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『キャッツ』葵わかな&森崎ウィン ジェリクル点灯式イベントに登場!


映画情報どっとこむ ralph 全世界累計観客動員数8100万人、日本公演通算1万回を記録するなど、1981年のロンドン初演以来、今なお世界中で愛され続けるミュージカルの金字塔「キャッツ」。ノーベル文学賞の受賞経験をもつイギリスの詩人、T・S・エリオットの詩集を元に、「オペラ座の怪人」「レ・ミゼラブル」等の大ヒットミュージカルを手がけた制作陣の奇跡の作品が、遂に実写映画化!『レ・ミゼラブル』のトム・フーパー監督やミュージカル界の巨匠アンドリュー・ロイド=ウェバーらが制作総指揮に名を連ね、映画、音楽、ダンスなど、多彩なジャンルから選び抜かれた珠玉のキャスト陣が個性豊かな猫たちを演じる2020年最大の注目作、

映画『キャッツ』が1月24日(金)より日本公開となります。

本作の日本公開を記念して、東京ミッドタウン日比谷にて映画『キャッツ』のコラボイルミネーションが灯される事となり、そこでこの度、映画に登場する個性豊かで特別な猫たち=“ジェリクルキャッツ”の様に、特別なイルミネーションのはじまりをお祝いする、<ジェリクル点灯式>を実施しました!

映画『キャッツ』ジェリクル点灯式イベント
日時:1月8日(水)
場所:東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場
登壇:葵わかな(日本語吹替え版ヴィクトリア役)、森崎ウィン(日本語吹替え版ミストフェリーズ役)

映画情報どっとこむ ralph 映画の公開を記念し、東京ミッドタウン日比谷にて開催が決定した映画『キャッツ』と日比谷マジックタイムイルミネーションとのコラボレーションセレモニー。

ロンドンのゴミ捨て場に捨てられた、若く臆病な子猫のヴィクトリアが、迷いこんだ不思議な世界で個性豊かな沢山の猫たちに出会い、自分らしく生きる事でキラキラ輝くことが出来る事を学んでいく姿が描かれていく本作。
映画の中ではそのように自分らしく輝いて生きる猫たちの事を「ジェリクルキャッツ」と呼んでおり、今回のイルミネーションのコラボは、そんなジェリクルキャッツの様に人々がキラキラと輝けるようにと思いを込め、企画されました。

本イルミネーションに最初に光を灯すために実施された”ジェリクル点灯式”イベントに、主人公ヴィクトリアの日本語吹替えを務めた葵わかなさんと、少し気弱だけれども優しい心を持つ魔法(マジック)猫のミストフェリーズ役を務めた森崎ウィンさんが登壇!

会場いっぱいに集まった大勢のマスコミ陣と観客の方々に拍手で迎えられると、
葵さんは「主人公ヴィクトリアの声を演じました葵わかなです。イルミネーションといえばクリスマスですが、1月は『キャッツ』の月ということで、本日は日比谷がキャッツカラーに変わるのが楽しみです。」、森崎さんは「ミストフェリーズの声を担当した森崎ウィンです。今日は寒いですが、ミストフェリーズのマジックで温めていきたいと思いますので(笑)、ぜひとも楽しんでください。」とそれぞれご挨拶しました。
先日、ふとっちょで紳士的な猫バストファージョンズ役の秋山竜次さん(ロバート)とともに、ニューヨークで開催されたワールド・プレミアに出席した葵さん。MCから感想を問われると、「海外のイベントに出るのが初めてで、さらに今回は”ブラックカーペット”を歩かせていただきました。大勢の人々とすごい熱気であふれていて、映画『キャッツ』の期待の高さを感じましたし、オリジナルキャストのフランチェスカ・ヘイワードさんにもお会いできて、大興奮でした!声をあてているときに、沢山観察していたので、やっと会えた気分でした!」と興奮気味にプレミアでの特別な体験を振り返りました。

映画情報どっとこむ ralph そして、いよいよ、イベントのメインであるジェリクル点灯式が執り行われることに!
今回はミストフェリーズの魔法の力も借りて行われるということから、森崎さんは「ミストフェリーズのマジックで任せてください!」と気合十分。
葵さんとの「3・2・1 キャッツ!」という掛け声とともにふたりで魔法をかけると、会場に楽曲「ジェリクルソングズ・フォー・ジェリクルキャッツ」が流れ、個性豊かなジェリクルキャッツたちを彷彿とさせるカラフルなイルミネーションが点灯!瞬く間に、日比谷一面がキャッツカラー一色となりました!
幻想的な光景を目の当たりにした葵さんは「すごい!映画の曲に合わせて点灯するイルミネーションを見ることができるのはすごく素敵ですね!」と笑顔を見せ、森崎さんも「とても綺麗!イルミネーションを生で見て、こんなに感動したのは初めてです!自分で点灯するって嬉しいですね。」と大喜び!!!

無事に点灯式を終え、話題は映画の話に。まずはそれぞれが完成した映画を観たときの感想について、葵さんは「ミュージカル版のキャッツには主人公が存在していない印象なのですが、映画版ではヴィクトリアが主人公。どうしてヴィクトリアが選ばれたんだろうと考えながらアフレコに参加していたのですが、字幕版を鑑賞した際に、白猫(ヴィクトリア)って白で無色なので、ヴィクトリアを通してお客さんがカラフルなジェリクルの世界に入っていて、ヴィクトリアと一緒に成長していくために主人公になったのかなと思いました。実際に演じられたフランチェスカさんのヴィクトリアからもそう感じました」と、主人公ヴィクトリアの重要性に気づいたことを明かし、森崎さんは「僕はすでにLAで「キャッツ」のミュージカルを鑑賞していたのですが、ガスというキャラクターと彼の楽曲がすごく好きで、映画を観たときは、ミュージカルでの好きなシーンや、演じたミストフェリーズのシーンなどを思い出したりして楽しく鑑賞しました。」と笑顔でコメントしました。

