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チョ・スンウ×チソンxキム・ソンギュン パク・ヒゴン監督作品『風水師 王の運命を決めた男』アクションシーンを収めた本編映像解禁


映画情報どっとこむ ralph チョ・スンウ×チソンをはじめとする演技派俳優たちの競演で贈る、壮大な史劇エンターテインメント映画『風水師 王の運命を決めた男』が10月25日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次ロードショーとなります。

このたびチソンの大人数を相手に大立ち回りを披露している本編映像と未解禁の場面写真が3点解禁となります。

本編映像はチソン演じる興宣君と、キム・ソンギュン演じる王座を狙うキム・ビョンギと対立。大人数相手に、チソンがダイナミックな立ち回りを披露する。映像ラストではチソンとキム・ソンギュンの一騎打ちとなる展開で、最後に鋭い視線で刀を向けるチソンの表情をとらえた。チソンは「キム・ソンギュンとの呼吸の合わせただけではなくカメラワークに合ったアクションのスピードなどを充分に合わせた後に撮影に臨んだ」と振り返っており、本作の武術監督も「アクション撮影の時に段取りを合わせた代役の俳優が根を上げるほど」とチソンが本作に寄せた情熱に舌を巻いている。



映画情報どっとこむ ralph 併せてチソンがキム・ソンギュンに刀を向けるシーンをはじめとした未解禁の場面写真3点が解禁
映画『風水師』 映画『風水師』 映画『風水師』
映画情報どっとこむ ralph 土地や水脈の形状を見るだけで、人々の運命を変えることができる風水師パク・ジェサン(チョ・スンウ)。彼は運気の集まる土地“明堂(めいどう)”を探し当てる天才だった。だが、明堂を独占しようとする重臣キム・ジャグン(ペク・ユンシク)の陰謀に巻き込まれ、愛する妻子を殺されてしまう。失意に暮れるジェサンだったが、自分と同じくキムに深い恨みを持つ王族の興宣君(チソン)と出会い、キム一族を滅ぼすため風水の知識を駆使することに。やがて彼らは、天下最強の“大明堂”をめぐる闘乱に身を投じていく…..。

天才風水師を演じた人気俳優チョ・スンウは、正義を宿した気品あるオーラでストーリーを先導。実在した王族に扮するチソンは、国を変えながら自分も変わっていく心の機微を巧みに表現。欲に取りつかれた野心家には『インサイダーズ/内部者たち』の重鎮男優ペク・ユンシク。その息子には『悪いやつら』の個性派俳優キム・ソンギュンが出演している。
風水師 王の運命を決めた男
映画『風水師 王の運命を決めた男

は10月25日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次ロードショー。

公式サイト:
hark3.com/fuusui/

<STORY>
土地や水脈の形状を見るだけで、人々の運命を変えることができる風水師パク・ジェサン(チョ・スンウ)は運気の集まる土地“明堂(めいどう)”を探し当てる天才だったが、明堂を独占しようとする重臣キム・ジャグン(ペク・ユンシク)の謀反に巻き込まれ、愛する妻子を殺されてしまう。失意に暮れるジェサンだったが、自分と同じくキムに深い恨みを持つ王族の興宣君(チソン)と出会い、キム一族を滅ぼすため風水の知識を駆使することに。やがて彼らは天下最強の“大明堂”をめぐる巨大な陰謀の真相を知ることになる。

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監督 パク・ヒゴン『仁寺洞スキャンダル ~神の手を持つ男~』

出演 チョ・スンウ、チソン、キム・ソンギュン、ペク・ユンシク、ムン・チェウォン、ユ・ジェミョン、パク・チュンソン、イ・ウォングン、カン・テオ(5urprise)

2018年/韓国/韓国語/スコープサイズ/126分/原題:명당

配給:ハーク

©2018, JUPITER FILM & MEGABOX JOONGANG PLUS M , ALL RIGHTS RESERVED











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『パラサイト 半地下の家族』アメリカで驚異の大ヒットスタート! 『ラ・ラ・ランド』以来の最高興収を記録!


