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のん、岩井七世、片渕須直監督、コトリンゴ登壇!『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』ワールドプレミア東京国際映画祭


映画情報どっとこむ ralph 第二次世界大戦中の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前を向き、日々の暮らしを紡いでいく女性・すずの深い感情を、新たなエピソードを盛り込むことで描き出す新作劇場アニメーション映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が12月20日(金)より公開となります。

その【特別先行版】ワールドプレミアが11月14日、東京・六本木で開催中の第32回東京国際映画祭で行われ、のん、岩井七世、コトリンゴ、片渕須直監督が出席した。
『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』ワールドプレミア東京国際映画祭
東京国際映画祭特別招待部門
『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』ワールドプレミア上映
日時:11月4日
登壇:のん、岩井七世、コトリンゴ、片渕須直監督

映画情報どっとこむ ralph 2016年の同映画祭で『この世界の片隅に』が上映されたことに触れて

片渕監督:3年ぶりに帰ってきた気分」と凱旋を喜び「長い映画ですが、実はまだ途中です。あと数分長くなります。もっと長いすずさんの人生をこの映画を通して感じていただければ。
と劇場公開時のさらなるシーンの追加を予告し、驚きと共にファンを喜ばせた。

のんさん:期間を置いてから同じ役に挑むのは初めての経験。緊張したけれど、前作や原作を読み直して、すずという役柄や新しいシーンに対してどう解釈するかを考えていくうちに、すずさんの皮膚感が蘇ってきました。片渕監督には信頼を置いているので、収録ではしっかりと強い気持ちで臨むことができました。
と手応えを口にした。

白木リン役の岩井さんは

岩井さん:前作から3年経って、新しく入ったシーンを楽しみにしていたし、自分で舞台である呉を訪れたり、前作を10回くらい映画館で観たり。作品のファンでもあるのでアフレコ収録は緊張しましたが、気張らず、監督の演出に耳を傾けていました。
と思い入れを明かした。音楽担当のコトリンゴは、新たな楽曲提供のほか、エンディング曲「たんぽぽ」をアレンジした。

コトリンゴさん:再録にあたり『たんぽぽ』は聴いたイメージを変えないように意識しつつ、完結という名残惜しい重厚感を出したかった。
『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』ワールドプレミア東京国際映画祭 と狙いを説明しながらも、片渕監督に

コトリンゴさん:これで本当に完結…なんですよね!?

と確認して笑わせた。

映画情報どっとこむ ralph 新たなシーンが追加されたことで、リンと周作(細谷佳正)の秘密が描かれることになる。この展開に

のんさん:複雑な気持ちになりました。

とすずの気持ちに寄り添いながら

のんさん:すずさんにとって、リンさんの存在はとても大きいことがわかるシーンが沢山あります。突然嫁いだ呉でリンさんはすずさんに、『絵を描いてほしい』と言ってくれたはじめての人で、すずさんはもともと自分の中にあるものを認めてもらえたということを心の拠り所にしていました。なのでリンさんと周作さんの秘密は、すずさんにとってどこに感情を置けばいいのか、戸惑っている気がしました。リンさんが大切だからこその戸惑いですね。
とすずの心境を代弁。演じる上では

のんさん:それは複雑な部分で難しいと思ったけれど、スタジオに入って監督に演出してもらって理解していきました。自分自身も気づけることもあって、再び役に挑むことができました。

と収録を振り返った。そして最後に・・・・

のんさん:新たな気持ちで観ることのできる映画になりました。沢山の人におススメしてほしいです。
と期待を込めていた。

映画情報どっとこむ ralph 【Introduction】 
210 万人の胸を震わせたあの場面が、まったく異なる印象で迫ってくる。

この映画は、大ヒット映画『この世界の片隅に』の単なる長尺版ではない。250 カットを超える新エピソードによって、これまで目にしていたシーンや人物像が、まったく異なる印象で息づきはじめる。『この世界の片隅に』を知る人も、知らない人も 1 本の?新作“として体感することになるだろう。すずの内面を大人の表現で魅せる女優のん、岩井七世(リン役)、細谷佳正(周作役)など、前作のキャストがパワーアップして再集結。さらに遊郭の女性テル役として花澤香菜が初参加。コトリンゴによる書き下ろしの新曲と共に、私たちを新たな世界へといざなう。

