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初日決定!映画『#ハンド全力』主演・加藤清史郎、松居大悟監督 そして宮﨑大輔 選手からコメント!


映画情報どっとこむ ralph 加藤清史郎 主演、松居大悟監督 最新作、熊本県でオールロケを敢行した、映画『#ハンド全力』(ハッシュタグ ハンドゼンリョク)は、
加藤演じる主人公マサオが、SNSをきっかけに再開したハンドボールを通して、あらためて人の優しさや強さ、絆の大切さを知り成長していく姿を瑞々しく描いた青春映画。醍醐虎汰朗、佐藤緋美、坂東龍汰、鈴木福、甲斐翔真ら次世代を担う個性豊かな追加キャストの解禁となりました!
『#ハンド全力』 2020年5月22日 全国公開が決定。
主演・加藤清史郎、松居大悟監督 そして宮﨑大輔 選手からコメントが届きました!

映画情報どっとこむ ralph 主演・加藤清史郎/コメント
個性的なキャラクターが作り出す空気を、老若男女問わずに楽しめます!
見終わった後に、頑張ることって素敵だな、自分も何か頑張ってみようかな、そんな風に思える作品です。


松居大悟 監督/コメント
バイプレイヤーズを経て、初めて手掛けた長編です。
一人でも多くの人に愛される作品になってほしいと願いを込めて作りました。
人間は、強い。
熊本の仮設住宅でハンドボールと向き合いながら、そんな当たり前のことを感じました。
どうしようもない事が起きても、SNSに振り回されても、人間は強いんだ!と、ネットニュースで出す矛盾。
でも、どうにかするんだよ。劇場で会いましょう!

映画情報どっとこむ ralph ハンドボール界のスーパースター宮﨑大輔選手からのコメントも

宮﨑大輔 選手/コメント
自分が中学の頃ハンドボールを一度辞めたことを思い出しました。
他がかっこよく見えた時期でもありましたが自分にはやっぱりハンドボールしかなかった!
先生や仲間、家族の大切さを感じそこからはただがむしゃらにハンドボールと向き合ってきました!
「届け、繋がれ、あのときのように!!!」
これからもハンドボールの魅力を伝えていきたいと思います。

映画情報どっとこむ ralph 映画『#ハンド全力』 

(ハッシュタグ ハンドゼンリョク) 

#ハンド全力
2019年 女子ハンドボール世界選手権大会
開催期間:2019年11月30日(土)~ 12月15日(日)
試合会場 
・パークドーム熊本(メイン会場)
・アクアドームくまもと(サブメイン会場)
・熊本県立総合体育館
・八代市総合体育館
・山鹿市総合体育館 

公式サイト:
https://japanhandball2019.com/

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監督:松居大悟       
脚本:松居大悟 佐藤 大

出演:加藤清史郎 醍醐虎汰朗 佐藤緋美 坂東龍汰 鈴木 福 岩本晟夢 磯邊蓮登 ・ 甲斐翔真 
    田中美久(HKT48) 宮﨑大輔  

制作協力:セカンドサイト グラスホッパー  
制作プロダクション:ザフール  
配給:エレファントハウス イオンエンターテイメント
宣伝:マジックアワー
特別協賛:渡作株式会社(インパル)
協賛:モルテン 東洋ライス
協力:熊本県ハンドボール協会 山鹿市ハンドボール協会 熊本国際スポーツ大会推進事務局
特別協力:公益財団法人日本ハンドボール協会
© 2019 『♯ハンド全力』 製作委員会




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マット・デイモン、クリスチャン・ベイルほか集結!『フォードvsフェラーリ』LAプレミア


映画情報どっとこむ ralph 映画『フォードvsフェラーリ』を2020年1月10日(金)より公開いたします。

『オーシャンズ』シリーズ、『オデッセイ』のマット・デイモンと、『ダークナイト』シリーズ、『バイス』のクリスチャン・ベイル、アカデミー俳優の2人が今回初共演で主演を務め、伝説のレースで絶対王者フェラーリに挑んだフォードの男たちを描いた挑戦の実話『フォードvsフェラーリ』が2020年1月10日(金)に日本公開となります。
世界の映画祭で、早くも評論家たちに絶賛されており、アカデミー賞最有力候補との声も上がっている本作の舞台は、世界中が熱狂した1966年、伝説のル・マン24時間レース――。歴史を変えた、2人の男の熱い友情と、不可能に挑戦していく姿を描いた奇跡の大逆転の物語。  