アフレコの様子についても問われると、森崎さんは「生身の人間の方が演じているのに、みなさんの猫の動きがとてもすごくて、しっかり訓練されているんだなと感じたのですが、そんな方々の声を、僕らがブースなかで声を使って表現するというのはすごく難しかったです。僕たちも頭にマイクをつけて、動きながら声をいれていたのですが、ドアが大きくなったような気がしてきて、あのブースの中がキャッツの世界になった気分でした。ブースの中にいても、映画からエネルギーを感じましたし、マジカルな世界に連れて行ってもらいましたね」と手ごたえを明かしました。葵さんは「森崎さんが仰ったように、マイクの形が特徴的なので、キャストの方が飛んだり跳ねたりするシーンでは同じように飛んだり跳ねたりしながら歌いました。通常の吹き替えより、もっともっと身体的に役に近づいていく方式が面白かったですし、より作品に入っていけた感じがしました。日本語吹替え版は日本の方にどういう印象持ってもらえるかドキドキしています。」と初挑戦の吹替えを楽しんだ様子。

続けて、一生に一度、一夜限りのミラクル<奇跡>が起こる劇中の舞踏会と、ミラクルでマジカルなイルミネーションが点灯したことにちなみ、今年どんなミラクルを起こしたいかと問われると、葵さんは「もともと実家で猫を飼っていたのですが、1月に新たな猫ちゃんが仲間入りして2匹になりました。わたしはその猫を自分の家に呼び寄せたいなと思っているのですが、そのためには両親、兄弟、猫を説得する必要があるので…うまくいけばいいなと思います!(笑)」と並々ならぬ猫愛を炸裂!

森崎さんは、「僕は、全世界で2カ国だけ許された吹替え版にキャスティングしていただいたので、字幕版の大ヒットはもちろんのこと、日本語吹替え版も大ヒットさせて、全国の映画館でチケットが取れなくなるほどの満員御礼を出したいです!」と自信満々にコメントしました。

葵さんと森崎さんのジェリクル点灯式よって、日比谷の街がキラキラとマジカルに輝く幻想的な世界に生まれ変わり、会場に通りがかった観客も交え、大盛り上がりとなった本イベント。ジェリクルキャッツたちが自分らしくキラキラと輝きながら生きる姿がミュージカルで映し出される本作にぴったりのイベントとなりました。映画『キャッツ』×東京ミッドタウン日比谷のイルミネーションは、本日から2月24日(月)まで、15分に1回の特別演出として毎日点灯いたします。

映画情報どっとこむ ralph 『キャッツ』

1月24日(金)一生に一度の体験を、スクリーンで。

公式HP:
https://cats-movie.jp/ 

公式 Twitter:
@catsmovie_jp

【STORY】
扉の向こうには、 なにが待っているの―?
満月が輝く夜。若く臆病な白猫ヴィクトリアが迷い込んだのはロンドンの片隅のゴミ捨て場。そこで出会ったのは個性豊かな 〝ジェリクルキャッツ〞 たち。
ぐうたらな猫、 ワイルドな猫、お金持ちでグルメな猫、勇敢な兄貴肌の猫、不思議な力を持つ長老猫・・・様々な出会いの中でヴィクトリアも自分らしい生き方を見つけていく。そして今宵は新しい人生を生きることを許される、たった一匹の猫が選ばれる特別な夜。一生に一度、 一夜だけの特別な舞踏会の幕が開く。

***********************************

監督:トム・フーパー(『英国王のスピーチ』『レ・ミゼラブル』『リリーのすべて』)
脚本:リー・ホール(『戦火の馬』『リトル・ダンサー』)、トム・フーパー
製作総指揮:アンドリュー・ロイド=ウェバー、アンジェラ・モリソン、ライザ・チェイシン、ジョー・バーン
原作・原案:T・S・エリオット、アンドリュー・ロイド=ウェバー

キャスト:ジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン ANDフランチェスカ・ヘイワード

© 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.
全米公開:2019年12月20日 




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映画『キャッツ』主人公ヴィクトリアの目線で描かれる珠玉の日本版予告到着!


映画情報どっとこむ ralph 全世界累計観客動員数8100万人、日本公演通算1万回を記録するなど、1981年のロンドン初演以来、今なお世界中で愛され続けるミュージカルの金字塔「キャッツ」。『レ・ミゼラブル』のトム・フーパー監督をはじめ、ミュージカル界の巨匠アンドリュー・ロイド=ウェバーらが製作総指揮に名を連ね、映画、音楽、ダンスなど、多彩なジャンルから選び抜かれた珠玉のキャスト陣が個性豊かな猫たちを演じる2020年最大の注目作、映画『キャッツ』が1月24日(金)より日本公開となります。
『キャッツ』
この度、主人公ヴィクトリアの目線で描かれる日本版予告とテイラー・スウィフトやジェニファー・ハドソンらが扮する、個性豊かなキャッツたちの姿を切り取った豪華キャラクターポスター5種類が到着いたしました!
映画情報どっとこむ ralph 日本版予告は映画版キャッツの“主役”である白猫ヴィクトリアの目線から語られるストーリーを伝える内容になっています。
ロンドンの街に迷い込んだヴィクトリアが出会った、個性あふれる”ジェリクルキャッツ”たち。

そして新しい人生を生きることが許されるたった一匹の猫が選ばれるという、一生に一度、一夜だけの特別な舞踏会。
ヴィクトリアは、どのような一夜を過ごし”人生が変わる奇跡”を体験するのか?
彼女の目線を通して描かれる物語の全貌が垣間見られる予告映像となっています。


映画情報どっとこむ ralph さらに、併せてキャラクターポスターが到着!主人公のヴィクトリアには「誰かに必要とされたくて、ここまで来た。」、グリザベラには「私を支えるのも、傷つけるのも、美しい思い出。」と、各キャラクターを体現したコピーが添えられたメッセージ性の強いポスターとなっております。
映画、音楽、ダンスなど多彩なジャンルから選び抜かれたキャストたちによって繰り広げられる豪華絢爛の一夜にますます期待が膨みます!

