染谷俊之x芋生悠『恋するふたり』“恋するふたり“の行く末が楽しみな予告編解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、映画に舞台に大活躍中のイケメン俳優・染谷俊之が自由で無職の“超”自己チュー男・片桐を演じ、その片桐に振り回される優柔不断なヒロイン・幸子を芋生悠が演じる不器用で痛々しい恋する2人のロードムービー『恋するふたり』の予告編が公開となりました。


予告編は、恋人の浮気の真相を確かめるべく、カタギリがサチコに選択を迫るシーンから始まる。

車に乗り、迷いながらも進んだ先々で、ふたりは徐々に変化していく。最終的には恋人のお父さんからカタギリが謝られてしまうというショッキングなシーンへと、主題歌であるParanel「マイオールドバック」に乗せてリズムよく展開していく。不器用で痛々しさを煽るBGMとともに、サチコがカタギリに聞きたかったこととは…。“恋するふたり“の行く末が楽しみな予告編となっている。


映画情報どっとこむ ralph なお、本作は3月8日(金) から開催される第14回大阪アジアン映画祭(OAFF2019)特別招待作品に選出されました。

映画『恋するふたり』

5月3日金)よりシネ・リーブル池袋にて公開

公式HP:
http://love2.united-ent.com/ja/ 

公式:
@lovein_para


【STORY】
特に夢も希望もない23歳のサチコ(芋生悠)はバンドマンのマヒロ(井澤勇貴)と付き合っていることだけが、唯一のアイデンティティー。そんな彼女の前に突然、ナルシストで自己中心的なフリーター(?)カタギリ(染谷俊之)が現れる。
「サチコの男が俺の婚約者と浮気しているんだよね。」
互いの恋人を取り戻すべくサチコとカタギリは、マヒロのいる湖畔のスタジオへとレンタカーを走らせる。
まさか、この旅が”ふたり”の人生を変えるキッカケへとなるとは思うはずもなく・・・空気を読めない男と、読みすぎる女の不器用で痛々しい恋の物語が走り出した、果たして2人は“恋するふたり“になることが出来るのか?

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【キャスト】
染谷俊之 芋生悠
井澤勇貴 笠原崇志 西川俊介 石井智也 岡野陽一 星野真里 高木 渉 山下容莉枝
監督:稲葉雄介脚本:大浦光太 音楽:Paranel
製作:菅谷英一 佐藤宙史 橋本大輝 兼田哲二 周 斌
企画:村田 亮 プロデューサー:江良 圭 長田安正
撮影:葛西幸祐 照明:谷本幸治 録音:光地拓郎 編集:早野 亮 助監督:浜潟 尚
衣装:森内陽子 ヘアメイク:コウゴトモヨ アシスタントプロデューサー:打田まりか
制作プロダクション:GFA  宣伝・配給:ユナイテッド エンタテインメント
「恋するふたり」製作委員会
GFA リバプール 代々木アニメーション学院 ユナイテッドエンタテインメント プレフィス
©2018「恋するふたり」製作委員会


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第91回選抜高等学校野球大会 開催日に「泣くな赤鬼」スペシャルカット付き特報解禁


映画情報どっとこむ ralph 『ビタミンF』『とんび』『その日のまえに』『流星ワゴン』など多数の著書が映像化される、ベストセラー作家・重松 清。教師と生徒の関係を描き続けてきた著者が、“特に教師濃度の高い作品集”と語る、短編集『せんせい。』所収「泣くな赤鬼」待望の映画化!6月14日(金)全国劇場公開となります。

「第91回選抜高等学校野球大会」開催日での本作特別映像を解禁! 

主題歌楽曲を使用した、感動たっぷりの特報映像が先日解禁され、この度、「第91回選抜高等学校野球大会」開催日の3月23日(土)にスペシャルカット付き特報映像が解禁となります!今回の特報映像では、冒頭に堤真一演じる“赤鬼先生”こと小渕隆が、部員たちの前で「俺は絶対に甲子園に行く。いくぞ!」と、気合を入れるシーンが追加されました!部員たちも全員が声を張り上げ、このシーンから非常に高い熱量を感じ取ることができます。


本当の試合さながらの1シーン! 

