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加藤清史郎 主演『#ハンド全力』特報完成!小山田壮平 書下ろしが主題歌に決定!


映画情報どっとこむ ralph 5月22日(金)より全国公開する松居大悟監督最新作、加藤清史郎が主演をつとめる『#ハンド全力』(ハッシュタグ ハンドゼンリョク)。今回、特報と主題歌が解禁となりました!

SNSで廃部寸前のハンドボール部がよみがえる!?
熊本地震をきっかけにハンドボールをやめた高校生のマサオは、SNSに投稿したかつての写真が思いがけずバズっ
たことから、「#ハンド全力」のアカウント名で復興の盛り上げ役となる。真相を伏せたまま全国から受け取る“善意”。
SNSは廃部寸前の男子ハンドボール部を助ける救世主になれるのか――!?

 頑張るのは苦手だけど、“頑張ってるフリ”なら誰にも負けない清田マサオを演じるのは子役時代から活躍する加藤清史郎。現在18歳となった彼が、現代の若者の必須アイテムであるSNSと格闘しながら成長する男子高校生と、全身で向き合っている。そんなマサオの幼馴染・岡本を、『天気の子』(19)の主人公・森嶋帆高(声)で注目された醍醐虎汰朗が演じ、絶妙な軽やかさでバディ感を醸し出す。男子ハンドボール部の熱血部長・島田には、藤田貴大(マームとジプシー)の演出による「書を捨てよ町へ出よう」の主演で鮮烈な俳優デビューを飾った佐藤緋美。SNSに依存するダンサー志望・蔵久には『犬鳴村』『峠 最後のサムライ』(20)などの公開作が相次ぐ坂東龍汰。弱小ハンド部を戦略面で支える七尾次郎に、国民的人気子役から大人の役者へと変貌しつつある鈴木 福。再起をはかるハンド部に復帰する片山と、クラスのムードメーカー的存在である林田には、共に熊本でのオーディションを勝ち抜いた磯邉蓮登と岩本晟夢が抜擢。そして県外でハンドボールを続けるマサオの親友・タイチには『シグナル 100』(20)の甲斐翔真など、ネクストブレイク必至の若手俳優が集結しました!
(C)2020 『#ハンド全力』(C)2020 『#ハンド全力』
(C)2020 『#ハンド全力』(C)2020 『#ハンド全力』
 一方、SNSに懐疑的な女子ハンドボール部員・黒澤に、河瀨直美監督の最新作『朝が来る』でも主要キャストに名を連ねる蒔田彩珠。女子ハンド部のエース・七尾には、ベルリン国際映画祭でW受賞を果たした『37 Seconds』(20)や村上虹郎とのW主演作『ソワレ』(20)の芋生 悠。また、男子ハンドボール部顧問・吉牟田を『恋人たち』(15)の篠原 篤、厳しくも情の厚い女子ハンド部顧問・市川を安達祐実がつとめた。さらに、マサオの兄とその恋人を仲野太賀と志田未来、両親をふせえりと田口トモロヲが演じ、息の合った夫婦ぶりを見せるなど、個性あふれる実力派キャストが発表され話題になりました。

 監督は『アフロ田中』(12)で長編映画デビュー以降、若者の青春と併走してきた松居大悟。本作ではオリジナルの脚本を佐藤 大と共同で書き下ろし、舞台となった熊本県でオールロケを敢行。どうにもならない現実やSNSに翻弄されながら闘う高校生たちの姿を、キャストたちに迫るヒリヒリした肌感覚と、大人ならではの優しさとユーモアをたずさえた目線で、活き活きと描き出しています。

映画情報どっとこむ ralph 「輝く時を生きる人々の叫びと祈り」を軽やかに歌い上げた名曲!

映画『#ハンド全力』主題歌は、小山田壮平 初の書き下ろし「OH MY GOD」に決定しました。
カリスマ的人気を誇り、現在はバンド「AL」のメンバーとして、またソロ活動では自身の弾き語りライブも精力的に行っている小山田。今回、本作を観たあとに書き下ろしたという主題歌「OH MY GOD」は、不器用に傷つきながらも、信じたことに真っすぐ全力疾走する人たちの青春の一片を、優しく温もりのある声で伸びやかに歌い上げています。小山田は本曲について、「輝く時を生きる人々の叫びであり、祈りの歌です」とコメントを寄せています。
小山田壮平『#ハンド全力』
小山田壮平/コメント
夢中になっていたい。周りの目なんて気にしないで、好きなことにまっすぐでいたい。シンプルなことだけど、なかなか難しいこと。かなりの怠け者で、すぐに無気力になってしまう自分の背中を、そっと押してくれるような映画でした。
「OH MY GOD」は輝く時を生きる人々の叫びであり、祈りの歌です。素敵な映画の一部になれて幸せです。

映画情報どっとこむ ralph 映画『#ハンド全力』
(ハッシュタグ ハンドゼンリョク) 

5月15日(金)熊本 先行公開!
5月22日(金)よりシネ・リーブル池袋 ほか全国ロードショー!
http://handzenryoku.com/

物語
熊本在住の高校生・清田マサオは夢中になれるものもなく、幼馴染の岡本とスマホをいじるだけの無気力な日々を送っていた。ある日、震災で離ればなれになってしまった親友タイチと3年前に仮設住宅前で一緒にハンドボールをしていた写真をアップすると、その投稿に思わぬ熱いコメントが続々と集まりだす。それに気をよくし「#ハンド全力」とハッシュタグを付けたところ、全国からさらに“善意”が寄せられ、大きな反響を呼ぶ。マサオと岡本の二人はSNSを盛り上げるためだけに、廃部寸前の男子ハンドボール部部長・島田と再建に向け奔走するのだが。

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出演:加藤清史郎 醍醐虎汰朗 蒔田彩珠 芋生 悠 佐藤緋美 坂東龍汰 鈴木 福 
篠原 篤 植野行雄(デニス) おたこぷー おさむ(プー&ムー) 岩本晟夢 磯邊蓮登 渕上 晃/
甲斐翔真 田中美久(HKT48) 宮﨑大輔 / 仲野太賀 志田未来 安達祐実 ふせえり 田口トモロヲ

監督:松居大悟   
脚本:松居大悟 佐藤 大  
主題歌:小山田壮平「OH MY GOD」(Sparkling Records)

制作協力:セカンドサイト グラスホッパー  
制作プロダクション:ザフール  
配給:イオンエンターテイメント ラビットハウス エレファントハウス 
宣伝:マジックアワー
特別協賛:渡作株式会社(インパル)
協賛:モルテン 東洋ライス
協力:熊本県ハンドボール協会 山鹿市ハンドボール協会 熊本国際スポーツ大会推進事務局
特別協力:公益財団法人日本ハンドボール協会
2020/日本/カラー/ビスタ/5.1ch/108分   
©2020「#ハンド全力」製作委員会




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乃木坂46 与田祐希『ぐらんぶる』で金属バット&メンチ切る衝撃の映画女優デビュー


映画情報どっとこむ ralph 竜星涼、犬飼貴丈が体当たりで挑んでいる映画『ぐらんぶる』は5月29日(金)より全国ロードショーとなります!

