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映画『神と共に』ついに日本公開決定!韓国人口の半分以上2700万人動員


映画情報どっとこむ ralph アメリカ、カナダ、香港、台湾など世界中で、あの『新感染 ファイナル・エクスプレス』を超える歴史的大ヒット!韓国では第一章が1440万人を動員し、韓国映画史上歴代2位の成績をたたき出し、第二章との累計で韓国人口の半分以上の2700万人を動員するといった快挙を達成した『神と共に』2部作。

韓国の人気ウェブコミックを原作とする本作は、準備に約5年、撮影に約1年を費やし、第1部と第2部を同時進行で製作した異例のビッグ・プロジェクト。

そして、ついに日本でも邦題を

『神と共に 第一章:罪と罰』(5/24より)

『神と共に 第二章:因と縁』(6/28より)

として、新宿ピカデリーにて全国ロードショーが決定!


人は死ぬと、49日間に7つの地獄の裁判を受けなくてはならない。〈殺人〉・〈怠惰〉・〈嘘〉・〈不正〉・〈背徳〉・〈暴力〉・〈天倫〉といった7つの地獄の裁判を無罪で通ったものだけが、現世に生まれ変われる。その裁判の弁護を務める3人の冥界の使者と、裁判を受ける死者の地獄めぐりの旅を描いた『神と共に』シリーズ。ハリウッドでも活躍するデクスター・デジタルのVFX技術で、想像の世界を見事に具現化した。冥界の魔物や、怨霊とのバトルシーンのスピード感、そして、地獄世界の壮大さはハリウッド映画に匹敵する迫力!スタイリッシュな登場人物による新感覚ファンタジー・アクションでありながら、グッと心に刺さるような、今までにない物語の設定は、これまでの韓国映画とは一線を画す。

物語の中心人物となる、知性と武力を持ち合わせた冥界の使者カンニム役は『お嬢さん』、『テロ、ライブ』など韓国を代表する実力派俳優ハ・ジョンウ。強力なリーダーシップを発揮し、2人の部下と共に立ち向かう姿は、男も身震いするほどのカッコよさ。そして、護衛を担当する使者ヘウォンメク役には、『アシュラ』 『背徳の王宮』をはじめ、Netflixオリジナルシリーズ「キングダム」など、スター俳優からいまや、数々の映画賞を獲得するほどの演技派と成長したチュ・ジフン。本作で2カ月以上に及ぶ練習を重ねた、キレキレのアクションとお笑いパートを見事に兼ね合わせた演技を披露する。また、7つの地獄の裁判行うそれぞれの大王にも、イ・ジョンジェ『新しき世界』、キム・ハヌル『青春漫画』に、『新感染 ファイナル・エクスプレス』の天才子役で記憶に新しいキム・スアンまで、豪華キャスト陣が集結し、特殊メイクに身を包みこれまでにないキャラクターを演じている。第一章にはチャ・テヒョン『猟奇的な彼女』が、第二章にはマ・ドンソク『新感染 ファイナル・エクスプレス』が出演し物語にインパクトを残す。さらに、EXOのD.O.が兵士でありながらも、精神的に不安定な役柄を見事に演じている。

映画情報どっとこむ ralph 全編がクライマックスと言っても過言ではないスリルとサプライズがいっぱい!この映画を観れば、転生間違いなしの地獄の虎の巻!誰も見たことがないが、誰もが行くであろう冥界世界の全ての謎が解き明かされる。世界を魅了した、超・ド級ファンタジー・アクション『神と共に』シリーズがついに日本上陸する!!

5月24日(金)『神と共に 第一章:罪と罰』
6月28日(金)『神と共に 第二章:因と縁』

新宿ピカデリーほか全国ロードショー

公式HP:
http://kimitotomoni.com/



【STORY】

『第一章:罪と罰』 死を向かえた消防士のジャホンの前に突然現れた3人の冥界の使者ヘウォンメクとドクチュン、そしてカンニム。彼らは、これからジャホンが転生のために通る7つの地獄の裁判の弁護と護衛を行うのだ。ジャホンは生前の善行が認められ19年ぶりの貴人として転生は確実と使者たちも楽勝ムードが漂っていた。しかし、裁判を進むにつれ、地獄鬼や怨霊が出現し冥界が揺らぎ始める。原因はいったいなぜか?そして無事にジャホンは全ての裁判をクリアーし人間に戻ることが出来るのか?いま冥界と下界を巻き込んだ壮大な物語が始まる―

