「アドベンチャー」カテゴリーアーカイブ

映画「OVER DRIVE-オーバードライブ-』」東出昌大×新田真剣佑、本編映像初解禁!


映画情報どっとこむ ralph 公道をアクセル全開で駆け抜ける最も過酷な自動車競技『ラリー』。

世界中のあらゆる道が戦いの舞台となり、ラリーが盛んな欧州、南米ではF1に勝るとも劣らない人気を博します。日本国内にも熱狂的なファンが多く、2017年にはTOYOTAが最高峰シリーズ“WORLD RALLY CHAMPIONSHIP”(世界ラリー選手権)で優勝を飾った快挙が話題となりました。各メーカーの先端技術の結晶である車輛、モンスターカーを操るドライバー、その舞台を支えるメカニック、まさに人車一体の公道の格闘技。そんな世界を舞台に、若者たちの熱い絆と愛を描いた、新たなヒューマンエンターテインメントが誕生します!

完全オリジナル脚本となる本作のメガホンをとるのは、『「海猿」を超える作品にしたい』と自ら語る、羽住英一郎監督。「海猿」「MOZU」「暗殺教室」など数々の大ヒット作品を手掛けた確かな演出力と、最新の撮影機材を駆使し、誰も見たことの無い圧倒的なカーアクションと、若者たちの絆と愛を描いたヒューマンドラマが融合したエンターテインメント超大作が、今夏、スクリーンを駆けます!!主人公・檜山篤洋(ひやまあつひろ)を演じるのは、俳優として着実に実績を積み、同世代の中でもその活躍が目覚ましい東出昌大。チーフメカニックという、作り手側に立ち、誇りと愛との間で揺れ動く繊細な芝居に挑みます。その弟であり、天才ドライバー・檜山直純(ひやまなおずみ)役には、国内外の多数の映画に出演し、いま最も旬な若手俳優・新田真剣佑。さらに、森川葵、北村匠海、町田啓太、要潤、吉田鋼太郎などフレッシュな顔ぶれから実力派まで豪華俳優陣が脇を固めます。

映画情報どっとこむ ralph 『ラリー』に己の全てを懸ける檜山(ひやま)兄弟。同じチームに所属し勝利のために衝突を繰り返す、メカニックの兄・篤洋(東出昌大)と、ドライバーの弟・直純(新田真剣佑)。遂にド迫力の本編映像が初解禁となりました!



“スピカレーシングファクトリー”が誇るモンスターマシン、直純が操るヤリス(※)のエキゾーストノートに胸が躍り、首都高速を全開走行で駆け抜ける圧倒的にダイナミックな本映像!そして、極限状態の中で、描かれる人間ドラマ。己のプライドを懸け、感情を激しくぶつけあう檜山兄弟の姿に、心揺さぶられます。本作品のコピーは「信じて、駆けろ」。篤洋の熱い眼差しと、リスクを顧みない直純からこぼれる涙の先にあるものとは?見る者全てが手に汗握る体験型エンターテインメントの新領域となる本作に、ぜひご期待ください!

※ヤリス:「ヴィッツ」の海外での名前。「ヴィッツ」のボディをベースに、規定に基づいて大幅な改造を施した競技専用の最強マシンは、実際に世界中のラリーで活躍している。

映画情報どっとこむ ralph
“信じて、駆けろ!!”
『OVER DRIVE-オーバードライブ-』は6月1日(金)全国公開となります!

物語・・・
世界最高峰のラリー競技・WRC(世界ラリー選手権)の登竜門として、若き才能たちがしのぎを削る国内トップカテゴリーのSCRS(セイコーカップラリーシリーズ)。スピカレーシングファクトリーとライバルチームの熾烈な優勝争いは激しさを増していた。
スペシャルステージで競われるのは、コンマ1秒の世界。
「攻めなきゃ、勝てねーから!」
WRCへのステップアップを目指すスピカ所属の天才ドライバー、檜山直純。
真面目で確かな腕を持ち、チームに貢献するメカニックの兄・檜山篤洋の助言を無視し、リスクを顧みない、勝気なレースを展開する。ラウンド毎に衝突を繰り返す二人。いつしか、チームにも険悪なムードが漂い始め……。
そんなある日、素行の悪い直純の新しいマネジメント担当として遠藤ひかるがやってくる。なんの知識もなく、完全に場違いな、ひかる。彼女を待ち受けていたのは、檜山兄弟の確執に秘められた過去、そして、チーム全員を巻き込む試練だった。

映画公式サイト:
http://overdrive-movie.jp/

***********************************

監督:羽住英一郎
脚本:桑村さや香
音楽:佐藤直紀
撮影時期:2017年7月中旬~9月末
配給:東宝
製作:映画「OVER DRIVE」製作委員会
制作プロダクション:ロボット


「常盤橋 ゴジラ ギャラリー」本日2月20日スタート!高さ3m×全長約140m展示!