日本公開映画『キャッツ

来年1月24日(金)日本公開

公式HP:
https://cats-movie.jp/ 

公式Twitter:
@catsmovie_jp
(#映画キャッツ)

【ストーリー】
扉の向こうには、 なにが待っているの―?
満月が輝く夜。若く臆病な白猫ヴィクトリアが迷い込んだのはロンドンの片隅のゴミ捨て場。
そこで出会ったのは個性豊かな 〝ジェリクルキャッツ〞 たち。ぐうたらな猫、 ワイルドな猫、お金持ちでグルメな猫、
勇敢な兄貴肌の猫、不思議な力を持つ長老猫…様々な出会いの中でヴィクトリアも自分らしい生き方を見つけていく。
そして今宵は新しい人生を生きることを許される、たった一匹の猫が選ばれる特別な夜。
一生に一度、 一夜だけの特別な舞踏会の幕が開く。

***********************************

監督:トム・フーパー(『英国王のスピーチ』『レ・ミゼラブル』『リリーのすべて』)  
脚本:リー・ホール(『戦火の馬』『リトル・ダンサー』)、トム・フーパー
製作総指揮:アンドリュー・ロイド=ウェバー、スティーヴン・スピルバーグ、アンジェラ・モリソン、ジョー・バーン
原作・原案:T.S.エリオット、アンドリュー・ロイド=ウェバー
キャスト:
ジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デルーロ、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、レベル・ウィルソン、フランチェスカ・ヘイワードほか

© 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.  




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ロシアx秋田「ハチとパルマの物語」製作発表記者会見 at 秋田県庁


映画情報どっとこむ ralph 1976年の旧ソ連時代。モスクワ国際空港で実際にあった「忠犬パルマ」のエピソードを基に、少年と犬の感動的な触れ合いを描いた日露共同製作作品「ハチとパルマの物語」の製作発表記者会見が、秋田県庁で行われた。

母の死とともに心を閉ざしてしまった少年コーリャ。はぐれた飼い主を空港で待ち続けるパルマ。二つの魂が出会うきっかけをつくったのは秋田犬ハチ。日露の「忠犬」が少年の孤独な心を救う感動のドラマとなる予定だ。

 日本からは渡辺裕之、藤田朋子、壇蜜、阿部純子らのキャストが発表され、また、フィギア•スケーターのアリーナ・ザギトワと秋田犬マサルの特別出演も決定。主題歌は堂珍嘉邦(CHEMISTRY)が手掛け、ソロ活動として本作の主題歌を書き下ろす。監督は、近年のロシア映画界で話題作を手がけ、俳優としても活躍しているアレクサンドル・ドモガロフ・ジュニア。
 撮影はロシア・モスクワですでにクランクインしており、20年1月からは秋田県大館市でも行われる。日本の公開は2021年初夏を予定している。

ハチとパルマの物語
「ハチとパルマの物語」製作発表記者会見
日付:11月15日(金)
場所:秋田県庁・記者会見室
登壇:
アレクサンドル・ドモガロフ・ジュニア監督
クリスティーナ・レイリアン(ロシア・プロデューサー)
益田祐美子(日本・プロデューサー)
中田直文(一般社団法人秋田犬ツーリズム 会長)
大館市観光キャラクター「はちくん」

映画情報どっとこむ ralph 登壇者コメント:

アレクサンドル・ドモガロフ・ジュニア監督
「この話は実話で、新聞記事をインターネットで見た時から映画化したいと思っていた。犬の感情を伝えられるような映画にしたい。俳優であり父親のアレクサンドル・ドモガロフが出演しているが、監督として父と組むことを望んでいたので、今回初めて実現できたことが嬉しい。秋田犬には昨日初めて会った。可愛くてキスしました。犬の気持ちをきちんと伝えられるような作品にしたい。秋田は自然豊かで食べ物も美味しいと聞いているので、今後の撮影が楽しみです。地元の人々の交流を通して、秋田の魅力を映画に収めたい」

クリスティーナ・レイリアン(ロシア・プロデューサー)
「日露合作で世界での公開を目指しているので、誰にでも分かるようなストーリーを心がけた。ロシアで一番大きな配給会社が担当することになっており、2020年夏以降のロシアでの先行公開を目指している。今後、この映画をきっかけに日露合作映画が増えることを望んでいる。ザギトワとマサルは本人のカメオとして出演する予定。彼女は脚本も読んでいて、映画を気に入っており出演を快諾してくれた」

益田祐美子(日本・プロデューサー)
「日露交流年をきっかけに『ソローキンの見た桜』を製作、日露両国で公開したところ、ロシア側からもう一作製作したい、という提案があり、今回の企画になった。家族がテーマの本当にあった感動的な話で、より楽しめる作品になると思う。ザギトワは必ず大館市に呼びたいと思っている。秋田出身ということで壇蜜さんと高松潤の出演を楽しみにしている。11月18日には大館市の秋田犬の里で200人のエキストラと撮影をする。年明け1月6日から9日まで同じく大館の秋田犬会館で撮影をする予定だ」

中田直文(一般社団法人秋田犬ツーリズム 会長)
「来年1月に大館でロケをすると聞いており、エキストラの手配含め、現在色々と協力している最中だ。秋田犬だけではなく、秋田県自体の魅力を映画を通して発信していきたい」


「ハチとパルマの物語」

映画は 2021 年初夏公開予定です。


公式サイト
https://akita-movie.com/


***********************************


製作:パルマと秋田犬製作委員会
監督:アレクサンドル・ドモガロフ・ジュニア
脚本:アレクサンドル・ドモ ガロフ・ジュニア、エブゲニア・マブロマーティス、村上かのん
プロデューサー:ルーベン・ディシディシアン(ロシア)、益田祐美子(日本)
配給:セントラル・パートナーシップ(ロシア)、東京テアトル(日本)









