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乃木坂46 遠藤さくらが記念号の表紙&巻頭特集 創刊37年 「CMNOW(シーエム・ナウ) vol.200」発売


映画情報どっとこむ ralph 圧倒的透明感美少女! 乃木坂46 遠藤さくらが記念号の表紙を飾る! 創刊37年 「CMNOW(シーエム・ナウ) vol.200」が8月10日(土)に発売となります!
乃木坂46-遠藤さくらCMNOW
1982年の創刊から37年。メモリアルな200号目の表紙&巻頭特集は、乃木坂46 遠藤さくらの全17Pにわたる撮り下ろし。
乃木坂46-遠藤さくらCMNOW グループではもちろん、単独でのCM出演も果たした次世代美少女が「透明感」「CUTE」「笑顔」をテーマにした3つの衣装で、さまざまな魅力を見せる。また、乃木坂46の24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」のセンターにも選ばれた遠藤さくら。インタビューでは、最新CMやメンバー同士の話はもちろん、センターを務めることへの正直な感情も話してくれた。
乃木坂46-遠藤さくらCMNOW 特別企画では、乃木坂46の4期生、掛橋沙耶香・金川紗耶・早川聖来の三人がCMNOWに初登場。海辺の1軒屋スタジオでジェンガをしたり、海に向かって叫んだり、海鮮丼を食べたり…。無邪気にはしゃぐ3人と、窓辺でしっとり大人の表情見せる3人。どちらがお好きですか?
乃木坂46 掛橋沙耶香・金川紗耶・早川聖来
映画情報どっとこむ ralph 創刊37年 「CMNOW(シーエム・ナウ) vol.200」



【Contents】
[特別付録]
乃木坂46 遠藤さくらB2両面ポスター

[表紙&巻頭特集]
乃木坂46 遠藤さくら

[連載 ゆかたと美少女/小倉優香]
大人だけど、無邪気。そんなかわいい優香ちゃんの紫浴衣姿を全6Pでお届け。

[特別企画 乃木坂46 掛橋沙耶香・金川紗耶・早川聖来]
いま注目の3人が初の撮り下ろしに登場。かわいくも、かっこいい。全10Pにそれぞれの魅力が満載。

[連載 NMB48 太田夢莉の「ゆーり写真館」]
太田夢莉が様々な撮影に挑戦する連載企画の第7弾。
今回のテーマは「東京、撮ったんで~!」。
東京の観光地、さまざまな場所を回って撮りまくる!

[単行本版好評御礼!NEXTGIRL]
注目の美女へ撮り下ろし&インタビュー。
映画『イソップの思うツボ』『猿楽町で会いましょう』など、話題作で注目される石川瑠華が登場。


[見つけた!キラリ☆ガール]
南 沙良 鈴木みな/鈴木まりあ 田鍋梨々花 小川紗良 鈴木ゆうか 白本彩奈
さいとうなり 傳谷英里香 メドウズ舞良 高木由梨奈 1D&ゆーぽん

[CMNOW BOYS]
板垣瑞生(M!LK)

[NEXT BOY]
宮世琉弥(M!LK)

【本の概要】

タイトル : CMNOW(シーエム・ナウ) vol.200
付録 : 乃木坂46 遠藤さくらB2両面ポスター
発売日 : 2019年8月10日(土)
定価 : 1,200円+税
JAN :4910042890995
雑誌コード: 04289-09
判型 : A4判
URL : http://www.genkosha.co.jp/cm/
出版元 : 株式会社玄光社
※全国の書店、ネット書店にてご購入いただけます。

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『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』

大ヒット公開中

公式HP:
https://www.2019-nogizaka46.jp/

公式ツイッター:
@_movie2019



前作『悲しみの忘れ方』から4年、乃木坂46 待望のドキュメンタリー第2弾。
エースの卒業をきっかけに少女たちは、自分探しの旅に出る――。
結成から7年目を迎えた2018年9月。22枚目となるシングルの選抜発表の場で、エース西野七瀬の口から自身の卒業が明かされた。いつまでも変わらないと信じていた、しかしいつか失ってしまうとわかっていた、戸惑うメンバーたち。今や自らの予想をはるかに超える人気を獲得し巨大化したアイドルグループ、乃木坂46。その“うねり”の中にいる自分は、はたして何者なのだろうか?
グループの活動と個人の活動との両立に満身創痍になりながらも、卒業の二文字を決して口に出そうとしない者。メンバーと過ごす居心地の良さだけが、卒業しない理由だと語る者。過去から逃げるようにグループへ入り、そして今、再び過去の自分と向き合うことを決心する者……。

エースの卒業をきっかけに自分探しの旅に出る少女たちの心の葛藤と成長をこれまでにない親密な距離感で、物語はつむがれていく。

口にするのは”本当の言葉、こぼれてしまった感情”
監督は、話題のCMやドキュメンタリーを数多く手掛ける、いま注目を集めるクリエーター、岩下力。乃木坂46関連ではこれまで、ライブの舞台裏を追ったドキュメンタリー映像を制作したものの、メンバーについて多くは知らなかった人物。だからこそ、先入観や遠慮や忖度などは一切なく、興味の赴くまま、停止線の向こう側へも立ち入り、知りたい質問をメンバーに投げかけ、監督の気がすむまで彼女たちの傍らに寄り添った。そうして彼女たちの本音はもちろん、表情や息づかいの変化にいたるまで、余すことなくカメラに収めることに成功した。

これは、あなたがまだ知らない、大切な人が変わり行く物語。

映画情報どっとこむ ralph 過去記事もどうぞ!