「第91回選抜高等学校野球大会」の開催にちなんで、本作から試合中の1シーンが解禁!堤真一演じる“赤鬼先生”こと小渕隆がベンチから選手にサインを出しているシーンとなっております。「第91回選抜高等学校野球大会」でもこちらの1シーンのような光景を観ることができるのではないでしょうか?

映画情報どっとこむ ralph 主人公“赤鬼先生”こと小渕隆を演じるのは、『とんび』に続く重松 清作品となる堤 真一。教え子・ゴルゴこと斎藤智之役に柳楽優弥。ゴルゴを献身的に支える妻・雪乃役に川栄李奈。さらに、麻生祐未、キムラ緑子、竜星 涼ら豪華キャストが集結。監督は、『キセキ-あの日のソビト-』で大ヒットを打ち出した、兼重 淳。

「泣くな赤鬼」

6月14日(金)全国公開

物語・・・ 
城南工業野球部監督・小渕隆(堤 真一)。陽に焼けた赤い顔と、鬼のような熱血指導で“赤鬼先生”と呼ばれていた。その厳しさで、甲子園出場一歩手前までいきながらも、夢叶わぬまま、10年の月日が流れた。今では、野球への情熱は随分と衰え、身体のあちこちにガタもきている50代の疲れた中年になっていた。ある日、診察を受けた病院でかつての教え子、斎藤智之<愛称:ゴルゴ>(柳楽優弥)と偶然再会する。ゴルゴは非凡な野球センスがありながら、堪え性のない性格ゆえに努力もせず、途中で挫折し、高校を中退した生徒である。今では、20代半ばを越え、妻・雪乃(川栄李奈)と息子・集と幸せな家庭を築く立派な大人に成長していた。そのゴルゴが末期がんで余命半年であることを知らされる。あの時なぜもっと言葉をかけてやらなかったのか、厳しさでしか教え子に向き合えなかったあの頃の後悔。「俺は、わかったつもりで全然わかってなかった―。」命の期限が刻々と迫るゴルゴの願い、それは「俺、また野球やりたいな。」 赤鬼先生は、ゴルゴのために最後に何ができるのか―。

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堤 真一 / 柳楽優弥
川栄李奈  竜星 涼  キムラ緑子  麻生祐未
原作:重松 清 『せんせい。』所収 「泣くな赤鬼」(新潮文庫刊)
監督:兼重 淳
脚本:上平 満 兼重 淳
主題歌: 竹原ピストル「おーい!おーい!!」(ビクターエンタテインメント)
配給:KADOKAWA
制作プロダクション:松竹撮影所 
©2019「泣くな赤鬼」製作委員会


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【浦和レッドダイヤモンズ】 × 映画『翔んで埼玉』 宇賀神 友弥・山田 直輝・森脇 良太 登場!!


映画情報どっとこむ ralph 埼玉県を徹底してディス、二階堂ふみ・GACKTをW主演に迎え映画化!

2月22日に全国319スクリーンで大ヒット公開中の本作。

公開ちょうど1ヶ月を迎える3月21日(木)に、埼玉県浦和市のユナイテッド・シネマ浦和にて、埼玉県さいたま市をホームタウンとする【浦和レッドダイヤモンズ】との、観戦上映が行われました。

観客動員数170万人突破、興行収入も22億円を突破した本作に、埼玉県を代表するスポーツチームの一つでもある浦和レッズと観戦上映ができるということもあって、劇場内には浦和レッズのサポーターが大勢来場し、シンボルである赤色のユニフォームが劇場を埋め尽くしました。

イベントには、宇賀神友弥選手・山田直輝選手・森脇良太選手の3名が登場、さらにイベントMCには元浦和レッズ選手の水谷猛さんで、映画『翔んで埼玉』の観戦上映がスタートしました。

【浦和レッドダイヤモンズ】 × 映画『翔んで埼玉』 上映
日程:3月21日(木) 
場所:ユナイテッド・シネマ浦和
登壇:浦和レッドダイヤモンズ 宇賀神友弥、山田直樹、森脇良太

