「実写」カテゴリーアーカイブ

井口昇が中川大志が再びタッグ ヘタレ男子を応援したくなる!『覚悟はいいかそこの女子。』実写映画化!


映画情報どっとこむ ralph この度、椎葉ナナ先生の「覚悟はいいかそこの女子。」(全2巻/集英社マーガレットコミックス刊)が映画化されることが決定しました。多くの読者から「ヘタレ男子を応援したくなる!」という声が多数寄せられ、“ヘタレ男子マンガの先駆け”と言われる本作。

“超絶イケメン”だけど、観賞用男子と野次られ、勢いで学年一の美女に告白するもあえなく撃沈。

その現実が受け入れられず、幾度となくアタックする“究極ヘタレ男子”の主人公・古谷斗和(ふるや とわ)を演じるのは、中川大志さん!

また、3月10日より公開中の『坂道のアポロン』ではジャズドラムに挑戦し、見事な腕前を披露している。

キラキラなイケメン高校生の役柄が似合うように思われるが、本人は「今回の主人公のように、ヘタレな役柄は前から演じてみたかった」と話し、撮影現場でもヘタレを表現するのに、腰が引けている時の足の角度を監督と話し合ったり、不良に絡まれ引きずられるシーンでは、衣装が破ける程の引き摺られっぷりを見せるなど、徹底的に“究極のヘタレ男子”を演じています! 

映画情報どっとこむ ralph 中川大志さんのQ&Aコメントが到着しました

Q 古谷斗和という役柄を演じる上で、気をつけていた点はなんでしょうか?
A まっすぐさ、ピュアさ、ヘタレさが良い塩梅で出せるように意識しました。

Q ヘタレな演技をする上で大変だったことはありますか? また、ご自身のヘタレエピソードをお教えください。
A 斗和をどこまで崩して良いものなのか、そこのさじ加減が難しかったです。僕はやり過ぎがちなんですが、そこは少女漫画の男の子なので…。僕自身も、虫も、高い所も、お化けも、全部嫌い。怖いものが多いヘタレです。

Q 斗和は何度もヒロインにフラれますが、中川さんご自身が女の子 にフラれた経験はありますか? また、斗和と同じように1度フラれても、好きな子には何度もアプローチできますか?
A 一度フラれても、好きな気持ちが無くならない限りは、諦めないと思います。

Q 高校を卒業されて約2年程経っていると思いますが、制服での演技はいかがでしたか?
A 今回はドラマ、映画通して、斗和のキャラクターが出るように、何パターンもの制服の着こなしをしたので、楽しかったです。

Q 今作は10代 最後の主演映画の撮影ということでしたが、どんなお気持ちで演技に臨んでいましたか?
A 今までと特別変わりはありませんが、10代のエネルギーだったり、キャラクターとの実年齢が近い分表現出来る、等身大の部分を大事に演じました。

Q 10代 の内にやっておきたいことや、20歳を迎える上での目標を教えてください。
A 20歳になったら、より一層、大人として、1人の人間として自分がどう生きて、どう進んで行きたいのかを自分の中で明確にして、責任を持っていろんなことに取り組んでいきたいです。

映画情報どっとこむ ralph 一方で、そんな中川に対し、本作の木村元子プロデューサーは

木村P:昨年『きょうのキラ君』という映画でご一緒しました。イメージ通り演技の時にはものすごくイケメンでとにかく真面目な俳優さん。しかし、一つ大きく予測と違ったのが“ヘタレ”な部分です(笑)仕事を離れたときにイケメンなことを本人が全く意識していないヘタレっぷりが面白くて、この役をオファーすることになりました。

と語り、中川さんの普段のヘタレっぷりがキャスティング理由の一つだと語った。


そして、監督を務めるのは“鬼才”井口昇さん。

中川さんとは、実写化不可能と言われていたハードな下ネタも満載のコミック原作のドラマ「監獄学園-プリズンスクール-」などでもタッグを組んでおり、その信頼関係は申し分ない。イケメンだけど、ヘタレな男子高校生が、恋という名の悶絶地獄に落ちていく日々と難攻不落の美少女を落す為に奮闘する姿を描いた痛快青春恋愛コメディが誕生した。

映画情報どっとこむ ralph 覚悟はいいかそこの女子。

2018年10月12日(金)全国公開です!

