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スティーヴ・ジョブズ教を信じるか、信じないかはあなた次第!な『アイアン・スカイ』本編解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、映画『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』(7月12日公開)のスティーヴ様の教えは絶対!ジョブズ教本編映像解禁!

2047年。
人類は核戦争により荒廃した地球を捨て、月面基地に移住していた。

月面基地で主に富裕層から支持されている新興宗教が今回紹介する「ジョブズ教」だ。

その実態はどのようなものなのか??垣間見ることのできる本編動画を解禁!今回解禁されたのはどことなく某世界的クリエイターに似ているジョブズ教の教祖ドナルド(トム・グリーン)がミサを開いているシーン。
アイアン・スカイ
信仰者は皆iPhoneやiPadを持ち、洗練されたデザインと親愛なるスティーヴへのお祈りアプリを信仰している。

いつも通りお祈りを始めるも、非正規アプリをインストールしていた信仰者に気づいた教祖は「脱獄(ジェイルブレイク※)だ!」と不正ユーザーを突如破門!

(※iPhoneやiPadなどにおいて非正規のアプリケーションを利用可能な状態にすることを指す。不正改造のこと。)

不正ユーザーに対して厳しく処分する教祖はさらにハードウェアの破壊を通告。

「スティーヴ様を信じます!」と救いを求める声も虚しく、不敵に笑うスティーヴ様のイラストと共に「あの世にようこそ」の音声案内が流れデバイスが爆破というなんとも恐ろしい制裁が下った…!

新興宗教に支配された月面基地の住人たちの運命はいかに!?



映画情報どっとこむ ralph 『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』
原題:Iron Sky : The Coming Race


7月12日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国公開



【STORY】
2018 年、人類は月面ナチスの侵略に勝利するも、自ら引き起こした核戦争で地球が荒廃してしまった。それから 30 年後、人々 はナチスが建設していた月面基地で生き延びてい。しかし、月面基地のエネルギーは限界に達し絶滅の危機に瀕していた。人々が苦しむ姿 に機関士のオビは胸を痛めていた。ある日、地球から宇宙船が月に飛来。そこにはロシア人の乗組員のほか、死んだはずの月面ナチス総統ウ ォルフガング・コーツフライシュが密かに同乗しており、月面基地に忍び込むのだった。何の企みか、ウォルフガングはオビに人類を救う手 段を打ち明ける。地球の深部には未開の世界が広がっており、そのエネルギー源を集約する“聖杯”を持ち帰れば人類は救われるというのだ。 未曾有の危機に瀕している人類を救うため、オビは仲間たちとともに<ロスト・ワールド>に向けて旅立つ。しかし、そこはナチス・ヒトラ ーと結託した秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類絶滅を企て、恐竜とともに地底から攻めてくるッ!!
アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲poster
***********************************

監督:ティモ・ヴオレンソラ
脚本:ダラン・マッソン、ティモ・ヴオレンソラ
音楽:ライバッハ、トゥオマス・カンテリネン

出演:ララ・ロッシ、ウラジミル・ブラコフ、キット・デイル、トム・グリーン、ユリア・ディーツェ、ウド・キアほか

配給:ツイン
宣伝:スキップ
フィンランド・ドイツ・ベルギー/英語
カラー/デジタル/93 分/映倫指定:G


ティモ・ヴオレンソラ監督来日!『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph 月面からナチスが侵略してくるパニックを描いた大ヒットSFアクション『アイアン・スカイ』の7年ぶり、待望の続編は地底から恐竜に乗ったヒトラーが攻めてくるぶっ飛んだ設定の『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』が、7月12日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国公開となります。

この度、本作の公開に先駆けプロモーションのため7年ぶりに来日中のティモ・ヴオレンソラ監督が恐竜と共に舞台挨拶に登壇してジャパンプレミア試写会を行ないました!約150名のファンの盛り上がりに、ティモ監督も大興奮!
日時:5月29日(水)上映前舞台挨拶
場所:スペースFS汐留
登壇:ティモ・ヴオレンソラ監督、恐竜

映画情報どっとこむ ralph 約150名ものファンが集まる中、上映前舞台挨拶では、本作で重要な役割を果たす“恐竜”と共にとびっきりの笑顔で

監督:コンニチワァァァァァァ!!!
と登壇をしたティモ・ヴオレンソラ監督。まずは集まったたくさんのファンに向けて、

監督:皆さん今日は来てくれて本当にありがとうございます!ものすごく嬉しいよ!光栄だ!そして今日会場内には僕の映画にクラウドファンディングとして参加してくれたファンが来てくれているんだ。心からありがとう!

