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キン・フー監督 4K復刻完全版「山中傳奇」日本での劇場初公開決定


映画情報どっとこむ ralph 京劇の影響のもと、アクション映画を芸術の域にまで高め、中華圏としては初めてカンヌ国際映画祭での受賞を果たし、世界に知られることとなった伝説の監督・キン・フー。

ブルース・リーやジャキー・チェンを始めとした香港アクション界に絶大なる影響を与えながらも、当時の日本では紹介されることなく、後の映画祭上映などを通じてようやく驚きをもって「発見」されたキン・フー監督。


そしてついに今年、幻の傑作と言われる『山中傳奇』が、4Kデジタル修復版として甦る。

しかも、従来知られていた2時間版とはまったく異なる、3時間10分にもおよぶ完全全長版! これによって初めて、キン・フー監督がイメージした『山中傳奇』の全貌が明らかに。

中国・宋時代の古典から想を得た本作は、キン・フー作品中、唯一のファンタジー映画。とはいえ、もちろん流麗なワイヤーアクションが随所に盛り込まれ、特に後半のたたみかけるような展開は圧巻の一言。武器ならぬ楽器をもって闘い、激しいパーカッションのリズムが勝敗を決するという、あまりにも独創的なコンセプトを持っている点でも唯一無二の作品だ。
主演は、それぞれ『残酷ドラゴン 血斗竜門の宿』『俠女』にも主演しているシー・チュンとシュー・フォン。さらに人気女優で監督としても活躍しているシルヴィア・チャン(『恋人たちの食卓』『妻の愛、娘の時』)が、主人公の学僧を救う絶世の美女を演じている。


映画情報どっとこむ ralph 公開に先立ち以下の方々よりコメントが届いています。

宇田川幸洋( 映画評論家 )
キン・フー監督には、3時間を超える大作が2本ある。’70年代のはじめに躍り出た「侠女」と、同じく掉尾を飾る「山中傳奇」であり、ことに「山中傳奇」は最長の一篇である。宋代の小説をもとにした怪異譚であるが、美しい映像、悠々たるかたりくち、独創的なアクションのおもしろさで、時を忘れ、豊饒なものがたり世界に遊ぶことができる。シー・チュン(石雋)、シュー・フォン(徐楓)ら常連スターにくわえ、わかきシルヴィア・チャン(張艾嘉)の美しさが光る。

四方田犬彦( 映画・比較文学研究家 )
鮮やかな原色が蝶のように飛び交う山中、二人の美女が青年僧を誘惑する。一人は妖艶にして残酷な美女。もう一人は優しさに満ちて、心清らかな美女。だが仏陀の摂理を前に、いずれもが眼の幻として消えてしまう。『山中伝奇』によって、武侠片の巨匠キン・フーが、成熟の極みに達した。文字通り、最高の傑作である。仏教は世の無常を説き、道教は不老長寿を説く。このフィルムには中国哲学のすべてがある。

映画情報どっとこむ ralph 2016年ヴェネチア映画祭クラシック部門に出品されたデジタル修復4K完全版

山中傳奇
英題:Legend of the Mountain

が2018年11月24日(土)より新宿K’s cinemaほか全国順次ロードショーと決定いたしました。

日本での劇場公開は初となります。


物語・・・
若き学僧ホーは、霊験あらたかな経典の写経を依頼され、仕事に集中すべく幽玄な山中の城跡を訪れる。しかしそこに棲まっていたのは、成仏できずにこの世を彷徨う妖怪たち。ホーを陥れ、死者の魂を解放すると伝えられる経典を奪おうとする悪霊と、そうはさせじと立向うラマ僧の道士。やがて、現世と霊界の境を超越した凄まじい戦いが勃発する。使われる武器は剣や弓矢ならぬ、太鼓やシンバルといったパーカッシヴな楽器の数々! 轟々と鳴り響くトランス・リズムの応酬のなかでやがて、妖怪たちの恐ろしくも悲しい過去が明かされてゆく……。

