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第二弾入場者プレゼントが泣ける!『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』ビジュアル解禁


映画情報どっとこむ ralph 永井豪のスーパープロジェクト。
45年の時を経て復活した『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』。

大ヒット公開中!初日舞台挨拶や絶叫応援上映会など大盛り上がり!

そして!このたび<第二弾入場者プレゼント>の配布決定しました!


それは・・・

マジンガーが!!!!!!!なビジュアル。
気になる第二弾入場者プレゼントは、公開後に多く見受けられた「泣いた」という鑑賞者の声をもとに、戦いで傷つきボロボロになったマジンガーZの姿をエモーショナルに描き出した特製A4クリアファイル。

大ヒットの感謝の気持ちを込めて、本作上映の全国の劇場にて、27日(土)よりプレゼント配布を予定しています。
※数に限りがあるため、なくなり次第配布終了となります。

映画情報どっとこむ ralph ロボットアニメが熱い男たちが主人公だった時代。

超合金が買いたかった世代も!
今のロボ好きも!是非!

『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』

mazinger-z.jp

大ヒット公開中だゼーット!


物語・・・

あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー

かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇 
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪 監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ)
キャラクターデザイン:飯島弘也
メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)  
助監督:なかの★陽 川崎弘二 
音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会

    
 


葉加瀬マイ、赤井沙希、坂口征夫ら登壇『LADY NINJA 〜青い影〜』舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 葉加瀬マイがセクシーアクション映画で初主演『LADY NINJA 〜青い影〜』。

公開2日目の21日(日)には、主演の葉加瀬マイさんと、「LADY  NINJA」の同僚役の、赤井英和さんの娘であるタレント兼プロレスラーの赤井沙希さんと、敵役の天才科学者役の、“日本一ヤバい芸人”との異名を持つ鳥肌実さん、科学者に改造された夜叉役の元プロレスラーの坂口征二さんを父に、俳優の坂口憲二さんを弟に持つ現役プロレスラー&総合格闘家の坂口征夫(ゆきお)さん、国家転覆を企んでいると噂される黒田財閥を率いる黒田源一役の阿部祐二さん、 主人公がLADY NINJAとの二重生活でOLとして働いている会社の同僚役の竹本茉莉(まつり)さん、しじみ演じるLADY NINJAの1人との濡れ場を演じたけーすけさん、そして藤原健一監督が登壇しての舞台挨拶が行われました。
日付:1月21日(日)
場所:ユーロライブ
登壇: 葉加瀬マイ、赤井沙希、鳥肌実、坂口征夫、阿部祐二、竹本茉莉、けーすけ、藤原健一監督

映画情報どっとこむ ralph
葉加瀬さん:忍者になるということで、いろんな特訓をしました。人を殴る、蹴る。

と言うと、MCのけーすけさんが

けーすけさん:普通映画のアクションシーンというと、プロレスと違って、実際に当てないじゃないですか!

と突っ込むと、

坂口さん:実際に当てた方がリアリティーがあるので、当ててくださいと言いました。

と答え、MCのけーすけをびっくりさせて始まった舞台挨拶。

葉加瀬さん:最初は、人を殴るのは抵抗があって、猫パンチになってしまいました。坂口さんの道場にも行かせていただいて、3ヶ月間練習させて頂きました。

と言うと、

坂口さん:一生懸命練習しているところから見ていてた。

と証言。


映画情報どっとこむ ralph
坂口さんと同じDDTプロレスリングに所属する赤井さんは、

赤井さん:坂口さんの道場で一緒に練習をさせていただいたんですが、葉加瀬さんはもともとクラシックバレエをされていたので、回転1つにしても、動きの所作が綺麗でした。私たちにはない動きで、勉強になりました。

と感心していました。

コンセプトは”ミドリムシ”という服装で登場した鳥肌さんは、自分の役について聞かれたのにもかかわらず、

鳥肌さん:全編見ましたが、けーすけさんの濡れ場のシーンが脂っこすぎて、ヤニっこい中年オヤジのねっとりしたラブシーンが素晴らしく、巻き戻して4回位見てしまいました。敗北感で打ちのめされました。

と熱弁。

けーすけさん:あれは監督の指示通りに動きました。

と強調しました。

映画情報どっとこむ ralph
阿部さん:30年前から俳優をやっているけれど、刑事ドラマが多くて、今回のような悪の統帥というのは初めてです。30年経って新しい一歩を踏み出せて嬉しかったです。