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フランス版“忠犬”物語『再会の夏』日本版予告編&場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph 愛犬だけが真実を叫び続けた—。
とある戦争の英雄と、一匹の犬の真実の物語『最強のふたり』のF・クリュゼ主演!『画家と庭師とカンパーニュ』のジャン・ベッケル監督が仏ゴンクール賞受賞作家のベストセラー歴史小説を映画化した、フランス版“忠犬”物語『再会の夏』。
再会の夏
【映像初解禁!日本版予告編&場面写真一挙公開】

『最強のふたり』のフランソワ・クリュゼと、『画家と庭師とカンパーニュ』の名匠ジャン・ベッケルがタッグを組んで描く、フランス版“忠犬”物語『再会の夏』。このたび日本版予告編が完成、映像初解禁!
あわせて劇中の場面写真も一挙公開となります。

1919 年、平和が訪れたばかりのフランスの田舎町。猛暑が続く留置所の外で、黒い一匹の犬が昼夜を問わず吠え続けている。その中では戦争の英雄ジャック・モルラックが国家侮辱罪で収監され、頑なに黙秘を続けていた。
真相を調べるためにやってきた軍判事のランティエ少佐は、ジャックの体験した戦争の現実を調べていくうちに、農婦にしてはあまりに学識豊かな若い女性ヴァランティーヌと幼い息子の存在が浮かび上がる。

男はなぜ、生きることを諦めるのか? 苛酷な戦場で何があったのか? 戦争を経て、愛し合う男女の間に何が? それを探る判事はどのような決断を下すのか? 真実は、戦地を共にした“一匹の犬”だけが知っている―――。「歴史的な物語を通して、パーソナルなストーリーを語るのが好きだ」と話すジャン・ベッケル監督の言葉通り、第一次世界大戦という大きな歴史のうねりの中で翻弄される、二人の男と一人の女、そして一匹の犬の運命を、名匠が慈しみながら丁寧に紡いでいく予告編となっている。


映画情報どっとこむ ralph 『再会の夏』
原題:Le Collier Rouge
英題:The Red Collar
12 月13 日(金)シネスイッチ銀座ほか全国ロードショー!

公式サイト︓
saikai-natsu.com『クリクリのいた夏』(99)、『ピエロの赤い鼻』(03)など、登場人物のほろ苦い戦争体験をフランスの美しい田園風景とともに描くことで定評のある、86 歳の名匠ジャン・ベッケルの原点回帰にして、集大成と言える最新作は、第一次世界大戦後のフランスの片田舎で、主人を待ち続ける一匹の犬と勲章にまつわる、戦争の傷とそれでも絶えることのない愛と信頼を描いた感動作。
『最強のふたり』(11)の演技派フランソワ・クリュゼがランティエ少佐役を、『ダリダ~あまい囁き~』(17)のニコラ・デュヴォシェルがジャック・モルラック役を演じる。また、セリフも説明的描写も少ない中、ジャックとの関係を端的に観客へ伝える難役ヴァランティーヌを演じたのはソフィー・ヴェルバーグ。監督の「声と佇まいで、生きてきた背景を描ける俳優を起用したい」という思いに見事にこたえてみせた。戦争の苛烈な描写が続く中でジャックとヴァランティーヌの愛が、この物語をロマンティックに彩っている。
STORY
1919 年、夏の盛り―――。
終戦後の平和が訪れたばかりのフランスの片田舎。第一次世界大戦の英雄で武勲をあげたはずのジャック・モルラックがひとけのない留置所に収監され、頑なに黙秘を続けている。この男を軍法会議にかけるか否かを決めるため、パリからやって来た軍判事のランティエ少佐は、留置所の外で吠え続ける一匹の犬に関心を寄せる。そして、モルラックを調べるうちに、農婦にしてはあまりにも学識豊かな恋人ヴァランティーヌの存在が浮かびあがり…。名もない犬が留置所から決して離れようとしないのは、忠誠心からなのか? 判事の登場は、真実を解き明かし、傷ついた人々の心を溶かすのか? 男と女は愛ゆえにすれ違ったという事実を認めることができるのか?

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2018 年/フランス・ベルギー合作映画/83 分
監督・脚本:ジャン・ベッケル『画家と庭師とカンパーニュ』『クリクリのいた夏』『殺意の夏』 撮影:イヴ・アンジェロ『インド夜想曲』『めぐり逢う朝』
主演:フランソワ・クリュゼ 『最強のふたり』、ニコラ・デュヴォシェル『ダリダ〜あまい囁き〜』
© ICE3 – KJB PRODUCTION – APOLLO FILMS – FRANCE 3 CINEMA – UMEDIA
配給:コムストック・グループ
配給協力:ギグリーボックス




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短い手足が可愛すぎる予告編到着!『 ロイヤルコーギー レックスの大冒険 』


映画情報どっとこむ ralph 『 ロイヤルコーギー レックスの大冒険 』 10月25日全国公開の予告編が解禁!

バッキンガム宮殿を飛び出し、レックスの大冒険がはじまる!
主人公のモデルとなっているのは、英国のエリザベス女王が幼いころより飼育していた愛犬=ロイヤルコーギー。 2012 年のロンドン五輪開会式の映像で、ダニエル・クレイグ演じるジェームズ・ボンドとエリザベス女王と共に登場したことでその知名度を世界に知らしめた犬たちだ。
コーギー専用の部屋とベッドが用意され、執事による手厚い世話が行われるというVIP な生活ぶりも有名で、公式グッズショップでも多くのグッズが販売されるほど人気を誇るロイヤルコーギー。そのうちの 1 匹レックスが宮殿を飛び出し、初めて外の世界と出会う物語。わがままに育ったレックスは、外の世界で起こる大騒動に巻き込まれながら少しずつ成長していく。
ロイヤルコーギー・レックスが宮殿を飛び出しピンチの連続!?
外の世界の仲間も登場、宮廷でのわがままっぷりも炸裂!

