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最上もが、心霊アイドルりゅうあ らコメント到着!足を踏み入れては・・・超体感型ホラー『コンジアム』


映画情報どっとこむ ralph SNSやYouTubeに慣れ親しんだ若い世代の感性を刺激してやまない超体感型ホラー『コンジアム』が3月23日(土)よりシネマート新宿ほか全国ロードショーとなります。

『コンジアム』とは、京畿道広州市に実在するコンジアム精神病院の廃墟のこと。大勢の患者が不可解な死を遂げ、院長が失踪もしくは自殺したとされるこの病院は、閉鎖後に幽霊の目撃情報などの恐ろしい噂が絶えず、2012年には “世界7大心霊スポット”のひとつに選出された。
一足先に本作をご覧になった著名人の方々から絶賛コメントが到着しました。

映画情報どっとこむ ralph 最上もが(タレント・女優)
映像の不気味さと音の気持ち悪さ、後半にかけて美男美女の役者陣の恐怖顔たっぷりのハンディカムホラーでした。春にぞわっとしたい方はぜひ。

りゅうあ(心霊アイドル)
リアルタイムでライブ配信を本当にみているみたいでドキドキがやばい!体験型ホラー映画だなって思いました!#コンジアム怖くない
いや、怖いよ!

人間食べ食べカエル(人喰いツイッタラー)
舞台となる世界7大禁断の地に認定された昆池岩精神病院の内装が凄すぎる。画面全体から出る禍々しさが尋常ではない。何も起きなくても歩いてるだけで怖い。なので常に怖い。体感型POVの次元を引き上げる作品でした。入っちゃいけないですよ、こんなの。

共食いゾンビ
世界7大心霊スポットに選ばれた実在の廃病院「昆池岩精神病院」に若者達が潜入する。院内を舐め回すようにカメラに映し、敢えてbgmは無しに共に徘徊しているような只ならぬ空気感と気味悪さを体感出来るPOVホラーでした。兎に角ロケーションがヤバすぎる

ナマニク(映画ライター)
『コンジアム』 調子こいたYouTuberが曰く付きの廃精神病院に忍び込んでヒドい目に遭う、言わば『グレイヴ・エンカウンターズ』(11)の韓国版といった感じ。ただ、アジア特有の湿り気が独特で雰囲気がいい。弱点は前半のYouTuber達のウェイウェイ場面。それを過ぎれば結構な地獄が待っている。

範田紗々(タレント・女優)
単純に若者が肝試しで廃病院へ行く話ではなく、それを生配信していて、演出なのか本物の怪現象なのか、見せ方が今まで観たホラー映画と違って自分もその場にいるような感覚でした…

SYO(ライター)
正直なことを言うと、怖すぎてキレました。
ただこの怖さはかなり特殊で、観客が視覚から映画の中に「入る」恐ろしさです。廃病院の中にいると錯覚するような……だから、何も起きない時間がとにかく怖い。新たな体感型映画でした。

レイナス(ホラー映画ライター)
『REC』の1作目とか、ゲームの『SIREN』のCMとか見て悲鳴あげてたホラー慣れしてないころの気持ちに還ったよ。すんごく怖くて、でもそれが楽しい。あのシーンは本当にキたわ……。

松崎まこと(映画活動家/放送作家)
「何この映画!?」「“世界7大心霊スポット”にガチで選ばれた、元精神病院が舞台なんだってさ」「マジ~!?」「廃墟からのネット中継に挑む若者たちの中に、実は幽霊が混ざってるって、韓国では話題になったらしい」「嘘~!?」「それに、この映画に出たイケメンが、祟られて突然俳優やめちゃったんだって」「ギョエ~w」てな調子で、キャ~キャ~騒ぎながら、『コンジアム』是非楽しんでおくんなまし~~~!!

そたいくん(ヒーロー)
俳優が撮影した映像を使う仕掛けが面白いですね!ホラーの表現としては王道でアトラクションムービーかと思わせつつ、韓国の若者のノリも体感ができるところなど、どこに主観を置くかで評価の変わる作品だと感じました。 「映画館」で観るべき映画だと思います!