『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』

2019年12月20日(金)テアトル新宿・ユーロスペース他全国公開

【story】
 
誰もが誰かを想いひみつを胸に 優しく寄り添う

広島県呉に嫁いだすずは、夫・周作とその家族に囲まれて、新たな生活を始める。昭和 19 年、日本が戦争のただ中にあった頃だ。戦況が悪化し、生活は困難を極めるが、すずは工夫を重ね日々の暮らしを紡いでいく。ある日、迷い込んだ遊郭でリンと出会う。境遇は異なるが呉で初めて出会った同世代の女性に心通わせていくすず。しかしその中で、夫・周作とリンとのつながりに気づいてしまう。だがすずは、それをそっと胸にしまい込む……。昭和 20 年 3 月、軍港のあった呉は大規模な空襲に見舞われる。その日から空襲はたび重なり、すずも大切なものを失ってしまう。 そして、昭和 20 年の夏がやってくる――。

***********************************

声の出演:のん 細谷佳正 稲葉菜月 尾身美詞 小野大輔 潘めぐみ 岩井七世 牛山茂 新谷真弓/花澤香菜/ 澁谷天外(特別出演)

原作:こうの史代「この世界の片隅に」(双葉社刊) 企画:丸山正雄 監督補・画面構成:浦谷千恵 キャラクターデザイン・作画監督:松原秀典

美術監督:林孝輔 音楽:コトリンゴ プロデューサー:真木太郎 監督・脚本:片渕須直 

製作統括:GENCO アニメーション制作:MAPPA 
配給:東京テアトル 
製作:2019「この世界の片隅に」製作委員会  
ikutsumono-katasumini.jp 

(C)2019こうの史代・双葉社 / 「この世界の片隅に」製作委員会




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のんアフレコ映像&コメント映像&本予告一挙解禁!『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』


映画情報どっとこむ ralph すず、リン、周作、それぞれの“ひみつ”が少しずつ明かされる…!

2016年11月12日に公開され、日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞、仏・アヌシー国際アニメーション映画祭優秀作品賞など国内外で70以上の賞を受賞するなど大きな反響を呼んだ『この世界の片隅に』。
3年の月日を超え、新たにエピソードを追加した新作『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が12月20日(金)より公開となります。
この度、すずと遊郭で働くリンを主軸に、愛らしく切ない予告編が完成しました。
予告編では、すずが描いた“あいすくりいむ”や“ハッカ糖”、“わらび餅”などお菓子の絵について、リンと楽しそうに笑い合う場面や満開の桜の木を背に語り合う場面など、二人のこころの交流が描かれます。

さらに前作では描かれなかった、周作を巡るすずとリンの関係性も垣間見えるシーンも。
ある日、周作の部屋で“最後のページの一部が切り取られたノート”を発見したすずは、ひらがなが読めないリンが「ええお客さんが書いてくれんさった」と、リンの名前と住所が書かれた“ノートの切れ端”を嬉しそうに見せてくれたことを思い出します。
白い息を吐きながら、寒空の下を曇った表情で歩くすずの姿と、「周作さん、うちは何一つリンさんに敵わん気がするよ」と話すすずの声が挿入され、周作を巡る三人の物語を喚起させる内容になっています。
 
さらに、北條すず役・のん、白木リン役・岩井七世のアフレコ映像も初解禁。

のんは、3年ぶりにすず役を演じ「時を経て、同じ役に挑むことは初めての経験だったので緊張しましたが、スタジオでは監督とリン役の岩井さんと一緒に収録することができたので、すぐにすずを思い出せた気がします。今までのすずさんと違った一面もあるので、面白かったです。」と、前作との違いについて語り、同じく3年ぶりにリンを演じた岩井七世は、「このような形でまた映画館で上映されるということで、本当に最良の形だと思いますし、台本と絵コンテが送られてきたときは、“やっとだ”という思いから涙が出ました。」と感慨深いコメントを寄せています。



映画情報どっとこむ ralph 『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』

この世界の(さらにいくつもの)片隅に
【Introduction】 

国内外で高い評価を受け、2016年の公開から1日も途切れることなく900日以上にわたり上映が続けられている映画『この世界の片隅に』。本作はそんな『この世界の片隅に』に、原作の魅力的なエピソードの数々を散りばめた新作です。すずを取り巻く人々の「さらにいくつもの人生」がより深く描かれることによって、私たちは知ることになります。すずの中にあったほんとうの感情を。そして誰もが誰かを想い、哀しくも優しい秘密を抱えていたことに。たおやかな温もりに満ちた新たな物語が、この冬、深く沁みわたります―

