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アントニオ・バンデラス 新境地を開く役柄が続々! 『ライフ・イットセルフ 未来に続く物語』本編映像解禁


映画情報どっとこむ ralph ゴールデン・グローブ賞を含む38 の賞を受賞、エミー賞を始め142 もの賞にノミネートされた大ヒットTV ドラマシリーズ「THIS IS US/ディス・イズ・アス」(16~19)。日本でも2019 年10 月より待望の第3 シーズンのデジタル先行配信が開始されるなど、世界中で人気を増すばかりの本シリーズの企画・脚本・製作総指揮を手掛けたダン・フォーゲルマンが、自らメガホンを取り映画化した『ライフ・イットセルフ 未来に続く物語』が11 月22 日(金)に日本公開決定!
ライフ・イットセルフ 未来に続く物語
07015©joseharo.RAF


この度、60 代を直近に控えたアントニオ・バンデラスがこれまでのセクシーなイメージから一転、渋みを増した演技の新境地を垣間見ることのできる本編シーン映像を解禁いたします。




本作はある事故をきっかけに次々と訪れる過酷な試練に翻弄され、乗り越えようとする“二つの家族”が、その運命に引き裂かれながらも、何十年もの歳月をかけて思わぬ奇跡で繋がっていく、アメリカとスペインと二つの言語にまたがって壮大に描き出す愛と感動のヒューマンドラマ。

今回アントニオ・バンデラスが演じるのはスペインに暮らす裕福なオリーブ園の地主である、ミスター・サクシオーネ。

支配的な父親のもとで母親と共に耐えがたい生活を送っていたが、その父が遺書を残さずに死亡。意図せず多額の財産を相続することとなり、その資金をもとに母の母国スペインに一人で移住し気ままな生活を送っていたが、実際は裕福ではあっても、一抹の寂しさや不安を拭うことができないまま人生をやり過ごしていた。そんな中、偶然、ある若い従業員家族の生活と深く関わることとなり、結果、“家族”の優しさや愛情に触れ、その喜びを知ることとなる。

「複雑な生い立ちのせいで、見つけられなくなってしまったんだ。一番大切なものを。だが、虚しさを埋めてはいけないな、ここで」愛情に飢えて育った彼がようやく見つけた愛情の幸せを静かに吐露する、ミスター・サクシオーネだったが、従業員の夫からその妻との浮気の疑惑をかけられてしまう。。

映画情報どっとこむ ralph ライフ・イットセルフ 未来に続く物語

11/22(金) TOHO シネマズ シャンテほか全国順次ロードショー

ライフ・イットセルフ 未来に続く物語
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監督・脚本:ダン・フォーゲルマン
出演:オスカー・アイザック オリヴィア・ワイルド マンディ・パティンキン オリヴィア・クック ライア・コスタ アネット・ベニング ア
ントニオ・バンデラス
2018 年/アメリカ/英語・スペイン語/117 分/SCOPE/5.1ch/PG12
字幕翻訳:桜井裕子
配給:キノフィルムズ/木下グループ
© 2018 FULL CIRCLE PRODUCTIONS, LLC, NOSTROMO PICTURES, S.L. and LIFE ITSELF AIE. ALL RIGHTS RESERVED.




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自伝を完全映画化!『アンドレア・ボチェッリ 奇跡のテノール』本予告と本ポスターが解禁


映画情報どっとこむ ralph 1994年のCDデビュー以来、全世界でのトータルCDセールスは驚異の8,000万枚以上を記録、現在活躍するクラシック・アーティストとしては圧倒的にNO. 1の数字を保持する世界最高峰のテノール歌手アンドレア・ボチェッリ。

その激動の半生を、ボチェッリ自ら執筆した自伝的実話小説を基に『イル・ポスティーノ』(94)のマイケル・ラドフォード監督が完全映画化した『アンドレア・ボチェッリ 奇跡のテノール』が11月15日(金)より、新宿ピカデリーほかにて全国ロードショーが決定、この度本予告と本ポスターが解禁となりました。

映画情報どっとこむ ralph この度解禁となった本予告では、幼少期に偶然“オペラ”と出会いその魅力に取り憑かれ、オペラ歌手を夢見るも授業中の事故で失明。舞台や指揮者が見えないというオペラ歌手としては圧倒的なハンデを背負ってしまったアモスが、それでも夢を諦めきれず様々な困難に遭遇しても自分を信じてただ歌い続け、最後は実際のコンサートで大観衆を前に歌い上げる“アンドレア・ボチェッリ”自身の姿を映し出したもの。

ほか、アモスを導くマエストロ役として出演した、アントニオ・バンデラスの姿を捉えているのも必見!アモスを息子のように優しく、時には厳しく指導する穏やかな指導者役として登場、『デスペラード』など、ラテン系セクシー俳優のイメージが強いこれまでの役柄とは一転した彼の渋みの増した演技を味わうことができるのも魅力です。本ポスターは、華やかな舞台を背景に歌い上げる、アモスを捉えたもの。本予告の実際の“アンドレア・ボッチェリ”の姿とリンクするような、感動のシーンを切り取ったものとなっております。