と話しました。

竹本さん:出ているシーンが昼間の平和な会社のシーンなので、出来上がった映画を見させて頂いたら、血とかが流れていて、こんな人(LADY NINJA)に会社のシーンでいじわるをしていたのかとびっくりしました。

と話しました。

映画情報どっとこむ ralph 赤井さんが、鳥肌さんとの共演に関して、

赤井さん:圧がすごくて・・・。

と話すと、

葉加瀬さん:本当に気持ち悪かった。

と同意。それを聞いて

鳥肌さん:『マイさんに寄生するんだ』と、それに努めました。持ち前の変態性を前面に押し出したら、本当に嫌悪感を抱かれて、生理的に受け付けていなかったと思います。

と話すと、

葉加瀬さん:いやいやいや、そんなことないです。最後に戦うシーンがあるんですけれど、本当に怖かったんです。本当に倒されそうになったので、私も真剣に倒そうと頑張りました。

と答えました。


最後に・・・

葉加瀬さん:この『LADY NINJA』が海外でも上映されるという朗報があります。日本古来の素晴らしい忍者『LADY NINJA』を、アメコミの『ワンダーウーマン』に負けないようなキャラクターとして確立したいと思います。次回作もぜひお願いします。口コミを宜しくお願い致します。

と締め、

藤原監督:続編ができるように頑張りたいと思います。

と話しました。けーすけさんMCお疲れさんでした。


映画情報どっとこむ ralph LADY NINJA 〜青い影〜

全国順次公開中!
1/27日(土)~
横浜シネマノヴェチェント(神奈川)
大阪シアターセブン(大阪)
日時未定
刈谷日劇(愛知)

http://ladyninja.net

物語・・・
この国は長引く大不況によって破滅的な財政破綻に陥り、治安が急激に悪化した。弱体化した日本政府に代わって台頭したのが巨大多国籍企業。しかしその一方で、黒田源一(阿部祐二)率いる黒田財閥がその機に乗じて国家転覆を企んでいるという噂も一部で囁かれていた……。黒田財閥は、天才科学者・別府数馬(鳥肌実)を秘密兵器とし、ある目的のために人身売買をし、人体実験を繰り広げていたのだ。その裏を突き止めるべく、政府は非合法活動を専門に扱う特殊任務部隊”極楽”を結成。極楽とは、御影万作(ルー大柴)を総司令官とする部隊であり、その極楽が秘密裏に結成したのが特殊忍者部隊「LADY NINJA」である。

LADY NINJA の一員である御影亜矢(葉加瀬マイ)と九条小夏(赤井沙希)らは、黒田財閥との闘いに挑む。彼女たちを待ち受けていたのは数々の強敵、死と隣り合わせの事件。期待と裏切り。友情、愛情、真実とは……。知能犯との闘いは一筋縄ではいかなかった。スリル、サスペンス、エロティシズムが交差する、今までに無い新しい人間界のサバイバルストーリー。

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出演:葉加瀬マイ 赤井沙希 鳥肌実 坂口征夫 阿部祐二 ルー大柴 他

監督:藤原健一
脚本:川崎龍太
制作:ANGLE
配給・宣伝:渋谷プロダクション

製作「LADY NINJA」製作委員会
©「LADY NINJA」製作委員会
      


森久保祥太郎、茅野愛衣、上坂すみれ、花江夏樹『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』<大“Z”叫応援上映会>


映画情報どっとこむ ralph 永井豪画業50周年プロジェクト始動!
“元祖”にして“伝説”のスーパーロボットアニメが映画館で復活!!
『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』

画業50周年を迎える永井豪のスーパープロジェクトとして、45年の時を経て復活した『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』大ヒット中!!