映画情報どっとこむ ralph 拍手喝采!声援再三!サポーターの熱気が会場

宇賀神友弥さん:凄く面白かったです、埼玉県出身の僕としてはめちゃくちゃ面白かったですし、埼玉県人としてこの映画を見て誇りを持たなくてはいけないなと、感じさせていただきました。

山田直輝さん:この映画は、埼玉県人の人たちは優越感を持って観れる作品だと思います!田舎過ぎず、都会過ぎずで一番住みやすい所が埼玉県で埼玉の良さが描かれている作品だと思います。

森脇良太さん:おもしろい!僕自身は広島出身で、埼玉県の詳しい地名までは分かりませんでしたが、楽しく観させていただきました。

と、それぞれコメント。

そして、劇場にお忍びで観戦上映を観に来ていた、武内英樹監督が一般席からサプライズ登場し、会場を沸かせました。

武内監督:浦和で観れてすごい光栄ですし、楽しかったです。でも浦和の方達が笑いすぎていて、そんなに面白かったのかな、と驚きました。正直公開直後は、埼玉県の方々に楽しんで観てもらえないのでは!?と心配していましたが、埼玉県の方々はとても寛容で、こうやってたくさん笑っていただけていてよかったです。

と語るとMCの水内さんからは

水内さん:第2弾はお考えなんですか?

という質問に対し、

武内監督:興行収入が40億いったらかな。

冗談交じりで回答していました。

映画情報どっとこむ ralph 3月30日には、Jリーグで浦和レッズとFC東京との対決が行われますが、映画のストーリーと現実が重なった試合がさいたまスタジアムにて開催されます。

その戦いにむけて、浦和レッズのトレードマークである赤色のジャケットを羽織った、埼玉県人・麻実麗役のGACKTから、選手・サポーターの方々へサプライズVTRが届き、大きな歓声と拍手が会場を包みました。

GACKTから:翔んで埼玉、いかがだったでしょうか、壮大な茶番劇楽しんで観ていただけましたか?3月30日は、さいたまスタジアムでFC東京戦を迎えるそうですが、埼玉の意地と誇りを見せていただけることを楽しみにしています。

と応援のコメントが送られ、選手・サポーター一同喜びの声が会場から上がっていた。

その30日の試合入場時にはなんと、

宇賀神選手:小さい頃から浦和レッズの試合を見ていて、選手たちが入場してくるあのシーンが一番かっこいいんですよ。そして一番集中するところでもあるんです。その大事な場面で僕は、埼玉ポーズをしながら入場します。

と宣言も飛び出し、2019年の流行語大賞は『翔んで埼玉』を掲げ、現「さいたまスタジアム」を新「翔んで埼玉スタジアム」に改名し、浦和レッズのホーム試合が「翔んで埼玉スタジアム」で行える日が来るのでは・・・と最後まで映画『翔んで埼玉』を盛上げ会場内終始笑いと熱気に包まれたイベントとなりました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『翔んで埼玉』

公式HP:
tondesaitama.com

公式twitter:
@m_tondesaitama


【STORY】
娘の結納のため一路東京へと向う、埼玉在住の菅原家。その道中車内のラジオで、ある伝説の物語が流れ始めた。それは、東京屈指の名門校・白鵬堂学院を舞台に、生徒会長・壇ノ浦百美(二階堂ふみ)と、アメリカ帰りの転校生・麻実麗(GACKT)の出会いから語られる――。見るからに東京都民の麗は、実は手形制度の撤廃を求める“埼玉解放戦線”のメンバーだった。埼玉県人を庇い立てする麗を怪訝に思っていた百美だが、何故か麗に心を惹かれていき、次第に東京と埼玉、そして千葉までも巻き込んだ抗争に巻き込まれていく――。

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キャスト:二階堂ふみ GACKT 
伊勢谷友介 ブラザートム 麻生久美子 島崎遥香 成田凌(友情出演)  / 中尾彬 / 間宮祥太朗 加藤諒 益若つばさ 武田久美子 麿赤兒 竹中直人 京本政樹 


原作:『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』魔夜峰央(宝島社)

脚本:徳永友一(ドラマ「探偵の探偵」「HOPE~期待ゼロの新入社員~」「僕たちがやりました」「海月姫」「グッド・ドクター」他)
音楽:Face 2 fAKE
主題歌:「埼玉県のうた」 はなわ (ビクターエンタテインメント) 
監督:武内英樹(「のだめカンタービレ」シリーズ「テルマエ・ロマエ」シリーズ「今夜、ロマンス劇場で」他)
©2019映画「翔んで埼玉」製作委員会
   


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秋津艦長(西島秀俊)「これは訓練ではない!」『空母いぶき』の新たな予告編到着!


