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『ガールズ&パンツァー第63回戦車道全国高校生大会総集編』4DX版9/29スタート!


映画情報どっとこむ ralph この度、多くのファンを持つ大ヒットアニメ『ガールズ&パンツァー』のTVシリーズ全12話とOVA「これが本当のアンツィオ戦です!」を122分にまとめた『ガールズ&パンツァー第63回戦車道全国高校生大会総集編』4DX版が、9月29日(⼟)より、上映スタート!
2016年に公開された『ガールズ&パンツァー劇場版』の4DX上映は、瞬く間にファンの間で話題になり、チケット販売開始から5分で売り切れるなど、なかなかチケットが取れない事態まで発生した。また、好評だったこともあり1年以上のロングランに!

ガルパンと4DXの繊細な演出と相性の良さを賛美するコメント「ガルパンと4DXのシンクロ率は400%なので4DXを体験するならこれしかない!」、「ガルパン4DXを観たけど振動や風がしっかり映像に合うよう細かく調整されていてすごく4DX向きな映画であった。」、「ガルパン4DXは戦車の動きに合わせて座席が傾くし弾が通るとき空気がバシュってなるのが楽しいよ」・ガルパン×4DXのアトラクションのようなマシマシな演出を楽しむコメント「ガルパン4DXはいいぞエンジンの振動と爆風がすごい耳が敏感な人は風でヒャンヒャン言わされてしまう」、「4DXといえばガルパン劇場版が楽しすぎたな……まじアトラクションで興奮する」など、実際にSNS上では、ガルパン×4DXの相性を絶賛し、アニメに登場する様々な種類の戦車の表現はもちろん、戦車のドライブシーン、戦車チェイスシーンに4DXならではの演出が加わり、さらなる楽しみ方を求める、期待の声も上がっています。
映画情報どっとこむ ralph 『ガールズ&パンツァー第63回戦車道全国高校生大会総集編』4DX上映に先駆けて、SNS上では、「4DX部門ではダントツで1位候補の期待作」、「ガルパン劇場版4DXのモーション職人は“わかってる”人が作ってたから今回も期待するしかないんじゃぁ!!」、「ガルパン総集編4DXを早く観てえ…今はそれが楽しみで生きてる感じだ…」、など、すでにテンション高めな4DX上映を待ちわびる声も続々寄せられており、<4DX映え>する繊細な演出とド派手なアトラクション演出への期待値MAX!『ガールズ&パンツァー』は、戦車を⽤いた武芸「戦車道」が大和撫子のたしなみとされる世界を舞台に、主人公の女子高生・西住みほが所属する県立大洗女子学園の戦車道チームに入り、友情を育て成長する姿を描く。

本作では2012年に放送されたテレビシリーズ全12話と、テレビシリーズでは詳細が省略された戦車道全国大会の第2回戦を描いた14年リリースのOVA「ガールズ&パンツァーこれが本当のアンツィオ戦です!」を、作中の時系列に沿って編集し、新規ナレーションを加え第63回戦車道全国高校生大会を振り返る。4DXは、全世界1位4D映画で2017年全世界2,000万人を動員し、爆発的に成長している体感型のプレミアムシアター。特にヨーロッパや北⽶で20〜30代を中⼼とし、【観る映画の代案】として若い層に人気上昇中!全世界59カ国、554劇場で運営中、日本国内では55劇場に導入中。(※2018年9月現在)<4DX映え>満載のガルパン4DXはいいぞ!『ガールズ&パンツァー第63回戦車道全国高校生大会総集編』4DX版を、是非お楽しみくださいませ!!


『ガールズ&パンツァー63回戦車道全国高校生大会総集編』

9月29日(⼟)ロードショー


公式ホームページ:http://girls-und-panzer.jp/

【STORY】
戦車を使った武道「戦車道」が華道や茶道と並んで大和撫子のたしなみとされている世界。県立大洗女子学園に転校生・西住みほがやってきた。戦車道が嫌いで、戦車道のない大洗女子を選んだみほ。ところが転校そうそう生徒会長に呼び出され、必修選択科目で戦車道を選択し、戦車道全国大会に出場するよう強要される。しかも集まったメンバーは個性派ばかり。華道家元の娘の五十鈴華、恋に恋する武部沙織、戦車マニアの秋山優花里、朝に弱い優等生の冷泉麻子―。友達とのフツーの女子高生活を夢見るみほの、ささやかな願いは叶うのか―?


