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『デッドマン・ダウン』Twitterキャンペーン


デッドマン・ダウン コリン・ファレル
復讐のために犯罪組織に潜り込んだ男と、自分の未来を奪った人物への復讐を誓う女。2つの復讐が交差するサスペンス・アクション

『デッドマン・ダウン』

デッドマン・ダウン“復讐=リベンジ”を心に秘めて、目的のためだけに突き進む主人公をクールに描いた本作。

現在この作品の劇場公開を記念して、「秋のリベンジ祭り」と称したTwitterキャンペーンを実施中! 

日常生活の中でも、誰もが1つくらいは<やり遂げたい事>を持っているはず。

さあ、今こそみなさんの熱いリベンジをお待ちしております!!

『デッドマン・ダウン』公開記念Twitterキャンペーンはこんな感じです!http://coco.to/special/35186

<参加方法>
STEP1 『デッドマン・ダウン』公式アカウント
(https://twitter.com/deadmandownjp)をフォロー。

STEP2 ハッシュタグ「#秋のリベンジ祭り」を付けて、この秋リベンジしたい事をツイートするだけ!

(投稿例)
・ワンサイズ下の服にリベンジ! 
・今年も出来なかった富士登山。来年こそ必ず!
・肌診断機で判定がEになってしまったので次の測定までにBに戻してやる…
・次のプレゼンでは何が何でも受注してやる!前回のリベンジだ!
…etc

<応募者の中から豪華プレゼント>
Amazonギフト券(10,000円分)+『デッドマン・ダウン』鑑賞券(ペア)セット

<応募締切>
2013/10/14(月)

愛と憎悪、友情と裏切りがスリリングに交差する衝撃のクライマックス。ニールス・アルデン・オプレヴ監督 ニールス・アルデン・オプレブ監督がシャープに描いた珠玉のサスペンス・アクション

『デッドマン・ダウン』

10/26(土)新宿ミラノほか
全国ロードショーで公開です!
公開劇場はこちらから

公式サイト:deadmandown.jp
公式Twitter:@deadmandownjp https://twitter.com/deadmandownjp
公式Facebook:www.facebook.com/deadmandownjp
©2012 DMD PRODUCTIONS, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.




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『デッドマン・ダウン』 原題:DEAD MAN DOWN

デッドマン・ダウン殺したいほど憎いヤツが、今ものうのうと生きている__妻子を惨殺された犯罪組織のヒットマン、ヴィクターと、交通事故によって一生消せない傷を負った女性ベアトリス。

向かい合わせのマンションに住んでいたことから知り合った彼らは、<復讐>という壮絶な絆で結ばれてゆく。しかし彼らはまだ気づいていなかった。打ち明けることのできない秘密や、それを隠すためについた嘘が運命を大きく変えてしまうことを……。

『トータル・リコール』のコリン・ファレルと、『プロメテウス』のノオミ・ラパスの2大スターが共演。愛と憎悪、友情と裏切りがスリリングに交差する衝撃のクライマックス。『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』のニールス・アルデン・オプレブ監督がシャープに描いた珠玉のサスペンス・アクションです。

【STAFF】
監督:ニールス・アルデン・オプレヴ
脚本・製作:J・H・ワイマン
製作:ニール・モリッツ
撮影:ポール・キャメロン 美術:ニールス・セイエ
衣裳:レネー・カルファス 編集:フレデリック・トラヴァル

【CAST】
コリン・ファレル(ヴィクター) ノオミ・ラパス(ベアトリス) テレンス・ハワード(アルフォンス) ドミニク・クーパー(ダーシー) イザベル・ユペール(ヴァレンタイン) アーマンド・アサンテ(ロン・ゴードン) F・マーレイ・エイブラハム(グレゴール)

提供・配給:プレシディオ
協力:ワーナー・ホーム・ビデオ&デジタル・ディストリビューション
2013年/アメリカ/カラー/シネマスコープ/118分

10/26(土)新宿ミラノほか全国ロードショーで公開です!

公式サイト:deadmandown.jp
公式Twitter:@deadmandownjp https://twitter.com/deadmandownjp
公式Facebook:www.facebook.com/deadmandownjp
©2012 DMD PRODUCTIONS, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.


『ミッドナイト・ガイズ』メッチャいいです!


