』アカデミー賞(R)受賞、スティーブ・カレル『フォックスキャッチャー』アカデミー賞(R)ノミネート、アンドレア・ライズブロー『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』、ビル・プルマン『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』、アラン・カミング『チョコレートドーナツ』

2017年/アメリカ映画
配給:20世紀フォックス映画
(C)2018 Twentieth Century Fox


『ラ・ラ・ランド in コンサート』明日10月3日は名古屋公演、そして大阪公演へ!


映画情報どっとこむ ralph 『ラ・ラ・ランド』の興奮と熱狂が再び!

今年2月に日本公開され、多くの人々が文字通り「恋に落ちた」極上のミュージカル・エンターテインメント映画『ラ・ラ・ランド』.

巨大スクリーンでの上映&オーケストラの生演奏によるイベント上映が『ラ・ラ・ランド in コンサート』。明日10月3日は名古屋公演、そして大阪へ!
【ラ・ラ・ランド in コンサート 公演情報】

●名古屋公演:当日券 販売予定あり
2017年10月3日(火)18:00開場/19:00開演
会場:名古屋国際会議場 センチュリーホール
お問合せ:中京テレビ事業 
052-588-4477(平日10:00〜17:00)

●大阪公演:当日券 販売予定あり
日時:2017年10月4日(水)18:00開場/19:00開演
会場:フェスティバルホール
お問合せ:キョードーインフォメーション 
0570-200-888(10:00〜18:00)

上映作品:『ラ・ラ・ランド』
言語:英語上映・日本語字幕付き/音楽(作曲):ジャスティン・ハーウィッツ 
上演時間:2時間20分(途中休憩20分含む)
コンサート出演:指揮:エリック・オクスナー 演奏:東京フィルハーモニー交響楽団
*映画キャスト・シンガーは出演しません。
チケット価格:S席 9,800円/A席 7,800円
※全席指定・税込、未就学児入場不可
コンサート公式サイト 

映画情報どっとこむ ralph 【ラ・ラ・ランド】

ブルーレイ・DVD発売&TSUTAYA先行レンタル中
ブルーレイ・スタンダード・エディション4700円(本体)+税
DVDスタンダード・エディション3800円(本体)+税

デジタル配信中(発売元ギャガ/販売元ポニーキャニオン)
物語・・・
夢追い人が集まる街ロサンゼルス。映画スタジオのカフェで働くミア(エマ・ストーン)は女優を目指していたが、何度オーディションを受けても落ちてばかり。

ある日、ミアは場末のバーでピアノを弾くセバスチャン(ライアン・ゴズリング)と出会う。
彼はいつか自分の店を持ち、本格的なジャズを思う存分演奏したいと願っていた。やがて二人は恋におち、互いの夢を応援し合うが、セバスチャンが生活のために加入したバンドが成功したことから、二人はすれ違い始める。


監督・脚本:デイミアン・チャゼル『セッション』
出演:ライアン・ゴズリング『ドライヴ』、エマ・ストーン『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』、J・K・シモンズ『セッション』

提供:ポニーキャニオン/ギャガ
配給:ギャガ/ポニーキャニオン
Photo credit: EW0001: Sebastian (Ryan Gosling) and Mia (Emma Stone) in LA LA LAND. Photo courtesy of Lionsgate.
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