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キャスト
シルヴィア・チャン(張艾嘉)、シュー・フォン(徐楓)、シー・チュン(石雋)、
ティエン・フォン(田豊)、レインボー・シュー(徐彩虹)、トン・リン(佟林)、ウー・ミンサイ(呉明才)

スタッフ
監督・美術:キン・フー(胡金銓)
脚本:チュン・リン(鐘玲)
撮影:ヘンリー・チェン(陳俊傑)
音楽:ウー・ターチャン(呉大江)
武術指導:ウー・ミンサイ(呉明才)

1979年金馬奨 最優秀監督賞/最優秀美術設計賞/最優秀撮影賞/最優秀録音賞/最優秀音楽賞
2016年ヴェネチア映画祭クラシック部門・4K修復版出品
<1979年/台湾・香港/カラー/DCP/モノラル/シネスコ/192分>
提供・配給:オリオフィルムズ、竹書房
配給協力・宣伝:トラヴィス


大和田南那、村田寛奈ら登壇舞台挨拶決定!『劇場版ほんとうにあった怖い話2018』


映画情報どっとこむ ralph 全タイトル40作以上になる大ヒットオムニバスホラー『ほんとうにあった怖い話』シリーズの最新作『劇場版 ほんとうにあった怖い話2018』が、2018年9月8日(土)より、シネ・リーブル池袋にて公開決定、出演者、監督による舞台挨拶を行うこととなりました。


「劇場版ほんとうにあった怖い話2018」舞台挨拶概要
日時:9月8日(土) ※時間は決定次第、シネリーブル池袋HP上で発表します
場所:シネ・リーブル 池袋
登壇:KANEDA監督、細沼監督、大和田南那、村田寛奈(9nine) 、杉本愛莉鈴、ルウト、三戸なつめ、宮本行

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版ほんとうにあった怖い話2018』

9月8日(土)よりシネ・リーブル池袋にてレイトロードショー!!

監督は新進気鋭のKANEDA監督と細沼孝之監督を迎え、キャスト陣には元AKB48でドラマ『セーラーゾンビ』で主演を務めた大和田南那や、9nineで活躍中の村田寛奈、そして第22回ピチレモンモデルオーディショングランプリで現在はモデルや女優として活躍する杉本愛莉鈴、雑誌『KERA』や『MEN‘S KNUCKLE』でモデルを務め、男性よりもかっこいい”イケメン女子”として知られるルウト、そしてモデル・アーティストの三戸なつめなど、様々なジャンルから豪華な顔ぶれが揃いました。

あらすじ

◆第1話『音楽』
キャスト:杉本愛莉鈴、ルウト
投稿者:川崎凛(仮名)
都内の大学に進学して、一人暮らしにも慣れてきたころの話です。 当時、私の隣の部屋の住人は、週末の夜になると恋人が訪ねてきて、いつも同じ音楽を流していました。 最初は近所迷惑だなと思ったりもしたのですが、週に一度の大切な時間のような気がして、なんだか微笑ましく思ったりもしていました。その夜は、とても疲れていたこともあり、部屋に入るなりすぐにベッドに倒れこんでしまい、隣の部屋から漏れ聞こえてくる音楽もどこか心地よく感じられ、そのまま眠ってしまったのです。 深夜に目覚め、時計を見ると3時になっていました。音楽は変わらず聞こえていました。こんな時間までこの音量で音楽が流れていることはありませんでした。 隣の恋人たちは、いつもの音楽をかけながら心中していました。男性は包丁で刺し殺され、女性は自ら首をくくっていたのです…