ミッドナイトガイズ_ポスターアル・パチーノ、クリストファー・ウォーケン、アラン・アーキンのアカデミー賞受賞の豪華競演の映画

『ミッドナイト・ガイズ』

が11月16日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷にて公開されます。

『ゴッドファーザー』シリーズで歴史に名を刻み、アカデミー賞Ⓡにノミネートされること8回(うち受賞1回)、名優の名を欲しいままにしてきたアル・パチーノ。

彼のおよそ5年振りの主演作は、いつまでも変わらない男の友情と生き様を描いた円熟のギャング・ストーリー!


で、試写してきました!

最初に感想書いちゃいますが、メッチャいいです。

ミッドナイトガイズ21正直、アル・パチーノ主演って、言ったってね。

爺さんのギャング物でしょ。。位に思って行ったんですが。。。。

面白いですよ~。

刑期を終えた爺さんとその仲間が起こす1日弱の話の中で、加齢の悲哀とギャングとしてのしきたり、裏切らない友情をユーモアたっぷりに描いています。

途中からこの仲間に入りたいなとさえ思えるほど、わくわくしちゃいました。

ミッドナイトガイズ1アル・パチーノ、
クリストファー・ウォーケン、
アラン・アーキン


という、キャスティングが秀逸です。

僕も、こんな爺さんになりたい。

大人がかっこいい
『ミッドナイト・ガイズ』

11月16日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷にて全国ロードショー

是非、映画館へ!!!


観終わると、昔の友にコンタクトしてみたくなる作品です。

公式サイト:http://midnight-guys.jp


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ミッドナイトガイズ
「ミッドナイト・ガイズ」

STORY:
28年の刑期を終えて出所したギャング、ヴァル(アル・パチーノ)は、仕事仲間だった親友のドク(クリストファー・ウォーケン)と再会を果たす。彼らは久しぶりの再会を喜びあい、28年間の鬱憤を晴らそうと女を抱き、飲み、踊りに行く。しかし、ドクはボスであるクラップハンド(マーク・マーゴリス)に、ある難題を押し付けられていた。それは、ドクに、翌朝の10時までにヴァルを殺すこと。

しかしヴァルを目の前にしたドクは彼を殺すことが出来ず、ヴァルにその事実を打ち明ける。2人はその問題に目を背けるかのように、スポーツカーを盗み、3人目の仲間、ハーシュ(アラン・アーキン)を連れ出す。しかしそのスポーツカーには、若い女が監禁されていた。彼らは人助けにと、女とともに首謀者のアジトへ乗り込みに行く。夜のロサンゼルス。人助けや警察とのカーチェイスを楽しむ彼らだったが、約束の時間は刻々と迫っていた――。

製作総指揮:ゲイリー・ルチェッシ
製作:トム・ローゼンバーグ(『ミリオンダラー・ベイビー』)
監督:フィッシャー・スティーヴンス(『 クレイジー・ラブ ~ストーカーに愛された女の復讐~』、『ザ・コーヴ』製作)
出演:アル・パチーノ、クリストファー・ウォーケン、アラン・アーキン、
    ジュリアナ・マルグリース、ルーシー・パンチ、マーク・マーゴリス
主題歌:ジョン・ボン・ジョヴィ「Not Running Anymore」
     (ゴールデン・グローブ賞主題歌賞ノミネート)
2012年/アメリカ/シネマスコープ/ステレオ/95分
配給:カルチュア・パブリッシャーズ
公式サイト:http://midnight-guys.jp
© 2012 LAKESHORE ENTERTAINMENT GROUP LLC, KIMMEL DISTRIBUTION, LLC AND LIONS GATE FILMS INC.All Rights Reserved

11月16日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷にて全国ロードショー


明日から公開ジュード・ロウ『サイド・エフェクト』


一粒の薬が、あなたの人生を変える―。


スティーヴン・ソダーバーグ監督作品。
ジュード・ロウ主演の『サイド・エフェクト』

スティーヴン・ソダーバーグ監督が最後に放つ、極上の心理サスペンス

26歳、『セックスと嘘とビデオテープ』で史上最年少パルムドールを受賞。37歳、『トラフィック』でアカデミー賞監督賞を受賞したスティーヴン・ソダーバーグ監督。50歳、彼が自身最後の劇場映画として選んだのは、薬物社会を題材に危険な“副作用(=サイド・エフェクト)”を招いてしまう男と女の心理ゲーム。

