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『ワイルド・スピード ICE BREAK』本日公開!本編映像到着!


映画情報どっとこむ ralph 最新作では、ヴィン・ディーゼル、ドウェイン・ジョンソン、ジェイソン・ステイサムといったシリーズお馴染みの豪華キャストが再集結。さらに、アカデミー賞主演女優賞を獲得しているシャーリーズ・セロン、ヘレン・ミレンも参戦!
今作では凍てつく氷の大地 ロシア、シリーズ初上陸のニューヨーク、そしてハリウッドメジャー大作としては初となるキューバを舞台に史上最大のスケールで物語が展開されます。

この度、迫りくる敵をシリーズ史上最強武器(?!)超巨大鉄球で粉砕する異次元アクションの一部が確認できる本編映像が到着いたしました!
httphs://youtu.be/iSVbA8XCBPA 

炎が燃え盛るベルリンの街中で、極秘任務によりある危険兵器を盗んだドミニクらファミリーが追手から逃走しているところから始まる本映像。

ホブスが「電磁パルス砲(EMP)を奪ったからな。ケツの検査並みに慌てまくる」と言うように、前後方から次々と迫りくる追手たち。

ドミニクはその対抗策としてテズに「計画2」と指示!それを聞いたノーマンが「計画2?そんなの知らねえ!」と慌てふためくも、ドミニクの合図でテズは仕込んでいた爆弾ならぬ超巨大鉄球を投下!鉄球はドミニクの掛け声で2列になった彼らの車の間を通り過ぎると、猛スピードのまま敵の車を次々と粉砕!これには、策士・テズも見事成功を収めた嬉しさでニヤケが止まりません。抜群のコンビネーションと共にシリーズ史上最強武器(?!)を使ったド迫力アクションに興奮必至の映像に仕上がっています。

映画情報どっとこむ ralph ドウェイン・ジョンソンが超巨大鉄球のシーンについて、

ドウェイン:これは本作で繰り広げられる異次元のアクションシーンのほんの一例にすぎない。ファンが予想もしないような展開が待ち受けているんだ。

と明かすように、シリーズ史上最高と謳っても過言ではない規格外のアクションが世界各地を舞台に展開される本作。鋭角なターンが多いキューバのハバナ市街地で行われる“ワイスピ”お馴染みのストリートレースや、ニューヨークの街では何十台もの車が宙を舞い、アイスランドではファミリーvs巨大潜水艦の氷河チェイスなど、これまで以上のド迫力カーアクションの数々が次々と繰り広げられます。
また、本作の指揮を執ったF・ゲイリー・グレイ監督が

監督:ドミニク・トレットは常にファミリーを最優先にしてきた。でも今回のストーリーでは全く逆のことが起きる。ただ今までと違うストーリーを展開するだけでなく、キャスト全員からこれまで見たこともないようなパフォーマンスを引き出したかった。ファミリーに背くことになるドミニクの新たな感情の領域を探求することができたよ。

と語るように、物語はファミリーを誰よりも大事にしてきたドミニクの裏切りをはじめ、前作『ワイルド・スピード SKY MISSION』で最大の敵として立ちはだかったデッカード・ショウ(ジェイソン・ステイサム)とファミリーが手を組み、ドミニクとサイバーテロリスト・サイファーと敵対するなどストーリーとしてもシリーズ史上最大の事件がファミリーたちに試練を与えます!!果たして、ドミニクとファミリーは決別してしまうのか?


大ヒット公開中!!
wildspeed-official.jp

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監督: F・ゲイリー・グレイ「交渉人」、「ミニミニ大作戦」、「ストレイト・アウタ・コンプトン」
脚本: クリス・モーガン「ウォンテッド」、「ワイルド・スピード」シリーズ(※3作目以降全てを担当)
製作: ニール・H・モリッツ「アイ・アム・レジェンド」、「ワイルド・スピード」シリーズ(※シリーズ全作)、ヴィン・ディーゼル、マイケル・フォレスト
出演: ヴィン・ディーゼル、ドウェイン・ジョンソン、ジェイソン・ステイサム、ミシェル・ロドリゲス、タイリース・ギブソン、クリス・リュダクリス・ブリッジズ、ナタリー・エマニュエル、エルサ・パタキー、カート・ラッセル、シャーリーズ・セロン、スコット・イーストウッド、ヘレン・ミレン
邦題: ワイルド・スピード ICE BREAK ※カタカナ表記の際は「ワイルド・スピード/アイスブレイク」となります
原題: Fast&Furious 8 
公開日:(北米)2017年4月14日、(日本)2017年4月28日 
(C)Universal Pictures