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監督:水島努

声の出演:渕上舞、茅野愛衣、尾崎真実、中上育実、井口裕香ほか

配給:ショウゲート
©GIRLSundPANZERProjekt


CanCamに登場!吉沢 亮、新木優子、杉野遥亮の神スリーショット解禁『あのコの、トリ コ。』


映画情報どっとこむ ralph 「Sho-Comi」(小学館)にて連載され、既刊5巻のコミックスは累計発行部数100万部突破(電子ダウンロード含む)、主人公の 地味で冴えないメガネ男子・頼(より)が大好きなあのコ・雫(しずく)のためにかっこよく変わっていく様と、頼、雫、そして昴(すばる) 幼なじみ3人の、恋と夢を追いかけるストーリー、さらには男の子目線での物語の展開が人気を博した白石ユキの「あのコの、トリコ。」。

ドキドキの恋と芸能界への夢を追いかけるシンデレララブストーリー映画『あのコの、トリ コ。』は10月5日(金) より全国公開いたします。

そんな『あのコの、トリコ。』から、吉沢 亮、新木優子、杉野遥亮の美しすぎる神スリーショットをお届け♡ 劇中では、地味で冴えない主人公・頼(吉沢 亮)と、最強ライバルとなる人気俳優の昴(杉野遥亮)が、小さい頃から女優を 目指す幼なじみのヒロイン・雫(新木優子)を取り合うドキドキの三角関係が繰り広げられます。

そんな3人が誌面でも夢の共演を果たし、9月22日発売の「CanCam」(小学館)11月号に登場します!


今回掲載される写真は、『あのコの、トリコ。』の世界で、頼、雫、昴がプリクラを撮影したらこんな感じなのでは?と妄想を掻き立てられる ようなプリクラ風ショット。映画から、原作のマンガから、本当に出できてしまったんじゃないかと思わせるほど、仲良く、キュートで、素の表情が 切り取れるプライベート感満載の写真は悶絶必須となっています。


「CanCam」誌面上では他にも、かわい過ぎる3人のお団子ショットや、それぞれカッコイイソロショットなども掲載。インタビューでは、「映画の撮影が始まる前にそれぞれ持っていた印象」「実際会ってみたら○○だった」「お互いのトリコになってしまった部分」「恒例の恋バナ」など赤裸々トークで大盛り上がり♡もちろん、撮影エピソードや本作の見所トークも飛び出しています。そんな吉沢 亮、新木優子、杉野遥亮、三人の魅力がたっぷり詰まった、CanCam11月号は明日9月22日(土)に発売します。


編集長が「ドリカム系の写真だね」ってわけのわからないこと言ってたので調べたらドリカムって女子1人に男子2人の3人だったんですね。驚

映画情報どっとこむ ralph 『あのコの、トリコ。』

は10月5日(金) より全国公開いたします。

toriko-movie.jp


物語・・・
「大好きな“あのコ”のために、ボクは変わる――」 田舎で暮らしていた地味で冴えない男子高校生・鈴木頼(吉沢 亮)は、東京の芸能コースがある高校に転入し、
幼い頃から好きだった立花 雫(新木優子)と再会する。女優という夢に向かって真っすぐにがんばる雫にあらためて
恋をした頼は、彼女が所属する芸能プロダクションに頼まれ、雫の付き人として現場に同行するようになる。 ランジェリーの広告撮影の日、共演するはずだった頼と雫の幼なじみでもあり人気俳優の東條 昴(杉野遥亮)が、
あるアクシデントで帰ってしまい、雫は降板させられそうになる。そんな雫を助けるために頼はなんと昴の代役を
受けることに! 頼がカメラの前に立つと別人のような輝きを放ち、雫は思いがけずときめいてしまう。そして、
この広告が話題となり、頼と雫、昴の未来を変えていく―。

