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松山ケンイチ・早乙女太一・堺雅人・佐倉綾音 他出演『プロメア』公開直前SP!TOKYO MXにて公開記念特番決定!


映画情報どっとこむ ralph 完全オリジナル劇場アニメーション映画『プロメア』が5月24日(金)より公開します!

そしてこの度、公開に先駆け、TOKYO MXにて「映画『プロメア』公開記念SP」と題した特番を5月18日(土)21:00より放送することが解禁となりました!

「映画『プロメア』公開記念SP」では、ダブル主演を務める松山ケンイチ(ガロ役)&早乙女太一(リオ役)によるスペシャル対談をはじめ、『プロメア』の熱い魅力をたっぷりとお届け致します。本作にも参加している大人気声優の佐倉綾音(アイナ役)と稲田徹(バリス役)がMCとなり本作の見どころを徹底的に紹介、番組を盛り上げます!さらに本作を手掛けた今石洋之監督と脚本を担当した中島かずきの独占インタビューなど最新情報満載の内容となる模様。そして、そんなお二人からなんと本邦初公開となる冒頭5分30秒の本編映像をこの番組限定で特別に大公開!さらに本OAは、ニコニコ生放送でも同時配信が決定しております!

公開を直前に控え、松山ケンイチ、早乙女太一、堺雅人のアフレコ現場や、本作主題歌を担当しているSuperflyからのメッセージなど、『プロメア』公開を待ちわびるファンの皆さんにも、これから『プロメア』を知っていただく皆さんにも満足いただける“新時代にふさわしいバトルエンタテインメント大作『プロメア』”の世界をぜひお楽しみ下さい!

◆放送情報 映画『プロメア』公開直前SP
【放送局】TOKYO MX
【放送日時】5月18日(土)21:00~
【出演】松山ケンイチ 早乙女太一 堺雅人 佐倉綾音 稲田徹 今石洋之 中島かずき  ほか

ニコニコ生放送 同時配信情報:配信ページ
https://live.nicovideo.jp/watch/lv320078933

映画情報どっとこむ ralph 映画『プロメア』

公式HP
promare-movie.com

公式Twitter
@promare_movie

世界大炎上――突然変異で誕生した炎を操る人種<バーニッシュ>の炎によって世界の半分が焼失してから30年、一部の攻撃的な面々は<マッドバーニッシュ>を名乗り、再び世界に襲いかかる。彼らが引き起こす火災を鎮火すべく、司政官クレイにより結成された高機動救命消防隊<バーニングレスキュー>の燃える火消し魂を持つ新人隊員ガロは、<マッドバーニッシュ>のリーダーであるリオと出会い、激しくぶつかり合う。
そんな中、リオからバーニッシュをめぐる衝撃の真実を告げられることに。さらにガロたちは地球規模で進められている“ある計画”の存在を知ることになる――。

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【キャスト】 松山ケンイチ 早乙女太一 / 堺 雅人
ケンドーコバヤシ 古田新太
佐倉綾音 吉野裕行 稲田 徹 新谷真弓 小山力也 小清水亜美 楠 大典 檜山修之 小西克幸 柚木涼香
【スタッフ】 原作:TRIGGER・中島かずき 
監督:今石洋之
脚本:中島かずき キャラクターデザイン:コヤマシゲト
美術:でほぎゃらりー 美術監督:久保友孝 色彩設計:垣田由紀子 3DCG制作:サンジゲン 3Dディレクター:石川真平
撮影監督:池田新助 編集:植松淳一 音楽:澤野弘之 音響監督:えびなやすのり タイトルロゴデザイン:市古斉史
主題歌:「覚醒」「氷に閉じこめて」 Superfly(ワーナーミュージック・ジャパン)

アニメーション制作:TRIGGER  製作:XFLAG 配給:東宝映像事業部
©TRIGGER・中島かずき/XFLAG   


初カンヌ参戦 窪田正孝、小西桜子登壇!三池崇史監督『初恋』第72回カンヌ国際映画祭2019「監督週間」 レポート到着!


