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『キカイダー REBOOT』画像到着!


5月24日(土)ロードショーとなります

『キカイダー REBOOT』

ご紹介用素材が着ました!今風にかっこ良くなってます!

「キカイダー」 「ヒーロー映画」新時代
「キカイダー REBOOT」 5月24日(土)ロードショー


「キカイダー」ポスターロボット工学の権威・光明寺博士によって、体内に不完全な「良心回路」を埋め込まれて誕生したアンドロイド・ジロー。

その「良心回路」の存在ゆえに、正義と悪の感情を持って、苦しみ戦う。そして、人間との切ない恋。ハカイダーという宿命のライバルの存在。

当時AIなどと言う言葉の無かった頃。アンドロイド:機械なのに心を持つという画期的な作品。


そんな「キカイダー」が、最新の造型&VFX技術や、今日的なテーマ性を備えた物語とともに“再起動=REBOOT”します。

「キカイダー」ポスター2原作やテレビシリーズが持っていた魅力を再構築した

完全新作『キカイダー REBOOT』の誕生です。

これは日本における「ヒーロー映画」の、新時代への第一歩。

『キカイダー REBOOT』

5月24日(土)ROADSHOWです。
公式サイト : www.kikaider.jp

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『キカイダー REBOOT』

<Story>
ロボットの平和利用によって日本国民に幸せをもたらそうという「ARKプロジェクト」が進行していた。しかし、その過程で、ロボットに“心”=「良心回路」を持たせようとした主任研究員の光明寺博士と、それを否定する立場の研究員ギルバート・神崎が激しく対立する。
そんなとき、光明寺博士が非業の事故死を遂げた。

彼が息子・マサルの体に残した研究データを狙って、謎の特殊部隊が動き出す。狙われるマサルと、その姉・ミツコを守ったのは、光明寺が造ったアンドロイド・ジロー。やがてミツコとジローは人間とアンドロイドの壁を越え、静かに“心”を通わせていくが、ジロー=キカイダーを破壊しようとする暗黒の戦士・ハカイダーが現れて――!

出演:
入江甚儀
佐津川愛美 高橋メアリージュン
原田龍二 中村育二・伴大介・山中聡 長嶋一茂
本田博太郎 石橋蓮司
鶴見辰吾

原作:石森章太郎
監督:下山天
脚本:下山健人
音楽:吉川清之
アクション監督:田渕景也(Gocoo)
VFXスーパーバイザー:美濃一彦(ツークン研究所)

©石森プロ・東映 ©2014「キカイダー」製作委員会


能年、登坂登壇「ホットロード」製作報告会見


こんなに誰かを好きになったのは、初めてだった
この夏必見!!究極の愛の物語

「ホットロード」の製作報告会見が3月18 日行われ、能年玲奈さん 登坂広臣さん 三木孝浩監督が登壇しました!

『ホットロード』製作報告会見 能年玲奈さん 登坂広臣さん 三木孝浩監督が登壇
『ホットロード』製作報告会見
能年玲奈さん 登坂広臣さん 三木孝浩監督が登壇

【映画『ホットロード』製作報告会見 概要】

日時:2013年3月18 日(火) 13:00 ~
会場:コンラッド東京 2F 風波 (港区東新橋1-9-1)
登壇者:能年玲奈、登坂広臣、三木孝浩(監督)
MC:龍田梨恵


製作報告会見内容!

初解禁の特報映像が上映された後、バイク音がなり響く中、スモークから能年・登坂が華々しく登場すると、監督も交えて原作についての印象や、撮影現場でのエピソードを語りました。

MC:原作を読んだ際の、世界観や印象は?