と、絶叫応援したいの声に、その名も”Z”叫上映!響き渡る400人の「パイルダーオン!」

1月20日森久保祥太郎(兜甲児役)、茅野愛衣(弓さやか役)、上坂すみれ(リサ役)、花江夏樹(兜シロー役)、金丸裕プロデューサー登壇して<大“Z”叫応援上映会>実施のご報告


『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』 大“Z”叫(ぜっきょう)応援上映会
日時:1月20日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:森久保祥太郎、茅野愛衣、上坂すみれ、花江夏樹
MC:金丸裕(プロデューサー)


映画情報どっとこむ ralph イベントがはじまり、主人公・兜甲児役の森久保祥太郎さん、弓さやか役の茅野愛衣さん、リサ役の上坂すみれさん、兜シロー役の花江夏樹さんが、司会の金丸裕プロデューサーに呼び込まれる。割れんばかりの拍手と大歓声で迎え入れられ

森久保さん:マジンガーZの応援上映ってどんな感じになるんだろうかと思ってましたけど、なんの心配もいりませんね!(笑)みなさん絶叫慣れしてますね!

と会場の熱気に、茅野さんも安堵の表情を浮かべた。

会場には、すでに本作を1回のみならず、4Dなどのアトラクション上映でリピート鑑賞している方に加えて応援上映経験者も多く、

花江さん:今日は経験者の方に先導してもらいましょうね(笑)

とビギナーに向けてもやさしく声をかける。

映画情報どっとこむ ralph イベントでは、ペンライトを光子力ライトと称し、兜甲児は赤、弓さやかはピンク、リサは青、兜シローは緑など、服や髪色などそれぞれのキャラクターを象徴する色によって劇中キャラクターの色分けを行い、キャストも光子力ライトを片手にお客さんと一緒にレクチャーを行い、上坂さんは自身が演じたリサの青色にライトの色を変更しようとするも、なかなかうまくいかず、スイッチでなくライトを力いっぱい振りかざしたり、森久保さんがライトの色を変えるためのスイッチ操作に苦戦する姿が見られるも、会場からは「かわいい」と声が!!!

続いて、キャストから上映中の“Z”叫(ぜっきょう)ポイントを指南するコーナーで、

茅野さん:劇中でさやかがマスコミに囲まれて非難されているところがあるんですけど、叩かれてるさやかさんを応援して欲しい!

と述べると、客席からは「さやかコール!」と声がかけられ、会場一体になって「さ・や・か!さ・や・か!」の大合唱が沸き起こり大盛り上がり。大満足と言った表情の茅野さんは

茅野さん:お父さん(弓首相)とのシーンも、言い合いでケンカみたいになっているところがあるので応援してください!(笑)

とさやかの“Z”叫ポイントを指南。


そしてリサ役の上坂さんは

上坂さん:リサがはじめてラーメンを食べるシーンがあるんですけど、そこで『ラーメンおいしい?』って聞いてあげて欲しいです。よくライブの時に『お水おいしい?』とか客席から聞かれるやつですね(笑)

と絶叫ポイントを答えると、すかさず

森久保さん:そこのシーンで甲児が色々言われちゃってたりしてかわいそうなので、『ドンマイ!』って言ってあげてください。

と被せると、MCから「みんなつらいところを応援してほしんですね(笑)」とツッコミが入り場内大爆笑に。

映画情報どっとこむ ralph 統合軍三番隊の小隊長・兜シロー役の花江さんは、

花江さん:シローが『三番隊、いくぞ!』と言うと、『おう!』と隊員が呼応するシーンがあるんですけど、そこの『おう!』をぜひやっていただきたいですね!

と答え、ここは実際に劇中映像を観ながら絶叫ポイントをレクチャー。さらに

花江さん:インフィニティを初めて見たシローが、その大きさに驚くシーンがあって、アフレコでも結構アドリブですごい騒いだりしたんですけど、本編見たら結構カットされてまして・・・(笑)。だからその分代わりにみなさんにガヤをいれていただきたいです。『富士山でけー!』『新幹線はえー!』とか(笑)

と会場の笑いを誘うと、

森久保さん:そんなアドリブだったからカットされたんじゃない(笑)

と森久保さんにツッコミを入れられる場面も。

そんな森久保さん演じた兜甲児の絶叫ポイントはもちろんマジンガーZが出撃する際の「マジーンゴー!」の掛け声と、甲児が乗り込んだホバーパイルダーがマジンガーZにドッキングする時の「パイルダーオン!」の掛け声を紹介。

森久保さん:(初代兜甲児役の)石丸博也さんがやられているような感じで、叫ばさせていただいたんですが、実はアフレコの際に、当時を知っているミキサーさんがいらっしゃって、『石丸さんはね、あんまり力んでないよ』と伺いまして。

と収録秘話を披露。

森久保さん:力まず軽く、コーン!と脱力して頭のてっぺんから出す感じです!