映画情報どっとこむ ralph 今年のカンヌ国際映画祭で、審査員満場一致で【最高賞】パルムドールに輝いたポン・ジュノ監督最新作『パラサイト 半地下の家族』(2020 年 1 月全国公開)。

全員失業中の貧しい一家と IT 企業を経営する裕福な社長一家という相反する 2 つの家族の出会いから想像を遥かに超える展開へと加速していく物語は、既に韓国動員 1,000 万人突破、フランス動員 160 万人突破ほか、各国で動員記録を塗り替える爆発的な盛り上がりをみせている。

今月11日(現地時間)にアメリカで限定公開された『パラサイト 半地下の家族』が大ヒットスタートとなっている。

ロサンゼルス、ニューヨークの3劇場で公開されると 376,264 ドルの興収を記録。米国限定公開のオープニング館アベレージで、2019 年 の最高記録を樹立した。

3館以上の劇場で限定公開された作品としては、世界的ヒット作となった『ラ・ラ・ランド』(16)以来、最高の興収を記録。

さらには、外国語映画としても 『モーターサイクル・ダイアリーズ』(04)、『アメリ』(01)などを大きく上回り、歴代最高記録となる快挙となった。

米配給会ネオンは、今後ロサンゼルス、ニューヨークの上映劇場の追加に加え、ボストン、シカゴ、サンフランシスコ、ワシントン D.C.での公開を予定。さらなる爆発的動員が期待されている。
ポン・ジュノ監督パラサイト-半地下の家族
映画情報どっとこむ ralph 【海外メディアで、オスカー最有力の声も多数!ハリウッドを代表する映画監督たちからも絶賛の声】

カンヌでのパルムドール受賞に加え、オスカー前哨戦ともいわれるトロントや、ニューヨークなど各国の映画祭で絶賛&受賞を重ね、第 92 回アカデミー賞での受賞が有力視されている『パラサイト 半地下の家族』。

海外メディアも「この映画は、アカデミー賞の歴史を塗り替える!(Vanity Fair)」「アカデミー賞最有力候補!(collider)」などと絶賛、オスカーへの期待も高まっている。加えて、ハリウッドを代表する映画監督たちからも、本作が持つ力に魅了された!と絶賛の声が続々と寄せられている。


アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ (映画監督/『ヴェナント: 蘇えりし者』)

予想のつかない、圧倒的な展開!観た瞬間から魅了され、 観た後も自分のなかで育っていく。


ギレルモ・デル・トロ (映画監督/『シェイプ・オブ・ウォーター』)

ポン・ジュノは、最高賞パルムドールに値する映画監督だ!


アダム・マッケイ(映画監督/『バイス』)

可笑しくて、心をかき乱されて、とてつもない。 この映画の不思議なシンプルさに、 強く叩きのめされた。


エドガー・ライト(映画監督/『ベイビー・ドライバー』)

ポン・ジュノ監督が描き続けてきた異なるジャンルがクロスオーバーするのを観られたことはとても嬉しかった。 とんでもなく面白い、最高のスリラーだよ。早くまた観たい!


タイカ・ワイティティ(映画監督/『ジョジョ・ラビット』)

まだ『パラサイト 半地下の家族』を観られていないが、 今年最高の映画であることは知っている。


アリ・アスター(映画監督/『ヘレディタリー/継承』)

いま、ストーリーテリングにおいてポン・ジュノに並ぶ者は誰もいない。目眩がするほど腕が良くてとにかく面白くて、完全にやばい

映画情報どっとこむ ralph 『パラサイト 半地下の家族』
英題:PARASITE
原題:GISAENGCHUNG

2020 年 1 月、TOHO シネマズ日比谷ほか全国ロードショー!
www.parasite-mv.jp

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出演: ソン・ガンホ、イ・ソンギュン、チョ・ヨジョン、チェ・ウシク、パク・ソダム、イ・ジョンウン、チャン・ヘジン

監督:ポン・ジュノ(『殺人の追憶』『グエムル -漢江の怪物-』)
撮影:ホン・ギョンピョ 音楽:チョン・ジェイル
提供:バップ、ビターズ・エンド、テレビ東京、巖本金属、クオラス、朝日新聞社、Filmarks
配給:ビターズ・エンド

ⓒ 2019 CJ ENM CORPORATION, BARUNSON E&A ALL RIGHTS RESERVED /2019 年/韓国/132 分/PG-12/2.35:1/






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韓国940万人動員の大ヒット『EXIT』日本版予告編&場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph 今夏、韓国で公開され940万人以上の動員を突破したサバイバル・パニック映画『EXIT』!