映画情報どっとこむ ralph 『コンジアム』
原題:昆池岩(곤지암)

3月23日(土)より、シネマート新宿

https://gonjiam.net-broadway.com/


STORY
入院患者の集団自殺や病院長の行方不明事件などで閉鎖が決まり、長い間人の出入りがなかった精神科病院に、心霊体験のため訪れた7人の若者が奇妙な事件に巻き込まれる・・・

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監督:チョン・ボムシク 『奇談』『怖い話』
出演:イ・スンウク、ウィ・ハジュン『黄金色の私の人生』、パク・ジヒョン『必ず捕まえる』、パク・ソンフン『六龍が飛ぶ』、オ・アヨン、ムン・イェウォン

2018年/韓国/韓国語/94分
配給:ブロードウェイ


久間田琳加 ブギーマン登場で大絶叫 『ハロウィン』JKジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph ≪声にならない声で「ヤバい」を連発!りんくま、!!!≫

1978年、公開から40年の時を経て、新たな恐怖が解き放たれる。
全米でNo.1超ヒットとなった『ハロウィン』が、4月12日(金)、全国公開となります。

この度、本作の公開を記念し、JK(女子高生)ジャパンプレミアを開催。久間田琳加、ブギーマンが登壇するイベントが行われました!
日時:3月20日(水)
場所:ブロードメディア試写室
登壇:久間田琳加、ブギーマン

映画情報どっとこむ ralph ”りんくま”の愛称でティーンの間で絶大な人気を誇るモデル・女優の久間田琳加さんをゲストに迎え、トークイベントを実施!

映画を観終えた女子高生たちの前に登場した久間田さんは、

久間田さん:私も最前列でみんなと一緒に観ていたんですけど、激ヤバい!!ちょ~怖かったです!

とまずは映画の感想を述べた。いつ来るかわからない恐怖に

久間田さん:ずっと眉をしかめて観ていました。。

と終始怖かった模様。


もともとホラーはあまり得意じゃないという久間田さんは、本作を

久間田さん:今まで観たホラー映画の中で結構上位に入る怖さ。

と評価。上映中は女子高生たちの悲鳴がそこかしこから聞こえていたようだが、

久間田さん:私はホラー映画では怖くて声が出せないタイプで、口パクで「ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい、、」って一人で言っていました。

と語ります。

映画情報どっとこむ ralph 劇中に登場する恐怖の化身ブギーマンについては、

久間田さん:いつの間にか移動していて、急に出てくる感じが怖い!あと何も喋らないから、それが一番怖い。

と言い、続いて怖かったシーンについての話題では

久間田さん:日常的なシーンが多く出てきて、、お手洗いとか、家の中とか、自分の生活の中にもブギーマンが出てきそうで怖いです。

と語った。もしブギーマンに襲われたら?という質問には

久間田さん:自家用ジェットとか用意して上空に逃げます!または船とか大きく移動できるもので逃げる!

しかし、もしもいきなり来たら?と聞かれると

久間田さん:ずっと立ちすくんでしまいそう。ローリーのようには戦えないです。

とここで映画の主人公ローリー・ストロードの話題に。
久間田さん:40年間ずっと同じ思いを持ったまま生きてこられたのは本当にすごいと思います。

とトラウマを抱えたまま40年間を過ごしてきたローリーの精神力についてコメント。また、

久間田さん:銃を持つ姿がかっこいいと思いました!

と強い女性への憧れも語った。

映画情報どっとこむ ralph イベントもいよいよ終了、と思いきや、突如会場内が暗転し不穏な音楽が鳴り響き、ざわつく会場内。

先ほどはホラー映画は声を抑えてしまうと言っていた久間田だったが、「きゃー!何?!」と今日一の絶叫リアクション!
なんと、劇中のホラーキャラクター“ブギーマン”がサプライズ登場!「何が一番怖いって、目が真っ黒なんですよね。」と

感情の読めない不気味さに怯えつつも、ブギーマンとの2ショット写真撮影も実現した!!
映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・・