『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』4期生映画舞台挨拶ツアー
登壇:遠藤さくら、賀喜遥香、掛橋沙耶香、金川紗耶、柴田柚菜、清宮レイ、田村真佑、筒井あやめ、早川聖来、岩下力監督
http://eigajoho.com/158986
いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46

『Documentary of 乃木坂46』初日舞台挨拶
登壇:秋元真夏、齋藤飛鳥、桜井玲香、堀未央奈、与田祐希、岩下力監督
http://eigajoho.com/158902
Documentary-of-乃木坂46_初日舞台挨拶

***********************************

企画:秋元康 監督:岩下力 出演:乃木坂46
製作:今野義雄 北川謙二 大田圭二 秋元伸介 安齋尚志 エグゼクティブプロデューサー:石原真 磯野久美子

プロデューサー:上野裕平 金森孝宏 菊地友 中根美里 佐渡岳利 ラインプロデューサー:渡辺洋朗

監督補:菅原達郎 河本永
制作担当:宮田陽平
撮影:小暮哲也 岩下力 編集:岩下力
音楽:袴田晃子 熊谷隆宏 塩野恭介
制作:ノース・リバー
制作協力:パレード・トウキョウ
製作:乃木坂46合同会社 東宝 Y&N Brothers NHKエンタープライズ
配給:東宝映像事業部

主題歌:乃木坂46「僕のこと、知ってる?」

©2019「DOCUMENTARY of 乃木坂46」製作委員会




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乃木坂4期生初の映画舞台挨拶ツアーレポ『Documentary of 乃木坂46』


映画情報どっとこむ ralph 2011年の結成から、着実に実力と人気を蓄積し、いまや日本屈指のアイドルグループへと成長した乃木坂46。

そんな彼女たちにとっての、前作『悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46』(2015年公開)から4年ぶりとなるドキュメンタリー映画第2弾『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』が、7月5日(金)より公開となりました!

この度、本作の公開を記念いたしまして、4期生による初の映画舞台挨拶ツアーを実施しました。

昨日7月6日(土)、3チームに分かれ、埼玉、千葉、神奈川のそれぞれ2カ所の劇場をまわり、最後は東京・TOHOシネマズ日比谷に集合し、この日最後の舞台挨拶が行われました!

『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』4期生映画舞台挨拶ツアー
日程:7月6日(土)
場所:TOHOシネマズ 日比谷
登壇:遠藤さくら、賀喜遥香、掛橋沙耶香、金川紗耶、柴田柚菜、清宮レイ、田村真佑、筒井あやめ、早川聖来、岩下力監督

映画情報どっとこむ ralph 神奈川では、遠藤さん、田村さん、早川さんの3人が「横浜ブルク13」と「TOHOシネマズ川崎」に登壇。
4期生の仲良しエピソードについての質問に、4期生同士でよくやる“愛を確かめ合うダンス”を披露しました。

9人が集合した日比谷でも愛を確かめたいということでダンスを再現。
早川さんから田村さん、遠藤さんと続けてダンスが伝染していき、気付けばメンバー全員がダンス。さらに、巻き沿いを食う形で監督まで伝染したダンスは、最後はお客さんへも伝染し “愛を確かめ合うダンス”で会場が一体感でひとつに包まれました。

千葉では、賀喜さん、金川さん、柴田さんの3人が「TOHOシネマズららぽーと船橋」と「TOHOシネマズ流山おおたかの森」に登壇。途中マイクトラブルが起こったとき、全員で地声でトークを展開。会場のファンも暖かく耳を傾けていました。

埼玉では、掛橋さん、清宮さん、筒井さんと岩下監督の4人が「MOVIXさいたま」と「TOHOシネマズららぽーと富士見」に登壇。本作の撮影終了まで岩下監督の正体を知らなかったという清宮さんは「最初はメイキング撮影の方だと思っていたので、完成披露上映会のネットニュースを見て、先輩方の隣に岩下さんがいらっしゃってびっくりしました!(笑)」とコメント。

各劇場にて、登壇した各メンバーが緊張しながらも懸命にコメントする様子に、会場はあたたかい雰囲気に包まれました。この日最後となる日比谷での舞台挨拶では、メンバーが感動のあまり涙する場面もありました。

映画情報どっとこむ ralph そして、前日、齋藤飛鳥さんら先輩達が登壇した日比谷に集合の4期生の皆さんと岩下監督。


遠藤さん:この映画を通じて、普段見られない裏側やグループの絆を見ることができたので、私ももっともっと乃木坂46が大好きになりました。最初から最後まで乃木坂のいいところがぎゅっと詰まっている作品ですので、1度と言わず何度も見ていただけたら嬉しいです。