映画情報どっとこむ ralph この度、三池崇史監督×窪田正孝主演の映画『初恋』につきまして、選出した第72回カンヌ国際映画祭2019「監督週間」にて、窪田正孝、小西桜子、三池崇史監督を迎え、現地で記者発表を行。

また、併せて豪華キャスト陣、初ビジュアルとなる特写、超特報映像が到着しました。

第72回カンヌ国際映画祭2019現地記者発表
時間:5月15日(水)20:00~20:30
(現地時間:5月15日(水)13:00~13:30)
場所:FIVE SEAS HOTEL roof
登壇:窪田正孝、小西桜子、三池崇史監督、紀伊宗之(企画プロデューサー)、坂美佐子(プロデューサー)、ジェレミー・トーマス(プロデューサー)
写真:(c) Kazuko Wakayama

映画情報どっとこむ ralph 朝の雨が嘘のように晴れ、爽やかな気候の元カンヌの地で行われた本発表会見。今回初めてのカンヌ参戦となった窪田さんは
窪田さん:カンヌという聖地に連れてきてもらい感無量です。作品はパワフルでスピード感がすごくて、観る者の目を惹きつける力があり、自分自身も熱くなるものがありました。世界の人に観てもらいたい。カンヌは空気が違って、映画ファンも世界各国のメディアもたくさんいて…とても気分がいいです!テンション上がってます!

と笑顔をみせた。同じく、初のカンヌ参戦である

小西さん:今ここにいることが夢みたい。こんな機会滅多にないと思うので一生残る経験になると思います!

と初のメディア取材の場に登場するとあって緊張の面持ちを見せながらも、

小西さん:この作品が初のカンヌの地で感無量です。三池監督に連れてきてもらい、私も感無量です。

と笑顔でコメント。今回、カンヌ映画祭は2年ぶりで7回目の参加となる

三池崇史監督:みんなでつくり上げた作品が、自分たちを昨日と違う景色へ連れて行ってくれる。映画とは夢のあるもの。映画を観客と共に観るというのは格別な時間でありとても楽しみ。ジェレミー(プロデューサー)からも率直な感想もらいながらつくっていた。今の時代にしかつくれないものが、素晴らしいキャスト共につくれた。自分たちのつくりたいものがこの時代につくれて光栄。

と作品に対する自信をみせた。

■再びカンヌの地に舞い戻ってきて
三池監督:こういう人間たちを描いて、こういうストーリーを作っているときの自分はとてもテンションがあがる。Vシネマというのは、日本ではアウトローなジャンルとして認識されていたが、好きなものは好きとはっきりしている海外が、このVシネマで自分の作品を目にとめてくれた。そこから海外で好き放題やっていたこともあって、海外に来ると自分の居場所というような“興奮状態”になる。「監督週間」はいわば監督の“登竜門”なんだけど、何回か選んでくれてなんだかループしているみたい(笑)。でもそういう関係を長い時間かけて作れることに感謝しています。

■「ケータイ捜査官7」以来、10年ぶりの主演での窪田さんとの再タッグについて

三池監督:国民的スター窪田が主演をやってくださって、いいやつだな、と(笑)。彼とは「ケータイ捜査官7」で出会った。ハードなスケジュールの中、カンヌに駆けつけてくれて非常に嬉しいし、やっぱり“映画の人間”なんだと思った。

窪田さん:三池監督とは右も左もかわらない時にお会いしたんですが、第一印象は、すごく怖い人(笑)1年間もんでいただいて、指導というよりは現場で感じさせていただいた。『十三人の刺客』(10)の時も、先輩方の背中を見ながら、葛藤しながら、もっと頑張りたいと思っていました。「ケータイ捜査官7」の時、“あいつを選んだ理由がわかる”と言ってくれたのがすごい印象に残っています。ずっとやりたかったボクサー役で、三池監督が言ってくださった10年後にまた、三池さんの世界に没頭できたことは幸せでした。映画やTVに出させていただいている中で演者としてフラストレーションが溜まることが、役者さんは誰しももっているかと思うのですが(笑)、今回そういった感情がみんなこの作品を通して爆発していて…観ていただいたらわかると思います。日本の映画はこうあるべきだと思うし、こういう生き方をしたいと思いました。感無量です。

■数多くのオーディションからこの役を勝ちとり、三池監督の作品に参加して

小西さん:オーディションの時から私の想いを聞いてくださって、選んでいただけたのかなと感じています。三池さんは演技のテクニックより感情を引き出してくれました。私らしさを重視して演技指導してくださいました。

■その他のキャストの方々と共演した感想

窪田さん:他の共演者の方とほとんど絡んでいないんですが(笑)でも、皆さんそれぞれに誰も被らないカラーがあり、一緒に芝居をしている中で、本能的なものを非常に感じ、それがとても印象に残っています。

小西さん:他キャストの方と絡むシーンがあまりなかったのですが、映画やテレビで見ていた方々と共演させていただいたので、とても光栄で、夢みたいでした。ベテランの方々の演技をみて、自分も負けてられないな、と思いました。