【Story】

広島県・呉に嫁いだすずは、夫・周作とその家族に囲まれて、新たな生活を始める。昭和19年、日本が戦争のただ中にあった頃だ。戦況が悪化し、生活は困難を極めるが、すずは工夫を重ね日々の暮らしを紡いでいく。ある日、迷い込んだ遊郭でリンと出会う。境遇は異なるものの呉ではじめて出会った同世代の女性に心を通わせていくすず。しかし、ふとしたことをきっかけに、すずは周作とリンの過去に触れてしまう。
すず、リン、そして周作。それぞれが内に秘めた想いを抱えながら、日々を懸命に生きていた。
そして昭和20年の夏がやってくるーー。

***********************************


声の出演:のん 細谷佳正 稲葉菜月 尾身美詞 小野大輔 潘めぐみ 岩井七世 牛山茂 新谷真弓/花澤香菜/ 澁谷天外(特別出演)

原作:こうの史代「この世界の片隅に」(双葉社刊) 企画:丸山正雄 監督補・画面構成:浦谷千恵 キャラクターデザイン・作画監督:松原秀典

美術監督:林孝輔 音楽:コトリンゴ プロデューサー:真木太郎 監督・脚本:片渕須直 

製作統括:GENCO アニメーション制作:MAPPA 配給:東京テアトル 
製作:2019「この世界の片隅に」製作委員会 

(C)2019こうの史代・双葉社 / 「この世界の片隅に」製作委員会




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『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』花澤香菜がテル役に決定!!切なく愛らしいテルの本編映像も解禁!


映画情報どっとこむ ralph 第二次世界大戦中の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前を向き、日々の暮らしを紡いでいく女性・すずの深い感情を、新たなエピソードを盛り込むことで描き出す新作劇場アニメーション映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が12月20日(金)より公開となります。

2016年11月12日に公開され、深い感動の輪を拡げていき、日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞、仏・アヌシー国際アニメーション映画祭優秀作品賞など国内外で70以上の賞を受賞するなど大きな反響を呼び、多くのファンと上映劇場の熱意に支えられ、公開から1日も途絶えることなく1000日以上も日本全国どこかの劇場で上映が続けられている『この世界の片隅に』。

すず、リン、周作…。

それぞれの内に秘められたこぼれ落ちるほどの“想い”を、片渕須直監督はどのように映像化するのでしょうか。新作『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』は、『この世界の片隅に』を原型とした新たな物語です。

この度、すずが遊郭で出会うもう一人の女性、九州出身の?テル“役に、『言の葉の庭』や『はたらく細胞』などの話題作に出演し、数々のTVアニメ・劇場アニメに出演している人気声優・花澤香菜の出演が決定しました。
花澤香菜&テル『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』 本作からの参加について、花澤は「ずっと大切にしていた作品だったので、参加できるなんて信じられませんでした」と喜びのコメントを寄せています。
さらに、本情報の解禁に合わせてテルの本編シーンの映像も解禁。手に息を吹きかけて寒さをこらえながら南の島の絵を描いてあげるすずに、「そげん南の島がよか。よかねぇ…。」と九州の方言で嬉しそうに話しかけるテルの切なくも愛らしい声。いったいこの言葉の奥にはどんな想いが込められているのでしょうか。

続報にも期待が湧くワンシーンが解禁となりました。



映画情報どっとこむ ralph 国内外で高い評価を受け、2016年の公開から1日も途切れることなく900日以上にわたり上映が続けられている映画『この世界の片隅に』。本作はそんな『この世界の片隅に』に、原作の魅力的なエピソードの数々を散りばめた新作です。すずを取り巻く人々の「さらにいくつもの人生」がより深く描かれることによって、私たちは知ることになります。すずの中にあったほんとうの感情を。そして誰もが誰かを想い、哀しくも優しい秘密を抱えていたことに。たおやかな温もりに満ちた新たな物語が、この冬、深く沁みわたります―

『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』

2019年12月20日(金)テアトル新宿・ユーロスペース他全国公開
ikutsumono-katasumini.jp 

【Story】
広島県・呉に嫁いだすずは、夫・周作とその家族に囲まれて、新たな生活を始める。昭和19年、日本が戦争のただ中にあった頃だ。戦況が悪化し、生活は困難を極めるが、すずは工夫を重ね日々の暮らしを紡いでいく。ある日、迷い込んだ遊郭でリンと出会う。境遇は異なるものの呉ではじめて出会った同世代の女性に心を通わせていくすず。しかし、ふとしたことをきっかけに、すずは周作とリンの過去に触れてしまう。
すず、リン、そして周作。それぞれが内に秘めた想いを抱えながら、日々を懸命に生きていた。
そして昭和20年の夏がやってくるーー。

