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「Linked Horizon Live Tour 『進撃の軌跡』 総員集結 凱旋公演」上映決定!


映画情報どっとこむ ralph この度、今年1月13日、14日に横浜アリーナで行われたライブ「Linked Horizon Live Tour 『進撃の軌跡』 総員集結 凱旋公演」のBlu-ray発売を記念して、全国各地の劇場で「劇場版 Linked Horizon Live Tour 『進撃の軌跡』 総員集結 凱旋公演」の上映が決定しました!

本作は、現在Season3が絶賛放送中のTVアニメ「進撃の巨人」より歴代主題歌5曲を収録した『進撃の軌跡』(LH2ndアルバム)を余す事なく披露したライブ本編【第一壁】の内容を中心に構成!楽曲とシンクロしたアニメ映像と共に、その世界観をお楽しみいただけます。また通常の上映に加え、今回はRevo史上初の試みとなる360°空間に迫力のサウンドを生み出す【ドルビーアトモス】での上映も決定!

ライブ会場の臨場感、さらには映像化の為に加えた特殊音響効果が劇場でしか味わえない、特別なものになっております。

ドルビーアトモスでの上映(全国16箇所)は9月28日から1週間のみの限定となり、通常上映は10月5日より全国各地で順次公開となります。

今回解禁されたポスタービジュアルはTVアニメ「進撃の巨人」 Season2のオープ二ングテーマ「心臓を捧げよ!」のワンシーン。

アニメ映像がスクリーンに映し出され、出演者・観客を含めそこにいる総員の心臓が光り、会場全てがシンクロした何ともアガるビジュアルとなっております!迫力のサウンドを生み出す【ドルビーアトモス】で、ライブ会場さながらの臨場感を体感していただきながら、更にライブ当日には味わえなかった劇場版ならではの映像演出も存分にお楽しみいただけます。

映画情報どっとこむ ralph <上映概要>
【ドルビーアトモス上映】2018年9月28日(金) ~10月4日(木)
【通常上映】2018年10月5日(金) ~全国で順次公開(※詳細は上映劇場をご覧ください)
<チケット情報>
当日鑑賞料金:【ドルビーアトモス上映】3,500円(税込)/【通常上映】2,500円(税込)
※上映時間、チケット購入方法は劇場により異なります。公開日間近になりましたら各劇場ウェブサイトにてご確認下さい。
※前売チケットの販売はございませんのでご了承ください。
※詳細は公式サイト:
https://shingeki.linked-horizon.com

【ドルビーアトモス上映】 9月28日(金)~10月4日(木)

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企画・制作:ポニーキャニオン/ラップ・プロダクツ
主催:ポニーキャニオン/ラップ・プロダクツ
配給:アジョンス・ドゥ・原生林
宣伝協力:スキップ
上映時間:75分
  


安田潤司が監督!ハードコアパンクバンドG.I.S.M.(ギズム)厳選映像集一夜限定上映決定!


映画情報どっとこむ ralph この度、24年ぶりに公開中の80年代ジャパニーズハードコア・パンクシーンの黎明期を記録したドキュメンタリー・パンク映画『ちょっとの雨ならがまん』(新宿K’s cinemaほか全国順次公開中)が話題沸騰のなか、伝説のハードコアパンクバンドG.I.S.M.(ギズム)の秘蔵映像を厳選した映像集を、音響上映で人気を博する立川シネマシティにて1日限りで上映するイベントを開催する運びとなりました。

バンドの歴史上初の試みとなります。本ビジュアル、チケットの発売情報も併せて解禁となります。
映画情報どっとこむ ralph 世界中のアーティストに影響を与え続けているハードコアパンクバンドG.I.S.M.(ギズム)。その伝説的なライブ映像アーカイブの中から厳選し、1時間にまとめた映像集。上映作品はデジタルリマスターされた『G.I.S.M.法政大学 東京バトルDAYS』(1984年/8mm/13分)、『GEOTROPISM』(1984年/8mm/20分)。

そして今回、初公開となる『シークレットライブ映像』を複数合わせて編集。
G.I.S.M.の伝説のライブを大画面で体感する究極の60分ムービーとなる。
監督はG.I.S.M.の全てのオフィシャル映像を撮影・監督した『ちょっとの雨ならがまん』『ファー・イースト・ベイビーズ』の安田潤司監督。