人と喰種 窪田正孝が赫眼した『東京喰種 トーキョーグール』ビジュアル


映画情報どっとこむ ralph 解禁されたティザービジュアルは、東京の街をバックに「人間と喰種 二つの世界を知る ただ唯一の存在」というキャッチコピーとともに、窪田正孝演じる金木研の、人間と区別がつかない日常の姿と左目だけ目が赤く光った状態=<赫眼>した喰種の2面性を現したビジュアル。​
普段の生活では人間と区別がつかない喰種。

喰種と人間との違いを明確に表すものが<赫眼>である。赫眼が発動するのは、食事を得るために人間などを襲う時や、CCG捜査官と戦ったりする衝動(欲望、争い等)時。

カネキは半喰種のため、片目だけが赤くなっており、衝動を抑えられないため、普段は眼帯を着用している。​

映画情報どっとこむ ralph 喫茶店「あんていく」でアルバイトしている女子高生のトーカ(清水富美加)
正義感溢れる亜門(あもん/鈴木伸之)
理知的で清楚な印象のリゼ(蒼井優)
不敵な笑みを浮かべる真戸(まど/大泉洋)が一挙解禁となる

映画情報どっとこむ ralph GoogleマップのAPIを活用した映画「東京喰種 トーキョーグール」のスペシャルコンテンツ。スマホ、PCから東京喰種の関連ワード(喰種、グール、ghoulなど)をツイートすると、自分のツイート場所がピン立てされる。(※位置情報設定をONにした場合)​
今後、投稿数によるランキング(レート)を設定し、上位者にはそれに応じた特典のプレゼントや、ハッシュタグ付きの写真投稿をマップ内で収集する画像投稿キャンペーンなど、各種イベントも予定。​

その他、マップ上に撮影場所、動画、イベント情報等のコンテンツがピン立てされ、東京喰種の世界へ入り込んでいるような感覚を得られる。日本のみならず、舞台は世界。世界中の東京喰種ファンが、一つのマップ上でつながってゆく。東京から日本、そして世界へ。グール=ピンが世界を席巻する!!

Tokyo Ghoul MapサイトURL​
http://tokyoghoulmap.jp/​

4月28日(金)正午オープン
映画情報どっとこむ ralph
人の姿をしながらも人を喰らう怪人【喰種(グール)】。

水とコーヒー以外で摂取できるのは「人体」のみという正体不明の怪物たちが、人間と同じように暮らしている街、東京。ごく普通のさえない大学生の金木研(カネキ)は、ある日、事故に遭い重傷を負ってしまう。病院に運び込まれたカネキは、事故の時一緒にいた喰種の女性・リゼの臓器を移植されたことで、半喰種となってしまう。自分が喰種化したことで苦悩するカネキは、以前から通い詰めていた喫茶店あんていくで働き始め、そこでアルバイトをしている女子高生・霧嶋董香(トーカ)と出会う。あんていくは喰種が集まる店で、トーカもまた喰種なのだった。トーカはぶっきらぼうな態度を取りつつもカネキを助ける存在となっていく。喰種たちのことを深く知ることで、カネキは大切な仲間や友人とどう向き合うか葛藤する。そんな中、喰種を駆逐しようとする人間側の捜査官・CCGとの熾烈な戦いに巻き込まれていくのだった…。​

​『東京喰種 トーキョーグール

7月29日は全国公開です。

公式サイト:tokyoghoul.jp​

公式twitter:@tkg_movie​

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​原作:石田スイ 「東京喰種 トーキョーグール」 集英社「週刊ヤングジャンプ」連載              ​
出演:窪田正孝 清水富美加 鈴木伸之 蒼井優 大泉洋   ​
監督:萩原健太郎​
脚本:楠野一郎​
配給:松竹​

©2017「東京喰種」製作委員会  ©石田スイ/集英社


ドニー・イェンからファンにメッセージ!『イップ・マン 継承』トークイベント


映画情報どっとこむ ralph 4月22日に日本公開となったドニー・イェン主演の大人気シリーズ第3弾『イップ・マン 継承』。メイン館の新宿武蔵野館では初日から各回満席続き! 

