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エディ・レッドメインら『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』キャスト、日本到着!


映画情報どっとこむ ralph 明日21日に盛大に開催されるワールドツアーファイナルプレミア、そして22日に実施するスペシャルファンナイト、23日の初日舞台挨拶などへの出席のため、

主人公ニュート役でアカデミー賞受賞俳優のエディ・レッドメイン、
ニュートのホグワーツ魔法学校の恩師であるダンブルドア先生役のジュード・ロウ、
ニュートに惹かれるアメリカ魔法省の魔法使いのティナを演じるキャサリン・ウォーターストン、
ティナの妹で魔法使いのクイニーを演じたアリソン・スドル、
クイニーと恋に落ちたマグル=人間のジェイコブを演じたダン・フォグラー、
マレディクタスのナギニ役を演じたクローディア・キム
の6名が、続々と日本に到着。

夢のような豪華キャストが日本に結集しています!

映画情報どっとこむ ralph 成田国際空港には、多数のファンが駆けつけ、キャストが現れるのを待ちわびる姿も。
エディ・レッドメインが到着ロビーから現れると、空港に歓声が響き渡り、多数のファンの姿をみるやいなや、サインやセルフィーに次々と笑顔で応じるエディの姿に感激するファンたちの歓喜の声が空港内に響き渡った。約5分にも及ぶ熱心なファンサービスをしたエディは約2年ぶり4回目となる来日だが、今回も多くのファンの期待を集めそうだ。

キャストを一目みようと、北海道からこの日のためにやってきたという20代女性は、「エディの大ファンで、サインももらえて、一緒に写真も撮れました。本当に感激で、震えが止まりません。」と興奮気味。また、朝6時台から空港にいたという20代女性は新幹線で大阪からきたとのことで、空港で仲間たちと集まって待ち続けたという。「サインもらえました!」と満面の笑みで語り、「エディが本当に大好きで、合えたうえにサインまでもらえて感激です。家宝にします。」と喜びを語った。

最新作では、次々に繰り出される圧巻の魔法に、新しく登場するユニークな魔法動物たち、立ちはだかるジョニー・デップ演じる黒い魔法使いの野望を前にして試されるニュートと仲間たちの絆――。魔法界と人間界の支配を企む、史上最強・最悪の“黒い魔法使い”、グリンデルバルドによるかつてない危機が迫る中、ニュートと仲間たちは世界を救えるのか!?

ますますスケールアップし、全世界に魔法ワールド旋風が巻き起こる中、本日からのべ4日間にわたる魔法のような来日キャンペーンが開幕。ついに日本にもファンタビ旋風が巻き起こる!

映画情報どっとこむ ralph 『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

11月23日(金・祝) 3D/4D/IMAX® 同時公開

公式サイト:fantasticbeasts.jp 
twitter:@fantabi_jp
公式ハッシュタグ #ファンタビ
魔法界 公式サイト:wizardingworld.jp


<ストーリー>
シャイでおっちょこちょいな魔法動物学者ニュートに、最強の敵が登場!ある日、ニュートは魔法界と人間界を脅かす「黒い魔法使い」グリンデルバルドが逃げ出したことを知る。ホグワーツの恩師ダンブルドア先生から彼を追うことを託されたニュートは、仲間や魔法動物たちとともにパリへ向かう。
パリではグリンデルバルドが言葉巧みに賛同者を増やし、勢力を広げていた。そしてその手はついに仲間たちにまで‐‐‐
果たしてニュートと仲間たちはこの最大の危機から世界を救えるのか!?

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監督:デイビッド・イェーツ(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』 『ハリー・ポッター』シリーズ後半4作品)
脚本:J.K.ローリング(「ハリー・ポッター」シリーズ著者)
プロデューサー:デイビッド・ヘイマン(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』、「ハリー・ポッター」全8作品) 

出演:エディ・レッドメイン、ジョニー・デップ、ジュード・ロウ、エズラ・ミラー、キャサリン・ウォーターストン、ダン・フォグラー、アリソン・スドル 他

配給:ワーナー・ブラザース映画
©2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.
Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights ©J.K.R.


劇映画『ハード・コア』兄の友達はロボット!?佐藤健 絶句!!シュールな笑いを誘う本編映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 俳優の山田孝之さんと山下敦弘監督。
そんな盟友コンビによる劇映画『ハード・コア』が11月23日(金・祝)に全国公開いたします!!

この度、佐藤健さん演じる権藤左近が兄の右近のお友達・ロボオに出会うなんともシュールな本編映像が解禁となりました!!