この度、本作のLAプレミアが日本時間11月5日(火)に開催され、マット・デイモン、クリスチャン・ベイルをはじめとするハリウッドを代表する豪華キャスト陣が一堂に会した。
『フォードvsフェラーリ』LAプレミア
映画情報どっとこむ ralph 公開を待ちわびるファン300名や、世界中のメディアで溢れかえった会場には、劇中にも登場する歴史を作った名車たち(フォードGT40 MKⅡ、フェラーリ330P4など)が展示され、まるで会場はサーキットにいるかのような臨場感に包まれた。

レッドカーペットには本作のメガホンをとったジェームズ・マンゴールド監督、フォード社の社長でル・マン24時間レースでの打倒フェラーリを誓うヘンリー・フォード2世を演じるトレイシー・レッツ(『レディ・バード』)、フォード社の重役でシェルビーにレースカー開発を依頼するリー・アイアコッカ役のジョン・バーンサル(『ウルフ・オブ・ウォールストリート』)、シェルビーとマイルズに嫌がらせを繰り返すフォード社副社長のレオ・ビーブ役のジョシュ・ルーカス(『アメリカン・サイコ』)、一流レーサーである父ケン・マイルズを心か慕う息子ピーター・マイルズを演じたノア・ジュプ(『クワイエット・プレイス』)らが登場しファンの声援を受けながら世界中から集まったメディアの取材に応じた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に満を持して登場したのは、敏腕レーサーとして名を馳せるが病気が原因でレーサーの道を絶たれ、カー・デザイナーとして返り咲くキャロル・シェルビーを演じたマット・デイモン、レーサーとしての腕前は超一流にも関わらず極端に怒りっぽく気性の荒い伝説のレーサー/ケン・マイルズを演じたクリスチャン・ベイルが、なんと劇中に登場する名車を自ら運転して颯爽と登場!
『フォードvsフェラーリ』LAプレミア 早くもアカデミー賞有力との呼び声も高くその表情は自信に満ち溢れていた。マット・デイモンは「素晴らしい奇跡の大逆転の物語だと思ったんだ。また、これまで聞いたことがないストーリーだった。観客がとても気に入ってくれるといいなと願っているよ。僕らはもちろん、映画の出来にとてもハッピーだよ。」と本作に対する自信を語り、監督のジェームズ・マンゴールドは「世界でもっとも偉大な2人の俳優だよ。そして、彼ら2人の間には素晴らしい相性があった。多くの意味で、マットは、ものすごく禅的で、すごくさりげない。クリスチャンは、もっと爆竹みたいなんだ。だから2人の間にはたくさん火花が散る。とても素晴らしかったよ。」と名優たちの仕事ぶりに賛辞を送り、また一つ歴史が動くことを予感させた。

映画情報どっとこむ ralph ル・マンでの勝利という、フォード・モーター社の使命を受けたカー・エンジニアのキャロル・シェルビー(マット・デイモン)。常勝チームのフェラーリに勝つためには、フェラーリを超える新しい車の開発、優秀なドライバーが必要だった。彼は、破天荒なイギリス人レーサー、ケン・マイルズ(クリスチャン・ベイル)に目をつける。限られた資金・時間の中、シェルビーとマイルズは、力を合わせて立ちはだかる数々の試練を乗り越え、いよいよ1966年のル・マン24時間耐久レースで長年絶対王者として君臨しているエンツォ・フェラーリ率いるフェラーリ社に挑戦することになる。

