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去年の恋はアッという間に終止符!りんごちゃん『ラスト・クリスマス』イベントで!


映画情報どっとこむ ralph 大ヒットドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」で広く知られるエミリア・クラークと、全米に旋風を巻き起こした現代のシンデ レラストーリー『クレイジー・リッチ!』の御曹司・ニックことヘンリー・ゴールディングという、今最も新作が期待される二人の豪華共演作『ラスト・クリスマス』が 12 月 6 日(金)に全国公開いたします。

本作はワム!の名曲「ラスト・クリスマス」にインスパイアされた、ホリデーシーズンのロンドンを舞台にしたロマンティック・コメディです。

この度本作の公開を記念して、大注目のりんごちゃんが主人公と同じ可愛いエルフに扮し、ジョージ・マイケルネタ を初披露しちゃうかも!? なトークイベントを実施しました。

『ラスト・クリスマス』公開記念トークイベント
日時:12月2日(月)
会場:ブロードメディア・スタジオ月島試写室
登壇:りんごちゃん

映画情報どっとこむ ralph クリスマスシーズンの定番ソングとなっているワム!の名曲「ラスト・クリスマス」を歌うため、今年の顔であるりんごち ゃんが映画『ラスト・クリスマス』の主人公ケイトと同じ、クリスマスにピッタリな「エルフ」(妖精)の衣装に身を包んで登 場。ヒロインをイメージし、この日のためにオーダーメイドで作ってもらったミニドレスがお気に入りの様子のりんごちゃんは「可愛い~、あ、自分で言っちゃった」と自画自賛、会場を笑いに包みイベントがスタートした。
(from left) Tom (Henry Golding) and Kate (Emilia Clarke) in Last Christmas, directed by Paul Feig.

昨年の 11 月末に、バーの店員さんに一目ぼれをしたというりんごちゃんはその日から足しげく通い続けていたという が、クリスマス目前の 22 日に「なんかこの恋は違う!この人とは一緒にクリスマスを過ごせない・・・」と思い、急速に 冷めてしまったのだという。そして帰りのタクシーの中で、辛島美登里さんの「サイレント・イヴ」を聞きながら、成就す ることのなかった想いを胸に号泣して帰ったというエピソードを披露。「クリスマスを迎える前に、私のクリスマスは終わってしまったんです。」

切ない曲を聞きがちなりんごちゃんは「落ち込むときはとことん落ち込む派で、切ない曲を聴いたりします。それで思う 存分泣き明かすと、ワム!の「ラスト・クリスマス」に関して、冬になると必ずどこかで流れているから聞かないことは無いというりんごちゃん。

「クリスマスチャレンジ」という、12 月中にワム!の「ラスト・クリスマス」をどれだけ聞かずに過ごせるかというチャ レンジに対して、「無理でねーですか?そんな年ねーですよ」と思わず出てしまった訛りで切り返し、いち早く観たという映画『ラスト・クリスマス』について、「この冬、絶対観るべきですね」と力強くアピールした。続けて「とにかく心が温まります。やっぱりカップルで観てほしいですし、ただクリスマスを楽しんでいる映画ではなく、命の尊さをテーマにしてい たり…とにかくすごいんですよ!」と絶賛。

続いての“デートで映画を観に行くことがありますか?”という質問には「実は一度もねーんですよ!今年はクリスマス にこの映画を一緒に観てくれる方を募集しています♡」と、今年こそ楽しいクリスマスを過ごすために猛アピール。

そしていよいよジョージ・マイケルのモノマネか!?と周囲が大きく期待する中、名曲「ラスト・クリスマス」にあわせて 歌い始めたりんごちゃんにジョージが降臨する事は無く、定番の大友康平や武田鉄矢、そしてマツコ・デラックス等の モノマネで熱唱し会場には大きな笑いが起こった。「今日はマツコさんもいらしてくださってびっくりしました!でも本当は可愛くあゆとか歌いたいんです・・・」
最後にクリスマスを幸せな気持ちで過ごしてほしいというりんごちゃんは「映画『ラスト・クリスマス』で幸せなクリスマスをスターティンしてください!」と持ちネタで締めくくりイベントが終了した。