特報映像にSNSは大盛り上がりを見せました。そして、この度再び日本中のスマホ画面を揺るがす情報が発表!

この度、乃木坂46の与田祐希が竜星涼演じる北原伊織のいとこで、同じ伊豆大学に通うヒロイン 古手川千紗(こてがわ ちさ)役として出演することが決定しました!!
『ぐらんぶる』与田祐希

映画情報どっとこむ ralph 本作で衝撃的な映画デビューを飾る与田が演じる千紗は、伊織(竜星涼)と耕平(犬飼貴丈)のダイビングサークル仲間。

まさかの「ぐらんぶる」で映画女優デビュー!
ネットを騒がせる異色の青春コメディである本作で異例のデビューとなる。伊織と耕平のバカ騒ぎを虫ケラの様な目で蔑んだり、男たちを足で踏んだり、さらには白目を剥くぶっ飛んだ顔を見せるなど、これまでの与田のイメージを覆す全力な体当たり演技で挑んでいます。青春満載の抱腹絶倒キャンパスライフに華を添える、与田祐希の本気にご期待ください!!

映画情報どっとこむ ralph 古手川千紗 (こてがわ ちさ)役 : 与田祐希 (よだ ゆうき)コメント
グループから離れた1人でのお仕事なのでとても緊張していましたが、いざ現場に入ってみると、スタッフの皆さんも、キャストの皆さんも、温かくて、賑やかで、優しくて、そのおかげで、私も楽しみながら撮影をすることができました。
私は、このオファーをいただく前にテレビ番組の企画でウミガメを探すためにダイビングの資格をとったのですが、まさかこんな形で活かせるとは思ってもいませんでした(笑)
それはさておき、ファンの皆様には多大なる心配をおかけしていると思いますが、私が演じる千紗は、とてもたくましい女の子なので、ヤバい男たちには負けません。なので、安心して劇場にお越しください。きっと不安は吹き飛び、笑いに変わると思います!

与田祐希マネージャー コメント
与田祐希、そして乃木坂46を応援していただいている皆様、大変申し訳ございません。
きっと「こんな映画に与田ちゃんを出して大丈夫か?」と不安になっていることと思います。
ご安心ください。とっても素晴らしい映画になっております。
ただ、予告映像だけだと信じられませんよね。ただのヤバい映画だと思ってしまいますよね。
その抱えてしまった不安を払しょくするには、劇場に足を運び、映画を見ていただくしかありません。ヤバい奴ら相手に与田が金属バットを振り回し、飛び蹴りをかます姿を見ていただければ、きっと安心していただけるはずです。お忙しい中大変恐縮なのですが、皆様のご来場、心よりお待ちしております。

エグゼクティブプロデューサー:関口大輔コメント
原作を読んで千紗役には与田さん以外考えられず、『ぐらんぶる』のような企画に出演依頼しても良いものか悩みましたが、思い切ってオファーしたところまさかの快諾で驚きました。撮影現場では、漫画から抜け出た千紗がそこに存在しているようで不思議に感じたほどでした。キャストの皆さんには撮影前にスクールに通ってもらいスキューバダイビングの免許を取得して頂いたのですが、与田さんはすでに免許を所持されていて、順調にスキューバシーンの撮影ができました。プロデューサーである自分ですら驚くことが多い英監督の独特の演出ですが、そんな監督のどんな要求にも対応する与田さんの女優魂と、アイドルらしからぬ体当たりの演技に驚き、感動しました。

映画情報どっとこむ ralph ★映画『ぐらんぶる』 

5月29日(金) 全国ロードショー

公式サイト:grandblue-movie.jp
Twitter:@grandblue_movie 
#映画ぐらんぶる

映画『ぐらんぶる

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【キャスト】
竜星涼 犬飼貴丈 与田祐希

【スタッフ】
原作:井上堅二・吉岡公威『ぐらんぶる』(講談社アフタヌーンKC刊)
監督:英勉 脚本:英勉 宇田学
製作:映画「ぐらんぶる」製作委員会 制作プロダクション:THEFOOL
配給:ワーナー・ブラザース映画

©井上堅二・吉岡公威/講談社 ©2020映画「ぐらんぶる」製作委員会




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小坂菜緒のスキージャンパー姿にキュン!『ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』特報到着!


映画情報どっとこむ ralph 1998年長野五輪、日本中が歓喜に沸いたスキージャンプ団体、悲願の金メダル。この栄光を陰で支えた25人のテストジャンパーたちの知られざる感動秘話が映画化、オリンピックイヤーとなる今年、2020年6月19日(金)に公開となります!

長野五輪スキージャンプ団体、悲願の金メダル。
その栄光を影で支えた25人の英雄《テストジャンパー》たちがいた―。

田中圭・山田裕貴とともに、決死のジャンプに挑むテストジャンパー役で眞栄田郷敦、小坂菜緒(日向坂46)、テストジャンパーのコーチ役で古田新太出演決定!さらに、本編最新映像と撮影中の白馬よりコメント到着しました!
『ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』

映画情報どっとこむ ralph 昨年TBSテレビ日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」(19年)のラグビー選手・七尾圭太役を20kg増量して演じ、大きな注目を集めた眞栄田郷敦が挑むのは、ケガを負ったことでトラウマを抱えるスキージャンプ選手の南川。大先輩にでも軽口をたたく“イマドキ”の若者だが、テストジャンパーとして長野五輪に参加し、西方らと過ごすことでトラウマを克服すべく前進していくといった役柄です。「自分の性格と少し離れたキャラクター」と語る眞栄田は「長野オリンピックが行われた白馬スキージャンプ場で先輩方やスタッフに支えてもらい、日々新しい挑戦をしている」と熱い思いを抱いて撮影に臨んでいます。

眞栄田郷敦コメント
長野オリンピックスキージャンプ団体の表舞台と舞台裏。そこには一人一人の個性があり、想いがあり、ドラマがあり、その一つ一つに胸が熱くなりました。今回は自分の性格と少し離れたキャラクターです。実際に長野オリンピックが行われた白馬スキージャンプ場で先輩方やスタッフのみなさんに支えていただきながら日々新しい挑戦をしております。お楽しみに。

映画情報どっとこむ ralph 昨年「キュン」などの楽曲で大ブレイクを果たした日向坂46のセンター小坂菜緒が演じるのは、唯一の女子高校生テストジャンパーの小林賀子。女子スキージャンプがオリンピック種目になかった当時、テストジャンパーとしてでも長野五輪に参加したいという熱い思いを持った実在の選手・葛西賀子をモデルにしたキャラクターです。「唯一の女子高生ジャンパーで、私も今、17歳。等身大の役をやらせてもらっている」と語る小坂、映画出演は本作で2本目。空サッツ(カラサッツ※下記参照)というスキージャンプの練習シーンで、ジャンプ指導の山田大起コーチ(ソルトレイクシティ五輪 スキージャンプ日本代表選手)をはじめ、共演の山田裕貴らからも「めちゃくちゃうまい」と絶賛されており、本作で見せる小坂のジャンプ姿にも乞うご期待!