韓国公開から4ヵ月後の超スピードで、11月22日(金)より新宿武蔵野館他にて日本公開です。

主演を務めたのは、ミュージカル俳優として活躍し、『建築学概論』(12)や、EXOのD.O.(ディオ)との共演で話題になった『あの日、兄貴が灯した光』(16)等に出演、“千の顔を持つ男”と言われる実力派俳優チョ・ジョンソク。そして、韓国が誇るNo.1ガールズグループ少女時代のメンバーであり、『コンフィデンシャル/共助』(17)の好演で注目を集め、今作で初めて主演を務めるユナ。

先日10月3日(木)に行われた、釜山国際映画祭の開幕式にはW主演の2人と、イ・サングン監督がレッドカーペットに登場。翌日には野外ステージでトークイベントも開催され大人気!韓国でもまだまだ“EXIT”旋風の熱量は収まりません!

映画情報どっとこむ ralph スピード感溢れ、主演2人の高い身体能力で盛り上がる予告編解禁!

今回解禁された日本版予告編では、仕事なし彼女なしのヨンナム(チョ・ジョンソク)が大学時代、山岳部で想いを寄せていた後輩のウィジュ(ユナ)と再会した喜びもつかの間、トラックからガスが大量に噴出し、街中の人々を襲う、緊迫した展開へと。さらにヨンナムとウィジュの元にも危険が迫り、後半ではガスから逃げるために、地上数百メートルの超高層ビル郡を走り、登り、跳ばなければいけない状況に。必死な2人の表情が過酷な緊急事態を伝えています。


チョ・ジョンソクとユナはリアリティを追求するため、撮影の数か月前から、ロッククライミングや登山技術を学び、スタントチームと共にワイヤーアクションの猛稽古に励んだとのこと。さらに、本作のもうひとつの要素である、高層ビル群の間を上昇してくる有毒ガス。イ・サングン監督とプロダクション・デザインのチームが本物のガスを使用しながら、構造物の中をどのように移動するかを検証し、総力を挙げてリアリティを追求、主演2人の身体能力と上昇してくるガスにハラハラドキドキが止まらない! さらに、今回ナレーションを担当したのは、日本テレビ系列で放送されている「世界の果てまでイッテQ!」のナレーションでもお馴染みの立木文彦さん。“走れ、登れ、跳べ!”と主演2人の動きに合わせたナレーションでさらに盛り上げます!

映画情報どっとこむ ralph あわせて解禁となった場面写真は、ガスの蔓延を知り、ビルからどのように逃げるかを考える2人と、
高層ビルの上へと逃げるために、
それぞれのロッククライミング技術を活かしてビルを登っていくシーン。
緊張感あふれる表情に、期待が高まります。

また、現在、韓国版ビジュアル・ポストカード付の前売り鑑賞券発売中!

詳細は公式サイトまで
https://gaga.ne.jp/exit/

『EXIT』 ポスタービジュアル
サバイバル・パニック映画『EXIT』
原題:EXIT

【ストーリー】
上昇してくる有毒ガス、逃げ場所は高層ビルの屋上のみ!命綱なしで逃げ切れるか‼

韓国のある都心部、突如原因不明の有毒ガスが蔓延しはじめる。道行く人たちが次々に倒れ、パニックに陥る街‐‐‐。そんな緊急事態になっているとも知らず、70歳になる母親の古希のお祝いをする会場では、無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)が、大学時代に想いを寄せていた山岳部の後輩ウィジュ(ユナ)との数年ぶりの再会に心を躍らせていた。しかし、彼らにも上昇してくる有毒ガスの危険が迫っていた。地上数百メートルの高層ビル群を命綱なしで登り、跳び、走る‼ 絶体絶命の中、決死の緊急脱出がはじまる!

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脚本・監督:イ・サングン
出演:チョ・ジョンソク 『建築学概論』、ユナ(少女時代)
製作:カン・へジョン、リュ・スンワン『ベテラン』
2018年/韓国/104分/カラー/5.1Ch/シネスコ/字幕翻訳:根本理恵 公式サイト:gaga.ne.jp/exit
配給:ギャガ・プラス(※変更しました)
ⓒ2019 CJ ENM CORPORATION, FILMMAKERS R&K ALL RIGHTS RESERVED




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『毒戦 BELIEVER』深町秋生、高橋のぼる、瀬々敬久監督、入江悠監督ら各界著名人も絶賛コメント!


