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映画『キャッツ』チャリティ試写会 葵わかならが天皇皇后両陛下、愛子内親王殿下と猫の話題で盛り上がった!


映画情報どっとこむ ralph 全世界累計観客動員数8100万人、日本公演通算1万回を記録し、1981年のロンドン初演以来、今なお世界中で愛され続けるミュージカルの金字塔「キャッツ」。イギリスを代表する詩人T・S・エリオットの詩集を元に、「オペラ座の怪人」「レ・ミゼラブル」等の大ヒットミュージカルを手がけた制作陣の奇跡の作品が、遂に実写映画化!この冬、最大の注目作『キャッツ』が1月24日(金)より日本公開となります!

そして、1月20日有楽町の朝日ホールにて、映画『キャッツ』のチャリティ試写会が行われ、試写会には、天皇陛下、皇后陛下、愛子内親王殿下がご臨席し、来日中の監督のトム・フーパー、主人公ヴィクトリア役のフランチェスカ・ヘイワード、そして日本語吹き替え版でヴィクトリア役の声優を務める葵わかなとともに、映画をご高覧されました。

上映が終了し、両陛下、内親王殿下のご退席後、監督・キャストら3名が囲み取材に応じ、チャリティ試写会の感想を語りました。
日時:1月20日(月)
場所:有楽町 朝日ホール
囲み取材参加者:トム・フーパー監督、フランチェスカ・ヘイワード、葵わかな

映画情報どっとこむ ralph 上映前の様子
上映前、トム・フーパー監督、主人公ヴィクトリア役のフランチェスカ・ヘイワード、日本語吹き替え版でヴィクトリア役の声優を務める葵わかなが、映画スタッフとともに、天皇、皇后両陛下と愛子さまのお出迎えをした。入口で出迎えるキャストやスタッフ一人一人に、両陛下と内親王殿下は微笑み、一言挨拶をしながら、会場に入場。会場に入ると、満員の観客から拍手で迎え入れられた。両陛下と内親王殿下は、周囲の観客に会釈をしながら、ご臨席された。


上映後の囲み取材の様子〜

まず、試写会の感想を聞かれ

監督:日本で上映ができてわくわくしています。また日本に戻って来れて嬉しいです。天皇陛下が皇太子だった頃ですが、最後に来日をした『レ・ミゼラブル』(12)のときにも、映画をご覧いただいていました。また一緒に映画を見ることができて良かったです」と、ヘイワードも「こうして、完成した映画を披露することができて嬉しいです。この作品で、今までの人生で初めての経験たくさんしました。そして今日も、こうして素晴らしい経験ができて感動しています。
と語り、日本語吹き替え版で主人公の声優を担当した葵さんは

葵さん:この作品は、ダンスや歌のスキルが必要なので、自分自身だけでは参加できていたか、わからない部分もありました。なので今回、声で参加できて、初めて両陛下や内親王殿下とも映画を見ることができて光栄でした。

と、作品へ参加できた喜びを語った。
 
さらに、天皇、皇后両陛下と愛子さまと交わした言葉について聞かれ

葵さん:今日見た字幕版に私は登場しないので、監督とフランチェスカさんに映画の感想を伝えていました。

と謙遜しつつ、
葵さん:ただ今、ご家族で猫を飼わられているとおっしゃっていました。来日キャストも私も、みんな猫が好きなだったので、猫の話で盛り上がりました。

と、猫の話題で盛り上がったことを明かした。

映画情報どっとこむ ralph 天皇、皇后両陛下と愛子さまの感想について、

監督:上映が終わり、隣で映画を見ていた天皇陛下がこちらを向いて、『素晴らしかった、本当に楽しんだ』とおっしゃってくださり、とても謙虚な気持ちになりました。そして、同じく楽しんだという感想を、皇后陛下と愛子さまにもいただきました。上映後の懇談中に、愛子さまには、飼っている猫の写真を見せてくださりました。また天皇陛下は、1985年のオックスフォード大学留学中に、ニューロンドンシアターで「キャッツ」をご覧になっていたというお話をしてくださいました。そして、この作品を見て、その時の記憶が蘇ったとおっしゃてくださいました。皇后陛下からは、まだビオラを弾いてらっしゃるとお聞きしたので、この作品の名曲である「メモリー」を是非演奏して欲しいとお伝えしました(笑)そして、私自身もお二人が留学されていたオックスフォード大学の出身でしたので、大学時代の思い出話もさせていただきました

とし、一方、

ヘイワードさん:今回、女優として初めて歌を歌った私自身の経験を聞いていただきました。バレエダンサーとしてのキャリアを保ちつつ、どう演技との両立していったのかを、お話させていただきました。また猫好きとして、猫の話でも盛り上がりました。
と語りました。