■このキャスト陣と本作を作られた感想や手ごたえ

監督:役者で生きていこうと思う人間の根っこには、アウトロー的な血が流れてると思う。今回出演した役者たちは、それぞれの役に共鳴していたと思うし、だからこそリアリティが生まれた。今回の作品を通して、役者というのは、人間が抱える“喜び”と“ストレス”を生かすという職業なのだと、改めて感じた。そういう要素は、アウトロー的な映画をつくる我々にとってはとてもいい状況。そんな環境を与えてくれたプロデューサー陣、東映には感謝。観た全員が、この映画好きだな、だけど自分の演技はもっとやれる、といったような新たな発見や高みを見出される作品に仕上がったと思う。内野は今作の役と比べるとすごいギャップだけど(笑)

窪田さん:三池さんの人柄は昔から変わってないです。“遠くない親戚のおじさん”のような存在。三池さんがカンヌに行かれている記事を見る度に自分も行きたいな、三池さんと今度はいつできるんだろと思っていましたけど、やるべきことを自分はやるんだと思い続けていたんです。そしてまたこうやって再会できた。10年前が自分の原点です。三池さんは僕の恩師ですね。明日日本に帰ってしまうので、観客の方々のリアルな反応を見れないのがすごく残念です。だけど、錚々たる型にはまらない方々が揃っている映画です。そんな映画を三池さんがまとめている、それが『初恋』です。

監督:出来上がってしまえば、観る方の判断。今回の機会が、また違う作品をつくれるきっかけになればいいなと思っている。観客の反応は気になるけどそれはもうお客さん次第なので、ただ楽しでほしい。どんなに暗い場所にいたとしても輝く可能性がある、それをアウトローが輝かせた。そんな作品になった。じっくりと楽しんでほしい。

■プロデューサー陣、作品の仕上がりに自信

紀伊P:映画をつくる上でも日本はなかなか生きにくい世の中になっている。なので、思いっきり暴れたものにしたいという想いで、三池監督と坂とこの映画をつくった。キャストに関しては、映画で主演をはれるような俳優を使いたいと思ったのと、主演が窪田というのは全員一致で決まった。モニカ役の桜子は、オーディション3000人の中から選びました。みんな思った通りの素晴らしい俳優陣で、集まっていただいて本当によかったです。

坂P:キャスティングを決める際に、イメージキャストというのを考えるのですが、そのイメージが全て見事にハマっためずらしい作品でした。

ジェレミーP:三池とまた作品つくりをできることは感無量です。長年タッグを組んでいてどんどん相性がよくなっているように思えます。今回カンヌに選ばれたことはとても意味のあること。とてもユニークで、今だからこそできる作品に仕上がったと思う。カンヌを含め、世界の方たちに受けいれていく様子がみられることが今からとても楽しみです。

映画情報どっとこむ ralph
今回発表となる豪華キャストは、大森南朋さん、染谷将太さん、小西桜子さん、ベッキーさん、村上淳さん、塩見三省さん、内野聖陽さん。あわせて到着した初ビジュアルとなる特写には、窪田演じるボクサーの主役の葛城レオのほか、物騒なものを片手にガンを飛ばすキャストの姿など、それぞれの役どころについて想像を掻き立てるビジュアルに仕上がっています。



公式HP:
hatsukoi-movie.jp

Twitter:
@hatsukoi2020

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窪田正孝 大森南朋 染谷将太 小西桜子 ベッキー

三浦貴大 藤岡麻美 顏正國(YEN CHENG-KUO) 段鈞豪(TUAN CHUN-HAO) 矢島舞美 出合正幸

村上 淳 滝藤賢一 ベンガル 塩見三省 / 内野聖陽

監督:三池崇史

制作:OLM

配給:東映

(C)2020「初恋」製作委員会


映画『Diner ダイナー』究極のコラボ実現!DAOKO × MIYAVI「千客万来」主題歌に決定!


