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柄本佑と瀧内公美 主演『火口のふたり』幻の予告編映像解禁 R18


映画情報どっとこむ ralph 直木賞作家・白石一文による同名小説を原作とした映画『火口のふたり』が8月23日(金)より、新宿武蔵野館ほかにて全国公開されます。本作は、主演に柄本佑と瀧内公美を迎え、日本映画界を代表する脚本家・荒井晴彦の監督第3作目となる、男と女の不確実な愛を描いた<R18>衝撃作です。
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高良健吾 『アンダー・ユア・ベッド』待望の予告編解禁! ヒロイン西川可奈子コメント


映画情報どっとこむ ralph KADOKAWAとハピネットの共同制作によって、閉塞気味のこの映画界において、「リミッターを外せ!」を合言葉に、あえてタブーとされる題材をテーマに、クリエイター達の感性と才能を思うままに爆発させた、“ジャンル映画”の中でも特にエッジの立った

作品を共同で開発、発信していくプロジェクト『ハイテンション・ムービー・プロジェクト』を立ち上げました。

4月12日(金)に公開間近の第一弾1人の女性の4つの人格を4人で演じる異色作!

『殺人鬼を飼う女』そして、第二弾!高良健吾主演の『アンダー・ユア・ベッド』の公開が7月19日(金)に決定&本予告映像が解禁!

今回の予告映像では、主演高良健吾が覗き続けたヒロインが明らかになると共に作品の大枠が露わになった興味深い映像となっております。



映画情報どっとこむ ralph 西川可奈子(佐々木千尋役)さんからコメント到着!
千尋でいた期間は本当に苦しかったですね…。 現状から抜け出す為の選択がどれ程大変で勇気のいる事か…。 迫る恐怖や不安な日々を一緒に戦って過ごしている内に気づけば自然 と体重も落ちていました。高良さんはその場で生まれる感情を繊細に 受けて下さるので、三井くんの前では自然体の優しい千尋でいれた気 がします。苦しいはずの現場の空気感が程よく心地良いと思えたのは、 きっとその場にいる全員が、俳優高良健吾さん、そしてこの作品に惚れ 込んでいたからだろうと感じました。 仕上がりを観た時、初めて抱いた感情がこの映画にはあって…。改めて この作品をこの組でやれた事、そして安里監督との出会いに心から感謝 します! 安里組全員の覚悟が乗っかったこの作品の熱量が画面を通して 1 人でも多くの方に響くと嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph アンダー・ユア・ベッド

7月19日(金) テアトル新宿ほか全国順次ロードショー

サイト URL:
http://underyourbed.jp

Twitter:
@UYB_movie

[STORY]
「今、こうして名もない男がベッドの下で虫のように横たわっている。そして、そこで毎日…彼女を、ただ見つめているんだ」 雨の日の無人のエレベーター。誰かの香水の香りが残っている。俺は思い出す。この香り…、11 年前、たった一度だけ名前を 呼んでくれた佐々木千尋のことを。親からも学校のクラスメイトからも誰からも名前すら憶えられたことのないこの俺を「三井くん」と呼んでくれた時のこと。 俺は人生で唯一幸せだったあの感覚にもう一度触れたいと思い、彼女を探し出すことにした。家庭を持った彼女の家の近所に 引っ越し鑑賞魚店を開店し、自宅に侵入、監視、盗撮、盗聴、彼女の近くで全てを覗き見ていたいと思った。だが、俺の目に映 ったのは、全く別人に変わり果てた姿だったのだが。

『ハイテンション・ムービー・プロジェクト』第一弾

殺人鬼を飼う女

4月12日(金)テアトル新宿 池袋シネマ・ロサほか全国順次ロードショー

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出演:高良健吾 西川可奈子 安部賢一 三河悠冴 三宅亮輔
原作:大石 圭「アンダー・ユア・ベッド」(角川ホラー文庫刊)
監督・脚本/安里麻里
製作:ハピネット KADOKAWA
制作プロダクション:ザフール
R18+
配給:KADOKAWA
©2019 映画「アンダー・ユア・ベッド」製作委員会




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キングレコード発『こえをきかせて』『グラグラ』『焦燥』合同記者会見


映画情報どっとこむ ralph 4月6日(土)から8日(月)までキングレコード発、大人の男女に魅力的な作品をお届けする新映画レーベル「KING RECORDS presents エロティカ クイーン」。

レーベル第1弾として『こえをきかせて』『グラグラ』『焦燥』が3本同時限定公開を記念して、主演の渡辺万美さん、永岡怜子さん、小田飛鳥さん、いまおかしんじ監督、髙原秀和監督を迎え合同記者会見を行いました。

『こえをきかせて』『グラグラ』『焦燥』合同記者会見
日時:4月6日(土)
場所:渋谷ユーロライブ
登壇:渡辺万美、永岡怜子、小田飛鳥、いまおかしんじ監督、髙原秀和監督 

合同記者会見には、『こえをきかせて』で精肉屋の男性とテレパシーで交流を深めていくヒロインを演じた渡辺万美さん、『グラグラ』でバツイチ男と不器用な恋をするヒロインを演じた永岡怜子さん、『焦燥』で度重なる不運にも負けず恋にもがくヒロインを演じた小田飛鳥さんによるフェロモンに満ち溢れた雰囲気の会見となりました。 いずれもR‐15作品です。

4月6日(土)〜8日(月) 渋谷ユーロライブにて限定公開!!