◆第2話『孤独な女』
キャスト:大和田南那、阪上仁美、小池ありさ、村田寛奈(9nine)
投稿者:稲城沙希(仮名)
彼女の存在に気が付いたのは、大学に入学して数か月が過ぎ、大体いつも一緒に過ごすグループ、というのがだんだんでき始めた頃でした。
講義室の後ろの隅に一人で居る彼女は、どこか浮いていて、孤立していたのは誰が見ても明らかでした。 一方私は、入学間もない頃に声をかけてくれた加奈と、その友達だった真理恵、歩美たちと一緒にいることが多く、そこは特に居心地が悪いわけではなかったのですが、うまく溶け込めていない自分に違和感が拭いきれず、彼女になんとなくシンパシーを感じていたのかもしれません。 そんなある日の帰り道、途中にある踏切で佇む彼女に声をかけたのです…。


◆第3話『殺人者』
キャスト:三戸なつめ、宮本行、川島あすな、渡瀬うみな
投稿者:須永綾子(仮名)
出来ることならそっと胸の奥にしまっておきたい記憶です。二度と、思い出したくない記憶です。でも、忘れることは出来ません…
あれは、私の父が亡くなった年の夏のことでした。 妹が結婚して家を出てからは、父と母が二人きりで住んでいた古い家を手放すことになり、その日は、夫の真吾と実家へ荷物整理をしに帰っていたのです。 夫は、家の中に誰かがいる、というのです… はじめは冗談かと思っていたのですが、帰りの車内でもまだ夫は、女の子がいる、と。 もしかすると、私に何か原因があるのだろうか…。 実は、一つだけ、思い当たる節があったのです…

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スタッフ・キャスト

監督・脚本:KANEDA(「音楽」、「殺人者」)、細沼孝之(「孤独な女」) 
出演:杉本愛莉鈴、ルウト /大和田南那、阪上仁美、小池ありさ、村田寛奈(9nine) 、木下朝実/三戸なつめ、宮本行、川島あすな、渡瀬うみな 

製作:NSW/コピーライツファクトリー
配給:NSW 2018年/カラー/ 66分
(C)NSW/コピーライツファクトリー


バーフバリのS.S.ラージャマウリ監督の原点!『マガディーラ 勇者転生』本ビジュアル到着!


映画情報どっとこむ ralph 昨年末12月29日の公開以来、≪今映画館で上映されている映画で間違いなく一番面白い!映画≫として、噂が噂を呼び観客が主人公バーフバリの名前を叫ぶ《絶叫上映》も話題となって半年を超えて驚異のロングラン・ヒット中の奇跡の映画『バーフバリ 王の凱旋』。

S.S.ラージャマウリ監督の来日に続く6月1日公開の<完全版>も大好評で、クマラ・ヴァルマ役のスッバラージュ氏の緊急来日なども話題となって現在も絶賛続映中。

その熱狂と興奮を受け、ついに『バーフバリ』2部作誕生の原点として、日本公開が待望されていたS.S.ラージャマウリ監督の傑作『マガディーラ 勇者転生』の劇場公開が決定しました。


本作は、2009年に4億ルピー(約6億万4000万円)という当時テルグ語映画史上最高の製作費を投じて製作され、本国では1000日を超えるロングランを記録した大ヒット作で400年の時を越えた“運命の恋”がスケールの大きなアクションと共に描かれます。『バーフバリ』の原点ともいうべき史劇スペクタクルの見せ場も数多く、歌と踊りが満載の<マサラ・ムービー>としての楽しさも存分に味わえる傑作として高い評価を獲得、今も圧倒的な人気を誇るテルグ映画史上屈指の1本です。

主演は“スーパースター”ラジニカーントと並ぶ南インド映画界の伝説“メガスター”チランジーヴィの息子で、これが日本初登場となるテルグ映画のトップスター、ラーム・チャラン。ヒロインは『バードシャー テルグの帝王』のカージャル・アグルワール、他に『あなたがいてこそ』のスニール、『ムトゥ 踊るマハラジャ』のサラット・バーブなどが出演。

“メガスター”チランジーヴィのカメオ出演&迫力のダンスも必見です。

映画情報どっとこむ ralph 監督・脚本のラージャマウリ始め、原案、撮影、音楽、編集などスタッフはほぼ全て『バーフバリ』2部作と同じチーム。


4月の来日時、日本のファンの熱狂ぶりに感動したラージャマウリ監督は彼の代表作の1本でもある本作の日本上映を熱望、ラージャマウリ監督が帰国直後自ら再編集を行ったディレクターズ・カット国際版での上映となります。

映画情報どっとこむ ralph 400年の時空を越えた輪廻転生ラブ・ロマンス!
ヘリ&バイク・アクション!などなど見どころを満載

マガディーラ 勇者転生』 

公式HP:
http://baahubali-movie.com/theater_maga.html

8月31日(金)より新宿ピカデリー、なんばパークスシネマほか、全国順次ロードショー! 


