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家族がひとつになれば、世界だって救える!『インクレディブル・ファミリー』本ポスターと本予告解禁


映画情報どっとこむ ralph アカデミー®賞2部門(長編アニメーション賞、音響編集賞)に輝き、世界中の観客を魅了した『Mr.インクレディブル』の待望の最新作『インクレディブル・ファミリー』が8月1日(水)より日本公開となります!!

本作は現在大ヒット公開中の『リメンバー・ミー』のピクサー・アニメーション・スタジオが贈る、長編アニメーション作品20作目という記念すべき作品。

ついに待望の本ポスターと本予告が解禁です!

本ポスターでは、目からビームを出す【能力未知数】の末っ子 ジャック・ジャックを抱えたMr.インクレディブルを中心にヒーロー家族が集結!その後方には、個性豊かな新たなヒーローたちの姿が。
一体どんな特殊能力を持っているのかにも注目!そんなヒーローたちに、謎の敵が今にも襲いかかりそうな様子が描かれています。

映画情報どっとこむ ralph さらに本ポスターと併せて解禁された本予告映像では、ヒーロー家族がそれぞれのスーパー・パワーを活かして新たなミッションに立ち向かう様子が見受けられる。今度の敵は、前作の最後に登場した敵・アンダーマイナーにとどまらず、新たな敵の姿も!

その敵は<スクリーンスレイヴァー>と名乗り、テレビ番組をジャックし画面を通じて人々を洗脳しているようですが、その正体は謎に包まれたまま。ボブの「ママが危ない!」という言葉から、本作でヒーロー活動を再開させたママ、ヘレンを狙う存在のようですが、果たしてヒーロー家族にどんな戦いを仕掛けてくるのかぁ!!!


さらに、ヒーロー家族のパパであるボブの戦いは、アンダーマイナーやスクリーンスレイヴァーにとどまらない様子。

これまで幾度となく世界を救ってきたヒーローも家事・育児のミッションには苦戦を強いられている様子で、無精髭を生やし疲れきった表情。。。。ジャック・ジャックの予測不能な行動、ダッシュの宿題、ヴァイオレットの乙女心など子供たちそれぞれが抱える悩みに、お手上げ状態のボブ。ヒーロースーツのデザイナーであり友人のエドナ・モードから

「育児っていうのは、予想のつかないことばかりなの。ナメちゃだめよ!」

と叱咤激励を受けているようだが、果たしてボブは良き“イクメン”ヒーローになれるのか!?



映画情報どっとこむ ralph 「家族がひとつになれば、世界だって救える!」という言葉のように、“一家団結”で新たな敵に打ち勝つことはできるのか!?

スケールアップしたアクションと壮大なスケールとユーモアで描かれる、この夏を熱くする『インクレディブル・ファミリー』を是非げ劇場で!!

オフィシャルサイト:
disney.jp/incredible

8月1日(水)全国ロードショー
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監督:ブラッド・バード 
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン 
©2018 Disney/Pixar. All Rights Reserved. 


巨大化が止まらないアワード!?『ランペイジ 巨獣大乱闘』ジャパンプレミアを開催!


映画情報どっとこむ ralph 2016年最も稼ぐ俳優堂々の第1位!(2017年は2位)ドウェイン・ジョンソンの主演最新作『ランペイジ 巨獣大乱闘』が5月18日(金)に日本公開となります。

本作は、ある遺伝子実験の失敗によって巨大化が止まらなくなってしまった動物たちが破壊を続けながら北米大陸を横断し、高層ビルがそびえ立つ市街地で大乱闘を繰り広げるという、巨大怪獣パニックアクションです。シカゴを舞台に、巨獣たちの暴れる理由は一体なんなのか?生物ピラミッドが一夜にしてひっくり返った人類に、巨獣たちの大乱闘を止めることができるのか?もはや無駄な抵抗はやめて観るしかない!!


この度、4月25日(水)に本作のジャパンプレミアを開催!

