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フィギュア史上最強なスキャンダラスなトーニャ・ハーディンを見事に完コピー!比較画像&映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph フィギュアスケート史上最大のスキャンダル<ナンシー・ケリガン襲撃事件>。
トーニャ・ハーディングの波乱万丈な半生を描いた話題作『アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル』が、5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ シャンテ他、全国ロードショーになります。 

第90回アカデミー賞では主演女優賞、助演女優賞、編集賞の3部門にノミネートされ、見事助演女優賞(アリソン・ジャネイ)を受賞!第 75 回ゴールデングローブ賞での受賞に続き、トーニャの厳しい母親ラヴォナ・ハーディング役を圧巻の演技で披露したことで話題となっております。

この度、シンクロ率100%納得!
マーゴット・ロビー VS トーニャ・ハーディング比較画像&映像が解禁!

マーゴット・ロビーは、撮影に入る4カ月前から週5回、1日4時間スケートの猛特訓を行なっており、クリスマス・イブも、大晦日も、さらに自身の結婚式の前日もアイススケートのリンクに立っていたというほど役作りに没頭。その一方で、トーニャ・ハーディングが15歳のときに作られたドキュメンタリーを始め、YouTubeで見つけたすべての映像を徹底リサーチ。
オーストラリア出身の彼女をスケート以上に苦しめたのが、トーニャ・ハーディングのアメリカ北西部なまりの英語と、特徴のある笑い方だったそう。しかし、徹底したトレーニングと集中力、そして見事な演技力で、マーゴットは波乱万丈の人生を生きるトーニャ・ハーディングに成り切っています!
映画情報どっとこむ ralph その全貌が覗ける比較画像では、トーニャ・ハーディングがアメリカ女子フィギュア選手としては初のトリプルアクセルに成功した1991年、全米フィギュアスケート選手権での姿。そして、比較映像では1994年”靴紐ハプニング”で記憶に新しいリレハンメルオリンピック、バックヤードでのシーンからリンク上でのパフォーマンス、そして、靴紐パブニングまでの一部始終、そして、1991年、全米フィギュアスケート選手権でトリプルアクセルを成功させた一部始終を実際競技映像と本編映像を交えた、頷きまくり!シンクロ率100%納得の比較映像に仕上がっております!!



 氷上のプリンセスから犯罪者へ、人生の頂点からどん底へと突き落とされた彼女の想像を絶する人生は、悲しくもどこか愉快で、ワイルドでクレイジー。そんな、トーニャの半生がついに!明らかになる…?!ぜひ!ご期待ください!

映画情報どっとこむ ralph 映画『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
原題:I,TONYA

5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ シャンテ他、全国ロードショー!
公式HP:tonya-movie.jp

本作は、アメリカ人女性初のトリプルアクセル成功者で2度のオリンピック代表選手”トーニャ・ハーディング”をフィーチャーした1本のドキュメンタリー番組から映画化プロジェクトが始まり、彼女の生いたちから、大きな影響を与えた母親をはじめとする特集な人間関係、そして、衝撃事件から前代未聞の靴紐問題まで追求し、彼女の波乱万丈な半生を描いた物語。

主演のトーニャ・ハーディング役は『スーサイド・スクワッド』(16)ハーレイ・クイン役で一躍スターダムを駆け上がったマーゴット・ロビーが熱演。脚本に惚れ込み本作のプロデューサーにも名を連ねたマーゴット・ロビーは、トーニャ・ハーディングのスケーティングのみならず、振る舞いを完全にコピーし、悪名高き伝説のフィギュアスケーターの真実を的確に伝えているとの評価を獲得。また、トーニャの母・ラヴォナを演じたアリソン・ジャネイは、7度のエミー賞受賞歴を持ち、先日発表された第90回アカデミー賞、第75回ゴールデングローブ賞でも本作で助演女優賞を受賞した実力派。「あの娘は、どうせダメだって言わないと力を発揮しないんだ」と身勝手すぎる理念のもと、言葉と肉体の暴力で娘をねじ伏せる鬼母を強烈な存在感をもっで怪演。ほか、トーニャの元夫・ジェフ・ギルーリー役には、『キャプテン・アメリカ』シリーズ(11・14・16)、『ブラック・パンサー』(18)、『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(18)バッキー役でお馴染みのセバスチャン・スタンが担当。愛する者を暴力で支配する男の複雑な感情を見事なまでに表現する。

トーニャ・ハーディングによるフィギュアスケート界を揺るがした史上最大のスキャンダルーーー。オリンピック出場権を巡る、ライバル衝撃事件の真相を描く!