映画情報どっとこむ ralph 捜査対象、全員狂人。協力者、捨て犬ひとり。マトリが禁断の一線を越えた時――至高の悪が現れる。
韓国で『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『デッドプール2』を押さえ初登場第1位を記録し、日本でも熱狂的なファンを持つ潜入捜査ノワールの傑作『新しき世界』(2013)を超える観客動員数500万人を突破。その圧倒的な完成度と個性に魅了され『毒戦』中毒者が続出、異例の完全版まで公開された驚異のヒット作『毒戦 BELIEVER』がいよいよ10月4日(金)シネマート新宿ほか全国順次公開!
毒戦-BELIEVER
この度、本作を公開に先駆けて鑑賞した、ミステリ作家・深町秋生、瀬々敬久監督、入江悠監督、小林勇貴監督、松江哲明監督、さらには漫画家・高橋のぼる、坂上忍、水道橋博士ら各界著名人より、熱い絶賛コメントが到着!

煮えたぎるように熱い韓流映画界に、またひとつギラギラと物騒に輝く巨星が誕生した。
鬼と外道が支配する五里霧中の地獄を這いずり、信頼を武器に突き進む者たちの崇高な魂に、私はどこまでも魅了された。
深町秋生(ミステリ作家「果てしなき渇き」「地獄の犬たち」)

美術や撮影、ロケ地、物語から人物造形に到るまでポップと大胆さが散りばめられている。
見ることの至福の連続! そしてリリカル! まるで松本大洋のマンガみたいだ!
瀬々敬久(監督『64-ロクヨン-』)

悪役がきわだった映画はそれだけで貴重だ。
韓国映画は立ちまくりの映画が多いけど、本作は頭ひとつ抜けている。
実生活ではこんな人たち絶対会いたくない。映画だから会える!
入江悠(映画監督『22年目の告白 -私が殺人犯です-』)

いるいる!不良に話を聞いていると、必ず名前は出るのに
会えない人!会ってはいけない人!
悪意で煮込んだ純白の極悪エンタメを、劇場にて血管からダイレクトで体験しよう!
小林勇貴(監督『全員死刑』)

低温火傷しそうな傑作オリジナルが香辛料たっぷりに燃え盛る韓流毒戦へと変貌。演者も作り手も全員キレてるかのような調理法が効いている。
松江哲明(ドキュメンタリー監督『フラッシュバックメモリーズ 3D』)

ノワールというウォーターベッドにどっぷり浸かって至福の時間を過ごしシビれたければ観るべし!!
高橋のぼる(漫画家「土竜の唄」)

お見事!
とにかく俳優陣が生き生きと演じていて
それがなによりのアクションでありサスペンスとなっている
特にリュ・ジュンヨルは出色に輝いておりました
坂上忍(俳優)

「敵」はどこにいる!
これは、フィクションという遠い世界の話ではなく、
僕らが生きているこの社会についての映画だ。
またも韓国映画の大傑作!
水道橋博士(お笑い芸人)

ジョニー・トー監督版に数ある鬼畜な設定はそのままに、韓国の地理&経済的特性をうまくプラスして緊張感MAX。オリジナル版と連続観賞したくなるクライムサスペンスの傑作。
よしひろまさみち(映画ライター)

裏切りは信頼の裏返しだ。それゆえ犯罪と正義の淵に立つ魑魅魍魎たちは体現する、ある局面において裏切りと信頼は同義であることを。
松崎健夫(映画評論家)

※順不同、敬称略


映画情報どっとこむ ralph あわせて、イ・ヘヨン監督から日本公開に向けてのメッセージ と瀬々敬久監督が「まるで松本大洋のマンガみたいだ!」と表現した本作の濃い登場人物勢ぞろいの新場面写真(12点)が一挙公開となりました!
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映画情報どっとこむ ralph またイ・ヘヨン監督からは「日本で封切られることになって本当に嬉しいです。俳優たちの情熱的な演技を追いかけて楽しんでください。俳優たちの顔で記憶される映画になれば嬉しいです」と、日本公開にむけてのメッセージも到着!さらに解禁となった新場面写真では、ウォノ刑事(チョ・ジヌン)やラク(リュ・ジュンヨル)の新カットはじめ、本作出演で注目され、第55回大鐘賞の助演女優賞を受賞したチン・ソヨン演じるジャンキーの毒婦ポリョンや、ベテラン女優キム・ソンリョン演じる“イ先生”との接点を持つオ・ヨノク、さらにはラクが信頼する麻薬作りの天才でろうあの姉弟など、本作の中毒性を物語る濃い面々が!

