「ウィル・グラック」タグアーカイブ

千葉雄大さんのコメント付き予告編到着!『ピーターラビット』DVD&ブルーレイ 発売決定


映画情報どっとこむ ralph 世界中で愛されるウサギの物語が初の実写映画化! このウサギ、カワイイだけじゃない。

8月29 日(水)より順次デジタル先行配信
10月3 日(水) ブルーレイ&DVD レンタル開始/10 月 10 日(水)発売

原作は全世界累計発行部数 2 億 5,000 万冊という驚異の売り上げを記録し、35以上の言 語に翻訳されているベストセラー絵本。ずっと会いたかったピーターが、すぐ目の前に!活き活きと動き、跳び回るウサギたちは誰もがギュッと抱きしめたくなる愛らしさ!

■実力派キャスト&豪華ボイスキャストが集結! 『ANNIE/アニー』のローズ・バーン、『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』のド ーナル・グリーソン、『マイティ・ソー バトルロイヤル』のサム・ニールが出演。ピーターの声 を演じるのは米 CBS の人気番組『レイト×2 ショー』の司会や『イントゥ・ザ・ウッズ』などの 作品にも出演しているジェームズ・コーデン。ピーターの妹たちを、マーゴット・ロビー(『スー サイド・スクワッド』)、エリザベス・デビッキ(『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミック ス』)、デイジー・リドリー(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』)ら新進女優たちが“熱演”。

なお日本語吹替えキャストには、千葉雄大さんをはじめ、渋谷はるかさん、浅沼晋太郎さん、千葉繁さんなど豪華声優陣が話題に!

千葉雄大さんのコメント付き予告編を初公開! 日本語吹替え版で主人公のピーターを演じた千葉雄大さんによる、本作の見どころやファンへのメッセージを語ったコメント付き予告編到着!



映画情報どっとこむ ralph ■かわいい見た目とド派手なアクションシーンのギャップがネット上で話題! ウサギのピーターと動物嫌いのマグレガーとの戦いはまるでアクション映画のようで、そのギャップがすごいと SNS で話題 に!見た目のかわいさとは裏腹に、アクション映画に匹敵するほどのド派手なシーンが満載。

■全世界で大ヒット!日本でも興収 10 億円を超え、続編の製作が決定! 興行収入も全世界で 3 億 4779 万ドル(約 382 億 5745 万円)を上げ、早くも続編製作が決定。日本でも同日公開作品の中で 興行収入・動員ともに No.1 の成績を上げ、毎週末の前週対比も常に高ホールドをキープし、ついに公開 4 週目で 10 億円を 突破!!ピーターたちの勢いはまだまだ止まらない…。

■作品ガイドやフォトカード、オリジナル・ミニムービーなど豪華な特典も! セル商品の初回生産限定特典には、ピーターラビットをもっと好きになれる作品ガイドや、いろんなウサギに着せ替えることが できるフォトカードセットとクリアケース仕様のパッケージ、さらに特典映像にはフロプシー、モプシー、カトンテールら 3 姉妹の オリジナル・ミニムービー『フロプシー・ターヴィー』を収録!(ブルーレイと DVD のみ)

映画情報どっとこむ ralph 『ピーターラビット』
【商品仕様】 ■ブルーレイ&DVD セット(2 枚組)
【初回生産限定】 品番:BRSL-81340 価格:4,743 円(+税) 本編ディスク ブルーレイ 本編約 95 分+映像特典約 30 分/カラー/MPEG-4 AVC/シネスコ オリジナル(英語)/日本語吹替:DTS-HD Master Audio 5.1ch サラウンド 字幕:日本語字幕/バリアフリー日本語字幕/英語字幕

本編ディスク DVD 本編約 95 分+映像特典約 30 分/カラー/MPEG-2/シネスコ オリジナル(英語)/日本語吹替:ドルビーデジタル 5.1ch サラウンド 字幕:日本語字幕/バリアフリー日本語字幕/英語字幕

<初回生産限定特典>
特典 1:ピーターラビットをもっと好きになれる作品ガイド
特典 2:パッケージをいろんなウサギに着せ替え!フォトカードセット+クリアケース仕様