久間田さん:4月は新学期が始まるのでみんなで映画を観て仲良くなるきっかけになればいいなと思います。
と女子高生たちへ向けてコメントしイベントは終了した。


『ハロウィン』
原題:Halloween

【STORY】ジャーナリストのデイナとアーロンは、40年前のハロウィンに起きた凄惨な殺害事件の真相を追っていた。殺人鬼の名前はマイケル・マイヤーズ。彼は40年間、一言も話すことなく動機や感情は一切不明。あまりの恐怖に人々は彼をブギーマン”と名付けた。事件の被害者で唯一の生き残りローリー・ストロードにインタビューするも収穫はなかった。しかし、ローリーは再びマイケルが目の前に現れることを恐れ、いつ起きるか分からない非常事態に一人備えていたのだ。その予感は最悪の形で現実となる。ハロウィン前夜、精神病棟から患者を輸送する車が横転し、マイケルが脱走してしまう。娘のカレンはローリーの言うことを信じず、孫娘アリソンもパーティに出かけてしまっている。ローリーは再び街に解き放たれた“ブギーマン”と対峙することを決意。恐怖に満ちたハロウィンの夜が始まる―。

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監督:デヴィッド・ゴードン・グリーン
脚本:ダニー・マクブライド、デヴィッド・ゴードン・グリーン 
製作:ジェイソン・ブラム 音楽:ジョン・カーペンター、コーディ・カーペンター
出演:ジェイミー・リー・カーティス、ジュディ・グリア、アンディ・マティチャック、ニック・キャッスルほか
配給:パルコ 宣伝:スキップ
2018年/アメリカ/カラー/デジタル//106分/R-15指定


イ・スンウク『コンジアム』俳優による撮影が生んだ極限のリアリティー!


映画情報どっとこむ ralph SNSやYouTubeに慣れ親しんだ若い世代の感性を刺激してやまない超体感型ホラー『コンジアム』が3月23日(土)よりシネマート新宿ほか全国ロードショーとなります。

『コンジアム』とは、京畿道広州市に実在するコンジアム精神病院の廃墟のこと。

大勢の患者が不可解な死を遂げ、院長が失踪もしくは自殺したとされるこの病院は、閉鎖後に幽霊の目撃情報などの恐ろしい噂が絶えず、2012年には “世界7大心霊スポット”のひとつに選出。

すでにホラー映画の定番になっている一人称視点=P.O.V.形式を採用した本作は、このスタイルの特徴である映像のリアリティーと臨場感を極限まで追求するために、“恐怖体験”というコンセプトのもと、7人の隊員に扮したキャストにGo Proの小型アクション・カメラを装着させ、ランニングタイムの大部分が俳優たちによる撮影シーンによって構成された作品。
登場人物たちの視点と表情を生々しく捉え、病院内の不気味にして繊細な環境音が加わり、まさしく観る者は世界最恐レベルの心霊スポットの闇の奥へおそるおそる足を踏み入れていく感覚に囚われる。「カオスそのものだった」とチョン・ボムシク監督は当時を回想する。

映画情報どっとこむ ralph 本作は商業映画で通常使われるカメラを1台も使用していないことでも話題となった。
全6タイプのカメラが投入された映画『コンジアム』は、GoPro シリーズ、カムコーダー、Osmo 、VRカメラ、ドローンといった撮影機材が使用され、最多で19台のカメラが現場で同時に回された。

更に、GoProやカムコーダーでは困難な安定した視点ショットを撮影するために、180度回転が可能なOsmoも使用された。

『コンジアム』の謎めいた雰囲気を撮るために投入されたVRカメラ は、360度の撮影が可能で、病院の内部を隅々まで映し出し、歪曲した映像は本当に何かが現れそうな、奇異な恐怖感をかき立てる。

アングルの制限を解消するためにドローンカメラも使われ、上から全体を眺望するバーズアイビュー(鳥瞰図)によって、コンジアム精神病院の“罠”にはまったメンバーの姿が象徴的に描かれ、彼らの身に起きる出来事が暗示される。

映画情報どっとこむ ralph さらに、ホラー映画においてBGMおよび効果音は、恐怖のシチュエーショ ンを盛り上げるための常とう手段だが、効果音を一切排除し、環境音のみが使用されています。

映画情報どっとこむ ralph ●グループ割!
学生7人グループ、入場料50%割引!

◎大学・専門学校生7人グループ¥10500→5250、中高生7人グループ¥7000→¥3500
*「コンジアム」に潜入するホラータイムズメンバー7人と同じ、7人のグループに限って、窓口、学生証提示で半額
*前売、WEB購入では適用不可
*シネマート新宿、シネマート心斎橋のみ適用

●初日プレゼント!