(from left) Tom (Henry Golding) and Kate (Emilia Clarke) in Last Christmas, directed by Paul Feig. 原題:Last Christmas

12/6(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国公開!

lastchristmas-movie.jp

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監督:ポール・フェイグ『シンプル・フェイバー』『ゴーストバスターズ』『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』 原案:エマ・トンプソン & グレッグ・ワイズ 脚本:エマ・トンプソン、ブライオニー・キミングス 出演:エミリア・クラーク『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』「ゲーム・オブ・スローンズ」、ヘンリー・ゴールディング『シンプル・フェイバー』『クレイジー・リッチ!』

2019年/イギリス/103分/ビスタ/DOLBY SRD

日本語字幕:栗原とみ子
配給:パルコ ユニバーサル映画




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『ダンスウィズミー』“りんごちゃん”の頭の中はミュージカル!! テンションMAXダンス初披露!?


映画情報どっとこむ ralph 「ミュージカルって突然歌い踊り出すなんてヤバくない?」をテーマにしたかつてないコメディ・ミュージカルがついに今週金曜日に日本公開!

このたび、8月12日(月)に本作の公開直前イベントを開催し、今最も話題のモノマネタレントであるりんごちゃんが、いつもの服装とは異なるミュージカルスターさながらの真っ赤できらびやかな衣装に身を包んで登場!!次回作出演をかけて、矢口史靖監督の前で公開オーディションに挑戦しました。催眠術師の十文字幻斎により催眠術がかけられ、ヒロイン静香と同様にカラダが勝手にミュージカルしてしまったりんごちゃん。映画さながらのダンスをカメラの前で初披露し、大きな歓声に包まれました。
りんごちゃん『ダンスウィズミー』公開直前イベント[1]
『ダンスウィズミー』 公開直前イベント 
日程:8月12日(月)
場所:ポニーキャニオン イベントスペース
登壇;りんごちゃん、矢口史靖監督、十文字幻斎

映画情報どっとこむ ralph 今週公開を目前に控えた本作の公開直前イベントに登場したのは、本作でメガホンをとった、矢口史靖監督と、今をトキメクものまねタレント【りんごちゃん】。

『ダンスウィズミー』をイメージして作ったという真っ赤な煌びやかな衣装に身を包み、作品の大ヒットを願うため応援に駆け付けた。

りんごちゃんは登場早々に、ステージ中央で「ミュージック、スターティン☆」とキュートなポーズを決めると、
スタンドマイクにしがみつき「フォルティッシモ」を大迫力かつ、衝撃の歌声で披露。
その姿に

矢口監督:衝撃的です。生でお見掛けするとテレビより大きい。

と戸惑いを隠せず、たじたじに。曲が終わり、可愛いりんごちゃんに戻ると、

矢口監督:実はいま、足腰を鍛える体操を作ろうとしています。

とビックな夢を公表しつつトークを繰り広げるりんごちゃんに、まるで映画のようだと矢口も興味津々に。


映画公開直前に迫った心境について聞かれ

矢口監督:普通のミュージカルとは違い、踊れば不審者の扱いをされるミュージカルです。コメディの要素もありたくさんの方に観ていただきたい!

といまの正直な思いを語った。

また映画を一足先に観て

りんごちゃん:面白かったです~もともと矢口監督の映画が好きだったんです。ミュージカル映画なのにミュージカルすればするほどハチャメチャになっていくところが楽しいですよね。いつも頭の中がミュージカルなので、普段は踊りたい気持ちを我慢しているんです!

と自身と重ね合わせつつ感想を述べ、歌とダンスのミュージカルシーンに関しては

りんごちゃん:素晴らしかったです!主人公の静香は踊り出すと楽しそうな表情に変わるので観ていても楽しくなってしまって。早く次のダンスシーンが観たいとワクワクししながら最後まで観ました!