公式サイト:http://www.side-effects.jp/


ジュード・ロウ、ルーニー・マーラら豪華キャストの競演と、ひねりの効いた筋立てが観るものを釘付けにするセクシュアルなアンサンブル。

その圧倒的な緊張感に、第63回ベルリン国際映画祭で世界中の批評家たちから絶賛された傑作です。

秀逸な社会派サスペンス。
ジュード・ロウの『サイド・エフェクト』

9月6日(金)TOHOシネマズみゆき座ほか全国ロードショーです。

公開映画館情報はこちら
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『サイド・エフェクト』

■原題・英題:Side Effects

監督:スティーヴン・ソダーバーグ
脚本:スコット・Z・バーンズ 『コンテイジョン』『ボーン・アルティメイタム』
音楽:トーマス・ニューマン 『ショーシャンクの空に』『007 スカイフォール』
出演:
ジュード・ロウ(ジョナサン・バンクス博士)
ルーニー・マーラ(エミリー・テイラー)
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ(ヴィクトリア・シーバート博士)
チャニング・テイタム(マーティン・テイラー)
ヴィネッサ・ショウ(ディアドラ・バンクス)
2013年/アメリカ/106分/DCP/カラー/
字幕翻訳:川又勝利
配給:プレシディオ/協力:松竹
(R-15)

©2012 Happy Pill Productions.
公式サイト:http://www.side-effects.jp/
9月6日(金)TOHOシネマズみゆき座他全国ロードショー


『THE ICEMAN 氷の処刑人』試写してきた!


THE ICEMAN 氷の処刑人20年間に殺した人数は100人以上
あたたかい家庭を築いた、冷徹な殺人者の衝撃の実話

マイケル・シャノン主演
『THE ICEMAN 氷の処刑人』

試写してきました!

ストーリーは
1960年代、米・ニュージャージー。最愛の妻と2人の娘に囲まれて、何不自由ない幸せな生活を送っていたリチャード・ククリンスキーは、家族すら知らない驚くべき秘密を抱えていた。

彼の職業は、一流の“殺し屋”だったのだ―。

86年に逮捕されるまでの約20年間に、彼が手に掛けた命は100人以上と言われている。被害者の死亡日時をごまかすために死体を冷凍保存して遺棄したことから“アイスマン”の異名をとった。彼は、善悪ふたつの顔を どのように使い分けていたのか。家族は、なぜ彼の秘密に気づかなかったのか。ククリンスキーの心の闇を抉った本作は、人間という生き物の大いなる謎を突きつける正真正銘の衝撃作。

アリエル・ヴロメン監督がメガフォンを撮ったこの作品。新鋭とは思えない渋いつくり。

1960-86年が舞台なこともあり、画像が古い映画のように作っていて、そのざらつき感がこの物語に真実味と怖さを秘めさせています。

そして武骨だけどアメリカの良いお父さん像と殺し屋としての圧倒的な存在感とを醸し出している主演のマイケル・シャノンが凄い!につきる映画です。

THE ICEMAN 氷の処刑人日本で殺し屋っていうとゴルゴ13のようなちょっとクールカッコいいイメージですが、本作の主人公ククリンスキーは「お金」と「自分の存在」の為だけに人を殺しをビジネス。。として淡々おこなっていきます。恰好よさなんてない。

実際にいた人物だけにアメリカの闇って怖いです。

最後は
流石アメリカっぽいね。。って終わり方。
ハラハラします。

僕としては、多くを殺した、怖い人感をもう少し、じっくり映像化して欲しかったかな~と感じたところ。 十分ヤバいんですけどね。。。。

マイケル・シャノン主演作品

『THE ICEMAN 氷の処刑人』
の公開初日は11月9日(土)より
新宿武蔵野館ほか全国ロードショーです。

公式サイト :iceman-movie.net


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『THE ICEMAN 氷の処刑人』

原作:アンソニー・ブルーノ「氷の処刑人」
出演:マイケル・シャノン、ウィノナ・ライダー、ジェームズ・フランコ、レイ・リオッタ、クリス・エヴァンス
監督:アリエル・ヴロメン 
脚本:モーガン・ランド、アリエル・ヴロメン
公開日 :2013年11月9日
新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
2012/米/106分/5.1ch/シネマスコープ/カラー/デジタル/
字幕翻訳:佐藤恵子/R15+
(C)2012 KILLER PRODUCTIONS, INC.