賀喜さん:この作品を通じて、先輩方のグループに対する思い入れやどれだけ大切なものかということを私たちも身にしみて感じたので、これから先輩方が築いてきた乃木坂46というグループを受け継いで守っていけるように、私たち4期生も全力で頑張ります。
掛橋:先輩方の乃木坂46に対する思いや影の努力など、見れば見るほど乃木坂46の良さが分かる、魅力の詰まった作品になっておりますので、1度観た方も何度でも観ていただけたら嬉しいです。

金川さん:先輩方の思いや自分達一人一人がどう思っているのかをこの映画を通じて知ることができ、先輩たちの大きな背中を見ながら、もっと成長できるように頑張ります。

柴田さん:私は乃木坂46に加入する前から乃木坂46が大好きでしたが、このドキュメンタリーを見て改めてずっと憧れていたグループの一員になれたということを自覚したので、初心を忘れずにこれからも頑張っていきたいと思います。

清宮さん:この映画を通じて先輩方のことをたくさん知れたと思いますし、乃木坂46の私たち4期生のことももっと知っていただき、好きになっていただけたら嬉しいです。

田村さん:このドキュメンタリーを観て、私たち自身も知らなかった裏側や先輩方の本音がたくさん知ることができました。きっとここにきてくださった皆様も、ステージの上ではキラキラ輝いている乃木坂46も、裏ではたくさん泣いたりしても仲間同士支え合っているというところを観ていただけたかなと思います。私もそんなメンバーの背中を見習って頑張っていくのでこれからもよろしくお願いします。

筒井さん:映画を観て私も知らなかった先輩方の苦労や努力がすごく伝わってきて、改めて先輩の存在は大きいなと思いましたし、憧れも強くなりました。観る度にいろんな気持ちになり、何度観ても感動したりいろんな気持ちで楽しめる映画だと思いますので、ぜひお友達を誘ってまた観ていただけたら嬉しいです。

早川さん:私はこの作品のタイトルの『いつのまにか、ここにいる』という言葉をずっと考えていました。4期生もオーディションを受けた理由や環境はバラバラだったけど、気づいたら本当に“いつのまにか、ここに”いて、4期生が好きすぎて、本当に居心地がよくて…。4期生はまだまだ駆け出しですが、このメンバーで乃木坂46に居られることが幸せです。この乃木坂46を私たち4期生で受け継いで素敵なグループにしていけるように頑張りたいと思います。

岩下監督:4期生が選ばれて初仕事をしていくという時、西野さん達の撮影をした直後だったので、この人達は7年どうなっているのか、どんな運命が待ち受けているのかなと、時間の厚みをすごく感じて不思議な感じがしました。
メンバーの方々もそうですが、ライブや劇場に来てくださっている方々も、今この場所に気づけば“いつのまにか、ここにいる”、そんな人生におけるある種の“豊かさ”みたいなものを持ち帰っていただきたいなと思いますし、この映画を観るたびにそれを体感できるような作品になったら嬉しいです。そういったことを噛み締めたいと思ったときは、ぜひ何度でも劇場に足を運んでください。

と、コメントしました!

映画情報どっとこむ ralph 『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』

大ヒット公開中

公式HP:
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前作『悲しみの忘れ方』から4年、乃木坂46 待望のドキュメンタリー第2弾。
エースの卒業をきっかけに少女たちは、自分探しの旅に出る――。
結成から7年目を迎えた2018年9月。22枚目となるシングルの選抜発表の場で、エース西野七瀬の口から自身の卒業が明かされた。いつまでも変わらないと信じていた、しかしいつか失ってしまうとわかっていた、戸惑うメンバーたち。今や自らの予想をはるかに超える人気を獲得し巨大化したアイドルグループ、乃木坂46。その“うねり”の中にいる自分は、はたして何者なのだろうか?
グループの活動と個人の活動との両立に満身創痍になりながらも、卒業の二文字を決して口に出そうとしない者。メンバーと過ごす居心地の良さだけが、卒業しない理由だと語る者。過去から逃げるようにグループへ入り、そして今、再び過去の自分と向き合うことを決心する者……。
エースの卒業をきっかけに自分探しの旅に出る少女たちの心の葛藤と成長をこれまでにない親密な距離感で、物語はつむがれていく。

口にするのは”本当の言葉、こぼれてしまった感情”
監督は、話題のCMやドキュメンタリーを数多く手掛ける、いま注目を集めるクリエーター、岩下力。乃木坂46関連ではこれまで、ライブの舞台裏を追ったドキュメンタリー映像を制作したものの、メンバーについて多くは知らなかった人物。だからこそ、先入観や遠慮や忖度などは一切なく、興味の赴くまま、停止線の向こう側へも立ち入り、知りたい質問をメンバーに投げかけ、監督の気がすむまで彼女たちの傍らに寄り添った。そうして彼女たちの本音はもちろん、表情や息づかいの変化にいたるまで、余すことなくカメラに収めることに成功した。
これは、あなたがまだ知らない、大切な人が変わり行く物語。

過去記事:
『Documentary of 乃木坂46』初日舞台挨拶
秋元真夏、齋藤飛鳥、桜井玲香、堀未央奈、与田祐希、岩下力監督 登壇
http://eigajoho.com/158902



