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ディーン・フジオカ x 深田晃司監督『海を駆ける』ティザービジュアル解禁


映画情報どっとこむ ralph ディーン・フジオカ x 深田晃司監督で仕掛ける!人の絆。

深田監督は2011年東日本大震災後に大学研究チームの震災復興のリサーチに参加、2004年スマトラ島沖大震災で津波による壊滅的な被害を受けつつも復興を遂げた街バンダ・アチェを訪れた際に、本作のアイデアを想起したという。

自然は時に豊かに美しく、時に脅威となり人を飲み込み、また人間の生活は自然と共にあるという様を、インドネシアの美しい海、そして国籍や宗教を越えて育まれる若者たちの友情を通して描き出します。

この度、本作のティザービジュアルが、遂に公式サイトおよび上映劇場の一部映画館にて解禁!

何かを見つめるディーン・フジオカには、ミステリアスな雰囲気を感じさせる一方、ヒゲ姿も披露!今までのさわやかな存在感に加えワイルドさを感じさせるビジュアルに仕上がっています。人間の存在や生き方を深く見つめてきた深田晃司監督と、ディーン・フジオカがどんなタッグを見せてくれるのか!!

深田晃司監督からのコメント
共に震災による津波の被害を受けた2つの国の地で、見聞きして刺激を受けたことを、魅力ある俳優たちと共に大切に掬い取って作り上げた作品です。

ディーン・フジオカさんからのコメント
日本とインドネシア、私にとって大切な国々が共同製作したこの映画には、私達の文化や価値観に、新しい化学反応を起こす可能性が満ち溢れています。

映画情報どっとこむ ralph また、このビジュアルを起用した、ムビチケが、12/23より数量限定にて発売となります。

奇跡を起こす正体不明の主人公のラウを演じるのは、俳優、ミュージシャン、報道番組のインフルエンサーなど幅広く活躍するディーン・フジオカ。国籍や言葉も不明だが、常に優しく微笑んでいる不思議な存在のラウを、自然体でありながらミステリアスに演じます。

そして、成り行きでラウと一緒に暮らすことになる日本人の貴子役には、多くの映画やドラマ、CMなど幅広く活躍し、『ほとりの朔子』に続き深田組は2度目の参加となる鶴田真由。

その貴子の息子・タカシ役には、『ほとりの朔子』(14年)で鶴田と共演し、『淵に立つ』で第38回ヨコハマ映画祭・最優秀新人賞受賞している太賀が挑みます。さらにタカシの従妹を、『二つ目の窓』で主演を好演し、新人賞や主演女優賞の受賞歴もある若手実力派女優・阿部純子が務めます。

また、本作の舞台であるインドネシアからは、今最も注目されている若手2人が抜擢。
タカシの同級生クリス役に、話題の映画やTVシリーズへの出演も多く、国民的人気俳優アディパティ・ドルケン。クリスの幼馴染イルマ役には、2014年の映画デビュー以来、今最も活躍が期待されている新進気鋭のセカール・サリが務めます。
インドネシアの地で息づく人々の、友情と運命の行方が、静かに胸を揺さぶります。

海を駆ける

2018年 5月 全国ロードショー
公式HP:umikake.jp

物語・・・
インドネシア、バンダ・アチェの海岸で倒れている謎の男が発見される。片言の日本語やインドネシア語を話すが正体は不明。その謎の男にラウ=インドネシア語で「海」)と名付けて預かることになった、災害復興の仕事をしている貴子と息子のタカシたち。その周辺で謎の男・ラウは様々な不思議な奇跡と事件を巻き起こしていくーー 果たしてラウは何者なのか…

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出演:ディーン・フジオカ 太賀 阿部純子 アディパティ・ドルケン セカール・サリ 鶴田真由

脚本・監督:深田晃司
企画・制作:日活
配給:日活 東京テアトル
(C)2018「海を駆ける」製作委員会
   


デクたちがまさかの銀幕デビュー『僕のヒーローアカデミア』初の劇場版決定!CVコメント!


