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登坂広臣ソロプロジェクト“初”の映画主題歌は劇場版「名探偵コナン」!コメント到着!


映画情報どっとこむ ralph コナンの劇場版第23弾『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』が4月12日(金)より全国東宝系にて公開となります!

そしてこの度、本作の主題歌を三代目 J SOUL BROTHERSのボーカル・登坂広臣さんが担当することが決定しました!
今回は“HIROOMI TOSAKA(登坂広臣 / 三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)”名義でのソロプロジェクトで、映画主題歌を担当するのは初!そして楽曲のタイトル「BLUE SAPPHIRE」からも分かる通り、歌詞には、映画のキーとなる世界最大の宝石「ブルーサファイア」や「謎」「秘密」「真実」といった言葉が頻繁に登場。


登坂さん自身も「今作の『紺青の拳』のストーリーの世界観、各登場人物の内に秘めた想いなどをテーマに楽曲を制作しましたので、観ている人達の心に疾走感を与えられたらと思っています。」と語るなど、映画の世界感や登場人物に深く寄り添った楽曲に仕上がっています!

登坂広臣さんからのコメント
映画『名探偵コナン 紺青の拳』主題歌のオファーを頂き、長年にわたり日本のみならず、世界中にも多くのファンの方々がいる作品の主題歌を担当させていただけるという事で、大変光栄に思います。「コナン」という作品自体は子供の頃から良く見ており、僕に限らず、同世代や年上の人たちにとって、青春時代をともに過ごしたアニメです。今作の『紺青の拳』のストーリーの世界観、各登場人物の内に秘めた想いなどをテーマに楽曲を制作しましたので、観ている人達の心に疾走感を与えられたらと思っています。


江戸川コナンくんからのコメント
登坂広臣さんに、ボクの映画の主題歌『BLUE SAPPHIE』を歌ってもらうことになりました!「闇夜に浮かぶBLUE SAPPHIE」「Secret in the moonlight」など怪盗キッドの事を連想させるキーワードがたくさんで思わず登坂さんのキッドへの愛に嫉妬してしまうくらい、カッコよくて素敵な曲です!大人な雰囲気の曲で、ボクもすごく気に入っ
てます!みんなも是非聴いてみてください!


映画情報どっとこむ ralph さらに今回は、その主題歌を使用した最新の予告映像もあわせて解禁!
シンガポールに眠る伝説の秘宝「ブルーサファイア」を狙う“怪盗キッド”の前に立ちはだかる“京極真”。その2人の対決を遮るようにサッカーボールが放たれ…劇場版初の海外を舞台に繰り広げられる、コナン・怪盗キッド・京極真の三つ巴バトルはさらに加速。なぜ彼らは闘わなければならないのか、そしてシンガポールの闇に潜む真の黒幕とは誰なのか!?さらにシンガポールの象徴“マリーナベイ・サンズ”を襲う大爆発に、迫りくる超巨大タンカー、水中で息が途絶える“怪盗キッド”と…まったく先が読めない緊迫感と大スペクタルなアクションシーンが満載の予告映像にもご注目ください!!


映画情報どっとこむ ralph 『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』

映画公式サイト:
http://www.conan-movie.jp


19世紀末に海賊船と共にシンガポール近海に沈んだとされる、世界最大のブルーサファイア“紺青の拳”。

現地の富豪が回収を目論み、表舞台にその姿を現した時、マリーナベイ・サンズ近郊にて殺人事件が発生。現場には、怪盗キッドの血塗られた予告状が残されていた―。一方、シンガポールで開催される空手トーナメントを観戦する為、蘭と園子は現地を訪れていた。パスポートを持っていないので海外渡航できないコナンは留守番のはずだったが、彼を利用しようとするキッドの奇術的な方法により、強制的にシンガポールへ連れてこられてしまう。キッドに従わなければ日本に帰ることすらできないコナンは、メガネ、腕時計、服などすべて奪われ変装することに。その正体に気付いていない蘭に名前を聞かれ、とっさにアーサー・ヒライ(!?)と名乗る。やがて、キッドはある邸宅の地下金庫にブルーサファイアが眠っているという情報を得る。いとも簡単に侵入成功したと思われたが、危険すぎる罠がキッドを待っていた。立ちはだかったのは、400戦無敗の最強の空手家・京極真。キッドの命運は…!? 