能年さん:作品全体に流れている空気がキレイで、主人公の和希がすごくかわいらしくて頑張らなきゃと思いました。

登坂さん:僕も原作を読ませて頂いてファンになったんですけれど、本当に家族の愛だったり恋人の愛だったり家族の愛だったり、命の尊さや人間としての飢えている部分を感じました。このような形で、参加させて頂いて幸せでした。
ホットロードの原作を愛してくれている皆さんもたくさんいますので、春山の不器用ながらもまっすぐで思ったことも言えなかったり、そういう姿を自分なりに演じらればいいなと思いました。

監督:連載当時に伝説的な漫画だということは知っていましたし、それに対してのプレッシャーはありましたけれど、この物語を読んだ時に、時代関係なく10代の子達が抱えている物は何も変わらないので。
その時に10代で原作を読んでいる人達が、子供を産んで、親になって大人になった今、やる意味があったんだなと思っています。

MC:現場の雰囲気は?

能年:夏の衣装でアイスを食べるシーンの撮影で、時期が寒かったのに、美味しくてたくさん食べてしまったら、寒くてしょうがなくなって、反省しました。

登坂:今回初めての映画だったので、不安な気持ちで現場に行ったんですが、とてもやりやすい環境で安心して撮影に入れました。寒い中、半そでのシーンも多くて大変でしたが、海の景色がとてもキレイで、印象に残っています。

MC:お互いの印象は?

能年:私はとても口下手で、登坂さんが現場を明るくしてくれたので、閉じこもって打ち込むことができました(笑)ありがとうございました。

登坂:(能年さんのコメントに笑いながら)初めて和希とのシーンを撮影した時に、能年さんが本当に原作の和希になっていて、「うわー原作の和希のままだー」とずっと思っていました。

MC:(監督へ)2人をキャスティングした理由は?

監督:原作の紡木たく先生が、今でもとても大切にしている作品で、能年さんの和希と、登坂くんの春山だったら見てみたいとおっしゃられて、すんなり決まりました。
僕に話がきた時は、1年ぐらい前だったので、今より2人共まっさらだったし、だから演じられたんだと思います。能年さんはあまちゃんのイメージがあって、元気で明るくて活発で、でも和希の内に秘めている影のある役をやったら魅力を放つ女優さんだと思ったんです。演じてもらってピッタリでした。
登坂くんは、やったことのない演技の世界へ飛び込んでくれて、この役を受けてくれたことがすごいなと思っていて。春山の持っているしなやかさを見出したんじゃないかと思います。

MC:キャスティングされた時の気持ちは?

能年:一役者として選んでくれたのは嬉しいなと。えっと…嬉しかったです(一同笑)

登坂:話がきた時はビックリしたし、なんで自分なんだろうと考えたりしたんですが、きっと紡木先生は、自然で普段の僕がいいと思ってくれたんだと信じています。

取材陣からの質問が続きます。

Q:原作では能年さんの役は髪を染めたりするシーンが印象的ですが、能年さんが印象をガラッと変えられたんでしょうか?また今まで能年さんのイメージは黒髪ですが、髪を染めた経験はありますか?

監督:この作品は和希の成長を描いているので、成長する過程で自分を変えるために、茶髪にはしました。

能年:今まで髪を薄く…(笑)茶色くしたことはないです。初めてです。見ている人がどう思うか心配です。

Q:主題化は尾崎豊さんということですが、尾崎さんや楽曲への印象は?

能年:すごくステキな曲で、こんなにステキな曲が主題歌に選ばれて嬉しかったです。

登坂:自分も普段歌を歌っていて、尾崎さんの歌もカラオケで歌ったりして、影響を受けていたので、自分の初出演映画の主題歌が尾崎豊さんの曲で、とても光栄です。

監督:原作も主題歌も、現代になっても色褪せていないところが、昔と今をつなげているんじゃないかと思っています。主題歌は尾崎さん以外考えられなかったですね。


Q:能年さんの役は14歳ということですが、14歳の時はどんなことをしていましたか?

能年:私が14歳の時は、友達と後輩とバンドを組んで演奏していました。ずっとそれに打ち込んでいた14歳でした(笑)

Q:登坂さんの役は、不良少年ということですが、役作りで苦労した点や、共通する部分はありますか?