と秘訣を教え、客席一体となって絶叫ポイントを練習。


映画情報どっとこむ ralph そして、マジンガールズが乗り込むロボット・ビューナスAの必殺技「おっぱいミサイル」に話題が及ぶと

森久保さん:おっぱいミサイルから放たれるミサイルの気持ちになって『ボイン!ボイン!ボイン!ボイン!』とか叫ぶのもありですね(笑)

と提案し、これも実際に映像に合わせて練習。異様な光景を前にも

上坂さん:おっぱいなんて街中じゃ普段あんまり言えないですもんね!

とコメント。

茅野さん:ほかの応援上映でもおっぱいはなかなか言えないんじゃないでしょうか!?

とたんたんと答えると、そんな本作ならではの“Z”叫ポイントに客席が満足。


最後に・・・

花江さん:楽しい時間になりました。応援するポイントたくさんありますので、楽しんでいただければ!

上坂さん:応援上映なるものを見たことがなかったのですが、ぜひ少年の心で大いに大はしゃぎしていただければ!

茅野さん:みなさんと最後まで一緒に応援したい気持ちでいっぱいですが、光子力ライトを使って応援してください!

森久保さん:マジンガーZの絶叫上映なんて予想もつかなかったです。マジンガーは”技のデパート”で結構大変ですがついてきてください!それと煮え切らない甲児とさやかのところも『ヒューヒュー』なんて言ったりね!

と、客席へメッセージが投げかけられ、大熱狂のまま舞台挨拶を終えました。

映画情報どっとこむ ralph 続く上映では、スクリーンに「東映」のロゴが投影された時点ですでに“Z”叫が飛び交い、水木一郎が歌うオープニングテーマ「マジンガーZ INFINITYバージョン」では、もはや当たり前といった感じで大合唱。のっけからボルテージMAXで“Z”叫上映がスタート!上映前にキャストと練習した“Z”叫ポイントでは、練習の成果が存分に発揮され爆発的な大“Z”叫が起きたほか、甲児の盟友・ボスの登場シーンには「まってました!」とまるで歌舞伎の応援のような掛け声や様々な声援が飛び、人気キャラクターぶりを見せつける。
やはり一番の“Z”叫ポイントは、上映前にキャストと一緒に練習した主人公・兜甲児の「マジーンゴー!」からの「パイルダーオン!」のシーン。マジンガーZが起動すると客席からは拍手も巻き起こり、終始“Z”叫や楽しいツッコミが冴え渡り、大盛況で上映を終え、長い歴史をもつ伝説のロボットアニメ「マジンガーZ」にまたひとつ、あらたな伝説が誕生しました。

劇場版 マジンガーZ / INFINITY
mazinger-z.jp

大ヒット公開中だゼーット!

物語・・・
魔神の如きその力は、神にも悪魔にもなれるー

かつて世界征服を目論む悪の天才科学者Dr.ヘルによって滅亡の危機に瀕した人類。しかし“鉄くろがねの城”と呼ばれたスーパーロボット“マジンガーZ”を操る兜甲児とその仲間の活躍により、平和な時を取り戻していた。
そして世紀の戦いから10年―。パイロットを離れ科学者となっていた兜甲児はある日、富士山地中に埋まった超巨大遺跡インフィニティと、そこから現れた謎の生命体リサに遭遇する。そして、時を同じくして謎の復活を遂げたDr.ヘル。彼は無限の可能性を秘めるインフィニティで、かつての野望を完遂しようとしていた。
有史以来最大の危機、絶体絶命の状況の中、伝説のパイロットがマジンガーZと共に再び立ち上がる。

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪 監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) キャラクターデザイン:飯島弘也 メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)  助監督:なかの★陽 川崎弘二 音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会 


小野賢章が“プリキュア”に初参戦!カギをにぎる不思議な男の子役


映画情報どっとこむ ralph 新シリーズ「HUGっと!プリキュア」が2月4日より放送スタート。
その「HUGっと!プリキュア」が早くも映画初登場し大活躍する劇場版新作『映画プリキュアスーパースターズ!』が3月17 日(土)より全国公開となります。


そして!