そして、不吉な何かを予兆するかのようにシンガポールの象徴・マーライオンから真紅に染まった水が放出される!

かつて海底に葬られた【伝説の秘宝】が時を経て、“獅子の国”に蠢く巨大な闇を呼び覚ます!

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原作:青山剛昌「名探偵コナン」(小学館「週刊少年サンデー」連載中)
監督:永岡智佳  
脚本:大倉崇裕  
音楽:大野克夫
声の出演:高山みなみ、山崎和佳奈、小山力也、山口勝平 ほか 
ゲスト声優:山崎育三郎、河北麻友子
配給:東宝
製作:小学館/読売テレビ/日本テレビ/ShoPro/東宝/トムス・エンタテインメント 
©2019青山剛昌/名探偵コナン製作委員会


山崎貴 樋口真嗣 開田裕治らクリエイター陣から『移動都市/モータル・エンジン』推しコメント! 


映画情報どっとこむ ralph イギリス作家フィリップ・リーヴのファンタジー小説「移動都市」を『ロード・オブ・ザ・リング』『ホビット』三部作で監督/脚本/製作を手掛け、その名を世界に知らしめたピーター・ジャクソンが映画化。
“都市が移動し、都市を喰う世界”を舞台に、衝撃的で新しく、壮大な物語を圧倒的な映像迫力で描き出す冒険ファンタジー超大作『移動都市/モータル・エンジン』が3月1日(金)より全国公開となります。
この度、一足先に本作を鑑賞し、移動都市の世界を目の当たりにした、超異色のクリエイター陣から、推しコメントの数々が到着しました!!!

映画情報どっとこむ ralph ◆山崎貴(映画監督)
『永遠の0』、『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズ
巨大な移動都市がお互いを喰い合う終末後の地球。こんな荒唐無稽な世界感を最高の技術で裏打ちして、まるで現実のように見せてくれるピーター・ジャクソンのチームの技に驚愕しました。大好物の映像のつるべ打ちにニヤニヤが止まりませんでした。

◆樋口真嗣(映画監督)
『シン・ゴジラ』
衝撃!都市が走る!都市が都市を喰う!食街都市アペタポリス対空中暴走族バトルドローン軍団!ジョギリチップを探し出し、全てを破壊する雷撃コブラ砲を止めろ!そして7740秒後、キミも戦士になる!

◆瀬下寛之(監督)
『亜人』、『BLAME!』、『GODZILLA 星を喰う者』
大地を獣のように駆け、互いに喰い合う巨大な都市、そのキャタピラが生み出す巨大な轍……冒頭数分だけで目眩、驚愕、ずっと疾走感に酔っていたいと思える。まさに想像を超える映像体験が本作であり、心底鳥肌モノだ。

◆尾上克郎(特撮監督)
『シン・ゴジラ』、『パンク侍斬られて候』
映画が大声で叫んでる!大好物のてんこ盛り。そいつらが凄まじい勢いで「わたしをたべてぇ〜」と2時間ぶっ通しで突っ込んでくる。嗚呼、幸せ。もうお腹いっぱいです。

◆石川光久(Production I.G 代表取締役社長、プロデューサー)
『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズ、『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』
宮崎駿監督作品のもつ世界観と、押井守監督の中にある妄想を掛け合わせ、圧倒的なスケールで映像化したらこの作品になる、そんな狂気を感じる作品でした。