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声の出演:のん 細谷佳正 稲葉菜月 尾身美詞 小野大輔 潘めぐみ 岩井七世 牛山茂 新谷真弓/花澤香菜/ 澁谷天外(特別出演)

原作:こうの史代「この世界の片隅に」(双葉社刊) 
企画:丸山正雄 監督補・画面構成:浦谷千恵
キャラクターデザイン・作画監督:松原秀典

美術監督:林孝輔 音楽:コトリンゴ プロデューサー:真木太郎 
監督・脚本:片渕須直 

製作統括:GENCO
アニメーション制作:MAPPA 
配給:東京テアトル 
製作:2019「この世界の片隅に」製作委員会  
(C)2019こうの史代・双葉社 / 「この世界の片隅に」製作委員会




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西日本に元気を!のん、真木太郎P登壇決定!「この世界の片隅に」広島・岡山・愛媛 無料上映会


映画情報どっとこむ ralph 第二次世界大戦中の広島・呉を舞台に、激化していく世の中て?大切なものを失いなか?らも、日々を大切に前を向いていく女性・すす?を描いた珠玉のアニメーション映画『この世界の片隅に』。

西日本復興の一環として、広島・岡山・愛媛にて、本作の無料上映会が実施されることが決定しました。

この上映会は、人・地域・物が「つながる」ことで、西日本に元気と笑顔を広げることを目的に活動するHASHIWATASHIプロジェクトが主催するもの。
映画の舞台となった広島はもちろんのこと、岡山、愛媛にも主人公のすず役を演じた女優のんと、プロデューサーの真木太郎氏が赴きトークショーを実施します。


【上映会】

◆広島県
日時:2019年1月14日(月・祝) 開場16:00 / 開演17:00
会場:JMSアステールプラザ 中ホール
募集期間:2018年12月13日(木)~2019年1月3日(木)23:59まで
当選結果発表:2019年1月4日(金)以降、メールにて発表

◆岡山県
日時:2019年1月15日(火) 開場18:40 / 開演19:00
会場:イオンシネマ岡山
募集期間:2018年12月13日(木)~2019年1月3日(木)23:59まで
当選結果発表:2019年1月4日(金)以降、メールにて発表

◆愛媛県
日時:2019年1月25日(金)
開場18:10 / 開演18:30
会場:シネマサンシャイン大街道
募集期間:2018年12月13日(木)~2019年1月14日(月)23:59まで
当選結果発表:2019年1月15日(火)以降、メールにて発表

【ゲスト】
のん、真木太郎プロデューサー(※すべての会場で登壇予定)

【応募方法】
下記HPから、必要事項をご記入の上ご応募下さい

http://hashiwatashiproject-konosekai.jp/
※応募の詳細はHASHIWATASHIプロジェクトの公式サイトをご確認ください。

各地に甚大な被害をもたらした7月の豪雨災害で被害を受けた各地の魅力を、日本国内はもちろん、国外にも広く発信し、旅行者と生活者を笑顔でつなぐ応援プロジェクトです。 

映画情報どっとこむ ralph 映画『この世界の片隅に』   

どこにでもある 毎日の くらし。昭和20年、広島・呉。わたしは ここで 生きている。
すずは、広島市江波で生まれた絵が得意な少女。昭和19(1944)年、20キロ離れた町・呉に嫁ぎ18歳で一家の主婦となったすずは、あらゆるものが欠乏していく中で、日々の食卓を作り出すために工夫を凝らす。 だが、戦争は進み、日本海軍の根拠地だった呉は、何度もの空襲に襲われる。庭先から毎日眺めていた軍艦たちが炎を上げ、市街が灰燼に帰してゆく。すずが大事に思っていた身近なものが奪われてゆく。それでもなお、毎日を築くすずの営みは終わらない。そして、昭和20(1945)年の夏がやってきた――。

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声の出演:のん 細谷佳正 稲葉菜月 尾身美詞 小野大輔 潘めぐみ 岩井七世 / 澁谷天外

監督・脚本:片渕須直
原作:こうの史代「この世界の片隅に」(双葉社刊) 

企画:丸山正雄 監督補・画面構成:浦谷千恵
キャラクターデザイン・作画監督:松原秀典
音楽:コトリンゴ プロデューサー:真木太郎 
製作統括:GENCO
アニメーション制作:MAPPA 
配給:東京テアトル 
(C)こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会




