「SF」カテゴリーアーカイブ

遂にジョニー・デップがファンタビ・ロンドンプレミアに登場!!桐谷美玲・レッドメインもブルーカーペットに!


映画情報どっとこむ ralph 今世紀最高の“ハリー・ポッター魔法ワールド”最新作が、世界中に魔法をかける! 舞台は、あのホグワーツ魔法魔術学校、そしてパリの魔法界へ!

『スター・ウォーズ』などを超え、シリーズ映画史上No.1のハリー・ポッター魔法ワールド最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が11 月 23 日(金・祝)より全国ロードショー!

本作のUKプレミアが11月14日(※日本時間)にハリー・ポッター魔法ワールドのお膝元、聖地・ロンドンで開催!

主演のエディ・レッドメインやジュード・ロウら豪華キャストのほか、原作者のJ.K.ローリング、そして、ついにジョニー・デップがプレミアに登場!!

さらに、ハリー・ポッター魔法ワールド公式アンバサダーを務める桐谷美玲が、日本のアンバサダーとしてこの超豪華なキャストたちと同じネイビーブルーカーペットを歩き、プレミアに参加!魔法ワールドの大ファンである桐谷がエディ・レッドメインとの念願の初対面を果たしました!

『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』ロンドンプレミア

実施日 日本時間:11月14日(水)
場所:レスター・スクウェア
登壇:エディ・レッドメイン(ニュート役)、キャサリン・ウォーターストン(ティナ役)、アリソン・スドル(クイニー役)、ダン・フォグラー(ジェイコブ役)、エズラ・ミラー(クリーデンス役)、ゾーイ・クラビッツ(リタ役)、カラム・ターナー(ニュートの兄:テセウス役)、クラウディア・キム(ナギニ役)、ジュード・ロウ(ダンブルドア役)、ジョニー・デップ(黒い魔法使い・グリンデルバルド役)、J.K.ローリング(脚本)、デイビッド・イェーツ(監督)

桐谷美玲(ハリー・ポッター魔法ワールド公式アンバサダー)

映画情報どっとこむ ralph いよいよ日本での公開も間近、そしてキャストの豪華来日まであと1週間という、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』。ハリー・ポッター魔法ワールドとより関連性をもって描かれ、二重三重の面白さが展開する本作ですが、この魔法ワールドのお膝元である聖地ロンドンでプレミアが開催されました!

ホグワーツ魔法魔術学校の制服を着たハリポタファンや、ニュートやクイニーの姿に扮したファンタビアンなど約2500人ものファンが集まった会場には「ファンタビ」をイメージした150mのネイビーブルーのカーペットが敷かれ、ロンドンの街並みは幻想的な魔法ワールドへ!15ヶ国から集まった40台のムービーカメラ、約100人のスチールカメラマンらが豪華キャスト陣の姿を抑えようと集まった会場に、エディ・レッドメイン、キャサリン・ウォーターストン、アリソン・スドル、ダン・フォグラー、エズラ・ミラー、ゾーイ・クラヴィッツ、カラム・ターナー、クラウディア・キム、ジュード・ロウ、J.K.ローリング、デイビッド・イェーツ監督ら、パリプレミアに続いて豪華キャストたちが登場すると、観客からの割れんばかりの歓声が沸き起こりました!

さらに、米サンディエゴで行われたコミコン2018ぶりとなる、ジョニー・デップも姿を現し、会場は熱気と興奮に包まれボルテージはマックスに!
世界中を飛び回る魔法動物学者の主人公ニュートのように、エディ・レッドメインはパリに続いて、ロンドンでのプレミア。
「世界中追いかけまわしてきてるね(笑)。J.Kローリングがロンドン出身だからか、いつも情熱的でエネルギッシュで素晴らしいよ。アメージングだね。」とパリとはまた異なるプレミアの雰囲気を楽しんでいる様子。また今回、コミコンぶりに顔を合わせたジョニーとの共演を問われると、「僕にとって、彼と共演する一番大きなシーンは、最後に彼が魔法使いの集会で何千人もの前でスピーチをするシーン。大胆なパフォーマンスをすると同時に、誘惑的で魅力的なキャラクターを演じているんだ。俳優の視点として、ここに感動したね。」と、敬意を表しました。 