◆土井淳(デジタル・フロンティア VFXスーパーバイザー)
『いぬやしき』、『BLEACH』
スタイリッシュさを剥ぎ取り、武骨さMAXの濃厚なガジェット祭り。移動都市ロンドンが小都市を喰らう様は、生き物そのもので、擬人化され緻密に描かれた都市が暴れまくる姿は、まさにVFXワンダーランド。

◆渋谷紀世子(白組 VFXディレクター)
『永遠の0』、『STAND BY ME ドラえもん』
『ハウルの動く城』の世界に『天空の城ラピュタ』と『進撃の巨人』のいいトコ全部をぎゅぎゅっと詰め込んだような福袋的作品。圧倒的なディテール量と隅々まで行き渡った細かなギミックに目が釘づけ!何度も見返したくなります(笑)ガジェット、アーキテクト、レトロフューチャーにスチームパンク!ここらが大好物な方にはぜひ!おススメしたいです!

◆佐藤敦紀(編集・VFXスーパーバイザー)
『シン・ゴジラ』
ハイファンタジーの傑作!中学〜高校生時代に読み漁っていたSFやファンタジー小説に出てきたあんなやこんなのゾクゾクするようなイマジネーションがそのまま釣瓶打ちに映像化された作品。

◆開田裕治(怪獣絵師)
「ウルトラマン」シリーズ、「ゴジラ」シリーズ、「ガンダム」シリーズ
見慣れたユニバーサル映画のオープニングの地球からすでにエライことになって、ただ事では無い世界に一気に引き込まれました。エンジンに火を入れろ!走り出したら止まらない、豪快さと繊細さを併せ持つピーター・ジャクソン映画らしい見事な異世界冒険譚でした。工場好き、巨大機械好き、移動都市物好き、スチームパンク好き、戦うカッコいい女子好き、そして子ども達にも是非見て欲しい。というか、子ども時代にこれを見られたらどれほど幸せか。

◆ヨコオタロウ(ゲームディレクター)
「ドラッグオンドラグーン」シリーズ、「ニーア」シリーズ
都市が移動しながら喰いあう?メチャクチャな設定だな』と思った貴方。大丈夫。その直感は正しいし、そこから期待される色んなガジェットも全部出てくるし、さらに想像の斜め上からロンドンが突っ込んできます。

◆小林裕幸(カプコン プロデューサー)
「バイオハザード」シリーズ 、「ドラゴンズドグマ」シリーズ
復讐を誓う少女とロンドンの青年による冒険ファンタジー!文明が荒廃した弱肉強食の世界で2人が様々な人と出会い、戦い、謎が解けていく内容にハラハラドキドキして一緒に冒険している気持ちになりました。

◆人間食べ食べカエル(人喰いツイッタラー
小都市食べ食べロンドンが他の都市を豪快に捕食するオープニングに始まり、凄まじくインパクト抜群の映像が目白押し!超巨大都市が爆走してキャノン砲を撃つんですよ!最高に決まってるでしょう!!!

◆共食いゾンビ (映画ライター)
強ければ生き弱ければ喰われる……ロンドンに!
まるで生き物のように唸りを上げる数々の芸術的な移動都市のロマン溢れるディテールと世界観の暴力に心を鷲掴みにされ眼福を得ること間違いなしだ!思わず都市を、都市を喰らいたくなった…!!

映画情報どっとこむ ralph 移動都市/モータル・エンジン
3月1日(金) 全国公開!

公式HP:
http://mortal-engines.jp/

たった60分で文明を荒廃させた最終戦争後の世界。残された人類は空や海、そして地を這う車輪の上に移動型の都市を創り出し、他の小さな都市を“捕食”することで資源や労働力を奪い生活している。“都市が都市を喰う”、弱肉強食の世界へと姿を変えたこの地上は、巨大移動都市“ロンドン”によって支配されようとしていた。他の都市を次々に飲み込み成長を続けるロンドンを前に、小さな都市と人々が逃げるようにして絶望的な日々を送る中、一人の少女が反撃へと動き出す―。
『キング・コング』(05)でアカデミー賞®視覚効果賞を受賞した経験をもつクリスチャン・リヴァーズが監督を務め、これまで6度のオスカーに輝いたWETAデジタルがCGIを担当。最先端技術の限界を常に押し上げながら、CGIと感情豊かな登場人物たちの物語を見事に融合させてきた製作陣が、再び雄大な移動都市の世界を創り上げます。