映画情報どっとこむ ralph 映像化不可能と言われた原作小説『ダイナー』(平山夢明著・ポプラ社「ポプラ文庫」)が、藤原竜也×蜷川実花の運命の初タッグで映画化!窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、さらに、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二ら豪華俳優たちも、全員“殺し屋”役で集結。

本能を極限まで刺激するノンストップ・エンターテイメント映画『Diner ダイナー』が、7月5日(金)に公開となります。
主演は、幾多の超個性的なキャラクターを怪演してきた日本を代表する唯一無二の俳優:藤原竜也。一癖も二癖もある刺激的なキャラクターを演じ、観るものを魅了する藤原が今回演じるのは、殺し屋ばかりが集まる殺し屋専用の食堂<ダイナー>のオーナー、ボンベロ。監督は、写真家であり、『さくらん』(2007年)や、興行収入22億円を超え社会現象にもなった『ヘルタースケルター』(2012年)を手掛けてきた蜷川実花。蜷川幸雄氏演出によって芸能界デビューを果たし“まな弟子”として数多くの作品に出演し続けてきた藤原との運命の初タッグが化学反応を引き起こし、本能を極限まで刺激するノンストップ・サスペンスへと導く!

そして
本作の主題歌がDAOKO×MIYAVI「千客万来」に決定!

主題歌入りの予告編映像も本日公開。


因に7月3日にデジタル配信リリースすることが決定しました。

映画情報どっとこむ ralph DAOKO × MIYAVI「千客万来」の楽曲に対して、以下コメントが到着しています。

【蜷川実花 監督 コメント】
「まずは夢が叶ったというのが一番の感想で、とにかく嬉しいです。もともと私はお二人それぞれのファンで、「Diner ダイナー」の撮影現場に向かう車の中でもお二人の曲を聴いていました。いつか何かでご一緒できないかなと思っていたんですが、ある日「お二人に映画の主題歌をお願いできたら、なんて素晴らしいだろう!」と思いついたんです。一度そう思ったら、お二人以外には考えられなくて、すぐにお願いしました。実現することができて、本当に幸せです」

【DAOKO コメント】
「私は今回映画のボンベロとカナコのVS感というものを、楽曲の中でもVS感を求められている気がして、MIYAVIさんと、どうやってVS感を出したらいいのかなと思った時に、ラップのフロウであったり、いつもより女の子の芯の通った強さを声で表現したり、ヒロインのカナコの気持ちに寄り添った歌詞を書くことで、自分のフルパワーを使って制作に挑ませて頂きました。」

【MIYAVI コメント】
「蜷川実花ワールド、映画の世界観にどうやってこの曲が寄り添いつつ、その中でバチバチにやれるのかという、ボンベロとカナコの関係性のように、僕自身も突き放しながらも包み込むようなアプローチを意識して制作しました。ロサンゼルスと東京で時差があり、やり取りが大変でしたが、DAOKOさんも歌詞に思いを込めて制作してくれました。映画と共に、この楽曲が全世界で鳴り響くことを楽しみにしています。」

映画情報どっとこむ ralph 映画『Diner ダイナー』


ストーリー
ようこそ、殺し屋専用の食堂<ダイナー>へ
そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用の食堂<ダイナー>。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒までが俺に従う。」日給30万の怪しいアルバイトに手を出して売られたオオバカナコは、ウェイトレスとしてボンベロに買われてしまう。次々と店にやってくる殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いが今、始まる!

公式サイト:
diner-movie.jp

公式Twitter:
@DinerMovie  

公式Instagram:
@dinermovie
#ダイナー

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藤原竜也 玉城ティナ
窪田正孝 本郷奏多/武田真治 斎藤 工 佐藤江梨子 金子ノブアキ
小栗旬/土屋アンナ/真矢ミキ/奥田瑛二

原作:平山夢明『ダイナー』(ポプラ社「ポプラ文庫」)  脚本:後藤ひろひと 杉山嘉一 蜷川実花  音楽:大沢伸一  監督:蜷川実花
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2019 「Diner ダイナー」製作委員会  
蜷川監督フォトクレジット:(C)2019 蜷川実花/映画「Diner ダイナー」製作委員会



藤原竜也 祝37歳の誕生日  『Diner ダイナー』流“狂宴”の誕生日会を開催!?


映画情報どっとこむ ralph 映像化不可能と言われた原作小説『ダイナー』(平山夢明著・ポプラ社「ポプラ文庫」)が、監督:蜷川実花×主演:藤原竜也の運命の初タッグで映画化!

窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二ら豪華俳優たちも、全員“殺し屋”役で集結。店主も、客も、全員殺し屋のダイナー<食堂>を舞台に繰り広げられる、本能を極限まで刺激するノンストップ・エンターテイメント映画『Diner ダイナー』が、7月5日(金)に公開します。

そして!

5月15日(水)は殺し屋専用のダイナー<食堂>の店主であり、元殺し屋で天才シェフのボンベロを演じる藤原竜也37回目の誕生日!