映画情報どっとこむ ralph 昨年は、初となる常設店「ゴジラ・ストア Tokyo」が新宿にオープン、さらに、初となるアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』も大ヒットを記録するなど、ますます注目を集めているゴジラ。

そしてこの度!

歴代ゴジラ全29作品のポスターが並ぶ年表や『シン・ゴジラ』のフォトスポットなどが 高さ3メートル×全長約140メートルという圧巻のスケールで並ぶ展示 「常盤橋 ゴジラ ギャラリー」が完成!本日2月20日より常盤橋に登場します!
現在、三菱地所株式会社が東京駅日本橋口前にて開発中の「東京駅前常盤橋プロジェクト」の A 棟新築工事期間中の工事 仮囲いをゴジラが彩る「常盤橋 ゴジラ ギャラリー」の展示が本日2月20 日(火)よりスタート。

映画情報どっとこむ ralph 「東京駅前常盤橋プロジェクト」は 常盤橋で現在開発中のプロジェクトですが、実は『シン・ゴジラ』本編に2027年に完成予定となっている「B棟(高さ390メートル)」 が、建設後のイメージを元に作成された CG で登場しております。
ゴジラの奥の背の高いビルが常盤橋ビル
『シン・ゴジラ』場面写真


こうした縁がきっかけとなり、今回のギャラリーを開催する運びとなりました。常盤橋をゴジラが盛り上げます!

映画情報どっとこむ ralph <名称> 「常盤橋 ゴジラ ギャラリー」

<掲出期間>
2018年2月20日(火)~ ※約1年間を予定

<掲出場所>
「東京駅前常盤橋プロジェクト」のA棟工事仮囲い (千代田区大手町2丁目、中央区八重洲1丁目)



<歴代ゴジラ全29作品一覧>
『ゴジラ』(1954)
『ゴジラ』(1954)、『ゴジラの逆襲』、『キングコング対ゴジラ』 『モスラ対ゴジラ』、『三大怪獣 地球最大の決戦』 『怪獣大戦争』、『南海の大決闘(ゴジラ・エビラ・モスラ)』 『怪獣島の決戦 ゴジラの息子』、『怪獣総進撃』 『ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃』、『ゴジラ対ヘドラ』 『地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン』、『ゴジラ対メガロ』 『ゴジラ対メカゴジラ』、『メカゴジラの逆襲』、『ゴジラ』(1984) 『ゴジラvsビオランテ』、『ゴジラvsキングギドラ』、『ゴジラvsモスラ』 『ゴジラVSメカゴジラ』、『ゴジラVSスペースゴジラ』、『ゴジラVSデストロイア』 『ゴジラ2000ミレニアム』、『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』 『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃』、『ゴジラ×メカゴジラ』 『ゴジラXモスラXメカゴジラ 東京SOS』、『ゴジラFinaI Wars』



【ゴジラ・ストア】
http://godzilla.store

【ゴジラ・ストアTwitter】
@godzilla_st

all photo : TM&©TOHO CO., LTD.

***********************************



『デジモンアドベンチャー tri. 第6章「ぼくらの未来」』BD&DVDの 描き下ろしジャケットイラストを公開!


映画情報どっとこむ ralph 「デジモンアドベンチャー」15周年を記念して製作、初代「デジモンアドベンチャー」シリーズの続編、全6章で描く最新作『デジモンアドベンチャー tri.』。

舞台は、異世界・デジタルワールドへ渡ったあの夏の冒険から6年後。

高校生になった主人公・八神太一をはじめ、成長した“選ばれし子どもたち”の冒険が描かれます。
2015年に上映した第1章「再会」から第5章「共生」までの累計興行収入は7.5億円、動員数48万人を記録し、ヒットを続けています。
そして、いよいよ最終章となる第6章「ぼくらの未来」は、2018年5月5日(土)より劇場上映となります。

映画情報どっとこむ ralph そして!