小坂菜緒(日向坂46)コメント
1998年に開催された長野オリンピックは、私がまだ生まれる前の出来事で、初めて知ることも沢山ありました。本作はその長野オリンピックでのスキージャンプ団体を題材にした作品です。「栄光に彩られた表舞台の裏側にはこんなドラマがあったんだ」と気付かされ、背中を押されるような力強い脚本でした。当時を知らない私と年齢が近い世代の方にも、「人はどの場にいても輝ける」、そう伝わってくれたらいいなと思います!

※「空サッツ」とは、現役選手が試合前のテスト、またはトレーニングとして、陸上でコーチとともに、ジャンプ競技で最も重要な動きのジャンプ直前の踏み切り動作をすること。一見簡単に見える動きだが、実際の選手でも習得に何年もかかるもので、田中、小坂はもちろん、山田や眞栄田らも撮影の合間の空き時間を空サッツの練習に注ぎ、撮影に臨んだ。

映画情報どっとこむ ralph そして、演劇・映画・ドラマとどんな役柄もこなす日本エンタメ界に欠かせない個性派俳優・古田新太がテストジャンパーのコーチ神崎幸一役で出演。自らも日本代表選手に選ばれなかった経歴を持つ神崎、各々が抱える思いを胸にテストジャンパーとして長野五輪に向き合っている選手たちを時に厳しく、時に温かく熱く支えます。「けっこう渋めに役を作っていたけど、写真を見たら…すごく朗らかなんだよね」と笑いながら役どころを解説。「寒いと聞いていたからすごく厚着させてくれるんだけど…暑がりだから一人で汗をかいてる」と極寒の撮影地から思いがけないエピソードも披露。

古田新太コメント
おいらの中の「ヒノマル飛行隊」と言えば札幌オリンピックである。
小学生だったおいら達はウケると言うことで、近所の子供全員が笠谷のマネをしていた。
ジャージの横を指で挟み、パタパタして飛ぶマネをしていた。
全員が「笠谷」と言っていた。
そいつを大変な事にしたのがリレハンメルだ。
「ヒノマル飛行隊」がやってきた。
そこで原田が、、、その後は映画で

さらに、長野五輪日本代表選手・原田雅彦役で、映画『カメラを止めるな!』の≪濱津隆之≫、レジェンド・葛西紀明役には、ドラマ「おっさんずラブ」で田中圭と共演した≪落合モトキ≫が出演!

映画情報どっとこむ ralph そしてこのたび、特報映像が解禁!

日本中が喚起に沸いた1998年の長野オリンピックの実際の映像からスタートするこの映像は、日本スキージャンプ団体が金メダルを獲った栄光の裏側にいた25人の“名もなき英雄達”として、主演の田中圭や山田裕貴、眞栄田郷敦、そして小坂菜緒らがスキージャンプに挑む姿が描かれている。命を懸けて飛ぶその姿、そして田中扮する西方の力強いまなざしに当時の感動すら彷彿させる仕上がりになっている。また現在撮影中の長野県白馬スキージャンプ競技場から、田中、山田、眞栄田、小坂、そして古田の5人の写真と、今回解禁となった眞栄田、小坂、古田の3人と飯塚監督からのコメントも到着!既に“ワン・チーム”な雰囲気が漂うキャストらの掛け合いから、本作の完成が待ち望まれる!

日本中が東京オリンピックへの期待で盛り上がりを見せる2020年、金メダルの裏に隠された感動秘話を、壮大なスケール感のもと、日本人らしい葛藤や心の機微を繊細且つ鮮やかに描いた、実話の感動超大作が誕生します!

映画『ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』

【ストーリー】
1998年長野五輪。日本スキージャンプチーム・通称“日の丸飛行隊”は国民の期待を一身に背負ってラージヒル団体で日本初の金メダルを狙っていた。そこに、エース原田のジャンプを特別の想いで見守る男がいた。元日本代表・西方仁也だ。前回大会・リレハンメル五輪で西方は原田とともに代表選手として出場。西方は日本代表最高飛距離135mを飛び、金メダル目前だったが、原田がジャンプを失敗。銀メダルに甘んじた。西方は4年後の長野五輪での雪辱を誓い練習に打ち込み、代表候補として有力視されていたが、まさかの落選。悔しさに打ちひしがれる中、テストジャンパーとして長野五輪に参加して欲しいと依頼される。テストジャンパーとは、競技前にジャンプ台に危険がないかを確かめ、競技中に雪が降った際には何度も飛んでジャンプ台の雪を踏み固めるジャンパーのこと。西方は裏方に甘んじる屈辱を感じながらも、様々な思いを抱えて集まっていたテストジャンパーたちと準備に取り掛かる。そして、五輪本番。団体戦の1本目のジャンプで、またしても原田が失敗。日本は4位に後退してしまう。しかも猛吹雪により競技が中断。このまま競技が終れば、1本目のジャンプの結果のみで順位が決定してしまう。そんな中、審判員たちの判断は、「テストジャンパー25人が全員無事に飛べたら競技再開する」というものに。奇しくも、日本の金メダルへの道は、西方率いる25人のテストジャンパーたちへ託されたのだった…!

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【キャスト】
田中圭、山田裕貴、眞栄田郷敦、小坂菜緒(日向坂46)、落合モトキ、濱津隆之、古田新太 ほか
【スタッフ】
監督:飯塚健 脚本:杉原憲明、鈴木謙一  企画プロデュース:平野隆
製作:「ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~」製作委員会
撮影スケジュール:2020年1月~2月(予定)  撮影場所:長野県ほか関東近郊にてロケ
【配給】東宝




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掛布雅之、松村邦洋 登壇!『阪神タイガース THE MOVIE~猛虎神話集〜』梅田で先行上映!