コンジアム精神病院の中で肝となる“402号室”にちなんで、シネマート新宿先着402名様、シネマート心斎橋先着42名様に、コンジアム鑑賞時の冷や汗、涙を拭う「コンジアムオリジナルハンドタオル」プレゼント!

映画情報どっとこむ ralph コンジアム
原題:昆池岩(곤지암)
https://gonjiam.net-broadway.com/

STORY
入院患者の集団自殺や病院長の行方不明事件などで閉鎖が決まり、長い間人の出入りがなかった精神科病院に、心霊体験のため訪れた7人の若者が奇妙な事件に巻き込まれる・・・

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監督:チョン・ボムシク 『奇談』『怖い話』
出演:イ・スンウク、ウィ・ハジュン『黄金色の私の人生』、パク・ジヒョン『必ず捕まえる』、パク・ソンフン『六龍が飛ぶ』、オ・アヨン、ムン・イェウォン   
2018年/韓国/韓国語/94分
配給:ブロードウェイ

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「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」キービジュアル解禁!EGOIST主題歌FCツアー初日に初披露!


映画情報どっとこむ ralph 2016年4月から6月までフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され、圧倒的な映像美と迫力のバトルアクションで話題を呼んだオリジナルアニメーション「甲鉄城のカバネリ」。
総集編映画、ソーシャルゲームと展開し、完全新作となる劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』が
2019年春より、劇場上映します。

この度、アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督の江原康之が手がけた本作のキービジュアルが解禁!

さらに、本作の主題歌は、テレビシリーズのオープニングテーマ「KABANERI OF THE IRON FORTRESS」も手がけたEGOISTが引き続き担当、タイトルは「咲かせや咲かせ」に決定しました!
3月9日(土)Zepp Osaka Baysideで開催したEGOISTファンクラブツアー「EGOIST showcase*005」初日にて、新曲を初披露しました。

映画情報どっとこむ ralph EGOISTはアニメ「ギルティクラウン」生まれの、ryo (supercell)がプロデュースを手掛けるアーティスト。
ヴォーカルchelly(チェリー)は2千人を超える応募者の中から、選ばれた歌姫。これまでにリリースしたCDはいずれも、
オリコンウィークリーチャートTOP10入りを果たし、絶大な支持を得ています。

今回の楽曲は、度重なる荒木哲郎監督との打ち合わせを経て完成した渾身の1曲。
作品をイメージした和楽器の音色がEGOISTの新しい一面を引き出しており、ライブでも盛り上がること間違い無しのキラーチューン。

なお、本楽曲は、現時点では開催中のEGOISTのファンクラブツアー「EGOIST showcase*005」もしくは公開後の劇場でしか聞くことが出来ないという。気になる方は是非会場に足を運んでくださいませ!



■EGOIST プロフィール
アニメ「ギルティクラウン」生まれの、ryo(supercell)がプロデュースを手掛けるアーティスト。
EGOISTのヴォーカルchelly(チェリー)は2千人を超える応募者の中から、選ばれた歌姫。
これまでにリリースしたCDはいずれも、オリコンウィークリーチャートTOP10入りを果たし話題に。
現在はアニメ「ギルティクラウン」から飛び出し、「PSYCHO-PASS サイコパス」「PSYCHO-PASS サイコパス2」、
「劇場版PSYCHO-PASS サイコパス」、ノイタミナムービー第二弾「屍者の帝国」、「虐殺器官」、
「ハーモニー」(【Project Itoh】)、「甲鉄城のカバネリ」、「Fate/Apocrypha」の主題歌を務めている。
またライブ活動を精力的に行っていることが最大の特徴であり、日本国内だけでなく海外にも進出し、
香港、シンガポール、上海、台湾でのワンマン公演も実施するなど、その勢いは止まらない。

■EGOISTオフィシャルホームページ
http://www.egoist-inori.jp/
■EGOIST Twitter
@EGOIST_2039

ファンクラブツアー情報
3/9 (土) Zepp Osaka Bayside
OPEN 16:00 / START 17:00
3/10 (日) Zepp Nagoya
OPEN 16:00 / START 17:00
3/17 (日) Zepp Fukuoka
OPEN 16:00 / START 17:00
3/21 (木・祝) Zepp Sapporo
OPEN 16:00 / START 17:00
3/31 (日) Zepp DiverCity Tokyo
OPEN 16:00 / START 17:00