「思い出したんだ。僕にも小さい頃、俳優になりたいって夢があったなぁって」 昴が遂に雫に告白、しかも自分が主演する恋愛映画の相手役に雫を指名する。それを聞いた頼は複雑な想いを抱える
が、話題を呼んだランジェリー広告が監督の目に留まり、自身もアート系の恋愛映画の主演に抜擢される。雫のそばに
いられなくなることで出演を迷っていた頼を雫は叱咤激励、頼は映画に出ることを決意する。そして、頼と雫は互いの
夢に一歩ずつ近づくにつれ、少しずつすれ違っていき……。

「やっと気づいた。好きだけじゃそばにいられない。」 そんな中、ある日昴が頼を呼び出し「雫は渡さない」と宣戦布告。「僕は別に……」と煮え切らない頼に重ねて「諦
めろ。お前は最初から俺に負けてるんだから」と言い放つ。しかし雫への想いが抑えられなくなった頼は、昴に無謀な
勝負を挑む。恋と夢が複雑に絡み合う、3人の想いの行方は……?



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吉沢 亮 新木優子 杉野遥亮 水上剣星 大幡しえり ・ 内田理央 古坂大魔王/高島礼子(友情出演)/岸谷五朗
原作:白石ユキ『あのコの、トリコ。』(小学館 Sho-Comiフラワーコミックス刊)
監督:宮脇 亮
脚本:浅野妙子
音楽:吉俣 良
主題歌:「トリコ」Nissy(西島隆弘)
配給:ショウゲート
(C)2018 白石ユキ・小学館/「あのコの、トリコ。」製作委員会


20歳の村上虹郎の色気と本気が詰まった映像に注目『銃』予告到着!


映画情報どっとこむ ralph 映画『銃』(11月17日(土)よりテアトル新宿ほか全国ロードショー)の予告編が解禁となりました。

文壇のなかで、注目を浴び続けている作家・中村文則のデビュー作『銃』(02年新潮新人賞受賞。

英訳『The Gun』は16年「ウォール・ストリート・ジャーナル」年間ベストミステリー10冊選出)。中村自身が “偏愛している” というこの衝撃作を、奥山和由プロデューサーによる企画・製作、そして武正晴監督(『百円の恋』『嘘八百』)がメガホンをとり映画化。本作はモノクロームの映像表現により、人間を追及していく純文学性をもった質の高い作品として描かれました。


主演は、村上虹郎。
銃を手にし、その魅力に捉われ、且つ支配され、徐々に狂気が満ちていく難役の主人公・西川トオルを熱演。ヒロイン・ヨシカワユウコには広瀬アリス。快活さとは反面、心のなかに何らかの問題を抱えている女子大生を可憐に演じています。そして、トオルを追いつめる刑事には、リリー・フランキー。彼の独創的な発想と演技力が刑事という人物をより浮き彫りにし、主人公を追いつめる姿は、さらに本作を盛り上げる要素となっています。他、日南響子、新垣里沙、岡山天音など、個性派俳優の面々が脇を固めています。

映画情報どっとこむ ralph

昨夏(7月)の撮影時、都内の高島平近辺ほかにて撮影が行われました。主人公の家となるアパートに撮影の少し前から住み込んで、主人公の気持ちを体現しようとした村上虹郎さん。隣の部屋から漏れ聞こえる女の怒声は、「隣の女」役の新垣さんが、同時に怒鳴る声が実際に聞こえる状態で、そのまま撮影されています。まるで村上さんの家にお邪魔し、観察するような雰囲気で撮影が進められたことにより、リアルな息づかいを感じて貰えることでしょう。そして、彼がみせる表情ひとつひとつに感じさせられる本気度、そして20歳の青年とは思えない破滅に向かう人間の色気に惹きつけられます。

また、予告編にも使用されたシーンで、広瀬アリスさんの「あなたは問題を抱えている」というセリフ(予告ではセリフの一部分のみ使用)は、原作小説には無いシーンで、原作者・中村文則さんが映画化に際して書き下ろされたセリフです。
ユウコがトオルに今の心境、想いを伝える、主人公にとって救いとなるシーンとなっています。どのようなシーンかは、ぜひ映画本編をお楽しみに。