と深いお辞儀とともに挨拶。


そして次にMCとの質疑応答タイムとなる。まず7年ぶりの日本の印象は?という質問に、

監督:美味しい食事と、『ブレードランナー』みたいな街並みを満喫しているよ。東京の温かい歓迎を感じている。本当にありがとう!
と語ります。監督には東京はブレードランナーのように見えているご様子。

次に今回の来日でチャレンジしてみたいことを問われ

監督:景色がとても綺麗と聞いたので、鎌倉に訪れたい。

と願望を明かしてくれた。

映画情報どっとこむ ralph また、本作の象徴的なビジュアルでもある、ヒトラーが恐竜に乗ってやってくるという設定の誕生秘話を聞くと、

監督:1作目のクレイジーな設定をレベルアップしたいと考えたときに、そうだ!ヒトラーを恐竜に乗せよう!と思いついたんだ。
と楽しそうに答えた。

そして同じく本作で重要な悪役の登場人物たち、ヒトラーやジョブス、サッチャーなどの通称“ヴィランズ”の人選について、

監督:元から選ぶ人数は12人と決めていたよ。「最後の晩餐」をイメージしてたからね。また、人選については、人類に大きな影響を与えた人を選んだんだ。
と率直に語ってくれた。
そして最後に、会場にいる全員が気になっていたであろう、次の作品の構想について聞くと、

監督:月面ナチスから始まって、今回は地底から恐竜に乗ったヒトラーが攻めてくる。ただこの物語はここでは終わらないんだ。これからみんなに観てもらうのに、ネタバレになると嫌だから、むしろみんなには本作にはいろいろなヒントがあるから、エンドロールを含む最初から最後までよーく観ていてほしい!

と力強く話してくれた!

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・本イベントに集まったファンに、そして本作の公開を楽しみにしているたくさんのファンに向け、

監督:まずは改めて本当にありがとう!みなさんの表情からワクワクがものすごく伝わってくるし、ぜひみなさんのお友達にもこの映画がいかにクレイジーでいかれてる映画なのかを伝えてほしい!

と熱いメッセージを送ってくれた!

その後のフォトセッション時には、突如ファンの皆さんが青色のペンライトを光らせ、あたり一面まるで本作のスペース空間を再現したような景色をサプライズ!このサプライズに

監督:ワオッ!!

と、喜びを隠せずにいた!

映画情報どっとこむ ralph 上映後には、撮影&サイン会付のグリーティングイベントが行われ、たくさんのファンと笑顔で交流を果たした。集まったファンも、そして監督自身も大興奮大満足の熱気溢れる豪華なジャパンプレミアとなった!

『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』
原題:Iron Sky : The Coming Race


7月12日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国公開



【STORY】
2018 年、人類は月面ナチスの侵略に勝利するも、自ら引き起こした核戦争で地球が荒廃してしまった。それから 30 年後、人々 はナチスが建設していた月面基地で生き延びていた。

しかし、月面基地のエネルギーは限界に達し絶滅の危機に瀕していた。人々が苦しむ姿 に機関士のオビは胸を痛めていた。ある日、地球から宇宙船が月に飛来。そこにはロシア人の乗組員のほか、死んだはずの月面ナチス総統ウ ォルフガング・コーツフライシュが密かに同乗しており、月面基地に忍び込むのだった。

何の企みか、ウォルフガングはオビに人類を救う手 段を打ち明ける。地球の深部には未開の世界が広がっており、そのエネルギー源を集約する“聖杯”を持ち帰れば人類は救われるというのだ。 未曾有の危機に瀕している人類を救うため、オビは仲間たちとともに<ロスト・ワールド>に向けて旅立つ。