■4K ULTRA HD & ブルーレイセット(2 枚組) 【初回生産限定】 品番:UHBL-81340 価格:6,800 円(+税) 本編ディスク UHD 本編約 95 分/カラー/HEVC/シネスコ ※UHD のみキャスト&スタッフ情報を特典として収録 日本語吹替:DTS-HD Master Audio 5.1ch サラウンド オリジナル(英語):ドルビーTrueHD ドルビーアトモス 字幕:日本語字幕/英語字幕

本編ディスク ブルーレイ 「ブルーレイ&DVD セット(BRSL-81340)」の本編ディスク ブルーレイと同内容

<初回生産限定特典> 特典 1:ピーターラビットをもっと好きになれる作品ガイド 特典 2:パッケージをいろんなウサギに着せ替え!フォトカードセット+クリアケース仕様


原題:PETER RABBIT/2018 年 アメリカ/2018 年 5 月 18 日~全国 463 スクリーンにてロードショー作品 © 2018 Columbia Pictures Industries, Inc., 2.0 Entertainment Financing, LLC and MRC II Distribution Company L.P. All Rights Reserved. | PETER RABBIT and all associated characters ™ & © Frederick Warne & Co Limited.

公式サイト:
PeterRabbit-movie.JP 

公式 twitter:
@PeterRabbit_JP

#ピーターラビット

【ストーリー】
ピーターは世界で一番幸せなウサギ。たくさんの仲間に囲まれ、画家のビアと いう心優しい大親友もいる。亡き両親のことを想うと寂しいけれど、ビアの存在 がすべてを吹き飛ばしてくれる。ところがある日、大都会ロンドンから潔癖症で 動物嫌いのマグレガーが隣に引っ越してきたことで、ピーターの生活は一変! 今までの幸せを守りたいピーターと、あの手この手で動物たちを追い払おうとす るマグレガーとの争いはエスカレート。さらにビアへの“恋心”も絡まって思わぬ 大事件に発展!ピーターはあるミッションを秘めて、初めてのロンドンへ向かう のだが。

***********************************

監督:ウィル・グラック(『ANNIE/アニー』『ステイ・フレンズ』)
全米公開日:2月9日
出演:ローズ・バーン(『ANNIE/アニー』『X-MEN:アポカリプス』)、ドーナル・グリーソン(『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』)

声の出演:ジェームズ・コーデン(『はじまりのうた』『イントゥ・ザ・ウッズ』、「ザ・レイト・レイト・ショー・ウィズ・ジェームズ・コーデン」司会)、デイジー・リドリー(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『オリエント急行殺人事件』)、マーゴット・ロビー(『スーサイド・スクワッド』『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』)

本作アンバサダー&日本語吹替版声優(ピーター):千葉雄大


実写映画『ピーターラビット』とんでもウサギ!早くも続編製作が決定


映画情報どっとこむ ralph 発行以来累計2億5000万部のイギリスが生んだ大ベストセラー、初の実写映画化となる『ピーターラビット™』。


アメリカでは1億1524万ドル(約126億7673万円/1ドル110円換算:6月17日現在)、インターナショナルでもお膝元イギリスを筆頭にオーストラリア、フランスなど世界中で大ヒットし全世界興収は347,795,011ドル(約382億5745万円)を上げ、これを受けて早くも続編製作が決定しました。

全米公開は2020年2月を予定しています。

映画情報どっとこむ ralph また日本でも先月5月18日(金)に日本公開を迎えて同日公開作品の中で興行収入・動員ともにNo.1の成績を上げ、毎週末の前週比対比も常に高ホールドをキープ。ついに公開4週目の先週末で10億円を突破しました。

これは、客層が当初の女性グループから、週を重ねるごとにファミリー、そして男性ファン、ティーンへと広がり、うさぎのピーターと動物嫌いのマグレガーの戦いのエスカレートぶりに「ウサギ版アウトレイジ」「マッドマックス 怒りの湖水地方」「仁義なき戦い 湖水地方死闘篇」などSNS上でのBUZZが話題となっていることも大きく起因しています。

まだまだ“跳び”続けている『ピーターラビット』

大ヒット公開中!