今回、物語のカギをにぎる不思議な男の子・クローバーを演じるのは声優としてだけではなく、舞台や映画で俳優、そして歌手 としてもマルチに活躍の幅を広げる小野賢章さん。
映画『ハリー・ポッター』シリーズの、ハリー・ポッターの吹替え声優を10年間演じ、超人気アニメ『黒子のバスケ』の黒子テツヤ役など、数々の人気作で主要なキャラクターを演じてきた小野さんがついに“プリキュア”に初参戦します!

小野さんが演じるクローバーは、主人公・はなが幼いころに迷い込んだ不思議な世界で出会った男の子。

「色んな世界につれてってあげる」

という、はなとクローバーの≪約束≫がきっかけとなり物語は大きな事件へと発展していきます。子役時代から劇団 四季ミュージカル『ライオン・キング』など、俳優としての経験も多い若き実力派声優・小野賢章さんがプリキュアの世界でどのような 風を吹き込むのか!

小野賢章コメント
今回お話を頂いて本当に光栄です。妹と見ていた「ふたりはプリキュア」から続いているシリーズ作品に自分が 出演できるなんて夢のようで、びっくりしました!妹に自慢したいと思います。僕が演じるクローバーはどこか儚く てなかなか勇気を持てない印象ですが、彼を見て優しい気持ちになってもらいたいです。 プリキュアは夢と希望でいっぱいで、子供たちのための作品なんだなと改めて思いました。個人的には脚本に 「ミラクルライトで子供たちにプリキュアを応援してもらう」と書いてあったのが、ほっこりしました。笑 素直で純粋な子供たちに向けて小細工無しに伝わるように、楽しんで演じたいです!見ているみなさんにドキド キワクワクしてもらえるように頑張ります!!

映画情報どっとこむ ralph 「HUGっと!プリキュア」を中心に、現在放送中の「キラ キラ☆プリキュアアラモード」、前作「魔法つかいプリキュア!」の 豪華3世代が大活躍する物語です。

『映画プリキュアスーパースターズ!』
3月17日(土) 全国ロードショー!!

公式サイト:
www.precure-superstars.com

物語・・・
私、野乃はな!今日は待ちに待ったはぐたんのお花畑デビュー♪のはずだったのに、突然あらわれた怪物・ウソバーッカ が、世界中をウソだらけにするため大暴れ!さあやとほまれがさらわれてしまったの!めちょっく!!しかも次は「プリキュアアラモード」 と「魔法つかいプリキュア!」がねらわれているみたい…急いでみんなを探そう! ウソバーッカの戦いの中で、私は思い出したの。幼いころ不思議な男の子・クローバーとの約束を果たせなかったことを…。私、ちゃんと 気持ちを伝えなきゃ!そしてみんなで世界を守ろう!!
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声の出演:引坂理絵 本泉莉奈 ⼩倉唯 美⼭加恋 ⾼橋李依 ゲスト声優:北村⼀輝 ⼩野賢章

©2018 映画プリキュアスーパースターズ!製作委員会
      


葉加瀬マイ が舐めすぎ!と困惑「LADY NINJA 〜青い影〜」初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph グラビア活動を再開した葉加瀬マイが、格闘技イベント・RIZINのラウンドガール「RAIZINガール」から卒業し、セクシーアクション映画で初主演!クランクインの3ヶ月前からアクションの特訓をした、本格アクション映画です。

台湾には配給権が既に売れており、北米、スペイン、韓国などとも交渉中の本作。

初日の20日(土)には、主演の葉加瀬マイ、主人公が所属する特殊忍者部隊「LADY NINJA」を結成した“極楽”の総司令官役のルー大柴、しじみ演じるLADY NINJAの1人との濡れ場を演じたけーすけと爆弾を仕掛けられる秘書役の山下メイと藤原健一監督が登壇しました。

日付:1月20日(土)
場所:ユーロライブ
登壇: 葉加瀬マイ、ルー大柴、けーすけ、山下メイ、藤原健一監督

映画情報どっとこむ ralph
葉加瀬さん:忍者と言われた時、『忍たま乱太郎』のイメージだったので、ピンクの衣装だとか可愛い感じかなと思っていたら、クールで強い役でした。普段の私とは真逆です。

と話し、舞台挨拶がスタート。

映画情報どっとこむ ralph ものすごく個性的な総司令官役のルー大柴さん

ルーさん:演技は目つきが変わりまして、クールでストイックでストレンジな役です。

と自分の役を紹介。
けーすけさん:総司令官といえども、ルー語が出るのではないかと思ってた!

