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『機動戦士ガンダム NT(ナラティブ)』公開を記念して、本編冒頭23分のTV放送&配信決定


映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダム』の宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く『機動戦士ガンダム NT(ナラティブ)』が、11月30日より全国90劇場でロードショー。


その公開を記念して、本編冒頭23分のTV放送&配信の実施が決定しました。

また、公開1週目と2週目の来場者特典のプレゼント内容も公開!

【TV放送】
☆BS11 12月1日(土)19時30分~
☆TOKYO MX 12月4日(火)22時30分~

【配信】
☆11月30日(金)18時 配信開始
ガンダムファンクラブ
http://www.gundamfc.com
バンダイチャンネル
https://www.b-ch.com
AbemaTV
https://abema.tv
GYAO!
https://gyao.yahoo.co.jp
Youtube
https://www.youtube.com/user/BandaiChannel

☆12月13日(木)12時 配信開始

PlayStation VR「シアタールームVR」

映画情報どっとこむ ralph そして!

映画公開を記念して週替わり来場者プレゼントの配布を致します。

※上映劇場にて先着配布。各週とも数量限定のため配布期間中であっても無くなり次第配布終了となります。 ※複製原画はブラインド仕様となります。絵柄は選べません。 ※お一人様、1回のご鑑賞につき1つのお渡しとなります。

■第1週来場者特典(11/30~) 【UC&NT複製原画セット (2枚1セット計6種、ランダム配布)】 『機動戦士ガンダムUC』と『機動戦士ガンダムNT』より厳選した 原画を複製。それぞれ1枚ずつ特製の封筒に封入した、2枚セットです。

■第2週来場者特典(12/7~) 【カイ・シデン報告『サイド6 ヘリウム3備蓄基地臨界爆発事故異聞』 コラムペーパー】 福井晴敏氏の描き下ろしコラムペーパー。宇宙世紀を生き抜くジャーナリスト、 カイ・シデンが本編中の出来事を綴った、ここでしか読めないレポートコラムです。

第1週・第2週の来場者特典共に、資料性の高いプレゼント品をご用意いたしました。

無くなり次第次第終了となりますので、是非劇場へ足をお運びください。

『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』

11月30日より全国90劇場でロードショー。

U.C.0097――。
『ラプラスの箱』が、『ラプラス事変』と呼ばれた争乱の結果として世に示されて一年が経過した。だが、ニュータイプの存在とその権利に言及した『箱』=『宇宙世紀憲章』の存在が明かされても、世界の枠組みに大きな変化はなかった。一方、『ラプラス事変』において、ネオ・ジオン残党軍『袖付き』は一時的に瓦解し、活動は停滞。
また、争乱における主役となった“ユニコーンガンダム”と呼ばれる2機のモビルスーツは、人智の及ばぬ能力を発揮したことで危険視され、秘密裏に封印されていた。
しかし、2年前に消息不明となり、歴史から抹消されていたRX-0 ユニコーンガンダム3号機が、地球圏に再びその姿を見せる。“フェネクス”と称されるその機体を巡り、再び動き出す人々。フェネクス争奪戦には、地球連邦軍や『袖付き』だけでなく、アナハイム・エレクトロニクス社とも関連の深い大企業、ルオ商会も介入する。
新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」を投入した彼らの真の目的とは……。

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ヨナ・バシュタ:榎木淳弥/ミシェル・ルオ:村中 知/リタ・ベルナル:松浦愛弓/ゾルタン・アッカネン:梅原裕一郎
ミネバ・ラオ・ザビ:藤村 歩/ブリック・テクラート:古川 慎/マーサ・ビスト・カーバイン:塩田朋子/モナハン・バハロ:てらそままさき
イアゴ・ハーカナ:中井和哉/アバーエフ:山路和弘/フランソン:星野貴紀/アマージャ:佐藤せつじ/タマン:駒田 航/デラオ:荒井勇樹
パベル:島田岳洋/マウリ:玉野井直樹/ヨナ(8歳):中村文徳/ミシェル(8歳):横溝菜帆

企画・制作:サンライズ
原作:矢立 肇、富野由悠季
監督:吉沢俊一
脚本:福井晴敏
メインキャラクター原案:高橋久美子
キャラクターデザイン:金 世俊
メカニカルデザイン:カトキハジメ、小松英司

色彩設計:すずきたかこ/CGディレクター:藤江智洋
ディスプレイデザイン:佐山善則/美術監督:丸山由紀子、峯田佳実/特殊効果ディレクター:谷口久美子/撮影監督:脇 顯太朗/編集:今井大介

音響監督:木村絵理子/音楽:澤野弘之/アニメーション制作:サンライズ/配給:松竹
©創通・サンライズ


1980年代の丸っこい『バンブルビー』日本版予告および新着場面写真を一挙解禁


映画情報どっとこむ ralph 過去5作品の全世界での累計興行収入が43億7700万ドル(約5000億円)突破の世界的大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』。そのシリーズ最新作『バンブルビー』が、2019年3月22日(金)に日本公開いたします!