映画情報どっとこむ ralph また、本作で「ハリポタ」シリーズでお馴染み、ホグワーツ魔法魔術学校のダンブルドア先生を演じるジュード・ロウ。
ロンドンプレミアについて、「僕のホームだよ。魔法ワールドのホームでもあるよね」とコメント。続けて「素晴らしい俳優と監督と、独創的な脚本家に囲まれて、これ以上の仲間はいないよ。彼らは魔法ワールドを愛して尊敬しているし、観客の意見に耳を傾けているしね。彼らが気に入ってくれることを祈っているよ。」と、ジュードも魔法ワールドに対しての愛を語りました。

ダンブルドアとグリンデルバルドの関係性も本作の大きな見どころですが、「僕が思うに脅威だよね。なぜダンブルドアがグリンデルバルドと戦えないかの鍵が隠されているんだ。あとそのことがどう未来につながるかということもね。」と明かし、「親密で、力強い関係性だね。一度は違う方向に行った2人が、また向き合わなければならない日が来るだろうね。」と、今後の展開にさらなる期待が膨らみます!

ニュートらと旅をする仲間たちの中で唯一のマグル(ふつうの人間)のジェイコブを演じたダン・フォグラーも、「ロンドンは大好きだよ。パリも素晴らしかったけどね。ロンドンはこの映画が作られた場所だし、ファンの興奮が感じられるよ。エネルギーがバチバチと湧いてきているよ。クールだね。」と、ロンドンプレミアの熱気を体感。

ジョニーはジェイコブにとって許し難い敵役となりますが、「ジョニーとの撮影はとても楽しかったよ。彼は怖いよね、希薄な大きな眼で、青白くて真剣な表情で。でもカメラが止まるとジョニー・デップなんだ。親しみやすくて、『ギターを聴きたいかいかい?』なんて言ったりしてね。コスチュームのままフルメイクでギターでロックソングを弾いてくれたんだ(笑)最高だよ。」と、ユーモア溢れるジョニーらしい撮影秘話を暴露してくれました!

「グリンデルバルドが逃げ出すオープニングのシーンは最高だよ。4DXで観るのが良いかもね。4DXで僕も見に行くよ。ベビーニフラーはね、oh my god, 最高だし、ズーウーは圧巻だよ。ぜひ注目してほしいね。」と、本作の注目ポイントも!もう目の前まで迫っている来日について、「待てないよ!来週だよね。日本大好きだよ!」と嬉しいコメントを寄せました。

映画情報どっとこむ ralph そして今回、ハリー・ポッター魔法ワールド公式アンバサダーである桐谷美玲が特別に招待されました!

海外プレミアへの参加は今回が初めてということで、緊張しつつも全てが初体験で楽しみだという桐谷。そんな中、念願叶って遂にエディと初対面!「エディとお話できて、写真を撮ってもらえて、宝物です。ものすごく紳士で優しくて、飾らない感じがニュートそのものでした」と、夢のひとときを振り返りました。
「スタイリッシュでカッコ良かった!」と、間近を通るジュードにも感動!残念ながらジョニーに会うことはできませんでしたが、「作品の中で堪能しているので!悪役だけど、やっぱりカッコいいなあと思います」と、桐谷もグリンデルバルドに魅了されている様子。「思っていた以上でした!楽しかったです!」と、魔法ワールドの大ファンとしてこみ上げる喜びと興奮を胸に、ロンドンプレミアを満喫しました。


レッドカーペットでは、エディをはじめとする豪華キャスト陣が、ファンたちと握手をしたりサインをしたり、これから本作を観る観客とともにカウントダウンをしたりと、観客とキャストたちが一体となり、大盛り上がりのイベントとなりました。公開までますます目が離せない本作の更なる続報にご期待ください!

映画情報どっとこむ ralph ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生

公式サイト:
fantasticbeasts.jp

twitter:
https://twitter.com/fantabi_jp  

公式ハッシュタグ #ファンタビ
魔法界 公式サイト:wizardingworld.jp


物語・・・
シャイでおっちょこちょいな魔法動物学者ニュートに、最強の敵が登場!ある日、ニュートは魔法界と人間界を脅かす「黒い魔法使い」グリンデルバルドが逃げ出したことを知る。ホグワーツの恩師ダンブルドア先生から彼を追うことを託されたニュートは、仲間や魔法動物たちとともにパリへ向かう。パリではグリンデルバルドが言葉巧みに賛同者を増やし、勢力を広げていた。そしてその手はついに仲間たちにまで‐‐‐果たしてニュートと仲間たちはこの最大の危機から世界を救えるのか!?

