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短い手足が可愛すぎる予告編到着!『 ロイヤルコーギー レックスの大冒険 』


映画情報どっとこむ ralph 『 ロイヤルコーギー レックスの大冒険 』 10月25日全国公開の予告編が解禁!

バッキンガム宮殿を飛び出し、レックスの大冒険がはじまる!
主人公のモデルとなっているのは、英国のエリザベス女王が幼いころより飼育していた愛犬=ロイヤルコーギー。 2012 年のロンドン五輪開会式の映像で、ダニエル・クレイグ演じるジェームズ・ボンドとエリザベス女王と共に登場したことでその知名度を世界に知らしめた犬たちだ。
コーギー専用の部屋とベッドが用意され、執事による手厚い世話が行われるというVIP な生活ぶりも有名で、公式グッズショップでも多くのグッズが販売されるほど人気を誇るロイヤルコーギー。そのうちの 1 匹レックスが宮殿を飛び出し、初めて外の世界と出会う物語。わがままに育ったレックスは、外の世界で起こる大騒動に巻き込まれながら少しずつ成長していく。
ロイヤルコーギー・レックスが宮殿を飛び出しピンチの連続!?
外の世界の仲間も登場、宮廷でのわがままっぷりも炸裂!

外の世界で待ち受ける、大冒険の予感満載の予告編が解禁!
この度解禁された予告編では、ロイヤルコーギーとしてわがままに育った女王の1 番のお気に入り犬“トップドッグ”のレックスが、ひょんなことから宮殿の外へ飛び出すシーンから始まる。コーギーならではの短い脚を駆使し、宮殿の塀の隙間から外の世界への一歩を踏み出したレックスは、初めて出会う様々な犬たちとの出会いを通じて、徐々に成長していく。

はじめての公道で車に引かれそうになったり、保護されたシェルターの地下にある古い焼却炉で凶暴な大型犬に追われ危機一
髪の状況に追い込まれるなど、大波乱を予想させる大冒険の様子が見受けられる。

また、主人公のレックスの吹替は中村悠一、ヒロインのワンダを沢城みゆきが演じており、ふたりが演じたレックス、ワンダを
はじめ、個性豊かな犬たちの姿も堪能できる予告編となっている。



映画情報どっとこむ ralph 『 ロイヤルコーギー レックスの大冒険 』
原題:The Queen’s Corgi

公式サイト royalcorgi jp

『ロイヤルコーギー レックスの大冒険』
ストーリー・・・
バッキンガム宮殿に住むロイヤルコーギーのレックスは、エリザベス女王のトップドッグとして、贅沢でわが
まま放題のセレブ生活を送っていた。ある日、大事な晩餐会を台無しにしてしまったレックスは、仲間のチャーリーとともに
宮殿を抜け出すことに!しかし、トップドッグの座を狙うチャーリーの裏切りによって池に落とされてしまう 。
初めての外の世界、家を失った犬たちが住むシェルターに保護されたレックスは、様々な問題に直面しながらも、仲間の力
を借りて宮殿へ戻ろうと計画する。ところが、彼らの前にシェルターのボス・タイソンが立ちはだかる。レックスは無事女王
の元へ戻ることが出来るのか!?

***********************************


監督: ヴァンサン ・ ケステロー 、 ベン ・ スタッセン
脚本:ロブ
・ スプラックリング 、 ジョン ・ R ・ スミス 音楽:ラミン ・ ジャヴァディ 編集: ヴァンサン ・ ケステロー
配給:イオン
エンターテイメント 2019 /ベルギー/英語 85 分/カラー
©2019 MOVI 3 D SPRL All Rights Reserved © 2019 NWave




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アンジャッシュ(児嶋一哉、渡部建)、早見あかり 愛犬とヒット祈願『僕のワンダフル・ライフ』イベント


映画情報どっとこむ ralph もしも、かつて愛した犬や猫たちが、自分にもう一度会うために、生まれ変わってきてくれたなら——

何度も生まれ変わる犬のベイリーと、運命の再会を果たした飼い主イーサンが紡ぐ極上のラブストーリーが大きな感動を呼び、日本でもスマッシュヒットを飛ばした『僕のワンダフル・ライフ』(2017)から2年。待望の続編『僕のワンダフル・ジャーニー』が、9月13日(金)に日本公開いたします!