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企画:秋元康 監督:岩下力 出演:乃木坂46
製作:今野義雄 北川謙二 大田圭二 秋元伸介 安齋尚志 エグゼクティブプロデューサー:石原真 磯野久美子

プロデューサー:上野裕平 金森孝宏 菊地友 中根美里 佐渡岳利 ラインプロデューサー:渡辺洋朗

監督補:菅原達郎 河本永
制作担当:宮田陽平
撮影:小暮哲也 岩下力 編集:岩下力
音楽:袴田晃子 熊谷隆宏 塩野恭介
制作:ノース・リバー
制作協力:パレード・トウキョウ
製作:乃木坂46合同会社 東宝 Y&N Brothers NHKエンタープライズ
配給:東宝映像事業部

主題歌:乃木坂46「僕のこと、知ってる?」

©2019「DOCUMENTARY of 乃木坂46」製作委員会




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飛鳥は、洗い立てのバスタオルの匂い!乃木坂46ドキュメンタリー映画 第二弾初日舞台挨拶!


映画情報どっとこむ ralph 口にするのは”本当の言葉、こぼれてしまった感情”

2011年の結成から、いまや日本屈指のアイドルグループへと成長した乃木坂46。

そんな彼女たちにとっての、前作『悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46』(2015年公開)から4年ぶりとなるドキュメンタリー映画第2弾『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』が、7月5日(金)に公開。

この度、本作の公開を記念して、初日舞台挨拶が行われ、舞台挨拶には、乃木坂46メンバーの秋元真夏さん、齋藤飛鳥さん、桜井玲香さん、堀未央奈さん、与田祐希さん。そして、本作のメガフォンを取った岩下力監督が登壇!トークセッションを行いました。残念ながら、出席予定だった白石麻衣さんが体調不良のため欠席となりました。
Documentary-of-乃木坂46_初日 秋元真夏、齋藤飛鳥、桜井玲香、堀未央奈、与田祐希、岩下力監督
『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』初日舞台挨拶
日程:7月5日(金)
場所:TOHOシネマズ日比谷
登壇:秋元真夏、齋藤飛鳥、桜井玲香、堀未央奈、与田祐希、岩下力監督
MC:荘口彰久

映画情報どっとこむ ralph 大きな熱い拍手で迎えられた登壇者の皆さん。今回は全国62の劇場へ生放送と言うことで、全国の皆さんに手を振ってアピール。
Documentary of 乃木坂46 乃木坂さん:こんばんわ皆さん!

乃木坂46_初日 岩下力監督 岩下監督:今日は劇場に足をお運びいただきまして本当にありがとうございます。撮る前に色々決めずに、撮るうえで驚いたことを撮りたいなと。長く密着したうえで、心理的に深いところまで行けさえすれば大丈夫かなと。愛らしい意味で、ちょっとしたことでつまずいたり、立ち止まってしまうこと。そこにシンパシーを感じて撮影しました。

映画情報どっとこむ ralph 映画を観ての感想を
Documentary of 乃木坂46_初日_秋元真夏 秋元さん:自分のシーンで生田絵梨花ちゃんと出てるシーンが多くて。生ちゃんと言えば才色兼備で清楚なかわいい女の子ですが・・・この映画の中では、とてもかっこよくて。映画を観終わったときに、私、生ちゃんと付き合ってるんじゃないかと。錯覚を起こすぐらい格好良いので、注目してください!彼氏かも。。

と、まさかの、付き合ってる?宣言に

齋藤さん:違う・・・

堀さん:なんで生ちゃんを男にしたんですか?

秋元さん:映画の中の生ちゃんは本当に私の方を支えてくれたりして・・・・
Documentary of 乃木坂46_初日_秋元真夏 と、斎藤さんの方で実演する秋元さん。

そんな秋元さんは、生田さんや西野さんの匂いを嗅いでいるようで、

秋元さん:嗅ぎ分けられます!玲香は、ゴージャス!飛鳥は、洗い立てのバスタオルの匂いがします!
Documentary of 乃木坂46_初日_秋元真夏&齋藤飛鳥 齋藤さん:えへへへ。怖いな。。。

と、ちょい筆記気味。
そんな斎藤さんは映画を観て

齋藤さん:高山と西野が二人で遠出しているところ。綺麗なんです。楽しそうだけど、高山がちょっと寂しそうな顔をするのが胸がギュってなりました。
Documentary of 乃木坂46_初日_齋藤飛鳥
桜井さん:レコード大賞2年連続で撮らせていただいて、その時の円陣だとか本番前の猛練習とか、特別な空気感が映像に詰まっていて、一緒にいる感じになると思います。
Documentary of 乃木坂46_初日_桜井玲香
堀さん:卒業された西野七瀬さんが出てくるシーンが沢山あって、映像としてみると、自分も頑張らなきゃと思いますし、真夏さんがくよくよしてる。メンバーを想う良いくよくよなんです。
堀未央奈
秋元さん:褒められてる気がしない!