***********************************

監督:デイビッド・イェーツ(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』 『ハリー・ポッター』シリーズ後半4作品)
脚本:J.K.ローリング(「ハリー・ポッター」シリーズ著者)
プロデューサー:デイビッド・ヘイマン(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』、「ハリー・ポッター」全8作品) 

出演:エディ・レッドメイン、キャサリン・ウォーターストン、ダン・フォグラー、アリソン・スドル、エズラ・ミラー、ジュード・ロウ、ジョニー・デップ  他

配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.
Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C)J.K.R.


「機動戦士ガンダムNT」舞台挨拶全国18劇場で開催決定!グッズ情報も到着 


映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダム』の宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』が、11月30日より全国90劇場でロードショー。


先日開催が決定した「初日舞台挨拶」の他に、主要キャスト&スタッフ登壇の舞台挨拶の全日程が到着しました!

『機動戦士ガンダムNT』の劇場公開を記念し、初日舞台挨拶に加えて18劇場での公開記念舞台挨拶の開催が決定致しました。舞台挨拶にはヨナ役・榎木淳弥、ミシェル役・村中知、リタ役・松浦愛弓、監督・吉沢俊一、脚本・福井晴敏、プロデュサー・小形尚弘が登壇いたします。また、先日公開した、11月30日(金)に開催される「初日舞台挨拶」は、11月20日(火)より一般販売が開始されます。お近くの劇場で行われる舞台挨拶に、奮ってご参加下さい。

チケット発売情報など、詳細は公式サイトをチェックして下さい。
http://gundam-nt.net/ 
※登壇者は劇場により異なります。 ※登壇者は都合により、予告なく変更となる場合がございます。

■日程:12月1日(土)、12月2日(日)
会場(1日):ユナイテッド・シネマ豊洲(東京)、TOHOシネマズ錦糸町(東京)、MOVIXさいたま(埼玉)
会場(2日):会場:109シネマズ二子玉川(東京)、川崎チネチッタ(神奈川)、横浜ブルク13(神奈川)
登壇者:榎木淳弥(ヨナ・バシュタ役)、村中知(ミシェル・ルオ役)、松浦愛弓(リタ・ベルナル役)、吉沢俊一(監督)、福井晴敏(脚本)、小形尚弘(プロデューサー)

■日程:12月8日(土)、12月9日(日)
会場(8日):ミッドランドスクエアシネマ(愛知)、MOVIX京都(京都)、大阪ステーションシティシネマ (大阪)
会場(9日):なんばパークスシネマ(大阪)、TOHOシネマズ橿原(奈良)
登壇者:榎木淳弥(ヨナ・バシュタ役)、吉沢俊一(監督)、福井晴敏(脚本)、小形尚弘(プロデューサー)


■日程:12月15日(土)、12月16日(日)
会場(15日):鹿児島ミッテ10(鹿児島)、TOHOシネマズ光の森(熊本)、T・ジョイ博多(福岡)
会場(16日):ユナイテッド・シネマ キャナルシティ(福岡)、広島バルト11(広島)
登壇者:榎木淳弥(ヨナ・バシュタ役)、村中知(ミシェル・ルオ役)、吉沢俊一(監督)、福井晴敏(脚本)、小形尚弘(プロデューサー)

■日程:12月22日(土)
会場:MOVIX仙台(宮城)、MOVIX宇都宮(栃木)
登壇者:榎木淳弥氏(ヨナ・バシュタ役)、吉沢俊一(監督)、福井晴敏(脚本)、小形尚弘(プロデューサー)

映画情報どっとこむ ralph そして!!!

公開劇場で11月30日から販売が開始される商品も到着!