★6月2日(土)発売となる第6章「ぼくらの未来」
一般販売版Blu-ray&DVDのジャケットイラストが完成!遂に最終章となる第6章のイラストも、キャラクターデザイン・宇木敦哉による描き下ろしです!

【商品情報】 『デジモンアドベンチャー tri. 第6章「ぼくらの未来」』一般販売版Blu-ray&DVD 6月2日(土)発売 メーカー希望小売価格 Blu-ray:8,000円 (税抜) DVD:7,000円 (税抜)

[初回生産分限定特典] ・宇木敦哉描き下ろしジャケット<透明スリーブ&デジパック仕様> ・スペシャルブックレット(16P)
[通常特典] ・ライナーノーツ(8P)
※初回生産限定仕様終了後は、トールケース仕様となります


映画情報どっとこむ ralph ★第6章「ぼくらの未来」Blu-ray&DVDの発売決定を記念して、クリアファイルのプレゼントキャンペーン実施も決定!

【キャンペーン概要】
<対象商品>
・『デジモンアドベンチャー tri. 第1章「再会」』一般販売版Blu-ray&DVD
・『デジモンアドベンチャー tri. 第2章「決意」』一般販売版Blu-ray&DVD
・『デジモンアドベンチャー tri. 第3章「告白」』一般販売版Blu-ray&DVD
・『デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」』一般販売版Blu-ray&DVD
・『デジモンアドベンチャー tri. 第5章「共生」』一般販売版Blu-ray&DVD
※Blu-ray品番:BIXA-0191~BIXA-0195
※DVD品番:BIBA-2841~BIBA-2845

<実施期間>
3月1日(木)~ ※無くなり次第終了となります。
※ご購入1点につき1枚お渡しいたします。 ※特典は無くなり次第終了となります。予めご了承ください。
※特典は購入時に商品と一緒にお渡しいたします。 ※詳細に関しましては、各店舗にお問い合わせください。

A4クリアファイル イメージ画像 <実施店舗>

※実施店鋪一覧はデジモンアドベンチャー tri.公式HPにも掲載中です。
●東映アニメーションオンラインショップ
●ヨドバシカメラ全店 ※ドットコム除く
●HMV(立川/札幌ステラプレイス/イオンモール太田/イトーヨーカドー宇都宮/千葉ニュータウン/ららぽーと横浜/イオンモール各務原/ 西宮ガーデンズ/イオンモール羽生/イオンモール高岡/HMV&BOOKS online)
●上新電機(ディスクピア日本橋店6F/ディスクピア岸和田店/ディスクピア京都1ばん館/ディスクピア奈良店/ディスクピア郡山店/ ディスクピア草津店/Joshin web)
●アニメイト(池袋本店/仙台/大宮/町田/千葉/札幌/渋谷/名古屋/新潟/秋葉原/立川/天王寺/三宮/姫路/京都/福岡天神/大阪日本橋/ 横浜/梅田/新宿/アニメイトオンラインショップ)
●紀伊國屋書店(前橋店/ゆめタウン徳島店/鹿児島店/新潟店/さいたま新都心店/熊本光の森店/佐賀店/流山おおたかの森店/新宿本店) ●タワーレコード(渋谷店/新宿店/タワーレコードオンライン)
●WonderGOO(名古屋大須/古河/下館)
●ソフマップ(AKIBA①号店 サブカル・モバイル館/AKIBA④号店 アミューズメント館/大宮店/町田店/仙台駅前店/池袋アウトレット/ なんば店 ザウルス1/イオンモールKYOTO店/神戸ハーバーランド店/名古屋駅西店)

映画情報どっとこむ ralph 『デジモンアドベンチャー tri. 第6章「ぼくらの未来」』
3週間限定劇場上映/劇場限定版Blu-ray先行発売/先行有料配信
2018年5月5日(土)同時スタート!

【公式サイト】
http://digimon-adventure.net/

***********************************

【CAST】
花江夏樹 坂本千夏 ほか

【STAFF】
監督:元永慶太郎 
シリーズ構成:柿原優子 キャラクターデザイン:宇木敦哉 ほか
※一般販売版Blu-ray&DVD 2018年6月2日(土)発売!