映画情報どっとこむ ralph 日本プロ野球界においてトップクラスの人気を誇り、甲子園球場を舞台に熱狂的なファンを中心に興奮と感動を与え続ける「阪神タイガース」。2020年の今年は、阪神タイガース球団設立85周年のメモリアルイヤーとなります。その周年記念として初の公式ドキュメンタリー映画『阪神タイガース THE MOVIE~猛虎神話集〜』が制作、公開されます。

50年に渡るサンテレビの中継素材をふんだんに使いながら伝説的なシーンをセレクト。
「1973年の江夏豊、史上初の延長ノーヒットノーラン」「1985年のバース、掛布、岡田のバックスクリーン3連発」や新たに撮り下ろされた「矢野タイガース“新世代のニュースター”」までいままで語られなかったエピソード、蔵出し映像が盛り込まれています。

そのドキュメンタリー映画がTOHOシネマズ梅田にて先行上映会が行われ、掛布雅之さん、松村邦洋さんが登壇してのイベントが行われました。

日程:2月4日(火) 
場所:TOHOシネマズ梅田
登壇:掛布雅之、松村邦洋

映画情報どっとこむ ralph 熱心な阪神タイガースファンで埋め尽くされた劇場は異様な緊張で包まれていた。
司会の谷口サンテレビアナウンサーから「HANSHIN LEGEND TELLERに就任した掛布雅之さん!」と呼び込まれれると、なんと出てきたのは掛布さんのモノマネをしながらの松村邦洋さbb。「阪神タイガース85年の歴史の中で僕の現役時代というのは15年なんですが、この映画を見させていただいて阪神タイガースの受け継がれてきた歴史にものすごい感謝いたします!」と完全に掛布さんに成り切りモード。

場も温まったところで今度は掛布さん “本人”が会場の拍手に包まれながら登場。
「阪神の長い歴史が分かる素晴らしい映画になっていると思います。今の阪神ファンからもまたオールドファンにも楽しんでもらえる映画になってます。」と登壇の一言を述べた。

トーク中は、松村さんが吉田義男氏、野村克也氏、達川光男氏のモノマネをしながらタイガースネタを繰り出し会場を湧かせた。現役当時の話では、掛布さんは78年に西武にトレードが決まった田淵幸一氏から「次のターゲットはお前だ。お前は縦じまのユニホームを途中で脱ぐなよ」と言われたエピソードを披露し縦じまのユニホームにこだわった理由を明かした。

映画情報どっとこむ ralph また、会場では2/14(金)にTOHOシネマズ西宮OSにて「サンテレビセレクション」&『阪神タイガース THE MOVIE~猛虎神話集~』が上映される応援上映スペシャルイベント開催されることが告知された。
さらに公開初日入場者プレゼント(数量限定)配布決定した。

映画公開を記念して数量限定特典「デイリースポーツ優勝号セット」を配布。
1985年、2003年、2005年の優勝時の紙面と2020年の「優勝」予想版をセットにしたレアアイテム。(なくなり次第配布終了)

≪応援上映スペシャルイベント開催決定!!≫

日時:2月14日(金) 19時の回(終映時刻は22時10分を予定しております。)
内容:「サンテレビセレクション」&『阪神タイガース THE MOVIE~猛虎神話集~』の上映。サンテレビセレクションの内容は2003年のリーグ優勝を決めた試合のダイジェスト。
場所:TOHOシネマズ西宮OS
料金2,500円均一※ムビチケ、前売券 使用不可※サービスデー・各種割引、招待券等・無料鑑賞適用不可
チケット販売:【PC・スマートフォン】2月8日(土)0:00~(2月7日(金)24:00~)【劇場窓口】2月8日(土)8時30分~(残席がある場合のみ)

鑑賞上のルール・声援・喝采などの発声や拍手可能・球団公式応援グッズの持ち込み可能・楽器、旗はNGとなります。

禁止事項・注意事項・当日はマスコミによる取材が入る可能性がございます。その際、お客様が映像等に映り込み、その映像や写真がweb・TV等で使用される可能性もございますので、予めご了承ください。・お客様による本編上映中のカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオでの撮影、録音等は固くお断りいたします。場内でのカメラ・ビデオカメラ・MD・テープレコーダー・ICレコーダー等の録音録画機器、及びレーザーポインターの持ち込み、使用はご遠慮ください。・いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。・座席やステージに登るなどの行為、スタンディング、スクリーン前の占拠、劇場内を走るなど他の観客の観劇を妨害する危険行為、他の観客との掛け合い、ヤジや妨害、前の座席を叩く、蹴る等、直接不快感を与える行為、差別的な表現、またネタバレ・先読みを含む発声や極端な大声、飲食物をまき散らす等、劇場を汚す行為、顔以外へのペインティング、鋭利な金属、固い突起などがついた衣装の着用、その他危険と判断される行為、これらは禁止とさせていただきます。・当日スタッフの指示に従っていただけない場合は退場いただく場合がございます。・球団公式応援グッズの使用は可能ですが、常識の範囲内で周辺の観客の鑑賞の妨げとなるものはご遠慮ください。・お着替えの場所のご用意はございません。お手洗い等でのお着替えはご遠慮ください。・ロビー・通路での記念撮影される場合は周囲の妨げとならないようご注意ください。・内容等、変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

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監督:石橋英夫
ナビゲーター:掛布雅之
出演:江夏豊 田淵幸一 岡田彰布 桧山進次郎 矢野燿大 藤川球児 原口文仁 近本光司 大山悠輔 ナレーション・出演:石坂浩二 出演:佐藤隆太 松村邦洋 千秋製作:『TIGERS THE MOVIE』製作委員会( KADOKAWA 平成プロジェクト サンテレビ ローソンエンタテインメント デイリースポーツ コドモエナジー )
制作:カガミ
配給:KADOKAWA
協賛:大和ハウス工業 東洋アルミニウム 虎喜会 アート引越センター ミズノ 伍魚福
©2020『TIGERS THE MOVIE』製作委員会




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伝説のシーン&新しい撮影素材を盛り込んだ興奮の『阪神タイガース THE MOVIE〜猛虎神話集〜』本予告編解禁


映画情報どっとこむ ralph 昨年末、球団初の映画化情報解禁でタイガースファンからの圧倒的な反響を得た映画『阪神タイガース THE MOVIE〜猛虎神話集〜』 。

本作の本予告映像と場面写真が解禁となった。


本予告は、甲子園球場に足を踏み入れるナビゲーターの掛布雅之の映像から始まり江夏豊、岡田彰布、近本光司、大山悠輔、桧山進次郎、矢野燿大監督らのインタビュー映像に試合シーンを挟みながら最後は、興奮のるつぼと化した甲子園球場で終わる期待感が高まる新着映像となっている。