各界著名人も魅了された韓国最高峰の演技派・クセ者俳優陣が繰り広げる、一度見たら魂まで毒される<狂気>の演技合戦、そして衝撃のラストをお見逃しなく!

『毒戦 BELIEVER』

公式サイト:
gaga.ne.jp/dokusen

『毒戦 BELIEVER』ポスター
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監督:イ・ヘヨン 『京城学校:消えた少女たち』  脚本:チョン・ソギョン『お嬢さん』『渇き』『親切なクムジャさん』
出演:チョ・ジヌン『お嬢さん』 リュ・ジュンヨル『タクシー運転手 約束は海を越えて』 
キム・ジュヒョク 『ビューティー・インサイド』、チャ・スンウォン『ハイヒールの男』、パク・ヘジュン『ミセン -未生-』
原題:Believer/2018年/韓国/韓国語/124分/カラー/シネスコ/字幕翻訳:根本理恵
配給:ギャガ・プラス
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マトリが禁断の一線を越えた時―大ヒット韓国ノワール『毒戦 BELIEVER』予告解禁!


映画情報どっとこむ ralph 捜査対象、全員狂人。協力者、捨て犬ひとり。

マトリが禁断の一線を越えた時――至高の悪が現れる。

韓国で『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『デッドプール2』を押さえ初登場第1位を記録し、日本でも熱狂的なファンを持つ潜入捜査ノワールの傑作『新しき世界』(2013)を超える観客動員数500万人を突破。その圧倒的な完成度と個性に魅了され『毒戦』中毒者が続出、異例の完全版まで公開された驚異のヒット作

『毒戦 BELIEVER』が10月4日(金)シネマート新宿ほかにて全国順次公開することが決定!

この度、待望の日本版予告編が解禁となりました!


映画情報どっとこむ ralph 「イ先生は悪魔だ」「麻薬組織のボスとして君臨しているが、誰も正体を知らない」という語りから始まる本作予告編。チョ・ジヌン演じる主人公の麻薬取締官・ウォノが「この操作に命をかけます」と決意の表情で手を組んだのは、リュ・ジュンヨル演じる組織から捨てられた青年・ラク。この二人が姿なき麻薬王“イ先生”を追いかけ、危険な組織に潜入する様子がテンポよく展開していく。しかし潜入先は“狂人区”ともいうべき、麻薬に魅入られた奴らの巣窟!本作が遺作となったキム・ジュヒョク演じる闇マーケットのボスは銃を片手に狂気の表情を見せ、さらに狡猾なドラッグディーラー(パク・ヘジュン)、不敵な笑みをうかべる謎の人物(チャ・スンウォン)など、欲望と疑念うずまく狂人たちが続々登場し、スタイリッシュな映像と謎めくストーリーが観る者をその世界観に引き込んでいく。
毒戦 BELIEVER 『お嬢さん』や日本でも先日公開された『工作 黒金星と呼ばれた男』など数々の映画に出演する、実力派俳優チョ・ジヌンをキャスティングした理由を、イ・ヘヨン監督は「チョ・ジヌンの強烈なエネルギーが、ウォノというキャラクターと共通するところがあると思った。ウォノは自分の標的を無謀に追いかける一方で、人道主義的な側面もある。だからこの役には彼がぴったりだと思った」と語り、全幅の信頼を寄せる。一方、『タクシー運転手 約束は海を越えて』など話題作への出演が相次ぐ気鋭のリュ・ジュンヨルは自身の役について「顔は無表情。でも内側には感情が渦巻いていて、それをどうやって表現するかを考えることで、役作りをした」と話し、人気・実力備えた二人の俳優を含む韓国最高峰の演技派クセ者俳優陣にハマること間違いなし!
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映画情報どっとこむ ralph オリジナルは、巨匠ジョニー・トー監督の『ドラッグ・ウォー 毒戦』(2012)。その息もできない銃撃戦による重厚なアクションは受け継ぎつつ、『お嬢さん』『親切なクムジャさん』の脚本家チョン・ソギュンが手掛ける大胆な脚色も加わり、物語は新たな傑作へー。執念の果てにたどり着く、驚愕のラストを劇場でぜひお見逃しなく。