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のん、片渕須直監督 登壇!映画『この世界の片隅に』 8.15終戦記念日の再上映 舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 第二次世界大戦中の広島・呉を舞台に、激化していく世の中で大切なものを失いながらも、日々を大切に前を向いていく女性・すずを描いた珠玉のアニメーション作品『この世界の片隅に』は、2016年11月12日の公開と同時に、深い感動の輪を拡げていき、爆発的な口コミと共に大きな反響を呼びました。

同年度に数々の賞を受賞し、DVDや配信が発売された現在もなお、600日以上1日も途絶えることなく劇場での上映を続けております。

そして今年の夏もまた8月15日の東京での再上映に際し、舞台挨拶を行う運びとなりました。

さらに、『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』の公開情報が先日解禁となり、新たに約30分の新規シーンが描き足され「さらにいくつもの人生」が描かれた新バージョンとして、12月に劇場公開することが決定。

この記念と終戦日である8月15日に舞台挨拶が行われ、引き続き主人公・すずを演じるのんさんと片渕須直監督が登壇しました。


映画『この世界の片隅に』 夏の再上映 舞台挨拶概要
日付:8月15日(水)  
場所:テアトル新宿
登壇:のん(主演声優)、片渕須直監督

映画情報どっとこむ ralph 上映後の鳴り止まない拍手。
そして、登壇したのんさんと監督に温かい拍手

のんさん:久しぶりにテアトルに来られて嬉しいです、今日は宜しくお願いします」と挨拶し、監督も「642日を超えて1日も欠かさず全国で上映を続けていただいて。初めて舞台挨拶をさせていただいたこの会場で、このコンビで舞台挨拶ができて嬉しいです」と、思い入れのあるテアトル新宿という劇場への思いを語りました。

公開時より、いまなおロングランが続いていることに関して

片渕監督:映画を作っているときは、クラウドファンディングでたくさんの方々に支援をお願いして、出来上がった後も沢山の人が作品を応援してくれて今日に至っていると思っています。お客さんも、マスコミの皆さんも、劇場も、私たちのため上映の場所を与えてくださっています感謝しています。

とし、のんさんは
のんさん:この作品に参加して、これほどまでに長く作品と付き合うことが初めてなのでとても貴重な体験をさせてもらっています。こんなにみなさんに愛されている作品は、世界中どこを見てもこの作品だけなのではないか。と思ってしまうくらいです!
と喜びの表情で語りました。

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶が行われた本日8月15日は終戦の日。劇中のすずさんが、終戦を知り悔し泣きをするシーンで、

のんさん:すずさんのリアルな気持ちを表現できるように、スタジオの照明を消して頂いて、真っ暗の中で集中してアフレコをしました。
と、作品の肝になるシーンについての収録秘話を語った。

終戦記念日である15日に舞台挨拶をしたことに関して、

片渕監督:この映画を作っている最中に、この映画を公開するならやはり8月だよね。というお話をたくさん頂きましたが、すずさんの人生は8月だけでなくその他にも長い日を生きて来ています。そのことを皆さんにも伝えたくて、11月の公開になりました。でも8月は終戦記念日や、原爆投下の日があるので、この映画を観てもらって、皆さんのおじいさんやおばあさん、親戚の方たちが、すずさんが生きて来た時代をどのように過ごしていたのかを、重ねて思い浮かべてもらえる機会になったらありがたい。
と、本作に込めた思いを語りました。

片渕監督:8月15日はポツダム宣言受諾の日で、実際に戦争が終わったのは8月22日の午前0時なんですよ。その間に色々なことがあって、例えばラジオは、もし玉音放送が入らなかったら「民謡の旅」という番組をやっているはずだったんです。戦争中だけど、そういう日常が流れていたのが終戦によって途切れて、ラジオはその後時報とニュースだけになりました。そのあと、一番最初に復活したのが天気予報で、その次がラジオ体操。このように、ラジオの放送をとっても、戦時中に“普通の暮らし”があったことがわかりますよね。

と、ラジオを通して、今と変わらぬ当時の暮らしについて語りました。


のんさんは、12月に上映する本作の長尺版『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』の本編アフレコに向けてへの意気込みを聞かれると、
のんさん:これから付け足していくすずさんのシーンは、大人っぽいすずさんなので、その部分の解釈を自分なりに掘り下げて、監督と密に相談しながら、演じていきたいです!