最後に・・・、

監督:小さい頃に自分も家族と見た作品に携われて、また皇室のファミリーと一緒に見れて嬉しいです。日本で良いスタートが切れました。

ヘイワードさん:バレエダンサーとして日本公演に来るたびあたたく迎えられてきましたが、今回は映画を携えてこれて来日ができて、格別な思いがあります。

と、そして

葵さん:この「キャッツ」はミュージカルと、日本で凄く人気があって、記録を何回も塗り変えるように講演がされているミュージカルだと思います。なので、この映画版も、日本人の心にもきっと残る、今だからこそ映像化できる作品だと思います!

と締めくくった。

なお、本上映会で集まった寄付金は「あけの星会」を通じて、社会福祉活動に使われます。


映画『キャッツ』は、1月24日(金)より全国ロードショー。

公式HP:
https://cats-movie.jp/

公式 Twitter:
@catsmovie_jp

【STORY】
扉の向こうには、 なにが待っているの―?
満月が輝く夜。若く臆病な白猫ヴィクトリアが迷い込んだのはロンドンの片隅のゴミ捨て場。そこで出会ったのは個性豊かな 〝ジェリクルキャッツ〞 たち。
ぐうたらな猫、 ワイルドな猫、お金持ちでグルメな猫、勇敢な兄貴肌の猫、不思議な力を持つ長老猫・・・様々な出会いの中でヴィクトリアも自分らしい生き方を見つけていく。そして今宵は新しい人生を生きることを許される、たった一匹の猫が選ばれる特別な夜。一生に一度、 一夜だけの特別な舞踏会の幕が開く。


***********************************


監督:トム・フーパー(『英国王のスピーチ』『レ・ミゼラブル』『リリーのすべて』)
脚本:リー・ホール(『戦火の馬』『リトル・ダンサー』)、トム・フーパー
製作総指揮:アンドリュー・ロイド=ウェバー、アンジェラ・モリソン、ライザ・チェイシン、ジョー・バーン
原作・原案:T・S・エリオット、アンドリュー・ロイド=ウェバー

キャスト:ジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン ANDフランチェスカ・ヘイワード

© 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.
全米公開:2019年12月20日 




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MWAMの魅力がギュッと詰まった予告篇(30秒)映像“初”解禁!!!『MAN WITH A MISSION THE MOVIE ‐TRACE the HISTORY‐』


映画情報どっとこむ ralph 頭はオオカミ、身体は人間という究極の生命体5匹からなるロックバンド「MAN WITH A MISSION」。このたび、彼らの初となる音楽ドキュメンタリー映画『MAN WITH A MISSION THE MOVIE -TRACE the HISTORY-』(2月14日(金)~2月27日(木)2週間限定公開)の予告篇が解禁となりました。

公開された予告篇は、「MAN WITH A MISSION」の生態を10年間追い続けたアメリカ人ジャーナリスト「カール・クーパー」が2010年に単身来日して以降、メンバーや関係者へのインタビューや、レコーディング、ライブなどに潜入取材した記録の一部が映し出されています。



また30秒という短い映像ながら、疾走感溢れるライブシーンや、そのライブでタオルを振り回し熱狂するファンの姿、彼らの類い稀なる才能に心を掴まれた男たちの姿が映し出され、これまで見たことがなかった彼らの一面が切り取られ、究極の生命体5匹からなる「MAN WITH A MISSION」の魅力がギュッと詰まった内容となっております。

映画情報どっとこむ ralph 『MAN WITH A MISSION THE MOVIE -TRACE the HISTORY-』

映画公式ツイッター:
https://twitter.com/mwamtth

映画公式サイト:
http://mwam-movie.com/


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MAN WITH A MISSION(Tokyo Tanaka、Spear Rib、Jean-Ken Johnny、DJ Santa Monica、,Kamikaze Boy)

監督:チェンコ塚越
製作:東宝/FYD/ソニー・ミュージックレーベルズ/トライストーン・ホールディングス/WOWOW/スペースシャワーネットワーク
制作プロダクション:東京コネクション/ギークサイト
配給:東宝映像事業部
公開:2月14日(金)~2月27日(木)2週間限定公開
©2020 “TRACE the HISTORY” FILM PARTNERS




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新田真剣佑、北村匠海ら青学に登場!『サヨナラまでの30分』大学生限定試写会


映画情報どっとこむ ralph 新田真剣佑、北村匠海ダブル主演の映画、『サヨナラまでの30分』(2020年1月24日公開竹)につきまして、このたび、1月15日に東京の青山学院大学・アスタジオにて大学生限定試写会イベントを実施。主演の新田真剣佑、北村匠海、共演の久保田紗友、葉山奨之、上杉柊平、清原翔、そして萩原健太郎監督が登壇しました。