「毒戦 BELIEVER」 
原題:Believer

10月4日(金)シネマート新宿ほか全国順次ロードショー

公式サイト:
https://gaga.ne.jp/dokusen/

毒戦-BELIEVER
Story: 
巨大麻薬組織に君臨し、その悪名を轟かせているにも関わらず、誰ひとり本名も経歴も、顔さえ知らない麻薬王“イ先生”。麻薬取締局のウォンホ刑事(チョ・ジヌン)は、組織壊滅のため長年イ先生を追っているが、いまだにその尻尾すら掴めない。ある日、麻薬製造工場が爆破され、事故現場から一人の生存者(リュ・ジュンヨル)が発見される。そのラクと名乗る、組織に見捨てられた青年と手を組み、ウォンホ刑事は大胆かつ危険極まりない筋書きによる、組織への潜入捜査を決意する。そこは麻薬に魅入られた狂人たちの巣窟だった――。


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監督:イ・ヘヨン 『京城学校:消えた少女たち』  
脚本:チョン・ソギョン『お嬢さん』『渇き』『親切なクムジャさん』
出演:チョ・ジヌン『お嬢さん』 リュ・ジュンヨル『タクシー運転手 約束は海を越えて』 
キム・ジュヒョク 『ビューティー・インサイド』、チャ・スンウォン『ハイヒールの男』、
パク・ヘジュン『ミセン -未生-』
2018年/韓国/韓国語/124分/カラー/シネスコ/字幕翻訳:根本理恵
配給:ギャガ・プラス 

(c)2018 CINEGURU KIDARIENT & YONG FILM. All Rights Reserved. 




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BTS新作映画 『BRING THE SOUL: THE MOVIE』メンバーからスペシャルメッセージ映像が到着!


映画情報どっとこむ ralph 世界中を熱狂させている韓国のグローバルスーパースター、BTSの新作映画『BRING THE SOUL: THE MOVIE』。
BTS「BRING THE SOUL」 8月7日(水)の全世界同時公開に先駆け、未公開映像で構成された最新予告編。更に、メンバーから日本語でのスペシャルメッセージ映像が到着し、この度解禁する運びとなりました。

先日解禁された予告映像には収録されていない、未公開映像がふんだんに盛り込まれた最新予告編が解禁。更に、メンバーから日本語でのスペシャルメッセージも到着し、いよいよ8月7日(水)の全世界同時解禁に向け、ボルテージも最高潮に達しています。



映画情報どっとこむ ralph 世界中でBTS旋風を巻き起こしている彼らの様々な表情をスクリーンで感じることのできる、まさにファンへのプレゼントのような作品は、8月7日(水)全世界同時公開です。

『BRING THE SOUL: THE MOVIE』

2019年8月7日(水)~8月18日(日)全国限定ロードショー
BTS「BRING THE SOUL」日本版ポスター 本作は、2018年BTS WORLD TOUR“LOVE YOURSELF”当時、ソウルを皮切りに数多くの都市を巡り、ヨーロッパツアーの長旅を終えたBTSが、ツアー最終日翌日、フランス・パリの小さなルーフトップテーブルで開かれたささやかな打ち上げで、メンバーらの会話からツアーを振り返っていく内容となっています。
BTSのWORLD TOUR公演はもちろん、スポットライトが消えた後の彼らの素顔、数多くのステージを経験し、そしてまた新しい都市に出会う彼らの想いなど、ステージとステージ裏で行き来する7人の少年たちの輝く旅を描いています。

BTSメンバー7人の色とりどりの魅力が込められている『BRING THE SOUL: THE MOVIE』は、彼らの正直で真っ直ぐな姿と、ときめきと感動を一緒にお届け致します。
BTS「BRING THE SOUL」 BTS「BRING THE SOUL」 BTS「BRING THE SOUL」 BTS「BRING THE SOUL」 BTS「BRING THE SOUL」
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監督:パク・ジュンス
エグゼクティブ・プロデューサー:“HITMAN”BANG
出演:BTS(RM、SUGA、JIN、J-HOPE、JIMIN、V、JUNG KOOK) 【制作】 Big Hit Entertainment / CAMP Entertainment
配給:東宝映像事業部
上映時間:1時間44分
©2019 BIG HIT ENTERTAINMENT Co.Ltd., ALL RIGHTS RESERVED.