外の世界で待ち受ける、大冒険の予感満載の予告編が解禁!
この度解禁された予告編では、ロイヤルコーギーとしてわがままに育った女王の1 番のお気に入り犬“トップドッグ”のレックスが、ひょんなことから宮殿の外へ飛び出すシーンから始まる。コーギーならではの短い脚を駆使し、宮殿の塀の隙間から外の世界への一歩を踏み出したレックスは、初めて出会う様々な犬たちとの出会いを通じて、徐々に成長していく。

はじめての公道で車に引かれそうになったり、保護されたシェルターの地下にある古い焼却炉で凶暴な大型犬に追われ危機一
髪の状況に追い込まれるなど、大波乱を予想させる大冒険の様子が見受けられる。

また、主人公のレックスの吹替は中村悠一、ヒロインのワンダを沢城みゆきが演じており、ふたりが演じたレックス、ワンダを
はじめ、個性豊かな犬たちの姿も堪能できる予告編となっている。



映画情報どっとこむ ralph 『 ロイヤルコーギー レックスの大冒険 』
原題:The Queen’s Corgi

公式サイト royalcorgi jp

『ロイヤルコーギー レックスの大冒険』
ストーリー・・・
バッキンガム宮殿に住むロイヤルコーギーのレックスは、エリザベス女王のトップドッグとして、贅沢でわが
まま放題のセレブ生活を送っていた。ある日、大事な晩餐会を台無しにしてしまったレックスは、仲間のチャーリーとともに
宮殿を抜け出すことに!しかし、トップドッグの座を狙うチャーリーの裏切りによって池に落とされてしまう 。
初めての外の世界、家を失った犬たちが住むシェルターに保護されたレックスは、様々な問題に直面しながらも、仲間の力
を借りて宮殿へ戻ろうと計画する。ところが、彼らの前にシェルターのボス・タイソンが立ちはだかる。レックスは無事女王
の元へ戻ることが出来るのか!?

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監督: ヴァンサン ・ ケステロー 、 ベン ・ スタッセン
脚本:ロブ
・ スプラックリング 、 ジョン ・ R ・ スミス 音楽:ラミン ・ ジャヴァディ 編集: ヴァンサン ・ ケステロー
配給:イオン
エンターテイメント 2019 /ベルギー/英語 85 分/カラー
©2019 MOVI 3 D SPRL All Rights Reserved © 2019 NWave




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アンジャッシュ(児嶋一哉、渡部建)、早見あかり 愛犬とヒット祈願『僕のワンダフル・ライフ』イベント


映画情報どっとこむ ralph もしも、かつて愛した犬や猫たちが、自分にもう一度会うために、生まれ変わってきてくれたなら——

何度も生まれ変わる犬のベイリーと、運命の再会を果たした飼い主イーサンが紡ぐ極上のラブストーリーが大きな感動を呼び、日本でもスマッシュヒットを飛ばした『僕のワンダフル・ライフ』(2017)から2年。待望の続編『僕のワンダフル・ジャーニー』が、9月13日(金)に日本公開いたします!

この度、日本公開の前日である9月12日、大ヒット祈願イベントを赤城神社にて行なわれました!
児嶋一哉・渡部建・早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 本作の宣伝ワンバサダーを務めるアンジャッシュ児嶋さんの愛犬でマルチーズとトイプードルのミックスのネネちゃん、渡部さんの愛犬チワワのマロンちゃんと飼い主であるアンジャッシュのお二方、そして本作で日本語吹替初挑戦となる早見あかりさん、そして早見さんの愛犬トイプードルとビション・フリーゼのミックスのおこめちゃんが登場。ワンちゃんたちと共に、拝殿でのご祈祷に臨んだあと、愛犬との絆の強さを競い合う”ワンダフルチャレンジ”ゲームにも挑戦!8月1日に行われた宣伝ワンバサダー就任式で、アンジャッシュの2人と愛犬が競い合い惜しくも引き分けとなっていたなか、今回は早見さんとおこめちゃんも参戦し、自由気ままな愛犬たちに振り回されながらワンちゃんたちの奮闘っぷりに大盛り上がり!巨大絵馬への願掛けも行い、翌13日からの全国公開へ向け意気上がるイベントとなりました!

『僕のワンダフル・ジャーニー』ナンバーワン!犬(!?)ヒット祈願イベント
日時:9月12日(木)
場所:赤城神社
登壇:アンジャッシュ(児嶋一哉、渡部建)、早見あかり※敬称略
児嶋さん愛犬 ネネ、渡部さん愛犬 マロン、早見さん愛犬 おこめ

映画情報どっとこむ ralph 本作の宣伝ワンバサダーを務めるアンジャッシュ児嶋さんの愛犬でマルチーズとトイプードルのミックスのネネちゃん、渡部さんの愛犬チワワのマロンちゃん、飼い主であるアンジャッシュの児嶋さんと渡部さん、そして本作で日本語吹替初挑戦となる早見あかりさんと愛犬トイプードルとビション・フリーゼのミックスのおこめちゃんが、翌日からの全国公開を祝うように晴天に恵まれた赤城神社で、大ヒット祈願に臨みました。神聖な拝殿での祝詞奏上(のりとそうじょう)や玉串奉奠(たまぐしほうてん)など、宮司による神聖な儀式にワンちゃんも興味津々の様子で、本作の大ヒットへの願いを込めて最後までお利口にご祈祷しました。
児嶋一哉・渡部建・早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 児嶋一哉・渡部建・早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 渡部建『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 児嶋一哉『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願
映画情報どっとこむ ralph 児嶋一哉・渡部建・早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願
続いて境内のホールに場所を移すと、児嶋さんは全身犬の着ぐるみで登場し「前回(ワンバサダー就任式)より色の濃い違う犬になりました。まさに主人公の犬のベイリーと同じように生まれ変わって出てきたんです!」と力を込めて挨拶すると、渡部さんから「前回も言ったんですけど、愛犬が宣伝ワンバサダーに選ばれたんだから我々は普通の格好で来なきゃダメなのに、犬になっちゃったらワケわかんないでしょ!そんなに可笑しくもないですし」と鋭くツッコまれ、児嶋さんも「可笑しい格好してんだから可笑しくあれよ!面白いんだよこれは!」とタジタジながら反撃してさっそく会場を沸かし、早見さんは「ずっと感動しっぱなし、可愛さも詰まってて、表現しきれないくらいです!英語と日本語の域の使い方が全く違くて、吹き替える女優さん(キャスリン・プレスコット)の完コピをするぞ!と練習しながら、自分らしさも出しすぎちゃいけないし、という絶妙なラインが難しかったんですが楽しかったです。気持ちが入るシーンでは、おこめと重ねてしまって思わず涙が出ちゃいそうでした」と初挑戦となった日本語吹替えの収録を振り返りました。