これまで、数々の作品で強烈なキャラクターを怪演し、見る者をその世界に引きずり込むパワー溢れる演技を披露してきた藤原は、本作でも、圧倒的な熱量を持ってボンベロとしてダイナー<食堂>に君臨。

個性的なキャラクターばかりが集まった殺し屋集団の中でも、ずば抜けた存在感を放ち、これまでに観たことのない新たな魅力を披露している。

昨年の誕生日(36歳時)はちょうど本作の撮影、真っ最中!!撮影の合間を縫って『Diner ダイナー』メンバーたちに誕生日を祝ってもらったとのことで、今回、新たなボンベロのショットと合わせて、まさに『Diner ダイナー』流バースデーケーキの画像が解禁に!まるで血が滴っているかのような真っ赤なフルーツで埋め尽くされ、無造作に刺さったろうそくの火は今にも大きな炎になろうかという状況、、、。
さらに、至るところに血のようなもので濡れたナイフが突き刺さっている、本作ならでは!な“狂宴”を予感させるケーキとなっている。

血まみれのシェフ服を身に纏い、両手にナイフを持って佇むボンベロの姿が映し出された画像には、刀を突きつける何者かの姿も!

映画情報どっとこむ ralph 果たして、37歳を迎えた藤原竜也、もといボンベロは、曲者ぞろいの殺し屋たちの中で、一体どんな戦いを魅せるのか!?今、最高級の<殺し合い>がついに始まる―!!

『Diner ダイナー』

7月5日(金)ダイナー開店!

公式サイト:
diner-movie.jp

公式Twitter:
@DinerMovie

公式Instagram:
@dinermovie  

#ダイナー

Diner ダイナー <ストーリー>
ようこそ、殺し屋専用のダイナー<食堂>へ

そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用の食堂ダイナー<食堂>。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。
「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒まで俺に従う。」日給30万の怪しいアルバイトに手を出して売られたオオバカナコは、ウェイトレスとしてボンベロに買われてしまう。次々と店にやってくる殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いが今、始まる――!

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藤原竜也
窪田正孝 本郷奏多/武田真治 斎藤 工 佐藤江梨子 金子ノブアキ
小栗旬/土屋アンナ/真矢ミキ/奥田瑛二
原作:平山夢明『ダイナー』(ポプラ社「ポプラ文庫」)、監督:蜷川実花
脚本:後藤ひろひと 杉山嘉一 蜷川実花  音楽:大沢伸一
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2019 「Diner ダイナー」製作委員会


体脂肪を減らす『カラダカルピス』500 メカニズム映画祭 一夜限りのテアトル新宿プレミアム上映決定


映画情報どっとこむ ralph アサヒ飲料株式会社(本社東京、社長 岸上克彦)は、“体脂肪を減らす”機能性表示食品「『カラダカルピス』500」のリニューアル発売に伴い、4月4日(木)に商品の機能説明動画を題材とした映画の祭典「『カラダカルピス』500メカニズム映画祭」の特設サイトを開設。

第一弾・山下敦弘監督作品「idle time」、第二弾・瀬田なつき監督作品「カントリー ライフ」を順次公開してきました。

続く第三弾・片山慎三監督作品「ROCK’N ROLL」は5月15(水)に第四弾・沖田修一監督作品「ファミリータイプ」は6月4日(火)に公開を予定しております。

■4名の有名映画監督と観る、一夜限りのプレミアム上映が決定(テアトル新宿)

そして全作品の完成を記念し、6月4日(火)18:30より、テアトル新宿(東京都新宿区)にて一夜限りのプレミアム上映が決定しました。

当日は、初公開となる、第四弾・沖田修一監督作品「ファミリータイプ」を含めた全作品を公開するほか、メカニズム映画祭作品を手掛けた4名の映画監督に登壇いただき、トークセッション等も行います。

<プレミアム上映開催概要>
開催日時:6月4日(火)
【開演】18:30 【終了予定】20:30
開催場所:テアトル新宿
(〒160-0022東京都新宿区新宿 3-14-20 新宿テアトルビル B1F)

※登壇者は予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。
※詳細は「カルピス」公式Twitter「カルピス“水玉通信”」(@calpis_mizutama)よりご連絡いたします。

映画情報どっとこむ ralph また、映画スクリーンにあなたの名前が流れる夢のエンドロール体験「エンドロール・チャレンジ」の完成版もお披露目します。

■【締切間近!】RTするだけ!
「エンドロール・チャレンジ」で夢のエンドロール体験をプレゼント!