と静香役の三吉彩花のダンスの腕前や表情の変化を絶賛。
★矢口監督りんごちゃん『ダンスウィズミー』公開直前イベント 「ミュージカルって変じゃない?」という矢口の発想から生まれた本作だが、ミュージカルが好きか嫌いか問われ

りんごちゃん:憧れがあります!

と語り、出演してみたいか聞かれると

りんごちゃん:私生活がミュージカルなので出たいです!

と、矢口に次回作への出演を直談判。

映画情報どっとこむ ralph すると緊急企画!!
次回作にぜひとも出演したいりんごちゃんのために、「りんごちゃん、公開オーディション」を開催することに。

今回「催眠術のせいで音楽を聞くと勝手にカラダがミュージカルしてしまう状況」になってしまった主人公にちなみ、映画で催眠術監修をして頂いた催眠術師の十文字幻斎が登場。

劇中でも実際に催眠術をかけて撮影したやしろ優が生玉ねぎをリンゴみたいとおいしそうに食べるシーンがあると語り、りんごちゃんにも主人公のような催眠術をかけて、オーディションをすることに。

矢口監督:次回作はわからないですよー。

と言いつつも、

矢口監督:場合によっては催眠映画という企画もありかもしれませんね。

とりんごちゃんの歌声とかわいいキャラクターに興味を示し、満更でもない様子。

十文字先生はまず、「腕が固まって動かない」催眠術を披露。
すぐにりんごちゃんの腕はカチカチに固まり、一同驚愕。続いて「『ダンスウィズミー』と言うとどんどんテンションがあがる」催眠術がかけられると、りんごちゃんはいつにもましてかわいらしい笑顔へ。主人公がかかってしまった「音楽を聞くと勝手にカラダがミュージカル」する催眠術のように、カラダが反応し、映画さながらに動きが止まらない!!

★りんごちゃん『ダンスウィズミー』公開直前イベント 会場に響く劇中曲の「狙いうち」に乗せて激しくダンスと歌を披露し、映画の主人公と同じく音楽が鳴っている間はダンスが止まらないので息を切らし、「ううん」と野太い咳払いをしつつ

りんごちゃん;日は催眠術にかけられていつもよりすごく楽しくてびっくりしました!

と驚きを隠せない様子だが、話しの途中にも関わらず流れてきた、吉幾三の「ドリーム」に反応すると、全力でモノマネを披露するのだった。

十文字先生:今日はテンションの上がる催眠をかけただけなのに、踊り出してしまって、すごい楽しそうでしたね!

とりんごちゃんの催眠体質を評価し、

りんごちゃん:楽しかったです!

と催眠術にかかったと大喜び。笑顔が溢れる中、その反応を見ていた

矢口監督:目の前で起こったことが信じられない!

と衝撃を受けたことを明かし、次回作への起用は

矢口監督:熟考させてください。

と判断を見送り。大盛り上がりの中イベントは終了しました。


映画情報どっとこむ ralph 『ダンスウィズミー』 
8月16日(金) 全国ロードショー

公式サイト:dancewithme.jp
公式ツイッター:@dancewithmefilm
#ダンスウィズミー

ダンスウィズミー
<ストーリー> 
子どもの頃から何よりミュージカルが嫌いな静香。催眠術のせいで、突然、音楽が聞こえるたびに歌い踊り出すカラダになってしまった!所かまわず歌い踊るせいで日常がメチャメチャに!術を解くため日本中を奔走するが、裏がありそうな5人のクセ者たちと、さらなるトラブルが!恋も仕事も失った静香を待つ、ハチャメチャな運命とは?果たして静香は無事に元のカラダに戻れるのか!? 旅の終わりに彼女が見つけた大切なものとは?