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製作:ピーター・ジャクソン
監督:クリスチャン・リヴァーズ
出演:ヘラ・ヒルマー,ロバート・シーアン, ヒューゴ・ウィーヴィング,ジヘ,ローナン・ラフテリー,レイラ・ジョージ,
パトリック・マラハイド,スティーヴン・ラング
原作:フィリップ・リーヴ著/安野玲 訳「移動都市」(創元SF文庫刊)
原題:Mortal Engines
(C)Universal Pictures


鬼邪高校再び! 「HiGH&LOW」✕「クローズ」「WORST」 コラボ映画化決定!


映画情報どっとこむ ralph 累計観客動員450万人・興行収入65億円突破、男たちの友情と熱き闘いを様々なメディアで描く「HiGH&LOW」シリーズと 累計7500万部突破・不良漫画の金字塔「クローズ」「WORST」髙橋ヒロシ先生との、奇跡のコラボが実現することが決まりました!!

2月19日(火)に行われた 【THE RAMPAGE LIVE TOUR 2019 “THROW YA FIST”@大阪城ホール】で、 告知映像が流され、発表されました!

クロスオーバー映画のタイトルは「HiGH&LOW THE WORST」で10月4日(金)に全国の劇場で公開されます。

映画情報どっとこむ ralph 企画プロデュースをHiGH&LOWシリーズのEXILE HIRO、監督&アクション監督も同シリーズの久保茂昭&大内貴仁のタッグで務め、 邦画史上最大級のアクション映像を手がけます。

脚本を髙橋ヒロシとHiGH&LOWの脚本チームとが共同で作成し、『クローズ』 『WORST』の戸亜留市と『HiGH&LOW』のSWORD地区、両シリーズの主な舞台となった街が交差した世界を構築する。

また、映画では、『HiGH&LOW』シリーズの中でも一際魅力を放つチーム、通称“漆黒の凶悪高校”鬼邪高校と、『クローズ』 『WORST』でお馴染みの、幹部以外スキンヘッドの最強軍団・鳳仙学園の両高校が登場。

全日制の保たれていた均衡が崩れ各一 派が覇権を競う、一大戦国時代を迎えた鬼邪高校と、過去最強と名高い新世代の鳳仙学園のメンバーが、闘いあうこととなります。

映画情報どっとこむ ralph また、あわせて、HiGH&LOW鬼邪高校の出演キャストも同時に一斉解禁!

シリーズお馴染み、定時制の番長・村山役の山田裕貴さんを筆頭に、 鈴木貴之さん、一ノ瀬ワタルさん、清原翔さん、全日制で絶大な力を誇る轟役の前田公輝さん、 龍・鈴木昂秀さん(共に THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)ら、 シリーズ人気キャスト達が継続して出演することが決定!
鬼邪高校・定時制キャスト
左から)陣内将、清原翔、一ノ瀬ワタル、山田裕貴、鈴木貴之、青木健


そして、新たに、全日制の覇権を狙う転入生・花岡楓士雄(はなおかふじお)役に、 ネクストブレイク必至・THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの 人気ボーカル 川村壱馬さんが大抜擢。

さらに全日制の新世代の学生達を、 同ボーカルで人気急上昇中の吉野北人さん、 ドラマ・映画など、各方面で引っ張りだこの話題の俳優・神尾楓珠さん、 ミュージカル『刀剣乱舞』加州清光役で大人気の佐藤流司さんら、 新進気鋭の若手キャストが集結!
鬼邪高校・全日制キャスト 左から)佐藤流司、うえきやサトシ、龍、鈴木昂秀、前田公輝、 川村壱馬、吉野北人、福山康平(上)、中島健(下)、神尾楓珠