映画情報どっとこむ ralph 日本の最南端沖で起こった国籍不明の軍事勢力による突然の襲撃。日本領土の島が占領され未曾有の緊張が走る中、政府は自衛隊初の航空機搭載型護衛艦「いぶき」を中心とする護衛隊群を現場に向かわせる。空がうっすらと白み始めた午前6時23分。日本は経験したことのない一日を迎えようとしていた。

5月24日公開となる『空母いぶき』の新たな予告編と本ポスター・ビジュアルが初解禁。

真っ赤に染まる空母「いぶき」を背景にオールスターキャストが並ぶ本ポスターは、「運命の、24時間。」というコピーと共に、戦後最大の危機に立ち向かう人間達の緊張状態が表現されている。大胆に配置されたタイトルが“規格外の大作感”を醸し出す。

映画情報どっとこむ ralph 新たに解禁となった予告編では、日本が侵略を受けた状況下「これは訓練ではない!」という空母「いぶき」秋津艦長(西島秀俊)からの言葉により、第5護衛隊群の各艦隊員はかつて経験したことのない緊張感におそわれる。攻撃か、防御か。自身の信念の元で激しく葛藤する「いぶき」副長の新波(佐々木蔵之介)。たまたま取材目的で「いぶき」に乗艦していたニュース・サイトの記者、本多裕子(本田翼)は、この事態にどう立ち向かうのか。垂水内閣総理大臣(佐藤浩市)を中心とする政府は、究極の選択を迫られる。想定を超えた戦闘状態へと突入していく第5護衛隊群。「対空戦闘用意!」海の向こうでは各艦長(髙嶋政宏、玉木宏)の号令がこだまし、中野店長(中井貴一)のコンビニエンス・ストアには、事態を知り食料や水を求める市民の長蛇の列が出来始める。クリスマス・イブ前日、この国が保ち続けた平和を終わらせないために、それぞれの戦いが今、始まるー。


映画情報どっとこむ ralph 2018年3月に撮影が始まった本作は、長きに渡る撮影とポストプロダクションを経て2019年1月に完成。

いち早く試写をご覧になった原作者のかわぐちかいじ氏よりコメントが到着。

「映画は原作以上に秋津と新波が自衛官としてクッキリ描かれていて国を守るとはどういうことかというテーマが二人の確執を通して浮び上ってくる。」

と絶賛しています。


『空母いぶき』

5月24日(金) 全国ロードショー

kuboibuki.jp

<ストーリー>
20XX年。
日本の最南端沖で起こった国籍不明の軍事勢力による突然の発砲。日本の領土の一部が占領され、海保隊員が拘束された。未曾有の緊張が走る中、政府は初の航空機搭載型護衛艦「いぶき」を中心とする護衛隊群を現場に向かわせる。空がうっすらと白み始めた午前6時23分。この後日本は、かつて経験したことのない1日を迎えることになる―。

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出演:
西島秀俊 佐々木蔵之介
本田翼 小倉久寛 髙嶋政宏 玉木宏 戸次重幸 市原隼人 堂珍嘉邦 片桐仁 和田正人 石田法嗣 平埜生成 土村芳 深川麻衣 山内圭哉
中井貴一 村上淳 吉田栄作 佐々木勝彦 中村育二 益岡徹 斉藤由貴 藤竜也 佐藤浩市

【原作】かわぐちかいじ「空母いぶき」(小学館「ビッグコミック」連載中・協力:惠谷治)
【企画】福井晴敏 【脚本】伊藤和典 長谷川康夫
【音楽】岩代太郎 【監督】若松節朗
【製作】『空母いぶき』フィルムパートナーズ
【配給】キノフィルムズ
©かわぐちかいじ・惠谷治・小学館/『空母いぶき』フィルムパートナーズ


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『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』特報&ティザービジュアル到着!


