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『女王陛下のお気に入り』第56回NY映画祭オープニング上映で期待通りの大絶賛!


映画情報どっとこむ ralph ヨルゴス・ランティモス監督、エマ・ストーン、オリヴィア・コールマンが登場!
テイラー・スウィフト、ジェニファー・ローレンスらセレブも駆けつけた!


今最も注目されるギリシャの鬼才、ヨルゴス・ランティモス監督の最新作『女王陛下のお気に入り』が、2019年2月より全国ロードショーとなります。


9月28日(金)から開幕した第56回NY映画祭のオープニング作品として上映され、ヨルゴス・ランティモス監督、エマ・ストーン、オリヴィア・コールマン、ニコラス・ホルト、ジョー・アルウィン、サンディ・パウエル(衣裳)の豪華な面々がレッドカーペット、記者会見に参加しました。
-New York, NY – 9/28/18 -NYFF56 Opening Night Gala Presentation and New York Premiere of Fox Searchlights “The Favourite”
-Pictured: Nicholas Hoult, Olivia Colman, Yorgos Lanthimos (Director), Emma Stone and Joe Alwyn
-Photo by: Dave Allocca/Starpix
-Location: Alice Tully Hall

先のベネチア映画祭で銀獅子賞(審査員大賞)、女優賞(オリヴィア・コールマン)のW受賞後のアメリカ初の一般向けお披露目ということで注目されたが、期待通りの大絶賛。


ゲストも超豪華で、エマの親友でニコラス・ホルトとの復縁も噂されるジェニファー・ローレンス、ジョー・アルウィンのガールフレンドとして知られるテイラー・スウィフト、「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」でエマが演じた伝説のテニス・プレイヤー、ビリー・ジーン・キングなどの超セレブリティが来場し、「聖なる鹿殺し キリング・オブ・セイクリッド・ディア」の俳優バリー・コーガン、ダーレン・アロノフスキー監督(「ブラック・スワン」)など映画関係者も集結。注目の高さをうかがわせた。

映画情報どっとこむ ralph 女王陛下のお気に入り

2019年2月 全国ロードショー!

物語・・・
18世紀初頭、フランスとの戦争状態にあるイングランド。
虚弱な女王、アン(オリヴィア・コールマン)が王位にあり、彼女の幼馴染、レディ・サラ(レイチェル・ワイズ)が病身で気まぐれな女王を動かし、絶大な権力を振るっていた。
そんな中、没落したサラの従妹アビゲイル(エマ・ストーン)が召使いとして参内し、その魅力がレディ・サラとアン女王を引きつける。
レディ・サラはアビゲイルを支配下に置くが、一方でアビゲイルは再び貴族の地位に返り咲く機会を伺っていた。
戦争の継続をめぐる政治的駆け引きが続く中、急速に育まれるサラとの友情がアビゲイルにチャンスをもたらすが、その行く手には数々の試練が待ち受けていた。


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監督:
ヨルゴス・ランティモス『ロブスター』『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』

キャスト:
エマ・ストーン『ラ・ラ・ランド』『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』、レイチェル・ワイズ『ロブスター』『ナイロビの蜂』、オリヴィア・コールマン『ロブスター』、ニコラス・ホルト『シングルマン』『X-MENシリーズ』、ジョー・アルウィン『ビリー・リンの永遠の一日』

2018年/アイルランド・アメリカ・イギリス映画 
配給:20世紀フォックス映画
(C)2018 Twentieth Century Fox


『女王陛下のお気に入り』アメリカ公開に先駆け 第31回東京国際映画祭で初上映決定!


映画情報どっとこむ ralph 第75回ベネチア国際映画祭で銀獅子賞(審査員大賞)、女優賞(オリヴィア・コールマン)のW受賞で話題を呼んでいます『女王陛下のお気に入り』が、2019年2月より全国ロードショーします。

この度、11/23からのアメリカ劇場公開に先駆け、第31回東京国際映画祭で特別招待作品として日本初上映されることが決定!本日より上映の東京国際映画祭、劇場予告編にて情報解禁されました。


FOXサーチライトは、今年公開され6つのアカデミー賞を受賞した「シェイプ・オブ・ウォーター」「スリー・ビルボード」も昨年の東京国際映画祭で特別招待作品として出品。

上映当初から話題沸騰となり、翌年のアカデミー賞発表まで熱狂が続きました。

本年もベネチア映画祭でのW受賞を追い風に、「女王陛下のお気に入り」の出品を決定。昨年に引き続き、チケット争奪戦が必至である。
「女王陛下のお気に入り」の映画祭チケットの一般発売は10/14(日)に予定されています。

映画情報どっとこむ ralph
女王陛下のお気に入り

2019年2月 全国ロードショー!