待望のシリーズ最新作は、シリーズきっての人気キャラクターのバンブルビーが主人公。
作品の舞台は、シリーズ一作目となる『トランスフォーマー』(‘07)でバンブルビーがサムと出会う以前の1980年代にさかのぼり、これまで語られることの無かったエピソードが初めて明かされます。
このころのバンブルビーはVWビートルです!

チャーリーを演じるのは、映画デビュー作『トゥルー・グリット』(‘11)で第83回アカデミー賞助演女優賞にノミネートされ、近年では『スウィート17モンスター』(‘16)など、等身大のティーンを演じ、同世代の圧倒的な支持を集めるヘイリー・スタインフェルド。監督は、第89回アカデミー賞長編アニメ映画賞にノミネートされた『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』(‘16)で知られるトラヴィス・ナイトが実写映画監督デビューを果たし、これまでのシリーズとは異なった新しい展開を予感させる本作に期待が集まっています。

この度、ドジだけど心優しいバンブルビーの魅力満載な日本版予告および新着場面写真を一挙解禁いたします!

映画情報どっとこむ ralph このたび解禁となった予告は、思春期の少女チャーリー(ヘイリー・スタインフェルド)が廃品置き場で偶然見つけた黄色い車が“バンブルビー”に≪トランスフォーム(変形)≫するところから始まります。トランスフォームした本当の姿は二人以外には内緒。秘密を共有する二人には、次第に家族のような友情が芽生え始めます。シリーズ屈指の人気キャラであるバンブルビーの「ドジだけど優しい」、まるで子供のような可愛さ全開の魅力に加えて、シリーズの真骨頂“トランスフォームシーン”をはじめとした迫力のアクションシーンも満載!バンブルビーを追って地球に現れた悪のトランスフォーマー≪ディセプティコン≫の魔の手が迫る絶体絶命のピンチに、互いに守りあおうとするバンブルビーとチャーリーの姿に胸が熱くなります。そして明かされる、彼が地球にやってきた理由とは? 


映画情報どっとこむ ralph 合わせて到着した場面写真では、チャーリーとの絆の強さを感じさせるショットをはじめ、

初めて目にする犬に興味津々のビーや、

部屋でソファーに窮屈そうに座り込んだりと、

お茶目で可愛いバンブルビーの一面が垣間見え、シリーズNo.1の人気キャラに相応しいユーモラスな魅力にも注目です!

映画情報どっとこむ ralph ★チャーリーの秘密のガレージをのぞける、360° 特設サイトがオープン!

バンブルビーが身を潜める秘密のガレージを360°自由に見回せる、特別映像たっぷりの特設サイト!

サイトURL:
http://whoisbumblebee.jp/

映画情報どっとこむ ralph 最新作『バンブルビー
原題:Bumblebee

公式サイト:
bumblebeemovie.jp/ 

公式twitter:
https://twitter.com/Bumblebee_JP


<STORY>
自分の居場所を見つけられない思春期の少女チャーリーは、海沿いの小さな廃品置き場で、ボロボロの黄色い車を見つける。「バンブルビー」と名付け、修理したこの車が、やがて普通の車ではないと気づくのに、時間はかからなかったー。1987年、まだ地球は平和な生活を送っていた。その時までは。

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監督:トラヴィス・ナイト 『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』 
原案:クリスティーナ・ホドソン
脚本:クリスティーナ・ホドソン、ケリー・フレモン・クレイグ
製作:ドン・マーフィ、トム・デサント、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ、マイケル・ベイ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、ブライアン・ゴールドナー、マーク・ヴァーラディアン、クリス・プリガム

キャスト:ヘイリー・スタインフェルド(『トゥルー・グリット』、『スウィート17モンスター』)、ジョン・シナ、ジョージ・レンデボーグJr.、ジョン・オーティス、
ジェイソン・ドラッカー、パメラ・アドロン、ステファン・シュナイダー
全米公開:2018年12月21日
配給:東和ピクチャーズ

(C)2018 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS, and all related characters are trademarks of Hasbro. (C)2018 Hasbro. All Rights Reserved.