映画情報どっとこむ ralph 2014年7月より週刊少年ジャンプ(集英社)にて連載され、2016年4月よりTVアニメ放送がスタートとなった大人気作品「僕のヒーローアカデミア」(原作:堀越耕平)。既刊16巻のコミックスのシリーズ累計発行部数は1200万部を突破し、2018年4月からTVアニメ第3期の放送も決定している「ヒロアカ」がついに2018年夏、初の完全オリジナル劇場版長編アニメーション作品『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE』として誕生!
物語の舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力「個性」を持って生まれる世界。事故や災害、そして「個性」を悪用する犯罪者・敵<ヴィラン>から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを多くの若者が夢見る中で“無個性”で生まれてしまった主人公・緑谷出久(みどりやいずく/通称:デク)が、ヒーロー輩出の名門校である雄英高校に入学し、一人前のヒーローを目指して成長していく。

その物語はまさに「ドラゴンボール」「ONE PIECEワンピース」「NARUTO-ナルト-」が紡いできた「友情・努力・勝利」の系譜を継ぐ、ジャンプ新世代王道作品です。

今回初となる劇場版に向けて、原作者であり、劇場版でも総監修・キャラクター原案を担当する堀越耕平先生

原作者・堀越耕平先生からのコメント
デクたちがまさかの銀幕デビューです!映画やるかもと伺った時は正直全く信じてなかったのですが、本当にやるとわかってからは嬉しくて堪らないです!A組の活躍はもちろん、漫画でまだ描かれてないあのキャラの過去や、映画ならではの派手なアクション等盛りだくさんな内容になると思いますので、どうぞお楽しみに!

初の劇場版への喜びを爆発させるかのように限定イラストを描き上げました。
映画情報どっとこむ ralph さらに、キャスト陣からも感動のコメントが続々到着!

山下 大輝/緑谷 出久(みどりや いずく)役さんからのコメント
一期、二期と、皆さんと一緒に熱くなった『僕のヒーローアカデミア』、ついに劇場版が公開される事が決定しました!!本当に嬉しくて、とてもびっくりで、聞いたときは今日はエイプリルフールかと疑うくらい信じられませんでした。いや、でも疑うのは失礼ですね!こんなにも沢山の人が愛してくれてるんだって証ですもん!本当にありがとうございます!劇場版がどんな内容になるのか、まだ分かりませんが絶対に熱く、皆さんの心にスマッシュ!するくらいのパワーがあるものになると思います!これまで積み重ねてきた想いを、力を合わせて、全力で頑張ります!よろしくお願いします!劇場版でも、さらに向こうへ!プルスウルトラァァァァァ!!


三宅 健太/オールマイト役さんからのコメント
私がぁぁっ!劇場版ヒロアカに出るぅ!!…てなわけで、三宅です(笑)。もはや、テレビ画面だけでは暴れ足りない!みんなの個性をフルカウルで爆発させるためには、劇場版しかない!正に、合理的判断!どんな作品に仕上がるのか、とても楽しみです。有精卵ども!待っててくれよな!


岡本 信彦/爆豪 勝己役さんからのコメント

セリフがほしいです!どんな話かわかりませんが出してほしいです!劇場版化はとても嬉しいです!


佐倉 綾音/麗日 お茶子役さんからのコメント
個性豊かで暴れ盛りなヒーローたちに、きっと大きなスクリーンは似合うはずです。いったいどんなストーリーが展開するのか、どんな大きな壁が立ちはだかるのか、今からアフレコをとても楽しみにしています。スクリーンを飛び回るヒーローたちを、是非劇場でお楽しみください!プルスウルトラ!


石川 界人/飯田 天哉役さんからのコメント
飯田天哉役の石川界人です。今回の劇場版製作決定を聞いて飛び上がるほど喜びました。テレビシリーズで追加で描かれているオリジナルシーンを見たときに、オリジナルシナリオの書きやすい作品なのかもしれないと思っていましたが、まさか劇場版でオリジナルシナリオを見られることになろうとは思いもしませんでした。ヒーローとヴィラン、そして個性。これらがオリジナルで描かれたときにどれだけのドラマが生まれるのか本当に楽しみです。演者としても、視聴者としてもワクワクしながら夏を待っています。絶対に熱い作品になると思いますので期待してお待ちください!


梶 裕貴/轟 焦凍役さんからのコメント
皆様の応援のおかげで…ついに劇場版です!しかも、オリジナルストーリー!本当にありがとうございます!僕自身も大好きなヒロアカを、大きな画面と迫力ある音響設備で楽しめる機会をとても嬉しく思います!真夏のヒロアカで、心と体が熱くなってもご安心ください!フリージングディザスター!

