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土屋太鳳・間宮祥太朗・高杉真宙『トリガール!』at 芝浦工業大学オープンキャンパス


映画情報どっとこむ ralph 人力飛行サークルを舞台にした青春エンターテインメント映画「トリガール!」。

「100回泣くこと」などで知られる人気作家の中村航原作の本作は、琵琶湖で行われる年に1度のコンテストに向け、その青春の全てと情熱を賭けて挑む若者たちの姿を描いています。今回のイベントでは、土屋太鳳・間宮祥太朗・高杉真宙が、原作者・中村航先生の母校である芝浦工業大学のオープンキャンパスに登場!本作のモデルになった、琵琶湖で行われる年に1度のコンテストをめざして青春と情熱をかける人力飛行サークル<TBT>のメンバーもSPゲストとして登場!
本作で人力飛行機パイロットを演じる土屋さんたちが、芝浦工業大学の歴代最高記録(6分間3044m)にエアロバイクで挑みました!

その結果はいかに!

『トリガール!』芝浦工業大学試写会イベント
日時:8月20日(日)
場所:芝浦工業大学/豊洲キャンパス
登壇:土屋太鳳、間宮祥太朗、高杉真宙
TBT:池端純一、重松諒

映画情報どっとこむ ralph オープンキャンパスの一環として高校生の女子たちが集まった本試写会。

土屋さん:芝浦工業大学は、映画トリガールにおいては親のような存在の大切な場所。皆さんと暑い夏の素敵な思い出が作れたらと思っています!
との挨拶からイベントはスタート。

そして100人以上在籍するTBT代表の池端さんと去年と今年の鳥人間コンテストにパイロットとして出場した重松さんが登壇。

池端さん:パイロットや技術系もいますが、広報だったり、庶務だったり経理だったり会社形態のように運営されています。
と、話す代表。かなり組織的に運用されているTBTは社会に出てからも通用しそうなサークル。一方で1年間の集大成に乗るパイトット重松さんのウエアは、部員百人のメッセージと鳥人間当日にいた土屋太鳳さんのメッセージが入ったもの。

重松さん:100人の想いを載せて先日、気持ちを込めて飛んできました。TVの放送8月23日ですので結果を観て下さい!

土屋さん:目には見えないけど皆さんお情熱と団結力があって・・・涙腺崩壊しました!あ~早く見ていただきたい!
と映画ではなく、TVの方も猛PUSHの土屋さん!続いて、オープンキャンパスですから、集まったJKさん達に、TBTの一年間の活動を報告などがスライドと共に行われました。

映画製作と人力飛行機を飛ばすのは似ているところがあるという間宮さん。

間宮さん:プロペラ班とパイロット班とかに詳細にわかれていて、映画も照明部、撮影部、録音部とか僕らのような俳優部に分かれていて、それが一つのものを作って行くのは似ている気がしますね。

映画情報どっとこむ ralph ここで、映画のメイキング写真を見ながら語るコーナーに。

土屋さんと間宮さんの自転車走行特訓では、風切り音が凄くて監督の声が聴こえなかったことや・・・20m吊った模型のうえでの演技の場面では

間宮さん:めっちゃ汗かいてるね。めちゃ暑かったんで自分の汗なんですよ!でも、メイキング的には20m吊られて!がメインでしょ。なんで、顔面のドアップ?

土屋さん:中がサウナ状態でね。吊られるとなかなか降りれないしね。

高杉さん:一日中コクピットの中で大変そうだなと。
続けて、高杉さんは狭くて壊れやすいので、降り方の実践も見せてくれました。

土屋さん:コクピットの中のシーンは2日間かけて撮影しまして、熱さと速さの戦いで、その中で祥太朗との掛け合いは殺陣のようでした!気力体力とも限界で。。OKが出たときに涙が出てしまいました。

間宮さん:本当にそうだったね。乗り越えた感あったよね。僕のは目に汗です!

映画情報どっとこむ ralph 芝浦工業大学TBTの歴代最高記録(6分間3044m)にエアロバイクで挑戦!
高杉さん、間宮さん、土屋さんの順で2分づつ!

インドア系の高杉さんは不安そうでしたが余裕。

間宮さん、椅子が低すぎで苦戦!