この度、日本公開の前日である9月12日、大ヒット祈願イベントを赤城神社にて行なわれました!
児嶋一哉・渡部建・早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 本作の宣伝ワンバサダーを務めるアンジャッシュ児嶋さんの愛犬でマルチーズとトイプードルのミックスのネネちゃん、渡部さんの愛犬チワワのマロンちゃんと飼い主であるアンジャッシュのお二方、そして本作で日本語吹替初挑戦となる早見あかりさん、そして早見さんの愛犬トイプードルとビション・フリーゼのミックスのおこめちゃんが登場。ワンちゃんたちと共に、拝殿でのご祈祷に臨んだあと、愛犬との絆の強さを競い合う”ワンダフルチャレンジ”ゲームにも挑戦!8月1日に行われた宣伝ワンバサダー就任式で、アンジャッシュの2人と愛犬が競い合い惜しくも引き分けとなっていたなか、今回は早見さんとおこめちゃんも参戦し、自由気ままな愛犬たちに振り回されながらワンちゃんたちの奮闘っぷりに大盛り上がり!巨大絵馬への願掛けも行い、翌13日からの全国公開へ向け意気上がるイベントとなりました!

『僕のワンダフル・ジャーニー』ナンバーワン!犬(!?)ヒット祈願イベント
日時:9月12日(木)
場所:赤城神社
登壇:アンジャッシュ(児嶋一哉、渡部建)、早見あかり※敬称略
児嶋さん愛犬 ネネ、渡部さん愛犬 マロン、早見さん愛犬 おこめ

映画情報どっとこむ ralph 本作の宣伝ワンバサダーを務めるアンジャッシュ児嶋さんの愛犬でマルチーズとトイプードルのミックスのネネちゃん、渡部さんの愛犬チワワのマロンちゃん、飼い主であるアンジャッシュの児嶋さんと渡部さん、そして本作で日本語吹替初挑戦となる早見あかりさんと愛犬トイプードルとビション・フリーゼのミックスのおこめちゃんが、翌日からの全国公開を祝うように晴天に恵まれた赤城神社で、大ヒット祈願に臨みました。神聖な拝殿での祝詞奏上(のりとそうじょう)や玉串奉奠(たまぐしほうてん)など、宮司による神聖な儀式にワンちゃんも興味津々の様子で、本作の大ヒットへの願いを込めて最後までお利口にご祈祷しました。
児嶋一哉・渡部建・早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 児嶋一哉・渡部建・早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 渡部建『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 児嶋一哉『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願
映画情報どっとこむ ralph 児嶋一哉・渡部建・早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願
続いて境内のホールに場所を移すと、児嶋さんは全身犬の着ぐるみで登場し「前回(ワンバサダー就任式)より色の濃い違う犬になりました。まさに主人公の犬のベイリーと同じように生まれ変わって出てきたんです!」と力を込めて挨拶すると、渡部さんから「前回も言ったんですけど、愛犬が宣伝ワンバサダーに選ばれたんだから我々は普通の格好で来なきゃダメなのに、犬になっちゃったらワケわかんないでしょ!そんなに可笑しくもないですし」と鋭くツッコまれ、児嶋さんも「可笑しい格好してんだから可笑しくあれよ!面白いんだよこれは!」とタジタジながら反撃してさっそく会場を沸かし、早見さんは「ずっと感動しっぱなし、可愛さも詰まってて、表現しきれないくらいです!英語と日本語の域の使い方が全く違くて、吹き替える女優さん(キャスリン・プレスコット)の完コピをするぞ!と練習しながら、自分らしさも出しすぎちゃいけないし、という絶妙なラインが難しかったんですが楽しかったです。気持ちが入るシーンでは、おこめと重ねてしまって思わず涙が出ちゃいそうでした」と初挑戦となった日本語吹替えの収録を振り返りました。

それぞれの愛犬との出会いや名前の由来に話が及び、早見さんは「出会いが一番印象的なんです。”おこめ”という名前の犬をいつか飼いたい、と先に名前が浮かんでいて、出会った瞬間にこの子しかいない!とわざわざペット可のマンションに引っ越して一緒に暮らし始めました。人生で初めて、雷が落ちたようで。和の名前が良くて、ランニングしているときに突然思いついたんです」というエピソードを明かすと、渡部さんが「単純にお腹すいてたんじゃない?(笑)」とツッコみながら「おこめちゃんもまさにおこめ色ですけど、うちのマロンちゃんも昔もっとマロン色だったんです」と続け、児嶋さんは「ネネちゃんは、うちの奥さんが出会ったときに自分に写真が送られてきて、見た瞬間にとにかく”ネネ”っぽくて、インスピレーションで他の候補まったくなかったです」と話し始めるも渡部さんに「おお?それで?なんで??」とグイグイ迫られ、「相づちヘタなんだよ!」とツッコみ会場を笑いで包みました。