公式サイト:
PeterRabbit-movie.JP 

公式 twitter:
https://twitter.com/PeterRabbit_JP

#ピーターラビット

物語・・・
ピーターは世界で一番幸せなウサギ。たくさんの仲間に囲まれ、画家のビアという心優しい大親友もいる。亡き両親のことを想うと寂しいけれど、ビアの存在がすべてを吹き飛ばしてくれる。ところがある日、大都会ロンドンから潔癖症で動物嫌いのマグレガーが隣に引越してきたことで、ピーターの生活は一変!今までの幸せを守りたいピーターと、あの手この手で動物たちを追い払おうとするマグレガーとの争いはエスカレート。さらにビアへの“恋心”も絡まって思わぬ大事件に発展!ピーターはあるミッションを秘めて、初めてのロンドンへと向かうのだが――。

***********************************

監督:ウィル・グラック(『ANNIE/アニー』『ステイ・フレンズ』)
全米公開日:2月9日
出演:ローズ・バーン(『ANNIE/アニー』『X-MEN:アポカリプス』)、ドーナル・グリーソン(『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』)

声の出演:ジェームズ・コーデン(『はじまりのうた』『イントゥ・ザ・ウッズ』、「ザ・レイト・レイト・ショー・ウィズ・ジェームズ・コーデン」司会)、デイジー・リドリー(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『オリエント急行殺人事件』)、マーゴット・ロビー(『スーサイド・スクワッド』『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』)

本作アンバサダー&日本語吹替版声優(ピーター):千葉雄大



ウィル・グラック監督&千葉雄大『ピーターラビット』ジャパンプレミア!スペシャルゲストに髙梨沙羅、森泉!


映画情報どっとこむ ralph 圧倒的な美しさを誇るイギリスの湖水地方を舞台に、青いジャケットがトレードマークのピーターが活き活きと走り回り、まるでミュージカルのような心躍る世界で魅了します!いよいよ、5月18日(金)より全国公開となる「ピーターラビット」。

そして公開直前5月10日(木)ジャパンプレミア試写会が行われました!

まず日本語吹替版のピーター役声優を務めた千葉雄大さんはジャパンプレミア試写会前に、庭園にて本物の“ウサギ”にまみれてイベントを行いました。

その後、劇場へ移動し、ジャパンプレミアが行われ、千葉雄大さんとウィル・グラック監督が登壇!

そして“ピョンちゃん(!)”オリンピックでも活躍された、世界トップレベルの脱兎のようなジャンプ!!を誇る髙梨沙羅さんが人参バスケットを持って応援に!

さらに、日々動物たちとの賑やかな生活を楽しむ森泉さんが花束を持って登場し、プレミアを盛り上げました!


『ピーターラビット』ジャパンプレミア試写会
日時: 5月10日(木)
会場:TOHOシネマズ日比谷
登壇者:千葉雄大、森泉、髙梨沙羅、ウィル・グラック監督

映画情報どっとこむ ralph 千葉雄大、ウィル・グラック監督が登場すると暖かな拍手が会場を包み

グラック監督:今日の日を嬉しく思っています。大勢の方に集まっていただいて、お子さんも沢山いて!日本で初めて見るお客様楽しんでください!興奮しています!

千葉さん:いち早く見ていただいて、広めていただければ宜しくお願いします!

と拡散をお願いする千葉さん。監督は

グラック監督:もし好きだったらでいいからね!

と、低姿勢な監督。いや、自信の表れか?
(記者的にはお薦め作品なので多くの方が気に入ると思う)

グラック監督:子供の頃に日本に住んでいたんです!当時は喋れたし読めたんですよね・・。でも今は読めなくなってしまいました。久しぶりに日本に来たら、ずいぶん変わっていて。街がきれいになった気がします。当時、英語の映画を字幕で見て、日本語勉強してたんです!でも、今日は君の声だからね。字幕はいらないからね!

千葉さん:ジェームズ・コーデンさんに負けないように頑張りました!可愛いイメージだけじゃない。友情やエンターテインメントとしても見られる映画。良い力が入りました!
グラック監督:完全に勝ってるよ!(笑)

とお墨付き!