二人の友情と、不可能へ挑戦していく姿を描いた実話に、早くも来年度アカデミー賞有力との声もあがっている。監督は『LOGAN/ローガン』のジェームズ・マンゴールド。男たちの意地とプライドをかけた闘いが幕をあける!
「フォードvsフェラーリ」ティザーポスター
『フォードvsフェラーリ』
原題: Ford v Ferrari 

2020年1月10日(金) 全国ロードショー

#フォードvsフェラーリ

<ストーリー>
ル・マンでの勝利という、フォード・モーター社の使命を受けたカー・エンジニアのキャロル・シェルビー(マット・デイモン)。常勝チームのフェラーリに勝つためには、フェラーリを超える新しい車の開発、優秀なドライバーが必要だった。彼は、破天荒な一流レーサー、ケン・マイルズ(クリスチャン・ベイル)に目をつける。限られた資金・時間の中、シェルビーとマイルズは、力を合わせて立ちはだかる数々の困難を乗り越え、いよいよ絶対王者として君臨するフェラーリに挑戦する

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監督:ジェームズ・マンゴールド
出演:マット・デイモン、クリスチャン・ベイル、ジョン・バーンサル、ジョシュ・ルーカス、トレイシー・レッツ、カトリーナ・バルフ、ノア・ジュプ
全米公開:11月15日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
©2019 Twentieth Century Fox Film Corporation




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あらゆる観客の想像を軽々と超えた奇跡のラストへ『だれもが愛しいチャンピオン』場面写真到着!


映画情報どっとこむ ralph プロのバスケットボール・コーチとハンディキャップ・チーム“アミーゴス”の出会いと絆を描き、昨年、スペインのアカデミー賞とも言われるゴヤ賞で作品を含む3部門を制した、12月27日(金)より公開の『だれもが愛しいチャンピオン』(英題:CHAMPIONS)。スペイン国内で大ヒットを記録し、その後各国の映画祭でその名を轟かせ、アカデミー賞外国語映画賞のスペイン代表に選出された話題作です。

日本でも6月に開催されたスペイン映画祭2019にて特別上映されるやいなや、会場は熱気に包まれ、映画ファンの心を掴みました。

本作には、実際に障がいを持つ600人もの中からオーディションで選ばれた10名の“俳優”が出演。既に完成していた台本を“当て書き”として全面改稿した末に手にしたのは、スペイン映画における年間興行成績1位の栄誉だった!その人情味あふれる語り口は、爽快且つ心温まるエンディングに結実、あらゆる観客の想像を軽々と超えた奇跡のラストへと繋がってゆく。

この度場面写真が到着しました!
『だれもが愛しいチャンピオン』 『だれもが愛しいチャンピオン』 『だれもが愛しいチャンピオン』 『だれもが愛しいチャンピオン』 『だれもが愛しいチャンピオン』 『だれもが愛しいチャンピオン』 『だれもが愛しいチャンピオン』
バスケットボール・コーチと アミーゴスとの奮闘の日々・・・
実在するチームに着想を得た 心温まる感動ストーリー!
プロ・バスケットボールのコーチ、マルコは“負ける”ことが大嫌いなアラフォー男。ところが短気な性格が災いして問題を起こし、チームを解雇されてしまう。その上、飲酒運転事故を起こし、判事から社会奉仕活動を命じられたマルコは、知的障がい者たちのバスケットボール・チーム“アミーゴス”を指導するはめに。アミーゴスの自由過ぎる言動にはじめは困惑するマルコだったが、彼らの純粋さ、情熱、豊かなユーモアに触れて一念発起、全国大会でまさかの快進撃を見せる……。

*ハビエル・フェセル監督11月下旬来日予定*



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監督・共同脚本・編集:ハビエル・フェセル 『モルタデロとフィレモン』『ミラクル・ペティント』
脚本:ダビド・マルケス
出演:ハビエル・グティエレス『マーシュランド』『オリーブの樹は呼んでいる』
提供:シンカ/太秦/フェリーチェ
配給:シンカ
宣伝:太秦 後援:日本障がい者バスケットボール連盟/(一社)日本FIDバスケットボール連盟/一般社団法人 日本自閉症協会/公益財団法人 日本ダウン症協会/スペイン大使館/インスティトゥト・セルバンテス東京/スペイン政府観光局
2018年/スペイン/スペイン語/118分/カラー/シネスコ/5.1ch/日本語字幕:金関いな 
© Rey de Babia AIE, Peliculas Pendelton SA, Morena Films SL, Telefónica Audiovisual Digital SLU, RTVE 
文部科学省選定 一般劇映画 (青年向き、成人向き、家庭向き)