映画情報どっとこむ ralph RPG「誰ガ為のアルケミスト」(以下、タガタメ)が満を持して映画化した『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』。

『マクロスシリーズ』『アクエリオンシリーズ』の河森正治が総監督を務め、自身初となるゲーム原作の映画化に挑みます。そして、劇場版オリジナルヒロインのカスミ役を演じるのは人気声優の水瀬いのり。ゲームに登場する人気キャラクターとともに、カスミが光と闇の均衡を失ったバベル大陸で繰り広げる、壮大な冒険譚が幕を開けます!

この度、本作の特報映像とティザービジュアルが到着し、公開日が6月14日(金)に決定しました!


今回到着した特報には、ふとしたことからバベル大陸へと召喚されてしまう女子高生・カスミや、錬金術と魔法を駆使するキャラクターたちの姿、そして壮大なバベル大陸の映像が収められています。「世界の運命はあなたにかかっているの」との声に導かれるように、幾多の困難に巻き込まれていくカスミ。彼女は“なぜ”選ばれたのか…戸惑いながらも、自身と向き合い、成長していく姿が描かれます。
 

映画情報どっとこむ ralph そして、中央に巨大なバベルの塔がそびえ立つティザービジュアル。
美しい青空とは一変、赤黒い闇に包まれた世界が印象的です。微かに映るカスミの姿の横には、「わたし、いつも誰かの為に生きていた」と彼女の心を表すようなキャッチコピー。現実世界では気を遣いすぎる引っ込み思案な彼女が、どのように変化していくのか。彼女は“なぜ”バベル大陸へと導かれたのか、想像を掻き立てる仕上がりです。
そして、カスミたちは “闇”に支配された世界に“光”を取り戻せるのか…?今後、この壮大なバベル大陸を舞台に繰り広げられる、大迫力のバトルシーンにもぜひご注目ください!

映画情報どっとこむ ralph また、3月22日(金)より数量限定で劇場版ヒロイン「カスミ」クリアファイルが付く第1弾特典付きムビチケカードが発売します。
片面にはティザービジュアルに映るバベルの塔と、もう片面にはメインイラストレーター「RINZO」の劇場版オリジナルヒロイン・カスミがそれぞれ描かれています。

あわせて、web限定で3周年イベントにて配布した「タガタメ3周年特別限定本」付きのムビチケカードも発売。
NEW
タガタメファンにはたまらない内容がぎっしり詰まった特典ですので、ぜひお買い求めください!


劇場版 誰ガ為のアルケミスト』
6月14日(金)全国ロードショー

■オフィシャルサイト:
https://tagatame-movie.jp 
■オフィシャルTwitter:
@FgG_tagatame

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水瀬いのり 逢坂良太 降幡愛
花江夏樹 石川界人 堀江由衣
生天目仁美 内田雄馬 今井麻美 早見沙織 江口拓也
Lynn 福山潤
総監督/ストーリー構成:河森正治
原作:今泉潤/FgG  監督:高橋正典 脚本:根元歳三 
キャラクターデザイン:嘉手苅睦 サブキャラクターデザイン:戸谷賢都
作画監督:宮西多麻子 長坂寛治 大河内忍 福田佳太 田中亜優 堀内修 出野喜則 小園菜穂 芳賀亮 小橋陽介
美術設定:二エム・ヴィンセント ロキャデリ・ロイック ジェローム・ペリヤ
美術監督:古宮陽子 湖山真奈美 CGディレクター:原田丈 撮影監督:若林優(T2studio) 色彩設計:秋元由紀 編集:兼重涼子
企画・プロデュース:今泉潤
プロデューサー:木村将人 佐藤道明 
制作プロデューサー:高野健一 音響監督:明田川仁 音響制作:マジックカプセル 
音楽:Akiyoshi Yasuda(★STARGUiTAR) 音楽制作:フライングドッグ 音楽プロデューサー:佐々木史朗 永原洋子
製作:FgG 制作:サテライト 配給:アスミック・エース
宣伝:博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ、ガイエ 宣伝協力:ファイズマンクリエイティブ

©2019 FgG・gumi / Shoji Kawamori, Satelight


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