パンフレット(2種類)のほか、

主人公機・ナラティブガンダムのイラスト入りTシャツや、

12点すべて描きおとしイラストの卓上カレンダー、

組体操!で話題のキービジュアルを使用したドアノブハンガーなど、

様々なグッズをご用意!是非劇場で。

映画情報どっとこむ ralph
『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』

11月30日より全国90劇場でロードショー。

U.C.0097――。
『ラプラスの箱』が、『ラプラス事変』と呼ばれた争乱の結果として世に示されて一年が経過した。だが、ニュータイプの存在とその権利に言及した『箱』=『宇宙世紀
憲章』の存在が明かされても、世界の枠組みに大きな変化はなかった。一方、『ラプラス事変』において、ネオ・ジオン残党軍『袖付き』は一時的に瓦解し、活動は停滞。
また、争乱における主役となった“ユニコーンガンダム”と呼ばれる2機のモビルスーツは、人智の及ばぬ能力を発揮したことで危険視され、秘密裏に封印されていた。
しかし、2年前に消息不明となり、歴史から抹消されていたRX-0 ユニコーンガンダム3号機が、地球圏に再びその姿を見せる。“フェネクス”と称されるその機体を巡り、
再び動き出す人々。フェネクス争奪戦には、地球連邦軍や『袖付き』だけでなく、アナハイム・エレクトロニクス社とも関連の深い大企業、ルオ商会も介入する。
新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」を投入した彼らの真の目的とは……。
***********************************

ヨナ・バシュタ:榎木淳弥/ミシェル・ルオ:村中 知/リタ・ベルナル:松浦愛弓/ゾルタン・アッカネン:梅原裕一郎
ミネバ・ラオ・ザビ:藤村 歩/ブリック・テクラート:古川 慎/マーサ・ビスト・カーバイン:塩田朋子/モナハン・バハロ:てらそままさき
イアゴ・ハーカナ:中井和哉/アバーエフ:山路和弘/フランソン:星野貴紀/アマージャ:佐藤せつじ/タマン:駒田 航/デラオ:荒井勇樹
パベル:島田岳洋/マウリ:玉野井直樹/ヨナ(8歳):中村文徳/ミシェル(8歳):横溝菜帆

企画・制作:サンライズ
原作:矢立 肇、富野由悠季
監督:吉沢俊一
脚本:福井晴敏
メインキャラクター原案:高橋久美子
キャラクターデザイン:金 世俊
メカニカルデザイン:カトキハジメ、小松英司

色彩設計:すずきたかこ/CGディレクター:藤江智洋
ディスプレイデザイン:佐山善則/美術監督:丸山由紀子、峯田佳実/特殊効果ディレクター:谷口久美子/撮影監督:脇 顯太朗/編集:今井大介

音響監督:木村絵理子/音楽:澤野弘之/アニメーション制作:サンライズ/配給:松竹


『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』本予告映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 毎年冬の恒例映画として人気を博してきた「仮面ライダー×仮面ライダー MOVIE大戦」シリーズ(2009年~2015年)。
2016年からは「仮面ライダー平成ジェネレーションズ」とタイトルを改め、その人気を不動のものとした本シリーズの最新作にして平成最後の仮面ライダー劇場版『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』が遂に12月22日(土)に公開となります。

この度、本作の本予告映像が初解禁となりました。

解禁!『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』予告編映像

本予告映像の冒頭から燃え上がる炎をバックに佇む20人の平成仮面ライダー。彼らが築き上げてきた歴史とそれを背負っていく覚悟を表す象徴的なオープニングだ。しかし、ウォズ(渡邊圭祐)の「仮面ライダーはテレビの中の絵空事…」という唐突なセリフから、一気に平成仮面ライダーたちが虚構の産物であることを突き付けられる。「仮面ライダージオウ」のポスターを見つめる常磐ソウゴ(奥野壮)と、仮面ライダーグッズが所狭しと並ぶ部屋で仮面ライダービルドの人形をその手で握りしめる桐生戦兎(犬飼貴丈)。さらに消えゆく仮面ライダージオウ、仮面ライダービルドを横目にスーパータイムジャッカー:ティード(大東駿介)は「平成仮面ライダーの歴史が終わりを告げる」と宣言する衝撃的な展開に…。ティードが従えるアナザーW・アナザー電王が人々に襲い掛かる中「君の心から仮面ライダーは消えてしまうのか…」と見ている者に問いかける。
  平成を生き仮面ライダーを愛したすべての人たちの心に蘇る数々の思い出。人々の仮面ライダーを呼ぶ声が響き渡る中、ティードによって平成仮面ライダーの歴史は消されてしまうのか。平成最後の冬にこの時代を生きた仮面ライダーたちの最大のクライマックスが今訪れる!いざ…「変身!」
  