また、2月4日(火)には、TOHOシネマズ梅田にて掛布雅之氏、松村邦洋氏がゲストとして登壇する「先行上映会」が開催される。本日24日正午よりチケット販売開始。

詳しくは公式HPまで。
https://tigers-movie.com/#news

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監督:石橋英夫 ナビゲーター:掛布雅之 
出演:江夏豊 田淵幸一 岡田彰布 桧山進次郎 矢野燿大 藤川球児 原口文仁 近本光司 大山悠輔
ナレーション・出演:石坂浩二 出演:佐藤隆太 松村邦洋 千秋
製作:『TIGERS THE MOVIE』製作委員会
( KADOKAWA 平成プロジェクト サンテレビ ローソンエンタテインメント デイリースポーツ コドモエナジー )
制作:カガミ 配給:KADOKAWA
協賛:大和ハウス工業 東洋アルミニウム 虎喜会 アート引越センター ミズノ 伍魚福
©2020『TIGERS THE MOVIE』製作委員会  tigers-movie.com    twitterアカウント @movie_tigers




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King & Prince永瀬廉主演 伊藤健太郎、橋本環奈とともに自転車ロードレースに初挑戦!「弱虫ペダル」映画化


映画情報どっとこむ ralph 2020年8月14日(金)公開「弱虫ペダル」の映画化発表。

累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画、「弱虫ペダル」。
2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで64巻が既刊されている大人気コミックス。アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して今回が初の実写映画化です。

主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通うアニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。あることをきっかけに自転車競技部に入部することとなり、そこで出会ったかけがえのない仲間たちの為に、自分の限界や壁を越え、レースに勝利するための努力を覚えていきます。

映画情報どっとこむ ralph 主演はKing & Princeの永瀬廉。

永瀬廉【小野田坂道/おのだ・さかみち役】 
まさか自分が実写映画で坂道くんを演じるとは思っていませんでしたが、すっかり原作とアニメにハマり、気づくと朝になっている日々が続いています。時間を忘れさせるくらい面白い、素晴らしい作品に出演できてとても光栄です!一つの競技に一生懸命になっている選手たちは、キラキラしていて本当にかっこいいんです!その魅力を映画でも伝えて、時間を忘れさせるような作品にしたいと思います。僕も弱虫にならないように(笑)、自転車練習を頑張ってますので、是非この夏を楽しみにしていてください。

永瀬演じる坂道の良きライバル・今泉俊輔(いまいずみ・しゅんすけ)役には伊藤健太郎。

伊藤健太郎【今泉俊輔/いまいずみ・しゅんすけ役】
今回「弱虫ペダル」に出演させていただく事になりました伊藤健太郎です。漫画やアニメなどでとても人気のある作品に出させていただける事がとても嬉しいです。また監督の三木さんともご一緒するのが2回目で信頼できる方なので今から楽しみです。原作を飛び越えた実写ができればと思っていますので、ぜひ楽しみにしていただければと思います。

自転車競技部のマネージャー・寒咲幹(かんざき・みき)役を演じるのは橋本環奈。

橋本環奈【寒咲幹/かんざき・みき役】
今作はこのお話を受ける前から原作を読ませて頂いておりました。学生時代のこれぞ青春!というような瑞々しさ溢れる物語で、こぼしたくない一瞬一瞬を繊細に丁寧に描かれていて、それに加え自転車レースという題材からも重要な要素となるスピード感溢れる絵がとても大好きです!その作品の中で私はこの部をなにかと支える自転車オタクの役をやらせて頂きます。実写化されるにあたって、この魅力あるヒロインとして参加出来る事を今からとても楽しみにしています。

映画情報どっとこむ ralph 監督は、映画「植物図鑑 運命の恋拾いました」(16/松竹)「旅猫リポート」(18/松竹)「隠れ“ビッチ”やってました」(19/キノフィルムズ)を手掛けた三木康一郎。

原作者の渡辺航は実写映画化にあたり、「坂道の自転車との出会い、友達との出会い、新しい自分との出会いの物語です。ボクも楽しみにしています!!」とコメントし、2月からの撮影に向けて、既に大きな期待を寄せています。

『弱虫ペダル』

ストーリー:
主人公は、運動が苦手で友達がいない、アニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。
あることをきっかけに自転車競技部に入部した坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮。
そして初めて出来た「仲間」のために、自分の限界や壁を超え、レースで共に走る喜びを見出していく。
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。
2020年オリンピックイヤーだからこそ観たい、一番熱い青春ストーリー!

公式サイト:
https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/
公式twitter:@yowapeda_eiga
公式Instagram:@yowapeda_eiga

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原作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)
主演:永瀬廉(King & Prince)
出演:伊藤健太郎、橋本環奈ほか
監督:三木康一郎
製作:「弱虫ペダル」製作委員会
配給:松竹株式会社

制作スケジュール:2020年2月クランクイン予定
2020年8月14日(金)
©表記(C)2020「弱虫ペダル」製作委員会 (C)渡辺航(秋田書店)2008




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映画『ヒノマルソウル』決死のテストジャンパー役で山田裕貴、出演決定!


映画情報どっとこむ ralph 1998年長野五輪、日本中が歓喜に沸いたスキージャンプ団体、悲願の金メダル。この栄光を陰で支えた25人のテストジャンパーたちの知られざる感動秘話が映画化、オリンピックイヤーとなる今年、2020年に公開となります!

主人公はスキージャンパーの西方仁也(にしかた・じんや)。1994年のリレハンメル五輪スキージャンプ団体戦で“日の丸飛行隊”のメンバーとして日本代表を牽引するも、エース原田雅彦のジャンプ失敗で金メダルを逃し、長野五輪での雪辱を誓い、代表候補として有力視されながらも落選。テストジャンパーとなって日本代表選手たちを裏方として支えた人物です。物語は、西方の金メダルへの強い想い、それを打ち砕く挫折、原田との友情、そして怒りと嫉妬、それでも仲間の為に、日本の為に、命の危険を顧みずテストジャンプに挑む、深い人間ドラマを映し出します。また、長野五輪での手に汗握る団体戦の攻防、吹雪による競技中断、そんな中、競技が再開できるかを図るために行われた、西方率いる25人のテストジャンパーたちの決死のテストジャンプを、史実に基づいてダイナミックに描くオリジナルストーリー。原田選手が金メダル獲得後インタビューで語った「俺じゃないよ。みんななんだ。みんな。」という言葉は、岡部・斉藤・船木ら代表選手だけでなく裏方に徹し日本選手団を支えた親友・西方、そしてテストジャンパーたちに向けられた言葉だったのです。そんな西方と原田の熱い友情と絆、そして4人の代表選手と25人のテストジャンパーたち、それを支える家族や関係者たちの想いを知った時、誰もが心を打たれる感動のヒューマンドラマです!