映画情報どっとこむ ralph 今後次々と発表されていく、物語の舞台やストーリー、そして新ビジュアルにも、引き続きご注目下さい!2018年、「ヒロアカ」のアツい夏がやってくる!

僕のヒーローアカデミア THE MOVIE

2018年夏 全国東宝系にてロードショー!

原作:「僕のヒーローアカデミア」
著者:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 累計発行部数:1200万部突破!
●Japan Expo Award MANGA部門第1位!
●アメリカにて2017年コミック売上総合トップ4位にランクイン!
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僕のヒーローアカデミア THE MOVIE
声の出演:山下大輝、三宅健太、岡本信彦、佐倉綾音、石川界人、梶裕貴
原作・総監修・キャラクター原案:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
監督:長崎健司
脚本:黒田洋介
キャラクターデザイン:馬越嘉彦
音楽:林ゆうき
アニメーション制作/ボンズ
公開日/2018年夏
©堀越耕平/©集英社・僕のヒーローアカデミアTHE MOVIE製作委員会


広瀬アリス 今日誕生日で23歳に!コメント!「巫女っちゃけん。」


映画情報どっとこむ ralph この度、2017年開催のアジアフォーカス・福岡国際映画祭2017クロージング作品。
10月25日から開催される第30回東京 国際映画祭の特別招待作品として出品された「巫女っちゃけん。」
2018年1月20日(土)より福岡先行公開、2018年2月3日(土)より東京/新宿武蔵野館・渋谷TOEI他、全国公開となります。

主人公しわすを演じた広瀬アリスが12月11日(月)に 23歳の誕生日を迎え、ご本人のコメント及び、映画から新場面写真が解禁になりますことをご報告いたします。 広瀬アリスは1994年12月11日生まれ、静岡県出身。2008年映画『死にぞこないの青』で女優デビュー。

2009年セブンティーンの 「ミスセブンティーン」でグランプリに選ばれる。『釣りバカ日誌〜新入社員浜崎伝助〜』のドラマシリーズで主役の妻であるみち⼦役 をはじめ、映画『銀の匙 Silver Spoon』のヒロイン、近年では『L-エル-』『新宿スワンⅡ』『氷菓』、NHK連続テレビ⼩説『わろてんか』で主役のライバルである秦野リリコを演じるなど、その活躍が最も注⽬されている若⼿女優の⼀人である。 今回解禁となる場面写真は、はっちゃけ巫女を演じる広瀬アリスの巫女姿!この映画の主演が決まり、台本を頂いた時にすごい自分に 合ってるな!と、感じたという広瀬。

グ スーヨン監督からも

スーヨン監督:こちらが求めているものを、全て伝えなくても汲み取ってくれる、それ を表現してくれる最たる役者

と大絶賛!

映画情報どっとこむ ralph そんな広瀬アリスのイメージを⾃らブッ壊すようなブッ⾶んだ演技に今後も益々⽬が離せな い!

広瀬アリスコメント
22歳はとにかく駆け抜けた1年でした。色々な経験をして、⾃分のことを改めて理解することがたくさんできた年だったと思います。 23歳もまだまだ半人前ですが、マイペースに、でも確実に⼀歩ずつ前進していけたらと思っています。 「巫女っちゃけん。」は21歳の時に撮ったものですが、23歳は新しい、そして少し成⻑した広瀬アリスをお届けしたいなと思っています。

巫女っちゃけん。
URL:mikomovie.com

物語・・・
しわすは、現在就活中。⽗が宮司をしている神社で巫女のバイトをしている。「就職が決まったら巫女なんかすぐにやめてやる」と⽗に言いながらも、 しわすはやりたいことや夢があるわけではない。しかも、⼦どもの頃に⺟親が家を出て行った事がトラウマで、何かしら反発してしまう。そんな時、神 社でボヤ騒ぎが起こったり、賽銭や⾷べ物が盗まれたりする事件が発生。夜中の境内⾒回り中、しわすは社殿に隠れて居た5歳の少年、健太を捕まえる。 ⼀切⼝を聞かない健太。しばらくの間、神社で面倒を⾒ることになり、しわすはイヤイヤ健太の世話係になる。そんなある日、⺟親の美和が健太を迎え に来て、しわすは世話係から解放される。 数日後、健太が再び境内に隠れて居るのが発⾒される。顔には殴られたアザが・・・。 児童相談所の相談 員を交えた話し合いの席で、「誰に殴られたの?」と問われた健太はしわすを指さす。唖然とするしわす。警察も動き出す事態になり、疑惑の⽬で⾒ら れるしわすが最後に取った行動とは・・・。
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監督:グ スーヨン
主演:広瀬アリス
出演、山口太幹、MEGUMI、飯島直⼦(特別出演)、リリー・フランキ―