それぞれの愛犬との出会いや名前の由来に話が及び、早見さんは「出会いが一番印象的なんです。”おこめ”という名前の犬をいつか飼いたい、と先に名前が浮かんでいて、出会った瞬間にこの子しかいない!とわざわざペット可のマンションに引っ越して一緒に暮らし始めました。人生で初めて、雷が落ちたようで。和の名前が良くて、ランニングしているときに突然思いついたんです」というエピソードを明かすと、渡部さんが「単純にお腹すいてたんじゃない?(笑)」とツッコみながら「おこめちゃんもまさにおこめ色ですけど、うちのマロンちゃんも昔もっとマロン色だったんです」と続け、児嶋さんは「ネネちゃんは、うちの奥さんが出会ったときに自分に写真が送られてきて、見た瞬間にとにかく”ネネ”っぽくて、インスピレーションで他の候補まったくなかったです」と話し始めるも渡部さんに「おお?それで?なんで??」とグイグイ迫られ、「相づちヘタなんだよ!」とツッコみ会場を笑いで包みました。

本作が何度も生まれ変わって再び愛犬と飼い主が出会う作品ということで、それぞれ生まれ変わるとしたら何になりたい?という質問が飛び、渡部さんは「そうですね、児嶋さんになりたい!ただ名前を間違えられて、本名を大声で言う、これだけで家を建てて犬を飼えるなんて最高の人生じゃないですか」と語ると、勢いよくツッコむかと思いきや児嶋さんは「それだけじゃない!けど、あれって大変よ結構。オイ!とかコラ!とかこじまだよ!とか」とたしなめるも渡部さんに「3つじゃねえか!」とさらにツッコまれる始末。児嶋さんが「犬に生まれ変わって、」と話し始めたところでまたも渡部さんから「おお?ほう?それで??」とグイグイ来られ「せりあげんな!やりづれえんだよ!すげーオチありそうだろ!」と再びチャチャを入れられながらも「自分が犬に生まれ変わって、ネネもまた犬に生まれ変わって、一緒に遊んで走り回りたい!犬が速くてついていけないので、一緒のスピードで走りたいです」とネネへの愛情を感じさせる回答。早見さんは「男の人になってみたい!みんなでサウナとか行ってみたいんです、旦那さんが結構していてうらやましいなと思うんです」と願望を明かしました。

さらに、渡部さんが前回のワンバサダー就任式の際に、何度生まれ変わってもお互いが分かる合図として「寝っ転がって胸をトントンと叩くとマロンが飛びついてくる」という約束をしていると明かしていたことから、児嶋さんも「劇中で、ベイリーが飼い主の背中からジャンプしてフリスビーを取る技でお互いを確かめあうシーンがあるので、そのままは出来ないけど、うつぶせになってマッサージ!と言うとネネが背中に乗ってくれる芸を、お互いが分かる約束として今日の為にも練習してきました!」と豪語。さっそく披露しようと寝転がって「マッサージ!」と声をかけたものの、いつもと違うイベントの雰囲気に緊張もあるのかネネちゃんは微動だにせず、半ば強引に背中に乗せて「できたー!」と自信満々に宣言。早見さんとおこめちゃんも、手で輪っかを作り、お鼻!と声をかけるとスっと鼻を輪に通してくれるキュートな芸を見事に決め会場全体をメロメロにし、早見さんも「これで出会えるね!」と笑顔をみせました。

映画情報どっとこむ ralph そして、8月1日に行われた宣伝ワンバサダー就任式で、アンジャッシュの2人と愛犬が競い合い惜しくも引き分けとなっていた、”ワンダフルチャレンジ”ゲームをここでも行うことに!今回は早見さんとおこめちゃんも参戦し、愛犬との絆の強さを競い合うゲームは、音のなるボールが投げられワンちゃんが拾ってくる”ボール拾い”!最初にチャレンジした早見さん&おこめちゃんチームは、「リードなしでこんなに広いところで遊ばせたことないから少し緊張します…!」とドキドキのチャレンジとなったなか、早見さんから放たれたボールにおこめちゃんは一目散に飛びつき、少し大きく口で持ち上げられなかったものの何とかしようと姿に会場中が応援ムード一色となり、早見さんが迎えに行きながら成功。続いて挑戦した渡部さん&マロンちゃんチームは、渡部さんの投げたボールにマロン6さんはまったく興味を示さず、「やったこともないしボールが良くない」と放言。児嶋さん&ネネちゃんチームがスタンバイすると、渡部さんと早見さんが反対側でボールを鳴らしまくり妨害されるなか、児嶋さんの投げたボールへネネちゃんは一直線!こちらもボールが大きく口で持ち上げられなかったものの、飼い主へ届けようとする頑張りに満場一致でクリアの判定!ワンちゃんたちの奮闘っぷりに会場は大盛り上がり!
児嶋一哉・渡部建・早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 児嶋一哉『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 児嶋一哉・渡部建『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願
最後には、ナンバーワンッ!大ヒットを祈って、全員で願い事を書き入れた巨大絵馬がお披露目!