与田さん:飛鳥さんと大園さんが、結構密着してスキンシップしていて・・・。なかでも、桃ちゃんが飛鳥さんの〇〇を食べてるシーンがあって。いいなと思いました。ちょっと焼きもち焼きました!
与田祐希 と話します。

映画情報どっとこむ ralph キャプテンとして、みてきた乃木坂は?。
桜井玲香 桜井さん;難しい。。最初の頃はドームに立ちたい!紅白に出たいとか。ちょっと背伸びしたことも言えていなくて。。変わったところは、責任感は増して、自分たちのレベルよりちょっと上を背伸びして、言えるようになった!それはすごく、グループにとって大きかったかなと。変わってないところは・・・色々な経験してるのに、ちょっとなよっとしたところとでも、立ち上がって頑張る!が混在しているところですかね。でも、それがないと今の乃木坂になってないですね。

と、分析するキャプテン。MCがキャプテンをどう見ているか尋ねると

秋元さん:大事な局面で大事な言葉を残してくれるんです。正直言って、昔は心に刺さらなかったんですけど、今は、ド直球に、綺麗な愛のある言葉をかけてくれます!
齋藤飛鳥・桜井玲香・秋元真夏 齋藤さん:玲香ちゃんは、いつも最高!いつも素晴らしい顔面してるし、唄もダンスも全部できる!素晴らしいです!それで、ゴージャスな香りですよ!

と、べた褒め!

堀さんは、先輩になって思うことを聞かれ。。。

堀さん:今回は3期生も4期生もいて、メンバーの葛藤も見れます。私は2期生として入ったときは、迷惑をかけないようにとか先輩に追いつかなきゃとか。焦りがありましたが、3・4期が入ってきて、焦りもありますが、自分自身のスキルを磨きつつ、後輩を気にかけてあげたいと思っています。自分たちを振り返って教えてあげられることをアドバイスしていきたいなと思っています。
堀未央奈 これに、与田さんは

与田さん:いつも助けていただいていて、今日も、ダンスの振り付け教えてくださったんです!ありがとうございます。
与田祐希 と答える与田さんに、成長した点を聞くMCに

与田さん:凄い緊張しーなのですが、今日ふるえてないのは、成長した点です!

桜井さん:無茶苦茶成長しました!最初のツアーは大園とふたりで大泣きしてたのに。今はもうないからね。成長したよ!

と、キャプテンならではのお言葉!


卒業なんてやめて、ずっとやれば50,60でも!に賛成の大拍手を送る観客の皆さん。

桜井さん:インフルエンサーは無理!

秋元さん:私たちは踊るの苦しいから、ずっとトロッコ!それで良ければ!
齋藤飛鳥・桜井玲香・秋元真夏 と、返す場面も。このほかにも、斎藤飛鳥さんが地元に成人式に帰る話などがオモシロかったのですが、ココは映画を観た方が良さそうなので割愛。


観て欲しい―シーン

秋元さん:飛鳥が私たちに言っていないことが多くて驚いたんですが、特に楽屋での飛鳥が注目です。
秋元真夏
齋藤さん:レコ大の楯をもって皆でいるときに、マネージャーが面白い事をします!それがこの映画の一番のシーン!
齋藤飛鳥
桜井さん:6期生の頑張ってる姿もしっかり入っていて、新しい押しを見つけてもらえたら!
桜井玲香
堀さん:メンバーの素顔、心の本音を注目してくれたら嬉しいです。
堀未央奈
与田さん:グッとくる感動するシーンが沢山です!でも、私の家族のヤギのごんぞうが出てきます。そこをちょっと見ていただけたら、喜びます!
与田祐希
最後に
乃木坂46 桜井さん:大夫時間がたっての二作目。空白の間のグループの成長が物凄く大きくて。色々なストーリーがあったのだなと、私たちも見て実感しました。輝かしい部分だけでなく、其々の葛藤や見せられない部分も、わかりやすく綺麗に描いてくださった作品になっています。よろしくお願いします!

映画情報どっとこむ ralph 『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』

絶賛、公開中!


公式HP:
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前作『悲しみの忘れ方』から4年、乃木坂46 待望のドキュメンタリー第2弾。

エースの卒業をきっかけに少女たちは、自分探しの旅に出る――。

結成から7年目を迎えた2018年9月。22枚目となるシングルの選抜発表の場で、エース西野七瀬の口から自身の卒業が明かされた。いつまでも変わらないと信じていた、しかしいつか失ってしまうとわかっていた、戸惑うメンバーたち。今や自らの予想をはるかに超える人気を獲得し巨大化したアイドルグループ、乃木坂46。その“うねり”の中にいる自分は、はたして何者なのだろうか?
グループの活動と個人の活動との両立に満身創痍になりながらも、卒業の二文字を決して口に出そうとしない者。メンバーと過ごす居心地の良さだけが、卒業しない理由だと語る者。過去から逃げるようにグループへ入り、そして今、再び過去の自分と向き合うことを決心する者……。
エースの卒業をきっかけに自分探しの旅に出る少女たちの心の葛藤と成長をこれまでにない親密な距離感で、物語はつむがれていく。

口にするのは”本当の言葉、こぼれてしまった感情”