戦国時代となった鬼邪高校で、各一派同士で熾烈な争いを繰り広げる。

映画情報どっとこむ ralph 鳳仙学園のキャラクターや詳細は追って、解禁予定だそうです!
© 髙橋ヒロシ 新世代の鳳仙学園

映画情報どっとこむ ralph 企画プロデュースEXILE HIROさんと脚本にも参加した「クローズ」「WORST」原作・髙橋ヒロシ先生から、コメントが届いています。

EXILE HIRO(企画プロデュース) コメント

■HiGH&LOW×WORST コラボ実現について
昔から『クローズ』や『WORST』など髙橋先生の作品の世界観が大好きだったので、今回HiGH&LOWとのコラボレーションを実現できた事がとても嬉 しいですし、新しいコラボレーションの在り方をエンタテインメントとして発信できたように思います! 髙橋先生にも直接、脚本作業にご協力いただき、双方のファンの皆さんが楽しめる世界観を創る事ができたので、 このコラボレーションが生み出す化学反応に、是非ご期待ください。

■新キャラクター/キャスト について
HiGH&LOWでも人気のある鬼邪高校ですが、村山ら今まで出てきたキャラクターに加えて、 この映画を盛り上げる新しいキャラクターが多く登場しま す。 THE RAMPAGEの(川村)壱馬や(吉野)北人は、HiGH&LOWでは初めての登場になり、新しい風を吹き込んでくれましたし、まだ明かさ れていない鳳仙学園のキャラクターや、今後も解禁される新キャラクター達がいますので楽しみにしていてください。

■鬼邪高校について
HiGH&LOWのSWORD地区の各チームの中でも、鬼邪高校は村山を筆頭に、シリーズを通じて仲間との絆を強くし成長してきたチームですが、新 たなキャラクターの登場で新世代に突入します。 対する鳳仙学園は「クローズ」「WORST」でもおなじみの最強のスキンヘッド軍団ですが、 まずはこの 2つのチームがどんな想いを持って闘い、 その先にどんな展開が生まれるのか、純粋に楽しんでいただければと思います。

映画情報どっとこむ ralph 髙橋ヒロシ(脚本/「クローズ」「WORST」原作) コメント

わたくし 鳳仙学園 学園長の髙橋です。 この度 鬼邪高校のHIRO校長から決闘状が届きました。 上等でございます。 早速全生徒を校庭に集め、 『いいか〜〜おめ〜ら! この鳳仙に喧嘩売ったらどうなるか! きっちり教えたれぃ! 鬼邪高踏み潰したれ〜〜!』と号令をかけました。 いざ、決戦です! 楽しみだろ(笑)

©髙橋ヒロシ(秋田書店)1991
©髙橋ヒロシ(秋田書店)2002


映画 『HiGH&LOW THE WORST』

10月4日(金)ROADSHOW!
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原作 「HiGH&LOW」/「WORST」
企画プロデュース EXILE HIRO
監督 久保茂昭 「HiGH&LOW」シリーズ
アクション監督 大内貴仁 「HiGH&LOW 」シリーズ/「るろうに剣心」シリーズ
脚本 髙橋ヒロシ/平沼紀久、増本庄一郎、渡辺啓

出演
鬼邪高校・全日制…川村壱馬・吉野北人・福山康平・鈴木昂秀・龍・佐藤流司・うえきやサトシ・神尾楓珠・中島健/前田公輝
鬼邪高校・定時制…山田裕貴・鈴木貴之・一ノ瀬ワタル・青木健・清原翔・陳内将
企画制作 HI-AX 配給 松竹
製作 『HiGH&LOW』製作委員会
制作 イメージフィールド
©2019「HiGH&LOW」製作委員会

  


映画『血まみれスケバンチェーンソーRED』本予告映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、2月22日(金)公開、映画『血まみれスケバンチェーンソーRED』より、本予告映像が解禁。

本作は、『月刊コミックビーム』(KADOKAWA)で連載された三家本礼による痛快アクション漫画を原作とした実写化作品。
2016 年に公開された 映画『血まみれスケバンチェーンソー』のスタッフが再集結し、キャストを新たにさらなる衝撃作が誕生致しました!