物語・・・
1609年、ウダイガル王国。近衛軍の伝説的戦士バイラヴァは、国王の娘ミトラ姫と愛し合っていたが、王国とミトラ姫を我が物にしようと企む軍司令官ラナデーヴの邪悪な陰謀により、非業の死を遂げる。400年後のハイデラバード、バイラヴァはバイクレーサーのハルシャという若者に生まれ変わっていた。ハルシャはある日、町で偶然にある女性の手に触れた途端、脳裏に前世の記憶が甦るが、その女性を見失ってしまう。やがてハルシャはミトラ姫の生まれ変わりインドゥと運命の再会を遂げるが、かつて二人の仲を裂いたラナデーヴも、インドゥの従兄弟ラグヴィールとして生まれ変わっており、再び悪逆非道な罠を仕掛けてくる…。

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監督・脚本:S.S.ラージャマウリ
製作:アッル・アラヴィンド、B.V.S.N.プラサド 
撮影:K.K.センティル・クマール
音楽:M.M.キーラヴァーニ

出演:ラーム・チャラン/カージャル・アグルワール/スリハリ/デヴ・ギル/スニール/サラット・バーブ

原題:MAGADHEERA/2009年/インド/テルグ語/シネスコ/139分

字幕翻訳:藤井美佳
日本語字幕監修:山田桂子 
配給:ツイン
©GEETHA ARTS, ALL RIGHTS RESERVED.
   


『ちいさな英雄 ―カニとタマゴと透明人間―』“カニ”と“タマゴ”と“透明人間” 3作品新予告編映像発表!


映画情報どっとこむ ralph 『メアリと魔女の花』を発表したスタジオポノックが、短編アニメーションの制作レーベルとして「ポノック短編劇場」を新設し、この夏、第一弾となる『ちいさな英雄 ―カニとタマゴと透明人間―』が8月24日(金)に全国公開となります。

“子どもたちから大人まで楽しめるアニメーション映画を作りたい”という志からスタートした本プロジェクト。 “ちいさなものの中にこそ大事なものが込められている”3つの奇跡の物語が誕生します。

「メアリと魔女の花」の米林宏昌監督の自身初のオリジナルストーリーとなるカニの兄弟の大冒険ファンタジー「カニーニとカニーノ」。
高畑勲監督の右腕として活躍してきた鬼才・百瀬義行監督による、実話をもとに描いた母と少年の愛と感動の人間ドラマ「サム ライエッグ」。
宮崎駿監督作品の中心を担った天才アニメーター・山下明彦監督が、見えない男の孤独な闘いをスペクタクルアクションで魅せる「透明人間」。


その魅力がさらに凝縮された新予告編が解禁!

「カニーニとカニーノ」は、手描きの背景と CG の融合により新たな水中世界が美しくきらめき、


「サムライエッグ」は水彩、色鉛筆、CG などの様式を駆使して絵本がそのまま動きだしたかのような画 面を実現。


「透明人間」ではあらゆるアニメーション表現を用いた繊細かつアクロバティックな動きに目を奪われます。


映画情報どっとこむ ralph 豪華キャスト陣の演技、劇伴をつとめた3人の音楽家たちの三者三様のコ ラボレーションも必見だ。超大作を手掛けてきたアニメーション界の旗手たちが生み出した現代を 生きる”ちいさな英雄”たち躍動し、短編アニメーションだからこそできる表現を垣間見ることができる。 愛と感動のエンターテインメント、ポノック短編劇場『ちいさな英雄―カニとタマゴと透明人間―』 ぜひご期待ください!