土屋さん、今度は席が高すぎで、立ちこぎ状態でラストスパート!!!

観客のガンバレの大声援のなか完走した3名、結果は!
2.8km!!ちょっと足りず!でも、会場からは温かい拍手が。

高杉さん:きつかったですね。頑張りました!脱引きこもりです!

間宮さん:漕いでる姿を人に見られるのは・・・不思議でした。

土屋さん:重さと速さと撮影の時を思い出しました!3人で焦げてうれし方です。

映画情報どっとこむ ralph 最後に!

高杉さん:リアルな青春を演じることが出来て嬉しかったです!

間宮さん:何かを仲間たちとなす大変さと素晴らしさが伝わったらうれしいです!

土屋さん:芝浦工業大学でkのイベントをすることを聞いて、昨年から一年間素晴らしい活動を見せていただいた感謝と尊敬を伝えたいです。そして映画「トリガール!」は観た人の心に翼を感じていただけるようなパワーあふれる作品になりました!そして、映画は今飛び立つところです。是非、沢山宣伝していただければと思います!一緒に飛んでください!

因みにオープンキャンパスではTBTのブースも5階に!
去年の実機のコクピットのフレームと模型、そして土屋さんが撮影時に来ていた衣装が展示されていました!
是非彼らの後輩に!

芝浦工業大学オープンキャンパス



映画「トリガール!

9月1日(金)TOHOシネマズ新宿、他 全国ロードショー!

物語・・・
流されて流されて、なんとなく生きてきた、鳥山ゆきな。一浪して入った理系大学では入学早々、理系のノリにカルチャーショック!そんな時、一目惚れした高橋圭先輩に「いいカラダしてるね♡」と殺し文句で誘われるまま、フラフラとサークルに入部。そのサークルこそ、毎年、二人乗り人力飛行機で“鳥人間コンテスト”を目指す人力飛行サークル〈T.B.T〉だった!憧れの圭先輩と二人っきりで大空にはばたくはずが…ヤンキーかぶれのくせに、メンタル最弱の坂場先輩とコンビを組むことに。こうしてゆきなの、恋よりもドキドキする最高の夏が始まる――!

公式HP:
torigirl-movie.com

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出演:土屋太鳳、間宮祥太朗、高杉真宙、池田エライザ、ナダル、矢本悠馬 ほか
監督:英勉(『ハンサム★スーツ』『高校デビュー』『ヒロイン失格』ほか)
原作:中村航(「100回泣くこと」「デビクロくんの恋と魔法」ほか)
配給・宣伝:ショウゲート
制作プロダクション:ダブ
(C)2017「トリガール!」製作委員会
   


『写真甲子園 0.5秒の夏』初日決定 予告編 & 場面写解禁!


映画情報どっとこむ ralph 全国高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」は、2018年に第25回目を迎えます。


節目となる25周年を記念して映画化が決定した映画『写真甲子園 0.5秒の夏』が、11月11日(土)より北海道先行公開、11月18日(土)より全国順次公開と決定しました。

その公開日発表に合わせ、本日、予告編ならびに場面写真も一挙解禁となりました。


映画『写真甲子園 0.5秒の夏』は、全国写真部日本一を目指す高校生たちの熱き姿を描いた物語です。
高校生たちの葛藤、苦悩、友情など、様々な表情が集まった予告編や場面写真は、「今」を必死に生きている彼らの「青春」が描かれております。

映画情報どっとこむ ralph 今を切り撮れ、一撃必撮!

「写真甲子園に行くのに、楽しいことなんかひとつもあらへん。でもな、行ったらほんま人生変わるで」熱く語る大阪、関西学園写真部の顧問、久華栄子(秋野暢子)。写真部員の尾山夢叶(笠 菜月)、山本さくら(白波瀬海来)、そして伊藤未来(中田青渚)の3人は、高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」に出場し、「挑戦した人だけが見える世界」を体験したいと願っていた。


一方、東京の進学校である桜ヶ丘学園3年生の椿山翔太(甲斐翔真)は、たったひとりの写真部員。大学進学に写真は役に立たないと他の部員は辞め、廊下の隅で活動している状態だった。受験勉強に専念するよう執拗に校長(緒形幹太)に反対されながらも、今年の夏が最後のチャンスとなる写真甲子園に、翔太はどうしても出場したいと思っていた。唯一の理解者は、写真部顧問、高島 晃(河相我聞)だけ。
しかし、写真甲子園は3人がひとチーム。