また初回上映直後からSNS上では「イップ・マン史上最高傑作!ドニーさん最高!」「“その拳が伝えるのは、愛”というコピーどおり、ドニー・イェン演じるイップ・マンの妻への深い愛に号泣」といった絶賛コメントがあふれ、すでにリピーターも多数訪れる大盛況となっております。

公開翌日の23日(日)には、新宿武蔵野館にて日本公開記念イベントが行われました。

シリーズ3作を通して音楽を担当された川井憲次さん、ドニー・イェンの功夫映画について語らせたら右に出る者はいない達人・飯星景子さんが上映後のトークショーに登壇!本作における音楽制作の裏話や、香港での公開時にわざわざ現地まで観に行くほどの熱烈ファンである飯星さんならではのディープなトークを繰り広げました。

4月23日(日)
場所:新宿武蔵野館
登壇:川井憲次 飯星景子

映画情報どっとこむ ralph 川井さん:実は僕も今年になって試写で初めて完成版を観ました。

という川井さん、本作の音楽作りについて

川井さん:ウィルソン・イップ監督との仕事はやりやすいんです。完尺の映像を見て音楽をつけるんですが、三作目である本作では時代が少しずつ現代に近づいているので、その雰囲気を出してほしいと言われました。たとえばダンスシーンはその時代の雰囲気やイップ・マンと奥さんの甘い感じを出したかった。実はもともとは既成の曲を使う予定で、有名なスタンダードナンバーだったので(使用できるのか)監督に確認したところ、大丈夫と言っていたのに、そのあとに電話がかかってきて、やっぱり駄目だったから、川井さん作ってくれと(笑)。

とシリーズ3作の音楽を担当した川井さんならではのエピソードを明かしました。

映画情報どっとこむ ralph
さらに・・・

川井さん:監督は音楽に対してセンスがいい人。いつも僕の事務所にきてくれて、2作目(イップ・マン 葉問)の時は、最後の戦いで勝ったあとの音楽をもっと盛り上げたい、と監督が言うので。

と話すと、

飯星さん:イップ・マンが最後に・・・あのシーンですか?

と詳細解説が入り、

川井さん:そう、そこをもっとお祭りのようにしたいんだ、と言うから、監督にそのまま事務所の3階で待っていてもらって1時間半くらいで作り直して聞かせたりしたんです!

と現場で創るという驚愕なお話。

飯星さん:ファン的にはあのシーンでかなり血が沸騰します!

とご満悦なご様子。続けて

飯星さん:本シリーズだけでなく色々な作品に携わっている川井さんは“イップ・マン”のアクションシーンをどう受け止めていますか?

という質問には、

川井さん:イップ・マンには戦う理由があるんです。そして常に怒りや悲しみなど必ず背負うものがあり、音楽もそれが見えるような曲にしたい。しかも本人は淡々と戦っている。そういうイップ・マンの風格を大切にしてみたつもりです。うまくできたかは、自分では自信がないんですが・・・。

と話すと、

飯星さん:この映画でかなり大きな部分を川井サウンドは担っています!

と強く肯定し、会場から賛同する大拍手が!

映画情報どっとこむ ralph また、ファンも気になる本作のサウンドトラックの発売予定については

川井さん:今のところ出す予定はありません。

とのこと。ですが

飯星さん:ぜひ出しましょうよ~と、天馬電影(香港の製作会社)と話してください!私もぜひ欲しいですし、お客様もそうですよね(拍手)、そうだ、みんなで天馬電影宛にお願いメール出しましょう!私、本作でのエレベーターシーンで流れる曲が大好きで、死ぬほどいいですよね!