映画情報どっとこむ ralph 主人公・西方仁也役に「おっさんずラブ」シリーズ、ドラマ「あなたの番です」、『図書館戦争』シリーズなど、人気実力共に今最も旬な俳優・田中圭。西方の揺れ動く内面、葛藤を、圧倒的な存在感と演技力で力強く演じ切ります。監督には、「荒川アンダーザブリッジ」で大きな注目を集め、様々な分野で才能を発揮する映像作家・飯塚健。秀逸なテンポ感の中で、しっかりと人間模様を描く演出力に定評があり、感涙無くしては見られない感動作品を描き上げます!撮影は2020年1月~2月。実際に長野五輪のスキージャンプが行われた長野県白馬村でも撮影が行われます。公開は、オリンピックイヤー2020年となります。

映画情報どっとこむ ralph そしてこの度、25人のテストジャンパーの一員で聴覚障害のあるテストジャンパー・高橋竜二役で≪山田裕貴≫の出演が決定いたしました!

昨年NHK連続テレビ小説「なつぞら」でヒロインの幼なじみ役を好演し、大きな注目を集め、今年「SEDAI WARS」(MBS・TBS)、「ホームルーム」(MBS)と1月期のドラマ2作の主演務めることが決定。人気・実力ともに、今年最も活躍が期待される若手俳優です。本作の主演・田中圭とは2018年ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(関西テレビ)以来の共演となり、飯塚健監督とは映画『虹色デイズ』(18年)以来のタッグとなります。山田が演じる高橋竜二は、北海道札幌市出身で、聴覚障害がありながらも、1998年のSTVカップ国際スキージャンプ競技大会ラージヒルにおいて岡部孝信、宮平秀治らを破り優勝した後、長野五輪にテストジャンパーとして参加したスキージャンパーです。

■山田裕貴コメント
小学校の頃に見た長野オリンピック、スキージャンプの映像が今でも頭の中に浮かびます。初めてのスキーに挑戦ですが、とにかく練習します(笑)。このお話は中継にも載っていない裏側のお話。”目に見えていない部分も見ようとする”これを大事にしているのですが、表舞台に立つ人の裏側にはたくさんの人が関わり、悩み、支えてくれています。チーム一丸!!生きてるすべての人が主人公であることを伝えたい。

映画情報どっとこむ ralph また、1月13日(月・祝)14:55~15:49(JNN28局のフルネット放送 ※ただし、MRT宮崎放送のみ1時間50分のディレイ放送)放送の「2020HBCカップジャンプ」(札幌市大倉山ジャンプ競技場にて開催)に山田裕貴がゲスト出演することも決定いたしました!

今回で62回目を迎える≪HBCカップジャンプ競技会≫はこれまで数多くの名ジャンパーを輩出してきた大会です。特に髙梨沙羅選手、小林陵侑選手は、HBCカップで記憶に残る大ジャンプを見せ、この大会から世界に羽ばたきました。また、国内唯一となる1対1の対決「ノックアウト方式」で争う、失敗の許されない緊張感漂うトーナメント戦となっています。髙梨、小林に続く日本の次世代エースは誰か?札幌・大倉山ジャンプ競技場から、世界を見据えるジャンパーたちの戦いをお届けします。
番組には、解説で原田雅彦、ゲストに西方仁也も出演!山田は、本作のモチーフとなった二人のレジェンドとともに、至近距離で臨場感たっぷりにスキージャンプ競技を観戦します。

映画情報どっとこむ ralph さらに、本作の公開日が2020年6月19日(金)に大決定!
日本中が東京オリンピックへの期待で盛り上がりを見せる2020年、
金メダルの裏に隠された感動秘話を、壮大なスケール感のもと、
日本人らしい葛藤や心の機微を繊細且つ鮮やかに描いた、実話の感動超大作が誕生します!

映画『ヒノマルソウル』

2020年6月19日(金)全国公開

あらすじ
1998年長野五輪。日本スキージャンプチーム・通称“日の丸飛行隊”は国民の期待を一身に背負ってラージヒル団体で日本初の金メダルを狙っていた。そこに、エース原田のジャンプを特別の想いで見守る男がいた。元日本代表・西方仁也だ。前回大会・リレハンメル五輪で西方は原田とともに代表選手として出場。西方は日本代表最高飛距離135mを飛び、金メダル目前だったが、原田がジャンプを失敗。銀メダルに甘んじた。西方は4年後の長野五輪での雪辱を誓い練習に打ち込み、代表候補として有力視されていたが、まさかの落選。悔しさに打ちひしがれる中、テストジャンパーとして長野五輪に参加して欲しいと依頼される。テストジャンパーとは、競技前にジャンプ台に危険がないかを確かめ、競技中に雪が降った際には何度も飛んでジャンプ台の雪を踏み固めるジャンパーのこと。西方は裏方に甘んじる屈辱を感じながらも、様々な思いを抱えて集まっていたテストジャンパーたちと準備に取り掛かる。そして、五輪本番。団体戦の1本目のジャンプで、またしても原田が失敗。日本は4位に後退してしまう。しかも猛吹雪により競技が中断。このまま競技が終れば、1本目のジャンプの結果のみで順位が決定してしまう。そんな中、審判員たちの判断は、「テストジャンパー25人が全員無事に飛べたら競技再開する」というものに。奇しくも、日本の金メダルへの道は、西方率いる25人のテストジャンパーたちへ託されたのだった…!

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出演:田中圭、山田裕貴
監督:飯塚健
脚本:杉原憲明、鈴木謙一
企画プロデュース:平野隆
製作:映画『ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』製作委員会

配給:東宝
撮影スケジュール:2020年1月~2月(予定)
撮影場所:長野県ほか関東近郊にてロケ

©2020映画『ヒノマルソウル』製作委員会




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堂本光一にんまり!推定総額50億‼フォード、フェラーリ大集結『フォードvsフェラーリ』公開記念イベント


映画情報どっとこむ ralph 歴史上、最も伝説的なレースで、絶対王者フェラーリに立ち向かった男たちの奇跡のような挑戦の実話『フォードvsフェラーリ』が、1月10日(金)に日本公開となります。

マット・デイモンと、クリスチャン・ベイル、アカデミー俳優の2人が今回初共演で主演を務める本作は、先月の全米公開時には初登場No.1スタートを切り、すでに世界中で大絶賛されています。舞台は世界が熱狂した1966年のル・マン24時間レース――。歴史を変えた、2人の男の熱い友情と、チームの絆、そして不可能に挑戦し続ける姿を描いた奇跡の大逆転の物語。疾走感のある大迫力のレースシーンと、絶対王者に君臨するフェラーリに屈せず挑む男たちの姿を描いた人間ドラマに、早くもアカデミー賞最有力!との声も上がっており、私たち日本人の誰もが共感せずにはいられない作品となっております。

本日、本作を全面的に応援する“アンバサダー“に就任した堂本光一さんが公開記念イベントに登場。
自身のこれまでの活動との共通点も交え、作品を熱くアピールしました!