物語・・・
貧しい家庭で、幼いころから暴力と罵倒の中で育てられたトーニャ・ハーディング(マーゴット・ロビー)。天性の才能と努力でアメリカ人初のトリプルアクセルを成功させ、92年アルベールビル、94年リレハンメルと二度のオリンピック代表選手となった。しかし、彼女の夫だったジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の友人がトーニャのライバルであるナンシー・ケリガンを襲撃したことで、スケート人生は一変。転落が始まる。一度は栄光を掴み、アメリカ中から大きな期待を寄せられたトーニャ・ハーディングだったが、その後、彼女を待ち受けていたのは・・・・・・。フィギュアスケート史上最大といわれる衝撃的な事件の意外な真相と、彼女の波乱万丈な半生の物語。

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出演:マーゴット・ロビー、セバスチャン・スタン、アリソン・ジャネイ、マッケナ・グレイス 他 
監督:クレイグ・ギレスピー 
脚本:スティーブン・ロジャース クレイグ・ギレスピー 
編集:タチアナ・S・リーゲル
2017年/アメリカ/英語/120分/カラー/レイティング:PG12/
配給:ショウゲート
2017 AI Film Entertainment LLC. All Rights Reserved.


フィギュアスケート史上、最もスキャンダラス『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』本予告到着


映画情報どっとこむ ralph フィギュアスケート史上最大のスキャンダル<ナンシー・ケリガン襲撃事件>。

この事件の渦中だった実在のフィギュアスケーター、トーニャ・ハーディングの波乱万丈な半生を描いた話題作『アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル』が、5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ シャンテ他、全国ロードショーとなります。 

映画情報どっとこむ ralph そして、この度、本作の本予告映像が解禁!

冒頭、記者会見に挑むトーニャ(マーゴット・ロビー)の姿と「私を嫌う人は皆こういう、”トーニャ、事件の真相を話せ”」というトーニャのナレーション。しかし、「”真実”って何よ?」と鼻で笑う姿が。子供だったトーニャに異常な熱血指導をする鬼母ラヴォナ(アリソン・ジャネイ)のシーンに続き、トーニャに一目惚れした元夫・ジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の姿も。世界トップのフィギュアスケーターになるまで、次々と彼女の前に待ち受けられた様々な試練、そして、”なぜ世界のトップに立った彼女がフィギュア界を永久追放されたのか”のナレーションのあと、”私からスケートを奪わないで”と泣き出すトーニャの姿まで、世界中を騒がした襲撃事件の意外な真実が明らかに…!
 
映画情報どっとこむ ralph また、あわせて壮絶な事件の真相を匂わせる場面写真らが解禁!
<ナンシー・ケリガン襲撃事件>といえば、この場面!といった当日を連想させるシーンから、

前代未聞の靴紐事件のシーン、
元夫ジェフやコーチ、
当時トーニャを取り巻く人物とのシーンまで、スキャンダラスな数々のシーンでございます…!! 
氷上のプリンセスから犯罪者へ、人生の頂点からどん底へと突き落とされた彼女の想像を絶する人生は、悲しくもどこか愉快で、ワイルドでクレイジー。そんな、トーニャの半生がついに!明らかになる…?!ぜひ!ご期待ください!

映画情報どっとこむ ralph 本作は、アメリカ女性初のトリプルアクセル成功者で2度のオリンピック代表選手”トーニャ・ハーディング”をフィーチャーした1本のドキュメンタリー番組から映画化プロジェクトが始まり、彼女の生いたちから、大きな影響を与えた母親をはじめとする特集な人間関係、そして、衝撃事件から前代未聞の靴紐問題まで追求し、彼女の波乱万丈な半生を描いた物語。

映画『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
原題:I,TONYA
公式HP:tonya-movie.jp

5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ他、全国ロードショー!

トーニャ・ハーディングによるフィギュアスケート界を揺るがした史上最大のスキャンダル。オリンピック出場権を巡る、ライバル衝撃事件の真相を描く!