(C)本郷あきよし・東映アニメーション


古川雄輝・大東駿介・小関裕太らの曇天ダンス「曇天に笑う」映像到着


映画情報どっとこむ ralph 福士蒼汰主演で人気コミックを実写映画化「曇天に笑う」は3月21日(水・祝)に全国公開を迎えます。
そしてこの度、映画の公開に先立ち、サカナクションが手がける主題歌「陽炎」とPerfume、BABYMETAL等の振付を担当するMIKIKO氏が振付を担当するダンスに合わせて、映画内で明治政府右大臣・岩倉具視の直属部隊・犲(やまいぬ)を演じる古川雄輝・大東駿介・小関裕太・市川知宏・加治将樹ら5人が踊る、超豪華・映画公式ダンスPV『曇天ダンス~D.D~』を公開。


明治時代ならではの劇中衣装を身に纏い、5人の一糸乱れぬダンスが繰り広げられます。



振付:MIKIKO・古川雄輝
監督:ZUMI
企画・プロデュース:池田史嗣(松竹)、清宮礼子(松竹)、
吉良俊一郎(電通)、小浜元(P.I.C.S.)
制作:P.I.C.S

キャスト5名を囲むダンス・エキストラには、日本一の大学ダンスサークル決定戦「Japan Dancers’ Championship」に出演したダンスサークルの代表者が参加し、映画の世界観の中でプロ顔負けのダンスを披露しています。


曇天に笑う

3月21日(水・祝)全国公開です。

公式サイト:
donten-movie.jp
公式twitter:
@donten_movie
***********************************



原作:唐々煙「曇天に笑う」(マッグガーデン刊)全6巻+外伝

監督:本広克行
脚本:高橋悠也
音楽: 菅野祐悟

主題歌:「陽炎」サカナクション
(NF Records/ビクターエンタテインメント) 

出演:
福士蒼汰 中山優馬 古川雄輝 桐山漣
大東駿介 小関裕太 市川知宏 加治将樹 / 若山耀人
池田純矢 若葉竜也 奥野瑛太 宮下かな子 深水元基 山路和弘
東山紀之

配給:松竹
©2018映画「曇天に笑う」製作委員会 ©唐々煙/マッグガーデン


福山雅治、桜庭ななみ、池内博之登壇!『マンハント』ジョン・ウー監督撮影秘話語る!


映画情報どっとこむ ralph 日本映画への愛に溢れるジョン・ウー監督が、原作「君よ憤怒(ふんぬ)の河を渉れ」の再映画化に挑んだ作品、映画『マンハント』が全国大ヒット公開中です!

その公開を記念し2月17日(土)に舞台挨拶が行われ、主演の福山雅治さん、桜庭ななみさん、池内博之さんが登壇!刑事・矢村聡とその助手・百田里香、そして天神製薬次期社長・酒井宏を演じた3人がジョンうー監督秘話をぶっちゃけてしまいました!
日程:2月17日(土)
場所:TOHOシネマズ新宿
登者:福山雅治、桜庭ななみ、池内博之

映画情報どっとこむ ralph MCの荘口さんの登場ですでに興奮ぎみの福山ファンが多い会場!3人が呼び込まれると大きな拍手と歓声が!

一言挨拶の後。息をするのを忘れるほどの一番戦闘能力の高いましゃを観ることができる本作
福山さん:これまで戦闘自体してこなかったので、完成見ていままでで一番戦闘能力の高い僕もそう思いました。(笑)今まで拳銃も持ち慣れてなかったですからね。監督はこだわりもあったので、回転して銃口を向ける角度とか・・・ですので拳銃(劇中で使うもの)持ち歩いていました。家でも触ったりしてました。

と、話す福山さんに
池内さん:監督が実弾でやれないかって!もちろん人がいないところでですが、リアリティー追求してるなと思います。

福山さん:スケール感が凄い!発想とやってみたいという想像は自由ですからね、ピュア!

