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超ひらパー兄さん!岡田准一主演作映画『来る』×ひらかたパークの最恐コラボ発表!!


映画情報どっとこむ ralph 鬼才・中島哲也監督。
4年ぶりの最新作に岡田准一はじめ日本アカデミー賞受賞歴をもつ、黒木華、小松菜奈、松たか子、妻夫木聡ら豪華俳優陣が集結した映画『来る』。

最恐コラボ企画第2弾は、映画『来る』×ひらかたパークの最恐コラボ!!

名前を呼んではいけない怪物が忍び寄ってやって“来る”本作。先日、そんな本作と、お笑い界の怪物こと、アンタッチャブル山崎弘也さんとの最恐コラボが話題になった本作ですが、さっそく最恐コラボ第2弾を発表!


映画情報どっとこむ ralph 今回は、「超ひらパー兄さん」兼「園長」としてイメージキャラクターを務める岡田准一主演作では毎回恒例となった、ひらかたパークとのコラボレーション!

毎回注目を集めるポスタービジュアルについて、ひらかたパーク担当者からのコメントも届いております!

① 映画「来る」公開記念展示
開催場所:ひらかたパーク 正面ゲート前 特設会場(無料エリア)
開催期間:2018年12月1日(土) ~ 2019年1月6日(日) ※期間中休園日あり
入場時間:ひらかたパーク開園時間に準ずる
内  容:映画「来る」の台本や、劇中で使用した衣装、作品を紹介するパネルを展示。

② 映画公開記念コラボレーションポスター
掲出場所:京阪電車車内・駅 ほか
掲出期間:2018年11月29日(木) ~ 2019年1月6日(日)
ホームページ:アドレス決まったら書きます。
内  容:平成最後のコラボとなる今回のコラボレーションポスターは、『来る』ならぬ「盛る」。毎回、映画タイトルとビジュアルをパロディ化し話題となっているひらかたパークですが、今回は、今年度の来園者数を大幅に“盛る”という、ビジュアルを展開。

③ 公式Twitterコラボレーション
日程:2018年11月18日(日)
内容:ひらかたパークと映画「来る」の公式Twitterが1日入れ替わる!?

公式アカウント:

ひらかたパーク
https://twitter.com/hirapar_pr

映画「来る」 
https://twitter.com/kuru_movie

映画情報どっとこむ ralph コラボレーションポスターに関してひらかたパーク担当者からのコメントが到着!

今回の映画のタイトルが「来る」ということで、来園者数を大いに「盛る」ことにしました。達成まであと10億数十万人・・・みなさまのご来園をお待ちしております。そして12月7日から公開する映画『来る』も、動員10億120万人めざしてともに頑張っていきましょう!

映画情報どっとこむ ralph
映画『来る』

映画公式サイトURL
http://kuru-movie.jp/

12月7日(金) 全国に、、、来る!

物語・・・
オカルトライター・野崎のもとに相談者・田原が訪れた。最近彼の身の回りで、超常現象としか言い様のない怪異な出来事が連続しており、妻・香奈と幼い一人娘・知紗に危害が及ぶことを恐れていると言う。野崎は、霊媒師の血をひくキャバ嬢・真琴とともに調査を始めるのだが、田原家に憑いている「何か」は、想像をはるかに超えて強力なものだった。民俗学者・津田はその「何か」を、田原の故郷の民間伝承に由来する、人ならざるモノ、「※※※※」ではないかと言う。対抗策を探すため、記憶を辿る田原。幼き日。「お山」と呼ばれる深い森。片足だけ遺された赤い子供靴。名を思い出せない少女。誰かがささやく声。その声の主、・・そ・・う・・か!・・あ・・れ・・の・・正・・体・・は、・・あ・・い・・つ・・だ!
あれの名を呼んではならない。あれは人の声と形を真似て、人の心の闇に、来る。 エスカレートする霊的攻撃に死傷者が続出。真琴の姉で日本最強の霊媒師・琴子の呼びかけで、日本中の霊媒師が集結。かつてない規模での「祓いの儀式」が始まろうとしていた。彼らは、あれを止めることができるのか!?