作品の中で披露されるアモスの歌唱シーン、青年期以降は全てボチェッリ本人の吹き替えによるもの!96年に世界中で大ヒットした「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」をはじめ「アヴェ・マリア」「誰も寝てはならぬ(トゥーランドットより)」などを披露。2018年公開のディズニー映画『くるみ割り人形と秘密の王国』で同じくクラシック・テノールの歌手である息子マッテオ・ボチェッリと共演、親子でエンディングテーマを披露するなど、その歌声はファンのみならず世界中の人々を魅了し続けている歌声をぜひご堪能ください。

なお、ボチェッリの役どころであるアモスに、人気のTVシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」でその頭角を顕した新鋭のトビー・セバスチャンを大胆に起用したところも話題となっております。

映画情報どっとこむ ralph 『アンドレア・ボチェッリ 奇跡のテノール』

11/15(金) より新宿ピカデリーほか全国ロードショー

アンドレア・ボチェッリ イタリア・トスカーナ地方の小さな村。アモスは眼球に血液異常を持って生まれ、幼い頃から弱視に悩まされていながらも、明るく過ごしていた。しかし12歳の時に学校の授業中、サッカーボールが頭に当たり持病が悪化、失明してしまう。不自由な暮らしに鬱憤を抑えきれず両親を困らせるアモス。そんな彼を見かねた叔父が、元来歌が上手なアモスを音楽学校に連れていく。そのあまりにも美しい歌声が評価され、コンテストで見事優勝する。しかし喜びも束の間、すぐに声変わりが始まり、美しい声が出なくなってしまう。それを機に歌手を諦め、親友とともに猛勉強の末、弁護士を目指すが、数々の有名オペラ歌手を育てたスペイン人の歌唱指導者、マエストロ(アントニオ・バンデラス)との出会いが彼の人生を一変させる。

映画情報どっとこむ ralph アンドレア・ボチェッリとは
12歳のときにサッカー・ボールが頭に当たり、脳内出血が原因で失明。その障害を乗り越え法学博士号を取得、弁護士としての人生を歩み始めていたが、歌手の夢があきらめられず夜は地元のバーでピアノを弾きながら歌っていたところ、ロックスターのズッケロの目に留まり、当時ズッケロが一緒に仕事をしていた世界的テノール歌手=ルチアーノ・パヴァロッティも彼の歌声にいたく感銘を受け、ついに歌手デビュー。1994年のCDデビュー以来、トータル・セールスは8000万枚以上、ゴールデン・グローブ賞1回、クラシック・ブリット・アワード7回、ワールド・ミュージック・アワード7回という受賞暦を誇り、あのハリウッド・ウォーク・オブ・フェイムにもその名は刻まれている程のスーパー・スターとなった。エド・シーラン、スティーヴィー・ワンダー、アリアナ・グランデなどジャンルを超えた共演のオファーが引きも切らない、世界最高峰のテノール歌手。


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監督:マイケル・ラドフォード(『イル・ポスティーノ』
原案:アンドレア・ボチェッリ(「タイム・トゥ・セイ・グッバイ/伊: CON TE PARTIRÓ」)
脚本:アンナ・パヴィニャーノ(『イル・ポスティーノ』)/マイケル・ラドフォード
出演:トビー・セバスチャン(『ゲーム・オブ・スローンズ』シリーズ)/アントニオ・バンデラス(『デスペラード』
2017年/イタリア/英語・イタリア語/カラー/シネスコサイズ/5.1ch/115分/
配給:プレシディオ/彩プロ PG-12
(C)2017 Picomedia SRL.




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バンデラス主演の近未来スリラー『AUTOMATA オートマタ』画像到着!



人類の終焉、人工知能の時代が始まる・・・
アントニオ・バンデラス主演の近未来リアルスリラー

『AUTOMATA オートマタ』

2016年3月5日(土)新宿ピカデリー他 全国ロードショー

【オートマタ】ポスター
2044年、太陽風の増加により砂漠化が進んだ地球。

生き残った人類はわずか、2100万人。

存亡の危機の中、生き残りをかけて、人型ロボット・ピルグリム7000型<オートマタ>を開発した。

オートマタ
制御機能1:生命体に危害を加えてはいけない
制御機能2:ロボット自身で、修理・修繕をしてはいけない

二つのルールが組み込まれた人工知能(A.I.)搭載のオートマタが共存する社会。
砂漠化を防ぐ防御壁の建設など、人間に代わる労働力として、オートマタは必要不可欠となっていた。
その状況下、この絶対破ってはいけないルールが破られた。

オートマタが改造されたのだ!