監督は『ロブスター』でカンヌ国際映画祭 審査員賞、『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』でカンヌ国際映画祭 脚本賞を受賞した、今最も注目されるギリシャの鬼才、ヨルゴス・ランティモス。

オリヴィア・コールマンは、18世紀初頭、最後のイングランド国王と呼ばれたアン女王を演じ、女官アビゲイル(エマ・ストーン)、女王の幼なじみのレディ・サラ(レイチェル・ワイズ)の2人側近を相手に、女王としての威厳とその深い孤独を快演。

貴族への返り咲きを狙う女官アビゲイルには、『ラ・ラ・ランド』でアカデミー賞(R)主演女優賞を受賞し、最新作『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』でも肉体改造し、実在するテニスの女王を演じて新境地を開いたエマ・ストーン、女王の幼なじみで親友のレディ・サラには同じくオスカー女優のレイチェル・ワイズという、ランティモス監督が信頼を寄せる実力派三女優が集結。

美しい宮廷を舞台に巻き起こる、三人の女たちの複雑な関係性を、豪奢なセットと美術品のように美しい衣裳とともに華麗に描きだし、【ベネチア】で大喝采を浴びました。また、ニコラス・ホルト、ジョー・アルウィンといった、フレッシュな美形英国俳優たちが脇を固め、華やかさに色を添えています。


【STORY】

18世紀初頭、フランスとの戦争状態にあるイングランド。
虚弱な女王、アン(オリヴィア・コールマン)が王位にあり、彼女の幼馴染、レディ・サラ(レイチェル・ワイズ)が病身で気まぐれな女王を動かし、絶大な権力を振るっていた。
そんな中、没落したサラの従妹アビゲイル(エマ・ストーン)が召使いとして参内し、その魅力がレディ・サラとアン女王を引きつける。
レディ・サラはアビゲイルを支配下に置くが、一方でアビゲイルは再び貴族の地位に返り咲く機会を伺っていた。
戦争の継続をめぐる政治的駆け引きが続く中、急速に育まれるサラとの友情がアビゲイルにチャンスをもたらすが、その行く手には数々の試練が待ち受けていた。

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監督:ヨルゴス・ランティモス『ロブスター』『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』

キャスト:エマ・ストーン『ラ・ラ・ランド』『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』、レイチェル・ワイズ『ロブスター』『ナイロビの蜂』、オリヴィア・コールマン『ロブスター』、ニコラス・ホルト『シングルマン』『X-MENシリーズ』、ジョー・アルウィン『ビリー・リンの永遠の一日』

2018年/アイルランド・アメリカ・イギリス映画 
配給:20世紀フォックス映画
(C)2018 Twentieth Century Fox


エマ・ストーン x レイチェル・ワイズ THE FAVOURITE邦題決定!『女王陛下のお気に入り』


映画情報どっとこむ ralph グレートブリテン王国を牛耳った女性たち アン女王を操る二人の女性の物語

第75回ベネチア国際映画祭のコンペティション部門に出品され、この度【銀獅子賞(審査員大賞)、女優賞(オリヴィア・コールマン)】をW受賞し話題を呼んでいます『THE FAVOURITE(原題)』の邦題が 『女王陛下のお気に入り』 に決定し、2019年2月より全国ロードショー登場となります。


今回女優賞を受賞したオリヴィア・コールマンは、18世紀初頭、最後のイングランド国王と呼ばれたアン女王を演じ、女官アビゲイル(エマ・ストーン)、女王の幼なじみのレディ・サラ(レイチェル・ワイズ)の2人側近を相手に、女王としての威厳とその深い孤独を快演。女優賞レースの最有力候補にいち早く名乗りを上げた。

脇を固めるのが、『ラ・ラ・ランド』でアカデミー賞(R)主演女優賞を受賞し、最新作『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』では、実在するテニスの女王を演じたエマ・ストーン。貴族への返り咲きを狙う女官アビゲイル役で、純真なだけでなく権力争いの中で欲望に目覚めていく役で新境地を開いた。
女王の幼なじみで女王を操るレディ・サラは、同じくオスカー女優のレイチェル・ワイズという、ランティモス監督が信頼を寄せる実力派三女優が集結。今後の賞レースでもこの3人の三つ巴の争いから目が離せない。

美しい宮廷を舞台に巻き起こる、三人の女たちの複雑な関係性を、豪奢なセットと美術品のように美しい衣裳とともに華麗に描きだした。また、ニコラス・ホルト、ジョー・アルウィンといった、フレッシュな美形英国俳優たちが華やかさに色を添えています。

監督は『ロブスター』でカンヌ国際映画祭 審査員賞、『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』でカンヌ国際映画祭 脚本賞を受賞した、今最も注目されるギリシャの鬼才、ヨルゴス・ランティモス。

映画情報どっとこむ ralph
女王陛下のお気に入り

2019年2月 全国ロードショー!