とつっこむと、

ルーさん:メイビー、パハップス、プロバブリー、多分でございますけれど、監督、英語は何も入れていなかったですよね?

とルー語で確認。

ルーさん:“NINJA”というのが、アメリカやアジアで大人気で、海外の方たちに楽しんでいただける作品になっていると思います。マイちゃんは香港に行く話があるらしいじゃないですか!ルー語を言わなくてよかった!

と笑いを誘い、

葉加瀬さん:世界を見据えて撮影しました!

と話しました。

映画情報どっとこむ ralph 秘書役の山下さんは、
山下さん:アクション映画が初めてで、刺激の多い現場でした。爆弾を体に巻くのって、どうなるんだろうと思っていたんですけれど、実際に巻いてみたら、本当に恐怖でしかなくって、素で演じられました。

と話し、葉加瀬さんは、本編で、爆弾を巻いた山下さん演じる秘書が自分の方に向かって走ってきた際に

葉加瀬さん:怖かった!

と話しました。

ルーさん:映画をウォッチしましたけれど、マイちゃんが壁に足をかけてバーっと来るシーンを見た時に、私のボディーがチキンスキン、あっ鳥肌が立っちゃって、やるじゃないと思いました。マイちゃんもあんなアクションができるとか意外性がありました。

と言うと、
葉加瀬さん:(インの)3ヶ月前から特訓しました。

と告白。

ルーさん:総司令官はサパークラブをお借りした総司令官室だけで、全くアクションシーンはございませんでした。本作は、アクターとアクトレス、要するに俳優と女優がくどいよね。僕が一番普通に見えました。天才科学者役の鳥肌実さんの芝居は気持ち悪いし!

と言うと、

葉加瀬さん:けーすけさん、乳首舐めすぎじゃないですか!唯一濡れ場を演じてくださったんですけれど、びっくりしちゃいました。(濡れ場が)ここまで長いんだというのと、乳首舐めすぎているというのと!

と加わりました。

ルーさん:そういうくどさもあって、娯楽性もあって、アクションもあって、バラエティに富んでいます。マイちゃんが引き立ってよかった。続編も匂わした映画でした。

とPR。

映画情報どっとこむ ralph
最後に・・・

葉加瀬さん:私にとってかけがえのない作品になりました。アクションを本当に頑張りました。まだまだ足りないところもあったと思うんですけれど、一生懸命体を張ってがんばったアクションシーンと演技だったと思います。ぜひ口コミも宜しくお願いします!

と舞台挨拶を締めました。

「LADY NINJA 〜青い影〜」

全国順次公開中

http://ladyninja.net

物語・・・
この国は長引く大不況によって破滅的な財政破綻に陥り、治安が急激に悪化した。弱体化した日本政府に代わって台頭したのが巨大多国籍企業。しかしその一方で、黒田源一(阿部祐二)率いる黒田財閥がその機に乗じて国家転覆を企んでいるという噂も一部で囁かれていた……。黒田財閥は、天才科学者・別府数馬(鳥肌実)を秘密兵器とし、ある目的のために人身売買をし、人体実験を繰り広げていたのだ。その裏を突き止めるべく、政府は非合法活動を専門に扱う特殊任務部隊”極楽”を結成。極楽とは、御影万作(ルー大柴)を総司令官とする部隊であり、その極楽が秘密裏に結成したのが特殊忍者部隊「LADY NINJA」である。

LADY NINJA の一員である御影亜矢(葉加瀬マイ)と九条小夏(赤井沙希)らは、黒田財閥との闘いに挑む。彼女たちを待ち受けていたのは数々の強敵、死と隣り合わせの事件。期待と裏切り。友情、愛情、真実とは……。知能犯との闘いは一筋縄ではいかなかった。スリル、サスペンス、エロティシズムが交差する、今までに無い新しい人間界のサバイバルストーリー。

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出演:葉加瀬マイ 赤井沙希 鳥肌実 坂口征夫 阿部祐二 ルー大柴 他

監督:藤原健一
脚本:川崎龍太
制作:ANGLE
配給・宣伝:渋谷プロダクション

製作「LADY NINJA」製作委員会
©「LADY NINJA」製作委員会