映画情報どっとこむ ralph ここで、スペシャルゲスト!
ウサギと言えばジャンプ。ジャンプと言えば・・この方!ぴょんちゃんオリンピックで華麗にジャンプのメダリスト高橋沙羅さん!
人参バスケットをもって登場!

髙梨さん:今回。たくさんの元気と勇気をこの映画からいただけたので、お礼に元気のつくものを持ってきました!

と、人参を渡された監督も千葉さんも大好きだそう!

監督:衣装も靴もラビットで可愛い!

と褒めた沙羅さんの衣装はピーターラビットにあわせ青いジージャンと人参ブローチ、靴にはウサギのしっぽのような飾りも。

映画を観て
髙梨さん:最初にピーターに出会ったのは小学生の頃で。お弁当箱やレターセットを愛用させていただいていたので、目の前で動くピーターを観て感動しました!心温まる映画でした。

と、言う髙梨さんは、ピーターのように元気にピョンと飛躍できたとオリンピックを振り返りました!
高橋さん;千葉さんの声が役にハマっていて感動しました!特にミュージカルシーン!(監督:ジェームズ・コーデンより?)はい!

と即答の髙梨さん!

映画情報どっとこむ ralph さらに、日本で動物大好きと言えば・・・・

千葉さん:ムツゴロウさんですか?

と言うことで呼び込まれたのは森泉さん!花束を持って登場!

森さん:こんちわ!ピーターラビットは思い入れのあるストーリーで、子供の頃の絵本が切っ掛けでウサギを飼い始めて、今はいっぱいいます!今動物は18種類23匹います!共に生活しています!なるべく自由にできるようにしています!この映画は理想の画ですよね!こうできたら幸せですね。

監督:全部、名前わかりますか?

森さん:勿論!!!!

と話す森さん。今日の衣装を

森さん:ピーターが着ているジャケットとお庭がきれいな作品なので、花柄ワンピ―スが来たくてこれにしました!


動物好きの森さんも太鼓判の本作のウサギの動きはとってもリアル。
これに関してはかなり調査したようで

監督:アニメーターたちは動物の動きを忠実に描いていて、先ず骨格をコンピューターに入れて。不自然な動きにならないように作業しました。4分見ると本物の動物に見えます!

千葉さん:一緒に過ごしてる感じですよね!

すると、
森さん:顔、ピーターに似てるよね。(笑)

千葉さん:鼻動くよ!

髙梨さん:ウサギ飼ってみたいですね。是非ジャンプの仕方を教えていただきたい!

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

千葉さん:僕の吹き替え版も自信作なので、ぜひ多くの方に観てもらいたいです。劇場を元気いっぱいになって出られる映画です!

監督:子供たちに・・もう僕たち終わって映画観られるからね!!湖水地方の素晴らしそう可愛い動物がいっぱい出てくるし、家族のメッセージも含まれています!映画楽しんでください!

ピーターラビット
原題:Peter Rabbit

は5月18日(金)日本公開です!

公式サイト:
PeterRabbit-movie.JP

公式twitter:
https://twitter.com/PeterRabbit_JP

#ピーターラビット

物語・・・
ピーターは世界で一番幸せなウサギ。たくさんの仲間に囲まれ、画家のビアという心優しい大親友もいる。亡き両親のことを想うと寂しいけれど、ビアの存在がすべてを吹き飛ばしてくれる。ところがある日、大都会ロンドンから潔癖症で動物嫌いのマグレガーが隣に引越してきたことで、ピーターの生活は一変!今までの幸せを守りたいピーターと、あの手この手で動物たちを追い払おうとするマグレガーとの争いはエスカレート。さらにビアへの“恋心”も絡まって思わぬ大事件に発展!ピーターはあるミッションを秘めて、初めてのロンドンへと向かうのだが――。



***********************************

監督:ウィル・グラック(『ANNIE/アニー』『ステイ・フレンズ』)
全米公開日:2月9日
出演:ローズ・バーン(『ANNIE/アニー』『X-MEN:アポカリプス』)、ドーナル・グリーソン(『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』)

声の出演:ジェームズ・コーデン(『はじまりのうた』『イントゥ・ザ・ウッズ』、「ザ・レイト・レイト・ショー・ウィズ・ジェームズ・コーデン」司会)、デイジー・リドリー(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『オリエント急行殺人事件』)、マーゴット・ロビー(『スーサイド・スクワッド』『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』)

本作アンバサダー&日本語吹替版声優(ピーター):千葉雄大


こんなピーターラビット見たことない!ラップ編特別映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph このウサギ、こう見えてスゴイんです!