と熱すぎる思いが止まらない一幕も。

さらに、この日がなんと60歳のお誕生日の川井さんへ、サプライズで飯星さんからお花の贈呈があり、またドニー・イェンから川井さんへのメッセージが代読されました。

ドニー:こんにちは、ドニー・イェンです。川井憲次さんと私は長いお付き合いをさせていただいています。以前、私がアクション監督を務めた『修羅雪姫』という映画で川井さんと知り合い、本当に才能がある方だと思いました。当時、この『修羅雪姫』で私が撮影したアクションシーンに仮の音楽をつけていたんですが、川井さんはその音楽を参考にしながら、独自のフィーリングを取り入れてくれました。最終的に完成した音楽はとても映画にフィットするものになっていて、素晴らしいなと思いました。だから、川井さんのことはとても信頼しています。その後『セブンソード』という作品でもご一緒させていただき、それの流れでウィルソン・イップ監督に紹介させていただきました。その当時、私はイップ監督と『イップマン 序章』を準備していたのですが、この作品には川井さんの持つ経験、情感が必要だと感じたからです。「イップマン」は歴史的背景を伴う映画でもありますから音楽担当は川井さんがピッタリだと考えたのです。以来これまでシリーズ3作でずっとご一緒させていただきました。次回作「イップ・マン4」でも是非、川井さんに、音楽をつけてほしいと願っています。最後に、今日4月23日は川井さんの記念すべき60歳の誕生日だと伺いました。本当におめでとうございます。飯星さん、川井さん、今日はありがとうございました。


このメッセージに

川井さん:イップ・マン4のオファーですが、知らなかったけれど、またがんばります!

と笑顔で答えると会場も大盛り上がり。そして最後には、日本のファンへのメッセージもサプライズで披露され、

ドニー:『イップ・マン 継承』を見に来てくださったお客様、ありがとうございます。ドニー・イェンです。日本のファンの皆様が長年とても誠実に私のことを応援してくれているのを実感していて、とても感謝しています。ここ数年は時間が合わずになかなか日本を訪れることができませんが、皆様にとても会いたいです。近い将来、日本でファンミーティングなどができたらいいなと思っています。そして、この『イップマン 継承』も気に入ってもらえたらとても嬉しく思っています。今日は本当にありがとうございました。

というドニーからの温かい言葉には大きな歓声もあがり、ドニー・イェンそして本作への観客の熱い思いも感じるイベントとなりました。


映画情報どっとこむ ralph そして大ヒット御礼として、ドニー・イェン演じるイップ・マンのトレーディングカード3種を下記GW期間中ご来場の皆様全員にもれなく配布することが緊急決定!

これから観ようと思っている方、そしてすでに「継承」にハマったリピーターの方もぜひこの期間中にこの特製トレカを実施劇場にてゲットしてください!

◆トレーディングカード絵柄および配布日 
(配布日によってトレカの絵柄が異なります)
第1弾 4/29(土) 4/30(日)
第2弾 5/1(月)、5/2(火)
第3弾 5/3(水)、5/4(木)、5/5(金)

〇実施劇場(全国7館)
東京:新宿武蔵野館、立川シネマシティ
神奈川:シネマ・ジャック&ベティ
千葉:千葉劇場  
愛知:センチュリーシネマ  
大阪:シネマート心斎橋
兵庫:神戸国際松竹


公式サイト:
gaga.ne.jp/ipman3

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監督:ウィルソン・イップ 『イップ・マン』シリーズ
アクション監督:ユエン・ウーピン(『キル・ビル』、『グランド・マスター』他)、音楽:川井憲次(『イップ・マン』シリーズ)
出演:ドニー・イェン、マックス・チャン、リン・ホン、マイク・タイソン(特別出演)
原題:葉問3/2015年/中国・香港/広東語・英語/105分/カラー/シネスコ/字幕翻訳:鈴木真理子
配給:ギャガ・プラス
© 2015 Pegasus Motion Pictures (Hong Kong) Ltd. All Rights Reserved.  