≪原作≫
「ぼぎわんが、来る」(2015年10月30日 初版発行 2月24日文庫発売)
◆著者:澤村伊智(角川ホラー文庫刊)2015年「第22回日本ホラー小説大賞」獲得


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監督・脚本: 中島哲也
出演:岡田准一 黒木華 小松菜奈 / 松たか子 / 妻夫木聡
撮影スケジュール:2018年2月上旬~5月上旬
製作プロダクション:東宝映画 ギークサイト
配給:東宝
©2018「来る」製作委員会


映画コメンテーターLiLiCo×よしひろまさみち登壇『A GHOST STORY』公開記念トークショー


映画情報どっとこむ ralph 斬新ながらもどこか懐かしさを感じさせるシーツ姿のゴーストの物語『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』。

自分のいなくなった世界で、残された妻を見守り続ける、ひとりの男の切なくも美しい物語です。


この度、本作の公開初日を記念し、映画コンシェルジュのLiLiCoさんと映画ライターよしひろまさみちさんをゲストに迎えた公開記念トークショーを実施いたしました!ゴーストの時空を超える旅、侘しくも切ない愛情など、ゴースト視点だからこそ楽しめる本作の魅力を映画のプロの視点で映語り尽くしました!

『A GHOST STORY』公開記念トークショー
日時:11月17日(土) 15:20〜の上映終了後
場所:渋谷シネクイント スクリーン1(渋谷区宇田川町20-11 渋谷三葉ビル7階)
登壇:LiLiCo、よしひろまさみち

映画情報どっとこむ ralph 映画を鑑賞したばかりのお客様の前に、公開記念トークショーの案内役としてシーツ姿のゴーストが登場。

映画から飛び出してきたかのようなゴーストからの紹介で、本日のゲストであるLiLiCoさんとよしひろさんが場内に現れると大きな拍手が。


早速、映画の感想を語り始めるお二人。

LiLiCoさん:おばけのビジュアルだけど、これは温かいラブストーリー!生きるということについて、すっごく考えさせられた!

と絶賛。

よしひろさん:肉親や大切な人を亡くしたことのある人は、きっとその人のことを思い出しちゃうと思う。このゴーストみたいに、必ず見守ってくれている人がいるんだと感じられると思う。

とゴーストが主人公である物語に感動した様子。

実際、LiLiCoさんは、視える人からは昔亡くなった祖母がずっとあなたを見守っているわよ、と言われることが多いとか。家から離れられない劇中のゴーストについても触れ

LiLiCoさん:子供のころに住んでいたスウェーデンの家を再訪した時、もう別の人が住んでいたのに、何かの気配を感じたの!やっぱり、あるのよ!守ってくれていたり、誰かに見守られていたりって。

と自身のエピソードを披露。
よしひろさんも、幽体離脱の経験やおばけを見た経験を語るなど、まさのおばけエピソードも飛び出し、ユニークなトークに。

映画情報どっとこむ ralph そんな温かい存在として描かれる本作のゴーストを演じたのはオスカー俳優でもあるケイシー・アフレック。表情も見えず、セリフも発しないシーツ姿の演技について

LiLiCoさん:おばけ役が徐々にうまくなっていってた(笑)

と話し始めると、

よしひろさん:最初はただ存在するだけだったのに、ポルターガイストもできるようになるしね。(笑)

とすかさず反応し場内からは笑いが。


必要最小限にセリフを排除し、1シーンを驚くほどの長回しで撮影されている本作。特に印象深く残るシーンとして、Cを亡くしたMが悲しみを堪え、ひたすらチョコレート・パイを食べ続けるシーンについて触れると

よしひろさん:あのシーン、実はルーニーがビーガンだから、ビーガン用のチョコレート・パイを作ってもらったらしいんだけど、味がひどかったみたい。

と驚きのエピソードが。

LiLiCoさん:あるシーンでは、字幕が乗ってないんだけど、これはゴーストの物語であることがこの映画のテーマだから、あえてなのよ。

と語り、

よしひろさん:監督もそこについては言及していて、ゴーストに焦点をあてたかったから、と明かしているみたい。

とコメント。日頃から映画を数多く鑑賞し、コメンテイターやライターとして第一線で活躍するお二人ならではの撮影秘話が明かされました。

映画情報どっとこむ ralph 最後には・・・、映画の公開前日となる11/16(金)に誕生日を迎え、48歳になったLiLiCoさんにサプライズで花束をプレゼント!思わぬプレゼントに

LiLiCoさん:ありがとうございます!びっくり!