映画情報どっとこむ ralph <ストーリー>
雨が降りしきる河原で、思いがけず拳銃を拾った大学生の西川トオル。普段は、友人たちと青春を謳歌しているが、その内には魅了された銃への高揚を秘めていた。トオルは、大切に家に保管していた銃を持ち歩いてみることにした。さらに緊張とスリルが増し、彼を満足させた。同じ大学のヨシカワユウコにも興味があるが、やがて銃は彼のなかで圧倒的な存在感を占めていく。そして、突然の刑事の訪問。「次は、人間を撃ちたいと思っているんでしょう?」 次第に精神を追いつめられていくトオルは、あることを決意するが――。


公式サイト:
thegunmovie.official-movie.com 

twitter:
https://twitter.com/GunMovie


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村上虹郎  広瀬アリス
日南響子:新垣里沙:岡山天音:後藤淳平(ジャルジャル):中村有志:日向丈:片山萌美:寺十吾:サヘル・ローズ:山中秀樹
リリー・フランキー
企画・製作:奥山和由
監督:武正晴  原作:中村文則「銃」(河出書房新社)  脚本:武正晴・宍戸英紀
制作プロダクション:エクセリング  企画制作:チームオクヤマ 配給:KATSU-do 太秦 製作:KATSU-do
Ⓒ吉本興業  2018年/日本/カラー&モノクロ/DCP/5.1ch/97分/ R15+  


ラストアイドル 阿部菜々実、長月翠、間島和奏、清原梨央 出演映画『がっこうぐらし!』公開月決定!


映画情報どっとこむ ralph この度、大人気コミックス原作の映画『がっこうぐらし!』の1月公開決定!

本作は海法紀光(ニトロプラス)と千葉サドルによる同名のコミックが原作で、学園で共同生活を送る4人の女子高生の日常と、生き残りをかけたサバイバルホラーとのギャップが国内外で反響を呼んだ大人気作。

コミック累計発行部数は200万部を超え、TVアニメも圧倒的な人気を誇るもの。

この度、この大人気作の実写化にともない、『呪怨』シリーズのプロデューサーと『リアル鬼ごっこ』の柴田一成監督がタッグを組み映画化に踏み切りました。

メインキャスト4名には、秋元康プロデュースのアイドルグループ「ラストアイドル」から、オーディションによって選出された4名 (阿部菜々実、長月翠、間島和奏、清原梨央)が抜擢され、今年6月~7月にかけて撮影が行われました。

そして、ワンシーンが公開。
不穏な煙が漂う廊下の奥に浮かび上がる、3人の女子高生のシルエット。
あれっ!?もう一人は・・・

この場面写真からでは映画の全貌は把握できないが、中央の女子高生が持っているシャベル のシルエットや、彼女たちの視線の先に無数に横たわる何かの影が、否が応でも想像力を掻き立たせる緊張感ある場面写真となっている。

公式サイト:
gakkougurashi-movie.jp


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原作:「がっこうぐらし!」海法紀光(ニトロプラス)×千葉サドル(芳文社「まんがタイムきららフォワード」連載)
©「がっこうぐらし!」製作委員会


サスペンスフルな禁断のカンニング試験シーン解禁!映画『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』


映画情報どっとこむ ralph 世界 16 の国と地域で大ヒットとなり、アジア各国では歴代記録を塗り替えるまでの一大ムーブメントとなったクライム・エンタテイメ ント映画『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』が、いよいよ 9 月 22 日(土)より新宿武蔵野館ほか全国にて順次公開となります。


そして!

公開にむけて期待が高まる中、このたび、主人公リンが、試験中に“禁断のある方法”で友人を助ける試験シーンが本編より解禁となりました!