シドニアの騎士の弐瓶勉原作のアニメ化『BLAME!』アヌシー国際映画祭特別上映決定


映画情報どっとこむ ralph 劇場アニメ『BLAME!』が、5月20日(土)より2週間限定で全国公開いたします。

講談社『アフタヌーン』にて1997年から2003年に連載され、『シドニアの騎士』で第39回講談社漫画賞を受賞した弐瓶勉氏のデビュー作『BLAME!』。

人類が「違法居住者」として駆除・抹殺される暗黒の未来。

無限に増殖を続ける超巨大な「階層都市」における探索者・霧亥(キリイ)の孤独で危険な旅路を描いたSF漫画の金字塔。今なお世界中のクリエイターを魅了し続ける鬼才・弐瓶勉の原点――。難解と言われながらも、幾度となく映像化への期待が高まっていた本作が、連載開始から20年の時を経て、遂に全世界に向け劇場アニメ化される。


アヌシー国際アニメーション映画祭2017に『BLAME!』が特別上映作品として正式出品決定!

6/12(月)から6/17(土)に、フランス・アヌシーで開催される世界最高峰のアニメーション映画祭である、アヌシー国際アニメーション映画祭に正式出品することが決定いたしました! アヌシー国際アニメーション映画祭は、1960年当時のカンヌ国際映画祭のメンバーがアニメーション部門に特化する形で設立された映画祭で、現在では世界最大規模のアニメーション映画祭です。

『BLAME!』は、6/16(金)20:30よりBonlieu Grande Salle (会場のビッグホール(945人収容)にて上映予定です。

映画情報どっとこむ ralph 「BLAME!」を特別上映に選出したアヌシー国際アニメーション映画祭アートディレクターのMarcel Jean氏より、コメントが到着!

Marcel Jean:アヌシー国際アニメーション映画祭2017にて『BLAME!』を大規模上映できることを大変光栄に思っています。近年観た中では間違いなく、最高の長編SFアニメーション作品です。物語の持つ強さに、私は冒頭から引き込まれてしまいました。これは長く愛される作品になるでしょう!


映画情報どっとこむ ralph 監督には「シドニアの騎士」で緻密でハードな新感覚のSFバトルを表現し、「亜人」を スピーディーでスリリングなサスペンスバトルへと進化させた瀬下寛之。アニメーション制作は「スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ」や「トランスフォーマー プライム」など海外でも圧倒的な存在感で数々の賞を受賞し、「シドニアの騎士」で世界を震撼させたポリゴン・ピクチュアズ。音響は、従来の劇場サラウンドスピーカーに加え、高さの要素を含めることで、3次元的な立体音響表現を実現した最新サウンドシステム「ドルビーアトモス」を、日本のアニメで初めて採用‼

さらに本作では、原作者・弐瓶勉がシナリオやキャラクターデザインをはじめとした、クリエイティブディレクションの中核を担い、自らがプロジェクトへフルコミットをしている。



映像革命と称された「シドニアの騎士」のスタッフが再結集し、 原作者・弐瓶勉による全面協力・総監修の元で再構成した完全新作ストーリーとして創り上げる『BLAME!』が、再び世界を驚愕させるー。

5月20日(土)より全国公開です!

公式サイト:
www.blame.jp

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霧亥::櫻井孝宏/シボ:花澤香菜/づる:雨宮天/おやっさん:山路和弘/捨造:宮野真守
タエ:洲崎綾/フサタ:島﨑信長/アツジ:梶裕貴/統治局:豊崎愛生/サナカン:早見沙織


原作:弐瓶勉『BLAME!』(講談社「アフタヌーン」所載)
総監修:弐瓶勉 監督:瀬下寛之
副監督/CGスーパーバイザー:吉平”Tady”直弘 脚本:村井さだゆき
プロダクションデザイナー:田中直哉 キャラクターデザイナー:森山佑樹
ディレクター・オブ・フォトグラフィー:片塰満則 美術監督:滝口比呂志
色彩設計:野地弘納 音響監督:岩浪美和 音楽:菅野祐悟
主題歌:angela「Calling you」 音楽制作:キングレコード
アニメーション制作:ポリゴン・ピクチュアズ
配給:クロックワークス 製作:東亜重工動画制作局

上映時間 :105分
©弐瓶勉・講談社/東亜重工動画制作局


ブリー・ラーソン『フリーファイヤー』超過激本編映像解禁! 