と賞賛。続いて、今回水上バイクの免許を取って決死の覚悟をしたそうですが、と問われると・・・アクションの話ではなく、

福山さん:実は・・川の色が深い緑色で、ここに入るの!?と。水質的には大丈夫だとネットで書いてありましたが。アクションチームが入って水温テストしてたので、聞いたら魚が死んでたと。(笑)

と、確かに決死の覚悟がいる撮影。

映画情報どっとこむ ralph 一方女性陣は、敵味方呉越同舟で食事に行ったそうで
桜庭さん:和食を食べに行きました。お酒を飲んでガールズトークしました。劇中では怖いですが、実際は面白くて楽しかったです。

とオフのエピソードを語る一方で撮影は

桜庭さん:日本だと台本通りに進みますが、監督はワンシーン撮ったら閃いて、別の角度で撮影するので・・・ドキドキワクワクでした。

と、語る桜庭さん。これには

福山さん:是枝監督もそうなので・・わりと、きらいじゃない。いや、むしろ好き。
と、撮影方法が日本にも似た監督がいることを明かしました。
さらに桜庭さんは1度クランプアップした後に1か月後に呼び出されて撮影。2回クランクアップしたと驚きの情報を語り、更に

桜庭さん:3日間拘束のだんじりシーン。ずっと待ってたんです。ワンカットも撮らずに帰りました。

と、語ると

池内さん:いつ呼ばれるかわからないからね。

と言う池内さんはさらに驚きのエピソードを
池内さん:キャスティングされたときは福山さんを追う役だったんですけど、今の役に。

福山さん:監督、顔見てだね。

池内さん:違うって~(笑)。出演決まった1週間ぐらい後に、追うんだと!今の役は最初の段階にはなかったんです。

と、役も追加してしまう監督の奔放さ。

福山さん:最初のシーンは、カーチェイスと書かれていたのですが大阪では難しくて・・・溶鉱炉が舞台に変わって・・・・、最終的に、トラックにダイナマイトに変わったんです。

と、福山さん曰く監督のスケール感が計り知れないと。


映画情報どっとこむ ralph そんな監督は

池内さん:監督はものすごく、温厚で。あんなに温厚な方が、こんな素晴らしいハードなものが撮れるんだろう?と思いますね。それから福山さんと戦って痛かったです。

福山さん:それは僕が言いたい!池内さん柔道やってたから強いんですよ。体の強さがちがいますから。

と弱ブル福山さんが格闘技を習っているとばらす荘口MC。

そんな、格闘を近くで見てきた桜庭さんは

桜庭さん:かっこよかったです!!ひょって、しょって!

と擬音入りのかわいらしいキックの真似も!

映画情報どっとこむ ralph 初挑戦したいものを聞かれると
桜庭さん:次は銃を握りたいです。それから車の免許をこの撮影で取ったのに、その場面はカットされたので。

と本格アクション?をご所望の様子。一方池内さんは劇中で踊りを見せていますが

池内さん:ぼくは、踊り。(劇中の踊りをやってみて)あれじゃない。サルサとかタンゴとか。

と社交ダンスを挑戦したいと。特にラテンはめちゃめちゃ似合いそう。

福山さん:僕も踊ってみたいです。踊らない日本人として生きてくのもどんなかなと。
と、ダンスムービーに意欲!?の福山さんでした!

最後に・・・

池内さん:感動と興奮を、多くの方に宣伝お願いします。

桜庭さん:観た時にアトラクションに乗った後のようなドキドキの作品でした。皆さんにも是非感じていただきたいです!

福山さん:このスケール間で、日本ロケでアクションを撮る日本映画はこれからあるのか?と思えるようなアクションです。楽しんでいただきつつ、スカッとしたなと思ったら、まだまだ絶賛公開中です!よろしく!

***********************************


主演:
チャン・ハンユー、福山雅治、チー・ウェイ、ハ・ジウォン
友情出演:國村隼

特別出演:竹中直人、倉田保昭、斎藤工

共演:アンジェルス・ウー、桜庭ななみ、池内博之、TAO、トクナガクニハル、矢島健一、田中圭、ジョーナカムラ、吉沢悠

監督:ジョン・ウー

撮影監督:石坂拓郎『るろうに剣心』、美術監督:種田陽平『三度目の殺人』、音楽:岩代太郎『レッドクリフ』、アクション振付:園村健介『GANTZ』、衣装デザイン:小川久美子『キル・ビル』

原作 西村寿行『君よ憤怒の河を渉れ』/徳間書店刊 および 株式会社KADOKAWAの同名映画

© 2017 Media Asia Film Production Limited All Rights Reserved