映画情報どっとこむ ralph 解禁された映像では、自宅に戻った右近の家に左近が上がり込んでおり

「お袋が兄貴の様子を見てこいって言うもんだからよ」と煙草を吸いながら話すと「ふざけんな。俺は誰にも迷惑なんてかけてない」と言い放ち、兄弟の関係性がわかるやり取りが繰り広げられます。

また、牛山とロボオが部屋に入り、ロボオを見た左近が「ユニークな友達がたくさんいて羨ましいぜ兄貴」と話しかけると、右近は左近の仕事の心配をし出し、この一体のロボットがいる異様な空間での兄弟の会話に思わず笑ってしまいます。

そして痺れを切らした左近が「兄貴、それなんだ?」と聞くと、右近は「ロボオだ。」と一言言うだけで他の説明を一切しないシュール過ぎる映像となっております。

撮影中もキャストやスタッフが笑いを堪えるのが必死だったと語るシーンであり、山田さんはこのシーンでの佐藤さんの演技を絶賛しており、

山田さん:左近が右近の部屋で初めてロボオを目撃するシーン。面白かったですね。一応不自然でありえない状況を、一生懸命スルーしようとしているあの感じも(笑)。

と讃えています。

映画情報どっとこむ ralph 劇映画『ハード・コア』

hardcore-movie.jp


「腐っているのは世の中なのか、俺たちなのか―」
現代日本―。都会の片隅で細々と生きる権藤右近はあまりにも純粋で、曲がったことが大嫌いだ。間違いを正そうとする自らの信念をいつも暴力に転嫁させてしまうため、仕事も居場所もなくしてきた。そんな右近の仕事は、山奥で怪しい活動家の埋蔵金探しを手伝うこと。共に働く牛山だけが唯一心を許せる友人だ。二人を見守るのが、右近の弟・権藤左近。一流商社に勤務するエリートだが、腐った世の中にうんざりし、希望を失っていた。ある日、そんな彼らの前に、謎の古びたロボットが現れ、男たちの人生が一変するような一大事が巻き起こる。

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キャスト:
山田孝之 佐藤 健 荒川良々 石橋けい  首くくり栲象  康すおん / 松たか子

監督:山下敦弘

脚本:向井康介
原作:狩撫麻礼・いましろたかし「ハード・コア 平成地獄ブラザーズ」(ビームコミックス/KADOKAWA刊)
音楽:Ovall(Shingo Suzuki mabanua 関口シンゴ)
エンディングテーマ:Ovall feat. Gotch 「なだらかな夜」(origami PRODUCTIONS)
配給:KADOKAWA
制作プロダクション:マッチポイント
©2018「ハード・コア」製作委員会
 


M.ナイト・シャマラン監督最新作!映画『ミスター・ガラス』日本版ポスター画像が解禁!


映画情報どっとこむ ralph M.ナイト・シャマラン監督最新作!
ブルース・ウィリス、ジェイムズ・マカヴォイ、サミュエル・L・ジャクソン共演の映画『ミスター・ガラス』は2019年1月18日より全国公開となります。

日本版ポスター画像が解禁!

今回解禁されたポスターは、椅子に座る顔の見えない3人の男たちが足元から、ダン、ミスター・ガラス、ケヴィンの全身が影のように長く伸びた意味深なデザイン。


前作『アンブレイカブル』で、決して傷つくことのない強靭な身体の持ち主で、自身の“スーパーヒーロー”としての能力に目覚めたダンと、非凡なIQと生まれつき骨折しやすいガラスのような肉体を持つミスター・ガラス、そして彼らに挟まれるような形でセンターに立つのは、24番目の人格“ビースト”を覚醒させた多重人格者ケヴィン。

ポスターに登場しているのは、まさに“ビースト”の姿をしたケヴィンなのだ。

果たして、3人の関係とは?彼らをめぐる“禁断の研究”とは・・・?

映画情報どっとこむ ralph シャマラン監督と言えば、『シックス・センス』『アンブレイカブル』など、エンディングの“大どんでん返し”が知られているが、
本作もまたエンディングに衝撃の仕掛けがあるそうで、

監督自身「(観客は)エンディングを気に入ってくれると思う。楽しみにして欲しい」と、意味ありげに示唆し、シャマランワールド全開ぶりに大きな期待がかかる。

本作の構想は、『アンブレイカブル』制作時からあったそうで、18年間「彼ら(ミスター・ガラスとダン)があの後どうなったか?を考えていた」のだという。鬼才M.ナイト・シャマランが仕掛ける『アンブレイカブル』の”その後”を描いた、サスペンス・スリラー最新作『ミスター・ガラス』原題:GLASSは2019年1月18日(金)より“衝撃”の日本公開!