本作が何度も生まれ変わって再び愛犬と飼い主が出会う作品ということで、それぞれ生まれ変わるとしたら何になりたい?という質問が飛び、渡部さんは「そうですね、児嶋さんになりたい!ただ名前を間違えられて、本名を大声で言う、これだけで家を建てて犬を飼えるなんて最高の人生じゃないですか」と語ると、勢いよくツッコむかと思いきや児嶋さんは「それだけじゃない!けど、あれって大変よ結構。オイ!とかコラ!とかこじまだよ!とか」とたしなめるも渡部さんに「3つじゃねえか!」とさらにツッコまれる始末。児嶋さんが「犬に生まれ変わって、」と話し始めたところでまたも渡部さんから「おお?ほう?それで??」とグイグイ来られ「せりあげんな!やりづれえんだよ!すげーオチありそうだろ!」と再びチャチャを入れられながらも「自分が犬に生まれ変わって、ネネもまた犬に生まれ変わって、一緒に遊んで走り回りたい!犬が速くてついていけないので、一緒のスピードで走りたいです」とネネへの愛情を感じさせる回答。早見さんは「男の人になってみたい!みんなでサウナとか行ってみたいんです、旦那さんが結構していてうらやましいなと思うんです」と願望を明かしました。

さらに、渡部さんが前回のワンバサダー就任式の際に、何度生まれ変わってもお互いが分かる合図として「寝っ転がって胸をトントンと叩くとマロンが飛びついてくる」という約束をしていると明かしていたことから、児嶋さんも「劇中で、ベイリーが飼い主の背中からジャンプしてフリスビーを取る技でお互いを確かめあうシーンがあるので、そのままは出来ないけど、うつぶせになってマッサージ!と言うとネネが背中に乗ってくれる芸を、お互いが分かる約束として今日の為にも練習してきました!」と豪語。さっそく披露しようと寝転がって「マッサージ!」と声をかけたものの、いつもと違うイベントの雰囲気に緊張もあるのかネネちゃんは微動だにせず、半ば強引に背中に乗せて「できたー!」と自信満々に宣言。早見さんとおこめちゃんも、手で輪っかを作り、お鼻!と声をかけるとスっと鼻を輪に通してくれるキュートな芸を見事に決め会場全体をメロメロにし、早見さんも「これで出会えるね!」と笑顔をみせました。

映画情報どっとこむ ralph そして、8月1日に行われた宣伝ワンバサダー就任式で、アンジャッシュの2人と愛犬が競い合い惜しくも引き分けとなっていた、”ワンダフルチャレンジ”ゲームをここでも行うことに!今回は早見さんとおこめちゃんも参戦し、愛犬との絆の強さを競い合うゲームは、音のなるボールが投げられワンちゃんが拾ってくる”ボール拾い”!最初にチャレンジした早見さん&おこめちゃんチームは、「リードなしでこんなに広いところで遊ばせたことないから少し緊張します…!」とドキドキのチャレンジとなったなか、早見さんから放たれたボールにおこめちゃんは一目散に飛びつき、少し大きく口で持ち上げられなかったものの何とかしようと姿に会場中が応援ムード一色となり、早見さんが迎えに行きながら成功。続いて挑戦した渡部さん&マロンちゃんチームは、渡部さんの投げたボールにマロン6さんはまったく興味を示さず、「やったこともないしボールが良くない」と放言。児嶋さん&ネネちゃんチームがスタンバイすると、渡部さんと早見さんが反対側でボールを鳴らしまくり妨害されるなか、児嶋さんの投げたボールへネネちゃんは一直線!こちらもボールが大きく口で持ち上げられなかったものの、飼い主へ届けようとする頑張りに満場一致でクリアの判定!ワンちゃんたちの奮闘っぷりに会場は大盛り上がり!
児嶋一哉・渡部建・早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 児嶋一哉『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 早見あかり『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願 児嶋一哉・渡部建『僕のワンダフル・ジャーニー』大ヒット祈願
最後には、ナンバーワンッ!大ヒットを祈って、全員で願い事を書き入れた巨大絵馬がお披露目!

早見さんは「たくさんの方にみてもらえますように!」と純粋な願いを、渡部さんも「映画が大ヒットしますように!」とストレートに記したなか、児嶋さんは「次回作に出れますように。こじまだよ!」と下心の見え隠れする願い事に「映画が大ヒットするから次回作があるってことです!ネネが出演して、自分がその声を演じたりできたら」と弁明しつつ大ヒットへの展望の広がる想いを語り、明日からの全国公開へ向け意気の上がるイベントとなりました!