『第二章:因と縁』 千年間で48人の死者を転生させた3人の使者。 あと1人を転生させたら、彼らも新しい生を得ることができる。カンニムは怨霊だったジャホンの弟スホンを最後の裁判を受ける貴人に決める。本来、怨霊は消滅させなければならないが、閻魔大王は3人の使者に条件を出しカンニムの提案を受け入れる。条件はソンジュ神に守られ訪れ、使者をことごとく追い払う老人、チュンサムをスホンの裁判が終わるまでに冥界に連れてくること。下界に降りたヘウォンメクとドクチュンは、偶然、ソンジュ神が千年前に2人を冥界に連れて行った使者だったことを知る。彼らは、ソンジュ神により驚愕の真実を知ることになる・・・

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監督:キム・ヨンファ『ミスターGO!』
出演:ハ・ジョンウ『お嬢さん』 チュ・ジフン『アシュラ』 キム・ヒャンギ「女王の教室」
チャ・テヒョン『猟奇的な彼女』 D.O.『あの日、兄貴が灯した光』 マ・ドンソク『新感染 ファイナル・エクスプレス』 ほか
2018年/韓国/カラー/『第1章』140分 『第2章』141分/シネスコ/5.1ch/日本語字幕:根本理恵/ 配給:ツイン
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田中俊介(BOYS AND MEN)、チェ・ヒョンヨン監督 登壇!『デッドエンドの思い出』2日目舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph スヨン(少女時代)と田中俊介(BOYS AND MEN)がW主演をつとめた映画『デッドエンドの思い出』が2月16日ついに全国公開となり、初日2日目を迎えた今日(2月17日)、本作に出演した田中俊介とチェ・ヒョンヨン監督が舞台挨拶を行いました。

日韓合作の映画『デッドエンドの思い出』2日目舞台挨拶が17日、東京・新宿武蔵野館で行われ、名古屋発エンターテイメントグループ・BOYS AND MENの田中俊介、メガホンをとったチェ・ヒョンヨン監督が登壇した。

映画『デッドエンドの思い出』初日舞台挨拶
日程:2月17日(日)
場所:新宿武蔵野館
登壇:田中俊介、チェ・ヒョンヨン監督

映画情報どっとこむ ralph 本作は、作家・よしもとばなな氏による同名短編小説を、スヨン(少女時代)&田中俊介のW主演で実写映画化したもので、婚約者に裏切られたソウルに住むユミ(スヨン)が、名古屋のとあるカフェにたどり着き、カフェを営む若い男性・西山(田中)や周囲の人々に癒されていく姿を描く。

 公開初日を迎えた16日には出演者のドン・ヒョンベとヒョンヨン監督が舞台挨拶に登壇。2日目となったこの日、満員の観客の前に登壇した2人は、本作をスクリーンで見ての感想を聞かれると、

田中さん:見終わった後にゆったりと時が流れるような映画はなかなか日本で巡り会うことがないので、僕自身も味わうことのできない映画体験ができたなと感じました。

と吐露し、新宿武蔵野館がどういう映画館か知らなかったというヒョンヨン監督は

ヒョンヨン監督:幸せな経験だなと今、思っています。このスクリーンで上映ができて、スタッフを代表して感謝の気持ちです。

と感慨深げに語った。


また、原作を読んだ際の感想について

田中さん:純粋にめちゃくちゃ面白いなあと思ったのと、舞台は原作を改変しているんですが、僕自身、名古屋に生まれて、今も住んでいるので、自分の大事にしている場所に、韓国のキャストさん含め、チームがやってくるというところが、物語とリンクしました」と語り、「僕自身、今までと違ったアプローチがしたいなという思いがあって、よりフラットな気持ちで作品に向き合いたいなという思いになりましたね。

と回顧した。

そんな田中さんと初対面した際の印象を尋ねられ

ヒョンヨン監督:スヨンはアイドルの活動はもうあまりやってないのですが、田中君は有名なアイドルだから“ちょっと大丈夫かな”って思っていました。でも、会った瞬間、同じ世代を頑張って生きている“いい男”だなと思いました。人と人として話ができる瞬間があって、シナリオに対して話をするときも、私よりいろんなことを研究してくれていてすごく感動しました。

と笑顔を見せ、

ヒョンヨン監督:『日本で1番好きな俳優は誰ですか?』って聞かれたら、田中君しかいないです。また日本の俳優と撮影する機会があるときも、『日本の初俳優の印象はすごかった』って言うつもりです。