と驚いた様子。優しくも切ない夫婦愛が描かれる本作について

LiLiCoさん:私、最初にこの映画をみた後、すぐにもう一回観直したの!きっとたくさんの事を語り合いたくなる映画だと思う。

と語り

よしひろさん:本当に2回でも3回でも楽しめる映画。何度観ても何か思わせるものがある映画だから、ぜひ、何度も観てほしい。

と続けた。シーツを被ったゴーストも登場し、映画の魅力はもちろん、死後の世界、死生観についてまでをも語り尽くす、濃厚なトークショーとなりました。


A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
原題:A GHOST STORY

全国公開中
公式サイト:www.ags-movie.jp

物語・・・
田舎町の小さな一軒家に住む若い夫婦のCとMは幸せな日々を送っていたが、ある日夫Cが交通事故で突然の死を迎える。妻Mは病院でCの死体を確認し、遺体にシーツを被せ病院を去るが、死んだはずのCは突如シーツを被った状態で起き上がり、そのまま妻が待つ自宅まで戻ってきた。Mは彼の存在には気が付かないが、それでも幽霊となったCは、悲しみに苦しむ妻を見守り続ける。しかしある日、Mは前に進むためある決断をし、残されたCは妻の残した最後の想いを求め、彷徨い始めるーー。

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監督:デヴィッド・ロウリー
出演:ケイシー・アフレック、ルーニー・マーラ
2017年/アメリカ/英語・スペイン語/カラー/スタンダード/92分/
メイン館:渋谷・シネクイントほか
配給:パルコ 
©2017 Scared Sheetless, LLC. All Rights Reserved.  


ラストアイドル 阿部菜々実、長月翠、間島和奏、清原梨央登壇!『がっこうぐらし!』完成披露舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 2019年1月に全国公開される大人気コミック原作、ラストアイドルメンバーが出演することで話題の映画『がっこうぐらし!』の完成披露舞台挨拶が、錦糸町のolinas内にある劇場にて行われました。

登壇したのは!メインキャストを務めるラストアイドルの阿部菜々実さん、長月翠さん、間島和奏さん、清原梨央さん、そして共演のおのののか、柴田一成監督。

さらに、本作の主題歌を担うラストアイドル 2 期生が駆け付け、主題歌「愛しか武器がない」を生パフォーマンスして、会場は一層大盛り上がりなイベントとなりました。

日程:11月16日(金)
場所:TOHO シネマズ 錦糸町
登壇:阿部菜々実、長月翠、間島和奏、清原梨央 (ラストアイドル)
おのののか、柴田一成監督

ラストアイドル 2 期生
橋本桃呼、水野舞菜、田中佑奈、篠田萌、佐佐木一心、山本琉愛、町田穂花、延命杏咲実、大場結女、畑美紗起、下間花梨、栗田麻央

映画情報どっとこむ ralph
予告が流れ、熱くなった原作ファンや、ラストアイドルファンたちの熱い拍手に迎えられて登場したキャスト・スタッフたち。

学校で 共同生活を送る「学園生活部」のメンバーを演じる阿部さん、長月さん、間島さん、清原さんが、顧問のめぐねえ役を演じるおのから紹介することに。

おのさん:早速紹介していきたいと思います!

間島さん:今日は来ていただきありがとうございます!初披露と言うことで楽しみたいと思います!

長月さん:皆さんの前でこんな大きなぬいぐるみをもって出るのは初めてで・・・緊張していますが皆さんに楽しんでいただけるよう頑張ります!

阿部さん:はじめての舞台挨拶で凄く緊張しています!楽しんでいただけるよう頑張ります!

清原さん:はじめてで緊張しています!頑張ります!

柴田監督:皆さんいお願いがあります!今日はラストアイドルのファンが多いと思いますが原作とアニメも面白いので今回の作品と合わせてごらんになってください!『がっこうぐらし!』ファンの方は、彼女たち本当に頑張ったので是非ラスアイファンになって帰ってください!

と完成披露という日を迎えた今の心境とお願いを明かしました。

ここで、間島さんが尾野さんから交代してMCに!初めての映画出演を果たしたラストアイドル

MC間島:監督に質問!初主演でしたが、私たちのお芝居どうでしたか?正直に!

柴田監督:正直大変でした・・・けど、今回映画頭から順に撮っていて、それに合わせてみんな上達していって。素晴らしくなってます!それ以外の情言いようがない!