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企画:秋元康 監督:岩下力 出演:乃木坂46
製作:今野義雄 北川謙二 大田圭二 秋元伸介 安齋尚志 エグゼクティブプロデューサー:石原真 磯野久美子
プロデューサー:上野裕平 金森孝宏 菊地友 中根美里 佐渡岳利 ラインプロデューサー:渡辺洋朗
監督補:菅原達郎 河本永 制作担当:宮田陽平 撮影:小暮哲也 岩下力 編集:岩下力
音楽:袴田晃子 熊谷隆宏 塩野恭介
制作:ノース・リバー 制作協力:パレード・トウキョウ 製作:乃木坂46合同会社 東宝 Y&N Brothers NHKエンタープライズ
配給:東宝映像事業部
©2019「DOCUMENTARY of 乃木坂46」製作委員会
2019年7月5日(金)ロードショー




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齋藤飛鳥「岩下監督の優しさで、優しい気持ちになれた!」『Documentary of 乃木坂46』完成披露上映会で


映画情報どっとこむ ralph 2011年の結成から、着実に実力と人気を蓄積し、いまや日本屈指のアイドルグループへと成長した乃木坂46。

そんな彼女たちにとっての、前作『悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46』(2015年公開)から4年ぶりとなるドキュメンタリー映画第2弾『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』が、7月5日(金)に公開となります。
乃木坂46ドキュメンタリー白石麻衣、西野七瀬 乃木坂46ドキュメンタリー西野七瀬 乃木坂46ドキュメンタリー齋藤飛鳥
この度、本作の完成を記念し、舞台挨拶付き完成披露上映会が行われ、乃木坂46メンバーの齋藤飛鳥さん、高山一実さん、秋元真夏さん、梅澤美波さん、与田祐希さんと岩下力監督が登壇しました!
『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』完成披露上映会 秋元真夏、梅澤美波、齋藤飛鳥、高山一実、与田祐希、岩下力監督
『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』完成披露上映会
日程:6月25日(火)
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン7
登壇:秋元真夏、梅澤美波、齋藤飛鳥、高山一実、与田祐希、岩下力監督

映画情報どっとこむ ralph 温かな拍手の中、登壇するキャストと監督。

大人なファンで埋め尽くされているからか会場はとても静か。

前作『悲しみの忘れ方』から4年での変化を

秋元さん:メンバーとの関係も密になったと思いますし、3,4期生と後輩も沢山増えて、グループの層の厚さが増して、乃木坂の仲の良さや関係性も描かれているのかなと。
乃木坂46_秋元真夏 と語ると、

高山さん:当時の私達はアイドルになって喜びと、どう歩むべきかとかを見せていて、2では、想像もしていなかったメンバーが何人も卒業していて。大きな変化です。
乃木坂46_高山一実
齋藤さん:1の時は個人にフォーカスを当てていて、関係性など個人個人に踏み込んでいた印象があって、今回は、グループの良さが凄く前面に出ていて、同じドキュメンタリーでもこんなに違うものになるんだなと。不思議な感覚でした。
乃木坂46_齋藤飛鳥
4年でメンバーの中はどうなっているのか問われ

秋元さん:最近の方が気を使ったりすることがなくなって、踏み込めるラインも深くなって。冗談が言いやすくなってます。

と、振り返ると

高山さん:メンバーの好きな部分だけじゃなくて、コンプレックスの部分も好きになってます。

乃木坂46_齋藤飛鳥 齋藤さん:えーーー。へへへ。私もあれですよ。好きですよ。メンバー。
と、お茶を濁す齋藤さん。どうやら、齋藤さんは、本編で本音を明かしている様なので要確認!

3期生は1作目は加入前。今回撮られる側になって

梅澤さん:4年前は、ファンだったので、姉と一緒に映画館で観ました。4年経って、大好きだったグループに入って、スクリーンに映っているのは、人生何があるかわからないなと。スクリーンに映ってるのは私ですが、不思議な感じで観ました。感慨深いです。
乃木坂46_梅澤美波
与田さん:『悲しみの忘れ方』の公開時は普通の中学生で・・・アイドルとは縁遠くて。まさか、ここでお話しできることになっているとは思っていなかったので、それこそ、『いつのまにか、ここにいて』で。乃木坂に存在できて幸せです。
乃木坂46_与田祐希
映画情報どっとこむ ralph 今回の映画を撮った岩下監督は

岩下監督:お声掛けいただいてあまりパーソナルなところはわからないままやることになりました。ライブに行くと、お客さんが何万人もいて。その人たちの代わりに投入されているのだから、日和見してはいけないと思いました。撮るための一歩は、重みを感じました。手をの場えば届くんじゃないかという、なるべく被写体に近いものにしようと考えました。
と話す監督に、秋元さん

秋元さん:監督は目を3秒以上合わせてくれないんですよ。なんか・・・嫌でした?

とストレートに切り出さす秋元さんに
岩下監督:コミュニケーションが。。。。あまり上手ではないので。。。ドキドキしながら撮ってました。

と、控えめな感じの監督は、かえってファン目線で撮れたのかもしれません。


映画情報どっとこむ ralph 至近でカメラが入ることに違和感は?