翔太は、受験勉強に必死な幼なじみの中野大輝(萩原利久)と、ボランティア部に所属している後輩の霧島絢香(中川梨花)に頼み込み、なんとかチームを結成する。

「写真甲子園」は、年に一度、夏の北海道東川町で開催され、全国から毎年500校以上の応募があり、その中から初戦、ブロック別審査会を勝ち抜いた精鋭18校のみが本戦に参加できる。
選抜18校が東川町に集結し、遂に全国高校写真部の頂点を争う熱き戦いの幕が切って落とされた。
大会中、夢叶や翔太のチームを次々と襲うトラブル。

挫折や葛藤に心折れそうになったときに気づく仲間との絆。

青春のすべてを賭けて必死にシャッターを切る選手たちは、「挑戦した人だけが見える世界」を目にすることができるのか、そして高校写真部日本一の行方は・・・。

映画情報どっとこむ ralph 現在、映画公式Twitterにて、「ご当地自慢」をテーマにしたTwitter版「写真コンテスト」も実施中!

過去記事:
目指せ100リツイート!『写真甲子園 0.5秒の夏』TWITTER写真コンテスト開催
eigajoho.com/?p=79986

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キャスト:
笠 菜月 白波瀬海来 中田青渚 甲斐翔真 萩原利久 中川梨花
河相我聞 緒形幹太 平 祐奈
中西良太 金山一彦 小柳友貴美 宮崎秋人 北見敏之
立木義浩 竹田津実
千葉真一 秋野暢子
主題歌:大黒摩季「latitude ~明日が来るから~」(ビーイング)
挿入歌:大黒摩季 with Booooze「Zoom Up★」(ビーイング)

監督・脚本:菅原浩志
プロデューサー:作間清子
音楽:吉村龍太/撮影:上野彰吾
照明:赤津淳一/美術:長 寿恵
録音:室薗 剛/編集:時任賢三
助監督:桑原昌英
ヘアメイク:井川成子/ラインプロデューサー:原田文宏
製作:シネボイス
製作賛助:写真文化首都「写真の町」東川町/
東川町写真甲子園実行委員会/東川町 写真甲子園映画化 支援協議会
配給:BS-TBS/宣伝:ニチホランド
2017年/日本/カラー/シネマスコープ/DCP/117分
(C)シネボイス


映画『写真甲子園 0.5秒の夏』東京国際映画祭「特別招待作品」に決定!


映画情報どっとこむ ralph 11月に全国順次公開の映画『写真甲子園 0.5秒の夏』が、10月25日(水)から開催予定の「第30回東京国際映画祭」(TIFF)にて、「特別招待作品」として出品が決定しました。

映画『写真甲子園 0.5秒の夏』は、全国写真部日本一を目指す高校生たちの姿を描いた物語です。

日本一を目指し「写真甲子園」に出場する大阪・関西学園写真部メンバーを演じるのは、『沈まぬ太陽』の笠 菜月、『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』の白波瀬海来、「Sho-Comi プリンセスオーディション2014」グランプリの中田青渚。

一方、ライバルとなる東京・桜ヶ丘学園写真部メンバーには、「仮面ライダーエグゼイド」のパラド役で注目される甲斐翔真、『3月のライオン』の萩原利久、そして北海道を拠点に活躍する中川梨花。

ストーリーに重要なアクセントを与える“伝説の少女”役に、大ブレーク中の平 祐奈。
また、写真部顧問役には秋野暢子や河相我聞を招き、千葉真一や日本写真界の第一人者、写真家、立木義浩や獣医師・エッセイスト・写真家の竹田津実もキャスティングし、作品を盛り立てております。
北海道出身のアーティスト大黒摩季が、主題歌と挿入歌を書き下ろし、物語に深みをもたせております。

今回、オリジナル作品として脚本も手がけた菅原浩志が監督を務めます。

映画情報どっとこむ ralph 今を切り撮れ、一撃必撮!