杉江大志 橋本真一・・・波岡一喜ら9名登壇!『メサイア—幻夜乃刻—』初日舞台挨拶レポート!


映画情報どっとこむ ralph 11月17日(土)よりユナイテッド・シネマ アクアシティお台場ほか全国順次ロードショーの映画『メサイア—幻夜乃刻—』の初日舞台挨拶が行われました。


『メサイア—幻夜乃刻—』初日舞台挨拶
開催日程:11月17日(土) 
場所:シネマート新宿
登壇:杉江大志 橋本真一 宮城紘大 鈴木身来 井澤勇貴 内田裕也 波岡一喜 山口ヒロキ(監督) 小谷嘉一(MC)

映画情報どっとこむ ralph 今日が公開初日という事で、割れんばかりの拍手で出迎えられたキャストを代表し、
杉江さん:嬉しい限りです。撮り終わってから公開日の今日まで、今作がどう受け入れられるかちょっと不安もあったので、既に観て頂いているということが嬉しいです。ありがとうございます!

と観客に感謝。

そんな杉江さんは、隣の波岡がいることに対し

杉江さん:8割増しで緊張しています!

と本音をこぼすと、
波岡さん:見た目とは違うから!!!

とすかさずお約束な反論!


今作で謎の男・ヤマシロを演じる波岡さんは、撮影について尋ねられると
波岡さん:僕があれやこれや言えないんですが……でもすごく楽しかったです。

と、率直な感想を語った。『メサイア』シリーズ常連の内田は、今回参戦した新しいキャストに

波岡さん:入ってくる人たちはみんなかっこいいし、芝居もできるし、どんどん影が薄くなっていく・・・。

とベテランらしからぬ弱音を吐きながらも

波岡さん:前作の舞台を観たんですが、(内田演じる)一嶋ってめちゃくちゃ強い役で、過去に何かあったんでしょうね。その過去のストーリーを『一嶋乃刻』として映像化してもらって……

とフォローし、次回作以降への期待を寄せた。

映画情報どっとこむ ralph 今作が『メサイア』シリーズ初参戦となった鈴木さんは、

鈴木さん:架空の国のキャラということで設定がざっくりしていて、どうなるか分からなかったんです。既に出来上がっている
シリーズにどう入ればいいか不安だったけれど、温かく迎えてもらいました。

と振り返った。

完成披露舞台挨拶の際に、買ったばかりのiPhone10にたくあんを乗せられたエピソードを披露していた宮城さんが、今回その犯人を暴露。

宮城さん:犯人この人でした!

と隣の橋本さんを指差し、会場は爆笑に包まれた。

今作で『メサイア』シリーズ5作品目となった

山口監督:いつもの『メサイア』と作り方が異なっていて、謎が多いのであまりしゃべるとネタバレになってしまうんですが、そこが本作の見どころだと思います。

と魅力を語った。

映画情報どっとこむ ralph 杉江大志さん
有賀と加々美という役は、とても愛されてきたと思います。今作を観ていただいた方は、次回作も気になる内容になっていると思いますので、引き続き『メサイア』シリーズをよろしくお願いします。

橋本真一さん:
タイ人に似ているってよくイジられるんですけど……映画楽しんでください!

宮城紘大さん:
今回『メサイア』シリーズへの出演が2作品目となり、演技やアクションを磨きたいというこの気持ちを、次回の舞台作品にもつなげていきたいと思います。

鈴木身来さん:
今作から『メサイア』シリーズにリュカ役として参加しましたので、みなさんどうぞよろしくお願いします。

井澤勇貴さん:
4年前からこのシリーズに携わり、後輩がどんどんと入って新しい風を吹かせてくれることで、 今作から今後がすごく楽しみなシリーズです。

内田裕也:
リュカや黒坂といった新しいキャラが出てきて、僕自身楽しみなのですが、 そんな『メサイア』ファミリーを温かく迎えてください。よろしくお願いします。

波岡一喜:
前作の『月詠乃刻』を観てとても面白く、今作の『幻夜乃刻』に参加してとても面白くて、 『一嶋乃刻』の時はヤマシロ役でぜひ参加したいです!