と次回作『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』への意欲を見せ、終始和やかなムードで舞台挨拶は終了しました。

映画情報どっとこむ ralph この世界の(さらにいくつもの)片隅に

ここではひとりぼっち、と思ってた。
広島県呉に嫁いだすずは、夫・周作とその家族に囲まれて、新たな生活を始める。昭和19(1944)年、日本が戦争のただ中にあった頃だ。戦況が悪化し、生活は困難を極めるが、すずは工夫を重ね日々の暮らしを紡いでいく。ある日、迷い込んだ遊郭でリンと出会う。境遇は異なるが呉で初めて出会った同世代の女性に心通わせていくすず。しかしその中で、夫・周作とリンとのつながりを感じてしまう。昭和20(1945)年3月、軍港のあった呉は大規模な空襲に見舞われる。その日から空襲はたび重なり、すずも大切なものを失ってしまう。そして昭和20年の夏がやってくる――。

テアトル新宿・ユーロスペースほかにて12月全国公開です。

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声の出演:のん 細谷佳正 稲葉菜月 尾身美詞 小野大輔 潘めぐみ 岩井七世 牛山茂 新谷真弓/ 澁谷天外(特別出演)

原作:こうの史代「この世界の片隅に」(双葉社刊) 
企画:丸山正雄
監督補・画面構成:浦谷千恵 
キャラクターデザイン・作画監督:松原秀典 
美術監督:林孝輔
音楽:コトリンゴ 
プロデューサー:真木太郎
監督・脚本:片渕須直
製作統括:GENCO
アニメーション制作:MAPPA
配給:東京テアトル
製作:2018「この世界の片隅に」製作委員会  
(C)2018こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会




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のん 引き続きすずさんに!『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』12月公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 2016年11月12日(土)の劇場公開以来、1日も途絶えることなく映画館での上映を続けているアニメーション映画『この世界の片隅に』。

この度、本作に新規場面を付け足した別バージョンが、今年の12月に公開することが決定しました。

タイトルは『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』となります。


片渕須直監督によるタイトル案を、原作者こうの史代さんが快諾した新タイトルです。

片渕監督は、原作にはまだまだ魅力的なエピソードがあり、それを描き足すことによって主人公のすずさんだけではない、「さらにいくつもの人生」を描き出したいと考え、この度の制作に至りました。

新規シーンの絵コンテは通常のアニメ作品と同じように、企画当初から存在はしていたものの、本バージョンでは、それらを見直しながら復活させ、更に新たなカットも加えています。これまでの現行版とは、一部主題も変わってくるため、別の題名をつけた「もう一本の映画」として制作することになりました。

映画情報どっとこむ ralph 片渕須直監督からのコメント

戦争しおってもセミは鳴く。ちょうちょも飛ぶ。そして、人には人生がある。
それが戦争中であっても。明るくぼーっとした人のように見えるすずさんが自分以外の「世界の片隅」と巡り合うとき、すずさんの中にはどんな変化が生まれるのでしょうか。すずさんの中にあったほんとうのものを見つけてください。

映画情報どっとこむ ralph これまでに200万人を超える観客にご覧いただき、70を超える賞をいただいてきた『この世界の片隅に』に、新たに約30分の新規シーンが付け足され、「さらにいくつもの人生」が描かれたもうひとつの映画として、12月に劇場公開します。

本作では、主人公すずと、すずが嫁ぎ先の町で初めて出逢う同世代の女性リンとの交流を描いた、昭和19年秋と昭和20年冬から春にかけてのエピソード、さらに妹すみを案じて過ごす中で迎える20年9月の枕崎台風のシーンなどが追加されます。
新しい登場人物や、これまでの登場人物の別の側面なども描かれ、彼女たちの心の奥底で揺れ動く複雑な想いが描き出されることで、より大人な印象のすずさんになります。


映画情報どっとこむ ralph この世界の(さらにいくつもの)片隅に

テアトル新宿・ユーロスペースほかにて12月全国公開

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前作に引き続き主人公・すずをのんが演じます。
今やアーティスト、ミュージシャンとしての活躍も目覚ましいのんは、2016年の公開以来、片渕監督と二人三脚で『この世界の片隅に』を世界中に届け続けて来ました。また音楽を担当するのは、こちらも前回に引き続き、シンガー・ソング・ライターのコトリンゴ。今作でも主題歌を含む全ての劇中曲を担当し、新曲も制作予定です。

戦中戦後の広島・呉の綿密なリサーチと時代考証を行い、こうの史代漫画の世界を色鮮やかに描き出した前作から、新たなシーンを加えた『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』。