プレミアでは本作のテーマにちなみ、各界で「巨大化が止まらない」今話題のゲストをお呼びし、勝手にノミネート!会場投票によって最優秀賞を決定する「巨大化が止まらないアワード」を開催いたしました!ノミネートされた7名の中から激戦を制し、見事に本アワードのトロフィーを制したのは寺田心!「受賞に恥じない人になっていきます」との大人顔負けのコメントで会場中を感心させました。


『ランペイジ 巨獣大乱闘』 ジャパンプレミア 「巨大化が止まらないアワード」
日程:4月25日(水)
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
登壇:バイきんぐ(小峠英二、西村瑞樹)、FUJIWARA(藤本敏史、原西孝幸)、菊地亜美、寺田心、マギー審司 (※順不同)
スペシャルプレゼンター:山本リンダ

映画情報どっとこむ ralph 会場には、豪華ゲストの登場を待ちわびた500名が詰めかけた。

本作が、遺伝子実験の失敗より巨大化が止まらなくなってしまった動物たち大乱闘を繰り広げるというストーリーであることにちなみ、ジャパンプレミアでは「巨大化が止まらない」アワードを実施!

各界で巨大化が止まらないゲストを勝手にノミネートし、来場した観客の投票で「巨大化が止まらない」最優秀賞を決めるイベントに。


早速MCの呼びかけで、ゲストたちが登場!

「番組出演時間の巨大化が止まらない」ということで、お笑いコンビのバイきんぐ・小峠英二が、相方の西村瑞樹も「薄毛面積の巨大化が止まらない」ということで登場。

続いて2月に結婚を発表して以来、バラエティ番組などで「幸せおのろけの巨大化が止まらない」タレント・菊地亜美がピンクの花柄の刺繍に、背中部分が大きく開いたセクシーなドレスで登場。

「成長の巨大化が止まらない」子役・寺田心が満面の笑顔で観客に手を振りながら登場すると、観客も思わず癒されていた様子。

「元祖!耳の巨大化が止まらない」マジックでおなじみのマギー審司が登場後、最後にお笑いコンビのFUJIWARAの「顔面の巨大化が止まらない」藤本敏史と、「顔面のゴリラ化が止まらない」原西孝幸が登場し、大きな拍手と歓声で迎えられ、華々しくアワードがスタートした。


小峠さん:相方の西村が『薄毛が止まらない』ことでノミネートされたということは、僕は薄毛とすら思われてないということですね(笑)。でもありがたいです。よろしくお願いします!

と自虐を交えつつ挨拶。

藤本さん:はいどーもー、小峠でしたー!

と被せると、

小峠さん:お笑いライブのエンディングじゃないんですから!

とすかさずつっこみ、のっけからお笑いモード全開!

映画情報どっとこむ ralph 一方、

西村さん:てっきり『コンビ格差の巨大化が止まらない』でのノミネートかと思ってました。

と更に自虐コメントで会場を沸かせると、再び

藤本さん:そう言っても月200万もらってますからね。とんだコンビ格差ですよ。

とささやき、まさかの月収を暴露!会場をざわつかせていた。


菊地さん:結婚する前から体の巨大化が始まってたんですけど、結婚してからすごくて。子供はまだ出来ていないんですけど、さっきお腹を抑えていたら、勘違いした心くんに『休まれた方がいいですよ』と心配されてしまいました。

と、幸せ太りしてしまった様子。

寺田くん:体重も心もまだまだ成長中の寺田心です!

マギー審司はお馴染みの耳が大きくなるマジックをさっそく披露しつつ、動物のぬいぐるみをあたかも生きているかのように動かすマジックも披露し、

動物も好きですし、僕以上にこのアワードを欲しがっている人はいないと思います!

と熱意をコメント。

「顔面の巨大化が止まらない」と紹介された藤本さんは

藤本さん:僕だけ失礼じゃないですか?今日は3D上映じゃないですよ。

とコメント。

小峠さん:会場が狭く見えますね1

と言うと、すかさず

藤本さん;顔デカいからや!