映画情報どっとこむ ralph 平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER

12月22日(土) ROADSHOW 


物語・・・
仮面ライダーを愛してくれたあなたへ
常磐ソウゴと桐生戦兎の世界に、異変が生じていた。まるで別人と入れ替わるように、仲間たちが次々と記憶を失っていくのだ。さらに、二人の前に現れたスーパータイムジャッカー・ティード。彼はアナザー電王とアナザーWという強力な手先を差し向け、一人の少年・シンゴを追っていた。シンゴを守る戦いの中で、ソウゴは仮面ライダー好きの青年アタルに出会う。一方ティードに単身戦いを挑んだ戦兎は、洗脳され操られてしまい…。
強大な敵を前にシンゴを救おうともがくソウゴたちだったが、そんな中アタルがある告白をする。「仮面ライダーは、現実の存在じゃない。」
彼は謎のイマジン・フータロスと密かに契約を結んでいた。その言葉の真意とは一体…?なぜ、いつから、仮面ライダーは虚構(フィクション)の存在となってしまったのか?
謎が深まって行く中、ソウゴと戦兎が追うティードの姿は、初代平成仮面ライダー誕生の地・九郎ヶ岳遺跡にあった――
あなたの記憶に、彼らは生きているか。

***********************************

出演者
奥野 壮 犬飼貴丈
押田 岳 大幡しえり 渡邊圭祐 / 赤楚衛二 高田夏帆 武田航平 水上剣星
福崎那由他 斎藤汰鷹 / 大東駿介

【声の出演】滝藤賢一 関 俊彦 遊佐浩二 てらそままさき 鈴村健一
石丸謙二郎 / 生瀬勝久

「ジオウ&ビルド」製作委員会 ©石森プロ・テレビ朝日・ADK・東


『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』モザイクアートポスターが新宿駅に登場!


映画情報どっとこむ ralph 今世紀最高の“ハリー・ポッター魔法ワールド”最新作が、世界中に魔法をかける!
舞台は、あのホグワーツ魔法魔術学校、そしてパリの魔法界へ!

『スター・ウォーズ』などを超え、シリーズ映画史上No.1のハリー・ポッター魔法シリーズ最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が11 月 23 日(金・祝)より全国ロードショーとなります!

この度、本作の公開を記念して実施した “ファンタビ”ポスターをみんなで作ろう!キャンペーンで一般の方々から投稿された「魔法使いになった写真」や「まるで魔法のような写真」が全長14Mの超巨大なモザイクアートポスターになって登場!東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナードに掲出されました!
(※掲出期間:11月12日(月)~11月25日(日))。

投稿数は約1450件!実は、本作のオフィシャルアンバサダーである芦田愛菜さん、「ファンタビ」シリーズで主人公ニュートの吹き替えを担当している宮野真守さん、「ハリポタ」シリーズで主人公ハリーの吹き替えを担当していた小野賢章さんもこのキャンペーンに参加しており、モザイクアートの中には3人の姿も。

みんなの投稿写真だけでなく、3人の姿も是非探してみてください!


因みに16日からは渋谷に駅に「9と3/4番線」登場します!こちらもどうぞ!

過去記事:
日本初上陸の「ハリポタ」魔法ワールドを堪能できる「9と3/4番線」が渋谷駅に登場
(設置期間:11月16日(金)~11月29日(木))

http://eigajoho.com/131129

映画情報どっとこむ ralph 『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

【STORY】
シャイでおっちょこちょいな魔法動物学者ニュートに、最強の敵が登場!
ある日、ニュートは魔法界と人間界を脅かす「黒い魔法使い」グリンデルバルドが逃げ出したことを知る。ホグワーツの恩師ダンブルドア先生から彼を追うことを託されたニュートは、仲間や魔法動物たちとともにパリへ向かう。パリではグリンデルバルドが言葉巧みに賛同者を増やし、勢力を広げていた。そしてその手はついに仲間たちにまで‐‐‐果たしてニュートと仲間たちはこの最大の危機から世界を救えるのか!?

公式サイト:fantasticbeasts.jp 
twitter:@fantabi_jp

映画 公式ハッシュタグ #ファンタビ  
魔法界 公式サイト:wizardingworld.jp

***********************************

監督:デイビッド・イェーツ(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』 『ハリー・ポッター』シリーズ後半4作品)
脚本:J.K.ローリング(「ハリー・ポッター」シリーズ著者)
プロデューサー:デイビッド・ヘイマン(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』、「ハリー・ポッター」全8作品) 
出演:エディ・レッドメイン、ジョニー・デップ、ジュード・ロウ、エズラ・ミラー、キャサリン・ウォーターストン、ダン・フォグラー、アリソン・スドル 他
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.
Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C)J.K.R.