MC真島:撮影の裏話ある人!

すると全員挙手!アイドルって貪欲!やる気満々!
で、ワチャワチャ話していることを総合すると「学園生活部」を地で行っていたようで、スーパーに行ったりお泊り撮影が続いて役に入り込めたそう。

MC間島:めぐねえに質問!メンバーで一番仲良くなれたのは?

おのさん:凄い意地悪!この原作を読んで、愛し愛されないと映画が成り立たないので・・・。本当に毎日いてみんな仲良くしてくれて。。。誰がじゃなくて「学園生活部」のみんなが大好きです!
と、はぐらかしていました!

柴田監督:めぐねえがぴょんぴょん跳ねるシーンがあります!物凄く可愛いんで是非!見逃さないように!

と、おのさんファンの為に追加でコメントする監督。

また、映画の完成を記念して原作者である海法紀光、千葉サドルより到着した本作への期待を寄せるコメントが読み上げられました。

映画情報どっとこむ ralph そんな中、本作の主題歌にラストアイドル 2 期生が歌う「愛しか武器がない」が決定したことが発表され・・・
ラストアイドル2 期生たちが舞台に登場!
代表して橋本さんがコメント!

橋本さん:映画完成おめでとうございます!そして、私たちの「愛しか武器がない」を主題歌に選んでくださってありがとうございます!素敵なパフォーマンスが出来るように頑張っていきたいとお思います!応援よろしくお願いします!

そして生パフォーマンスを披露し、会場は熱気に包まれました。

また、 本作のエンディングテーマとして講談社が主催するオーディション「ミス iD」から生まれたグループ・Wi-Fi-5 が歌 う「マイクロコスモス」が本作のエンディングテーマ曲に決定したことも発表されました。

最後に・・・
おのさん、ラストアイドル代表して阿部さん、柴田監督から本作のアピールが行われ、大盛況のうちにイベントは終了となりました。
おのさん:私自身も役者としてまだまだですし、みんなも初めてで。それで、原作ファンが多い作品を演じるのはプレッシャーもありましたし不安もあったのですが、監督・スタッフに支えられ、みんなとも仲良くなれて。映画の中でも、距離がどんどん知事待っていくのがわかると思います。注目していただければ。大切な作品になりました。

と、目にいっぱいの涙。

阿部さん:沢山の方の支えがあって、今日この日を迎えられたと想います。ラストアイドルのこの4人は演技も初めてで、不安もありましたが、個人としてもグループとしても成長できたと思います!

ときっちりコメント!

柴田監督:脚本を書いている時に、原作ファンが読んでも面白いものになるように、そして、原作を知らない人、ラストアイドルを知らない人が見ても楽しめるかで書いたし、撮影もそういう形をこめました!楽しんでください!
とコメントし、イベントを閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『がっこうぐらし!』

2019年1月ぜんこくこうかい!


公式サイト:
gakkougurashi-movie.jp

家に帰らず、学校で 24 時間共同生活を送るという学園生活部。 4 人の少女達が枕投げをしてはしゃいだり、仲良くご飯を食べた りと、笑って眠ってケンカして、今日も元気いっぱいスクールラ イフを満喫中! ところが一変、笑顔の由紀が映し出され、あたりをよく見るとそ こは荒廃した教室だった。 校内にはびこる大量の”かれら”たちに包囲された学園生活部の メンバー。なんとか学校から脱出しようと決意した少女たちは、 次々と襲い来る”かれら”たちに武器を手に立ち向かう。 いったいこの学校では何が起きているのか?学園生活部とは!? みんな一緒に”がっこうぐらし!”する様子と、学園サバイバル ホラーが混在する衝撃の予告編が到着!

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阿部菜々実 長月翠 間島和奏 清原梨央 おのののか
原作:海法紀光(ニトロプラス)×千葉サドル「がっこうぐらし!」(芳文社「まんがタイムきららフォワード」連載)
監督・脚本:柴田一成
配給・宣伝:REGENTS
©2019 映画『がっこうぐらし!』製作委員会


「カメラを止めるな!」東京コミコン2018参加決定!