幼い頃から女子に囲まれてきたイケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロで、もちろん非リア充・・・。ある日、彼女ができた同級生から「所詮、お前は観賞用男子だ!」と言われた斗和は、「(イケメンのオレが)彼女を作るなんてチョロい」と、高らかに「彼女作ります!!」宣言。狙うは学年一人気だが、幾人の男達からの告白を断り続ける難攻不落のクールビューティー・三輪美苑(みわ みその)。 そんな美苑に自信満々に告白する斗和だったが、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末!!まさかの展開に、現実を受け入れられない斗和は、とにかく躍起になって、再三、アプローチを続けるが、撃沈の連続・・・。しかし、そんなアプローチを続ける日々の中で、次第に斗和は美苑の優しさや、人柄に触れ、本気で彼女を好きになり始めるのだった。そんな時、彼女の視線の先に美術教師・柾木隆次(まさき たかつぐ)いることに気づく・・・。
「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中味はヘタレな男が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?

***********************************

主演:中川大志 
原作:椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:井口 昇(『ブルーハーツが聞こえる』、『ライブ』、『ロボゲイシャ』他多数)
脚本:李 正姫 (「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数) 
制作時期:2017年12月17日~2018年1月28日
©椎葉ナナ/集英社 ©2018映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会
    


好青年パトリック・シュワルツェネッガー 爽やかに熱くファンサービス!『ミッドナイト・サン ~タイヨウのうた~』


映画情報どっとこむ ralph 2006年に日本で生まれたYUI主演の大ヒット作『タイヨウのうた』が、今年ハリウッドで新たなラブストーリーとして生まれ変わります!『ミッドナイト・サン ~タイヨウのうた~』は日本で5月11日(金)公開となります。

そして、本作で映画初主演を務めたパトリック・シュワルツェネッガーが登壇してジャパンプレミアを行いました。
また、日本の伝統文化である書道でヒットを祈願!さらに、最後にはI’ll be back!とサービスも!

日付:4月19日(木)
場所:新宿ピカデリー
登壇:パトリック・シュワルツェネッガー

映画情報どっとこむ ralph 暖かな拍手の中現れたパトリックは、父アーノルドにどことなく面影がありながらもスキニーな好青年。

パトリック:ハジメマシテ!パトリック・シュワルツェネッガーデス!(拍手)
と日本語での挨拶からイベントはスタート。

パトリック:ここ東京に来られてめっちゃ嬉しいよ!今回三回目。日本大好きです!そして、今回は日本のオリジナル(タイヨウのうた)が良く知られている作品。特別なミッドナイト・サンで来られたのでうれしいです。皆さん来てくれてありがとう!何か質問ある?

と、気さく。3度目となる来日。

パトリック:前2回も良かったけどね。今回は仕事出来ていますから特別です。『ミッドナイト・サン』を持ってきて観ていただけ、皆さんが支えて下さる。エキサイティングだよ!他の作品をもって日本に帰ってきたいですね!

実は昨日YUIさんに会われたそうで

パトリック:とっても綺麗で素敵ですね。バンドをしていて5月にツアーがあると聞きました。彼女のパフォーマンス観てみたいなと思います。そして、ミッドナイトサンが造られたことを嬉しく思っていただけて、映画を観て泣いたと言っていました。

YUIさんが演じた役を今回はベラ・ソーンサンが演じていて

パトリック:彼女は才能のある美しい女優です。今回楽しい経験でした。彼女もここに来たかったと思います。皆さんが楽しんでくれればと彼女は願っていると思います。

パトリックの父はあのシュワちゃんことアーノルド・シュワルツェネッガー。今回アドバイスを受けたのか聞かれると
パトリック:はい。息子であり生徒であり、ビジネス面でも俳優としてもアドバイスくれましたね。やりたいことに目標を定めてハードに突き進む。大きな夢をもって日々それに向かうことが大切。誰かに止められても、あきらめないことが大切だと父は僕に言っています。

と、親子関係も明かしてくれました!