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マット・デイモン×クリスチャン・ベイル共演『フォードvsフェラーリ』最新予告解禁


映画情報どっとこむ ralph 第44回トロント国際映画祭 プレミア上映作品
第32回東京国際映画祭 上映決定

伝説のレースで絶対王者に挑んだ男たちの“挑戦の実話”
マット・デイモン×クリスチャン・ベイル共演
『フォードvsフェラーリ』
熱狂の“企業戦争”エンタテインメント
フォードが最速の絶対王者(フェラーリ)に挑む

最新予告映像解禁!


世界が熱狂した1966年、伝説のル・マン24時間レース――。

ル・マンでの勝利という、フォード・モーター社の使命を受けたカー・エンジニアのキャロル・シェルビー(マット・デイモン)。常勝チームのフェラーリに勝つためには、フェラーリを超える新しい車の開発、優秀なドライバーが必要だった。彼は、破天荒なイギリス人レーサー、ケン・マイルズ(クリスチャン・ベイル)に目をつける。限られた資金・時間の中、シェルビーとマイルズは、力を合わせて立ちはだかる数々の乗り越え、いよいよ1966年のル・マン24時間耐久レースで長年絶対王者として君臨しているエンツォ・フェラーリ率いるフェラーリ社に挑戦することになる。二人の友情と、不可能へ挑戦していく姿を描いた実話に、早くも来年度アカデミー賞有力との声もあがっている。監督は『LOGAN/ローガン』のジェームズ・マンゴールド。男たちの意地とプライドをかけた闘いが幕をあける。
マット・デイモン×クリスチャン・ベイル共演『フォードvsフェラーリ』 「オーシャンズ」シリーズ、『オデッセイ』のマット・デイモンと、「ダークナイト」シリーズ、『アメリカン・ハッスル』のクリスチャン・ベイル、アカデミー俳優二人が今回初共演で主演をつとめ、1966年の伝説のレース“ル・マン24時間耐久レース”で絶対王者フェラーリに挑んだフォードの男たちを描いた挑戦の実話『フォードvsフェラーリ』(原題:Ford v. Ferrari)が2020年1月10日(金)に日本公開決。

#フォードvsフェラーリ
「フォードvsフェラーリ」ティザーポスター
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監督:ジェームズ・マンゴールド
出演:マット・デイモン、クリスチャン・ベイル、トレイシー・レッツ、カトリーナ・バルフ、ノア・ジュプ
全米公開:11月15日 製作20世紀フォックス映画
配給:20世紀フォックス映画 
©2019 Twentieth Century Fox Film Corporation




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のむコレにて映画『BOYS/ボーイズ』(原題:Jongens)の日本公開が決定!ポスタービジュアル&予告編解禁


映画情報どっとこむ ralph 世界の映画祭で拍手喝采!

15歳の少年たちが織りなす、眩しいひと夏の青春ラブストーリー原題:Jongens。

11月15日(金)より開催する「のむらコレクション」(通称:のむコレ)にて映画『BOYS/ボーイズ』の日本公開が決定し、ポスタービジュアルと予告編が完成しました。
『BOYS/ボーイズ』原題Jongens オランダでTV映画として製作され、放映後に大反響を呼んだため急遽劇場公開された話題作。
シアトル国際映画祭をはじめ数々の国際映画祭で喝采を浴び、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、ポーランド、台湾、韓国とアジアでも次々と公開された。