小栗旬 ゴジラでハリウッド進出!!『ゴジラVSコング』出演決定!


映画情報どっとこむ ralph ワーナー・ブラザースとレジェンダリー・ピクチャーズ、東宝が提携し、『GODZILLA ゴジラ』(2014)より展開してきた、ハリウッド版『ゴジラ』シリーズと『キングコング:髑髏島の巨神』(2017)がクロスオーバーする「モンスター・ヴァース」シリーズ。

その第3弾『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』が先日、来年2019年5月31日に全世界同時公開されるという情報と日本版予告篇が解禁され、全世界で話題となっています。

GODZILLA 2014

そして、アクションアドベンチャー超大作にて映画史上で最も象徴的な怪獣たち、威厳あるゴジラと強大なコングが激突する第4弾の『ゴジラVSコング(邦題:未定、原題:GODZILLA VS. KONG)』に実力人気共に日本を代表する俳優・小栗旬が出演することが決定しまた!

映画情報どっとこむ ralph 小栗旬さんからのコメント

ハリウッド映画に出演する事には、もちろん憧れがありました。それだけにそのハードルの高さも強く意識せざるを得ませんでした。しかし、本作の監督やプロデューサー、レジェンダリーの皆さんのこの作品に対する情熱に触れて、そのハードルにチャレンジしたいという大きな意欲が湧いてきました。我が国が作り出した  ゴジラが、広く世界の観客に愛され、自分がその作品の一部になれるという事に、今はひたすら興奮しています。演技者としてその作品世界に染まれるよう、全力で楽しみたいと思います。

映画情報どっとこむ ralph その起用理由をアレックス・ガルシアプロデューサーは

「レジェンダリーと監督のアダム・ウィンガードは、三池崇史監督の『クローズZERO』『クローズZERO II』で初めて彼を見た時から、そして、最近では『銀魂』での小栗旬の仕事を高く評価している。彼がMonsterVerse(モンスター・ヴァース)シリーズの『GODZILLA VS. KONG』に加わってくれることに非常に興奮している。

と語っています。
映画情報どっとこむ ralph 撮影は11月より、ハワイやオーストラリアにて予定。
尚、他の出演者として『ターザン:REBORN』のアレクサンダー・スカルスガルド、ミリー・ボビー・ブラウン(『ストレンジャー・シングス 未知の世界』)、『アイアンマン3』のレベッカ・ホール、ブライアン・タイリー・ヘンリー、『ベイビー・ドライバー』のエイザ・ゴンザレス、「デッドプール2」のジュリアン・デニソン、ジェシカ・ヘンウィック(「アイアン・フィスト」)のほか、カイル・チャンドラー(『ウルフ・オブ・ウォール・ストリート』、『マンチェスター・バイ・ザ・シー』)、アカデミー賞ノミネートの経験も持つ『ヘイトフル・エイト』のデミアン・ビチルらが決まっています。監督は『サプライズ』(2011)や『ザ・ゲスト』(2014)、『デスノート/Death Note』(2017)のアダム・ウィンガードが務めます。日本公開日は未定ですが、2020年5月22日に2D、3D、IMAXでの北米公開を予定しています。

『ゴジラVSコング(邦題:未定、原題:GODZILLA VS. KONG)』

2020年全国東宝系にて公開予定!!

***********************************

                   
監督:アダム・ウィンガード(「サプライズ」「ザ・ゲスト」「デスノート/Death Note」)
脚本:テリー・ロッシオ(「パイレーツ・オブ・カリビアン」)
出演者:アレクサンダー・スカルスガルド、ミリー・ボビー・ブラウン、レベッカ・ホール、
ブライアン・タイリー・ヘンリー、小栗旬、エイザ・ゴンザレス、ジュリアン・デニソン、
カイル・チャンドラー、デミアン・ビチル
撮影時期:2018年11月~2019年3月 ハワイ、オーストラリア他にて撮影予定
公開時期:北米2020年5月22日公開予定、日本公開2020年予定
製作:ワーナー・ブラザース、レジェンダリー・ピクチャーズ
日本配給:東宝
© 2014 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. & LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS LLC.