とツッコミを入れ、抜群のコンビネーションに会場からは大きな笑いが起きていた。続いて、「顔面のゴリラ化が止まらない」と、一人だけ巨大化が関係なくノミネートされた相方の原西さんは

原西さん:確かに街を歩いてても、『原西』じゃなくて『ゴリラ』って言われることが多いんですよね。

と、思い当たる節がある様子だった。

映画情報どっとこむ ralph 続いて、本作を観た感想について聞かれると、

小峠さん:もうすっごい面白かったです。最初からエンディングまで高水準に面白くて目が離せない。ゴリラとかも表情が細かいし、迫力がすごくて!

と大絶賛!

藤本さん:お笑い界のドウェイン・ジョンソンですからね。

と言うと、

小峠さん:まぁある意味そうですよね(笑)。ドウェインがカッコいい!世界のハゲに希望を与えますよね!

と、スキンヘッドとしてもコメントし、再び会場を沸かせていた。

西村さん:開始2秒でハマりました。動物が巨大化しても動きがリアルで迫力満点です!

とし

寺田くん:遺伝子操作によって動物が強くなることもあるけど、動物が好きなので、大事にして欲しいです。隣から巨獣の鼻息が聞こえてくるような臨場感があります!

と大人顔負けのコメントに会場からは大きな拍手が起こっていた。また、

原西さん:野生のゴリラに殴られたことあるんですよ。しかも、本作ではただ大きくなるだけじゃなくて秘密もあるので、殴る力どんだけあんねんと。

とエピソードを語り、観客の期待感をあおっていた。


映画情報どっとこむ ralph イベントも終盤に差し掛かり、「巨大化が止まらないアワード」の最優秀賞受賞者を発表に!

今回は、客席のお客さんの投票により、最優秀賞が決定する。その受賞者を発表するスペシャルプレゼンターには、名曲「どうにもとまらない」でおなじみの「元祖!止まらないレジェンド」の山本リンダが、登場!

山本さん:ほんとに感動。始まった時には、動物の巨大化が実際起こりうることなので、どうなることかと思いました。でもドウェインが優しくてかっこいいし、ドキドキが『どうにもとまらない』!

と、感想がどうにも止まらない様子で本作を絶賛した。

ここで野鳥の会協力の元、集計が終了し、いよいよ最優秀賞を発表!!

山本さんは赤い封筒を開け中身を確認すると一呼吸置き、「巨大化が止まらないアワード」最優秀賞は、、、寺田心くんです!

と発表。

会場から大きな拍手が巻き起こる中で寺田心くんは、トロフィーを山本さんから授与されると、体の半分ほどもあるトロフィーに、

寺田さん:受賞に恥じない人にこれからなっていきたいと思います!

と再び大人顔負けのコメントをし、会場からは大きな拍手が。

山本さん:リンダ、困っちゃう!

と名曲に絡めてコメントしていた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に、ゲストの「巨大化が~!」という掛け声に、観客が「止まらない!!!」と答えると、キャノン砲が発射!大きな拍手に包まれ、イベントは幕を閉じました。

ランペイジ 巨獣大乱闘

5月18日(金)より全国公開‼

物語・・・
遺伝子実験の失敗によって、動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。彼らの巨大化は止まらず、もはや巨獣と化し、街を舞台に大乱闘を始める。巨獣たちの目的はなんなのか?どこまでデカくなるのか?人間は怪獣たちの大乱闘を止めることができるのか?
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監督:ブラッド・ペイトン 
出演:ドウェイン・ジョンソン(『ワイルド・スピード』シリーズ)、ナオミ・ハリス(『ムーンライト』) / ジェフリー・ディーン・モーガン(TV「ウォーキング・デッド」シリーズ)
配給:ワーナー・ブラザース映画 
 (c) 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.      


マジンガーZ × 『パシフィック・リム:アップライジング』ジプシー・アベンジャーコラボアート解禁!


映画情報どっとこむ ralph 戦いは終わりではなく、始まりだった-。

日本はじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)の熱狂から5年。

待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日(金)に日本公開中。

『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』 × 『パシフィック・リム:アップライジング』

国境を越え、時代を越えた日米最強ロボットが並び立つ、奇跡のコラボが実現!巨大ロボの「先輩」マジンガーZと「後輩」ジプシー・アベンジャーが揃って必殺技を繰り出す熱気ムンムンの激アツコラボアートが完成しました!