イベント名:P.P.P.project + BEAST ARTS presents「烈波壊虐音群突入911」

劇場:立川シネマシティ cスタジオ(定員180名)
[東京都立川市曙町2ー42ー26]
日時:9月11日(火)➀19:30 ➁21:00

料金:2,000円(税込)

チケット発売日:オンラインチケット:シネマシティズン会員 9/7(金)00:00〜[9/6(木)24:00〜]、一般9/8(土)00:00〜[9/7(金)24:00〜]発売開始
劇場窓口:各日のシネマ・ツー窓口オープン時〜発売開始。

立川シネマシティ公式HP:
https://cinemacity.co.jp

主催:P.P.P.project + BEAST ARTS

2018年9月11日(火)立川シネマシティ cスタジオにて1日限りの上映

© 2018 P.P.P.project

映画情報どっとこむ ralph 映画『ちょっとの雨ならがまん



映画公式HP:
http://silvergelatin.main.jp/movie/chottonoame-feb/

G.I.S.M.、GAUZE、THE COMES、THE EXECUTE、町田町蔵……。
世界に影響を与え続ける80年代ジャパニーズハードコア・パンクシーンの黎明期を記録し、新世代のアーティストたちの表現に迫ったドキュメンタリー・パンク映画。もはや上映不可能と言われ、伝説となった1本のフィルムが公開から34年の時を経て今、新たに蘇る。

1970年代後半の東京ロッカーズ以降、より過激な表現を求めて現れた若者たちによるジャパニーズハードコア・パンク。その中でハードコア四天王と呼ばれたギズム、ガーゼ、カムズ、エクスキュート。パンクバンドINU、FUNAを解散後、人民オリンピックショウとして活動していた町田町蔵(現・町田康)。『狂い咲きサンダーロード』(1980年)、『爆裂都市 BURST CITY』(1982年)を続けて発表しインディーズ映画界の寵児となった石井聰亙(現・石井岳龍)。名だたるアーティストたちが出演し、音楽シーンのみならず世界に影響を与え続ける80年代の日本のハードコア・パンクシーンの黎明期を記録したのは映像作家の安田潤司、当時21才。1984年の初公開後、劇場やライブハウスを中心に上映され、延べ50,000人もの観客を動員した。そして1994年を最後に一切の上映をやめビデオ化されることもなく消えた。その後、様々な憶測が飛び交い、上映不可能と言われた伝説のドキュメンタリー・パンク映画『ちょっとの雨ならがまん』が初公開から34年、未公開シーンを追加し現代に蘇る。

※本作のタイトルはGAUZEの曲『戦場』の歌詞の一節から引用された。

(1983/日本/スタンダード/DCP)
監督:安田潤司
出演:GAUZE、G.I.S.M.、THE EXECUTE 、THE COMES、THE TRASH、CLAY、GASTUNK、町田町蔵、石井聰亙、サヨコ(ZELDA)、佐藤幸雄(すきすきスウィッチ)、マサミ、ほか
© 2018 P.P.P.project



映画『ファー・イースト・ベイビーズ



2018年8月18日(土)より新宿K’s cinemaほか全国順次公開

東京グランギニョル、M.M.M.、テクノクラートと続く活動で東京の演劇シーンを塗り替えた奇才・飴屋法水と劇団メンバーが集結。ドキュメンタリー・パンク映画『ちょっとの雨ならがまん』、ハードコアパンクバンド G.I.S.M.の全映像作品や数々のミュージックビデオを監督した安田潤司の長編デビュー作。テクノクラートのマシンが轟音とともに圧倒的な存在感を放つ。