今回解禁となった本編映像では、主人公リンが、転入後はじめて友達になったグレースを助けるために、試験中に解答を教えるシーンが 展開。数学の中間テスト開始早々、リンは、有料で行われた補習授業とまったく同じ問題が試験に出題されていることに気が付く。周囲 を見わたすと、その補習にでていた生徒たちはニヤニヤ笑いながら問題を解き、教師も当たり前のように振る舞っている。そんな状況の 中、グレースは、補習に出ていたにも関わらず解き方が分からないと涙をながす始末。絶望的な彼女の様子をみたリンは、教師に見つか らないよう、禁断のある方法で解答を教えようとする…。

ただの試験にもかかわらず、緊迫感ただようサスペンスフルなシーンが展開。有料補習がつまり教師への賄賂であり、好成績を得るため に金銭で成り立っている教育システムの腐敗にリンが気づく重要なシーンであると同時に、たった一度、友人を助けるためにしたこの行為が、“カンニング・ビジネス”を始めるキッカケとなってしまう運命の分かれ道となる場面でもある。天才女子高生が、どのような方法を用いて多くの友人たちに解答を教えようとするのか、その後の展開に期待が高まる内容に。



映画情報どっとこむ ralph 長編初監督作『Countdown』が、第 86 回アカデミー賞外国語映画賞のタイ代表に選ばれ、2 作目となる本作のメガヒットで、最も旬な 映画監督として一躍時の人となった若き俊英ナタウット・プーンピリヤ監督は、本作の脚本執筆に約 1 年半をかけており、「元々ハリウ ッドのスパイ映画やアクション映画が好きで、特に『ミッション:インポッシブル』シリーズをよく見ていたこともあり、この題材を使っ て、スパイやアクションの要素をもった映画作品を撮りたいと思いました。「カンニング」というテーマは、タイ人やアジアの人々にとっ てすごく身近な、実際にあり得る題材で、そのテーマにも惹かれました。大げさに描いたわけではなく、タイでは現実にあり得ることな のです。 」と話している。アジアをはじめ世界各国を驚かせた、タイ発の青春クライム・エンタテインメントを劇場で!

映画『バッド・ジーニアス 危険な天才たち
原題:Chalard Games Goeng

9/22(土)より、新宿武蔵野館 他 全国順次ロードショー!

公式サイト: http://maxam.jp/badgenius/


物語・・・
小学生の頃からずっと成績はオール A、さらに中学時代は首席と天才的な頭脳を持つ女子高生リン。裕福とは言えない父子家庭で育った彼女は、その明晰な頭脳を見込まれ、 晴れて進学校に特待奨学生として転入を果たす。新しい学校で最初に友人となったグレースを、リンはテストの最中に“ある方法”で救った。その噂を聞きつけたグレースの彼氏 パ ットは、リンに“ビジネス”をもちかけるのだった。それは、より高度な方法でカンニングを行い、答えと引き換えに代金をもらう――というもの。“リン先生”の元には、瞬く間に学生たちが 殺到した。リンが編み出したのは、“ピアノレッスン”方式。指の動きを暗号化して多くの生徒を高得点に導いたリンは、クラスメートから賞賛され、報酬も貯まっていく。しかし、学校が 誇るもう一人の天才・生真面目なバンクとの出会いが、波乱の種に…。そのビジネスの集大成として、アメリカの大学に留学するため世界各国で行われる大学統一入試「STIC」 を舞台に、最後の、最大のトリックを仕掛けようとするリンたちは、バンクを仲間に引き入れようとするが…。

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監督:ナタウット・プーンピリヤ
脚本:ナタウット・プーンピリヤ、タニーダ・ハンタウィーワッタナー、ワスドーン・ピヤロンナ
撮影:パクラオ・ジランクーンクム/音楽:フアランポン・リディム、ウィチャヤー・ワタナ サップ/キャスト:チュティモン・ジョンジャルーンスックジン、チャーノン・サンティナトーンクン、イッサヤー・ホースワン、ティーラドン・スパパンピンヨー、タネート・ワラークンヌクロ
2017 年/タイ/タイ語/130 分
字幕翻訳:小田代和子
監修:高杉美和
提供:マクザム
配給:ザジフィルムズ/マクザム
後援:タイ王国大使館
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