映画情報どっとこむ ralph 『僕のワンダフル・ジャーニー』

■公式HP:
http://boku-wonderful.jp

■公式ツイッター:
https://twitter.com/bokuwonderful 
#僕のワンダフル・ジャーニー

僕のワンダフル・ジャーニー 前作で、50年で3回も生まれ変わり、最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)との再会を果たした犬のベイリー。今では、イーサンと彼の妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)、孫娘のCJと幸せに暮らしている。だが、CJのママのグロリア(ベティ・ギルピン)が、突然CJを連れて出て行ってしまう。夫を事故で亡くしたショックから立ち直れず、イーサンたちともうまくいかなくなったのだ。そんな中、今回の“犬生”も終わりを迎え、イーサンに別れを告げようとしたベイリーは、「CJを守ってほしい」という新たな<使命>を与えられる。少女から大人へと成長するまでの揺れる人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのために奮闘するベイリー。今、失われてしまった家族の絆をつなぐための〈新たな、そして素晴らしい旅〉が始まる──!

***********************************

出演:デニス・クエイド、キャスリン・プレスコット、ヘンリー・ラウ、マージ・ヘルゲンバーガー、ベティ・ギルピン、
ジョシュ・ギャッド(声)
監督:ゲイル・マンキューソ(TVシリーズ「モダン・ファミリー」)
脚本:W・ブルース・キャメロン&キャスリン・ミション、マヤ・フォーブス&ウォレス・ウォロダースキー
原作:W・ブルース・キャメロン
製作:ギャヴィン・ポローン(『僕のワンダフル・ライフ』)
製作総指揮:セス・ウィリアム・マイヤー、ラッセ・ハルストレム、ルーエン・ファン、ウェイ・チャン
配給:東宝東和 ■全米公開:5月17日(金)
© 2019 Storyteller Distribution Co., LLC, Walden Media, LLC and Alibaba
Pictures Media, LLC.




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『 ロイヤルコーギーレックスの大冒険 』メインビジュアル解禁&吹替:中村悠一&沢城みゆきからコメント到着


映画情報どっとこむ ralph 10月25日全国公開の『ロイヤルコーギーレックスの大冒険』のメインビジュアルが解禁となりました!

バッキンガム宮殿を飛び出し、レックスの大冒険がはじまる!

主人公のモデルとなっているのは、英国のエリザベス女王が幼いころより飼育していた愛犬=ロイヤルコーギー。 2012 年のロンドン五輪開会式の映像で、ダニエル・クレイグ演じるジェームズ・ボンドとエリザベス女王と共に登場したことでその知名度を世界に知らしめた犬たちだ。

コーギー専用の部屋とベッドが用意され、執事による手厚い世話が行われるというVIP な生活ぶりも有名で、公式グッズショップでも多くのグッズが販売されるほど人気を誇るロイヤルコーギー。そのうちの 1 匹 レックスが宮殿を飛び出し、初めて外の世界と出会う物語。わがままに育ったレックスは、外の世界で起こる大騒動に巻き込まれながら少しずつ成長していく。個性豊かな犬たちが大集結のロイヤルなビジュアルが解禁!

映画情報どっとこむ ralph メイン声優に中村悠一・沢城みゆきの豪華キャストも決定!

宮殿に住むセレブ犬を中村悠一が、美しいヒロインを沢城みゆきが演じる吹替版の声優として、主人公のロイヤルコーギー、レックス役に 中村悠一 が決定。エリザベス女王一番のお気に入り犬としてわがままに育ったセレブな主人公を演じる。

【レックス役:中村悠一コメント】
CGなんです、それは間違いがないことですが、映像の中には「まるで本物のような」沢山の命があります。
表情のひとつをとっても本当に生きているかのような、生命力にあふれた作品です。
時には本物の犬の様に、時には人の様に…?色々な面を見せてくれるコーギーたちのドラマを、是非劇場で楽しんでいただけると嬉しいです。
中村悠一レックス『ロイヤルコーギー レックスの大冒険』
レックスが外の世界で出会うヒロインで、美しいペルシャ・グレイハウンドのワンダ役には、 沢城みゆきが決定。