また、「カルピス」公式Twitter「カルピス“水玉通信”」(@calpis_mizutama)がツイートした対象ツイートをリツイートするだけで、映画のエンドロールに

名前を載せる事ができる「エンドロール・チャレンジ」も実施中。
完成したエンドロールは「『カラダカルピス』500メカニズム映画祭」特設サイト上のほか、6月4日(火)に予定しているプレミアム上映でも公開いたします。2019年4月4日(木)から募集を開始しており、現在約1,000リツイートにもおよぶ反響となっております。映画祭特設サイト内の参加規約をご確認のうえ、是非ご参加ください。
対象ツイート

募集期間:~2019年5月22日(水)23:59

映画情報どっとこむ ralph <映画の祭典「『カラダカルピス』500メカニズム映画祭」概要>

体脂肪を減らす「『カラダカルピス』500」のメカニズムはちょっと特別。そんなメカニズムをもっと知ってもらいたいという想いから、機能説明動画の中から特徴的なメカニズム「継続」、「沈殿物」、「粉砕」、「燃焼」を元に、4人の映画監督に本気で映画を制作いただきました。メカニズムを題材とした映画は、完全オリジナルストーリーです。
『カラダカルピス』500メカニズム映画祭」の特設サイト

■第一弾公開中
【第一弾/継続】 idle time(アイドルタイム)
監督:山下敦弘
第一弾は、『リンダリンダリンダ』や『ハード・コア』などの代表作でも知られる山下敦弘監督による、メカニズム「継続」をテ ーマに制作したヒューマンドラマ。
<ストーリー>
それは、ランチタイムとディナータイムのあいだ、お客さんの少ない静かなひと時。そんな時間の流れが止まったかのような このひと時も、いずれは終ってしまう。かけがえのない日々の中で、喫茶店を続ける男の物語


■第二弾公開中
【第二弾/沈殿物】 カントリー ライフ
監督:瀬田なつき
第二弾は、『PARKS パークス』やドラマ版『セトウツミ』などの代表作でも知られる瀬田なつき監督による、メカニズム「沈 殿物」をテーマに制作した SFファンタジー。
<ストーリー>
池で写真を撮っていた小学生シズム。中年男の自転車に突然つっこまれ、思わずスマホを池に落としてしまう。池から拾 いだしたスマホには何と見ず知らずのカップルの写真が!?シズムはその写真に映っていた塔をたよりにその謎へと迫るが・・。


★5月15日(水)公開
【第三弾/粉砕】 ROCK’N ROLL
監督:片山慎三
第三弾は、『岬の兄妹』で知られる片山慎三監督による、メカニズム「粉砕」をテーマに制作した恋愛ストーリー。
<ストーリー>
手首を粉砕骨折しプロボクサーの道を諦めていた彩香は、父親の営む焼肉屋を手伝いながら悶々とした日々を送っていた。そんなある日、常連客の雄太は彩香の父に背中をおされ彩香をデートに誘う事に。荒っぽい彩香と気の弱い雄太の恋の行方は如何に・・?
■片山慎三監督からのコメント
テーマは「粉砕」。パッと頭に浮かんだのが拳を粉砕骨折し、引退したプロボクサーでした。しかも女性のプロボクサー。彼女の粉々に砕けた心が少しだけ修復されるような…そんな話を目標に。タイトルは「ROCK’N ROLL」。格好良いタイトルです。できた映画は…カッコよくないけど、カッコいい人たちの映画になりました。みなさん楽しんでご覧ください。


★6月4日(火)公開
【第四弾/燃焼】 ファミリータイプ
監督:沖田修一
第四弾は、『南極料理人』や『モリのいる場所』などの代表作でも知られる沖田修一監督による、メカニズム「燃焼」をテーマに制作した、心温まる作品。※映画館上映にて初公開。映画館上映後、特設サイトにも公開いたします。
<ストーリー>
引っ越してきたばかりの土橋は家のWi-Fiがないことを嘆く。そんな時ふと隣の大家の佐田家からWi-Fiが!Wi-Fiのパスワードを手に入れるために佐田家に上がり込む事に成功した土橋だったが、そこは思いも寄らぬ空間だった・・・。
■沖田修一監督からのコメント
以前から撮ってみたかった物語でした。今回、とてもよい機会をいただきました。「燃焼」というテーマに、燃え上がる愛の炎をイメージしました。新しい出会いや、懐かしい人との仕事に、心を躍らせながら撮影することができました。短い時間ですが、どうぞ楽しんで観ていただけたら幸いです。



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