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潜入捜査ノワール『毒戦 BELIEVER』公開日決定!ポスタービジュアル解禁


映画情報どっとこむ ralph 捜査対象、全員狂人。協力者、捨て犬ひとり。
マトリが禁断の一線を越えた時――至高の悪が現れる。

韓国で『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『デッドプール2』を押さえ初登場第1位を記録し、日本でも熱狂的なファンを持つ潜入捜査ノワールの傑作『新しき世界』(2013)を超える観客動員数500万人を突破した大ヒット作『毒戦 BELIEVER』が10月4日(金)シネマート新宿ほかにて全国順次公開することが決定!

あわせて日本版ポスタービジュアルが解禁となりました!
『毒戦 BELIEVER』ポスター
映画情報どっとこむ ralph 姿なき麻薬王“イ先生”を執拗に追い続ける麻薬取締官〈通称マトリ〉のウォンホ刑事(チョ・ジヌン)。ある日、組織の麻薬製造工場が爆破され、事故現場からラクと名乗る青年(リュ・ジュンヨル)が唯一の生存者として発見される。ウォンホ刑事は組織に捨てられた彼と手を組み、大胆かつ危険極まりない筋書きによる、組織への潜入捜査を決意するが。

オリジナルは、巨匠ジョニー・トー監督の『ドラッグ・ウォー 毒戦』(2012)。その息もできない銃撃戦による重厚なアクションは受け継ぎつつも、さらに映像はスタイリッシュに進化。『お嬢さん』『親切なクムジャさん』の脚本家チョン・ソギュンが手掛ける大胆な脚色も加わり、幾重にも張り巡らせた伏線による極上のサスペンスが誕生した。

注目すべきキャストには、『お嬢さん』での怪演も記憶に新しい、実力派俳優チョ・ジヌン。そして映画『タクシー運転手 約束は海を越えて』などで注目を集めるリュ・ジュンヨルという韓国映画界に欠かせぬ人気俳優が共演! さらに、組織の謎の人物で残虐なクリスチャンを演じたチャ・スンウォンや闇マーケットを牛耳るボスを圧倒的な存在感で演じたキム・ジュヒョクなど韓国最高峰の演技派クセ者俳優陣が集結!特に、本作が遺作となったキム・ジュヒョクは第39回青龍映画賞、第55回大鐘賞映画祭で助演男優賞を受賞。
あわせて解禁となった日本版ポスターにある「姿なき麻薬王を追え。潜入先は狂人区」というキャッチコピーが示すとおり、一度見たら魂まで毒される<狂気>の演技合戦を繰り広げる。

映画情報どっとこむ ralph そして、映画史に刻まれる 衝撃のラストがあなたを待ち受けるー。最後の1秒まで戦慄が走る、ノワール映画の新たなる傑作に中毒必至! 極上のノワール・エンターテインメントがついに日本上陸!

『毒戦 BELIEVER』
原題:Believer

10月4日(金)シネマート新宿ほか全国順次ロードショー

公式サイト:
gaga.ne.jp/dokusen

『毒戦 BELIEVER』
Story: 
巨大麻薬組織に君臨し、その悪名を轟かせているにも関わらず、誰ひとり本名も経歴も、顔さえ知らない麻薬王“イ先生”。麻薬取締局のウォンホ刑事(チョ・ジヌン)は、組織壊滅のため長年イ先生を追っているが、いまだにその尻尾すら掴めない。ある日、麻薬製造工場が爆破され、事故現場から一人の生存者(リュ・ジュンヨル)が発見される。そのラクと名乗る、組織に見捨てられた青年と手を組み、ウォンホ刑事は大胆かつ危険極まりない筋書きによる、組織への潜入捜査を決意する。そこは麻薬に魅入られた狂人たちの巣窟だった――。