【ワンダ役:沢城みゆきコメント】
本当に1匹1匹、個性の違う魅力的なキャラクター達を、日本語版でも個性豊かなメンバーが集まり吹き替えています。“あの”悠一君のとっても可愛いレックスは必聴です…!お楽しみに!
沢城みゆきワンダ『ロイヤルコーギー レックスの大冒険』
他キャストは、レックスとともに宮殿に住むコーギー役に 落合弘治、岩崎ひろし、清水はる香。 トランプ大統領夫妻が飼うコーギー役に たかはし智秋 が決定。また、レックスが外の世界で出会うシェルターに住む犬たちを 佐藤せつじ、後藤光祐、菊池通武 らが務めることが決定した。

映画情報どっとこむ ralph あわせて解禁されたメインビジュアル(左)は、エリザベス女王とフィリップ王配のもと、レックス率いるロイヤルコーギーと、外の世界で出会う仲間たちがバッキンガム宮殿に大集結している。劇中の活躍ぶりが期待できそうな、個性豊かな顔ぶれとなっている。
『ロイヤルコーギー レックスの大冒険』
『ロイヤルコーギーレックスの大冒険』
原題:The Queen’s Corgi

10月25日(金)よりイオンシネマ他全国公開!

公式サイト:
royalcorgi.jp

【ストーリー】
バッキンガム宮殿に住むロイヤルコーギーのレックスは、エリザベス女王のトップドッグとして、贅沢でわがまま放題のセレブ生活を送っていた。ある日、大事な晩餐会を台無しにしてしまったレックスは、仲間のチャーリーとともに宮殿を抜け出すことに!しかし、トップドッグの座を狙うチャーリーの裏切りによって池に落とされてしまう…。
初めての外の世界、家を失った犬たちが住むシェルターに保護されたレックスは、様々な問題に直面しながらも、仲間の力を借りて宮殿へ戻ろうと計画する。ところが、彼らの前にシェルターのボス・タイソンが立ちはだかる。レックスは無事女王の元へ戻ることが出来るのか!?

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監督:ヴァンサン・ケステロー、ベン・スタッセン
脚本:ロブ・スプラックリング、ジョン・R・スミス
音楽:ラミン・ジャヴァディ
編集:ヴァンサン・ケステロー
配給:イオンエンターテイメント2019/ベルギー/英語/85分/カラー
© 2019 MOVI3D SPRL All Rights Reserved. ©2019 NWave




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『僕のワンダフル・ジャーニー』何度生まれ変わっても・・・お馴染みの得意技を披露する本編映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 前作で、50年で3回も生まれ変わり、最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)との再会を果たした犬のベイリー。続編となる今作でもその “犬生”が終わりを迎え、再びイーサンに別れを告げようとしたベイリーに、「孫娘のCJを守ってほしい」という新たな<使命>が与えられる。イーサンや妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)とうまくいかなくなったママのグロリア(ベティ・ギルピン)が、突然CJを連れて出て行ってしまったのだ。少女から大人へと成長するまでの揺れる人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのために奮闘するベイリー。今、ベイリーの新たな、そして素晴らしい旅が始まる——!
僕のワンダフル・ジャーニー この度、ベイリーとイーサンが魅せるあの懐かしい得意技が続編でも披露され、歳を重ねてますます絆の深さを感じさせ、心あたたまる本編映像を解禁!

今回到着した映像は、ベイリーがラグビーボールを咥えて「ワンッ!(遊ぼう!)」とイーサンを誘うワン🐾シーン。前作で、何十年の時を超えてこの大技を決めた瞬間に、ベイリーが生まれ変わって再び自分の前に現れたという奇跡にイーサンが気付いた、ふたりにとってかけがえのないもの。お互いに年月を重ね腰も少し曲がり、ベイリーとイーサンは「楽じゃないな」と口をそろえるも、変わらぬ絆を感じながら成功できた嬉しさをのぞかせ、満足げな表情を浮かべるふたりに誰もがグッとくる瞬間!
僕のワンダフル・ジャーニー 前作に引き続き、イーサンを演じることは非常に簡単な決断だったというデニス・クエイドは「今まで飼ってきた犬たちは皆、私にとって特別な存在だった。犬は家族の一員で、飼い主の性格を吸収するスポンジのような特徴を持っている。それに多くの場合、愛犬の死は子供たちが初めて直面する『死』でもある。だからこそ、ベイリーが何度も生まれ変わって自分の元に帰ってきてくれるという本シリーズの物語は非常に美しい」と、愛犬が生まれ変わることで『死』と『生』が明るく魅力的に描かれる本作への想い入れをにじませています。さらに、それがただの映画の中での出来事にとどまらず、「このシリーズに関われた最大の喜びは、エンターテインメントだけでなく、それ以上の何かを観客に提供できる点だ。愛するペットや家族がこの世を去っても、その魂は旅を続けているかもしれないという考え方を提示することで、特に子供たちが喪失感を癒してくれたことをうれしく思うね」と、観る者に希望と癒しをもたらせる喜びも明かしています。