思春期の少年同士の淡いラブストーリーを描いた本作は、第33回オランダ映画祭でオランダ映画批評家賞と最優秀助演男優賞の2冠に輝き、最優秀主演男優賞にもノミネートされた。注目の若手俳優ヘイス・ブロームとコ・サンドフリットが、大人になる一歩手前の思春期の少年同士の恋を初々しく演じている。
『BOYS/ボーイズ』原題Jongens 『BOYS/ボーイズ』原題Jongens
今回のポスタービジュアルは、繊細で美しいシーヘル役のヘイス・ブロームと、あどけなさと男らしさが混在するマーク役のコ・サンドフリットが二人並んで座っており、視線を合わせないけれど、互いの気持ちが今にも溢れ出してしまいそうなビジュアル。
『BOYS/ボーイズ』原題Jongens

予告編は「15歳の夏、僕は彼に出会った」というキャッチコピーとともに、淡い青春ラブストーリーの世界感をたっぷりと感じさせる仕上がりになっています。


映画情報どっとこむ ralph BOYS/ボーイズ
原題:Jongens

15日(金)より開催<のむコレ>にてシネマート新宿ほか全国順次公開!

『BOYS/ボーイズ』原題Jongens
陸上部に所属するシーヘルは、チャンピオンシップ大会に向けて結成された強化チームに選ばれ、同じく選手として選ばれた自由快活で爽やかな少年マークと出会う。ある日、練習の後、チームメイトと泳ぎに出かけ二人きりになったシーヘルとマークとはお互いに引き寄せられるようキスをしてしまう。ガールフレンドのイェシカと会っていても、シーヘルの頭の中にはマークが浮かんでばかり。その気持ちが友情なのか愛情なのか自分でもよくわからない。戸惑うシーヘルをよそに、マークはシーヘルに自分の感情を大胆に、まっすぐに伝えてくる。どうしていいかわからないシーヘルは徐々にマークを避けていくが、チャンピオンシップ大会の前日ついに二人は喧嘩してしまう。生まれて初めて芽生えた抱えきれない自分の気持ちにシーヘルは胸を締めつけられる。たった1度の15歳の眩しい夏、美しい時の中で少年は本当の恋を知る・・・。

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監督:ミーシャ・キャンプ
出演:ヘイス・ブローム、コ・サンドフリット、トン・カス、フェルディ・ストフミール
2014年/オランダ/80分/カラー/5.1ch
配給:ハーク




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エミー賞7部門受賞の快挙!傑作ドキュメンタリー『フリーソロ』


映画情報どっとこむ ralph 全世界を興奮と熱狂の渦に巻き込み、本年度アカデミー賞®長編ドキュメンタリー賞受賞をはじめ、2018トロント国際映画祭観客賞、2019英国アカデミー賞を受賞(共にドキュメンタリー部門)など、世界で45賞ノミネート、20賞受賞の快挙を成し遂げた傑作『フリーソロ』が、本日エミー賞受賞という、さらなる快挙を成し遂げました!
『フリーソロ』
映画界のアカデミー賞、音楽界のグラミー賞と並び、アメリカテレビ界において最高峰の栄誉と称される「エミー賞」。『フリーソロ』はノンフィクション部門の「撮影賞」「編集賞」「演出監督賞」「音響編集賞」「作曲賞」「インタラクティブ・メディア賞」「音響賞」の7部門でノミネートされ、アカデミー賞とエミー賞の2連覇なるか!?という、大きな期待がかかっておりました。そして、日本時間の2019年9月15日に行われた「第71回エミー賞」の授賞式で『フリーソロ』はノミネートされていた7部門すべてにおいて受賞という快挙を成し遂げました!

同作品で同年のアカデミー賞とエミー賞を受賞した作品はとても珍しく、『シチズンフォー スノーデンの暴露』(14)に続き、本作が2作目となります。また日本人では、こんまりこと近藤麻理恵の「KonMari~人生がときめく片付けの魔法~」が2部門ノミネートされていましたが受賞は逃したようです。