映画情報どっとこむ ralph 『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』※海門=うなと
 
2019年春劇場上映 

公式サイト:
http://www.kabaneri.com/
公式Twitter:
https://twitter.com/anime_kabaneri

[INTRODUCTION]
その旅路の先に、新たな運命(さだめ)
世界中に産業革命の波が押し寄せ、近世から近代に移り変わろうとした頃、突如として不死の怪物が現れた。
後にカバネと呼ばれる事になるそれらは、鋼鉄の皮膜に覆われた心臓を持ち、噛んだ者までもカバネにしてしまう。

カバネは爆発的に増殖し、全世界を覆い尽くしていった。極東の島国である日ノ本(ひのもと)で、分厚い装甲に覆われた蒸気機関車、通称・駿城(はやじろ)の一つ、甲鉄城(こうてつじょう)に乗り込んだ生駒たちは、熾烈な戦いを潜り抜け、カバネと人の新たな攻防戦の地、日本海に面する廃坑駅「海門」(うなと)に辿りついた。
生駒たちは、同じくカバネから「海門」を奪取せんとする、玄路、虎落、海門の民と「連合軍」を結成し、カバネ撃退の策を立てるのだが、「海門」の地にはある“秘密”が隠されていたのだった-。


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【メインスタッフ】
監督・脚本 荒木哲郎/構成 大河内一楼/キャラクター原案 美樹本晴彦
アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督 江原康之/サブキャラクターデザイン 尾崎智美 山内遼
コンセプトアート よー清水 森山洋/デザインワークス 形部一平 胡拓磨 村田護郎
プロップデザイン 常木志伸 吉川真一 西原恵利香
美術デザイン 平澤晃弘 谷内優穂 杉本智美/メイクアップアニメーター 中愛夏 三田遼子/美術監督 吉原俊一郎
色彩設計 橋本賢/3D監督 廣住茂徳 今垣佳奈/撮影監督 山田和弘/編集 肥田文/音響監督 三間雅文
音響効果 倉橋静男 山谷尚人/音楽 澤野弘之/アニメーション制作:WIT STUDIO
制作:カバネリ製作委員会
配給:松竹メディア事業部
©カバネリ製作委員会

【キャスト】
生駒(いこま)畠中 祐/無名(むめい)千本木彩花/菖蒲(あやめ)内田真礼/来栖(くるす)増田俊樹
鰍(かじか)沖 佳苗/侑那(ゆきな)伊瀬茉莉也/巣刈(すかり)逢坂良太/吉備土(きびと)佐藤健輔


『ハロウィン』動機、感情、すべて不明!戦慄の本予告&新ビジュアル解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、全米でNo.1超ヒットとなった『ハロウィン』が、4月12日(金)全国公開となることが決定しました!
1978年、ホラー映画の鬼才ジョン・カーペンター監督が生み出した『ハロウィン』は後世に語り継がれるホラーキャラクター“ブギーマン”と恐怖を煽る象徴的な音楽で全米を震撼させ、32万5000ドルの製作費で4700万ドルの興行収入を記録。世界的に脚光を浴び、以降のホラー映画に多大な影響を与えた。公開から40年の時を経て、新たな恐怖が解き放たれる。

先日ブギーマンさんが、浅草寺でひとり大ヒット祈願をしたとの報告でざわつかせましたが・・・


このたび、すべてが謎に満ちた神出鬼没の恐怖の化身・ブギーマンがハロウィンの夜に忍び寄る、戦慄の本予告が解禁! さらに、闇夜にたたずむブギーマンを捉えた新ビジュアルを解禁させていただきます!

解禁された本予告では、40年前のハロウィンの夜に人々を震撼させた殺人事件の犯人、“ブギーマン”ことマイケル・マイヤーズの恐怖が再来する様子が収められている。また、40年前の事件の唯一の生き残り、ローリー・ストロード(ジェレミー・リー・カーティス)がブギーマンと対峙する様子も切り取られ、2人の運命が再び交錯することに期待が高まる本映像の注目ポイントをご紹介!