『サヨナラまでの30分』大学生限定試写会
日時:1月15日(水)
場所:青山学院大学
登壇:新田真剣佑、北村匠海、久保田紗友、葉山奨之、上杉柊平、清原翔、萩原健太郎監督

映画情報どっとこむ ralph 間近に迫った映画公開より一足先に映画を鑑賞した大学生たちには、事前に萩原健太郎監督のみの登壇と知らされていた本イベント。しかし、イベントが始まりMCによるゲストの呼び込みがされると、なんと主演の新田真剣佑、北村匠海をはじめメインキャストも監督と一緒にフル登壇というビッグサプライズ!これに現役大学生たちはパニック&歓喜の悲鳴でサプライズの成功に思わずキャストたちからはニヤリと笑みがこぼれた。新田は「こんばんわー!」と爽やかに挨拶し、北村は「僕は大学時代を過ごしたことがないので、大学というだけでワクワクしています」と大学内施設でのイベント開催に興奮気味。
イベントでは映画を観た直後の大学生とQ&Aを実施。1年前に死んだバンド「ECHOLL」のボーカル・アキ役の新田は、撮影の苦労を聞かれると「(北村扮する)颯太以外のみんなには見えないという設定の役なので、いくらでもふざけられました。みんなは真面目に芝居をしなければいけない中で、僕は楽しんでやっていました」と悪戯っぽい笑みを浮かべていた。カセットテープが再生される30分間だけアキと体が入れ替わる颯太を演じた北村は「ペンキをかぶるシーンがあるのですが、ペンキが肌に直接かかってしまって。翌日肌が荒れてしまいました」とプチハプニングを告白した。

また、バンドのギター担当・ヤマケン役の葉山は「フェスシーンが大変だったけれど、本当にフェスで演奏している気持ちになり、一生の思い出になった気がする」と振り返ると、ピアノ担当でアキの恋人・カナ役の久保田も「ステージ上で演奏しながらお客さんを眺める機会はあまりないので新鮮な体験でした」と懐かしそうだった。

ドラム担当・重田役の上杉は「ドラムの演奏など、普段しないことをお芝居をしながらやるというのが大変でした」と苦労を滲ませ、ベース担当・森役の清原は「フェスのシーンなど普通に生きていたら体験できない感覚を味わえたので、みんなにも味わってほしい」と大学生たちにバンド結成をすすめていた。そして萩原監督は「朝から晩まで3日間に渡って同じ曲を演奏して大変だったと思うけれど、凄く感動しました」とクライマックスのフェスシーンを見どころに挙げていた。

青春時代の思い出を聞かれた北村は「青春…ないな~!」とぶっちゃけて「この映画で取り戻した感じです。昨年の撮影でこの映画がNo.1に楽しかった」と明かすと、新田も「学生時代はあまり青春を感じることがなくて…。作品で青春を感じることが多い」としみじみ。久保田も「私もないですね」と断言すると、さすがに北村は「青春なさすぎだけれどみんな大丈夫!?」と心配し始め、上杉に至っては「そういうキャスティングなんじゃない?」と冷静に分析していた。

また、劇中でそれぞれの人物が色々な事に葛藤している事にちなみ、乗り越える方法を聞かれた北村は「僕はサウナ。ストレスで暴飲暴食をしていた時にサウナに入り始めて、そこからストレスが一切ない。スカッとするので男性諸君にはおススメです」とサウナでの整えをアドバイス。新田は「ストレス発散法?自分でもよくわからない」と悩みつつも「お風呂」と返答し「お風呂に入浴剤を入れたり、バブルバスとかをしたり」と入浴事情を告白。知られざる新田の素顔に北村は「まっけん、一人でバブルバス作ってるの!?すげー」と驚いていた。

そんな中、観客の大学生からはサプライズ返しとばかりに「ECHOLL」が劇中で歌う本作のリード曲「もう二度と」の合唱プレゼントが。サビ部分のワンコーラスの大合唱を聴いて北村は「あぶない!あぶない!普通にビックリ仰天!」と溢れ出そうになった涙をぬぐうほどの感激ぶりで「合唱が好きなので…。カラオケでも合唱曲を歌うくらいなんです」と感動。新田も「僕も僕も。(カラオケに)二人しかいないのに二人とも合唱曲を歌ったりしてね」とニッコリで「サプライズをしにきたのにまさかサプライズを返されるとは…ありがとうございます」と粋な計らいに感謝していた。