貧しい家庭で、幼いころから暴力と罵倒の中で育てられたトーニャ・ハーディング(マーゴット・ロビー)。天性の才能と努力でアメリカ人初のトリプルアクセルを成功させ、92年アルベールビル、94年リレハンメルと二度のオリンピック代表選手となった。しかし、彼女の夫だったジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の友人がトーニャのライバルであるナンシー・ケリガンを襲撃したことで、スケート人生は一変。転落が始まる。一度は栄光を掴み、アメリカ中から大きな期待を寄せられたトーニャ・ハーディングだったが、その後、彼女を待ち受けていたのは・・・・・・。

フィギュアスケート史上最大といわれる衝撃的な事件の意外な真相と、彼女の波乱万丈な半生の物語。

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出演:マーゴット・ロビー、セバスチャン・スタン、アリソン・ジャネイ、マッケナ・グレイス 他 
監督:クレイグ・ギレスピー 
脚本:スティーブン・ロジャース クレイグ・ギレスピー 
編集:タチアナ・S・リーゲル
2017年/アメリカ/英語/120分/カラー/レイティング:PG12/配給:ショウゲート
© 2017 AI Film Entertainment LLC. All Rights Reserved.


第90回アカデミー賞助演女優賞『アイ,トーニャ 』アリソン・ジャネイに!


映画情報どっとこむ ralph フィギュアスケート史上最大のスキャンダル<ナンシー・ケリガン襲撃事件>。

この事件の渦中だった実在のフィギュアスケーター、トーニャ・ハーディングの波乱万丈な半生を描いた話題作『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』(5月4日公開)が、現地時間3月4日に発表された第90回アカデミー賞にて、主演女優賞(マーゴット・ロビー)/助演女優賞(アリソン・ジャネイ)/編集賞(タチアナ・S・リーゲル )の3部門にノミネートされ、助演女優賞において、トーニャの厳しい母親ラヴォナ・ハーディング役を演じた 《アリソン・ジャネイ》 が受賞しました!

授賞式では、マーゴットは純白のCHANELのオートクチュール、アリソンはReem Acraの真紅のドレスを身にまとい登場。助演女優賞と受賞者として名前が呼ばれると、本作の脚本家を手がけ、アリソンにこの役をオファーし、長年の友人でもあるスティーブン・ロジャースと熱いハグ、マーゴット・ロビーとキスをかわし、舞台に登壇。受賞スピーチでは

アリソン・ジャネイ:私一人でこの賞を獲ったのですよ」と開口一番ジョークを発し、「他の候補者も素晴らしい。脚本を書いたスティーブンをはじめ、この受賞で友人の定義ができました。マーゴット、キャストク、クルー、たくさんの励ましをありがとう。これを持ってさらに女優としてキャリアを追求できます。家族、友人、スタッフ、すべての人に感謝します。

と受賞の喜びを語りました。

映画情報どっとこむ ralph 受賞者Profile:アリソン・ジャネイ

1959 年 11 月 19 日オハイオ州デイトン生まれ。58 歳。大学卒業後にニューヨークやロンドンで演技を学び、1989 年ドラマデビュー。テレビシリーズ『ザ・ホワイトハウス』 CJ・クレッグ報道官役で 4 度のエミー賞を受賞。通算で 7 度のエミー賞を受賞している。ゴールデングローブ賞テレビドラマ部門で過去 5 度ノミネート。映画部門でのノミネ ートは今回初となり、初受賞を果たした。英国アカデミー賞でも助演女優賞を受賞。代表作は『アメリカン・ビューティー』(99)『めぐりあう時間たち』(02)『ヘアスプレー』(07)『ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜』(11)、声の 出演に『ファインディング・ニモ』(03)『ミニオンズ』(15)など。

映画情報どっとこむ ralph 映画『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
原題:I,TONYA

5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ他、全国ロードショー!