映画情報どっとこむ ralph 本日は、絶壁エル・キャピタンを舞台にオノルドが黙々とトレーニングに取り組む姿が捉えられている本編映像も解禁いたしました。
詳細はこちら⇒http://eigajoho.com/166508
『フリーソロ』
エル・キャピタンには多くのクライマーが恐れる難所がいくつも存在する。難所の攻略に向けてひたすら練習に励むオノルドも、壁から壁への移動のジャンプに失敗。練習用の命綱を携えていなければ即死だったかもしれない。ロープなしでは無謀だと怖気づくオノルドの葛藤が、映像では垣間見れる。これはほんのトレーニングの一部であり、本編ではラスト20分に命綱なしの一発勝負本番の極限映像を惜しみなく収録。鑑賞後の観客たちからは、「ラスト20分が大興奮!衝撃的です!!」や、「感動した!オノルドの彼女や、監督でカメラマンのジミー・チンの涙が印象的・・・!」など称賛の声が多く届いている。なぜクライミングをするのですか?と問われたオノルドは、ただ一言こう答えている。「最高だからだよ」。人類史上最大とも呼べる歴史的瞬間を記録した『フリーソロ』は新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか絶賛公開中です。

映画情報どっとこむ ralph 『フリーソロ』
原題:Free solo 

ナショナル ジオグラフィック ドキュメンタリー フィルムズ製作による本作は、稀代のクライマー、アレックス・オノルドによるカリフォルニア州のヨセミテ国立公園にそびえる巨岩エル・キャピタンにフリーソロで挑む一部始終を臨場感溢れるカメラワークで捉えたドキュメンタリー映画。監督は2015年の山岳ドキュメンタリー『MERU/メルー』で絶賛を博したエリザベス・チャイ・ヴァサルヘリィ、ジミー・チンのコンビです。冒頭から目を疑うような光景が続出し、誰もが手に汗を握り、息をのまずにいられない驚異の傑作として高い評価を受けています。
『フリーソロ』 <STORY>
身体を支えるロープや安全装置を一切使わずに山や絶壁を登るフリーソロ・クライミングの若きスーパースター、アレックス・オノルドには、途方もなく壮大な夢があった。それはカリフォルニア州のヨセミテ国立公園にそびえる巨岩エル・キャピタンに挑むこと。この世界屈指の危険な断崖絶壁をフリーソロで登りきった者は、かつてひとりもいない。幾度の失敗と練習を重ね、2017年6月3日早朝、アレックスは一人エル・キャピタンへと歩を進めていく。それは人類史上最大とも呼ばれる歴史的な挑戦の始まりだった……。

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監督・製作:エリザベス・チャイ・ヴァサルヘリィ、ジミー・チン(『MERU/メルー』)
出演:アレックス・オノルド、トミー・コールドウェル、ジミー・チン、サンニ・マッカンドレス
撮影監督:ジミー・チン、クレア・ポプキン、マイキー・シェイファー 音楽:マルコ・ベルトラミ(『クワイエット・プレイス』『LOGAN/ローガン』) 主題歌「Gravity(原題)」:ティム・マッグロウ
2018年/アメリカ/100分/日本語字幕:畑アヤ子
字幕監修:平山ユージ 
提供:ニューセレクト
配給:アルバトロス・フィルム
© 2018 National Geographic Partners, LLC. All rights reserved.




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絶壁エル・キャピタンを舞台にオノルドが黙々とトレーニング『フリーソロ』本編映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 全世界を興奮と熱狂の渦に巻き込み、本年度アカデミー賞®長編ドキュメンタリー賞受賞をはじめ、2018トロント国際映画祭観客賞、2019英国アカデミー賞を受賞(共にドキュメンタリー部門)など、世界で45賞ノミネート、20賞受賞の快挙を成し遂げた傑作『フリーソロ』。

ナショナル ジオグラフィック ドキュメンタリー フィルムズ製作による本作は、稀代のクライマー、アレックス・オノルドによるカリフォルニア州のヨセミテ国立公園にそびえる巨岩エル・キャピタンにフリーソロで挑む一部始終を臨場感溢れるカメラワークで捉えている。監督は2015年の山岳ドキュメンタリー『MERU/メルー』で絶賛を博したエリザベス・チャイ・ヴァサルヘリィ、ジミー・チンのコンビで贈る。