映画情報どっとこむ ralph ★動機・感情不明、人知を超えた怪力、そして不死身…。すべてが謎の恐怖の化身、ブギーマン現る!

不気味なマスクに素顔が覆われて感情は一切不明、大人を片手で軽々と持ち上げる人知を超えた怪力、何発もの銃弾を受けても立ち上がる不死身の肉体…。その生い立ちも、行動の動機もすべてが謎に包まれた恐怖の化身・ブギーマン。本映像では、トイレに立てこもる女性の頭上から人の歯を降らせるなど、その際立った異様さが観る者の恐怖を掻き立てている。40年の沈黙を経て、再び街に解き放たれた恐怖の化身・ブギーマンが再びハロウィンの夜を震撼させる!!

★安全な場所なんてない― 神出鬼没!忍び寄るブギーマンの恐怖に絶叫必至!!

すべてが謎に包まれたブギーマンのもうひとつの恐怖の秘訣は、その神出鬼没さにあり!40年前の事件を知る唯一の生き残りであるローリーが「安全な場所なんてない」と語るとおり、本映像ではリビングやトイレ、さらにはクローゼットまで、様々な場所に突如現れては人々に襲いかかるブギーマンの姿が確認できる。気配もなく忍び寄るその存在に気づいたとき、人々はただ恐怖し、絶叫するしかない…!!

★ヤツはずっとこの時を待っていた…。ブギーマンとローリー40年越しの宿命の激突!

マイケルが精神病棟から患者を輸送する車が横転し、マイケルが脱走したことを知ったローリーは「ヤツはずっとこの時を待っていた」とブギーマンの再来を予期していたことを明かす。さらに、「必ず私の元に来る」「私がやるしかない」と長きにわたり苦しめられてきた因縁に決着をつけるべく、ブギーマンに銃口を向けるローリー!しかし、不死身の肉体に銃弾は届かず、ついにはドアを突き破って伸びてくるブギーマンの手に捕らえられてしまう!はたして、40年越しに対峙する2人の宿命の激突の結末はいかに!?

映画情報どっとこむ ralph さらに、新たに解禁された新ビジュアルには巨大な包丁を手にし、家の前に不気味にたたずむブギーマンの姿とともに、「恐怖が、忍び寄る。」というブギーマンの特徴を端的かつ最大限に表現したコピーが添えられ、より一層の恐怖が掻き立てられる仕上がりとなっている。
ヤツはじっとこちらを見つめている。我々の住む街にもブギーマンがいるかもしれない、そんな錯覚すら起こす恐ろしいビジュアルだ。気配もなく忍び寄るブギーマンの恐怖にあなたは打ち勝つことが出来るのか…。世界が震撼した究極のショッキングホラーをぜひ劇場で体感してほしい!

ハロウィン
原題:Halloween


【STORY】
ジャーナリストのデイナとアーロンは、40年前のハロウィンに起きた凄惨な殺害事件の真相を追っていた。殺人鬼の名前はマイケル・マイヤーズ。彼は40年間、一言も話すことなく動機や感情は一切不明。あまりの恐怖に人々は彼を“ブギーマン”と名付けた。事件の被害者で唯一の生き残りローリー・ストロードにインタビューするも収穫はなかった。しかし、ローリーは再びマイケルが目の前に現れることを恐れ、いつ起きるか分からない非常事態に一人備えていたのだ。その予感は最悪の形で現実となる。ハロウィン前夜、精神病棟から患者を輸送する車が横転し、マイケルが脱走してしまう。娘のカレンはローリーの言うことを信じず、孫娘アリソンもパーティに出かけてしまっている。ローリーは再び街に解き放たれた“ブギーマン”と対峙することを決意。恐怖に満ちたハロウィンの夜が始まる―。

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監督:デヴィッド・ゴードン・グリーン
脚本:ダニー・マクブライド、デヴィッド・ゴードン・グリーン 
製作:ジェイソン・ブラム
音楽:ジョン・カーペンター、コーディ・カーペンター
出演:ジェイミー・リー・カーティス、ジュディ・グリア、アンディ・マティチャック、ニック・キャッスルほか

配給:パルコ
宣伝:スキップ
2018年/アメリカ/カラー/デジタル/英語/106分/R-15指定
(C)2018 UNIVERSAL STUDIOS