公式HP:tonya-movie.jp

トーニャ・ハーディングによるフィギュアスケート界を揺るがした史上最大のスキャンダルーーー。オリンピック出場権を巡る、ライバル衝撃事件の真相を描く!
貧しい家庭で、幼いころから暴力と罵倒の中で育てられたトーニャ・ハーディング(マーゴット・ロビー)。天性の才能と努力でアメリカ人初のトリプルアクセルを成功させ、92年アルベールビル、94年リレハンメルと二度のオリンピック代表選手となった。しかし、彼女の夫だったジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の友人がトーニャのライバルであるナンシー・ケリガンを襲撃したことで、スケート人生は一変。転落が始まる。一度は栄光を掴み、アメリカ中から大きな期待を寄せられたトーニャ・ハーディングだったが、その後、彼女を待ち受けていたのは・・・・・・。フィギュアスケート史上最大といわれる衝撃的な事件の意外な真相と、彼女の波乱万丈な半生の物語。
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出演:マーゴット・ロビー、セバスチャン・スタン、アリソン・ジャネイ、マッケナ・グレイス 他

監督:クレイグ・ギレスピー
脚本:スティーブン・ロジャース クレイグ・ギレスピー
編集:タチアナ・S・リーゲル
2017年/アメリカ/英語/120分/カラー/レイティング:PG12
配給:ショウゲート
Copyright © 2017 AI Film Entertainment LLC. All Rights Reserved.


オリンピック代表から転落『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』特報映像&メインビジュアル解禁!


映画情報どっとこむ ralph フィギュアスケート史上最大のスキャンダル<ナンシー・ケリガン襲撃事件>—。この事件の渦中だった実在のフィギュアスケーター、トーニャ・ハーディングの波乱万丈な半生を描いた話題作『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』が、5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ シャンテ他、全国ロードショーになります。

この度、本作の特報映像が解禁!

華々しくジャンプを決めて表彰台で手を振るトーニャ(マーゴット・ロビー)。氷上のキラキラした姿から一変、バックヤードでタバコを吸い、スケート靴で火を消し、”私に真実を話せって?”というセリフにあきれた!というジェスチャー。そして、警察の登場、ジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の叫び、子供だったトーニャが座っている椅子を足で倒す鬼母ラヴォナ(アリソン・ジャネイ)の姿に、銃に打たれそうなトーニャの姿まで、次から次へと尋常じゃない映像が目まぐるしく続き、衝撃”実話”の真相を追う。


特報映像の冒頭で披露していたジャンプは、マーゴットが4ヶ月に渡って猛特訓していた結果の証!まさに、『スーサイド・スクワッド』”ハーレイ・クイン”から”フィギュア・クーイン”への大変身です!また、あわせて解禁されたメインビジュアルは、白とゴールドがポイントの衣装を身にまとい、スケート靴を入ったままフィギュアスケート選手らしからぬふてぶてしさで椅子に座っている姿に”彼女は世界中から愛され、一瞬にして世界中から憎まれた”というキャッチコピーが添えられている。この衣装は、92年アルベールビルオリンピックでトーニャ・ハーディングが披露した衣装を完全コピーしたものであり、当時のトーニャ・ハーディングを覚えている世代にはあっ!となるはず!!

映画情報どっとこむ ralph 本作は、 アメリカ女性初のトリプルアクセル成功者で2度のオリンピック代表選手”トーニャ・ハーディング”が94年に起こしたフィギュアスケート史上最大のスキャンダル<ナンシー・ケリガン襲撃事件>の真相とともに、彼女の波乱万丈な半生を描いた物語。主演のトーニャ・ハーディングはスケーティングのみならずその話し方や 仕草まで完全にコピーしたマーゴット・ロビーが熱演。

脚本に惚れ込み本作のプロデューサーにも名を連ねたマーゴット・ロビーは、M・スコセッシ監督作『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(13)でL・ディカプリオ演じるジョーダン・ベルフォートの恋人を演じ注目され、『スーサイド・スクワッド』(16)ハーレイ・クイン役で一躍スターダムを駆け上がった今ハリウッドで最も注目を集める若手女優。トーニャ・ハーディングの振る舞いを完全にコピーしたその演技は、悪名高き伝説のフィギュアスケーターの真実を的確に伝えているとの評価を獲得。

絶賛開催中の平昌オリンピックでフィギュアスケートが盛り上がっているなか、待望の日本公開に向けて期待が高まる本作。

映画『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』

5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ他 シャンテ他、全国ロードショー!