ここではひとりぼっち、と思ってた。
広島県呉に嫁いだすずは、夫・周作とその家族に囲まれて、新たな生活を始める。昭和19(1944)年、日本が戦争のただ中にあった頃だ。戦況が悪化し、生活は困難を極めるが、すずは工夫を重ね日々の暮らしを紡いでいく。ある日、迷い込んだ遊郭でリンと出会う。境遇は異なるが呉で初めて出会った同世代の女性に心通わせていくすず。しかしその中で、夫・周作とリンとのつながりを感じてしまう。昭和20(1945)年3月、軍港のあった呉は大規模な空襲に見舞われる。その日から空襲はたび重なり、すずも大切なものを失ってしまう。そして昭和20年の夏がやってくる。

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声の出演:のん 細谷佳正 稲葉菜月 尾身美詞 小野大輔 潘めぐみ 岩井七世 牛山茂 新谷真弓/ 澁谷天外(特別出演)

原作:こうの史代「この世界の片隅に」(双葉社刊) 
企画:丸山正雄 
監督補・画面構成:浦谷千恵 
キャラクターデザイン・作画監督:松原秀典
美術監督:林孝輔

音楽:コトリンゴ 
プロデューサー:真木太郎 
監督・脚本:片渕須直
製作統括:GENCO
アニメーション制作:MAPPA 
配給:東京テアトル 
製作:2018「この世界の片隅に」製作委員会  


(C)2018こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会




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のん バーナムのコスプレに大歓声!『グレイテスト・ショーマン』のアンコール応援上映イベントに登場!


映画情報どっとこむ ralph 今年の2月に公開されてからロングランを記録し、興行収入51億を突破し、5月23日に発売されたブルーレイ&DVDも好調な売り上げを見せまさに今年を代表するエンターテインメント作品『グレイテスト・ショーマン』のアンコール応援上映イベントがTOHOシネマズ日比谷にて行われ、のんさんが登壇しました。
場所:TOHOシネマズ日比谷
登壇:のん

映画情報どっとこむ ralph ヒュー・ジャックマンを始めザック・エフロン、ミシェル・ウィリアムズ、レベッカ・ファーガソン、ゼンデイヤなど豪華キャストが、迫力のダンス&シング・パフォーマンスを繰り広げる本作。“すべての人が輝く”をテーマに、ショービジネスの裏側で繰り広げられる「愛」「夢」「希望」のドラマを、躍動するスケール感で描き全世界を感動と熱狂の渦に巻きこんだ本作。

まさに、“すべての人が輝く”べく、本イベントでは上映中の拍手は勿論手拍子、発声、そして歌に併せて歌うもよしの応援上映イベント。

観客のテンションは高く、レティやバーナムなど様々なキャラクターに扮したコスプレ客たちに観客からは歓声が上がった。


そんな本作に魅了された一人でもあるのんさんが主人公バーナムの衣装で登壇すると、観客から「かわいい~」と歓声があがりました!

のんさん:ここまで見せてもらったエンターテインメントは久しぶり。充実感がすごいです。私主人公が少し嫌な奴が好きなので、後半にかけて変わっていくバーナムが最高でした!

と、のんさbbらしい独特な感性で本作を楽しんだ様子。また他の好きなキャラクターを聞かれると、空中ブランコ担当のアンと答えると「アンのコスプレやって!」と声が上がり

のんさん:体を引き締める為、1カ月計画がんばろう!

と次なるコスプレに意欲を燃やした。


また好きな曲を問われると

のんさん:Never Enough!バーナムが家に帰ると言って、残された歌姫がかわいそうで泣けてしまいます。私は、ジェニーリンドはバーナムと出会って、やっと自分の心の中にある空虚な部分を分かち合える同士を見つけたんだと思うんです。それが、バーナムにとっては違ったんだというのが、ジェニーの気持ちを思うと心が痛くて切ないシーンだと思います。

と語りました。会場ではこのシーンについて純愛か否かが半分に別れ、見る立場によって受けとり方が分かれるシーンであることが判明した。

その後、Tシャツやヒュー・ジャックマンのサイン入りポスターが当たる抽選会が行われた後に、上映が始まりのんさんも客席で応援上映を楽しみました。

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グレイテスト・ショーマン

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デジタル 5月9日(水)先行デジタル配信開始


        
発売元  20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン

(C)2018 Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.


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『この世界の片隅に』Netflix配信決定!AnimeJapan2018 のん登壇決定!


映画情報どっとこむ ralph 世界最大級のオンラインエンターテインメントサービスを提供するNetflixは、『この世界の片隅に』を3月15日(木)より、日本をはじめ、アメリカ、カナダなど一部の国と地域で配信することが決定いたしました!