“本物の”ピーターラビットは、カワイイだけじゃない。結構やんちゃ!
シリーズ累計2億5000万部の世界的大ベストセラー絵本、ビアトリクス・ポター原作の「ピーターラビット」がハリウッドで初めて実写映画化。

舞台はイギリスで最も美しい風景と称えられ、2017年に世界遺産となった湖水地方。

原作者ポターのスピリットを引き継ぎ、緑豊かな一大パノラマの中、ウサギたちがまるでミュージカルのように活き活きと歌い踊る!まさに、あの絵本のピーターラビットが生きてここにいる!

イギリスで公開するや4週連続No.1の大ヒットとなっている『ピーターラビット』は5月18日(金)日本公開!

映画情報どっとこむ ralph この度、ピーターがラップミュージックに合わせて動物嫌いのライバル・マグレガーへ追い出し作戦を仕掛ける、ワイルドさ全開の<ラップ編特別映像>が解禁!



ウサギが筋トレ!? 後ろ回し蹴り!? トマト爆弾バトル!? 電流鉄線デスマッチまで!?

緑豊かな湖水地方で大好きなビア(ローズ・バーン)と動物たちとともに平和に暮らしていたピーターの生活はある日、大都会ロンドンから隣に越してきたマグレガー(ドーナル・グリーソン)の出現により一変!なぜならば、マグレガーは極度の動物嫌いで潔癖症!ウサギたちを害獣呼ばわりし、自分の庭からあの手この手でピーターたちを追い払おうとしていた。このままではウサギ人生に関わると決意したピーターは、三つ子の妹フロプシー(声:マーゴット・ロビー)、モプシー(声:エリザベス・デビッキ)、カトンテール(声:デイジー・リドリー)、いとこのベンジャミンとともに作戦会議を実施。自らが“実行犯”となり、ライバル・マグレガーへの攻撃を宣言する。颯爽と並んでマグレガーの庭へ侵入する5匹のバックで流れる曲は「Remember the Name」(リメンバー・ザ・ネイム)。リンキン・パーク(Linkin Park)のマイク・シノダを中心としたヒップホップ・プロジェクトであるフォート・マイナー(Fort Minor)が手掛けた2005年のこのラップ・ソングを、ウィル・グラック監督とさらにはマイク・シノダ本人が本作のために歌詞をリライトし、さらにはフォート・マイナーがパフォーマンスをしている。「必要なのは勇気とスピード 体の小ささだって武器になる」とスペシャルなラップにノリノリ&アゲアゲなピーターたちは積み上げられた岩場で筋トレをして戦闘モードに!空で優雅に飛んでいるはずのスズメたちも「名声はいらない マグレガーを追い出すため」とピーターたちの決意を代弁するかのように歌う。

マグレガーの寝室にまで侵入したピーターは、巧妙なワナを仕掛けて攻撃!そんな奮闘を繰り広げる日々の中で、大好きなビアとライバル・マグレガーが2人っきりの時間を過ごすうちに急接近する。惹かれあっていく2人を目の当たりにしたピーター。

両親を亡くしたピーターにとって、そのさみしさを癒してくれたビアが、こともあろうかマグレガーに恋をしていると知りこのバトルはますますエスカレートしていく!ライバルの家のドアには華麗に後ろ回し蹴り、野菜畑では1対1のトマト爆弾バトル、さらには電流鉄線を仕掛けた過激なデスマッチまで。もはやピーターがマグレガーとたたかう理由はセロリやキャベツの野菜のためではなく、まるで<三角関係>をめぐる男とオトコの激しいバトルのような・・・。

果たしてこの行方は!? 歌って踊ってカワイイだけじゃない、好奇心旺盛でこわいもの知らず、ちょいワルでワイルド全開なピーターがたっぷりと見られる、これまでのピーターラビットのイメージとのギャップに驚かされる特別映像となっています!