映画情報どっとこむ ralph 日本の伝統文化である書道でヒットを祈願!
書いたのは、パトリック。なかなか上手。
パトリック:誰か欲しい?あげるよ!

と。

映画情報どっとこむ ralph ここで、観客とのQ&Aが急遽決まり
Q:本作以外で最近の作品は?

パトリック:この公開に先立って、ナショナルジオグラフィックでイラク戦争のミニドラマが最近の作品ですね。

Q:日本は他にどこに行きましたか?

パトリック:二年前に新幹線で京都に行って、自転車で回りました。美しい町でしたね。

Q:夢中になってることは? チャレンジしていることは?

パトリック:アウトドア好きで、ハイキングとか自転車に乗るのとかビーチに行くこと・・・そして友や家族と過ごすことかな。一番大事なこと。今やりたいことは、映画ですね、次の作品で日本に戻ってこれることが大事なこと。(拍手)

Q&Aコーナーが終わると会場に詰め掛けたファンはタイヨウを象徴する「ひまわり」をもってパトリックと一緒にフォトセッション。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

パトリック:応援してくれてありがとう。5月11日(金)公開だから忘れないでね。皆さん愛してる、日本愛してる、愛してるよ!

MC:日本にまた戻ってきてくれるかな?

パトリック:I’ll be back!

でイベントを締めました!
この後もサインやハグや握手をされていました。本当に好青年でした。

ミッドナイト・サン ~タイヨウのうた~
原題:MIDNIGHT SUN 

5月11日(金)、新宿ピカデリーほか全国ロードショー

太陽の光にあたることができず夜しか外出できないケイティ(ベラ・ソーン)と、怪我によって夢を諦めてしまった水泳部のチャーリー(パトリック・シュワルツェネッガー)。ある夜、彼女の歌をきっかけに2人は出会い、急速に惹かれあう。17歳の2人の初恋の甘酸っぱさと、傷ついた心を支え合う絆の強さ、小さな恋を大切に守ろうとする家族や友人たちの愛の深さは、観る者の心に「本気の恋」とは何かを語りかけてくる。≪夜しか会えない二人≫が過ごした短い時間は、どんな瞬間も輝きに満ちている。早くも今年最高の感涙ラブストーリーがスクリーンを席巻し、感動の涙で包み込む!
***********************************

監督:スコット・スピアー 
脚本:エリック・カーステン 
音楽:ネイト・ウォルコット 
出演:ベラ・ソーン、パトリック・シュワルツェネッガー、ロブ・リグル、クイン・シェパード、ケン・トレンブレット 
アメリカ/2018年/英語/シネスコ/92分
字幕翻訳:野城尚子
配給:パルコ
提供:パルコ/バップ/松竹
協力:S・D・P
© 2017 MIDNIGHT SUN LLC. ALL RIGHTS RESERVED.


世界知的所有権の日『レディ・プレイヤー1』記念上映会 米国大使館公使らが映画の著作権保護呼びかけ


映画情報どっとこむ ralph 【世界知的所有権の日・記念上映会】

「力の変革:イノベーションと創作性における女性達」をテーマに 米国大使館公使らが呼びかけを行いました。

映画の著作権等の保護に向けた活動を行っている、日本国際映画著作権協会(MPA/JIMCA)は2018年4月26日(木)「世界知的所有権の日」に先立ち、【記念上映会(映画『レディ・プレイヤー1』)】を公開直前の4月19日(木)にワーナー・ブラザース内幸町試写室にて実施。
ゲストスピーカーであるラグレッタ・ニクルスさん(駐日米国大使館 デジタル・メディア担当報道官補)と山田邦雄さん(ワーナー・ブラザース映画バイスプレジデント)が登壇し、映画の著作権保護を呼びかけました。