「うぐいす学園」に通うセーラー 服に下駄という奇抜な服装の解体屋の娘である主人公、鋸村ギーコ(浅川梨奈)が、クラスメイトを改造死体にしていくというマッドサイエンティストの ネロ(ゆるめるモ!:あの)や、迫りくる有象無象の敵に改造チェーンソーを武器に挑んでいく、というストーリーとなっております。

映画情報どっとこむ ralph 今回、前編「ネロの復讐」・後編「ギーコの覚醒」の2部作、それぞれの予告映像が解禁となりました。

前編の予告映像では鋸村ギーコ(浅川梨奈)がチェーンソーを振り回し改造死体を次々になぎ倒していく様子や、ネロ(ゆるめるモ!:あの)とお互いチェーン ソーでぶつかり合う迫力ある戦闘シーン、そして銭湯にて改造死体と戦うコミカルかつシュールなお色気シーンも見られ、まさに盛り沢山の内容!


後編の予告映像では、ナグルシファー(佐野いずみ)がギーコ達の仲間に加わり力を振るうシーンをはじめ、学園のアイドルのメロン(蒼波純)がスカートから触手を地面に突き刺し戦う姿や、新生徒会長ガーディアンズ総長ネメシス(護あさな)が鎧の姿から変身するシーンなどが見られ、前編以上に本編の 気になる見所シーンが詰まった内容となっています!

前編後編共に終始血まみれな予告映像。次々とギーコの前に登場する強敵達……そして宿敵ネロとの正真正銘の最終決戦!2 部作のクライマックスが どのような結末を迎えるのか。パワーアップした本作を、是非劇場でご覧ください。


映画情報どっとこむ ralph 『血まみれスケバンチェーンソー RED』

2/22(金)ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にて ROADSHOW

公式 HP:
http://www.vap.co.jp/chimamire/

物語・・・
自前のチェーンソーを持ち歩く鋸村ギーコ(浅川梨奈)はうぐいす学園に通う女学生。ある日同級生 の碧井 ネロ(あの)が創り出した改造死体たちに襲われ始める。 迫り来る改造死体たちを撃退して 行きながら首謀者のネロのアジトに乗り込み直接対決を試みる。なぜ、 ギーコを執拗に襲うの か!?それには衝撃の理由があった!ネロとの苦闘、そして鎧を纏った新たな敵と の遭遇。彼女 はうぐいす学園新生徒会ガーディアンズの総長ネメシス(護あさな)。ギーコ絶体絶命のピン チ に!!
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監督:山口ヒロキ
脚本:福本充則
出演:浅川梨奈 浅川梨奈(鋸村ギーコ役)、あの(ゆるめるモ!)(ネロ役)、日高七海(仙崎役)、替地桃子(ドリエ役)、護あさな(ネメシス役)、佐野いずみ(ナグルシファー役) ほか
配給: プレシディオ
© 2019 三家本礼・ KADOKAWA 刊 / うぐいす学園 3 年 A 組
@chimamire2016
  


明日花キララ、青柳尊哉ら登壇『アイアンガール FINAL WARS』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 2012年に第1作目、2014年に第2作目が製作され、国内のみならず韓国、アメリカ、台湾、香港他で圧倒的な人気を得た、あの明日花キララ主演の本格アクション映画「アイアンガール」シリーズの待望の第3作目がついに完成し、2月16日(土)より池袋シネマ・ロサにて公開となり、初日舞台挨拶には、主演の明日花キララさん、青柳尊哉さん、天木じゅんさん、仁科貴さん、平塚千瑛さん、藤原健一監督が登壇しました。