物語・・・
18世紀初頭、フランスとの戦争状態にあるイングランド。
虚弱な女王、アン(オリヴィア・コールマン)が王位にあり、彼女の幼馴染、レディ・サラ(レイチェル・ワイズ)が病身で気まぐれな女王を動かし、絶大な権力を振るっていた。

そんな中、没落したサラの従妹アビゲイル(エマ・ストーン)が召使いとして参内し、その魅力がレディ・サラとアン女王を引きつける。
レディ・サラはアビゲイルを支配下に置くが、一方でアビゲイルは再び貴族の地位に返り咲く機会を伺っていた。
戦争の継続をめぐる政治的駆け引きが続く中、急速に育まれるサラとの友情がアビゲイルにチャンスをもたらすが、その行く手には数々の試練が待ち受けていた。


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監督:ヨルゴス・ランティモス『ロブスター』『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』

キャスト:
エマ・ストーン『ラ・ラ・ランド』『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』、レイチェル・ワイズ『ロブスター』『ナイロビの蜂』、オリヴィア・コールマン『ロブスター』、ニコラス・ホルト『シングルマン』『X-MENシリーズ』、ジョー・アルウィン『ビリー・リンの永遠の一日』

2018年/アイルランド・アメリカ・イギリス映画 
配給:20世紀フォックス映画
(C)2018 Twentieth Century Fox


『THE FAVOURITE(原題)』ベネチア国際映画祭銀獅子賞(審査員大賞)、女優賞(オリヴィア・コールマン)受賞!


映画情報どっとこむ ralph 第75回ベネチア国際映画祭のコンペティション部門に出品され、映画祭冒頭より大きな称賛を集めた『THE FAVOURITE(原題)』が、この度【銀獅子賞(審査員大賞)、女優賞(オリヴィア・コールマン)】をW受賞しました!


映画祭2日目にワールドプレミアとして上映された本作は、その日から解禁になった映画評でも、批評を掲載した23のメディアが全て絶賛、Rotten Tomatoesでは100%フレッシュとなりました(9月7日時点)!星取りでも軒並み五つ星(5点満点)を獲得、A評価を連発し、早くも賞レースのトップランナーとして注目を浴びるなか、大方の予想通り主要賞受賞となりました。 

監督は『ロブスター』でカンヌ国際映画祭 審査員賞、『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』でカンヌ国際映画祭 脚本賞を受賞した、今最も注目されるギリシャの鬼才、ヨルゴス・ランティモス。

主人公アン女王を演じ、女優賞を受賞したオリヴィア・コールマンはゴールデン・グローブ賞/エミー賞に輝く名女優。その存在感と演技力の高さで俳優らからも絶大な信頼を得ています。

映画情報どっとこむ ralph THE FAVOURITE(原題)

2019年2月 全国ロードショー!


貴族への返り咲きを狙う女官アビゲイルには、『ラ・ラ・ランド』でアカデミー賞(R)主演女優賞を受賞し、最新作『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』でも肉体改造し、実在するテニスの女王を演じて新境地を開いたエマ・ストーン、女王の幼なじみで親友のレディ・サラには同じくオスカー女優のレイチェル・ワイズという、ランティモス監督が信頼を寄せる実力派三女優が集結。美しい宮廷を舞台に巻き起こる、三人の女たちの複雑な関係性を、豪奢なセットと美術品のように美しい衣裳とともに華麗に描きだし、大喝采を浴びました。また、ニコラス・ホルト、ジョー・アルウィンといった、フレッシュな美形英国俳優たちが脇を固め、華やかさに色を添えています。


物語・・・
18世紀初頭、フランスとの戦争状態にあるイングランド。
虚弱な女王、アン(オリヴィア・コールマン)が王位にあり、彼女の幼馴染、レディ・サラ(レイチェル・ワイズ)が病身で気まぐれな女王を動かし、絶大な権力を振るっていた。
そんな中、没落したサラの従妹アビゲイル(エマ・ストーン)が召使いとして参内し、その魅力がレディ・サラとアン女王を引きつける。
レディ・サラはアビゲイルを支配下に置くが、一方でアビゲイルは再び貴族の地位に返り咲く機会を伺っていた。
戦争の継続をめぐる政治的駆け引きが続く中、急速に育まれるサラとの友情がアビゲイルにチャンスをもたらすが、その行く手には数々の試練が待ち受けていた。


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監督:ヨルゴス・ランティモス『ロブスター』『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』

キャスト:
エマ・ストーン『ラ・ラ・ランド』『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』、レイチェル・ワイズ『ロブスター』『ナイロビの蜂』、オリヴィア・コールマン『ロブスター』、ニコラス・ホルト『シングルマン』『X-MENシリーズ』、ジョー・アルウィン『ビリー・リンの永遠の一日』
2018年/アイルランド・アメリカ・イギリス映画 
配給:20世紀フォックス映画
(C)2018 Twentieth Century Fox


エマ・ストーン最新作『THE FAVOURITE(原題)』に海外メディアコメント到着!