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原作・脚本・監督:矢口史靖(『ウォーターボーイズ』『スウィングガールズ』『ハッピーフライト』)
出演:三吉彩花 やしろ優 chay 三浦貴大・ムロツヨシ 宝田明
企画・制作プロダクション:アルタミラピクチャーズ
配給:ワーナー・ブラザース映画 

©2019「ダンスウィズミー」製作委員会




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りんごちゃんの熱唱に大爆笑!窪田正孝、松田翔太、山本舞香登壇『東京喰種【S】』大ヒット御礼舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 新たなキャストとスタッフにより進化した実写映画続編『東京喰種 トーキョーグール【S】』として大ヒット公開中!
東京喰種【S】 この度、7月30日(火)に東京・新宿で本作の大ヒット御礼舞台挨拶が実施され、主演の窪田正孝、松田翔太、山本舞香をはじめとする豪華キャスト陣が登壇した。
『東京喰種【S】』大ヒット御礼舞台挨拶
「東京喰種 トーキョーグール【S】」大ヒット御礼舞台挨拶
日程:7月30日(火)
場所:新宿ピカデリー
登壇:窪田正孝、松田翔太、山本舞香、川崎拓也監督、平牧和彦監督
ゲスト:りんごちゃん

映画情報どっとこむ ralph 公開初日より、SNSを中心に「アクションかっこよすぎ!」「濃い恋愛映画を観た気分!喰種最高でした…」「喰種の映像化史上1番クオリティが高いんじゃないかな」など、熱のこもったコメントが日々寄せられている本作。

WEB用広告の再生回数も500万回を超え、熱い注目を集めている。さっそく豪華キャスト陣が登場するやいなや、会場は割れんばかりの大歓声と拍手で大盛り上がり!

映画公開から数日が経過し、観客からの大反響を日々目の当たりにしている窪田さんは、映画を観た人たちから素直な感想が寄せられていることを喜んでいるという。
窪田正孝『東京喰種【S】』大ヒット御礼舞台挨拶 窪田さん:楽しい感想だけでなく、『生々しくてびっくりした』という正直な意見もいただきました。この映画は攻めている作品なので、観てくださった方のリアルな本音や感性で感想を聞けたことが、嬉しかったですね!

と“座長”として手応えを感じている様子だった。また、前作から続投のカネキ役については、

窪田さん:早く幸せになって欲しいなと純粋に思います。近くに居たら手を差し伸べてあげたくなっちゃう子ですね。

と思い入れの強さを語った。

映画情報どっとこむ ralph そんな窪田さん演じるカネキに執着する喰種・月山を演じた松田さんは、
松田翔太『東京喰種【S】』大ヒット御礼舞台挨拶 松田さん:カネキの血が付いたハンカチを嗅いで恍惚の表情を浮かべる。

といった、怪演っぷりが大きな話題に!役作りについて問われると、

松田さん:純粋に、窪田くん演じるカネキをただ好きになったというだけ。その愛情表現がうまくいったのかな。月山は原作でもアニメでもすごく飛ばしているキャラクターなので(笑)、ちゃんとリアルな月山を演じてみたかったから、そこに一番気を使いましたね。

と月山役へのこだわりを語った。SNSでは「恋愛映画」と称するファンも多いことに触れられると、

松田さん:それは僕に感情移入していただけたのかな。

と笑顔を見せた。


ヒロインのトーカを演じた山本さんは、キレキレのアクションも含め「ハマり役」と絶賛されているが、本人は最初この役を演じられるか不安を覚えていたのだそうで、
山本舞香『東京喰種【S】』大ヒット御礼舞台挨拶 山本さん:最初は自信がなかったけど、前作を超えたい気持ちが強かったので、皆さんに助けていただきながらトーカを作っていきました。監督たちとも話しながら、徐々にトーカになれた気がします。

と役への思いをコメント。さらに

山本さん:窪田さんが“やられる”演技がうまいので、とてもやりやすく気持ちよく演じられたし、なんか出来ている気がする!と思えました。

と語ると、

窪田さん:あなたは全然、出来ていますよ!