映画情報どっとこむ ralph もしも、かつて愛した犬や猫たちが、自分にもう一度会うために、生まれ変わってきてくれたなら——
何度も生まれ変わる犬のベイリーと、運命の再会を果たした飼い主イーサンが紡ぐ極上のラブストーリーが大きな感動を呼び、日本でもスマッシュヒットを飛ばした『僕のワンダフル・ライフ』(2017)から2年。

待望の続編『僕のワンダフル・ジャーニー』が、9月13日(金)より日本公開いたします!

僕のワンダフル・ジャーニー

■公式HP:
http://boku-wonderful.jp

■公式ツイッター:
@bokuwonderful 
#僕のワンダフル・ジャーニー

僕のワンダフル・ジャーニー 前作で、50年で3回も生まれ変わり、最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)との再会を果たした犬のベイリー。今では、イーサンと彼の妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)、孫娘のCJと幸せに暮らしている。だが、CJのママのグロリア(ベティ・ギルピン)が、突然CJを連れて出て行ってしまう。夫を事故で亡くしたショックから立ち直れず、イーサンたちともうまくいかなくなったのだ。そんな中、今回の“犬生”も終わりを迎え、イーサンに別れを告げようとしたベイリーは、「CJを守ってほしい」という新たな<使命>を与えられる。少女から大人へと成長するまでの揺れる人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのために奮闘するベイリー。今、失われてしまった家族の絆をつなぐための〈新たな、そして素晴らしい旅〉が始まる──!

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出演:デニス・クエイド、キャスリン・プレスコット、ヘンリー・ラウ、マージ・ヘルゲンバーガー、ベティ・ギルピン、
ジョシュ・ギャッド(声)
監督:ゲイル・マンキューソ(TVシリーズ「モダン・ファミリー」)
脚本:W・ブルース・キャメロン&キャスリン・ミション、マヤ・フォーブス&ウォレス・ウォロダースキー
原作:W・ブルース・キャメロン
製作:ギャヴィン・ポローン(『僕のワンダフル・ライフ』)
製作総指揮:セス・ウィリアム・マイヤー、ラッセ・ハルストレム、ルーエン・ファン、ウェイ・チャン
配給:東宝東和 ■全米公開:5月17日(金)
© 2019 Storyteller Distribution Co., LLC, Walden Media, LLC and Alibaba
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映画『僕のワンダフル・ジャーニー』アンジャッシュ 児嶋、渡部の愛犬が宣伝アンワンバサダーに就任


映画情報どっとこむ ralph もしも、かつて愛した犬や猫たちが、自分にもう一度会うために、生まれ変わってきてくれたなら。

何度も生まれ変わる犬のベイリーと、運命の再会を果たした飼い主イーサンが紡ぐ極上のラブストーリーが大きな感動を呼び、日本でもスマッシュヒットを飛ばした『僕のワンダフル・ライフ』(2017)から2年。

待望の続編『僕のワンダフル・ジャーニー』が、9月13日(金)に日本公開いたします!

この度、アンジャッシュ児嶋さんの愛犬でマルチーズとトイプードルのミックスのネネちゃん、渡部さんの愛犬チワワのマロンちゃんが本作の宣伝ワンバサダーに決定し、宣伝ワンバサダー就任式が開催されました!

マロンちゃんは前作のイベントで佐々木希さんと一緒にゲストで出ているので今回が2回目登壇。ワンバサダーに昇格です!


ネネちゃん、マロンちゃんの飼い主であるアンジャッシュの児嶋さん、渡部さんに加え、前作『僕のワンダフル・ライフ』の宣伝ワンバサダーのゼウスくんも駆け付け、可愛らしい引継ぎ式ののち、アンジャッシュの2人が”どちらの方がより愛犬との絆が強いか”を対決し、真のアンバサダーの座を競いました!台本にないハプニング満載な、ワンちゃんたちの愛くるしい姿に会場中が終始笑顔に包まれ、映画公開までのワンバサダー活動が楽しみになる就任式となりました!
映画『僕のワンダフル・ジャーニー』アンジャッシュ宣伝アンワンバサダーに
『僕のワンダフル・ジャーニー』宣伝ワンバサダー就任イベント
日程:8月1日(木)
場所:時事通信ホール(東京都中央区銀座5-15-8)
登壇:アンジャッシュ(児嶋一哉、渡部建)
児嶋さん愛犬 ネネ(1)、渡部さん愛犬 マロン(11)
『僕のワンダフル・ライフ』宣伝ワンバサダー ゼウス(7)

映画情報どっとこむ ralph 前作の『僕のワンダフル・ライフ』では、ゴールデンレトリバーのゼウスくんが就任していた宣伝ワンバサダーが、本作ではアンジャッシュのお二人の愛犬、児嶋さんの愛犬マルチーズとトイプードルのミックスであるネネちゃんと、渡部さんの愛犬であるチワワのマロンちゃんに決定!