映画情報どっとこむ ralph 監督:カンヌで栄冠に輝くギリシャの鬼才、ヨルゴス・ランティモス『ロブスター』
『ラ・ラ・ランド』『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』エマ・ストーン最新作

THE FAVOURITE(原題)


映画評を掲載した16のメディアが全て大絶賛!
五つ星連発、ロッテントマトで100%フレッシュをたたき出す!
第75回ベネチア映画祭で早くも賞レースのトップランナーに!!

映画情報どっとこむ ralph 現在開催中のベネチア映画祭のコンペティション部門の1作として、現地時間8月30日(木)、注目のエマ・ストーン出演最新作『THE FAVOURITE(原題)』のワールドプレミア上映が行われ、大きな賞賛に包まれました。

その日から解禁になった映画評でも、現時点で批評を掲載した16のメディアが全て絶賛、Rotten Tomatoesで100%フレッシュとなっています(9月3日時点)

星取りでも軒並み5つ星(5点満点)、A評価を連発する中、早くも作品賞、監督賞、主演・助演女優賞のみならず、脚本賞、撮影賞、コスチュームデザイン、美術での賞レースのトップランナーと目されています。

・variety
「THE FAVOURITE(原題)」は完璧にカットされたダイヤモンドのような映画だ

・the wrap
3人の錚々たる女優陣によって演じられる、これらの猛烈に知的な女性たちを観ることは限りなく魅惑的だ。

・the playlist – A
本作はこれまででもっとも”まっすぐな”ランティモス作品であり、もっとも親しみやすく、楽しめる作品だ

・the film stage – A-
フィオナ・クランビーの美術、サンディ・パウエルの衣装の貢献により、「ファイバリット」は目で楽しめる映画だ

・Times – 4 stars
「フェイバリット」は砂糖菓子のアザミで飾られた、とても愉快で、素敵なカップケーキのような映画だ

・cine-vue – 5 stars
ランティモス監督の、最も親しみやすく、愉快な作品
ランティモスは奇跡的な脚本と3女優の素晴らしい演技によって、今日最も感動的で心に響く作品を作り上げた

・BBC culture – 5 stars
ヨルゴス・ランティモスの「フェイバリット」は悪罵と悪行が滴り落ちる、みだらで強烈で常識外れな歴史喜劇だ。そしてより保守的な宮廷ドラマを想像している人はショックを受けるだろう。
そしてまた、不思議なまでに感動的である。

映画情報どっとこむ ralph THE FAVOURITE(原題)
2019年2月 全国ロードショー!


監督は『ロブスター』でカンヌ映画祭 審査員賞、『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』でカンヌ映画祭 脚本賞を受賞した、今最も注目されるギリシャの鬼才、ヨルゴス・ランティモス。

出演は『ラ・ラ・ランド』でアカデミー賞(R)主演女優賞を受賞し、最新作『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』でもさらなる新境地を開いたエマ・ストーン、オスカー女優レイチェル・ワイズ、ゴールデン・グローブ賞/エミー賞に輝く名女優オリヴィア・コールマンなど、ランティモス監督が信頼を寄せる実力派三女優に加え、ニコラス・ホルト、ジョー・アルウィンといった、フレッシュな美形英国俳優たちが脇を固めています。

【STORY】
18世紀初頭、フランスとの戦争状態にあるイングランド。
虚弱な女王、アン(オリヴィア・コールマン)が王位にあり、彼女の幼馴染、レディ・サラ(レイチェル・ワイズ)が病身で気まぐれな女王を動かし、絶大な権力を振るっていた。
そんな中、没落したサラの従妹アビゲイル(エマ・ストーン)が召使いとして参内し、その魅力がレディ・サラとアン女王を引きつける。
レディ・サラはアビゲイルを支配下に置くが、一方でアビゲイルは再び貴族の地位に返り咲く機会を伺っていた。
戦争の継続をめぐる政治的駆け引きが続く中、急速に育まれるサラとの友情がアビゲイルにチャンスをもたらすが、その行く手には数々の試練が待ち受けていた。

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監督:ヨルゴス・ランティモス『ロブスター』『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』

キャスト:エマ・ストーン『ラ・ラ・ランド』『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』、レイチェル・ワイズ『ロブスター』『ナイロビの蜂』、オリヴィア・コールマン『ロブスター』、ニコラス・ホルト『シングルマン』『X-MENシリーズ』、ジョー・アルウィン『ビリー・リンの永遠の一日』

2018年/アイルランド・アメリカ・イギリス映画
配給:20世紀フォックス映画
(C)2018 Twentieth Century Fox