と絶賛。

映画情報どっとこむ ralph 逆に、ヒョンヨン監督の印象について

田中さん:スヨンさんが来日する前から日本にみえていて、その段階からお会いしてディスカッションする時間を設けさせてもらったんですが、撮影に入る前からコミュニケーションの場をたくさん提供してくださって、そこから監督の演出が始まっていたんだなというのを後から感じました。(撮影に入った際に)この作品にうまく馴染めるように、空気にすんなり入れるように監督はだいぶ前から作ってくれていたんだと感じて、嬉しいなあ、助かるなあという思いでした。監督とだったから、この空気感の映画が作れたのかなと思います。

と感謝した。

さらに、スヨンの印象について

田中さん:今回が初対面でした。僕自身も人見知りな部分があって、でも作品の中でコミュニケーションを大事にしたいと思ったので、いっぱいお話ししたいなと思って、本読みの後の解散のタイミングに、僕がスヨンさんに『もっと深くお話をしたいから時間ありますか?』って聞いたら、スヨンさんも『ぜひ!』ということで、2人で何時間も一緒に本を読んで、お互いの気持ちはどうなんだろうってディスカッションすることができました。僕自身、親身になって1つの作品に向き合う経験が今までなかったので、それをスヨンさんだったからできたのかなって思います。

とエピソードを明かし、

田中さん:スヨンさんもそこへの貪欲さがすごくて、やるからにはトコトンやりたい。そして日本人の気持ちをしっかり理解したいし、自分との気持ちのズレをうまく合わせていきたいとこだわっていたので、純粋にかっこいい役者さんだなと思いましたね。

と目を輝かせた。


また、終盤の重要なシーンとなる満開の桜の下での撮影を、桜の開花時期の影響で撮影2日目に行ったそうで、

田中さん:ラストのシーンを最初のうちにやるというのはリスクもあると思うんですけど、今回に至っては事前のコミュニケーションがたくさん取れていたので不安はなくて、出来上がったものを見ても2人の心の交流が深くなっていって、ここまでたどり着いたという温かいものが出せたんじゃないかなと思います。

と満足気な表情を見せ、

田中さん:今回の作品は現場が大事だと思っていたので、いろんなお話をして、皆さんに助けられて、そこで生まれた温かさが芝居に入ってスクリーンから放たれるんじゃないかと信じてやっていました。こんなにチーム一丸となってやったのは初めてだったので、すごくいい経験になりました。

としみじみと語った。

そして、最後にメッセージを求められた

田中さん:何かにぶち当たったとしても、そこで諦めることなく、いろんな人と会って、いろんなお話をして、塞いでしまいそうな心も少しずつ開いていけばいいなとこの作品を通して思いました。映画を見てもらって、もう一歩進みたいな、明るくなりたいなという原動力になれば嬉しいなと思います。

とアピールした。

映画『デッドエンドの思い出

公式サイト:
dead-end-movie.com

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出演:スヨン(少女時代) 田中俊介(BOYS AND MEN) 他
原 作:よしもとばなな『デッドエンドの思い出』(文春文庫刊)
監督:チェ・ヒョンヨン
配給 アーク・フィルムズ
Ⓒ2018 「Memories of a Dead End」 FILM Partners  


ドン・ヒョンベ、チェ・ヒョンヨン監督 登壇!映画『デッドエンドの思い出』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph スヨン(少女時代)さんと田中俊介(BOYS AND MEN)さんがW主演をつとめた映画『デッドエンドの思い出』が2月16日ついに全国公開となり、本作に出演した韓国人気グループBIGBANのメンバーSOLの実兄、ドン・ヒョンベさんとチェ・ヒョンヨン監督が来日し武蔵野館にて舞台挨拶を行いました。

映画『デッドエンドの思い出』初日舞台挨拶
日程:2月16日(土)
場所:新宿武蔵野館
登壇:ドン・ヒョンベ、チェ・ヒョンヨン監督

映画情報どっとこむ ralph 作家よしもとばななによる同名短編小説を、チェ・スヨンさん&田中俊介さんのW主演で実写映画化。
婚約者に裏切られたソウルに住むユミ(スヨン)が、名古屋のとあるカフェにたどり着き、カフェを営む若い男性・西山(田中)や周囲の人々に癒されていく。