公式HP:
Movies.co.jp/mr-glass


【STORY】
3人の特殊な能力を持つ男が集められ“禁断の研究”が開始された。不死身の肉体と悪を感知する力を持つデヴィッド、24もの人格を持つ多重人格者ケヴィン、そして、非凡なIQと生涯で94回骨折した壊れやすい肉体を持つミスター・ガラス…。彼らは人間を超える存在なのか?最後に明らかになる“驚愕の結末”とは?M.ナイト・シャマラン監督が『アンブレイカブル』のその後を描く、衝撃のサスペンス・スリラー。

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CAST:ブルース・ウィリス、サミュエル・L. ジャクソン、ジェームズ・マカヴォイ
アニャ・テイラー=ジョイ、スペンサー・トリート・クラーク、シャーレーン・ウッダード、サラ・ポールソン

監督・脚本:M. ナイト・シャマラン

配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
©Universal Pictures 全米公開:2019年1月18日
 


阿部純子 ロデオン・ガリュチェンコ 映画『ソローキンの見た桜』公開日決定!


映画情報どっとこむ ralph 日露合作プロジェクト、日露戦争時代の松山に実在したロシア兵捕虜収容所を題材にした映画『ソローキンの見た桜』より、ポスタービジュアルが解禁となりました。
ポスターは主人公ゆい役(桜子と2役)の阿部純子さんが、看護師としてロシア兵の傷を治療している真剣な姿や、タイトルと同じくロシア兵将校であるソローキンが桜の前で遠くを見つめている姿、そして舞台である現代のロシアの実景も含め、日露合作映画らしいビジュアルになりました。

桜子の先輩ディレクターである倉田役の斎藤工さん「や、収容所の所長・河野役のイッセー尾形も登場し、優しく散っていく桜に包まれた、儚さの詰まったポスターとなりました。

そして気になる公開日も3月22日(3月16日愛媛県先行)と正式決定しました!

映画情報どっとこむ ralph 今回の日露合作プロジェクトの監督は、初長編作を自主制作ながらロシア人俳優を起用しロシアで撮影され話題を呼び、ロサンゼルスシネマフェスティバル・オブ・ハリウッドにて主演男優賞・監督賞・長編作品賞の三冠を受賞し、国内でも全国で上映されたSF作品「レミニセンティア」の新鋭・井上雅貴。

井上雅貴監督コメント:
ロシアでの撮影は「ソローキンの見た桜」が三作目になります(監督作としては2作目)。ロシアでの映画作りは全員が対等で、どんなスタッフもキャストも意見を出し合います。「ソローキンの見た桜」も、皆対等の現場を目指しました。クリエイティブに立場は必要ありません。全スタッフ、キャストから良質な映画を作るという想いが肌で感じられる現場でした。日露双方の良い考えを取ることでこの奇跡的な映画が生まれ、既存の邦画を越えた作品になりました。本作が、日本とロシアの相互理解の一助になれば幸いです。現在本編編集中ですが、春の公開に向けて楽しみにお待ちください。

映画情報どっとこむ ralph 『ソローキンの見た桜』

2019年3月22日(金)角川シネマ有楽町ほか全国ロードショー
2019年3月16日(土)愛媛県先行ロードショー

イントロダクション
松山を舞台に運命的に出会ってしまった日本人看護師とロシア将校の二人を中心に、歴史に翻弄された人々を描いた心揺さぶる感動のドラマ。主演の日本人看護師役に、『孤狼の血』で鮮烈な印象を残した若手実力派・阿部純子さん。映画、ドラマ、CMに出演、また監督としてもメガホンを取る斎藤工さん、『沈黙-サイレンス-』でも強烈な存在感を示したイッセー尾形さん、ロシアからは国内きっての演技派、ロデオン・ガリュチェンコさん、アレクサンドル・ドモガロフさんが参加。伝説のラジオドラマ「〜松山ロシア人捕虜収容所外伝〜ソローキンの見た桜」が日露合作プロジェクトでついに誕生した。

公式HP:
https://sorokin-movie.com/

物語・・・
2018年、駆け出しTVディレクターの桜子(阿部純子)は、ロシア兵墓地の取材を皮切りにロシアに行くことが決定していたが、興味を持てずにいた。しかし祖母(山本陽子)から自身のルーツがロシアにあることを知り、さらにロシア兵と日本人看護師の、二人の日記を紐解いていくうちに衝撃の事実を知ることに。

日露戦争時代、傷ついたロシア兵将校ソローキン(ロデオン・ガリュチェンコ)の手当てをすることになったゆい(阿部純子、二役)。日本はハーグ条約を遵守し、ロシア兵捕虜はアルコールの購入や外出などの自由が許されていた。兄弟を戦争で亡くしたゆいは、ソローキンを憎みながらもいつしか惹かれ、愛し合う。だがソローキンが捕虜になったのはある密命のためだった。ロシア革命に参加する為、収容所を脱走しロシアへ帰ることにしたソローキンは、ゆいも一緒に連れて帰ろうとするが・・