映画情報どっとこむ ralph 監督はミュージカル映画『ANNIE/アニー』などで洗練されたコメディセンスとエッジの利いた音楽で定評のあるウィル・グラック。
ビアを演じるのは『ANNIE/アニー』のローズ・バーン、マグレガーを演じるのは『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』主演や『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のハックス将軍を演じるドーナル・グリーソン。そして、ピーターの声は俳優としては『はじまりのうた』『イントゥ・ザ・ウッズ』、さらには米・人気トーク番組「ザ・レイト・レイト・ショー・ウィズ・ジェームズ・コーデン」で司会を務める英俳優ジェームズ・コーデン。仲間のウサギや動物たちのCGIは天才集団Animal Logicが手掛け、表情や動きが最高にかわいらしくリアルに描かれる。

映画情報どっとこむ ralph
PETER RABBIT


ピーターラビット

は5月18日(金)日本公開です!

公式サイト:
PeterRabbit-movie.JP 

公式twitter:
@PeterRabbit_JP

#ピーターラビット 
物語・・・
ピーターは世界で一番幸せなウサギ。たくさんの仲間に囲まれ、画家のビアという心優しい大親友もいる。亡き両親のことを想うと寂しいけれど、ビアの存在がすべてを吹き飛ばしてくれる。ところがある日、大都会ロンドンから潔癖症で動物嫌いのマグレガーが隣に引越してきたことで、ピーターの生活は一変!今までの幸せを守りたいピーターと、あの手この手で動物たちを追い払おうとするマグレガーとの争いはエスカレート。さらにビアへの“恋心”も絡まって思わぬ大事件に発展!ピーターはあるミッションを秘めて、初めてのロンドンへと向かうのだが――。

***********************************

監督:ウィル・グラック(『ANNIE/アニー』『ステイ・フレンズ』)
原題:Peter Rabbit  全米公開日:2月9日
出演:ローズ・バーン(『ANNIE/アニー』『X-MEN:アポカリプス』)、ドーナル・グリーソン(『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』) 
声の出演:ジェームズ・コーデン(『はじまりのうた』『イントゥ・ザ・ウッズ』、「ザ・レイト・レイト・ショー・ウィズ・ジェームズ・コーデン」司会)、デイジー・リドリー(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『オリエント急行殺人事件』)、マーゴット・ロビー(『スーサイド・スクワッド』『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』)   本作アンバサダー&日本語吹替版声優(ピーター):千葉雄大


ピーターラビット!このウサギ、こう見えてスゴイんです!ミュージカル編特別映像到着!


映画情報どっとこむ ralph このウサギ、こう見えてスゴイんです!“本物の”ピーターラビットは、カワイイだけじゃない。

シリーズ累計2億5000万部の世界的大ベストセラー絵本、ビアトリクス・ポター原作の「ピーターラビット」がハリウッドで初めて実写映画化。
舞台はイギリスで最も美しい風景と称えられ、2017年に世界遺産となった湖水地方。原作者ポターのスピリットを引き継ぎ、緑豊かな一大パノラマの中、ウサギたちがまるでミュージカルのように活き活きと歌い踊る!まさに、あの絵本のピーターラビットが生きてここにいる!イギリスで公開するや4週連続No.1の大ヒットとなっている『ピーターラビット』は5月18日(金)日本公開です!

この度、ピーターたちウサギと動物たちが歌って踊る<ミュージカル編特別映像>が到着しました!!

映画情報どっとこむ ralph 青いジャケットがトレードマークのピーターが「僕はピーターラビット」と自己紹介をして本作のテーマソング「I Promise You」(アイ・プロミス・ユー)を歌い始める♪歌っているのはピーターの声を演じる英俳優ジェームズ・コーデン。ピーターと三つ子の妹フロプシー(声:マーゴット・ロビー)、モプシー(声:エリザベス・デビッキ)、カトンテール(声:デイジー・リドリー)、そしていとこのベンジャミンの5匹が縦に並んでフォークダンスを踊りながら入っていくのはマグレガーさんの庭。庭には色とりどりに実ったにんじんやパプリカなどが植えられた野菜畑があり、忍び込むのも「スリル満点」と歌っている。