「写真甲子園」は、年に一度、夏の北海道東川町で開催され、全国から毎年500校以上の応募があり、その中から初戦、ブロック別審査会を勝ち抜いた精鋭18校のみが本戦に参加できる。

選抜18校が東川町に集結し、遂に全国高校写真部の頂点を争う熱き戦いの幕が切って落とされた。
大会中、夢叶や翔太のチームを次々と襲うトラブル。

挫折や葛藤に心折れそうになったときに気づく仲間との絆。
青春のすべてを賭けて必死にシャッターを切る選手たちは、「挑戦した人だけが見える世界」を目にすることができるのか、

そして高校写真部日本一の行方は・・・。

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笠 菜月 白波瀬海来 中田青渚 甲斐翔真 萩原利久 中川梨花
河相我聞 緒形幹太 平 祐奈
中西良太 金山一彦 小柳友貴美 宮崎秋人 北見敏之
立木義浩 竹田津実
千葉真一 秋野暢子
主題歌:大黒摩季「latitude ~明日が来るから~」(ビーイング)
挿入歌:大黒摩季 with Booooze「Zoom Up★」(ビーイング)

監督・脚本:菅原浩志
プロデューサー:作間清子/音楽:吉村龍太/撮影:上野彰吾/
照明:赤津淳一/美術:長 寿恵/録音:室薗 剛/編集:時任賢三/
助監督:桑原昌英/ヘアメイク:井川成子/ラインプロデューサー:原田文宏

製作:シネボイス
製作賛助:写真文化首都「写真の町」東川町/
東川町写真甲子園実行委員会/東川町 写真甲子園映画化 支援協議会
配給:BS-TBS/宣伝:ニチホランド
【2017年/日本/カラー/シネマスコープ/DCP/117分】
(C)シネボイス   


池田エライザ&中尾暢樹の床ドンシーン「一礼して、キス」特報!


映画情報どっとこむ ralph 小学館「ベツコミ」で連載され、コミック累計100万部を突破した色気の魔術師の異名を持つ、 加賀やっこによる「一礼して、キス」が遂に完全映画化。 <後輩男子>が、 <先輩女子>に、恋をした、 今秋最高の偏愛映画が、11月11日(土)に全国ロードショー。

高校3年生の岸本杏(池田エライザ)の弓道をする姿に恋をした三神曜太(中尾暢樹)。そんな三神の不器 用ながら一途な杏への想いと、ひたすらに、三神の想いに応えようとする杏。二人は両想いなのに、すれ違 ってしまう関係は、胴着男子のイケメンたちの登場で、波乱の予感。果たして二人の行方は? 恋は、いつ でもムズムズして難しい<恋ムズ>ラブ・ストーリーの誕生です。

中学から6年間、青春を弓道に捧げてきたピュアな<先輩女子>岸本杏役には、池田エライザさんが、満を持して初主演。

先輩・岸本杏の弓道をする姿に恋をした<後輩 男子>の三神曜太役にジュウオウイーグル/風切大和の中尾暢樹さん。

三神曜太の親友、由木直潔役は、「超特急」のタカシとして活躍中の松尾太陽さん。

杏と曜太を取り巻く弓道男子たちには、「特命戦隊ゴーバ スターズ」で主演の桜田ヒロム / レッドバスターを演じた鈴木勝大さん。

さらに、2.5次元舞台を中心に活躍 中の前山剛さん久、人気急上昇中のダンス&ヴォーカルグループ「lol(エルオーエル)」の佐藤友祐さん、ハイパー プロジェクション演劇「ハイキュー!!」”進化の夏” で注目の結木滉星さんら、次世代イケメンスターが総出演。 監督に『クローバー』『今日、恋をはじめます』など繊細な演出で知られる古澤健が務めてます。

主題歌は、人気急上昇中のダンス&ヴォーカルグループlol-エルオーエル-の「think of you」!