登坂:クランクインの前日に監督からメールを頂きまして、「全て受け止めますので、信じて、役者としてぶつかってきてください」という内容で、素っ裸になる覚悟を決めました。紡木先生は、自分らしく自然体なところをキャスティングしてくれたと思っているので、役作りはしませんでした。春山と共感する部分は、素直になれなくて真逆なことを言ってしまったりするところですかね。バイクは好きで昔よく乗っていたので、また乗れて嬉しかったです。

Q:どんな方にこの作品を観て欲しいですか?

能年:原作のファンの方も観て欲しいですが、私の事を好きになってくれた人も観て欲しいです。必死に頑張ったので、気になった人は観て欲しいです(笑)

登坂:中高生や、原作ファンの方、大事な人がいる方、愛している人がいる方、幅広い方に観て欲しいです。

監督:恋愛映画ではありますが、親子の魂を見出している作品でもあります。親子に観て欲しいですね。

本会見で、能年玲奈演じる和希と登坂広臣演じる春山の2バージョンのティザーポスタービジュアル、主題歌:尾崎豊「OH MY LITTLE GIRL」<ソニー・ミュージックレコーズ>、公開日:8月16日(土)が初解禁となりました。

ホットロードポスター
ホットロードポスター
大き目なポスター画像は過去記事で確認:
能年玲奈「ホットロード」ポスター解禁!公開日決定!


映画『ホットロード』

は、8月16日(土)より、全国公開です!

公式HP:http://www.hotroad-movie.jp


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映画『ホットロード』
出演:能年玲奈 登坂広臣
原作:紡木たく『ホットロード』集英社文庫<コミック版>
監督:三木孝浩
脚本:吉田智子 配給:松竹
(C)2014『ホットロード』製作委員会 (C)紡木たく/集英社


『妹ちょ。』があろうことか、禁断の実写化!


妹ちょっポスターBPOに21時過ぎても子供の視聴に配慮してといわれたアニメ版『妹ちょ。』

あろうことか、禁断の実写化!だそうです。

5月17日(土)より池袋シネマ・ロサほか全国公開
映画『最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。』

橋本甜歌 × 繭が初オールヘアヌードで体当たり演技です!

ちょっとエッチな場面写真をお届けです。

妹ちょっ3ツンな妹×新米兄貴×幽霊少女が繰り広げる、
笑い×感動×ちょっとエッチな今年最高の“兄×妹”ラブコメディ!!

“妹”美月役に抜擢されたのは話題の人気子役だった“てんちむ”こと橋本甜歌。
幽霊に憑依されてHな妹に変わってしまう女子高生役を初フルヌードで見事に演じ切った。そんな妹に振り回される“兄”夕哉役を小林ユウキチ、また、ウブなヒロインをHな行動へと誘う“幽霊少女”日和役には人気グラドル繭が魅惑の初フルヌードで挑戦。
妹ちょっ2 2人の女優が女性同士の絡みや激しい濡れ場シーンに体当たりでエロティックに演じている。また、映画オリジナルで描かれる衝撃のクライマックスは原作ファン必見!かつてないエロ可愛くてPOPな青春ラブコメディ!

映画『最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。』
妹ちょっ5 は、5月17日(土)より池袋シネマ・ロサほか全国公開で公開です!

公式サイト:imocyo.jp

レイティングはR-15.
ヘアヌードでもなんですね。


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映画『最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。』

◆STORY
両親の再婚で義理の兄妹になった夕哉と美月の二人。ある日突然<自称幽霊>の少女・寿日和が現れ、「夕哉に恋をしており、実らないまま死んでしまったことで成仏出来ずにいる」という。そんな日和を成仏させるための条件は夕哉とラブラブすること!なんと美月の下半身には「貞操帯(T・S・T)」がつけられてしまっていた。T・S・Tについているハートのゲージは“Hな”満足度によって変動、満タンになると天国までの階段に変化し、逆にゲージが低下すると付けている人間まで死んでしまう。つまり、夕哉と恋愛してHな気分を溜めていかないと・・・美月は死んでしまうのだ! “妹”美月の運命はどうなる!?