映画『アイアンガール FINAL WARS』初日舞台挨拶
日時: 2月16日(土) 
会場:池袋シネマ・ロサ
登壇者:明日花キララ、青柳尊哉、天木じゅん、仁科貴、平塚千瑛、藤原健一監督
MC:けーすけ

映画情報どっとこむ ralph 満席で初日を迎えた感想を聞かれ、本作の主人公・早乙女クリス役を演じた明日花さんは、

明日花さん:『アイアンガール』はどの作品よりも愛着がある作品で、嬉しさと同時に、『アイアンガール』が本当に終わっちゃうんだなぁ、もうアイアンスーツを着れなくなっちゃうんだなぁという思いがあります。2012年よりクリスと共に明日花キララも成長してきたと思うので、そこに注目していただけたらと思います。
と本作に懸ける熱い想いを吐露。葛木ジョー役を演じた青柳さんは、満席の客席を見て、

青柳さん:満員のお客さんの前で、楽しい時間を過ごせたら

と挨拶。サラ役を演じた天木じゅんさんは、

天木さん:とっても胸がいっぱいで、胸が大きくなっちゃった〜!
とジョークを飛ばしながら胸を寄せ、会場は大爆笑!

天木さん:映画の中ではボインを出しているシーンは私はないので、、、

と逆にこの日は露出度の高い服に!。


敷島リュウ役を演じた仁科貴さんは、
仁科さん:僕も細々と本当にたくさんの作品に関わらせていただいているんですけれど、こんなに盛大に初日を迎えられたことはそんなになく、今日は最後まで楽しんでください。

と感激の様子。キャンディ役を演じた平塚千瑛さんは、

平塚さん:メインの方々にいっぱい話していただきたいので、これで終わりにしたいと思います。
と遠慮がち。藤原健一監督は、

藤原監督:2作目からこのシリーズを監督したんですけれど、満員で初日を迎えられて、感無量です。

と挨拶しました。


映画情報どっとこむ ralph 3作続けて鋼鉄の女戦士・クリス役を演じてきた明日花さんは、本作が前2作と違った点について、

明日花さん:前2作ではクリスは感情がなかったんですけれど、今回、クリスにも愛があったんだなと思いました。クリスはずっと自分探しの旅をしてきたんですけれど、自分が何者なのかわかった時に、相手が愛ゆえに下してしまった決断というのに私は心が痛み、監督に一番良かったねと言ってもらえたシーンなので、そこに注目してみていただけたらなと思います。

と答えました。
  
青柳尊哉さんとのセクシーなシーンの撮影秘話を聞かれ、

明日花さん:本当は初日だったんですよね?絶対無理だなと思っていたんです。

と青柳さんに振ると、

青柳さん:(助監督が)とんでもない香盤(スケジュール)を書くなと。

と返し、

明日花さん:でも、(最終的に、撮影の)最後の方に持って行ったんで、どエロな感じが出ちゃったな。注目です。

と話しました。



自警団「レジスタンス」隊員の葛城ジョー役で本シリーズに初出演して
青柳さん:1,2とは全然毛色の違う話で、やり方を自分たちで積み上げていければ(と思った)

と話し、

青柳さん:ガンアクションは非現実なので、信ぴょう性、真実味に神経を使った。

とこだわりを話してくれました。

謎の少女・サラ役の天木じゅんさんは、

天木さん:完パケは家で15回位見ました!1と2も良かったんですけれど、ストーリーがいいので、間違いなくこの『FINAL WARS』が抜群にいいと思います!

と本作への愛をアピール!「今後やりたい役は?」と聞かれても、

天木さん:もう1回サラ!大好き!

と即答!そんな天木さんについて

明日花さん:誕生日のサプライズをしてくれました。

と撮影時のエピソードを披露。クランクアップの日が明日花さんの誕生日で、アクション監督ら、クランクアップ前に出番を終えた方たちも残って、祝福した話をした。天木さんは似顔絵をプレゼントしたそう。

自警団「レジスタンス」第九地区隊長役で

仁科さん:明日花さんと天木さんの魂のぶつかり合いにボロ泣きしました!