想いを継ぎ何度も”犬生”を繰り返す本作さながら、ゼウスくんからネネちゃんとマロンちゃんへ想いをつなぐ宣伝ワンバサダー就任式が開催されました!

早速アンジャッシュの渡部さんと、なぜか犬の格好をして現れた気合満々の児嶋さん、そして、この度宣伝ワンバサダーに決定したネネちゃん、マロンちゃんが登壇すると

「ご紹介しましょう!アンジャッシュの渡部さんとネネちゃん、そして、お二人の愛犬の、児嶋さんとマロンちゃんですー!」

とMCから紹介されるや否や、
児嶋さん:いやいやいや!紹介逆になっちゃってるよ!

とさっそく鋭くツッコミながら、

児嶋さん:僕は今日やる気満々ですよ!本作のワンバサダーとして、犬になりきるために着てきました!

と意気込みを語ると、

渡部さん:ネネちゃん連れて犬の着ぐるみってややこしいから!ワンバサダーはこの子達(ネネとマロン)で、今日は付き添いなんだから。

と、なんともアンジャッシュらしいすれ違いのやりとりを披露。

この日は宣伝ワンバサダー就任式ということで、前作でこの大役を務めたゼウスくんも駆け付け、ワンバサダーの証である首輪にかけるプレートをかごに入れ上手に運んでくる姿に「すごい!えらいね~」と2人はメロメロ。

ネネちゃんとマロンちゃんの首にプレートがかけられ無事に宣伝ワンバサダーの引き継ぎが終了したかと思いきや、児嶋さんがおもむろにゼウスくんの首にかかっていた大きいプレートを自らの首にかけ、見事(!?)ワンバサダーを引き継いだとアピール!

一仕事終えたゼウス君は、舞台袖に下がっていくかと思いきや勢いよく舞台から飛び降りて去っていくお茶目な姿も見せました。

ゼウスくんから想いを受け継いだネネちゃんは、
ネネちゃん:ワンバサダーに就任しました、ネネです。よろしくお願いします。この素晴らしい映画を一人でも多くの方に見ていただけるように頑張ります!

と抱負を児嶋さんが代弁。続けて

マロンちゃん:ネネちゃんと一緒に就任しましたが、児嶋さんの犬の恰好は目線がぶれるのでやめたほうがいいと思います。よろしくお願いしますー!

と、さすが渡部さんの愛犬らしい鋭い意見で

児嶋さん:やめろ!そんなダメ出しはいらないよ!

とタジタジにさせ会場を沸かせました。

映画情報どっとこむ ralph 本作を観た感想について

児嶋さん:僕はあまり泣かないんですけど、これはずっと泣いてました。最後は暖かい気持ちにもなりましたし、ネネも食いついて見てましたよ!

と振り返り、

渡部さん:見終わると犬とたっぷりコミュニケーションを取りたくなる。生まれ変わって“犬生”がまたあるという話なので、いま家にいる3匹の犬が、次生まれ変わった時にこの子だ!ってわかる合図を決めようと話し合ったんです。別れが寂しくなりました。

と微笑ましいエピソードを明かし、その合図が気になるなか渡部さんの「お手です。」とまさかの告白に児嶋さんが「ほぼどの犬もやってるよ!」とツッコミ。


さらに、それぞれの愛犬との絆へと話が及び、

渡部さん:僕の体調に敏感なんですよ。落ち込んだり風邪でぐったりしているとずっと寄り添ってくれる。寝ている間もぺろぺろ舐めてくれるから、逆に寝不足で治りずらくなってしまうくらい(笑)恋人のような娘のような存在です。

児嶋さん:夫婦喧嘩していると間に入って、やめなよ!って入ってきてくれるんですよ。

と、飼い主思いのネネちゃんとマロンちゃんらしいエピソードを明かしたり、

渡部さん:子供が去年生まれたんですが、まだ小さいのでちょっと叩いたり掴んだりしてしまって、嫌なはずなのに子供とちゃんと遊んでくれていて、お姉ちゃんのような存在になってくれてます。