ジャパニーズハードコア・パンクの黎明期を追った『ちょっとの雨ならがまん』の安田潤司監督が次回作の着想を得たのは、演劇界の奇才・飴屋法水をはじめとするアンダーグラウンドシーンを席巻していたアーティストたちとの出会いだった。飴屋法水のアートユニット、テクノクラートのマシンと美術家・三上晴子のオブジェが圧倒的な存在感を放ち、映画史上類をみないかたちで現代アートと映画の融合が実現した。出演に名を連ねるのは、東京グランギニョル、M.M.M.、テクノクラートのメンバーである石川成俊、棚橋ナッツ、上野仁、佐野秀介。ハードコア・パンクバンドG.I.S.M.の横山SAKEVI。頭脳警察のパンタと石塚俊明。そして、飴屋法水とテクノクラートのマシン。登場人物全員が本人として登場し、仮想現実と戯れるように物語が紡がれていく。

【STORY】
東京、ウクレレをかき鳴らしながらシャウトし街を闊歩するウクレレバンドのガソリン兄弟(タナハシ、ウエノ、サノ)。
瀬戸内海の島で動物や昆虫の研究に没頭しながら静かな生活をおくる青年・ナルトシ。
不気味なマシンが鎮座する施設で生活するアメヤ。
ガソリン兄弟の友人・ワクタの宝物、木彫りの「おばあちゃん」が泥棒に盗まれたことでひと夏の平穏な空気は一変する。
アメヤのマシンが意思を持つ生き物のようにひとりでに動きだし、ガソリン兄弟とワクタは奇妙な幻想に取り憑かれ、ナルトシとの壮絶な争いが勃発する。

(1993/日本/ビスタ/DCP)
出演:石川成俊、棚橋ナッツ、上野仁、佐野秀介、和久田理人、柴崎賀宜、飴屋法水、SAKEVI(G.I.S.M.)、PANTA(頭脳警察)、石塚俊明(頭脳警察)、鈴木源一郎、キース、ショウ、ミズタニモトコ、永福町姉妹、宮崎マサヤ、友谷英孝
監督・編集:安田潤司 脚本:安田潤司、唐原理恵 撮影:諸沢利彦 照明・撮影助手:長井和久 撮影助手:青木正 録音:鈴木昭彦 録音助手:井口奈己 美術・操演・特殊メイク・ケータリング:石毛朗 美術協力・マシンオペレート:飴屋法水、石川成俊 監督補:西山洋一 制作主任:大坪草次郎

宣伝美術:佐々木暁
配給:P.P.P.project + silver gelatin
© 2018 P.P.P.project

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板屋宏幸監督×田家秀樹 トークショー付き浜田省吾『旅するソングライター』上映会報告


映画情報どっとこむ ralph 70年代から現在までツアーによってOne&Onlyのポジションを確立してきた浜田省吾。

2015年に行われた9年ぶりのホールツアーと25万人を動員した翌年のアリーナツアーのライブ映像にコンセプチュアルな映像も加えたスケール感溢れる作品が、2月9日(金)の本日、初日を迎えました。本作品は、2月22日(木)までの2週間限定上映となっております。初日を記念して、本作の監督・板屋宏幸×田家秀樹(音楽評論家)によるトークショー付き上映会を、TOHOシネマズ六本木ヒルズにて開催し、浜田省吾と30年来の付き合いがある二人が、アーティスト・浜田省吾の魅力を存分に語り尽しました。


浜田省吾『旅するソングライター』
SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2015-2016
旅するソングライター
“Journey of a Songwriter”
板屋宏幸監督×田家秀樹トークショー付き上映会


日時:2月9日(金)
会場:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ シアター7
登壇:板屋宏幸(監督)、田家秀樹(音楽評論家/ノンフィクション作家)

映画情報どっとこむ ralph 今日、「音楽」が皆さんの中にも見えるといい。
浜田省吾より手紙のサプライズも!