早見さんは「たくさんの方にみてもらえますように!」と純粋な願いを、渡部さんも「映画が大ヒットしますように!」とストレートに記したなか、児嶋さんは「次回作に出れますように。こじまだよ!」と下心の見え隠れする願い事に「映画が大ヒットするから次回作があるってことです!ネネが出演して、自分がその声を演じたりできたら」と弁明しつつ大ヒットへの展望の広がる想いを語り、明日からの全国公開へ向け意気の上がるイベントとなりました!

映画情報どっとこむ ralph 『僕のワンダフル・ジャーニー』

■公式HP:
http://boku-wonderful.jp

■公式ツイッター:
https://twitter.com/bokuwonderful 
#僕のワンダフル・ジャーニー

僕のワンダフル・ジャーニー 前作で、50年で3回も生まれ変わり、最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)との再会を果たした犬のベイリー。今では、イーサンと彼の妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)、孫娘のCJと幸せに暮らしている。だが、CJのママのグロリア(ベティ・ギルピン)が、突然CJを連れて出て行ってしまう。夫を事故で亡くしたショックから立ち直れず、イーサンたちともうまくいかなくなったのだ。そんな中、今回の“犬生”も終わりを迎え、イーサンに別れを告げようとしたベイリーは、「CJを守ってほしい」という新たな<使命>を与えられる。少女から大人へと成長するまでの揺れる人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのために奮闘するベイリー。今、失われてしまった家族の絆をつなぐための〈新たな、そして素晴らしい旅〉が始まる──!

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出演:デニス・クエイド、キャスリン・プレスコット、ヘンリー・ラウ、マージ・ヘルゲンバーガー、ベティ・ギルピン、
ジョシュ・ギャッド(声)
監督:ゲイル・マンキューソ(TVシリーズ「モダン・ファミリー」)
脚本:W・ブルース・キャメロン&キャスリン・ミション、マヤ・フォーブス&ウォレス・ウォロダースキー
原作:W・ブルース・キャメロン
製作:ギャヴィン・ポローン(『僕のワンダフル・ライフ』)
製作総指揮:セス・ウィリアム・マイヤー、ラッセ・ハルストレム、ルーエン・ファン、ウェイ・チャン
配給:東宝東和 ■全米公開:5月17日(金)
© 2019 Storyteller Distribution Co., LLC, Walden Media, LLC and Alibaba
Pictures Media, LLC.




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『 ロイヤルコーギーレックスの大冒険 』メインビジュアル解禁&吹替:中村悠一&沢城みゆきからコメント到着


映画情報どっとこむ ralph 10月25日全国公開の『ロイヤルコーギーレックスの大冒険』のメインビジュアルが解禁となりました!

バッキンガム宮殿を飛び出し、レックスの大冒険がはじまる!

主人公のモデルとなっているのは、英国のエリザベス女王が幼いころより飼育していた愛犬=ロイヤルコーギー。 2012 年のロンドン五輪開会式の映像で、ダニエル・クレイグ演じるジェームズ・ボンドとエリザベス女王と共に登場したことでその知名度を世界に知らしめた犬たちだ。

コーギー専用の部屋とベッドが用意され、執事による手厚い世話が行われるというVIP な生活ぶりも有名で、公式グッズショップでも多くのグッズが販売されるほど人気を誇るロイヤルコーギー。そのうちの 1 匹 レックスが宮殿を飛び出し、初めて外の世界と出会う物語。わがままに育ったレックスは、外の世界で起こる大騒動に巻き込まれながら少しずつ成長していく。個性豊かな犬たちが大集結のロイヤルなビジュアルが解禁!

映画情報どっとこむ ralph メイン声優に中村悠一・沢城みゆきの豪華キャストも決定!

宮殿に住むセレブ犬を中村悠一が、美しいヒロインを沢城みゆきが演じる吹替版の声優として、主人公のロイヤルコーギー、レックス役に 中村悠一 が決定。エリザベス女王一番のお気に入り犬としてわがままに育ったセレブな主人公を演じる。

【レックス役:中村悠一コメント】
CGなんです、それは間違いがないことですが、映像の中には「まるで本物のような」沢山の命があります。
表情のひとつをとっても本当に生きているかのような、生命力にあふれた作品です。
時には本物の犬の様に、時には人の様に…?色々な面を見せてくれるコーギーたちのドラマを、是非劇場で楽しんでいただけると嬉しいです。
中村悠一レックス『ロイヤルコーギー レックスの大冒険』
レックスが外の世界で出会うヒロインで、美しいペルシャ・グレイハウンドのワンダ役には、 沢城みゆきが決定。

【ワンダ役:沢城みゆきコメント】
本当に1匹1匹、個性の違う魅力的なキャラクター達を、日本語版でも個性豊かなメンバーが集まり吹き替えています。“あの”悠一君のとっても可愛いレックスは必聴です…!お楽しみに!
沢城みゆきワンダ『ロイヤルコーギー レックスの大冒険』
他キャストは、レックスとともに宮殿に住むコーギー役に 落合弘治、岩崎ひろし、清水はる香。 トランプ大統領夫妻が飼うコーギー役に たかはし智秋 が決定。また、レックスが外の世界で出会うシェルターに住む犬たちを 佐藤せつじ、後藤光祐、菊池通武 らが務めることが決定した。

映画情報どっとこむ ralph あわせて解禁されたメインビジュアル(左)は、エリザベス女王とフィリップ王配のもと、レックス率いるロイヤルコーギーと、外の世界で出会う仲間たちがバッキンガム宮殿に大集結している。劇中の活躍ぶりが期待できそうな、個性豊かな顔ぶれとなっている。
『ロイヤルコーギー レックスの大冒険』
『ロイヤルコーギーレックスの大冒険』
原題:The Queen’s Corgi

10月25日(金)よりイオンシネマ他全国公開!