『フォードvsフェラーリ』 公開記念イベント
日時:1月6日(月)
会場: 代官山T-SITE専用駐車場 (〒150-0033東京都渋谷区猿楽町17-5)
登壇:堂本光一(映画『フォードvsフェラーリ』アンバサダー)

映画情報どっとこむ ralph 日本各地から集結した、フォードの名車に加え、堂本さんがファンだと語るフェラーリ、総勢21台 《推定総額50億円》 もの超高級スポーツカーが並べられた会場に、本作にも登場するフォードGT40(※劇中とは色違い)に乗って、姿を現した堂本さんは、背後に並ぶ車をしきりに振り返りながら

堂本さん:この空間に居られることがたまらないですね。

と、興奮しきりな様子でトークをスタート。
いち早く作品を観たという堂本さんは、

堂本さん:最初に、この話をいただいた時、フェラーリが好きなので、そのフェラーリにフォードが挑む物語と聞いて、少し不安もありました。

とフェラーリ愛を覗かせつつも

堂本さん:作品を観たら、そんな不安はすぐに吹っ飛びました。車好きでなくても、どんな人でも楽しめる本当に素晴らしい映画だなと感じました。

と、本作の魅力を語った。

この作品で映画のアンバサダーを初めて務めることになった

堂本さん:本当にいい作品だったので、今まで車好きだと公言してきて本当によかったなと思いました。こんな場所に居られるだけで幸せです。

と、その喜びを爆発!

映画情報どっとこむ ralph 当時、絶対王者として君臨をしていたフェラーリへ無謀とも思える挑戦をするというストーリーには、

堂本さん:TVや舞台など、自分がやっている仕事は、ある意味“魔法の空間を作る作業”。なので、日々不可能を可能にしていくという、この物語にも通じる仕事をしていると思う。それは幸せに感じますね。

と、アーティストとしてだけではなく、自身でライブや舞台の構成・脚本・演出・音楽などを手掛けている堂本さんならではの回答も飛び出し、困難に挑戦をしていく姿勢に想いを馳せる場面も。

さらに、本作の主人公シェルビーとマイルズ2人の友情に関して、

堂本さん:エンジニアとレーサーという立場の違いもありますが、2人の友情がとても素敵に描かれている。取っ組み合いのケンカをするシーンでも、お互いへの愛情がすごく伝わってくる。そこがとてもいいなと感じました。

と本作で描かれる2人の絆の深さに惚れ惚れ。また、

堂本さん:僕もコンビでやっていますが、これまでに1回もケンカしたことが無いんですよ!だから、こういう取っ組み合いのケンカができるという関係性も、すごく素だと思います。

と20年以上にわたるコンビ活動での経験を踏まえたエピソードを披露し、

堂本さん:今年、ケンカをしてみるのもいいかもしれないですね。

と、笑みをこぼした。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

堂本さん:本当にこの作品は、男女や年齢関係なく楽しめる作品です。今の時代に忘れてしまいがちな情熱や、お互いを想いあう気持ちを思い出させてくれる“人間ってこうだよね”という、ある意味での馬鹿さ加減がとても愛しいです・

と、本作で描かれる深い人間ドラマの魅力を猛アピール。

堂本さん:レースのシーンも迫力満点なので、映画館の大スクリーン・大音量で是非楽しんでほしいです。

自身初のアンバサダーとしてのイベントを熱い言葉で締めくくった。

映画情報どっとこむ ralph マット・デイモン×クリスチャン・ベイル共演『フォードvsフェラーリ』

『フォードvsフェラーリ』
原題: Ford v Ferrari

#フォードvsフェラーリ

ストーリー
-絶対王者〈フェラーリ〉を倒すため、〈フォード〉が選んだのは二人の破天荒な男たちだった。狙え、大逆転! 不可能に挑んだ男たちの挑戦の実話。-
歴史が変わり、伝説が打ち立てられる出来事の陰には、必ずや驚嘆すべき知られざるドラマがある。
1960年代半ば、アメリカ最大の自動車メーカー、フォード・モーター社から途方もない仕事を請け負ったふたりの男の実話がまさにそうだった。
モータースポーツ界の頂点に君臨するイタリアのフェラーリを、ル・マン24時間耐久レースで打倒せよ――。
それはほとんど達成不可能と思える無謀なミッションだったが、彼らは人生のすべてを捧げ、命の危険さえ顧みずに夢を追い求めた。
これは不屈のプライドを貫き、絶対王者に立ち向かった男たちの奇跡のような挑戦の物語。
「フォードvsフェラーリ」ティザーポスター

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監督:ジェームズ・マンゴールド
出演:マット・デイモン、クリスチャン・ベイル、ジョン・バーンサル、ジョシュ・ルーカス、トレイシー・レッツ、カトリーナ・バルフ、ノア・ジュプ
全米公開:11月15日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
©2019 Twentieth Century Fox Film Corporation




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初の公式ドキュメンタリー映画『阪神タイガース THE MOVIE~猛虎神話集〜』2020年2月14日公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 日本プロ野球界においてトップクラスの人気を誇り、甲子園を舞台に、熱狂的なファンたちを中心に興奮と感動を与え続ける「阪神タイガース」。2020年は、阪神タイガース、球団創設85周年のメモリアルイヤーとなります。

そして、周年記念として初の公式ドキュメンタリー映画の公開が決定。タイトルは『阪神タイガース THE MOVIE~猛虎神話集〜』。

50年に渡るサンテレビの中継素材などを中心に、8つの「神話」と称して伝説的なシーンをセレクト。「1973年の江夏豊、史上初の延長ノーヒットノーラン」に始まり、ファンのみならず伝説となっている「1985年のバース、掛布、岡田のバックスクリーン3連発」、そして、「矢野タイガース“新世代のニュースター”」まで、いままで語られていなかったエピソードなど蔵出し映像と新規インタビュー満載でお送りします。

また、熱狂的な虎ファンの代表として、ナレーションと出演に石坂浩二、そして、佐藤隆太、松村邦洋、千秋の出演も決定。「虎ファン」ならではの視点で阪神タイガースの魅力に迫る!!