山口ヒロキ監督
謎が多い作品なので、周りの方に広めて頂くときに気を遣うと思いますが、 是非周りの方々に紹介してください。よろしくお願いします。

映画情報どっとこむ ralph 『メサイア—幻夜乃刻—』

加々美いつき(杉江大志)は、有賀涼(井澤勇貴)を救うために北方連合に投降。
サリュート(山田ジェームズ武)によって移送される途中、何者かに襲撃される。
気がつくと加々美とサリュートは密室にいた…。二人を監禁した男の名前は「ナイトメア」。
照る日の杜事件において、ナイトメアを名乗っていた有賀でも園之人でもない真の黒幕であった。「私は君たちに恨みを持つ者だ。君たちが自分たちの罪を認め、罪を償うのであれば、生きてここから出ることができる…」
襲い来る刺客たち…その中の一人であるヤマシロ(波岡一喜)を名乗る男も加わり、三人の男たちは命を賭した脱出ゲームに挑むのであった。

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出演
杉江大志:加々美いつき/山田ジェームズ武:サリュート/山本一慶:雛森千寿/橋本真一:小暮洵/宮城紘大:スーク/安里勇哉:Dr.TEN/鈴木身来:ハザン・リュカ/金井成大:黒坂暢司/小谷嘉一:百瀬多々良/ボブ鈴木:林王芳/漆崎敬介:八重樫馨/豊嶋杏輔:東間遠矢/西野龍太:小星鉄/井澤勇貴:有賀涼/内田裕也:一嶋晴海/波岡一喜:ヤマシロ

◆スタッフ
監督・編集:山口ヒロキ/原作・ストーリー構成:高殿円『MESSIAH – 警備局特別公安五係』
(講談社文庫)/脚本:毛利亘宏(少年社中)/脚本協力:西森英行(InnocentSphere)/

製作:中野久 宇治重喜 間宮登良松 藤本大史/エグゼクティブプロデューサー:中野久/
プロデューサー:和田紳助 佐々木淳子/アソシエイトプロデューサー:青木美希穂
田中階子/撮影:曽根剛/照明:本間光平/録音:茂木祐介/美術デザイン:宮下忠也/
美術:畠山和久/衣装:伊藤摩美/ヘアメイク:KEN(Rim) MINAMI(Rim)
助監督:石井翔
アクション監督:高東楓
音楽:大内慶/音響効果:北澤亨/CG・VFX:西田アダム
制作主任:谷川詩織/配給担当:島崎良一
主題歌:Blu-BiLLioN(Resistar Records)

2018年/日本/108分
制作プロダクション:ダブルアップエンタテインメント/配給:トリプルアップ
宣伝:トリプルアップ フリーマン・オフィス
©MESSIAH PROJECT ©2018 映画メサイア幻夜乃刻製作委員会


『バンブルビー』ムビチケカード!特典はバンブルピー”キーホルダー


映画情報どっとこむ ralph 過去5作の全世界での累計興行収入が43億7700万ドル(約5000億円)を突破し、昨夏には日本でも『トランスフォーマー/最後の騎士王』が公開され大ヒットしたことが記憶に新しい、世界的大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』。そのシリーズの”はじまり”を描く最新作『バンブルビー』が、2019年3月22日(金)に、日本公開されることが決定しました。
シリーズきっての人気キャラクターであるバンブルビーが主人公となる本作の舞台は、シリーズ一作目『トランスフォーマー』(‘07)でバンブルビーがサムと出会う以前の物語。これまで語られることの無かったエピソードが初めて明かされます。チャーリーを演じるのは、映画デビュー作『トゥルー・グリット』(‘11)でアカデミー賞助演女優賞にノミネートされ、最近では『スウィート17モンスター』(‘16)など等身大のティーンを演じ、同世代からの熱烈な支持を集めるヘイリー・スタインフェルド。『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』(‘16)がアカデミー賞アニメ部門にノミネートされたトラヴィス・ナイトが初の実写映画監督デビューを果たし、従来のシリーズからイメージを一新する超フレッシュな『トランスフォーマー』最新作の誕生に、全世界から大いに期待が寄せられています。

映画情報どっとこむ ralph この度、本作のムビチケカードが11月23日(金・祝)より発売開始!
前売り特典には、バンブルビーとキューピーによるキュートなコラボが実現した”バンブルピー”キーホルダーが決定し、
興味津々の様子でバンブルビーがバンブルピーに近づく、キュートな特別映像も解禁致します!