原作:松沢まり (KADOKAWA 富士見書房刊)
監督:青山裕企 伊基公袁 脚本:伊基公袁 港岳彦
出演: 橋本甜歌,小林ユウキチ,繭,矢野未夏,葉山レイコ
音楽:ハジメタル
主題歌:神前美月「HOW’S IT GOING?」(SPACE SHOWER MUSIC)
配給:KADOKAWA
(c)2014「最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。」製作委員会
R-15


『Go!Go!家電男子THE MOVIE』初日舞台挨拶レポ



映画『Go!Go!家電男子THE MOVIE~アフレコパニック~』


3月8日(土)~14日(金)の1週間限定で、全国のユナイテッド・シネマ/シネプレックスで上映されています。

本作はなんと、Flashアニメと実写が融合した今までになかった構成になっていて、初日舞台挨拶では、声の出演のみならず本人役としても実写出演している俳優の中山祐一朗、映画監督の松居大悟 (『アフロ田中』『男子高校生の日常』)、アーティストの浜野謙太(「SAKEROCK」/「在日ファンク」)、女性声優の花澤香菜、さらに劇場版の特別ゲスト出演を果たした家電俳優 細川茂樹、そして監督の川村清人、アニメーション監督のROKUGOUの7名が登壇。

朗らかな温かい雰囲気の舞台挨拶が実施されたのでご報告。


『Go!Go!家電男子THE MOVIE~アフレコパニック~』初日舞台挨拶
『Go!Go!家電男子THE MOVIE~アフレコパニック~』
初日舞台挨拶 左から:川村清人監督、ROKUGOU監督、中山祐一朗、松居大悟、浜野謙太、花澤香菜、細川茂樹

初日舞台挨拶実施概要
Go!Go!家電男子ポスター■日時:3月8日(土)17:20~舞台挨拶
■場所:ユナイテッド・シネマ豊洲/Screen1
■登壇者:中山祐一朗、松居大悟、浜野謙太、花澤香菜、細川茂樹、川村清人監督、ROKUGOU監督
■囲み取材参加者:中山祐一朗、松居大悟、浜野謙太、花澤香菜、細川茂樹

舞台挨拶トーク内容はこんな感じです!

Q:ご挨拶

中山:「映画はどうだったのか、お客さんの反応が楽しみです。」
松居:「小さい規模だったのに、いきなり劇場版で驚いてます」
浜野:「こじんまりと撮っていたのに、ムービーになって嬉しいです!」
花澤:「映画ではほとんど個人活動なので、今回この場で細川さんとも始めてお会いしましたし、中山さん、松居さん、浜野さんにも半年ぶりに対面しました。嬉しいです」
細川:「家電が映画になって、ここにいる誰よりも一番僕が感激していると思います。LEDくんという非常に難しい役を演じました。笑」


Q:浜野さんは普段アーティスト、松居さんは普段映画監督として活動してますが、今回本人役として実写出演していかがでしたか?

浜野:「スゴい楽しかったです。でもテレビシリーズの時もアニメ、すごくユルくやってきたので、大丈夫か?需要があるか?って心配でした。笑」
花澤:「久々の実写役でさらに本人役として、なかなかない経験ができて嬉しかったです。
細川:「今回ゲスト出演としてお呼び頂き光栄でしたが、皆様、小さかったので、お会いしてビッ クリしました。特に浜野さんは抱っこできるくらい。皆様の仲の良い雰囲気を壊さないように頑張りました。だって撮影の休憩中、男性3人(中山、松居、浜野)は二人がけの椅子に3人で座ってるんですよ。これは入れないなと思いました笑。」
花澤:「私は男子しか出せない独特の雰囲気が好きです。」
男性陣:「よっしゃー」(そろえて)

Q:花澤さんがテレビシリーズから演じた女性キャラ・モブキャラその数●以上の映像を見て

花澤:「なんだか恥ずかしいです」
浜野:「花澤さんが演じていたの気づけないですよ!」

Q:その後、公式Twitterに寄せられた登壇者への質問タイム

▼質問 「4人(中山、松居、浜野、花澤)は仲良しですか?