伝説の語り部となるナビゲーターは「ミスター阪神タイガース」掛布雅之がつとめ、江夏豊、田淵幸一、岡田彰布、桧山進次郎をはじめとした錚々たるレジェンドたち、そして現役選手も多数出演の予定でどのようなシーンで登場するか気になるところ。
そしてエンドロールに流れるのは、おなじみの“六甲おろし”。虎ファンなら、大スクリーンで蘇える伝説の数々を堪能し、シーズン直前に、劇場で“六甲おろし”の大合唱。

今回、出演者、映画公開日に加えて、甲子園球場名物ラッキーセブンの風船が球場を所狭しと飛び交う写真を背景にタイガースのマークと映画のタイトルが大きくあしらわれたビジュアルが解禁され、否応なしに期待感が高まる。

映画情報どっとこむ ralph そして、ナレーターの石坂浩二、出演者である佐藤隆太、松村邦洋、千秋、ナビゲーターの掛布雅之らからこの映画に対するコメントも届いた。

(掛布雅之コメント)
母なる甲子園はいつも憧れの場所でした。【カケフコール】は今も心のBGMです。
そんないろんな思いの詰まった阪神タイガースTHE MOVIE 是非劇場でお楽しみ下さい。

(石坂浩二コメント)
我ながら驚いている。
タイガースのファンになり、応援し続けてなんと七十年近くになる。
その間、夢や輝き、生きる力もいただいた。勿論、感動の涙も。
今、望むのは唯々、いつまでもタイガースらしく在ってタイガースらしい斗いを見せ続けてくれることだ。
来年も、応援する、一勝でも多くの勝利と生き生きとした試合を見せて下さい。

(佐藤隆太コメント)
タイガースが映画になります!とオファーを頂いた時は驚きましたが、とても興奮しました。
参加させて頂いて、大好きな選手・監督にインタビューする事ができ、本当に嬉しかったです。
僕は幼い頃からタイガースひと筋ですが、映画館のスクリーンでその歴史を辿ることができるなんて、
楽しみで仕方ありませんっ!!
タイガースファンに贈られる作品なので、映画館はもちろん完全ホームです!実に居心地が良いことでしょう!!
2020年は球場でお会いする一足先に、劇場でお会いできたらと思います!

(松村邦洋コメント)
僕も知らないタイガースの出来事があって、驚きました。出演させていただき、光栄です。
オールドファンが楽しめるのはもちろん、若いファンにもタイガースの歴史を知ってもらえる作品になっていると思います。
選手たち、レジェンドたちの姿を大スクリーンで見て下さい。来季のタイガースの躍動する姿が楽しみになる映画です。

(千秋コメント)
2020年も「阪神優勝!」

映画情報どっとこむ ralph 映画『阪神タイガース THE MOVIE~猛虎神話集〜』

tigers-movie.com
  
twitterアカウント 
h@movie_tigers 

***********************************

監督:石橋英夫 
ナビゲーター:掛布雅之 
ナレーション・出演:石坂浩二 
出演:佐藤隆太 松村邦洋 千秋
製作:『TIGERS THE MOVIE』製作委員会
制作:カガミ 平成プロジェクト サンテレビ
配給:KADOKAWA
©2020『TIGERS THE MOVIE』製作委員会  




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堂本光一が『フォードvsフェラーリ』アンバサダーに就任


映画情報どっとこむ ralph 歴史上、最も伝説的なレースで、絶対王者フェラーリに立ち向かった男たちの奇跡のような挑戦の実話『フォードvsフェラーリ』が2020年1月10日(金)に日本公開となります。
マット・デイモン×クリスチャン・ベイル共演『フォードvsフェラーリ』
マット・デイモンと、クリスチャン・ベイル、アカデミー俳優の2人が今回初共演で主演を務める本作は、先月の全米公開時には初登場No.1スタートを切り、早くも評論家たちに絶賛されております!

そして!!!

この度、堂本光一さんが本作を全面的に応援する“アンバサダー“に就任することが決定しました!

トップアイドルの第一線を駆け抜けながら、テレビはもちろん、ライフワークとなっている舞台での活躍など、常に日本のエンターテインメントを牽引してきた堂本さんが、映画のアンバサダーを引き受けることは初めてのこと!本作『フォードvsフェラーリ』の魅力を全国に届けます!

映画情報どっとこむ ralph 筋金入りのフェラーリファンとしても知られる堂本さんは、アンバサダーのオファーに

堂本さん:光栄なことですし、話を頂いたとき凄く嬉しかったですね!フェラーリ好きなので!レースに参戦するお金を稼ぐ為に市販車を作っているという、フェラーリの伝統や文化が好きです。

とフェラーリ愛を語り、迫力のあるレースシーンに太鼓判を押しつつ、

堂本さん:すごく人間的な部分が描かれているのが素敵だなと思いました。企業で働く人のそれぞれの想いや、友情関係など、現代社会を生きる我々に訴えかける部分が多くて印象的でしたね!

と本作が描く圧倒的な人間ドラマについてもコメント。

堂本さん:お互いに愛情を持っていて、同じ志を持っている、ふたりの友情に本当にグッときました!

と続け、20年以上コンビで活動している堂本さんだからこそ語れる“ふたりの男の絆”にも触れ、今回のアンバサダーへの意気込みを力強く語っていただきました!

今後、12月27日より本人出演のWEB CM、1月1日よりテレビCMがスタートする予定となっている。

今の時代だからこそ伝えたい挑戦の実話、不屈の精神で不可能に立ち向かう男たちの友情を情熱たっぷりに日本全国に届けてくれること間違いありません!

映画情報どっとこむ ralph 『フォードvsフェラーリ』(読み:フォードブイエスフェラーリ)
原題: Ford v Ferrari

「フォードvsフェラーリ」ティザーポスター

<ストーリー>
-絶対王者〈フェラーリ〉を倒すため、〈フォード〉が選んだのは二人の破天荒な男たちだった。狙え、大逆転! 不可能に挑んだ男たちの挑戦の実話。-
歴史が変わり、伝説が打ち立てられる出来事の陰には、必ずや驚嘆すべき知られざるドラマがある。
1960年代半ば、アメリカ最大の自動車メーカー、フォード・モーター社から途方もない仕事を請け負ったふたりの男の実話がまさにそうだった。
モータースポーツ界の頂点に君臨するイタリアのフェラーリを、ル・マン24時間耐久レースで打倒せよ――。
それはほとんど達成不可能と思える無謀なミッションだったが、彼らは人生のすべてを捧げ、命の危険さえ顧みずに夢を追い求めた。
これは不屈のプライドを貫き、絶対王者に立ち向かった男たちの奇跡のような挑戦の物語。

***********************************

監督:ジェームズ・マンゴールド
出演:マット・デイモン、クリスチャン・ベイル、ジョン・バーンサル、ジョシュ・ルーカス、トレイシー・レッツ、カトリーナ・バルフ、ノア・ジュプ
全米公開:11月15日 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
#フォードvsフェラーリ
コピーライト:©2019 Twentieth Century Fox Film Corporation




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