金属生命体のゴツゴツとしたフォルムが特徴のトランスフォーマーと、くりくりとした目つきのキューピッドをモチーフとした愛らしい人形として日本人なら誰もが知るキューピーが融合するという異色のコラボによって、やみつきになる可愛らしさが溢れたキャラクターが完成!さらに「バンブルビー」と「キューピー」の語呂の良さから、見れば見るほどクセになるキュートなルックスに相応しく「バンブルピー」と愛らしい名が付けられ、目にも耳にも印象強いギャップ全開の仕上がり!自身の何百・何千分の一スケールで登場した分身のような姿にはバンブルビーも手を伸ばさずにはいられなくなる、日本だけでしか手に入らない数量限定のこの激レアアイテムをぜひゲットすべし!!

『バンブルビー』前売り特典付きムビチケカード概要
■販売:11月23日(金・祝)より全国の上映予定劇場(一部を除く)にて販売
■価格:一般券 1,400円(税込)

※特典は数量限定です。なくなり次第、「前売り券」のみの販売になります。
※特典の画像はイメージです。実際の商品デザインと異なる場合があります。


映画情報どっとこむ ralph バンブルビー

公式サイト:bumblebeemovie.jp/
公式twitter:@Bumblebee_JP


物語・・・
自分の居場所を見つけられない思春期の少女チャーリーは、海沿いの小さな廃品置き場で、ボロボロの黄色い車を見つける。「バンブルビー」と名付け、修理したこの車が、やがて普通の車ではないと気づくのに、時間はかからなかったー。1987年、まだ地球は平和な生活を送っていた。その時までは。

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監督:トラヴィス・ナイト 『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』
原案:クリスティーナ・ホドソン
脚本:クリスティーナ・ホドソン、ケリー・フレモン・クレイグ

製作:ドン・マーフィ、トム・デサント、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ、マイケル・ベイ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、ブライアン・ゴールドナー、マーク・ヴァーラディアン、クリス・プリガム

キャスト:ヘイリー・スタインフェルド(『トゥルー・グリット』、『スウィート17モンスター』)、ジョン・シナ、ジョージ・レンデボーグJr.、ジョン・オーティス、
ジェイソン・ドラッカー、パメラ・アドロン、ステファン・シュナイダー

全米公開:2018年12月21日
原題:Bumblebee
配給:東和ピクチャーズ
(C)2018 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS, and all related characters are trademarks of Hasbro. (C)2018 Hasbro. All Rights Reserved.


山田孝之、佐藤健、荒川良々ら平成地獄ブラザーズが揃った『ハード・コア』公開直前!!完成披露上映会


映画情報どっとこむ ralph 俳優山田孝之さんと監督・山下敦弘。
盟友コンビによる待望の劇映画『ハード・コア』が11月23日(金・祝)に全国公開となります!

この度、山田孝之、佐藤健、荒川良々ら平成を代表する豪華キャスト陣と本作に心血を注いだ山下敦弘、そして謎のロボット・ロボオらハード・コアな男たちが初めて一堂に会し、公開直前イベントが行われました!


映画『ハード・コア』公開直前!!完成披露上映会
日時:11月15日(木)
会場:新宿バルト9
登壇:山田孝之、佐藤健、荒川良々、山下敦弘監督、ロボオ(謎のロボット)

映画情報どっとこむ ralph 大きな拍手と歓声の中、キャストと監督が登場!

山田さん:どうも~。山下監督とだいぶ前から映画化したいねと話していた、やっと去年撮影して。来週公開。とても嬉しいです!

と、緩めでショートな挨拶からイベントはスタート。続いて、

佐藤さん:孝之君の弟役と言うことで即決で決めました!本当に出演できてよかった作品です。役者としての新しい扉を開いていただいたと思います。
と新しい面を大きな拍手と歓声鵜の方に観ていただきたいと、たくさん見て欲しいとアピール。

荒川さん:真っ赤だな~真っ赤だな~ツタの葉っぱが!どうも!皆様寒い中本当にありがとうございます。
と、ヤマダタカオさん的なご挨拶。

撮影の時より動きがロボットぽいと山田さんと佐藤さんに指摘されたロボオさんは気合が入っているそうで

ロボオさん:・・・・
無言のまま両手を上げてご挨拶!