ユミの友人ジンソン役のヒョンベさんは、日本での舞台挨拶初体験。

ヒョンベさん:日本の映画館は初めて。新鮮な気分です。

と笑顔で、本作について

ヒョンベさん:偶然にこの作品のシナリオを読んで、本当に面白いと思いました。ジンソンという役柄に没入できたし、演じたいと思った。心を動かされたのです」と熱弁した。ヒョンヨン監督については「サイコー!(笑)本読みの段階から大好きになりました。作品に対するイメージもしっかりとできていて、現場ではたくさんの演出を受けることができました。そんな私は幸せ者。

と感謝しきり。

映画情報どっとこむ ralph スヨンさんとの共演には

ヒョンベさん:少女時代と言えば、私にとってはスター!女優としてのスヨンさんと一緒に演技するときは楽しい気持ちでいっぱいでした。自分は本当にラッキーな男。

と感慨。田中については

ヒョンベさん:現場でいいエネルギーをくれる方。長い間付き合っている友人のような印象を受けました。私が日本語の練習をしていると教えてくれたりして、その時間が幸せな思い出となっています。

と人生初の日本人俳優との共演を振り返った。

ロケ地となった名古屋も初めて訪れ

ヒョンベさん:東京や大阪は、常に忙しく動いているようなイメージだけれど、名古屋はゆっくりでリラックスできるような雰囲気。何をしていなくも癒される場所なので、気持ちも非常に楽でした。

と好印象。笑える話として

ヒョンベさん:東京や大阪の量販店ドン・キホーテは『急いで買わなければ!』という気持ちになるが、名古屋はゆっくりと品物を選べるような雰囲気。それが個人的にいいなぁと思いました。

と笑わせた。

映画情報どっとこむ ralph 名古屋ではご当地グルメにも舌鼓。
ちなみに本作の公開を記念して新宿武蔵野館で販売された名古屋名物・味噌トーストは即完売で、

ヒョンベさん:本当に美味しい!

と太鼓判。

最後に・・・

ヒョンベさん:皆さんがどれほどこの映画を観てくれるか、SNSで毎日チェックしますので、どんどん宣伝してくださいね。

とPR。

ヒョンヨン監督:もう少し編集の時間があれば…と思う部分もあるけれど、皆さんの顔を見てちょっとだけ安心しました。どのような評価をもらえるかわからないけれど、スタッフ・キャスト全員の力を合わせて作った作品。

と思いを込めて、ヒョンベについては

ヒョンヨン監督:人間的にもいい俳優。絶対に売れる俳優だから、頑張ってほしい。

とエールを送った。

映画情報どっとこむ ralph 映画『デッドエンドの思い出

新宿武蔵野館ほかにて公開中。

公式サイト:
dead-end-movie.com


物語・・・
30歳を目前にしたごく普通の日々を送っていた韓国人女性・ユミ(チェ・スヨン)。ひとつだけ気にかかっている事があるとすれば、仕事で名古屋へ行ってしまった婚約者テギュとの未来だった。

そんなユミはふと思い立ち、テギュに会いに名古屋へと向かう。

久々の再会を待ちわびていたユミが、テギュのアパートで見たのは、見知らぬ女性の姿だった。
突然知らされたテギュの裏切りに絶望し、あてもなく街をさまようユミ。そんな彼女がたどり着いたのは、エンドポイントという名のゲストハウスを兼ねた古民家カフェだった。エンドポイントのオーナー・西山(田中俊介)は不思議な存在感でユミに寄り添い、カフェに集うちょっぴりおせっかいな常連客たちも傷ついたユミの心をゆっくりと癒していく。
そして西山の心の傷に触れた時、ユミの中で確実に何かが変わり始めた。

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出演:チェ・スヨン(少女時代) 田中俊介(BOYS AND MEN) 他
原 作:よしもとばなな『デッドエンドの思い出』(文春文庫刊)
監督:チェ・ヒョンヨン
配給 アーク・フィルムズ
Ⓒ2018 「Memories of a Dead End」 FILM Partners
    


クォン・サンウよりバレンタインメッセージ動画到着!『探偵なふたり:リターンズ』


映画情報どっとこむ ralph さて、日本でも根強い人気のあるクォン・サンウ演じる恐妻家で シャーロックホームズオタクと名バイプレーヤー ソン・ドンイル演じるベテラン刑事のコンビが再び難事件に挑む!『探偵なふたり:リターンズ』が3月16日公開となります!

そして!

この度、日本でも多くのファンをもつクォン・サンウより、日本の観客にむけてのバレンタインメッセージ動画が到着しました!