主題歌:アレクサンドラ・スタン 「フェイヴァリット・ゲーム」
配給:スリーパーエージェント
配給協⼒:アーク・フィルムズ

©2017 『巫⼥っちゃけん。』製作委員会


百田夏菜子、山寺宏一に好きかも!?に騒然!『映画かいけつゾロリ ZZのひみつ』


映画情報どっとこむ ralph 25日より全国公開中の『映画かいけつゾロリ ZZ(ダブルゼット)のひみつ』。
2週連続トップテン入りの快挙を達成、シリーズ過去最高のスタートとなりました!

12/9(土)に主人公ゾロリ役の山寺宏一、ゲスト声優の百田夏菜子(ももいろクローバーZ)が登壇して大ヒット御礼舞台挨拶が行われました!
ゾロリの母“ゾロリーヌ”役を演じた百田夏菜子は、今回ソロとして初めて主題歌(山寺さんとデュエット)も担当!このたび、本作の大ヒットを祝して、百田夏菜子さん&山寺宏一さんのデュエットで主題歌を生披露しましたす!!

日付:12月9日(土)
場所:T・ジョイ PRINCE 品川
登壇:山寺宏一、百田夏菜子、原ゆたか先生、ゾロリ

映画情報どっとこむ ralph 温かい拍手で迎えられた山寺さん、百田さん、原ゆたか先生、ゾロリ。

山寺さん:ゾロリの映画観てくれてありがとう!!!30周年記念作品、みんなで気合を入れて作りました!
百田さん:私も初めて声優をさせていただいて、すごい緊張感の中、一生懸命命を吹き込むように頑張りました!
と、めちゃ明るい挨拶からスタート。

原先生:他のアニメからすると、低予算で時間も一年ほどで、これほど面白い映画ができて、もう八回ほどみて、ゾロリファンになりました(笑)。


ゾロリ:今日は来てくれてありがとう!俺様は嬉しいぜ!これからも応援してくれよな!
と、山寺さんの生アテ!に場内大拍手!

映画情報どっとこむ ralph ゾロリを書き始めて30周年。

原先生:そろそろ辞めようかと。

山寺さん:100年、150年と続けてください!

とお願い!続けて
山寺さん:自分で演じてますが大ゾロリファンですから、オリジナルストーリーやママのことがわかる。ワクワクと武者震いとおならが止まりませんでした!素晴らしいストーリーで、キュンとしたり懐かしく思える。楽しい作品です。

百田さんは山寺ゾロリのママ:ゾロリーヌ役に大抜擢!
百田さん:本当にちっちゃいころからゾロリを読んで育ったので、嬉しさとイメージ壊れたらとどうしようという不安と。監督に恋愛映画のヒロインのようにやってほしい。と、恋愛映画って!やったことない!恋愛要素もわからないし。心からゾロリを思う気持ちを表現しました。山寺さんに初めてお会いした時、お話しsてたら好きなのかもって思っちゃいました!

と、告白!

山寺さん:夏菜子ちゃんのファン沢山来てるのに大変なことになってる!

ゾロリ:ドキドキしたぜ

原先生:最後のシーンは、本のエンディングにとっていたのですが・・・このネタは映画に使ってくれと渡しました。演出上うまく使ってくれて嬉しかったです!

さらに先生は山寺さんのアフレコの凄さに感心したことと、百田さんの進化が見れて嬉しかった。ネットで百田さんが褒められてると嬉しくなると、親せき目線!?。

映画情報どっとこむ ralph ここで、主題歌「夢は心のつばさ」をデュエット生披露!

山寺さん:百田夏菜子の歌をこの近くで見られるのなかなかないよ!

百田さん:人前でデュエットで歌うのは初めて!

とレア感をあおり!
見事なデュエットで大盛り上がり!