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監督:イ・ヘヨン 『京城学校:消えた少女たち』
脚本:チョン・ソギョン『お嬢さん』『渇き』『親切なクムジャさん』
出演:チョ・ジヌン『お嬢さん』 リュ・ジュンヨル『タクシー運転手 約束は海を越えて』 
キム・ジュヒョク 『ビューティー・インサイド』、チャ・スンウォン『ハイヒールの男』、パク・ヘジュン『ミセン -未生-』
2018年/韓国/韓国語/124分/カラー/シネスコ/字幕翻訳:根本理恵
配給:ギャガ・プラス
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口裂け女・・「ワタシ、キレイ?」映画「ゴーストマスク〜傷〜」公開決定


映画情報どっとこむ ralph 「ワタシ、キレイ?」とかつて日本全国を恐怖におとし入れた都市伝説・口裂け女をモチーフに、韓国・ソウルと 日本の地方を舞台に描く映画「ゴーストマスク〜傷〜 」が9月20日(金)に全国ロードショーとなります。

本作は「カメラを止めるな!」の撮影で昨年度の日本アカデミー賞優秀撮影賞を受賞した曽根剛の監督作にして、昨年のモントリオール世界映画祭、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭を始め、アメリカ・イギリス・ロシア・ オランダ・スペイン・インドなど14ヶ国32の映画祭を席巻した話題作。

この度、ポスタービジュアルと場面写真、予告、作家の乙一氏からのコメントが解禁となりましたので

★ポスタービジュアル・場面写真・予告・乙一氏のコメントが公開!
この度解禁となったポスタービジュアルは、ソウルの街に一人佇む口裂け女が描 かれ不穏な空気を感じさせる緊迫感溢れるビジュアル。
併せて公開された場面写真では、口裂け女はもちろんの事、本作に登場する韓 国・日本のキャストらを捉えた写真の数々となっています。

予告では、口裂け女の決まり文句「ワタシ、キレイ?」も登場しています。


★作家・乙一氏のコメント 映像の持つ説得力に脱帽。
残酷でおぞましいのに、どこか美しい。 登場人物の悲しみに胸を抉らされ、愛が怪物を作るのだと、この映画は教えてくれる。 最後に明かされる真相に「やられた!」と叫んだ。 あの一言により世界が反転し、この映画の持つ深みに感動させられる。

映画情報どっとこむ ralph <INTODUCTION>
「ワタシ、キレイ?」とかつて日本全国を恐怖におとし入れた都市伝説・口裂け女をモチーフに、韓国・ソウルと日本地方を舞台に描く、 姉妹「傷」と「絆」物語。美しくなることによって人幸せになれるか?心傷を癒すことができるか?という究極問いを投げか ける。

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映画「ゴーストマスク〜傷〜 」

公式サイト:
http://ghostmask.net/

公式SNS: Twitter:
@GhostMaskKizu

<STOY>
行方不明姉を探すために韓国・ソウルに留学する美優。新進気鋭整形外科医ハナに出会い、次第に仲良くなるが、美優ハナに 姉面影を感じるようになる。一方、ハナも美優に惹かれるようになるが、彼女同性恋人ヒョシンと同居しており、美優距離を置か れてしまう。やがて、それぞれ過去が明らかになっていくが・・・。

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茜ゆりか イ・ユハ 百合沙 チェ・ヨナ 崎本実弥 片山享 キム・ジェロク アン・ソリ 鷲見心花 ソ・ジンウォン ソ・ドンフン カン・ダヘ イ・ユンギ パク・スジョン 足立彩珠 オキク 伊藤さゆり 藤本信介 / イ・ウヌ(特別出演) / 広澤草

主題歌/作詞/作曲 カン・ユンジ(Kang Yoonji)「Beautiful」作曲 David Audet (jellifish)

撮影・監督:曽根剛
脚本:平谷悦郎
録音:佐々木友紀 特殊メイク:佐野千尋
助監督:高橋基史
通訳:チョン・ウォンソク
美容整形監修:JUNEIS
ラインプロデューサー:キム・ジンナム / 土田真樹
プロデューサー:南姫妃子 エグゼクティブプロデューサー:チョ・フェオン
制作協力:LILYFILM 制作プロダクション:J SEASON Films co.
宣伝協力:SAIGATE
配給協力:SDP ステレオ / カラー / シネスコ / 81分 / 韓国語・日本語
© 2018 「ゴーストマスク〜傷〜」Film Partners




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