ポノック短編劇場『ちいさな英雄―カニとタマゴと透明人間―

8月24日(金)全国ロードショー

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「カニーニとカニーノ」
監督:米林宏昌
音楽:村松崇継
声の出演:木村文乃 鈴木梨央
「サムライエッグ」
監督:百瀬義行
音楽:島田昌典
声の出演:尾野真千子 篠原湊大 坂口健太郎
「透明人間」
監督:山下明彦
音楽:中田ヤスタカ
声の出演:オダギリジョー 田中泯 エンディングテーマ:木村カエラ「ちいさな英雄」(ELA/ビクターエンタテインメント)
プロデューサー:西村義明
制作:スタジオポノック/スタジオポノック・日本テレビ・電通 提携作品
配給:東宝
(C)2018 STUDIO PONOC


千葉雄大インタビュー動画解禁!映画『ピーターラビット』BD&DVDリリース


映画情報どっとこむ ralph 原作は全世界累計発行部数2億5,000万冊という驚異の売り上げを記録し、35以上の言語に翻訳されているベストセラー絵本「ピーターラビット」を実写化、そのかわいい見た目とド派手なアクションシーンのギャップが話題となり全世界で大ヒットした映画『ピーターラビット』のブルーレイ&DVDが10月10日(水)に発売されます。

それに先駆けて、日本語吹替え版にて主人公のピーターを演じた俳優の千葉雄大さんによるインタビュー動画が解禁され、YouTubeにて公開されました。

解禁された映像では千葉さんがピーターに声をあててみての感想や作品について語っていたり、またピーターとご自身の似ている部分を聞かれると、「(劇中のピーターのように)みんなを束ねるような性格ではないんですが、“前歯”は似てるってよく言われます」と意外な共通点を語っています。

 

映画情報どっとこむ ralph ★本作には実力派キャスト&豪華ボイスキャストが集結!

『ANNIE/アニー』のローズ・バーン、『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』のドーナル・グリーソン、『マイティ・ソー バトルロイヤル』のサム・ニールが出演。ピーターの声を演じるのは米CBSの人気番組『レイト×2ショー』の司会や『イントゥ・ザ・ウッズ』などの作品にも出演しているジェームズ・コーデンが!

また、ピーターの妹たちを、マーゴット・ロビー(『スーサイド・スクワッド』)、エリザベス・デビッキ(『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』)、デイジー・リドリー(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』)ら新進女優たちが“熱演”。

全世界で大ヒットを記録し日本でも興収10億円を超え、全世界では3億4779万ドル(約382億5745万円)を上げ。。。

続編製作が決定しています。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ピーターラビット

10 月 3 日(水)ブルーレイ&DVD レンタル開始/10 月 10 日(水)発売/8 月 29 日(水)より順次デジタル先行配信

【商品仕様】 ブルーレイ&DVD セット(2 枚組) 【初回生産限定】 品番:BRSL-81340 価格:4,743 円(+税) 4K ULTRA HD & ブルーレイセット(2 枚組) 【初回生産限定】 品番:UHBL-81340 価格:6,800 円(+税)

【STAFF】
監督:ウィル・グラック(『ANNIE/アニー』、『ステイ・フレンズ』、『小悪魔はなぜモテる?!』)
映画原案/脚色:ロブ・リーバー/ウィル・グラック

【CAST】
ピーターラビット:ジェームズ・コーデン(千葉 雄大)
ビア:ローズ・バーン (渋谷 はるか)
トーマス・マグレガー:ドーナル・グリーソン(浅沼 晋太郎)
フロプシー/語り手:マーゴット・ロビー(清水 理沙)
モプシー:エリザベス・デビッキ(木下 紗華)
カトンテール:デイジー・リドリー(下田 レイ)
マグレガーおじさん:サム・ニール(糸 博)
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