本作の制作メンバーでもあるギレルモ・デル・トロはじめ「パシリム」制作陣が超リスペクト&愛して止まない日本を代表するスーパーロボット=マジンガーZ。映画を通して、世界中の人に夢とロマンを届けたいという「パシリム」制作チームに対して、志を同じくするダイナミック企画が映画の成功を祈願する形で実現した、今回のスペシャルコラボ。

映画情報どっとこむ ralph 完成したアートには、マジンガーZの「はじまりの場所」でもある光子力研究所が存在し、「パシフィック・リム:アップライジング」でも重要な意味を持つ富士山が中央に鎮座。超巨大怪獣との戦闘の激しさを予感させるように真っ赤に燃え上がっています。そして、本作に登場するイェーガーたちの奮戦に加え、主役ジプジー・アベンジャーと共にマジンガーZが必殺技ロケットパンチを放とうとする瞬間が刻まれており、ギラギラと燃えたぎるような空前絶後のアツすぎる仕上がり!

さらにアート上部の両サイドには、ロボットファンなら感涙必至のとんでもない助っ人の姿まで・・・!!
後世に続くすべてのロボットアニメに多大なる影響を与えた元祖スーパーロボット=マジンガーZと、その影響を色濃く受けて誕生したパシフィック・リム。夢とロマンと愛がてんこ盛りのコラボアートという形で、ついに両雄が歴史的な競演を果たしました。

映画情報どっとこむ ralph この世紀のコラボアートを手掛けたダイナミック企画の永井一巨(『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』プロデューサー)氏は、「永井豪画業50周年の記念の年に『パシフィック・リム:アップライジング』との夢のようなコラボレーションアートを制作できるとは!しかも『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』同様、激アツで大迫力のロボットバトルは何度も何度も劇場で体感したい作品だと感じています。

両作品のKAIJU級のカッコよさをこの一枚のアートで少しでも感じていただければ幸いです!」とコメントを寄せており、このコラボアート同様スクリーンからほとばしる熱気と興奮をぜひ劇場で体感すべし!!

公式サイト:
pacificrim.jp

公式Twitter:
twitter.com/PacificRim_JP

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監督:スティーヴン・S・デナイト

脚本:エミリー・カーマイケル、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス 
キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、ジン・ティエン、ケイリー・スピーニー、

全米公開:2018年3月23日
原題:PACIFIC RIM UPRISING
配給:東宝東和 
【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures.
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.
【『劇場版 マジンガーZ/INFINITY」】 
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会


今度のウルトラマンはシリーズ初!兄弟が主人公。新TVシリーズ『ウルトラマンR/B(ルーブ)』決定!


映画情報どっとこむ ralph 円谷プロダクションは、新TVシリーズ『ウルトラマンR/B(ルーブ)』の放送を、テレビ東京系6局ネットで、2018年7月7日(土)あさ9時から開始します。

主人公は平田雄也×小池亮介が演じるフレッシュキャストの兄弟ヒーローです。

兄弟が時にぶつかり合いながら、共に成長して強大な敵に立ち向かっていく姿を描く特撮アクション作品。

そして!主人公・兄の湊カツミと弟のイサミは、女子高生の妹と、セレクトショップを経営する父との4人暮らし。この兄弟を取り巻く「家族」を中心とした絆の物語としても楽しめる連続テレビドラマです。

~これは俺たち兄弟の物語。ウルトラマン、はじめます。~

主人公・兄の湊カツミと弟のイサミは、女子高生の妹と、セレクトショップを経営する父との4人暮らし。カツミ、イサミの兄弟は、ある日ルーブジャイロとルーブクリスタルを手に入れ、兄は火のエレメントを宿した「ウルトラマンロッソ」に、弟は水のエレメントを宿した「ウルトラマンブル」に変身します。湊兄弟が時にぶつかり合いながら、共に成長して強大な敵に立ち向かっていく姿を描く特撮アクション作品であるとともに、この兄弟を取り巻く「家族」を中心とした絆の物語としても楽しめる連続テレビドラマです。