花澤:「(ぎこちなく)はい。一緒に収録するときとかスゴく面白いですよ」
中山:「僕らもスゴくテンションが上がりますね。でもユルいアニメが売りだから上がったらまずいのかな?笑」

▼質問 「細川さんに質問です。注目の家電は?」

細川:「電気フライヤーですね。電気だと油を180度に常に保ってくれます。3,000円というお手軽なものもありますし、高くても10,000円も出せば最高級を手に入れられます。トースターも同じくらいでいいのが買えるんですよ。長くなりそうなので、この辺で…笑」

▼質問 「花澤さんに質問です。好きな男性のタイプを家電に例えると?」

花澤:「加湿器ですね!のども生活も潤いを与えてくれる感じ」
細川:「加湿器もいろんなのがありますが、どんなのですか?」
花澤:「大きいのがいいですね。」
細川:「これも話しだすと長くなりますね」

Q:シーズン2の発表をうけて

中山:「仲が良いのかわかりませんが、もっと仲良くなれる予感があります。今後は一緒にお酒を飲みにいけたらいいなと思います。」
松居:「こんなにユルいアニメはないと思います。いろんなところでコメント書き込んでもらえれば、内容に反映されますよ。皆さんと一緒に作っていければと思います。」
浜野:「今日また花澤さんと仲良くなれましたし、またグルーブ感を作っていきたいです」
花澤:「このグルーブ感がたまらないです。細川さんもLEDくんとしてせっかく出演してくれたので、是非レギュラーも」
細川:「ポットのジャーって音だって、電子レンジのちーんとか、最近あまり聞かない音なので、制作のアドバイザーとして参加しようかな(笑)」

その後の囲み取材 参加者は、中山祐一朗、松居大悟、浜野謙太、花澤香菜、細川茂樹

▼質問「シーズン2が発表されましたが、何か別の家電になるならなんですか?」

中山:「僕は変わらずポットかな。でも別でやるなら吸引機かな。」
松居:「僕は花澤さんが舞台挨拶でいったので、好かれたいからって訳ではないですが加湿器です。いろんな加湿器があるんですよね?細川さん」
細川:「そうですね。超音波とかハイブッドというのもありますね。僕はあれですね。スペシャルアドバイザーとして映画の製作に関わった方がいいですね。笑」
浜野:「僕は洗濯機のままがいいですね。」
花澤:「私は美容系の家電がいいですね。美顔ローラーとかは家電ですか?」
細川:「家電じゃないですね。僕が出演できるなら、最新の3Dプリンターとかやってみたいです。」

▼質問 「浜野さんは第二子ができたとお聞きしました。お子さんに買ってあげたい家電は?」

浜野:「なんですかね?細川さん」
細川:「そうですね。身体を冷やさないように電気毛布とかでしょうか?あと家事を手伝うのに便利な食洗機とか。」
浜野:「食洗機、いいですねー!」

▼質問 「税金がこれから上がりますが、細川さん、今購入しておいたほうがいいものは?」

細川:「LED、延長コード、電池とか。ストックしておける物がいいですね」

映画『Go!Go!家電男子THE MOVIE~アフレコパニック~』

3月8日(土)~3月14日(金)1週間限定 緊急公開です!
(ユナイテッド・シネマ豊洲、札幌、豊橋18、キャナルシティ13、シネプレックス枚方)
公式サイト:http://kadendanshi.com/

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映画『Go!Go!家電男子THE MOVIE~アフレコパニック~』