映画情報どっとこむ ralph この度、解禁となる特報には、人気急上昇中のダンス&ヴォーカルグループ lol-エルオーエル-の楽曲の中 でも、結成当初から歌い続け、ファンの間で人気の高い「think of you」が主題歌となりました。

爽やかな曲に合わせて、<先輩女子>岸本杏を取り巻くイケメン胴着男子たちとの恋の行方が気になる中で、<後輩男子>三神陽太が杏に弓道を教えるシーンから床ドンまで胸キュンなシーンが満載の特報になりました。


映画情報どっとこむ ralph ストーリー
中学からの 6 年間を弓道に捧げてきた、岸本杏(あん)。 弓道部の部長は務めているものの、結局、満足のいく結果 も出せないまま、高校三年生で挑んだ夏の大会が終わって しまう。次期部長は、後輩の三神曜太(ようた)。普段か ら、ほとんど練習もしないのに、入部した当初から、天才 ぶりを見せつけ、大会でもいとも簡単に優勝してしまった 三神に複雑な思いを抱える杏。そして、杏はついに引退を 決意し、三神に部長の任を引き継ぐことに。だが、それを 知った三神は、杏に“あるお願い”をしてきて…!?「俺 は先輩の事、ずっと見てましたよ…。」三神の一途な愛が さく裂…。二人は無事、結ばれるのか?
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監督:古澤健
出演:池田エライザ/中尾暢樹 松尾太陽/鈴木勝大/前山剛久/萩原みのり/結木滉星 /金森啓斗/奥仲麻琴/押田岳/牧田哲也/吉岡睦雄/ 佐藤友祐(lol-エルオーエル-)(特別出演)/眞島秀和
原作:加賀やっこ「一礼して、キス」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」)
主題歌:lol-エルオーエル-「think of you」

Ⓒ2017 加賀やっこ・小学館/「一礼して、キス」製作委員会


目指せ100リツイート!『写真甲子園 0.5秒の夏』Twitter写真コンテスト開催


映画情報どっとこむ ralph 全国高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」が映画化され、11月より映画『写真甲子園 0.5秒の夏』が全国公開となります。

第24回目の本戦が写真の町・北海道東川町で今年も7月に開催され、全国526校の初戦応募の中から勝ち抜いた代表18校が戦い抜き、「和歌山県立神島高等学校」が初優勝で幕を下したことは先日お伝えしたところ。

そして!
この度、映画公開を記念し、Twitter版「写真コンテスト」を開催する事が決定!

Twitter版「写真コンテスト」は、高校生に限らず、Twitterアカウントをお持ちの方であれば、どなたでも応募が可能となります。

テーマは、「ご当地自慢」

映画『写真甲子園 0.5秒の夏』は、全国写真部日本一を目指す高校生たちの熱き姿を描いた物語です。
Twitter版「写真コンテスト」でも、全国そして全世界からの参加を希望してのテーマとなっております!
応募いただいたテーマにそった写真が、100以上リツイートされた方の中から抽選で、「キヤノンEOS KISS X80 + レンズキット(EF-S18-55mm)」など豪華賞品をプレゼント致します。

2017年8月15日(火)より、コンテスト受付を開始いたしますので、沢山のご応募をお待ちしております。応募方法や期間など、映画『写真甲子園 0.5秒の夏』公開記念 Twitter版写真コンテスト概要は、次ページ目をご参照下さいませ。

映画情報どっとこむ ralph 【目指せ、100リツイート!映画『写真甲子園 0.5秒の夏』公開記念 Twitter版写真コンテスト概要】

【概要】
映画『写真甲子園 0.5秒の夏』公開を記念して、Twitter版写真コンテストを開催致します。
応募は高校生に限らず、Twitterアカウントをお持ちの方なからどなたでも参加可能です。

【期間】
2017年8月15日(火)0:00~10月15日(日)23:59まで
※「100リツイート」達成写真(画面)の送付は、10月15日(日)23:59まで有効

【Twitterテーマ】
“ご当地自慢”
※映画『写真甲子園 0.5秒の夏』は、全国写真部日本一を目指す高校生たちの熱き姿を描いた物語です。Twitter写真コンテントも、全国そして世界からの応募をお待ちしております。応募される皆様のご当地の素晴らしさを、写真で伝えて頂きたいと思います。

【応募条件】
◆ハッシュタグ「#映画写真甲子園11月公開」をつけて、テーマ「ご当地自慢」に沿った写真をTwitterに投稿してください。

◆投稿した写真が「100リツイート」を超えた場合、そのTwitterアカウントから「映画『写真甲子園 0.5秒の夏』公式Twitter」へ、投稿ツィートのリンク先・住所・お名前・電話番号及び「100リツイート」を達成したお写真(画面)を、TwitterよりDM(ダイレクトメッセージ)にて送付してください。
※「100リツイート」達成写真(画面)の送付は、10月15日(日)23:59まで有効