左:火のエレメントを宿す赤き姿兄の「ウルトラマンロッソ」
右:水のエレメントを宿す青き姿 弟の「ウルトラマンブル」
変身アイテム「ルーブジャイロ」(左)と「ルーブクリスタル」(右)

映画情報どっとこむ ralph 平田雄也(ひらた ゆうや) ウルトラマンロッソ/兄・湊 カツミ 役

<コメント>
この度、主人公の湊カツミを演じさせていただきます平田雄也です。

自分の人生において、まさかウルトラマンを演じられる日が来るなんて…本当に感激です。
『ウルトラマンR/B』は攻めている新しい作品だと思います。歴史あるシリーズの今までの良さを踏襲しつつも、良い意味で『らしくない』部分が満載です。湊家の長男として、主人公として、1日1日全力で頑張っていきます。そして、弟イサミと幾多の困難を乗り越えてみせます。キャストの皆さん、スタッフの皆さん、テレビの前の皆さん、関わってくださっている全ての方々と『ウルトラマンR/B』を“俺たち色”に染め上げていければ嬉しいです。熱い応援、宜しくお願いします!



小池亮介(こいけ りょうすけ) ウルトラマンブル/湊 イサミ 役

<コメント>
湊イサミ役・小池亮介です。

僕にとってウルトラマンシリーズは、小さい頃からずっと、憧れの存在でした。『ウルトラマンR/B』に出演が決まったと聞いた時は、ものすごく嬉しくかったのですが、それと同時に、”覚悟”のような気持ちが湧いて来ました。子供の時に感じた気持ちって、大人になっても鮮明に覚えているもので、それは、とても大切なものだと思います。「ウルトラマン」という作品は、子供達に色々な気持ちを伝え、様々な影響を与えてくれます。その責任感を持ちながら、新しいウルトラマンを作る意気込みで、湊イサミ役を演じています。是非、大勢の方々に『ウルトラマンR/B』を楽しんで頂きたいです!

(C)円谷プロ (C)ウルトラマンR/B製作委員会・テレビ東京

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トム・ハーディ主演!舌が長~い最も残虐な新しいヒーロー、ヴェノム誕生!予告編到着!


映画情報どっとこむ ralph 最も残虐なヒーロー、“ヴェノム”。
破壊的で唯一無二のヒーローを演じるのは『マッドマックス 怒りのデス・ロード 』『ダークナイト ライジング』、そしてアカデミー賞®助演男優賞にノミネートされた『レヴェナント:蘇えりし者』等の作品で知られ、ダークな一面を持ち合わせながら圧倒的な演技力を誇る、トム・ハーディ。


この度解禁された最新予告編では、ついにそのニュー・ヒーローの姿が明らかに!

“声”が聞こえる――。“お前”は何だ?

予告編は、<ライフ財団>が世界を揺るがす“何か”を発見したことを称える場面からスタートする。正義感溢れるジャーナリスト、エディ・ブロック(トム・ハーディ)は、そのライフ財団が人体実験で死者を出しているという噂を突き止めるために取材を試みるも、人体実験の被験者との接触により、“シンビオート”(地球外生命体)に寄生されてしまう。この意思を持った生命体が語りかける声が聞こえ始めたエディの体には、とてつもない変化が起きていた。彼の中で解き放たれた<悪>が、体を蝕み、増殖していく――。

強烈なインパクトを持つヴェノムのビジュアルがついに明らかとなり、エディと一体となったヴェノムは、「俺たちは――ヴェノム」と名乗りをあげ、ヴェノム誕生の時がついに訪れた!

『ヴェノム』
原題:VENOM 全米公開:10月5日

12月 全国ロードショー

公式サイト:
http://www.venom-movie.jp/

公式twitter:
@VenomMovieJP/


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監督:ルーベン・フライシャー (『L.A. ギャング ストーリー』『ゾンビランド』)

脚本:スコット・ローゼンバーグ&ジェフ・ピンクナー(『アメイジング・スパイダーマン2』)、ケリー・マーセル(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ウィル・ビール(『L.A. ギャング ストーリー』)

キャスト:トム・ハーディ(『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)、ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズ、リード・スコット

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