しかし、そこはナチス・ヒトラ ーと結託した秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類絶滅を企て、恐竜とともに地底から攻めてくるッ!!
アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲poster
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監督:ティモ・ヴオレンソラ
脚本:ダラン・マッソン、ティモ・ヴオレンソラ
音楽:ライバッハ、トゥオマス・カンテリネン

出演:ララ・ロッシ、ウラジミル・ブラコフ、キット・デイル、トム・グリーン、ユリア・ディーツェ、ウド・キアほか

配給:ツイン
宣伝:スキップ

フィンランド・ドイツ・ベルギー/英語
カラー/デジタル/93 分/映倫指定:G
   


『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』待望の衝撃予告編とビジュアルが解禁


映画情報どっとこむ ralph 月の裏側にナチスが秘密基地を建設し、人類を侵略するという規格外の設定で観客の度肝を抜いた2012公開の映画『アイアン・スカイ』。

その続編原題:Iron Sky : The Coming Raceが、『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』とし、7月12日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国公開となります。

そして、前作ファン(記者もその一人)待望の衝撃の予告編とビジュアルが解禁。



時は西暦2047年、月の裏に潜んでいたナチスの侵略から30年。

生き残った人類は荒廃した地球を捨て月に移住していたが、月面基地はエネルギーが枯渇し今にも滅亡の危機を迎えていた。

人類を救うため、「私たちが行かなければ!」と主人公のオビは個性溢れる仲間たちを連れて勢いよく宇宙へ飛び出す!

人類を救済できる新たなエネルギーを探すため、地球の深部にある前人未到の<ロスト・ワールド>へ!!

だが、そこはとんでもないヤツらが支配する世界だった!!

壁をぶち破り「ジーク・ハイル!マザーフ★ッカー!」と恐竜に乗ったヒトラー!

さらに、ビンラディン、サッチャー、チンギス・ハーン、ローマ法王、そしてスティーブ・ジョブズまでもが人類に総攻撃を開始する!!

果たしてオビたち一行はこのぶっ飛んだ侵略者たちに対抗できるのか?!人類存亡を懸けた<宇宙戦争>が、いま幕を開ける!!

映画情報どっとこむ ralph さらに予告編とあわせて、壮大な宇宙で巻き起こる<最後の聖戦>を予感させる新ビジュアルも解禁!!

アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲poster
恐竜がダイナミックにあしらわれ、戦闘態勢のヒトラーのにらんだ顔が印象的だ。

中央の主人公オビが掲げる神々しい光を放つ“聖杯”の正体とは…?

ナレーションは中尾隆聖氏が担当し、予告編の侵略感が増し増しとなっている。

さらに、本作の字幕翻訳は前作同様、デザイナーでライターの高橋ヨシキ氏が務めている。

この振り切ったストーリー展開をどのような表現で盛り上げるのか、楽しみにしていただきたい!

映画情報どっとこむ ralph 『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』
原題:Iron Sky : The Coming Race


【STORY】
2018 年、人類は月面ナチスの侵略に勝利するも、自ら引き起こした核戦争で地球が荒廃してしまった。それから 30 年後、人々 はナチスが建設していた月面基地で生き延びていた。しかし、月面基地のエネルギーは限界に達し絶滅の危機に瀕していた。人々が苦しむ姿 に機関士のオビは胸を痛めていた。ある日、地球から宇宙船が月に飛来。そこにはロシア人の乗組員のほか、死んだはずの月面ナチス総統ウ ォルフガング・コーツフライシュが密かに同乗しており、月面基地に忍び込むのだった。何の企みか、ウォルフガングはオビに人類を救う手 段を打ち明ける。地球の深部には未開の世界が広がっており、そのエネルギー源を集約する“聖杯”を持ち帰れば人類は救われるというのだ。 未曾有の危機に瀕している人類を救うため、オビは仲間たちとともに<ロスト・ワールド>に向けて旅立つ。しかし、そこはナチス・ヒトラ ーと結託した秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類絶滅を企て、恐竜とともに地底から攻めてくるッ!!

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監督:ティモ・ヴオレンソラ
脚本:ダラン・マッソン、ティモ・ヴオレンソラ
音楽:ライバッハ、トゥオマス・カンテリネン

出演:ララ・ロッシ、ウラジミル・ブラコフ、キット・デイル、トム・グリーン、ユリア・ディーツェ、ウド・キアほか

配給:ツイン
宣伝:スキップ

フィンランド・ドイツ・ベルギー/英語//カラー/デジタル/93 分/映倫指定:G


ナチス:月面から地底へ!映画『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』邦題・公開決定&特報到着!