久保田は「ビックリしたけれど、嬉しい」と満面の笑みで、上杉も「素敵でしたし、グッときた。映画公開後にはフルで歌ってほしい」と期待。葉山は「歌のメッセージって凄い」と感心し、清原も「僕らの歌がこうやって広がるのは嬉しい」と喜んだ。

最後に北村は「オリジナル作品で勝負する機会を与えてくれたことにも、それをこのメンバーで作れたことにも感謝」と思いを込めて、新田は「少しでもこの映画いいな!と思ったら、SNS等で『新田が学校来たぜ!』とつぶやいてもらって、映画をPRしてほしい!」と具体的にお願いすると、すかさず北村から「着実にバズらせる気だね!策士だね!」とツッコまれていた。

映画情報どっとこむ ralph 『サヨナラまでの30分』

公式サイト:
http//www.sayonara-30min.com

公式twitter:
@sayonara_30min

『サヨナラまでの30分』本ポスター
【STORY】
メジャーデビューを目前に解散したバンド「ECHOLL」。
1年後のある日、突然見知らぬ大学生・颯太が現れ、メンバーのヤマケン、重田、森そしてカナに再結成を迫る。
――実は颯太の中身は、1年前に死んだボーカルのアキだった!
偶然拾ったアキのカセットテープを颯太が再生する30分だけ、2人は入れ替わり、1つの体を共有していく。
人づきあいが苦手な颯太と、「俺にこじ開けられない扉はない」が口癖のポジティブなアキ。
ひとりで音楽を作っていた颯太も、次第にアキや仲間と音楽を奏でる楽しさを知り打ち解けていくが、
「ECHOLL」を去ったアキの恋人・カナだけは戻ってこない。
カナに再び音楽を始めてもらうため、最高の1曲を作り上げようとする2人。
一方カセットテープに異変がおき、アキと颯太の入れ替われる時間は短くなっていくー。

***********************************

新田真剣佑 北村匠海
久保田紗友 葉山奨之 上杉柊平 清原 翔
牧瀬里穂 筒井道隆 / 松重豊
監督:萩原健太郎  脚本:大島里美
エグゼクティブプロデューサー:豊島雅郎、茨木政彦
企画・プロデュース:井手陽子
音楽:Rayons 音楽プロデューサー:内澤崇仁、安井 輝
制作・配給:アスミック・エース
©2020『サヨナラまでの30分』製作委員会




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新田真剣佑×北村匠海 映画『サヨナラまでの30分』のサウンドトラックがカセットテープでも発売決定!!


映画情報どっとこむ ralph 新田真剣佑 x 北村匠海のW主演で贈る、完全オリジナル映画『サヨナラまでの30分』が2020年1月24日に公開となります。
『サヨナラまでの30分』本ポスター 「お前だけなんだよ、俺が見えてんの。お願い、ちょっと体貸して。」
アキが遺したカセットテープを再生する30分間、2人は1つの体をシェアする。
新田真剣佑が演じるのは、一年前に死んだ、バンドボーカルのアキ。北村匠海が演じるのは、人と関わる事が苦手で就職活動も失敗ばかりの大学生の颯太。そんな出会う筈のない2人を結び付けたのは、颯太がたまたま拾ったアキが遺したカセットテープ。このカセットテープが再生されるたった30分だけ、アキは颯太の体を借りて入れ替わることができる。アキは颯太の体を借りて、もう一度仲間と音楽をやるために、そしてバンドメンバーで恋人・カナの笑顔を取り戻すために奔走!しかし、次第に2人が入れ替われる時間は短くなっていき・・・。“サヨナラ”がくれた僕たちの“はじまり”の物語。切ない想いが重なり合いキセキを起こす、青春音楽ラブストーリーが誕生!

青春映画としてだけではなく、音楽映画としての側面も持つ本作のオリジナルサウンドトラックが、2020 年 1 月 22 日(水)にCDに加えてカセットテープとしても発売されることが決定しました。

映画情報どっとこむ ralph 映画本編の中で重要な鍵としてカセットテープが登場するということもあり、本サウンドトラックがカセットテープでも発売されることとなった。この商品は映画公開劇場と、ECサイトSony Music Shopで限定販売される。
また、CD初回生産限定盤は三方背BOX仕様となっており、そのジャケット写真も本日公開。更に、拠点CDショップ購入者特典として特製ポストカードが付くことも合わせて発表された。
本サウンドトラックの音楽プロデュースはandropの内澤崇仁が担当。「瞬間(sayonara ver.)」、「もう二度と」など映画内で聴ける劇中バンド”ECHOLL”のナンバーと作曲家/ピアニスト Rayons による劇伴曲を収録。作品のアーティスト表記はECHOLL / Rayonsで、アルバムタイトルは「サヨナラまでの 30 分」となっており、サウンドトラックの枠を超えた映画と音楽のコラボレーションによる1枚に仕上がっている。12月2日(月)にはアルバムからリード曲「もう二度と」が先行配信され、オリコンデイリーデジタルシングルランキングで9位にランクインするなど大きな話題となっている。