公式サイト:
royalcorgi.jp

【ストーリー】
バッキンガム宮殿に住むロイヤルコーギーのレックスは、エリザベス女王のトップドッグとして、贅沢でわがまま放題のセレブ生活を送っていた。ある日、大事な晩餐会を台無しにしてしまったレックスは、仲間のチャーリーとともに宮殿を抜け出すことに!しかし、トップドッグの座を狙うチャーリーの裏切りによって池に落とされてしまう…。
初めての外の世界、家を失った犬たちが住むシェルターに保護されたレックスは、様々な問題に直面しながらも、仲間の力を借りて宮殿へ戻ろうと計画する。ところが、彼らの前にシェルターのボス・タイソンが立ちはだかる。レックスは無事女王の元へ戻ることが出来るのか!?

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監督:ヴァンサン・ケステロー、ベン・スタッセン
脚本:ロブ・スプラックリング、ジョン・R・スミス
音楽:ラミン・ジャヴァディ
編集:ヴァンサン・ケステロー
配給:イオンエンターテイメント2019/ベルギー/英語/85分/カラー
© 2019 MOVI3D SPRL All Rights Reserved. ©2019 NWave




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『僕のワンダフル・ジャーニー』何度生まれ変わっても・・・お馴染みの得意技を披露する本編映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 前作で、50年で3回も生まれ変わり、最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)との再会を果たした犬のベイリー。続編となる今作でもその “犬生”が終わりを迎え、再びイーサンに別れを告げようとしたベイリーに、「孫娘のCJを守ってほしい」という新たな<使命>が与えられる。イーサンや妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)とうまくいかなくなったママのグロリア(ベティ・ギルピン)が、突然CJを連れて出て行ってしまったのだ。少女から大人へと成長するまでの揺れる人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのために奮闘するベイリー。今、ベイリーの新たな、そして素晴らしい旅が始まる——!
僕のワンダフル・ジャーニー この度、ベイリーとイーサンが魅せるあの懐かしい得意技が続編でも披露され、歳を重ねてますます絆の深さを感じさせ、心あたたまる本編映像を解禁!

今回到着した映像は、ベイリーがラグビーボールを咥えて「ワンッ!(遊ぼう!)」とイーサンを誘うワン🐾シーン。前作で、何十年の時を超えてこの大技を決めた瞬間に、ベイリーが生まれ変わって再び自分の前に現れたという奇跡にイーサンが気付いた、ふたりにとってかけがえのないもの。お互いに年月を重ね腰も少し曲がり、ベイリーとイーサンは「楽じゃないな」と口をそろえるも、変わらぬ絆を感じながら成功できた嬉しさをのぞかせ、満足げな表情を浮かべるふたりに誰もがグッとくる瞬間!
僕のワンダフル・ジャーニー 前作に引き続き、イーサンを演じることは非常に簡単な決断だったというデニス・クエイドは「今まで飼ってきた犬たちは皆、私にとって特別な存在だった。犬は家族の一員で、飼い主の性格を吸収するスポンジのような特徴を持っている。それに多くの場合、愛犬の死は子供たちが初めて直面する『死』でもある。だからこそ、ベイリーが何度も生まれ変わって自分の元に帰ってきてくれるという本シリーズの物語は非常に美しい」と、愛犬が生まれ変わることで『死』と『生』が明るく魅力的に描かれる本作への想い入れをにじませています。さらに、それがただの映画の中での出来事にとどまらず、「このシリーズに関われた最大の喜びは、エンターテインメントだけでなく、それ以上の何かを観客に提供できる点だ。愛するペットや家族がこの世を去っても、その魂は旅を続けているかもしれないという考え方を提示することで、特に子供たちが喪失感を癒してくれたことをうれしく思うね」と、観る者に希望と癒しをもたらせる喜びも明かしています。



映画情報どっとこむ ralph もしも、かつて愛した犬や猫たちが、自分にもう一度会うために、生まれ変わってきてくれたなら——
何度も生まれ変わる犬のベイリーと、運命の再会を果たした飼い主イーサンが紡ぐ極上のラブストーリーが大きな感動を呼び、日本でもスマッシュヒットを飛ばした『僕のワンダフル・ライフ』(2017)から2年。

待望の続編『僕のワンダフル・ジャーニー』が、9月13日(金)より日本公開いたします!

僕のワンダフル・ジャーニー

■公式HP:
http://boku-wonderful.jp

■公式ツイッター:
@bokuwonderful 
#僕のワンダフル・ジャーニー

僕のワンダフル・ジャーニー 前作で、50年で3回も生まれ変わり、最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)との再会を果たした犬のベイリー。今では、イーサンと彼の妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)、孫娘のCJと幸せに暮らしている。だが、CJのママのグロリア(ベティ・ギルピン)が、突然CJを連れて出て行ってしまう。夫を事故で亡くしたショックから立ち直れず、イーサンたちともうまくいかなくなったのだ。そんな中、今回の“犬生”も終わりを迎え、イーサンに別れを告げようとしたベイリーは、「CJを守ってほしい」という新たな<使命>を与えられる。少女から大人へと成長するまでの揺れる人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのために奮闘するベイリー。今、失われてしまった家族の絆をつなぐための〈新たな、そして素晴らしい旅〉が始まる──!

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出演:デニス・クエイド、キャスリン・プレスコット、ヘンリー・ラウ、マージ・ヘルゲンバーガー、ベティ・ギルピン、
ジョシュ・ギャッド(声)
監督:ゲイル・マンキューソ(TVシリーズ「モダン・ファミリー」)
脚本:W・ブルース・キャメロン&キャスリン・ミション、マヤ・フォーブス&ウォレス・ウォロダースキー
原作:W・ブルース・キャメロン
製作:ギャヴィン・ポローン(『僕のワンダフル・ライフ』)
製作総指揮:セス・ウィリアム・マイヤー、ラッセ・ハルストレム、ルーエン・ファン、ウェイ・チャン
配給:東宝東和 ■全米公開:5月17日(金)
© 2019 Storyteller Distribution Co., LLC, Walden Media, LLC and Alibaba
Pictures Media, LLC.
   




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