ブリー・ラーソン『フリーファイヤー』超過激本編映像解禁! 

映画情報どっとこむ ralph マーティン・スコセッシ製作総指揮、ベン・ウィートリー監督(『ハイ・ライズ』)の最新作『フリー・ファイヤー』が4月29日(土)よりGW全国ロードショーとなります。

罵声飛び交う90分間ノンストップ銃撃戦の末、最後に笑うのは一体誰だ――!? ハイテンションで繰り広げる銃撃戦と、どこか間抜けなギャングたちの掛け合いがブラックな笑いを誘う、今年のGW最もヤバい最狂映画に日本も熱狂すること間違いなし!

いよいよ今週末土曜日の公開を控え、益々盛り上がりを見せる本作よりこの度、ブリー・ラーソン、アーミー・ハマー、キリアン・マーフィ、ジャック・レイナー、サム・ライリー、シャールト・コプリーほか、映画界が誇るスター総出の超過激本編映像が到着しました!!

このたび解禁される映像は、銃取引の交渉決裂後、それぞれが廃倉庫の死角に息を潜め一触即発の緊張状態の中、台車を盾にキリアン・マーフィ演じるクリスが動き出したのを合図に一斉に銃を乱射!アドレナリン全開の大銃撃戦に発展する大迫力のシーン。
四方八方に飛び交う銃弾は敵味方関係なしのまさに“フリー・ファイヤー(撃ち放題)”状態に。そんな中、アーミー・ハマー演じるオードが隙を見てクリスに飛びかかり取っ組み合いの殴り合いも勃発!ひげを引っ張りながら『香水をつけやがって』となじるクリスに対し、『ひげ用オイルだ』と対抗しながら殴り返すオードの様子はまるで子供同士のケンカのよう。イケメン俳優二人による大人気ない肉弾ファイトシーンにも注目していただきたい。そして、本映像の最後は流れ弾により露わになった大量のガスボンベに銃弾が当たり着火、大爆発!!!!銃弾と野次と罵詈雑言が飛び交う全く収拾のつかないカオスな状況が超ド派手の爆撃で一瞬にして吹き飛び、休戦状態に…。クライマックスかにも思われる超過激な本映像だが、この銃撃戦は更なる泥沼デスマッチへの序章に過ぎなかった!


90分間ノンストップで撃ちまくる!大乱闘バトルロワイアル勃発!
フリーファイヤー
原題:FREE FIRE

4月29日(土)よりGW全国ロードショー


物語・・・
ある場末の倉庫。銃取引のために集まった、アイルランド人のクリス(キリアン・マーフィ)とフランク(マイケル・スマイリー)、武器商人のヴァーノン(シャールト・コプリー)とオード(アーミー・ハマー)率いるギャング、そして仲介役のジャスティン(ブリー・ラーソン)。一見、何事もない取引に思えたが、ある揉め事から交渉がこじれ、突如として壮絶な銃撃戦に発展してしまう!全員瀕死の発狂状態の中で、最後に大金を手に笑うのは一体誰だ!!

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製作総指揮:マーティン・スコセッシ
監督:ベン・ウィートリー『ハイ・ライズ』『サイトシアーズ~殺人者のための英国観光ガイド~』
出演:ブリー・ラーソン『ルーム』/シャールト・コプリー『第9地区』/キリアン・マーフィ『インセプション』/アーミー・ハマー『コードネーム U.N.C.L.E.』/ジャック・レイナー『シング・ストリート未来へのうた』 /サム・ライリー『マレフィセント』
2016/イギリス、フランス/英語/90分/カラー
提供:ポニーキャニオン/REGENTS
配給:REGENTS
(C) Rook Films Freefire Ltd/The British Film Institute/Channel Four Television Corporation 2016/Photo:Kerry Brown