映画情報どっとこむ ralph <CDアルバム情報>
ECHOLL / Rayons 「サヨナラまでの30分」
2020年1月22日(水)発売
初回生産限定盤(CD+フォトブック):SRCL-11410~11411 / 3,300円(税抜)
通常盤(CDのみ):SRCL-11412 / 3,000円(税抜)
完全生産限定カセット:SRT7-1 / 3,000円(税抜)
※映画公開劇場とSony Music Shopでの限定販売(一部取り扱いがない映画館もございます)

【拠点店予約・購入者特典】
特製ポストカード
※特典は店舗毎に無くなり次第終了となります。

【リード曲:ECHOLL 「もう二度と」 (MV Short ver.)】


<ダウンロード配信情報>
「もう二度と」
2019年12月2日(月)~配信開始
https://echoll.lnk.to/7y45uif

ECHOLLオフィシャルTwitter : 
@ECHOLL_official
「もう二度と」配信リンク : 
SONY MUISC オフィシャルHP:
https://www.sonymusic.co.jp/artist/echoll_rayons/

◆音楽: Rayons
作曲家でピアニストの音楽家・中井雅子のソロプロジェクト。音大にて、クラシック、管弦楽法、ポップス、スタジオワークなどを学び、卒業後、音源制作を中心に据えた活動を開始。作曲、ストリングスアレンジ、ピアノ演奏等行う。彼女が紡ぎ織りなす世界は、ファンタジーとダークネスな感情が重なり共鳴し特有の美しさとノイズを生み出している。
これまでにSylvain Chauveau、James Blackshaw、Ulises Contiらと共演。
2012年、デビューミニアルバム『After the noise is gone』リリース。
2015年、ファーストフルアルバム『The World Left Behind』リリース。
また、TVアニメ「サクラダリセット」(17)・映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(17/廣木隆一監督)の劇中音楽を担当するなど、活動の幅を広げている。


映画情報どっとこむ ralph 『サヨナラまでの30分』

公式サイト:
http//www.sayonara-30min.com

公式twitter:
@sayonara_30min

『サヨナラまでの30分』
【STORY】
メジャーデビューを目前に解散したバンド「ECHOLL」。
1年後のある日、突然見知らぬ大学生・颯太が現れ、メンバーのヤマケン、重田、森そしてカナに再結成を迫る。
――実は颯太の中身は、1年前に死んだボーカルのアキだった!
偶然拾ったアキのカセットテープを颯太が再生する30分だけ、2人は入れ替わり、1つの体を共有していく。
人づきあいが苦手な颯太と、「俺にこじ開けられない扉はない」が口癖のポジティブなアキ。
ひとりで音楽を作っていた颯太も、次第にアキや仲間と音楽を奏でる楽しさを知り打ち解けていくが、「ECHOLL」を去ったアキの恋人・カナだけは戻ってこない。
カナに再び音楽を始めてもらうため、最高の1曲を作り上げようとする2人。
一方カセットテープに異変がおき、アキと颯太の入れ替われる時間は短くなっていくー。

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新田真剣佑 北村匠海
久保田紗友 葉山奨之 上杉柊平 清原 翔
牧瀬里穂 筒井道隆 / 松重豊

監督:萩原健太郎  脚本:大島里美  
エグゼクティブプロデューサー:豊島雅郎、茨木政彦  企画・プロデュース:井手陽子 
音楽:Rayons 音楽プロデューサー:内澤崇仁、安井 輝
制作・配給:アスミック・エース 
©2020『サヨナラまでの30分』製作委員会




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『ジュディ 虹の彼方に』ゴールデン・グローブ賞レネー・ゼルウィガーが主演女優賞【ドラマ部門】受賞!


映画情報どっとこむ ralph ハリウッド黄金期を象徴する映画『オズの魔法使』(39)で、17歳にして一躍スターダムを駆け上がり、その波瀾万丈の人生と圧倒的なステージパフォーマンスで、伝説のミュージカル女優として知られるジュディ・ガーランド。

彼女が47歳で急逝する半年前のロンドン公演の日々を鮮烈に描いた映画『ジュディ 虹の彼方に』が3月6日(金)に公開されます。
『ジュディ 虹の彼方に』
本日1/6(月)、第77回ゴールデン・グローブ賞授賞式が開催され、ジュディ役レネー・ゼルウィガーが主演女優賞【ドラマ部門】を受賞しました!