さらに、3月22日(木)~25日(日)に東京ビッグサイトで開催される、国内最大規模のアニメの祭典【Anime Japan2018】にも、主人公・すず役を演じる、のんさんが登壇決定です!
2016年に公開され、第40回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞をはじめ、世界各国でも高い評価を受け、いまだに根強い支持を受ける『この世界の片隅に』が、Netflixで新たに多くの人の心をやさしく包みます。今回新たに片渕監督および、のんさんからのコメントも到着いたしました!


片渕監督からのコメント

この作品は、たんぽぽの綿毛のようです。新しい風に乗って新しい土地へ、新しい出会いのために広がっていけるといいなと期待します。

のん(すず役)さんからのコメント

私はすずさん役として映画に参加させていただきましたが、本当に思い入れの強い作品になりました。『この世界の片隅に』は2016年の映画なのですが、今年に入って新たに上映館が決まったりと長く愛される作品になりました。そして、『この世界の片隅に』に関わった、私含め全てのスタッフキャストの皆様、映画を愛してくださる全ての人達の思いによって再びこの作品が注目される、という事に心から喜びを感じます。『この世界の片隅に』は、戦時下にある広島・呉が舞台ではありますが、ひと口に戦争の映画という訳ではありません。すずさん達が、日々やりくりしていく毎日を過ごしていく、何があっても毎日はやってくる、という事の温かさや、日常の中にある大切な幸せに気付く不思議な映画だと思います。それは沢山の人達に通じるメッセージがあると信じているので、この世界のどこかにいる方達に届けられるのはとても嬉しいです。AnimeJapan2018に参加できることはとても嬉しいです。まだまだ、この映画に触れた事のない方もいらっしゃると思いますので、色んなたくさんの方々に、『この世界の片隅に』を観ていただくきっかけになればいいなと思います。

【NetflixJapan 公式アカウント】
https://www.netflix.com/jp/ 

映画情報どっとこむ ralph さらに、3月24日(土)にAnimeJapan2018内で開催される【3月NETFLIXアニメ祭!】

スペシャルステージにも、本作の配信を記念して、のんさんが登壇いたします!
ステージイベントでは、『この世界の片隅に』をはじめ、3月配信のNetflixオリジナルアニメ3作品のプロモーションムービーの上映や最新情報のお披露目、平田広明、梶裕貴をはじめとした豪華声優陣によるトークセッションなど多数の楽しい企画を用意しています。

<AnimeJapan2018ステージ詳細>

開催日時:2018年3月24日(土)
13:25~14:00
※着席チケット制
会場:東京ビッグサイト
出演:平田広明、梶裕貴、白石晴香、小林裕介、上村祐翔、のん<追加>

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映画『この世界の片隅に』

物語・・・

どこにでもある 毎日の くらし。昭和20年、広島・呉。わたしは ここで 生きている。

すずは、広島市江波で生まれた絵が得意な少女。昭和19(1944)年、20キロ離れた町・呉に嫁ぎ18歳で一家の主婦となったすずは、あらゆるものが欠乏していく中で、日々の食卓を作り出すために工夫を凝らす。

だが、戦争は進み、日本海軍の根拠地だった呉は、何度もの空襲に襲われる。庭先から毎日眺めていた軍艦たちが炎を上げ、市街が灰燼に帰してゆく。すずが大事に思っていた身近なものが奪われてゆく。それでもなお、毎日を築くすずの営みは終わらない。そして、昭和20(1945)年の夏がやってきた――。

公式サイト:
http://Konosekai.jp
Twitter:
@konosekai_movie

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Netflixにて3月15日から配信(SVOD独占配信)
出演者:のん 細谷佳正 稲葉菜月 尾身美詞 小野大輔 潘めぐみ 岩井七世 牛山茂 新谷真弓 澁谷天外(特別出演)
原作:こうの史代『この世界の片隅に』(双葉社刊) 企画:丸山正雄
監督補・画面構成:浦谷千恵 キャラクターデザイン・作画監督:松原秀典 美術監督:林孝輔 音楽:コトリンゴ
プロデューサー:真木太郎 監督・脚本:片渕須直
製作統括:GENCO 
アニメーション制作:MAPPA 
配給:東京テアトル 
製作:「この世界の片隅に」製作委員会

©こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会

配信国:日本、アメリカ、カナダ、バングラディッシュ、ブータン、グアム、インド、ラオス、ニューカレドニア、北マリアナ諸島、モルディブ、マーシャル諸島、モンゴル、ミャンマー、ネパール、パキスタン、サイパン、スリランカ、東ティモール、ロシア、トルコ、クロアチア、セルビア、ボスニア・ヘルツェコビナ、スロベニア、ポーランド、チェコ、スロバキア
※そのほか一部地域での配信も予定




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