◆公序良俗に反していると事務局が判断した写真を除き、「100リツイート」達成のお写真(画面)を投稿いただいた方は、当選者候補とさせていただきます。
お一人様一回のプレゼントとさせていただきますので、ご了承下さい。

◆応募期間内の当選者の中から抽選で、3名様にキヤノンカメラ、5名様に
キャストサイン入り映画ポスター、50名様に映画鑑賞券をプレゼントさせていただきます。
(プレゼント内容)
A賞:キヤノンカメラ EOS KISS X80 + レンズキット(EF-S18-55mm) 3名様
※機種については、商品の都合により同等額の製品変更になる可能性がございます。
B賞:キャストサイン入り映画ポスター 5名様
C賞:映画鑑賞券  50名様

◆当選発表は、商品の発送を持って返させて。だそうです。

映画情報どっとこむ ralph 映画のご紹介!!!

今を切り撮れ、一撃必撮!

「写真甲子園に行くのに、楽しいことなんかひとつもあらへん。でもな、行ったらほんま人生変わるで」熱く語る大阪、関西学園写真部の顧問、久華栄子(秋野暢子)。写真部員の尾山夢叶(笠 菜月)、山本さくら(白波瀬海来)、そして伊藤未来(中田青渚)の3人は、高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」に出場し、「挑戦した人だけが見える世界」を体験したいと願っていた。
一方、東京の進学校である桜ヶ丘学園3年生の椿山翔太(甲斐翔真)は、たったひとりの写真部員。大学進学に写真は役に立たないと他の部員は辞め、廊下の隅で活動している状態だった。受験勉強に専念するよう執拗に校長(緒形幹太)に反対されながらも、今年の夏が最後のチャンスとなる写真甲子園に、翔太はどうしても出場したいと思っていた。唯一の理解者は、写真部顧問、高島 晃(河相我聞)だけ。
しかし、写真甲子園は3人がひとチーム。
翔太は、受験勉強に必死な幼なじみの中野大輝(萩原利久)と、ボランティア部に所属している後輩の霧島絢香(中川梨花)に頼み込み、なんとかチームを結成する。

「写真甲子園」は、年に一度、夏の北海道東川町で開催され、全国から毎年500校以上の応募があり、その中から初戦、ブロック別審査会を勝ち抜いた精鋭18校のみが本戦に参加できる。
選抜18校が東川町に集結し、遂に全国高校写真部の頂点を争う熱き戦いの幕が切って落とされた。

大会中、夢叶や翔太のチームを次々と襲うトラブル。
挫折や葛藤に心折れそうになったときに気づく仲間との絆。
青春のすべてを賭けて必死にシャッターを切る選手たちは、「挑戦した人だけが見える世界」を目にすることができるのか、そして高校写真部日本一の行方は・・・。

映画『写真甲子園 0.5秒の夏
2017年11月全国順次公開
www.syakoumovie.jp

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笠 菜月 白波瀬海来 中田青渚 甲斐翔真 萩原利久 中川梨花
河相我聞 緒形幹太 平 祐奈
中西良太 金山一彦 小柳友貴美 宮崎秋人 北見敏之
立木義浩 竹田津実
千葉真一 秋野暢子
主題歌:大黒摩季「latitude ~明日が来るから~」(ビーイング)
挿入歌:大黒摩季 with Booooze「Zoom Up★」(ビーイング)

監督・脚本:菅原浩志
プロデューサー:作間清子/音楽:吉村龍太/撮影:上野彰吾/
照明:赤津淳一/美術:長 寿恵/録音:室薗 剛/編集:時任賢三/
助監督:桑原昌英/ヘアメイク:井川成子/ラインプロデューサー:原田文宏

製作:シネボイス
製作賛助:写真文化首都「写真の町」東川町/
東川町写真甲子園実行委員会/東川町 写真甲子園映画化 支援協議会
配給:BS-TBS/宣伝:ニチホランド
【2017年/日本/カラー/シネマスコープ/DCP/117分】
(C)シネボイス