映画情報どっとこむ ralph 月面からナチスが侵略してくるパニックを描いた大ヒットSFアクション『アイアン・スカイ』の7年ぶり待望の続編となる『Iron Sky :The Coming Race』が、邦題『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』に決定し、7月12日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国公開することが決定!本公開決定に合せ、衝撃の特報とティザービジュアルも解禁!


月の裏側にナチスが秘密基地を建設し、人類を侵略するという規格外の設定で観客の度肝を抜いた2012公開の映画『アイアン・スカイ』。ファンから1億円ものカンパが集まり映画製作にこぎつけ、その設定はもちろん、ブラックユーモアあふれる内容、そして迫力のバトルシーンが世界を魅了し、脚光を浴びた。そして今回も1.5億円という大金がファンからのカンパで集まり、前作を遥かに超える超大作SFアクションが完成しました!※出典:クラウドファンディングサイトIndiegogoより

人類は月面ナチスとの戦いに勝利するも、核戦争で自滅し、地球は荒廃してしまった。それから30年後、人々はナチスが月面に作っていた基地で生き延びていたがエネルギーが枯渇し、絶滅の危機を迎えていた。主人公オビは荒廃した地球の深部に新たなエネルギー源があることを知り、人類を救うため、誰も足を踏み入れたことのない<ロスト・ワールド>へと旅立つ。しかし、そこはナチス・ヒトラーと結託した秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類絶滅を企て、恐竜とともに地底から攻めてくるッ!!
『アイアン・スカイ』を生み出したフィンランドの鬼才ティモ・ヴォレンソラが監督を務め、新鋭女優ララ・ロッシが、主人公である月面基地の機関士を演じる。前作で人気を博した元月面ナチス青年団伍長レナーテ・リヒターをユリア・ディーツェが演じ、元月面ナチスの総統ウォルフガング・コーツフライシュは前回に続きウド・キア続投、また本作で初登登場する第三帝国の総統アドルフ・ヒトラーも演じ、1人2役を務めている。

映画情報どっとこむ ralph 特報では、屈強な扉を破ってくる恐竜に乗ったヒトラーの姿に「こんなバカなことってある?」と観客の気持ちを代弁するかのように主人公オビが呆気にとられる様子が映し出され、恐れおののく人々をよそにヒトラーは「ジーク・ハイル!マザーフ☆ッカー」と侵略開始を告げる。そして、逃げようとする人間を恐竜が丸飲みにする衝撃映像で幕を閉じる。


『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』
原題:Iron Sky : The Coming Race

公式サイト:ironsky-gyakushu.jp

【STORY】
2018年、人類は月面ナチスの侵略に勝利するも、自ら引き起こした核戦争で地球が荒廃してしまった。それから30年後、人々はナチスが建設していた月面基地で生き延びていた。しかし、月面基地のエネルギーは限界に達し絶滅の危機に瀕していた。人々が苦しむ姿に機関士のオビは胸を痛めていた。ある日、地球から宇宙船が月に飛来。そこにはロシア人の乗組員のほか、死んだはずの元月面ナチス総統ウォルフガング・コーツフライシュが密かに同乗しており、月面基地に忍び込むのだった。何の企みか、ウォルフガングはオビに人類を救う手段を打ち明ける。地球の深部には未開の世界が広がっており、そのエネルギー源を集約する“聖杯”を持ち帰れば人類は救われるというのだ。未曾有の危機に瀕している人類を救うため、オビは仲間たちとともに<ロスト・ワールド>に向けて旅立つのだが…!?

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監督:ティモ・ヴォレンソラ
脚本:ダラン・マッソン、ティモ・ヴォレンソラ
出演:ララ・ロッシ、ウラジミル・ブラコフ、キット・デイル、トム・グリーン、ユリア・ディーツェ、ウド・キアほか
配給:ツイン 宣伝:スキップ
フィンランド・ドイツ/英語・ドイツ語/カラー/デジタル/93分
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