映画情報どっとこむ ralph 元々ジュディの大ファンだったというレネーは、 リハーサルの更に1年前から特訓を積む気合いの入りぶり。
自ら劇中歌を全曲歌唱する魂のパフォーマンスで、この度ゴールデン・グローブ賞主演女優賞【ドラマ部門】を勝ち取った。
同賞受賞は、2003年の『シカゴ』以来17年ぶりとなり、授賞式でのレネーのコメントがこの度公開!

<レネー・ゼルウィガー受賞コメント>
17年を経てここに立てるなんて本当にうれしいです。
本作に関わる皆で私たちの偉大なアイコンを讃えることができたのは、私の人生に訪れた最高の幸運です。
この映画を通して交流した世界中の人々が、ジュディ・ガーランドへの愛を表現してくれました。
彼女の功績と人柄をもって、自分の人生で何を選ぶか自分で決めることの重要性や互いを尊重することを改めて教えてくれました。

映画情報どっとこむ ralph 本作の受賞により、世界の映画賞で46ノミネート・12受賞となり、既に賞レースを席巻中!
Netflix作品をはじめとした注目作がひしめく中、アカデミー賞前哨戦の中で最も注目度の高いゴールデン・グローブ賞を制したことで、ますますアカデミー賞受賞への期待が高まります。
なお、アカデミー賞のノミネート発表は現地時間の来週1月13日(月)。
ぜひ本作の賞レースでの動向にもご注目ください。


『ジュディ 虹の彼方に』
原題:「JUDY」

3月6日(金)公開



公式サイト:
gaga.ne.jp/judy

***********************************

原作:舞台「End Of The Rainbow」 ピーター・キルター
監督:ルパート・グールド
脚本:トム・エッジ
キャスト:レネー・ゼルウィガー、フィン・ウィットロック、ルーファス・シーウェル、ジェシー・バックリー、マイケル・ガンボン ほか
© Pathé Productions Limited and British Broadcasting Corporation 2019  配給:ギャガ




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クレイジーケンバンドの聖地ライブハウスのドキュメンタリー『FRIDAY』横浜シネマ・ジャック&ベティで劇場公開


映画情報どっとこむ ralph 横浜長者町で40年続く伝説のライブハウスを描いた音楽ドキュメンタリー映画『FRIDAY』が、2020年2月1日(土)より横浜シネマ・ジャック&ベティで劇場公開されます。
FRIDAYは、雑居ビルの3階のわずか50席ほどのライブハウスですが、無名だった横山剣とクレイジーケンバンドが下積みを送りブレイクした現在でも毎月出演し続けていることでも知られ、音楽関係者には「クレイジーケンバンドの聖地」として名高いライブハウスです。
80歳のマスター(磯原順一)が現役で店を切り盛りするライブハウスFRIDAYは、横浜を代表するミュージシャン柳ジョージに愛され、その魂が多くの一流ミュージシャンに引きつがれています。宇崎竜童、クリスタルキング、Bro.KORN、近田春夫、翔(TCR横浜銀蝿RSR)、山崎廣明(ラッツ&スター)らが毎夜ステージを繰り広げ、あるときはドームを満杯にするようなトップアーティストによるシークレットライブなどが行われるなど、まさに伝説のライブハウスです。


本作は、80歳のマスターとマスターを慕うミュージシャン、お客さまの交流を軸に描いた音楽ドキュメンタリー映画です。

横山剣、クレイジーケンバンド、翔(TCR横浜銀蝿RSR)、山崎廣明(ラッツ&スター)、ムッシュ吉﨑(クリスタルキング)、近田春夫、宇崎竜童、なかの綾、カルナバケーション、大石吾朗など、マスターを慕うミュージシャン30組以上がインタビューとライブ撮影に協力。

また、ライブとして「長者町ブルース」「雨に泣いている」「カサブランカダンディ」「WON’T BE LONG」「横浜ホンキートンク・ブルース」「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」など、日本の音楽シーンを彩る名曲を含む全22曲も見どころです。
マスター自ら電話でアーティストをブッキング、マスターとアーティストの信頼関係で成り立つステージ、酒と音楽を愛するライブハウス、まさに昭和のライブハウスがそこにはあります。

映画情報どっとこむ ralph
映画情報どっとこむ ralph 映画『FRIDAY』

横浜シネマ・ジャック&ベティで劇場公開

製作総指揮は、日米のゴスペルを追ったドキュメンタリー映画『GOSPEL』(2014年|松永大司監督)、『世界を変えなかった不確かな罪』(2017年|奥田裕介監督)ミス日本50周年ドキュメンタリー『夢こそは、あなたの生きる未来』(2018年|小野篤史監督)を製作・プロデュースした飯塚冬酒が担当。