緑豊かな湖水地方の草原を、ウサギたちは大親友のビア(ローズ・バーン)と一緒に走り回り、空に飛ぶ鳥たちも歌い始める。こんな楽しい毎日が続くと思っていたところに、動物嫌いで潔癖症なマグレガーさん(ドーナル・グリーソン)と大好きなビアが急接近!ふたりの距離が縮まっていく様子を見てピーターは「ドアは閉まり 愛は痛みに変わる」と歌いせつない表情を垣間見せる一面も・・・。それでも湖水地方でともに生きる様々な動物たちと一緒に、ピーターらウサギたちはくるくるっとスピンしたり、ジャンプしたり、思い思いのダンスをしながら「どんな門もどんな壁も僕らを引き裂けない」と小さな体に秘められたメッセージを歌い上げる。



最後に息の合ったウサギ5匹で踊るシーンでは、愛らしい耳とキラキラした目でまるで花が咲いたような振り付けにも注目!まさに動物たちが奏でるミュージカルのような心躍るシング&ダンスを繰り広げる、愛らしさ100%の映像となっています!


映画情報どっとこむ ralph 監督はミュージカル映画『ANNIE/アニー』などで洗練されたコメディセンスとエッジの利いた音楽で定評のあるウィル・グラック。

今回は、自然の色鮮やかな草花に囲まれた素朴でうっとりするような風景をバックに、心躍る音楽を散りばめ、クスッと笑えてラストには胸がキュンとする全女性必見の愛らしいドラマを創り上げた。ビアを演じるのは『ANNIE/アニー』のローズ・バーン、マグレガーを演じるのは『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』主演や『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のハックス将軍を演じるドーナル・グリーソン。

そして、ピーターの声は俳優としては『はじまりのうた』『イントゥ・ザ・ウッズ』、さらには米・人気トーク番組「ザ・レイト・レイト・ショー・ウィズ・ジェームズ・コーデン」で司会を務める英俳優ジェームズ・コーデン。そしてフロプシー、モプシー、カトンテール姉妹やいとこのベンジャミンなどおなじみの仲間のウサギたちのCGIは天才集団Animal Logicが手掛け、表情や動きが最高にかわいらしくリアルに描かれる。

映画情報どっとこむ ralph
ピーターラビット

5月18日(金) 歌って♪踊って♪恋をして♡

物語・・・
ピーターは世界で一番幸せなウサギ。たくさんの仲間に囲まれ、画家のビアという心優しい大親友もいる。亡き両親のことを想うと寂しいけれど、ビアの存在がすべてを吹き飛ばしてくれる。ところがある日、大都会ロンドンから潔癖症で動物嫌いのマグレガーが隣に引越してきたことで、ピーターの生活は一変!今までの幸せを守りたいピーターと、あの手この手で動物たちを追い払おうとするマグレガーとの争いはエスカレート。さらにビアへの“恋心”も絡まって思わぬ大事件に発展!ピーターはあるミッションを秘めて、初めてのロンドンへと向かうのだが――。

公式サイト:
PeterRabbit-movie.JP

公式twitter:
@PeterRabbit_JP


過去記事:「ピーターラビット」千葉雄大アンバサダーに就任!声優&主題歌を挑戦!(ピーターは目線くれた! by 記者)
http://eigajoho.com/103723


***********************************

監督:ウィル・グラック(『ANNIE/アニー』『ステイ・フレンズ』)

原題:Peter Rabbit 全米公開日:2月9日

出演:ローズ・バーン(『ANNIE/アニー』『X-MEN:アポカリプス』)、ドーナル・グリーソン(『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』)

声の出演:ジェームズ・コーデン(『はじまりのうた』『イントゥ・ザ・ウッズ』、「ザ・レイト・レイト・ショー・ウィズ・ジェームズ・コーデン」司会)、デイジー・リドリー(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『オリエント急行殺人事件』)、マーゴット・ロビー(『スーサイド・スクワッド』『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』)

『ピーターラビット』アンバサダー&日本語吹替版声優(ピーター):千葉雄大