浜田省吾と30年来の交流がある板屋監督は、

板屋監督:『浜田省吾てどんな人ですか?』と聞かれることがありますが、あれほど人に優しくて自分に厳しい人は、そうそうお目にかかったことはありません。「僕と彼女と週末に」という曲がありますが、ニュース映像をいれて昨今の世界情勢を表現したいと言われた時、あまりにも浜田さんの考えていることが大きすぎて、1曲の中に入りきらないから中途半端になるからやめましょう、反対ですと言って断ったことがあります。その時の想いがあったので、2010年に全編未発表ライブ映像とニュース映像で「僕と彼女と週末に」を作った事があります。そして、ON THE ROAD2015ホールツアーの時、年末に浜田さんから『ホールツアーは、“旅するソングライター”のアルバムを全部やっているから、これに映像をつけて一つのパッケージにしない?』と提案を受けました。一つの会場のライブビデオは今までなかったので、浜田さんが何を作りたいかはすぐ共有できたのですが、僕の仕事が忙しかったため、浜田さんから『制作スケジュールがとれないのなら、お互いに満足いくものを作れないから、この前の企画は断念します』とメールがきて、なんとも言えない気持ちになりました。その十字架を背負って、今日、この場にいられるのは幸せなことだと思います。田家さんに、観終わってから『監督、音楽が見えました。』と言われ、監督冥利につきました。今日、「音楽」が皆さんの中にも見えるといいなあと思っています。

とこれから上映を観るお客様に向け、想いを語った。

田家秀樹さんは、

田家さん:目一杯お楽しみください。見逃す事のないように、聴き逃すことのないように、リラックスして集中する。楽しみましょう。そして、2週間毎日がハマショーなだけでなく、1日何回も観てほしい。毎時間ハマショーです!

と投げかけ、会場の笑いを誘っていた。そして浜田省吾本人からの手紙をサプライズで披露し、代読。

手を合わせ祈るような姿で手紙を聞くお客様も多く、読み終えた後、割れんばかりの拍手が会場を包んだ。


映画情報どっとこむ ralph
SHOGO HAMADA
ON THE ROAD 2015-2016
『旅するソングライター』
“Journey of a Songwriter”

浜田省吾「旅するソングライター」は、本日より2月22日(木)まで2週間限定にて全国公開中!


http://hamasho-tabisuru.jp

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監督:板屋宏幸
企画製作:ROAD & SKY
配給:ライブ・ビューイング・ジャパン
配給協力:REGENTS
宣伝:MUSA
協力:SME Records
?Road & Sky

(ドルビーアトモス上映)
2018年/日本/カラー/116分/ドルビーアトモス/DCP

(通常上映)
2018年/日本/カラー/116分/5.1chサラウンド/DCP


浜田省吾『旅するソングライター』オリジナル劇場グッズ販売決定!


映画情報どっとこむ ralph 70年代から現在までツアーによってOne&Onlyのポジションを確立してきた浜田省吾。

2015年に行われた9年ぶりのホールツアーと25万人を動員した翌年のアリーナツアーのライブ映像にコンセプチュアルな映像も加えたスケール感溢れる作品が、2018年2月9日(金)から2月22日(木)の2週間限定でTOHOシネマズ 新宿、TOHOシネマズ 日本橋、TOHOシネマズ 六本木ヒルズほかにてスクリーンに登場します。

そして公開1週間前の2月2日(金)には、コンサート会場の興奮をDolby Atmos (ドルビーアトモス)の多次元サウンドでリアル再現され、業界初!一夜限り<ドルビーアトモス>全国21劇場、初の一斉上映も開催されます。

残念ながら本チケットは完売しており、すでに幻の公演となっております。


『旅するソングライター』初の全国映画館上映となり、浜田省吾の世界に迫った高密度な空間を届けることで、2018年2月から全国の映画館が新しい音楽空間に変わります!

2月2日(金)より公開の『旅するソングライター』の上映劇場にて、オリジナル劇場グッズの販売が決定致しました。特製オリジナルのマフラータオルやパンフレットだけでなく、2015年と2016年のライブツアーで販売された人気グッズも劇場販売が決定。当時入手できなかったお客様も今回が絶好のチャンスです。

是非ご注目下さい!