秋元さん:普段からアイドル生活ではカメラが入っていることが多いので。ドキュメンタリーだからって意気込んだりする意識なかったので。逆に、凄い怖いのは素が出過ぎているのでは?と思ったことですかね。

高山さん:監督と最初に話した時に、カメラを向けられているので、裏側を撮ってるのか?と。それってドキュメンタリーですかねって。ネガティブな発言して申し訳なかったなと思っていたのと。本音をどこまで話していいのか悩んだ時、「僕はただ仲良くなりたいんです!」っておっしゃって。それから、何でも話しました。
乃木坂46_高山一実
岩下監督:どこまでも裏側を撮るのだけが正解なのかと話し合いましたね。如何にして、人として接触して、撮るべきかをお話しました。

同じように斎藤さんもだいぶ監督と話されたようで

齋藤さん:この人にどこまで話してよいのだろうかとか、考えながら話しますが、監督はまず自分の話をしてくれて、それによって自然と話してしまいました。無理してではない、ぽろっと本音が出てしまいました。逆に、監督との会話で、私こんなこと思ってたんだと気付くこともあって。
乃木坂46_齋藤飛鳥 と、監督のインタビュアーとしての能力を絶賛。

映画を観て印象的なシーンは

秋元さん:全部思い入れはありますが、私のシーンでは、生田絵梨花ちゃんとのシーン。普段聞くことが出来なかったことも聞けて嬉しかったです。観終えてすぐに。恋しくなって生ちゃんにメールしました。
乃木坂46_秋元真夏
梅澤さん:1作目を落ち込んだ時に観るようにしていますが、今回も自分お力になるような、答えがもらえるような映像作品になっていると思います。
乃木坂46_梅澤美波
与田さん:大事なシーンがいっぱい詰まっていて、選べませんので・・・・違う角度から。最後まで観てもらうとペットのゴンゾウとタロウが出てるんです!それが嬉しくて家族で喜びました!
乃木坂46_与田祐希
高山さん:全編通して三回ぐらい涙が出て。でも、ここで上げるのは、エンドロールの飛鳥が本を読んでるところ。めっちゃ可愛い!きっと、可愛いけど本編に入れられなかったんだろうなと。本編は良いグループだ!ってなって、エンドロールでカワ(・∀・)イイ!ってなります!やっぱ飛鳥かわいい。
乃木坂46_高山一実 と、可愛い攻撃を受けた齋藤さんは

齋藤さん:一番の見どころ。レコ大の場面で、われらのマネージャーが出てきて、人ボケかますシーン。絶対笑いにつつまれるシーン。

と上げてくれました。

映画情報どっとこむ ralph ここで、解禁となったのは予告編



与田さん:涙が出そうになりました!七瀬さんの卒業は大きくて。スクリーンの中でも泣いてますが、観ながらも泣いてしまいました。もう泣きそうです。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

秋元さん:嘘がなくて、凄く好きな映画になっています。皆さん楽しんでください。映画を観終わった後に、どんな飛鳥も絶対好きだから!と感じると思います。

梅澤さん:懐かしく感じたり、感動する場面だったり、笑ってしまうところや、メンバー間の関係性やメンバーの素など見どころ満載です。1秒たりとも見逃さずに!

齋藤さん:卒業したナナ、、、西野もちゃんと出てきますので、居なくなってしまった西野ファンにも観ていただきたいです!(笑)へへへっ。色々な場面が岩下監督の優しさで包まれていて、過去を振り返ってもいいんだなと。優しい気持ちになれたので、ほっこりした気持ちになっていただければ。
乃木坂46_齋藤飛鳥 乃木坂46_齋藤飛鳥
高山さん:試写の後の帰り道に涙が溢れました。自分のグループを俯瞰で観る事ってなかなかったですけど、この作品で素敵なグループだと知ることが出来ました。

与田さん:大好きな先輩の卒業や4期生が入ってきてくれたり、ポスターにもある通り、変化が沢山起きている乃木坂46そのままの温かさがそのまま詰め込まれた映画です。過去もこれからも大事な存在の乃木坂46を観ていただけたらと思います。

岩下監督:この映画、季節の変わり目を描いた映画です。メンバー達の気配を封じた作品にしたつもりです。言葉にならない気配を感じて下さい!



『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』

2019年7月5日(金)ロードショー

公式HP:
https://www.2019-nogizaka46.jp/

公式ツイッター:
https://twitter.com/NGZ_movie2019

***********************************


企画:秋元康
監督:岩下力
出演:乃木坂46
製作:今野義雄 北川謙二 大田圭二 秋元伸介 安齋尚志 エグゼクティブプロデューサー:石原真 磯野久美子
プロデューサー:上野裕平 金森孝宏 菊地友 中根美里 佐渡岳利 ラインプロデューサー:渡辺洋朗
監督補:菅原達郎 河本永 制作担当:宮田陽平 撮影:小暮哲也 岩下力 編集:岩下力
音楽:袴田晃子 熊谷隆宏 塩野恭介
制作:ノース・リバー 制作協力:パレード・トウキョウ 製作:乃木坂46合同会社 東宝 Y&N Brothers NHKエンタープライズ
配給:東宝映像事業部
©2019「DOCUMENTARY of 乃木坂46」製作委員会




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乃木坂46ドキュメンタリー映画第二弾正式タイトル決定!ポスタービジュアルが解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、7月5日(金)から公開する乃木坂46のドキュメンタリー映画第二弾の映画タイトルが『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』 に正式決定し、ポスタービジュアルが解禁しました。