映画情報どっとこむ ralph 来たる11月30日~12月2日、千葉・幕張メッセにて開催される、海外コミック、アニメ、ゲーム、映画が集結するポップ・カルチャーとテクノロシーの祭典「東京コミコン2018」。

12月2日(日)、そのメインステージにて「カメラを止めるな!Blu-ray & DVD 発売記念トークイベント」が開催決定!
同日、ムービープラス協賛のスカパー!ブース、TSUTAYAブースでは、上田慎一郎監督との写真撮影会も実施します。昨年は4万人を上回る集客を記録、全世代とわず知的好奇心を刺激する「東京コミコン」でも「カメ止め!」はアツアツです!

流行語大賞に「カメ止め」がノミネートされるなどまだまだ今年の話題をさらい続けている最中、ファン待望のBlu-ray&DVDリリースの12月5日(水)発売を記念したイベントとなります。

映画情報どっとこむ ralph ★東京コミコン2018参加イベント詳細:

① VAP×TSUTAYA×ムービープラス 「カメラを止めるな!」Blu-ray & DVD 発売記念トークイベント

日時: 2018年12月2日(日)10:30~11:15
場所: 東京コミコン2018 メインステージ
登壇者:上田慎一郎(監督)、市橋浩治(プロデューサー)
※本イベントは、東京コミコン2018ご来場のどなたでもご覧いただけますが、メインステージ満席の場合はご入場をお断りする可能性もございます。


② 上田慎一郎監督 写真撮影会 <ムービープラス協賛 スカパー!ブース>

日時: 2018年12月2日(日)11:30~
場所: 東京コミコン2018 <ムービープラス協賛 スカパー!ブース>
対象: 11月30日(金)~12月2日(日)会場限定発売の「カメラを止めるな!Tシャツ(青)」

(税込3,000円)をご購入のお客様がご参加いただけます。

撮影会参加方法はコチラ⇒ ムービープラスFB
http://ow.ly/ZA5o30mA2Lr


③ 上田慎一郎監督 写真撮影会/ステッカー&スリーブプレゼント!<TSUTAYAブース>

日時: 2018年12月2日(日)14:00~
場所: 東京コミコン2018 <TSUTAYAブース>
対象: TSUTAYAプレミアムご利用中の方/当日会場で新規お申込みの方 

詳しい撮影会参加方法はコチラ
http://tsutaya.jp/tcc2018-news/

また、当会場で「カメラを止めるな!Blu-ray & DVD」をご予約頂くと「会場限定オリジナルステッカー」をもれなくプレゼント。

さらに上田監督の初期唯一の長編作品『お米とおっぱい。』を同時予約で『会場限定オリジナル・スリーブケース』をプレゼント。

※トークイベント参加、両ブース写真撮影会への参加には、12月2日(日)の東京コミコン2018の入場券が必要となります。

映画情報どっとこむ ralph 『カメラを止めるな!』大ヒット全国上映中!

12月5日(水)Blu-ray & DVD発売(発売・販売:バップ) 
物語・・・
とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画を撮影していた。本物を求める監督は中々OKを出さずテイクは42テイクに達する。そんな中、撮影隊に 本物のゾンビが襲いかかる!大喜びで撮影を続ける監督、次々とゾンビ化していく撮影隊の面々。
”37分ワンシーン・ワンカットで描くノンストップ・ゾンビサバイブムービー!”……を撮ったヤツらの話。


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監督・脚本・編集 :上田慎一郎
出演:濱津隆之 真魚 しゅはまはるみ 長屋和彰 細井学 市原洋 山﨑俊太郎 大沢真一郎 竹原芳子 浅森咲希奈 吉田美紀 合田純奈 秋山ゆずき

撮影:曽根剛
録音:古茂田耕吉
助監督:中泉裕矢
特殊造形・メイク:下畑和秀
ヘアメイク:平林純子|制作:吉田幸之助
主題歌:「Keep Rolling」歌:謙遜ラヴァーズ feat.山本真由美|音楽:鈴木伸宏&伊藤翔磨 永井カイル|アソシエイトプロデューサー:児玉健太郎 牟田浩二|プロデューサー:市橋浩治 
2017年/日本 
全国劇場公開作品
発売元・販売元:バップ
© ENBU ゼミナール


映画『来る』にアンタッチャブル山崎弘也が岡田准一に入れ替わって“来る~”


映画情報どっとこむ ralph 2010年、興行収入38.5億円の大ヒットを記録した映画『告白』の鬼才・中島哲也監督。

4年ぶりの最新作に岡田准一さんはじめ日本アカデミー賞受賞歴をもつ、黒木華さん、小松菜奈さん、松たか子さん、妻夫木聡さんら豪華俳優陣が集結。

ほかにも、青木崇高さん、柴田理恵さん、伊集院光さん、太賀さんといった個性的な面々が共演。

原作は第22回日本ホラー小説大賞受賞作澤村伊智先生著「ぼぎわんが、来る」。

名前を呼んではならない”あれ”に狙われた人間の心の闇を描く、かつてない最恐エンターテインメント映画『来る』が、ついにこの冬、来~る~~~!!!!!!!