ゾロリ:なかなか良かったぜ君たち俺様ほどではないがな!


最後に:

山寺さん:楽しんでいただけましたか!何回も見ると新たな発見がありますので何度も劇場へ!

百田さん:映画も歌も前向きになれるので、頑張らないとなと思ったときはこの作品を観たいと思っています。皆さんもゾロリの世界にまた入りたいなと思ってもらえたらいいなと思います!

とイベントを閉めました。


映画情報どっとこむ ralph 『映画かいけつゾロリ ZZのひみつ』

公式サイト
http://www.zorori-movie.jp/


ゾロリの胸から消えた「ZZ」のマーク。時空を超えた冒険の果てにたどりついた秘密とは…!?

ゾロリたちが過去にタイムスリップ!トレードマークの「ZZ」誕生のひみつが、ついに明かされる!

朝一番にドーナツ屋さんに並ぶため、“目覚まし時計”型のゾロリ庵で寝ていたゾロリとイシシ&ノシシ。3人は、ひょんなことから異空間に吸い込まれてしまった!行きついた先は見知らぬ町。そこで出会ったすてきなレディにゾロリが恋心を抱いたのもつかの間、「ゾロリーヌ」と名乗った彼女は、なんと若き日のゾロリママだった!ゾロリたちは過去にタイムスリップしてしまったのだ!!

突然あらわれた謎のかいじゅうに飲み込まれてしまったゾロリーヌを取り戻すため、宝探しから帰ってきたトレジャーハンターのゾロンド・ロンとともに奮闘するゾロリたち。はたして、ゾロリたちは、無事、ゾロリーヌを助けることができるのか?

そして、ゾロリのコスチュームに刻まれた「ZZ」マークにかくされたひみつとは?かいけつゾロリ誕生のひみつが、今、ここに明かされる!!
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原作:原ゆたか(「かいけつゾロリ」シリーズ/ポプラ社刊)

監督:藤森雅也 脚本:吉田玲子 音楽:田中公平

特別出演:百田夏菜子(ももいろクローバーZ)

声の出演:山寺宏一 愛河里花子 くまいもとこ 他

アニメーション制作:BN Pictures、亜細亜堂 配給:東京テアトル 配給協力:イオンエンターテイメント

©2017 原ゆたか/ポプラ社,映画かいけつゾロリ製作委員会



桐谷美玲 鈴木伸之、清原翔らのカワイイに・・・映画『リベンジgirl』完成披露


映画情報どっとこむ ralph 桐谷美玲が2年ぶりに主演を務める映画『リベンジgirl』。

本当に出来立てほやほやの本作のお披露目に桐谷美玲さんをはじめ、鈴木伸之さん、清原翔さん、佐津川愛美さん、竹内愛紗さん、そして本作を手掛けた三木監督らが集結!完成披露試写会が行われました。

映画『リベンジgirl』完成披露イベント
日時:12月7日(木)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:桐谷美玲、鈴木伸之、清原翔、佐津川愛美、竹内愛紗、三木康一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 客席後方から現れたキャストと監督。
ハイタッチなどに対応した後ステージに!
桐谷さん:この作品。つい一ヶ月ちょっと前まで撮影していて、今日と言う日が迎えられてうれしく思っています。皆さんに観ていただくことドキドキしています。

鈴木さん:今日は皆さんと楽しめたらいいなと思っています。

清原さん:皆さんに観ていただける日が来て本当にワクワクしています。

竹内さん:初めまして!私は今年から仕事をはじめまして、この映画が初めての映画出演でとても緊張しています。このような大きな舞台に立たせていただいてとてもうれしく思っています。

佐津川さん:本当に、撮影が終わって1ヶ月で完成って、本当にあり得ないスケジュールです。無事に完成したことが良かったなと(´▽`) ホッとしています。

三木監督:楽しくてちょっと可愛らしくて。いい感じになる映画に仕上げました!はじめて観ていただくので楽しんでみてください!