日本のファンだけに「ハッピーバレンタイン!」と笑顔でメッセージを寄せたクォン・サンウは必見!
続くキャラクター映像は、数々の映画・ドラマで活躍するソン・ドンイル、イ・グァンスともども全員濃いキャラを発揮! 三人のケミにも注目の楽しい映像です♪



映画情報どっとこむ ralph また3月16日の映画公開日から韓国料理ハヌリ(http://hanuri.jp/)とのタイアップもスタート!
期間限定、探偵コラボスペシャルメニューをお召し上がりいただけます!
※実施詳細は後日映画公式サイトにてご確認ください 

映画情報どっとこむ ralph 『探偵なふたり:リターンズ』

3月16日(土)シネマート新宿ほか全国順次ロードショー

http://tantei-movie2.com/



この難事件、またまた俺たちの出番だな!
未解決事件を解決する推理コンビ、マンガ喫茶店長のカン・デマン(クォン・サンウ)と、広域捜査隊のレジェンドと呼ばれた刑事ノ・テス(ソン・ドンイル)が、ついに韓国最初の探偵事務所をオープン。しかし、夢と現実は別!なかなか依頼主も現れず、生活費まで圧迫されるようになり警察署にまで密かに営業をかける始末。その努力が実り、ついに待ちに待った最初の依頼人が現れる。なんと成功報酬は5千万ウォン!自信満々に仕事を引き受けるのだったが、事件は想像を絶する展開に発展する。次々に不審な事故死を遂げる容疑者たち、そして残された謎のメッセージ<ドクサ>。一体真犯人は誰なのか?デマンとテスにも最大の危機が迫る!

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出演:クォン・サンウ『探偵なふたり』「推理の女王」
ソン・ドンイル『ミッドナイト・ランナー』
イ・グァンス『コンフェッション 友の告白』
監督:イ・オンヒ『肩ごしの恋人』
(c)2018 CJ E&M CORPORATION, CREE PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED


チェ・スヨン(少女時代) 田中俊介(BOYS AND MEN)『デットエンドの思い出』予告映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、チェ・スヨン(少女時代)x 田中俊介(BOYS AND MEN)でおくる2月16日に公開される映画「デッドエンドの思い出」より待望の予告映像が解禁。

この度解禁された予告映像では、主人公・ユミが韓国から名古屋にやってくる事情が明らかにされています。幸せ一杯のユミと彼氏の映像から始まり、韓国と日本との遠距離恋愛を続けていた二人は、やがて連絡が途絶えるようになり、ユミは、日本に行くことに。ところが訪れた名古屋で、思いも寄らない不幸がユミを待っています。結婚を約束した彼との突然の別れはユミを失意の底に押しやります。

そして、人生の袋小路でユミが見つけた場所は、古民家カフェのエンド・ポイント。
止まってしまったユミの時間が少しづつ動き出す過程を優しく、温かく綴る予告映像が完成いたしました。
主人公・ユミを演じたのは、韓国のアイドルグループ少女時代のスヨン。
ユミを暖かく見守り、癒し、同時に自分の過去を清算していこうとするカフェのオーナー・西山に、名古屋発エンターテイメントグループ、BOYS AND MENの田中俊介。



映画情報どっとこむ ralph
『デットエンドの思い出』

物語
30歳を目前にしたごく普通の日々を送っていた韓国人女性・ユミ(チェ・スヨン)。
ひとつだけ気にかかっている事があるとすれば、仕事で名古屋へ行ってしまった婚約者テギュとの未来だった。そんなユミはふと思い立ち、テギュに会いに名古屋へと向かう。

久々の再会を待ちわびていたユミが、テギュのアパートで見たのは、見知らぬ女性の姿だった。

突然知らされたテギュの裏切りに絶望し、あてもなく街をさまようユミ。そんな彼女がたどり着いたのは、エンドポイントという名のゲストハウスを兼ねた古民家カフェだった。エンドポイントのオーナー・西山(田中俊介)は不思議な存在感でユミに寄り添い、カフェに集うちょっぴりおせっかいな常連客たちも傷ついたユミの心をゆっくりと癒していく。
そして西山の心の傷に触れた時、ユミの中で確実に何かが変わり始めた……。
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出演:チェ・スヨン(少女時代) 田中俊介(BOYS AND MEN) 他
原作:よしもとばなな『デッドエンドの思い出』(文春文庫刊)
監督:チェ・ヒョンヨン
配給 アーク・フィルムズ
(c)2018 「Memories of a Dead End」 FILM Partners