アル・パチーノ『ミッドナイト・ガイズ』公開決定


アル・パチーノ、クリストファー・ウォーケン、アラン・アーキンのアカデミー賞受賞の豪華競演の映画「Stand Up Guys」(原題)が、『ミッドナイト・ガイズ』というタイトルで公開される運びとなり、またヒューマントラストシネマ渋谷にて11月16日(土)で初日が決定いたしました。

『ゴッドファーザー』シリーズで歴史に名を刻み、アカデミー賞Ⓡにノミネートされること8回、 『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』で念願の主演男優賞を受賞したアル・パチーノ。名優の名を欲しいままにしてきた彼のおよそ5年振りの主演となる本作は、いつまでも変わらない男の友情と生き様を描いたクライムドラマになっております。

イタリア系移民としてニューヨークのサウスブロンクスで育ち、周囲の人間や街に支えられ、誰よりも家族や仲間の絆を感じてきた彼。本作ではそんな自身を投影したかのような、いつまでも反逆者で、それでいて誰よりも仲間を大事にするギャングを、抑えた演技で憂いを滲 ませて演じています。近年では若手俳優を立てるかのように助演を務めていたが、久しぶり にファンが納得の、堂々としたアル・パチーノが本作では確認できます!

親友のドクを演じるのは『ディア・ハンター』(78)でアカデミー賞Ⓡ助演男優賞を受賞してから現在に至るまで、数え切れないほどの映画に出演し続けているクリストファー・ウォーケン。近年は『ヘアスプレー』(07)や『セブン・サイコパス』(12)などのコメディ映画もこなす彼が、忠 義と友情の狭間で悩む男を静かに演じています。

そして、3人目の仲間、ハーシュを演じるのはアラン・アーキン。 60年代にデビューしてから50年余りの俳優人生を送り、『リトル・ミス・サンシャイン』(06)でアカデミー賞Ⓡ助演男優賞を受賞。昔の仲間との再会に喜ぶドライバーを、ユーモアたっぷりに演じています。

★11月16日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷 公開です!



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STORY:
28年の刑期を終えて出所したギャング、ヴァル(アル・パチーノ)は、仕事仲間だった親友のドク(クリストファー・ウォーケン)と再会を果たす。彼らは久しぶりの再会を喜びあい、28年間の鬱憤を晴らそうと女を抱き、飲み、踊りに行く。しかし、ドクはボスであるクラップハンド(マーク・マーゴリス)に、ある難題を押し付けられていた。それは、ドクに、翌朝の10時までにヴァルを殺すこと。しかしヴァルを目の前にしたドクは彼を殺すことが出来ず、ヴァルにその事実を打ち明ける。2人はその問題に目を背けるかのように、スポーツカーを盗み、3人目の仲間、ハーシュ(アラン・アーキン)を連れ出す。しかしそのスポーツカーには、若い女が監禁されていた。彼らは人助けにと、女とともに首謀者のアジトへ乗り込みに行く。
夜のロサンゼルス。人助けや警察とのカーチェイスを楽しむ彼らだったが、約束の時間は刻々と迫っていた――。

製作総指揮:ゲイリー・ルチェッシ 製作:トム・ローゼンバーグ(『ミリオンダラー・ベイビー』)
監督:フィッシャー・スティーヴンス(『 クレイジー・ラブ ~ストーカーに愛された女の復讐~』、『ザ・コーヴ』製作)
出演:アル・パチーノ、クリストファー・ウォーケン、アラン・アーキン、ジュリアナ・マルグリース、ルーシー・パンチ、マーク・マーゴリス
主題歌:ジョン・ボン・ジョヴィ「Not Running Anymore」(ゴールデン・グローブ賞主題歌賞ノミネート)
2012年/アメリカ/シネマスコープ/ステレオ/95分
配給:カルチュア・パブリッシャーズ   
公式サイト:http://midnight-guys.jp
© 2012 LAKESHORE ENTERTAINMENT GROUP LLC, KIMMEL DISTRIBUTION, LLC AND LIONS GATE FILMS INC.All Rights Reserved