映画情報どっとこむ ralph 『旅するソングライター』劇場グッズ一覧】

■『旅するソングライター』マフラータオル ¥1,500(税込)
■『旅するソングライター』パンフレット  ¥2,500(税込)
  <パンフレット内容>
三つ折りポスター、解説リーフレット、ステッカー、Live Photo Book(デジタル写真集)ダウンロードカード

※Live Photo Bookはダウンロード形式の電子書籍(40ページ)となります。
※特製アナログLPジャケットパッケージ仕様
※テイクアウトバッグ付き

(注意)
・当日は各劇場のオープン時間より販売を開始します。
 (劇場によってオープン時間は異なります。)
  ※2週間限定通常上映館につきましては、2月9日(金)からの販売開始となります。
・数に限りがございますので、売り切れの際はご了承ください。
・不良品以外の返品・交換は出来ませんので、予めご了承ください。

★グッズの詳細は公式サイトこちらをご覧ください。

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監督:板屋宏幸
企画製作:ROAD & SKY
配給:ライブ・ビューイング・ジャパン
配給協力:REGENTS
宣伝:MUSA
協力:SME Records
©Road & Sky

(ドルビーアトモス上映)
2018年/日本/カラー/116分/ドルビーアトモス/DCP

(通常上映)
2018年/日本/カラー/116分/5.1chサラウンド/DCP


『坂本龍一 PERFORMANCE IN NEW YORK : async』ムック本、限定で発売決定!


映画情報どっとこむ ralph 2月15日(木)から開催される第68回ベルリン国際映画祭に正式招待され、「ベルリナーレ・スペシャル部門」で上映されることが決定している坂本龍一のNYライブを収録した『坂本龍一 PERFORMANCE IN NEW YORK:async』が、1月27日(土)より角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国17館にて公開します。


公開を前に、2月15日(木)から開催される第68回ベルリン国際映画祭「ベルリナーレ・スペシャル部門」に正式招待され、世界的な評価を得ている本作は、8年ぶりに発表されたオリジナルアルバム「async」をベースに2017年4月、ニューヨークのパーク・アベニュー・アーモリーで行われた坂本龍一の限定ライブの完全収録版です。

アンドレイ・タルコフスキー監督の架空の映画音楽を書くというコンセプトの下、100人限定の貴重な空間で、ピアノやガラス板などを駆使して「非同期的な音楽を作りたい」と本人が感じるまま演奏したパフォーマンスで、「あまりに好きすぎて、誰にも聴かせたくなかった」と坂本龍一自身が語っています。

映画情報どっとこむ ralph 公開を記念して、本作と『WIRED』日本版(コンデナスト・ジャパン)がタイアップし、『WIRED』日本版別冊『Ryuichi Sakamoto on async 坂本龍一 asyncのこと』(B5判、112ページ、定価:1,500円(税込))を、上映劇場と『WIRED』日本版公式サイト(WIRED.jp)にて販売することが決定致しました!※WIRED.jpでの販売開始は1月末日を予定しております。

販売ページURL


撮り下ろしのビジュアルや坂本龍一のインタビューに加え、これまでに『WIRED』が行ったインタビューの内容をほぼ語り下ろしに近いかたちで収録。音楽を担当した『レヴェナント:蘇えりし者』(2016年日本公開)以降の坂本龍一が語った言葉の数々を余すことなく収めた、完全保存版となっております。

映画情報どっとこむ ralph また、入場者プレゼントとして、坂本龍一の楽器に向かう真摯な姿が印象的なポストカード3枚セットを用意。

プレゼントは枚数に限りがありますので、お早めにご来場下さい。
上映期間中、上映劇場の角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMAにてパネル展開催も決定。
そして、劇場ではCD「async」やRyuichi Sakamoto: async T-shirts、Ryuichi Sakamoto: asyncピンバッチなど坂本龍一のグッズも販売しております。

坂本龍一 PERFORMANCE IN NEW YORK : async

原題:RYUICHI SAKAMOTO: async AT THE PARK AVENUE ARMORY

映画公式サイト:http://liveviewing.jp/sakamotoasync/

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『坂本龍一 PERFORMANCE IN NEW YORK : async』
(原題|RYUICHI SAKAMOTO: async AT THE PARK AVENUE ARMORY)
監督|スティーブン・ノムラ・シブル『Ryuichi Sakamoto : CODA』
製作/プロダクション:CINERIC BORDERLAND MEDIA 
協力|commmons, Avex Entertainment Inc.
配給|ライブ・ビューイング・ジャパン 
配給協力|REGENTS 宣伝|MUSA ?KAB America Inc./SKMTDOC,LLC
2017年|アメリカ・日本|カラー|5.1chサラウンド|DCP|65分
映画公式サイト|http://liveviewing.jp/sakamotoasync/