日付:4月19日(木)
場所:ワーナー・ブラザース試写室
登壇:ラグレッタ・ニクルス、山田邦雄

映画情報どっとこむ ralph ニクルス報道官補は今回のイベントテーマに関して

ニクルス報道官補:力の変革:イノベーションと創作性における女性達が非常に興味深く、元弁護士として、そして仕事上、イノベーションと創造性が要求されることもあり、私は長い間、知的所有権の重要性を認識してきました。弁護士時代、私は何人もの方々、とりわけ女性の方々が、自ら発明したもの、または創作したものについて正当な評価や金銭的な利益を得られなかったことをしばしば目にしました。このような不公平は、アイデアや創作物の保護についての認識が足りていなかったことが一因でした。今年の【世界知的所有権の日】の記念イベントは、革新的な、そして創造力豊かな女性達(それと勿論どなたも)が、自らのアイデアを商品化する過程において、知的所有権のシステムがどれほど助けになるかを伝える良い機会です。アメリカと日本は、知的所有権の促進や保護において、長い間努力してまいりました。しかし、イノベーションが続き、革新的なアイデアが守られ、そして革新的なアイデアや製品を生み出すクリエーター達が、正当な報酬を受けられるよう確保する必要性について、心に留めておかなければなりません。

とコメントした。


また今回上映された『レディ・プレイヤー1』について、

ニクルス報道官補:この作品は、私達が強固な知的所有権のシステムを通じて、育て、保護すべきイノベーションと創造性を示す、最も良い一つの例です。作者であるアーネスト・クライン氏は、自身の作品の権利を守り、この素晴らしい物語を小説から脚本、そして映画へ変えていくことができました。クライン氏の独創性と創造性を改めて認識する機会を得て、大変嬉しく思います。

と語り、クリエイティブ分野で活躍する女性たちに対して、


ニクルス報道官補:また、創作や技術の分野にて大いに貢献している女性達を評価し、創造的な表現に関するすべての分野において、女性達の参加を奨励したいと思います。

とエールを送った。

続いて

山田さん:映画は、喜びと悲しみ、笑いと涙を通して素晴らしい体験をもたらしてくれます。本日のイベントは、映画制作者の独創性と創造性を認識するための素晴らしい機会だと思います。ただ著作権法がなければ、また著作権法が守られなければ、スピルバーグ監督の様なクリエイティブな分野で働く人が、私たちを楽しませたり、ビジネスを構築したり、人の心を豊かにするコンテンツを提供することができません。本作を観終わった時に感じていただきたいのは、映画を始めとする、アニメ、音楽、ファッション、デザイン、文学、芸術などのクリエイティブな仕事をしている方がいるからこそ『レディ・プレイヤー1』の様な素晴らしいコンテンツが成り立っているという事です。監督を含め作品に関わったすべての人が喜んでくれるのは、海賊版や違法動画ではなく、きちんとした形で一人でも多くの方に映画館で映画を観てもらうことだと思っております。

と語り、イベントを締めくくった。

***********************************

    


井口昇監督ファンに朗報!椎名ひかり主演『少女ピカレスク』が劇場にて今夏、特別先行上映決定!


映画情報どっとこむ ralph 株式会社ファミリー劇場は、会員制サービス「ファミリー劇場 CLUB」 にて配信予定の、配信ドラマ『少女ピカレスク』(監督:井口昇/ 主演:椎名ひかり)を劇場にて今夏、特別先行上映することを決定しました。