監督は、ミス日本ファイナリストを描いたドキュメンタリー『今を憂う君も春になれば』(2019年)、ベトナム難民2世の青年と日本人青年の結婚式までを描いたドキュメンタリー『ぼくと、彼と、』(2019年)の四海兄弟。

http://www.g-film.net/friday/

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2020年
日本
88分
製作総指揮:飯塚冬酒
監督:四海兄弟
製作・配給:ガチンコ・フィルム




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Bose、斎藤工、峯田和伸 他応援コメント アニメーション映画『音楽』へ第2弾到着!


映画情報どっとこむ ralph 2020年1月11日より新宿武蔵野館ほか全国順次公開が決定したアニメーション映画『音楽』。
映像化不可能と言われた大橋裕之さんの自費出版漫画を長編アニメーション化した本作。楽器を触ったこともなかった不良たちが思いつきでバンドを組むところから始まるロック奇譚です。

この度、Boseさん、斎藤工さん、峯田和伸さん他応援コメント第2弾到着!第1弾を含む総勢20名のコメントを収録の新予告編も発表!

アニメーション映画「音楽」
映画情報どっとこむ ralph ※敬称略・順不同

Bose(スチャダラパー)
原作のファンだった僕は、この漫画が映画化されたという話を聞いて、勝手にその内容を想像していた。所謂オフビートな空気感で、淡々とした田舎の情景で、不毛でやるせない若者の日常が続いて、、、、、しかし、実際に完成した映画を観て、その想像は大きく裏切られた。まるでウォルトが生きていた頃のディズニー映画のような圧巻の音楽シーン。もしやこれは2020年代の『ファンタジア』なのではないか!最高にクールで、めっちゃジャパン!どうかこの映画が、ダサいやつらに気づかれませんように!賢いお金持ちがパトロンになって、次回作も作られますように!

斎藤工(俳優/映画監督)
うわぁ!遂にあの大橋裕之作品が、岩井澤監督の7年に及ぶ根気、4万枚の愛ある手描きにより動き出した!あゝ何故こんなにも詩的でシュールで心地好いのだろう…ずっとこの愛おしい空気に浸っていたい!作り手の想いや体温が宿った、邦画の宝の様な傑作。

峯田和伸(銀杏BOYZ)
ほんとうにすばらしい作品でした。言葉にできません。言葉にできないものがすべての絵に、声に、音に、やどっていました。うまくコメントできそうにありません。

樋口毅宏(作家)
『爆裂都市BURST CITY』から37年、大橋裕之の煌めきと岩井澤健治監督の狂気により、日本のロック映画はようやくこの地点に辿り着いたのだと思う。

新井英樹(漫画家)
凄い!?カッコいい!?違うな、言葉に出来なくてもどかしい!でも、言葉にすると一気に萎えてしまうってアレがここにある。『音楽』に飲み込まれる感触は「初めてのセックス」のよう!そう、気づけばボクは主人公と交わっていた!!

花沢健吾(漫画家)
紙芝居のような動きの少なさや目の大きい無個性なキャラクターやアニメ声などにウンザリして自分からどんどん距離が離れていくアニメだったけど、この映画を観て久しぶりに距離が近づいた気がした。こういう映画が正当に評価され、様々な作り方の映画が増えていくことを強く望みます。

行定勲(映画監督)
衝動が生み出した混沌。久しぶりに熱くなった。「俺がやりたかったのはこんな音楽だ!」とミュージシャンでもないのに叫びたくなった。青春映画の傑作!

菊池亜希子(女優・モデル)
ふと出会った、知らないバンドの知らない音楽。私は今、一体何を聞いているのだろう。ジャンルもわからないし、展開も読めないし、ノリかたもわからない。なのに目が離せなくて、体が揺れてしまう。そんなバンドに出会ったときのような、そわそわする映画体験でした。

(ルビ:ロトスコープ)
淡すぎる狂気。淡すぎるナンセンス。今までのアニメーションにこんなものはなかった。間隙や空白の多いアニメーションは、観客の夢想を誘う。日常をなぞる

土居伸彰(アニメーション研究・批評)
アニメーションは現実をネジる。本作の殺気立つ淡さは、日常的時空間を反転させ、玉虫色の夢幻や永遠を感覚させ、向こう側の世界を垣間見せる。観客は、叫びとともに世界が、いや宇宙が生まれる瞬間を目撃するのだ、自分の頭の中に。

矢田部吉彦(東京国際映画祭プログラミング・ディレクター)
あまりのカッコよさに快感が脳天を突き抜けた。カッコ悪いことがカッコいいとされたロックのカッコよさをこれだけカッコよく描いた作品はない。見終わった瞬間、ああもうこれ本年ベストじゃんとつぶやいていた。

Alexandre Huang
「音楽」には、インディペンデント映画制作の精神があり、視覚言語の使用は最小限にとどめながらも、非常に表現豊かなサウンドが愉快な笑いを誘い、予想できない心に響くストーリーを伝えてくれる。間違いなく必見の楽しい作品!