山下監督:東京国際映画祭で上映して、ロボオだったり、原作者の狩撫麻礼先生だったりと登壇して。やっと、平成地獄ブラザースが揃いました!楽しんでください!
と、其々ご挨拶。

映画情報どっとこむ ralph 本作を創ることになったきっかけを
山下監督:別の作品のオファーを受けていましたが、同じ原作者だったので、大好きだったハードコアにしてもらいました。山田孝之も好きなんで!と、プロデューサと話したことが切っ掛けです。5年位前からゆっくり温めました。

山田さん:そうですね、嬉しかったですよ!役作り無く素で演じてます。役と僕一心同体の感じですよ。

と嘘かホントか語役作り無しだそう。実は、山田さんが佐藤さんをひっぱってきたようで
山田さん:監督とプロデューサに佐藤健さんを左近にどうですか!って、飲みの席で「ハードコア」やる?って聞いたら「やりますよ!」って
佐藤さん:そうです。即決でした。真面目な話、役者:山田孝之が好きで。バクマンと何者で主演をやらせてもらったときに、孝之君が出てくれてうれしくて。今度は、支えようと思いました。

山田さん:嬉しい!大好きなんで。

と、場内沸かせ、続けて

佐藤さん:それから、今までやったことがない役だったので、やりたい欲求が沸いてきて。ヤサグレたかったんです。
とオファーを受けた理由を語りました。今までと違うヤサグレ健は是非劇場で!


二人の演技はどうだったか聞かれた荒川さん

荒川さん:素晴らしかったですよ。
と脱力系回答。

右近と左近どちらを演じたかった?と問われると

佐藤さん:右近のようには生きられないですよ。

山田さん:今ドキね~

佐藤さん:でも、信念貫くのって、生きられないけど。憧れではある。男からすると格好いいんです。

山田さん:だから好きになるんですよ。原作もね。

と、共感する二人。

愛すべき牛山さん役の荒川さん。

荒川さん:20代の頃に読んでて何かあるんだと想います。見た目も似てるし。山下監督にも言いました!

山下監督:最初に会った時に。荒川さんはマストだね。と5年前から決めました。

映画情報どっとこむ ralph 平成ももう終わり。平成の大事件は
山田さん:平成30年。5歳から今まで。。。一大事件。一杯ありますが・・・メディアが居るなかで言ったら、平成と一緒に俺も終わっちゃう!

と話す山田さん。

佐藤さん:面倒!!だな。先に考えとけ!僕は平成しか知らないですから!平成が終わることが僕の事件!

荒川さんはネズミの大事件のお話を披露。

山下監督:事件は沢山ありましたが・・・・ハードコアを創れたことですね!

と、拍手をもらう監督。すると、

山田さん:山下監督と出会ったこと!が一番の事件でした!

と、やっと回答に行きついた山田さんでした!



最後に・・・
山田さん:11月23日公開、タイへのも白い映画になっております。佐藤健さんも違った一面を見せており平成が終わるタイミングにぴったりの作品になってます!

と、ナレーションのような一言。
山下監督:テレビの向こうの可ですよね。20年近くかかって作れました。納得の出来なので後は劇場で観て下さい!

映画情報どっとこむ ralph 映画『ハード・コア』
hardcore-movie.jp

現代日本―。都会の片隅で細々と生きる権藤右近(山田孝之)はあまりにも純粋で、曲がったことが大嫌いだ。間違いを正そうとする自らの信念をいつも暴力に転嫁させてしまうため、仕事も居場所もなくしてきた。そんな右近の仕事は、山奥で怪しい活動家の埋蔵金探しを手伝うこと。共に働く牛山(荒川良々)だけが唯一心を許せる友人だ。

二人を見守るのが、右近の弟・権藤左近(佐藤健)。一流商社に勤務するエリートだが、腐った世の中にうんざりし、希望を失っていた。

ある日、そんな彼らの前に、謎の古びたロボットが現れ、男たちの人生が一変するような一大事が巻き起こる。
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キャスト:山田孝之 佐藤 健 荒川良々 石橋けい  首くくり栲象  康すおん / 松たか子

監督:山下敦弘 脚本:向井康介 原作:狩撫麻礼・いましろたかし「ハード・コア 平成地獄ブラザーズ」(ビームコミックス/KADOKAWA刊)

音楽:Ovall(Shingo Suzuki mabanua 関口シンゴ) 
エンディングテーマ:Ovall「なだらかな夜feat. Gotch」(origami PRODUCTIONS)
配給:KADOKAWA  
制作プロダクション:マッチポイント  
©2018「ハード・コア」製作委員会