<STORY>
アニメ『Go!Go!家電男子』の収録現場。声優として出演している浜野謙太、中山祐一朗、松居大悟は、番組スタッフから家電男子の映画化を告げられる。しかし、映画のプロデューサー成増の登場により、的外れな脚本変更、路線違いのゲストブッキング、スポンサーの商品入れ込みなど、これまでの家電男子とは方向の違う内容が盛り込まれ、戸惑う出演者たち。一方、アニメ世界のキャラクターたちも、突如として変わっていくストーリー展開に戸惑っていた…。

出演:浜野謙太、中山祐一朗、松居大悟、花澤香菜 ほか
監督:川村清人、ROKUGOU 脚本:宮本武史、戸田倫彰
製作:『Go!Go!家電男子』製作委員会
(C)ひかりTV/DLE


「Go!Go!家電男子」の劇場版緊急公開決定!


TVアニメシリーズ「Go!Go!家電男子」の劇場版が、3月8日(土)~14日(金)の1週間限定、全国のユナイテッド・シネマ/シネプレックスで劇場公開する事が緊急決定しました(拍手)!

その名も『Go!Go!家電男子THE MOVIE~アフレコパニック~』

Go!Go!家電男子THE-MOVIE~アフレコパニック~
Go!Go!家電男子THE-MOVIE~アフレコパニック~
劇場版では、なんと!
テレビシリーズで声の出演をしているアーティスト、俳優、クリエイター、声優が出演する事も決定!
浜野謙太、中山祐一朗、松居大悟、花澤香菜ら、垣根を越えて実写で競演っす!

本人たちが実際にアフレコしている現場と、その過程を経て生まれるアニメの2つのパートからなる、史上初 Flashアニメ×実写のアフレコエンターテイメントムービーが遂に完成です。

花澤香菜 そして、
ライヤンナ役 花澤香菜さんクランクアップコメント付の特報が解禁です!

花澤香菜:『家電男子で映画をやるって聞いた時に、どういうアニメーションになるんだろうって思っていたら、まさかの実写でっていう(笑)どうなるんだろうってすごく撮影を楽しみにしていました。

またこういう機会ができたらとても嬉しく思います。』




後半に花澤香菜さんコメント入りの特報です!


『Go!Go!家電男子THE MOVIE~アフレコパニック~』

は3月8日(土)~3月14日(金)ユナイテッド・シネマ豊洲ほか
1週間限定 緊急公開です。

公式サイト:http://kadendanshi.com/

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『Go!Go!家電男子THE MOVIE~アフレコパニック~』

「Go!Go!家電男子」とは、イマドキの家電系男子であるレンジろうとポットン、ドラムの大学生活を描いた1話1分のFlashアニメで、2013年7月からひかりTV他にて好評配信/OA中の作品。学業、サークル、就活、そして、恋愛…。将来に漠然とした不安を抱えながらも、どこかのんきな3人の日常生活を描く、ユルユルな会話劇コメディ。
<STORY>
アニメ『Go!Go!家電男子』の収録現場。声優として出演している浜野謙太、中山祐一朗、松居大悟は、番組スタッフから家電男子の映画化を告げられる。しかし、映画のプロデューサー成増の登場により、的外れな脚本変更、路線違いのゲストブッキング、スポンサーの商品入れ込みなど、これまでの家電男子とは方向の違う内容が盛り込まれ、戸惑う出演者たち。一方、アニメ世界のキャラクターたちも、突如として変わっていくストーリー展開に戸惑っていた…。

出演:浜野謙太、中山祐一朗、松居大悟、花澤香菜 ほか
監督:川村清人、ROKUGOU 脚本:宮本武史、戸田倫彰
製作:『Go!Go!家電男子』製作委員会
劇場:ユナイテッド・シネマ豊洲、札幌、豊橋18、キャナルシティ13、シネプレックス枚方
(C)ひかりTV/DLE