心の闇に触れた時、あなたは・・・狂気へと突き落とされる。 タップ一回で世界に自分自身をコネクトできる“生配信”。

アイドルとファン/配信する側と見る側の心の距離は、 ネットのない時代からは考えられないほど近づいた。一見すると孤独感が薄れているようにも感じるが、誰かが繋 がったことで浮かび上がる孤独もある。
「自撮り配信」を題材に、心の闇に飲み込まれるアイドルたちの物語を『片腕マシンガール』、『ゴーストスクワッド』の奇才・井口昇監督が描く。主演を、「Popteen」のモデルとしてデビューし、 魔界からやってきた魔界人アイドル“椎名ぴかりん“として活動を続け、今やサブカル文化のファッションアイコンとして多くの若者を魅了する椎名ひかりが務め、自撮り生配信でファンとの濃密なコミュニケーションを取りながら、トップアイドルになることを夢見る新人アイドル・ヒカリを演じる。また主題歌には、椎名ぴかりんの新曲「確認事項:しあわせとかについて」が決定し、まだ謎に包まれている作品内容についての鍵となっている。

映画情報どっとこむ ralph そして、この度本作が映画館での先行上映が決定したことについて、初主演となる椎名ひかりと、監督を務める井口昇からコメントが到着しました。

椎名ひかり:ついに解禁!お待たせ致しました!ぴかりん初めての女優&主演作品になります!最近よくある、、「とりあえずアイドルだしとけばいいだろ」的 なホラー?と、思ってるとイタイ目をみますよ w さすが井口昇監督!変態 が溢れた作品になってます!洋画ホラーに負けないくらい、インパクトの あるキャラクターが日本初【ココ】に誕生したかもしれないですよ!楽曲にも注目…つじつまが合いまくって鳥肌!絶頂アンハッピーになる事、間違いなし!


井口昇監督:椎名さんを主演にするのなら単なるアイドルものにしたくない と思い、現在の若い人達の苦悩や狂気を体現する役と物語を演じ て貰いたいと考えるようになりました。こうして誰も観たことのない『魔性の青春ドラマ』と呼べる作品が出来上がりました。こ の作品のテーマは、今を生きる少女の『孤独』と『狂気』です。 今を生きる人は SNS や配信動画などで自分の存在や現在をリ アルタイムで世に発信出来るようになりました。見知らぬ人と SNS で知り合い、明るくコミュニケーション出来るようにもなり ました。しかし、その一方で本音や本来の自分を出しにくくなっ てきて、より孤独が深くなってきたのも事実だと思います。 この作品は椎名さんをはじめ少女達が、自画撮りの動画をそれ ぞれ配信していくところから始まり、それが微妙に絡み合いなが ら思いもよらないスリリングな展開に繋がっていきます。おそら くクライマックスは誰も予想できないと思いますし、僕自身こんな衝撃的な作品になっていくとは 予想してませんでした。なので、これ以上内容は語らない事にします。ただ見終わるとき今後 SNS に関わる事が恐ろしくトラウマになっていくでしょう。今を象徴するキャストと物語で彩られた迷 宮のような作品です。椎名ひかりさんの初主演と思えない強烈な演技とカリスマ性に衝撃を受けて貰えたら嬉しいです。

と、監督が言う『少女ピカレスク』は劇場にて今夏、特別先行上映です!

公式サイト:
http://www.fami-geki.com/picaresque

***********************************

監督・脚本:井口昇
主演:椎名ひかり
撮影:平見優子 照明:陸浦康公 録音:高島良太
衣裳:ヨシダミホ ヘアメイク:リョータ
特殊造型・特殊メイク:石野大雅
アクション監督:カラサワイサオ
振付:竹森徳芳
VFX:野島達司 本編集:橋本悠平 整音:桑原秀樹
音響効果:村田桃子
助監督:岡秀樹 制作担当:伊東 祐之
音楽:福田裕彦 企画:上野遼平 プロデューサー:小柳大侍 福井 真奈
制作:ワンダーヘッド
配給:東北新社
提供:ファミリー劇場

主題歌:椎名ぴかりん「確認事項:しあわせとかについて」


宇賀那健一監督 映画『サラバ静寂』ユーロスペース渋谷にて3週間のアンコール上映決定


映画情報どっとこむ ralph 2018年1月27日(土)より公開となった、宇賀那健一監督(映画『黒い暴動❤』)による、静かなるノイズ映画『サラバ静寂』(出演:吉村界人、SUMIRE、若葉竜也 、斎藤工 他)が、4月21日(土)より、ユーロスペース渋谷にて3週間のアンコール上映が決定しました!!!