オートマタs1 オートマタs2
混沌とした世の中で、ロボットの心が覚醒し、その一方で人間のモラルが崩壊していく。

SF界の巨匠、アシモフから着想を得た斬新なストーリーは絵空事ではない、現実に起こりうる世界として、すでにA.I.の禁断領域に足を踏み入れた我々に驚きと恐怖をもたらす!

AUTOMATA オートマタ

2016年3月5日(土)新宿ピカデリー他 全国ロードショーです!

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出演:アントニオ・バンデラス、ビアギッテ・ヨート・スレンセン、ディラン・マクダーモット、メラニー・グリフィス
監督・脚本:ガベ・イバニェス
製作:レス・ウェルドン
2013年/ブルガリア・アメリカ・スペイン・カナダ/109分/シネスコ
配給:松竹(株)
(C)2013 AUTOMATA PRODCUTIONS, INC.




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『スポンジ・ボブ』プレミアにアントニオ・バンデラスも登場


ハリウッド発“ゆるキャラ”スポンジ・ボブがレッドならぬ“イエロー”・カーペットを席巻!ワールドプレミアにアントニオ・バンデラスも登場


世界中で愛される“スポンジ・ボブ”が映画になってスクリーンに登場する

スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救WOO(う~)!
(原題:The SpongeBob Movie: Sponge Out of Water)

本作の公開(全米2月6日/日本5月16日)前に、1月31日(土)(現地時間)アメリカ・ニューヨークでワールドプレミアが行われ、主演のスポンジ・ボブを演じるトム・ケニーや、実写では海賊役で登場するアントニオ・バンデラスほか出演者や監督が、レッドカーペットならぬ「イエロー・カーペット」(スポンジ・ボブカラー)に登場。大勢のスポンジ・ボブファンが集まりました。

スポンジ・ボブNYプレミア
極寒の会場には、子供たちを中心にスポンジ・ボブファン約300人が。

スポンジ・ボブのコスプレをする少年やスポンジ・ボブの仮面をしてゲストたちの登場を待つファンも。集まった子供たちは「スポンジ・ボブ大好き!」や「海から地上に出てどうなるのかが楽しみ!」など本作で初めて描かれるスポンジ・ボブと大人気キャラクターたちが実写で登場する部分にも期待が寄せられファンたちは出演者からサインや握手をもらったり、スポンジ・ボブやパトリックなど大人気キャラを演じるキャストたちと写真をとったり会場は熱気に包まれました。

スポンジ・ボブNYバンデラス
「スポンジ・ボブ」の原作者で本作の製作のステファン・ヒーレンバーグは、スポンジ・ボブを生み出したきっかけを

ステファン:最初は純粋な子供が大人と同じ生活を送っている、という主人公を考えていてね。さらに昔、大学で海洋生物学を教えていたことがあり、スポンジ(海綿)はとても面白い生き物だと思っていたので、それをキャラクターにしてみたんだ。

と語り。アントニオ・バンデラスは本作に出演を決めた経緯を

バンデラス:いろんなジャンルの映画に出てみたかったのさ。融通のきく俳優になりたいからね(笑)

とコメントしました。

ストーリー・・・
スポンジ・ボブポスター平和な海底都市ビキニタウンに、大事件発生! 大切に守られていた魔法の本の最後の1ページが、海賊バーガー・ビアードに奪われてしまったのだ。そこには、黄色くて四角い海綿くん“スポンジ・ボブ”が働く、ハンバーガーショップ「カニカーニ」の秘密のレシピが書かれていた。スポンジ・ボブは海賊を追って、大親友のヒトデのパトリック、お隣さんのタコだけどイカルド、リスの女の子サンディら仲間たちと、地上に飛び出した!


果たして彼らは、世界征服を狙う海賊を止めることができるのか?

スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救Woo(う~)!
5月16日(土)よりTOHOシネマズ、イオンシネマにて全国公開!
(一部劇場を除く)

http://www.spongebobmovie.jp/

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製作:ポール・ティビット、メアリー・ペアレント
製作総指揮:ステファン・ヒーレンバーグ、ケイル・ボイター
監督:ポール・ティビット(「スポンジ・ボブ」アニメシリーズ)
実写部分監督:マイク・ミッチェル 
脚本:グレン・バーガー、ジョナサン・エイベル(共に『カンフーパンダ』シリーズ)
原作:ステファン・ヒーレンバーグ、ポール・ティビット/原案:「スポンジ・ボブ」(SpongeBob Squarepants)
原案者:ステファン・ヒーレンバーグ
出演:アントニオ・バンデラス(バーガー・ビアード役)
声の出演:トム・ケニー(スポンジ・ボブ)、クランシー・ブラウン(カニカーニ)、ロジャー・バンパス(イカルド)、ビル・ファガーバケ(パトリック)キャロリン・ローレンス(サンディ)、ミスター・ローレンス(プランクトン)

2015/アメリカ/カラー/ヴィスタ/92分/2D吹替 
全米公開:2015年2月6日(金)
原題:THE SPONGEBOB MOVIE: SPONGE OUT OF WATER
  
  




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