冒頭から目を疑うような光景が続出し、誰もが手に汗を握り、息をのまずにいられない驚異の傑作、その全貌がついに明らかになる。
『フリーソロ』
映画情報どっとこむ ralph クライマー界の若きスーパースター、アレックス・オノルドには途方もなく壮大な夢がある。高さ、約975メートルの絶壁エル・キャピタンに命綱などの安全装置を一切使用せずに登りきること。誰しもが”絶対不可能”と考えたこの挑戦に、オノルドは2016年から1年以上にわたり、その偉業に向けての準備に取りかかった。本作はそのトレーニングから前代未聞の挑戦までを克明に記録している。
『フリーソロ』 この度解禁された本編映像は、伝説的な絶壁エル・キャピタンを舞台にオノルドが黙々とトレーニングに取り組む姿が捉えられている。エル・キャピタンには多くのクライマーが恐れる難所がいくつも存在する。難所の攻略に向けてひたすら練習に励むオノルドも、壁から壁への移動のジャンプに失敗。練習用の命綱を携えていなければ即死だったかもしれない。ロープなしでは無謀だと怖気づくオノルドの葛藤が、映像では垣間見れる。これはほんのトレーニングの一部であり、本編ではラスト20分に命綱なしの一発勝負本番の極限映像を惜しみなく収録。鑑賞後の観客たちからは、「ラスト20分が大興奮!衝撃的です!!」や、「感動した!オノルドの彼女や、監督でカメラマンのジミー・チンの涙が印象的・・・!」など称賛の声が多く届いている。なぜクライミングをするのですか?と問われたオノルドは、ただ一言こう答えている。「最高だからだよ」。人類史上最大とも呼べる歴史的瞬間を記録した『フリーソロ』は新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか絶賛公開中です。つきましては、本編映像が解禁となります。


アレックス・オノルド プロフィール
1985年8月17日生まれ。10歳の時にカリフォルニア、サクラメントのジムでクライミングを始める。以後、世界で最も有名なクライマーの一人となる。目が眩むほどの高い崖をロープなしで登るオノルドは、その謙虚で、控えめな性格でも知られている。彼の偉業は、米ニュース番組「60ミニッツ」や米紙ニューヨークタイムズなどで取り上げられ、ナショナルジオグラフィック誌のカバーを飾ったこともある。2018年に初来日した際には、平山ユージ、中嶋徹と共に、クライミングセッションし話題となった。
アレックス・オノルド『フリーソロ』
映画情報どっとこむ ralph 『フリーソロ』
原題:Free solo

新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開中

『フリーソロ』 <STORY>
身体を支えるロープや安全装置を一切使わずに山や絶壁を登るフリーソロ・クライミングの若きスーパースター、アレックス・オノルドには、途方もなく壮大な夢があった。それはカリフォルニア州のヨセミテ国立公園にそびえる巨岩エル・キャピタンに挑むこと。この世界屈指の危険な断崖絶壁をフリーソロで登りきった者は、かつてひとりもいない。幾度の失敗と練習を重ね、2017年6月3日早朝、アレックスは一人エル・キャピタンへと歩を進めていく。それは人類史上最大とも呼ばれる歴史的な挑戦の始まりだった……。

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監督・製作:エリザベス・チャイ・ヴァサルヘリィ、ジミー・チン(『MERU/メルー』)
出演:アレックス・オノルド、トミー・コールドウェル、ジミー・チン、サンニ・マッカンドレス
撮影監督:ジミー・チン、クレア・ポプキン、マイキー・シェイファー
音楽:マルコ・ベルトラミ(『クワイエット・プレイス』『LOGAN/ローガン』) 
主題歌「Gravity(原題)」:ティム・マッグロウ
2018年/アメリカ/100分
日本語字幕:畑アヤ子
字幕監修:平山ユージ
提供:ニューセレクト
配給:アルバトロス・フィルム
© 2018 National Geographic Partners, LLC. All rights reserved.