アンコール上映にあわせまして、未公開特別映像の予告編も到着!

①「吉村&SUMIRE」ver


②「斎藤工」ver


③「GOMESS」ver


また、4月21日(土)より、クリエイター4名(小野寺亮、高橋優也、枝優花、伊藤華織)による写真展、「映画『サラバ静寂 』写真展 ~サノバノイズ~」もALTERNATIVE CAFE&BAR VANDALISMにて開催されます。

映画情報どっとこむ ralph 「映画『サラバ静寂 』写真展 ~サノバノイズ~」​も開催されます。

映画写真を中心に活躍しているメインスチール伊藤華織。自身の監督作『トウメイの壁』で注目を集め、フォトグラファーとしても活躍するサブ スチール小野寺亮。ファッション誌や広告写真等で活躍する、ポスタースチール高橋優也。映画監督として『少女邂逅』の公開を控え、フォトグラファーとしても人気のメイキングスチール枝優花。以上の4人が映画『サラバ静寂』のスタッフとしてそれぞれの感性で撮った写真達を、渋谷 の「ALTERNATIVE CAFE&BAR VANDALISM」にて3週間の展示を開催する。

カフェ&バーで美味しい食事やお酒と共に『サラバ静寂』の世界 を楽しんでいただきたい。
場所:ALTERNATIVE CAFE&BAR VANDALISM
時期:4/21(土)~5/11(金) ※変更の場合あり

映画情報どっとこむ ralph 映画『サラバ静寂』

公式HP:
http://www.saraba-seijaku.com

***********************************

キャスト:
吉村界人・SUMIRE・若葉竜也・森本のぶ/斎藤工      ​カトウシンスケ・内木英二・川連廣明・泊帝・影山祐子・杉山拓也髙木直子・田山由起・美館智範・ミヤザキタケル・ヒス・ソニー 出演アーティスト:​灰野敬二、大貫憲章 (特別出演)、仲野茂、今村怜央(レオ) ほか 参加ミュージシャン:ASSFORT・GOMESS・渡辺俊美(ZOOT16・TOKYO NO.1 SOULSET)&三星幸紘・COLORED RICE MEN・GOMA・始 発待ちアンダーグラウンド・リンダ&マーヤ・羊文学・SMASH YOUR FACE・INU(町田町蔵)・かせきさいだぁ・オキシドーター ズ×遠藤ミチロウ・Trinite・桑名六道(ジャジャ岩城)・仮面女子・藤井悟・笹口騒音オーケストラ・ばちかぶり(田口トモロヲ) Compact Club・Yuji Rerure Kawaguchi・ランキンタクシー・輪入道・jan and naomi・QP-CRAZY(殺害塩化ビニール) 忘れらんねえよ・ U-zhaan・山川冬樹・FORWARD・非常階段・ギターウルフ・チバ大三・WRENCH・川辺ヒロシ・おとぎ話

スタッフ:
【プロデューサー】小林和仁 小野川浩幸
【撮影監督】八重樫肇春 【劇中衣装協力】CYDERHOUSE
【衣装デザイン・スタイリスト】松田稜平
【美術・装飾・持道具】横張聡【音楽】小野川浩幸
【企画】宇賀那健一 小林和仁 【助監督】平波亘
【制作担当】飯塚香織【VFXスーパーバイザー】小林敬裕(UNDERGRAPH inc.)
【編集】上本聡 【ヘアメイク】寺沢ルミ
【スチール】伊藤華織
【録音】Keefar、岸川達也 【整音】紫藤佑弥 企
©『サラバ静寂』製作委員会