解禁されたポスタービジュアルは、白石麻衣と昨年12月で乃木坂46の活動を終えた西野七瀬の二人が抱き合っているカットが使用されている。

こちらは今年2月に京セラドーム大阪で開催されたが西野七瀬の卒業コンサート(『乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE』最終日)で、二人のユニット曲「心のモノローグ」を披露するステージ裏でのワンシーン。結成から7年間グループを牽引してきた二人が、この時どんな言葉を交わしたのか―― 映画本編で明らかになる。

映画情報どっとこむ ralph さらに、本作の完成披露上映会が、6月25日(火)にTOHOシネマズ 六本木ヒルズで開催されることも解禁。作品の完成から公の場でお披露目となる初めてのイベントであり、さらに乃木坂46メンバーと岩下監督による舞台挨拶も実施致します。
チケットについては、チケットぴあにて本日6月18日(火)18:00よりで先行プレリザーブ(先行抽選販売)にて受付が開始となります。

『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』完成披露上映会 概要
日時:6月25日(火)
時間:18:30の回(上映前 舞台挨拶)      
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
登壇者(予定):秋元真夏、梅澤美波、齋藤飛鳥、高山一実、与田祐希、岩下力監督
※登壇者の予定は変更になることがございます。


【チケット販売について】
料金:2,100円(ムビチケ、各種割引券等使用不可)
※プレミアシート類はプラスオン料金にて販売 ※お一人様1枚とさせて頂きます。 


【チケット販売スケジュールについて】
チケットぴあ 先行プレリザーブ(先行抽選販売)
受付期間:6/18(火)18:00~6/20(木)23:59
当落発表:6/22(土)18:00頃を予定
※ぴあ支払方法:クレジットカード
※ご入場時購入者ご本人確認を予定しております。公的証明書をお持ちの上、ご来場ください。
開演直前は大変混みあう事が予想されますので、お早目にご来場いただけます様、ご協力をお願いいたします。
ご本人確認方法等の詳細については、チケットぴあ受付ページをご覧ください。

映画情報どっとこむ ralph 『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』 上映劇場 決定!!

6月21日(金)より、劇場鑑賞券<ムビチケカード>が、メンバー生写真の劇場購入特典付きにて、全国上映劇場にて発売します。
また上映劇場については、映画公式サイト・上映劇場ページをご確認ください。

映画情報どっとこむ ralph 『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』

2019年7月5日(金)ロードショー

DOCUMENTARY of 乃木坂46
公式HP:
https://www.2019-nogizaka46.jp/
公式ツイッター:
@NGZ_movie2019

前作『悲しみの忘れ方』から4年、乃木坂46 待望のドキュメンタリー第2弾。
エースの卒業をきっかけに少女たちは、自分探しの旅に出る――。

結成から7年目を迎えた2018年9月。22枚目となるシングルの選抜発表の場で、エース西野七瀬の口から自身の卒業が明かされた。いつまでも変わらないと信じていた、しかしいつか失ってしまうとわかっていた、戸惑うメンバーたち。今や自らの予想をはるかに超える人気を獲得し巨大化したアイドルグループ、乃木坂46。その“うねり”の中にいる自分は、はたして何者なのだろうか?
グループの活動と個人の活動との両立に満身創痍になりながらも、卒業の二文字を決して口に出そうとしない者。メンバーと過ごす居心地の良さだけが、卒業しない理由だと語る者。過去から逃げるようにグループへ入り、そして今、再び過去の自分と向き合うことを決心する者……。
エースの卒業をきっかけに自分探しの旅に出る少女たちの心の葛藤と成長をこれまでにない親密な距離感で、物語はつむがれていく。

口にするのは”本当の言葉、こぼれてしまった感情”


監督は、話題のCMやドキュメンタリーを数多く手掛ける、いま注目を集めるクリエーター、岩下力。乃木坂46関連ではこれまで、ライブの舞台裏を追ったドキュメンタリー映像を制作したものの、メンバーについて多くは知らなかった人物。だからこそ、先入観や遠慮や忖度などは一切なく、興味の赴くまま、停止線の向こう側へも立ち入り、知りたい質問をメンバーに投げかけ、監督の気がすむまで彼女たちの傍らに寄り添った。そうして彼女たちの本音はもちろん、表情や息づかいの変化にいたるまで、余すことなくカメラに収めることに成功した。
これは、あなたがまだ知らない、大切な人が変わり行く物語。


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企画:秋元康
監督:岩下力
出演:乃木坂46
製作:今野義雄 北川謙二 大田圭二 秋元伸介 安齋尚志 エグゼクティブプロデューサー:石原真 磯野久美子
プロデューサー:上野裕平 金森孝宏 菊地友 中根美里 佐渡岳利 ラインプロデューサー:渡辺洋朗
監督補:菅原達郎 河本永 制作担当:宮田陽平 撮影:小暮哲也 岩下力 編集:岩下力 
音楽:袴田晃子 熊谷隆宏 塩野恭介
制作:ノース・リバー 制作協力:パレード・トウキョウ  製作:乃木坂46合同会社 東宝 Y&N Brothers NHKエンタープライズ
配給:東宝映像事業部 
©2019「DOCUMENTARY of 乃木坂46」製作委員会






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