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『フォードvsフェラーリ』トロント国際映画祭ワールドプレミア


映画情報どっとこむ ralph アカデミー賞俳優のマット・デイモンとクリスチャン・ベイル主演、1966年の伝説のレース“ル・マン24時間耐久レース”で絶対王者フェラーリに挑んだフォードの男たちを描いた奇跡の実話『フォードvsフェラーリ』が2020年1月に公開となります。

現地時間9月5日(木)に幕を開けた北米最大の映画祭<第44回トロント国際映画祭>。米アカデミー賞の行方を占う映画祭とあってアメリカ、カナダのみならず世界中からマスコミが集結。そんな中、アカデミー賞俳優のマット・デイモンとクリスチャン・ベイルが初共演することで話題を集め、早くも本年度の賞レース最重要作品とも称される『フォードvsフェラーリ』のワールド・プレミア(現地時間9日)、記者会見(現地時間10日)が行われた。
マット・デイモン×クリスチャン・ベイル共演『フォードvsフェラーリ』トロント国際映画祭ワールドプレミア ワールド・プレミアには主演のマット・デイモン&クリスチャン・ベイルをはじめトレイシー・レッツ(『レディ・バード』)、カトリーナ・バルフ(『アウトランダー』)、ノア・ジュプ(『ワンダー 君は太陽』)、ジョシュ・ルーカス(『アメリカン・サイコ』)、ジョナサン・ラパーリア(「コールドケース 迷宮事件簿」)、ジェームズ・マンゴールド監督(『LOGAN/ローガン』)ら人気、実力派のスタッフキャスト陣が一堂に会し、レッドカーペット上では世界各国から訪れたファンたちへサインや記念撮影に応じ本作への自信と期待を胸に思い思いの時間を過ごした。その後行われたプレミア上映ではスタンディングオベーションが巻き起こりその拍手は鳴り止むことなく、また一つ歴史に名を刻む名作の誕生を祝福した。
『フォードvsフェラーリ』トロント国際映画祭ワールドプレミア 『フォードvsフェラーリ』トロント国際映画祭ワールドプレミア 『フォードvsフェラーリ』トロント国際映画祭ワールドプレミア 翌10日(現地時間)に行われた記者会見に出席したクリスチャン・ベイルは「喧嘩をしてもなお、お互いを認め合っている、主人公2人の“友情”の描き方。そして、個性的で情熱溢れる人間性にとても惹かれよ。」と、本作の魅力について触れると、ジェームズ・マンゴールド監督も「本作は“友情”が大きなテーマになっているんだ。車だけでなく主人公2人を中心にした人間ドラマに注目してほしい」と、本作のストーリー性についてアピールした。

映画情報どっとこむ ralph 映画 『フォードvsフェラーリ』
原題: Ford v Ferrari

2020年1月全国ロードショー
#フォードvsフェラーリ
Matt Damon and Christian Bale in Twentieth Century FoxÕs FORD V. FERRARI. ル・マンでの勝利という、フォード・モーター社の使命を受けたカー・エンジニアのキャロル・シェルビー(マット・デイモン)。常勝チームのフェラーリに勝つためには、フェラーリを超える新しい車の開発、優秀なドライバーが必要だった。彼は、破天荒なイギリス人レーサー、ケン・マイルズ(クリスチャン・ベイル)に目をつける。限られた資金・時間の中、シェルビーとマイルズは、力を合わせて立ちはだかる数々の乗り越え、いよいよ1966年のル・マン24時間耐久レースで長年絶対王者として君臨しているエンツォ・フェラーリ率いるフェラーリ社に挑戦することになる。

二人の友情と、不可能へ挑戦していく姿を描いた実話に、早くも来年度アカデミー賞有力との声もあがっている。監督は『LOGAN/ローガン』のジェームズ・マンゴールド。男たちの意地とプライドをかけた闘いが幕をあける!

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監督:ジェームズ・マンゴールド
出演:マット・デイモン、クリスチャン・ベイル、トレイシー・レッツ、カトリーナ・バルフ、ノア・ジュプ

全米公開:2019年11月
製作:20世紀フォックス映画
配給:20世紀フォックス映画
©2019 Twentieth Century Fox Film Corporation




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