公式HP:
tonya-movie.jp

トーニャ・ハーディングによるフィギュアスケート界を揺るがした史上最大のスキャンダルーーー。オリンピック出場権を巡る、ライベル衝撃事件の真相を描く!
貧しい家庭で、幼いころから暴力と罵倒の中で育てられたトーニャ・ハーディング(マーゴット・ロビー)。天性の才能と努力でアメリカ人初のトリプルアクセルを成功させ、92年アルベールビル、94年リレハンメルと二度のオリンピック代表選手となった。しかし、彼女の夫だったジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の友人がトーニャのライバルであるナンシー・ケリガンを襲撃したことで、スケート人生は一変。転落が始まる。一度は栄光を掴み、アメリカ中から大きな期待を寄せられたトーニャ・ハーディングだったが、その後、彼女を待ち受けていたのは・・・・・・。フィギュアスケート史上最大といわれる衝撃的な事件の意外な真相と、彼女の波乱万丈な半生の物語。

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出演:マーゴット・ロビー、セバスチャン・スタン、アリソン・ジャネイ、マッケナ・グレイス 他
監督:クレイグ・ギレスピー
脚本:スティーブン・ロジャース クレイグ・ギレスピー
編集:タチアナ・S・リーゲル

2017年/アメリカ/英語/120分/カラー/レイティング:PG12/原題:I,TONYA/配給:ショウゲート
© 2017 AI Film Entertainment LLC.


『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』が第90回アカデミー賞3部門にノミネート


映画情報どっとこむ ralph 2月9日開幕の平昌オリンピックに向けてフィギュアスケートが盛り上がりを見せるなか。。。フィギュアスケート史上最大のスキャンダル<ナンシー・ケリガン襲撃事件>の映画化『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』(原題『I,Tonya』)が第90回アカデミー賞3部門にノミネートされました。

主演女優賞(マーゴット・ロビー)   
助演女優賞(アリソン・ジャネイ)
編集賞

映画情報どっとこむ ralph 脚本に惚れ込み本作のプロデューサーにも名を連ねたマーゴット・ロビーは、M・スコセッシ監督作『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(13)でL・ディカプリオ演じるジョーダン・ベルフォートの恋人を演じ注目され、『スーサイド・スクワッド』(16年)ハーレイ・クイン役で一躍スターダムを駆け上がった今ハリウッドで最も注目を集める若手女優。
スケーティングのみならずその話し方や立ち振る舞いまでトーニャ・ハーディングを完全にコピーしたその演技は、悪名高き伝説のフィギュアスケーターの真実を的確に伝えているとの評価を獲得。第75回ゴールデングローブ賞主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)ノミネートをはじめ、賞レースではサリー・ホーキンスやフランシス・マクド―マンドらのベテラン勢に負けない存在感を見せています。

また、強烈な個性を持つトーニャの鬼母ラヴォナを演じたアリソン・ジャネイは7度のエミー賞受賞歴を持ち、先日発表された第75回ゴールデングローブ賞でも本作で助演女優賞を受賞した実力派。
ノミネートされたマーゴット、アリソンをはじめとする役者たちの力強い演技、そしてトーニャの激しく波乱に満ちた生き様をブラックユーモアを交えながら描いた作風が大きな話題となっている本作は、全米では昨年12月4日わずか4館での公開から口コミの評判を受けて公開館数がじわじわと増え、現在ではなんと初週の200倍に。上映館数約800館にまで広がりロングランヒットを記録中。(1月23日時点)

映画情報どっとこむ ralph 貧しい家庭で、幼いころから厳しく育てられたトーニャ・ハーディング(マーゴット・ロビー)。その才能と努力でアメリカ人女性初のトリプルアクセルを成功させ、92年アルベールビル、94年リレハンメルと二度のオリンピック代表選手となった。しかし、彼女の夫であったジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の友人がトーニャのライバルであるナンシー・ケリガンを襲撃したことで、スケート人生は一変、転落が始まる。一度は栄光を掴みアメリカ中から愛されたトーニャ・ハーディング。フィギュア界からの追放、プロボクサーへ転身・・・・彼女の波乱万丈な半生を描いた物語。

『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』
原題:I,Tonya
公式HP:tonya-movie.jp

5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ他、全国ロードショー!


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出演:マーゴット・ロビー、セバスチャン・スタン、アリソン・ジャネイ、マッケナ・グレイス 他 
監督:クレイグ・ギレスピー 
脚本:スティーブン・ロジャース クレイグ・ギレスピー
配給:ショウゲート
© 2017 AI Film Entertainment LLC