映画情報どっとこむ ralph 映画の主人公にも、ターニングポイントがありますが、桐谷さんは?
桐谷さん:高校一年生で事務所にスカウトされたこと。スカウトされていなかったら、ここに立っていないので、ターニングポイントです。

鈴木さんは表情を出さない役。鈴木さんは?
鈴木さん:僕は出しますね。直ぐ。いま、皆さんの前に立てて幸せですもん!感情は出すタイプですね。

と、回答。最近、感情を表に出したのは、家で蜘蛛が出た時だそう。大きな体に似合わず。意外とビビりがばれるエピソード。

監督は桐谷さんの印象を聞かれ

三木監督:桐谷さんは・・・最初会ったときに凄くかわいいなと思いました。そして、撮影の時も凄くかわいいなと思いました。
と、桐谷さんにメロメロな監督はにやにやが止まらないご様子。一方、鈴木さんの印象は?

三木監督:男性に興味ないんで!・・・まじめな方でした。

温度差さの凄さに鈴木さんがっかり。

映画情報どっとこむ ralph 桐谷さんの役は性格以外はパーフェクトガール。と言うことで、桐谷さんの最強なところを聞くと

鈴木さん:47着衣装を桐谷さん来ていますが、どれも似合う。最強です。特に白いライダースを着ているシーン。かわいいです。
清原さん:セリフも出演シーンも多い。その時点で最強!それから僕のお気に入りは白いパーカーを着ている桐谷さん。可愛いです。

と、2人とも白い衣装に惹かれたそうです。ファンの皆さんは、今後白い服を着ていくのが吉かと。

桐谷さんの妹役の竹内さんは
竹内さん:現場でのスイッチのONとOFFすごく早くて見習いたいです。(桐谷さん:白目むいて寝てるよね)疲れているのがわかるので、支えてあげたいなと思っていました。

清原さん:その白目で寝ているのも可愛かったです。

と、桐谷さんへのカワイイがあふれる現場だった様子。ただ、桐谷さん皆のカワイイ口撃にちょっと不満げ。言われ過ぎ?そんな、桐谷さんに大人意見の佐津川さんは、

佐津川さん:一緒の撮影ではOFFなところを見ていなくて、いつも凛としていて、座っていつ時も背筋がピンとしていて。素敵な女性だなと思いました。

と、明かしました。

映画情報どっとこむ ralph イベント当日の12月7日(木)は日本で初めてクリスマスツリーが飾られた“クリスマスツリーの日”。と言うことで皆クリスマスを意識したドレスコードで登壇したそうで、

桐谷さんは、クリスマスなグリーンのドレス!思い出に残ったプレゼントはスーパーファミコン。

竹内さんは、赤にリボンで自分がプレゼントがコンセプト。思い出に残っているのはクッキーとココアとサンタさんへの手紙。

鈴木さんはネクタイの赤。思い出に残っているのはイルミネーション。

清原さんは赤のシャツ。ですが、実は靴下も緑。思い出に残っているのはカラオケ。

佐津川さんは、ちょっとお姉さん。可愛らしい赤は被る可能性があるので、ゴールドのイヤリング。思い出に残っているのは早く寝る

と、監督が気になったのは、桐谷さんのスーパーファミコン。実は子供のころにサンタさんにもらったスーファミが桐谷さんのゲーム人生のスタートだったと語りました。


最後に、

桐谷さん:一生懸命作った映画で、頑張る女の子の成長を描いた映画です!観終わった後、背中を一つ推せているような映画になっていると思います。

との挨拶でイベントを終えました。

映画情報どっとこむ ralph リベンジgirl』 
公式HP:http://revengegirl-movie.jp/ 
Twitter:@revengegirl1223 
Instagram:@revengegirl1223
Facebook:@映画『リベンジgirl』

物語・・・
恋の終わりは、恋のはじまり。選挙に挑む彼女と、その参謀。“本当の恋”が動きだす!
東大首席、ミスキャンパス1位の宝石美輝(桐谷美玲)は誰もが振り返る美女。しかし、極度の性格ブスで、自分だけがそのことに気づいていない残念な“イタイ女”。ある日、イケメンで素敵な斎藤裕雅(清原翔)と恋に落ち、自然と付き合うことに。政治家一家のサラブレットである彼はいつもスマートで、世界一の幸せ者だと思っていたのに…まさかの大失恋!?失恋のリベンジを果たすべく、選挙に挑むことを決意!選挙秘書として出会った門脇俊也(鈴木伸之)がとにかく嫌な男。はじめは嫌なヤツと思っていたのに…美輝は本当の恋に気づくことができるのか!?

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監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)
原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ
出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか 佐津川愛美/大和田伸也
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会