Nag Vladermersky(ロンドン国際アニメーション映画祭ディレクター)
(台中国際アニメーション映画祭)抜群に楽しい最高の時間をくれる映画『音楽』では、ケンジと彼の愛すべきクセの強いバンド仲間たちの冒険に大爆笑は必至。魅力あふれる映像と一度聞いたら耳から離れないサウンドトラック、爆笑の瞬間だらけの勇敢でエキセントリックな作品。

映画情報どっとこむ ralph アニメーション映画『音楽』

2020年1月11日(土)公開



アニメーション映画『音楽』
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出演:眉村ちあき、徳永えり、小川紗良、品田誠、月登、吉田豪、嶺脇育夫、南波一海、石阪勝久、冨田勝ほか

監督:松浦本
音楽・エグゼクティヴ・プロデューサー:眉村ちあき
プロデューサー:上野遼平
配給:SPOTTED PRODUCTONS|カラー|STEREO|16:9|75min




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尾崎豊が「シェリー」を魂で歌う鳥肌必至の超貴重なライブ映像解禁『尾崎豊を探して』


映画情報どっとこむ ralph この映画はあなた自身を探す旅になるかもしれない。

尾崎豊のデビュー当時から二十代前半の圧巻のライブ映像と貴重な映像記録で構成された映画『尾崎豊を探して』が、本日12月27日(金)より新宿先行上映、1月3日(金)~1月16日(木)に2週間限定で全国の映画館にて公開となります。

この度、TOHOシネマズ 新宿の先行公開を記念して尾崎豊が「シェリー」を熱唱する待望のライブ映像を解禁!

今回到着したのは、1985年11月15日、尾崎豊が最も多くライブを行った国立代々木競技場 第一体育館(代々木オリンピックプール)で、「シェリー」を歌った映像です。

10代最後のツアーで、ハイライト公演として’85年11月14日~15日の2日間だけで3万人を動員。

最終日の模様を収めた2枚組アルバム『LAST TEENAGE APPEARANCE』(オリコン2位)はライブ名盤として多くのファンから支持されました。

映画情報どっとこむ ralph 世代を超えて胸に突き刺さるストレートな歌詞と、魂を揺さぶるような歌声に心打たれるライブ映像、是非、大きなスクリーンでご覧ください!

『尾崎豊を探して』

公式HP 
ozakisagashite.jp
公式twitter
@official_ozaki

人がつくりあげたルールの中で生きていく苦悩を歌に託し、優しさとは何か、愛するとは何かを求め続け、わずか26歳の若さで夭折した尾崎豊。『卒業』『I LOVE YOU』『シェリー』『15の夜』、いまもって宝石のような輝きを放つ尾崎の歌は何を伝えようとしていたのか。

新宿ルイードの初ライブにさかのぼり、地方公演、ニューヨーク、大阪球場、国立代々木競技場、そしてなにげない日常まで、400時間にも及ぶ映像記録から断片をひろい集め、糸をつむぐようにより合わせた「尾崎豊を探す旅」。
映像作家・佐藤輝の執念に突き動かされた編集作業を経て、初めて陽の目をみるありのままの尾崎豊がここにいる。
いまを生きるすべての若者と、同時代を生きてきた永遠の青春に捧げる感動のオマージュ。

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監督・撮影・編集:佐藤輝
プロデュース:須藤晃/御領博/福田信 
制作:テル・ディレクターズ・ファミリィ
制作協力:アイソトープ/カリントファクトリー
製作:『尾崎豊を探して』製作委員会
(ライブ・ビューイング・ジャパン/マザーエンタープライズ/ソニー・ミュージックレーベルズ/
東京テアトル/グランドマザーミュージックビジョン/KDDI)
配給:東京テアトル/ライブ・ビューイング・ジャパン  
タイトル&キャッチコピー:日暮真三
ポスターデザイン:十河岳男
2019年/カラー/16:9/STEREO/95分/DCP
PG12
(C)2019「尾崎豊を探して」製作委員会

公式facebook @ozakisagashite




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