児嶋さん:一回番組で、ネネちゃんからもらった手紙を自演自作で僕が読むという企画があったのですが、自分で選んだ言葉で途中から嗚咽が出るほどボロボロ泣いてしまって。ネネちゃんと暮らすようになってから涙もろくなっちゃいました。

とまさに家族のような存在の愛犬へ、愛情が溢れ出して止まらない様子。


さらに、お互いの愛犬のここだけは負けない点については、

渡部さん:少し言いでらいですが、やっぱりルックスですよね~。ネネちゃんはちょっとしゃくれてるので(笑)

と笑いを誘いながらアピールし、

児嶋さん:ネネちゃんはとにかく明るいんですよ、芸達者ですしね!自分と違って。

と、自虐を含めながらも愛犬の自慢話に華を咲かせました。


映画情報どっとこむ ralph ここで、実際にどちらのバディの絆が確かなものなのか対決をすることに!
お題が次々に出され、“おすわり”と“お手”はネネちゃんとマロンちゃん共に余裕でクリアしましたが、おやつを目の前にした“待て”では、マロンちゃんがスマートにクリアしたあと、ネネちゃんもいい子に待っている間に、渡部さんがそそのかしマロンちゃんがネネちゃんのおやつを食べさせてしまう可愛らしいハプニングが!
それでも、ネネちゃんもマロンちゃんもとても言うことの聞くいい子でしっかり飼い主との絆が感じられた為、今回は引き分けという結果に。

バディといえば、長年コンビを組んできたアンジャッシュの2人もきっと絆は確かなものに違いない!と、わざわざ犬の恰好をして登場した“児嶋犬”に

渡部さん:こじ!こーじ!おすわり!

とまるで本当に犬に語り掛ける口調で指示が出され、「なんでだよ!嫌だよ!」と言うことをなかなか聞かない児嶋犬の代わりに、心優しいネネちゃんがお座りをしてあげるというまさかの可愛すぎる展開に会場も大盛り上がり!

アンジャッシュのおふたりも大きな笑みが見せながら、

児嶋さん:ご家族で見ても恋人と見ても楽しめる、本当に感動する暖かい映画なので、是非見てください!お願いします!

渡部さん:犬を飼っている人はもちろん、この世の生きるものに対して全ての考え方が変わりますし、心温まる素晴らしい映画だと思います。是非、皆さんご覧ください!

とコメントし、犬3匹とアンジャッシュさんお二人の賑やかなワンバサダー就任イベントは終始和気あいあいとしながら、幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 『僕のワンダフル・ジャーニー』

■公式HP:
http://boku-wonderful.jp

■公式ツイッター:
@bokuwonderful 
#僕のワンダフル・ジャーニー
僕のワンダフル・ジャーニー
前作で、50年で3回も生まれ変わり、最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)との再会を果たした犬のベイリー。今では、イーサンと彼の妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)、孫娘のCJと幸せに暮らしている。だが、CJのママのグロリア(ベティ・ギルピン)が、突然CJを連れて出て行ってしまう。夫を事故で亡くしたショックから立ち直れず、イーサンたちともうまくいかなくなったのだ。そんな中、今回の“犬生”も終わりを迎え、イーサンに別れを告げようとしたベイリーは、「CJを守ってほしい」という新たな<使命>を与えられる。少女から大人へと成長するまでの揺れる人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのために奮闘するベイリー。今、失われてしまった家族の絆をつなぐための〈新たな、そして素晴らしい旅〉が始まる──!



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出演:デニス・クエイド、キャスリン・プレスコット、ヘンリー・ラウ、マージ・ヘルゲンバーガー、ベティ・ギルピン、
ジョシュ・ギャッド(声)
監督:ゲイル・マンキューソ(TVシリーズ「モダン・ファミリー」)
脚本:W・ブルース・キャメロン&キャスリン・ミション、マヤ・フォーブス&ウォレス・ウォロダースキー
原作:W・ブルース・キャメロン
製作:ギャヴィン・ポローン(『僕のワンダフル・ライフ』)
製作総指揮:セス・ウィリアム・マイヤー、ラッセ・ハルストレム、ルーエン・ファン、ウェイ・チャン
配給:東宝東和 ■全米公開:5月17日(金)
© 2019 Storyteller Distribution Co., LLC, Walden Media, LLC and Alibaba Pictures Media, LLC.
   




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