そんな本作と、お笑い界の怪物であり、「来る~」でお馴染みアンタッチャブル山崎弘也さんとの奇跡の最恐コラボビジュアル&コラボ映像が実現!!
この度のコラボビジュアルとコラボ映像は、映画本編には一切出演していない、いつもの白シャツ&白ネクタイの出で立ちのザキヤマさんが、岡田准一さんに入れ替わって映画『来る』をジャックしていくというもの。

定番フレーズ「来る~」を中心に20カット以上を撮影。アドリブも多数求められるなか、完璧にオーダーに応え、その完成度の高さのあまり、スタッフ陣が笑いに耐えられず、NGが出てしまう場面も。撮影後のインタビューでは、共演していない役者陣の印象、そして観ていない映画の感想を的確かつ、適当に答え、笑いに昇華。「日本アカデミー賞狙います!!」という言葉まで飛び出し、撮影現場は終始笑顔で包まれていました。

今回の元になった岡田准一さん入りのポスターの記事はこちら
http://eigajoho.com/123962

映画情報どっとこむ ralph このコラボを記念して、
映画公式サイト(http://kuru-movie.jp/)では、11月15日(木)午前10時~11/16(金)午前10時までの24時間限定で、ザキヤマが岡田准一のビジュアルと入れ替わって、映画『来る』をジャックします!!


アンタッチャブル山崎弘也コメント
今回、体重を60キロ落として撮影に挑ませていただきました。
薩摩弁に感情をのせる(※本編にそんなシーンはありません)のがとても難しかったですが、日本アカデミー賞ガッツリ狙うためにも頑張りました。今回のコラボレーション、今までで一番いい仕事ができたという充実感があります!今年の冬一番楽しみな映画『来る』~!皆さん楽しみにお待ちください!!

映画情報どっとこむ ralph この冬、人間の心の闇を描く、かつてない最恐エンターテインメント

映画『来る』

12月7日(金) 全国に、、、来る!

公式サイト:
http://kuru-movie.jp/


物語・・・
オカルトライター・野崎のもとに相談者・田原が訪れた。最近彼の身の回りで、超常現象としか言い様のない怪異な出来事が連続しており、妻・香奈と幼い一人娘・知紗に危害が及ぶことを恐れていると言う。野崎は、霊媒師の血をひくキャバ嬢・真琴とともに調査を始めるのだが、田原家に憑いている「何か」は、想像をはるかに超えて強力なものだった。民俗学者・津田はその「何か」を、田原の故郷の民間伝承に由来する、人ならざるモノ、「※※※※」ではないかと言う。対抗策を探すため、記憶を辿る田原。幼き日。「お山」と呼ばれる深い森。片足だけ遺された赤い子供靴。名を思い出せない少女。誰かがささやく声。その声の主、・・そ・・う・・か!・・あ・・れ・・の・・正・・体・・は、・・あ・・い・・つ・・だ!
あれの名を呼んではならない。あれは人の声と形を真似て、人の心の闇に、来る。 エスカレートする霊的攻撃に死傷者が続出。真琴の姉で日本最強の霊媒師・琴子の呼びかけで、日本中の霊媒師が集結。かつてない規模での「祓いの儀式」が始まろうとしていた。彼らは、あれを止めることができるのか!?


≪原作≫
「ぼぎわんが、来る」(2015年10月30日 初版発行 2月24日文庫発売)
◆著者:澤村伊智(角川ホラー文庫刊)2015年「第22回日本ホラー小説大賞」獲得

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監督・脚本      中島哲也
出演         岡田准一 黒木華 小松菜奈 / 松たか子 / 妻夫木聡
撮影スケジュール   2018年2月上旬~5月上旬
製作プロダクション  東宝映画 ギークサイト
配給         東宝
©2018「来る」製作委員会