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監督・脚本・編集:井上雅貴
出演:阿部純子 ロデオン・ガリュチェンコ
山本陽子(特別出演) アレクサンドル・ドモガロフ 六平直政
海老瀬はな 戒田節子 山本修夢 藤野詩音 宇田恵菜 井上奈々 杉作J太郎
斎藤工 イッセー尾形
配給:KADOKAWA
©2019「ソローキンの見た桜」製作委員会


鹿児島出身の方必見!<鹿児島公務員専修学校>TVCMのコラボ 映画『かぞくいろ』パロディCM


映画情報どっとこむ ralph 映画『RAILWAYS』シリーズ。その最新作となる『かぞくいろ―RAILWAYS わたしたちの出発―』が有村架純と國村隼のW主演にて、11月30日(金)より全国ロードショーとなります。  

そして!!

この度、本作『かぞくいろーRAILWAYS わたしたちの出発ー』が<鹿児島公務員専修学校>TVCMのコラボパロディCMを制作!放送が決定しました! 

鹿児島では知らない人がいないという「こ~むい~ん」と誰もが耳に残るフレーズで有名な<鹿児島公務員専修学校>のTVCM。

この度、本作が鹿児島が舞台ということもあり、鹿児島・熊本先行公開を記念して、<鹿児島公務員専修学校>とのコラボパロディCM制作が決定!そして鹿児島にてTVスポット放映が決定いたしました!!

映像はまさに<鹿児島公務員専修学校>のCMにそっくり!
高校生の二人が「映画、何、観たい?」と談笑しているところから始まる本スポットCM。「こ~むい~ん」の言葉の代わりに「かぞくいろ~」と二人は元気よく語り、耳に残ること間違いなし!!そしてこの映像を観た鹿児島出身の方は本作を観に行きたくなるのでは!?



映画情報どっとこむ ralph 本作は全国公開に先駆けて、いよいよ今週末の11月23日(金・祝)より鹿児島県・熊本県にて先行公開いたします!また先行初日&二日目舞台挨拶も9劇場にて行われることが決定しています。

これまでのシリーズ以上にどの世代にも共感できる感動作・映画『かぞくいろ―RAILWAYS わたしたちの出発―』。

11月30日(金)には全国ロードショー!


公式HP:http://www.railwaysmovie.jp/

わたしたちにしか描けない、 家族のカタチ。

晶(有村架純)は、夫・修平(青木崇高)とその連れ子・駿也(歸山竜成)と東京で幸せに暮らしていたが、修平の突然の死で生活は一変。残された駿也と共に夫の故郷・鹿児島へ向かい、まだ会ったことのない義父の節夫(國村隼)を訪ねる。節夫は、運転士の仕事一筋で家族を顧みずに生きてきたが、突然やってきた晶たちを戸惑いつつも受け入れ、母としてまっすぐに生きようとする晶の姿に次第に心を動かされていく。そして晶は、亡き修平の子供の頃の夢でもあり、電車好きな駿也のため、鉄道の運転士を目指すことに。温かい人々との出会いや絆が、晶・節夫・駿也の3人を“かぞくいろ”に染めていく―。
映画情報どっとこむ ralph 「RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語」(2010年)
ロケ地:島根県   
鉄道:一畑電車株式会社  
出演:中井貴一、高島礼子 他

「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」(2011年)
ロケ地:富山県   
鉄道:富山地方鉄道株式会社  
出演:三浦友和、余貴美子 他

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有村架純  國村 隼
桜庭ななみ 歸山⻯成/木下ほうか 筒井真理子/板尾創路 ⻘木崇高

エグゼクティブ・プロデューサー:阿部秀司
監督・脚本:田康弘 音楽:富貴晴美
プロデューサー:石田和義/秋吉朝子/櫛山 慶/石田聡子
ライン・プロデューサー:渡辺栄二
撮影:柴崎幸三 照明:上田なりゆき 美術:古積弘二
装飾:小林宙央 録音:白取 貢 編集:村上雅樹 サウンドエフェクト:北田雅也
特機:奥田 悟
衣裳:岡田敦之/牧 亜矢美 ヘア・メイク:宮内三千代
スクリプター:赤澤 環 助監督:甲斐聖太郎 制作担当:間口 彰
特別協賛:出水酒造
協賛:鹿児島県阿久根市/映画「かぞくいろ」制作を応援する会
撮影協力:肥薩おれんじ鉄道/九州旅客鉄道
製作:「かぞくいろ」製作委員会
企画:阿部秀司事務所/ROBOT 制作プロダクション:ROBOT 配給:松竹

©2018「かぞくいろ」製作委員会