と告白!舞台挨拶のMCで本作出演者のけーすけが初号試写の上映後に見たら、天木じゅんさんも号泣だったことが暴露されました。
藤原健一監督:僕の中では続きがありそうな感じがあるんですけれど・・・・。

と言うと、けーすけに、「映画会社の方に『FINALは嫌だ。もっと続けたい』ってなんで言ってくれなかったんですか?」と非難される場面も!すると、

明日花さん:私がお金を払います!そうしたらもうちょっとできます?

と名乗りをあげ、会場からは大拍手が沸き起こった!

映画情報どっとこむ ralph 明日花と藤原監督は、2011年の『女囚701号 さそり外伝』からの付き合いで、

明日花さん:私がまだ22歳位のペーペーだった時から・・・。

と言うと、

藤原監督:あの頃がペーペーだったとは思えないですね。存在感があった。『2』の評判が良かったので、それを超えるにはどうしようと、プロデューサーと僕と脚本家の村川(康敏)さんとで結構何回も打ち合わせましたね。

と舞台裏を告白しました。

明日花さん:『FINAL』から見ても全然楽しめる内容です。

とアピールした。

最後に、観客へのメッセージとして、

明日花さん:見ていただき、何か一つでもみなさんの心の中に爪痕を残せたらと思います。SNSで広めてくださったら、もっともっと多くの映画館で上映できるかなと思うので、ご協力をお願いします!

と話し、舞台挨拶は終了しました。

映画『アイアンガール FINAL WARS』

公式サイト:
http://irongirl-fw.com/
Twitter:
@Movie_IRONGIRL

■あらすじ
時は20XX年、日本にはサイボーグが日常に溶け込んでいた。

人間は地球防衛のために人工知能JUDA(ユダ)を開発。
経過は順調に思えた矢先、なんとJUDAが人間を襲い始めた。理由は、人間が核戦争を起こそうとしたことにあった。核戦争が地球を破滅に追いやる、それを企てる人間こそが地球の敵なのだと、JUDAは見なしたのだ。

この人間VSサイボーグの戦いは、日本を壊滅的な状況にまで追いやった。そこに目をつけた軍事企業「4thダイアモンド」は、自らの利益を上げるために「超大量破壊兵器」の開発に乗り出した。その秘密兵器は完成を目前にしてテロ組織「アルカロイド」に奪われてしまう。完成すれば連合軍と最終戦争に陥る危険を察知し、自警団「レジスタンス」が立ち上がった。

そんな中、一部の人間が、亡き後に殺人兵器に改造されてしまう。そのサイボーグたちは皆一切の記憶を消されていた。
早乙女クリス(明日花キララ)も、その一人だった……。記憶を辿り戦い続けるしかないクリス。
ある復讐のためにクリスの命を狙う最強サイボーグと化したダイアナ(赤井沙希)も、同じだった。
レジスタンス隊員の葛城ジョー(青柳尊哉)が、二人を救おうともがくが……。
そんな戦いの最中、クリスは運命的な出会いを果たす。その相手は謎の少女サラ(天木じゅん)。
出会う前から、二人は不思議と心を寄せ合っていた。
しかしそのサラこそが、「超大量破壊兵器」であるSARAだったのだ……。

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出演:明日花キララ、赤井沙希 青柳尊哉 天木じゅん 龍坐 けーすけ 亜紗美 仁科貴 ハヤテ 平塚千瑛 春田純一、他
監督:藤原健一
脚本:村川康敏
アクション監督:柴原孝典  
主題歌:明日花キララ「Hikari」
制作プロダクション:ユニオン映画
制作協力:ANGLE アクション協力:オフィスワイルド
配給・宣伝:渋谷プロダクション
「IRON GIRL FW」製作委員会(ユニオン映画 クレイ オールインエンタテインメント プラステス ワコー)
2018 / 日本 / カラー / 90分 / 16:9 / DCP