と太鼓判を押される形となった。

本作でメガホンをとった川崎拓也監督と平牧和彦監督は、「監督2人体制」という珍しいスタイルを振り返り、撮影現場では川崎監督が俳優への演出、平牧監督がカメラや照明、美術などのチェックを担当していたことを明かした。続編となる本作を作るにあたっては、原作の「月山編」を映画化することで、キーとなる月山にどれだけリアリティを持たせられるかに気を付けたのだという。窪田さんや松田さんも、「結構現場で話し合いましたね」と盛んに意見を出し合っていたことを語りました。

映画情報どっとこむ ralph トークセッションのあとは、スペシャルゲストとして現在人気急上昇中のタレント・りんごちゃんが登場!
映画のイベントは初めてというりんごちゃんが

りんごちゃん:お邪魔しまーす!

と元気いっぱいにステージに現れると、会場からは惜しみない拍手が送られた。インパクト抜群のものまね芸で注目を集めるりんごちゃんだが、実は原作コミックとアニメ「東京喰種」の大ファン。映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』もすでに見ているということで、

りんごちゃん:もう最高ですよ!3時間は語りたい…大好き!

と興奮気味。キュートな笑顔で

りんごちゃん:喰種は、お人を喰っちまうんですけど…。

と独特な語り口で会場の笑いをさらいながら、

りんごちゃん:だけど怖い部分だけではなくて、ハートフルな友情をテーマにしていたり、心温まるシーンもたくさんあるんですよ。ラストは気になる衝撃のシーンも出てくるので、みなさん本当に楽しんで観てください!

と満面の笑みで映画の魅力をアピールした。


今回はそんな「東京喰種」大ファンのりんごちゃんが、本作の主題歌を初披露…のはずが、なぜかHOUND DOGの「ff (フォルティシモ)」を大熱唱!
『東京喰種【S】』大ヒット御礼舞台挨拶 すでにバラエティー番組で共演済みの窪田さんと山本さんは、「何度見ても一瞬時が止まりますね(笑)」「本当にりんごちゃんの声なのかと思って近くで聴いたら、本物だった!」とあらためて大興奮。今回が初対面となる松田さんは、衝撃を受けつつも

松田さん:この映画の主題歌ってこんな感じだったっけなと思って驚いちゃいました(笑)

と、りんごちゃんの歌ネタを堪能している様子だった。

そしてさらにもう1曲、この映画のために駆け抜けたキャスト・監督たちに、りんごちゃんがねぎらいの気持ちを込めて“贈りたい“歌を披露することに。耳なじみのあるイントロに乗せられて始まったのは…「贈る言葉」!“金八先生”になりきって熱唱するりんごちゃんの豹変っぷりに、キャスト陣も驚きつつも大盛り上がり!

窪田さん:たくさん元気をもらいました!

と笑顔を見せた。

映画情報どっとこむ ralph イベントの最後には、主演の窪田からファンへのメッセージが贈られ

窪田さん:この映画は嘘偽りなく攻めた作品で、日常に溶け込んでいる当たり前の大切さに気付かせてくれる作品です。まだまだたくさんの方々に観てほしいので、ぜひ皆様の手で、お友達や周りの人たちにつなげていってもらえたら嬉しいです。

東京喰種S_ポスター
映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』

は大ヒット公開中!
公式サイト:
http://tokyoghoul.jp/

公式twitter:
@tkg_movie

<STORY>
不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない【喰種】と人間のハーフになってしまったカネキは、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せており、トーカらとともに生活をしている。そんな最中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」を訪れる。月山を厄介者だと言い露骨に嫌な顔をするトーカは、カネキに「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、カネキを「喰種レストラン」へ招き入れる。カネキVS月山…それぞれの【正義】がぶつかり合い、人間と喰種の共存を賭けた闘いがいま始まる―。



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原作:石田スイ「東京喰種トーキョーグール」 (集英社ヤングジャンプ コミックス刊)
監督:川崎拓也 平牧和彦
脚本:御笠ノ忠次
主題歌:女王蜂「Introduction」(Sony Music Associated Records)

出演:窪田正孝 山本舞香 鈴木伸之 小笠原海 白石隼也 木竜麻生 森七菜 桜田ひより 村井國夫/知英 マギー ダンカン 栁俊太郎 坂東巳之助 新田真剣佑/松田翔太
配給:松竹
©2019「東京喰種【S】」製作委員会 ©石田スイ/集英社




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