【こえをきかせて】
渡辺万美 吉岡睦雄 今川宇宙 長屋和彰 広瀬彰勇 古藤真彦 丸 純子/川瀬陽太
監督・脚本:いまおかしんじ エグゼクティブプロデューサー:山口幸彦 企画:利倉 亮 プロデューサー:江尻健司 キャスティング:関根浩一 
音楽:下社敦郎 撮影:瀬川 龍 照明:岩本雄介 録音:大塚 学 編集:桐畑 寛 助監督:ほんだみきひろ 制作担当:米澤 勉
制作協力:レジェンド・ピクチャーズ 
製作:キングレコード 
(c)2019キングレコード
<日本/カラー/本編 91分/R15+>

【焦燥】
小田飛鳥 那波隆史 七海なな 広瀬彰勇 重松隆志 森川凜子 加藤紗里(特別出演)/隆 大介
監督・編集:髙原秀和 脚本:髙原秀和 宍戸英紀 エグゼクティブプロデューサー:山口幸彦 企画:利倉 亮
プロデューサー:江尻健司 キャスティング:関根浩一 音楽:野島健太郎 撮影:田宮健彦 録音:山口 勉 助監督:島崎真人 制作担当:米澤 勉
制作協力:レジェンド・ピクチャーズ
製作:キングレコード
(C)2019キングレコード
<日本/カラー/本編 77分/R15+>

【グラグラ】
永岡怜子 江澤 翠 柴田明良 本橋由香 木庭博光 古井榮一/湯江タケユキ
監督:髙原秀和 脚本:髙原秀和 宍戸英紀 椙下直哉 エグゼクティブプロデューサー:山口幸彦 企画:利倉 亮 プロデューサー:江尻健司 
キャスティング:関根浩一 音楽:野島健太郎 撮影:下山 天 照明:守利賢一 録音:堀田範仁 編集:金子尚樹 助監督:森山茂雄 制作担当:米澤 勉
制作協力:レジェンド・ピクチャーズ
製作:キングレコード
(C)2019キングレコード
<日本/カラー/本編 77分/R15+>

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高良健吾 主演『アンダー・ユア・ベッド』キービジュアル&場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、KADOKAWAとハピネットの共同製作によって、閉塞感を漂う邦画界において、「リミッターを外せ︕」を合言葉に、あえてタブーとされる題材をテーマに、クリエイター達の感性と才能を思うままに爆発させた、“ジャンル映画”の中でも特にエッジの効いた作品を共同で開発、発信していくプロジェクト『ハイテンション・ムービー・プロジェクト』を立ち上げました。

記念すべきプロジェクト第一弾は4月12日公開『殺人⻤を飼う女』。先日、完成披露試写会にてお披露目され、劇場公開への期待と話題が高まっております。

映画情報どっとこむ ralph そしてプロジェクト第二弾となる今夏公開予定『アンダー・ユア・ベッド』。

待望のキービジュアルと場面写真を初解禁いたします!

「覗いていたい。このままずっとー」

今回解禁したビジュアルでは、高良健吾演じる主人公・三井直人が、11年前に一度だけコーヒーを飲んだ最愛の女性をベッドの下から覗く様子が具体的に明らかになってきた。男の眼前を青白く細い足が横切り、その様子を至近距離から虚ろな目でじっと見つめる…、とても異常な状態に身を置く男の様子を描き出す大胆で不気味なビジュアルが完成した。どのようにしてベッドの下に潜り込んだのか?「ずっと覗いていたい」男の異常執着体質はどこから生まれたのか?男がベッドの下から覗き見たものは一体何なのか?変質的ではあるが、どこか繊細で孤独な雰囲気を漂わせる三井の姿に妄想が掻き立てられる。

映画情報どっとこむ ralph さらに、今回初解禁となります場面写真は、

木陰から女性を監視する高良、
自宅から望遠レンズ越しに女性を盗撮する高良、
観賞用のグッピーを食い入るように見つめる高良、
高良覗きシリーズ3点を合わせて解禁。

30年間存在しなかった男の孤独に蝕まれた愛は、狂気となるのか―。


『アンダー・ユア・ベッド』

物語・・・
「もう一度、名前を呼ばれたい」雨の日の無人のエレベーター。誰かの香水の香りが残っている。俺は思い出す。この香り…11 年前、たった一度、名前を呼んでくれた彼女のこと。誰からも名前すら憶えられたことのないこの俺を「三井くん」と呼んでくれた時のこと。人生でもっとも幸福だったあの感覚を思い出したい。俺は、彼女を監視する事にした。彼女の家のベッドの下で―。

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主演:高良健吾
原作:大石 圭「アンダー・ユア・ベッド」(角川ホラー文庫刊)
監督・脚本/安里麻里
製作:ハピネット KADOKAWA
制作プロダクション:ザフール
配給:KADOKAWA
©2019映画「アンダー・ユア・ベッド」製作委員会 R18+




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真紅のドレスで飛鳥凛 大島正華 松山愛里 中谷仁美登壇『殺人鬼を飼う女』完成披露


映画情報どっとこむ ralph 幼少期に義理の父から受けた悍ましい虐待が原因で解離性同一性障害を患っているキョウコ。別人格 を作る事で自身を守ってきたキョウコの中には3つ人格が生まれた。

主人各含めた人格を4人の女優陣でミステリアスかつ官能的に演じ分けた問題作がこの度、完成を祝し完成披露試写会が行われ、中田秀夫監督をはじめ、4人格を演じた飛鳥凛、 大島正華 、松山愛里、 中谷仁美がサスペンス・ホラー“のキーアイテムである、赤ワインと生々しい鮮血を連想させる真紅のドレスを身に纏い登壇。

飛鳥凛28歳のリアル誕生日を祝し、監督から作品に実際に登場したスペシャルワインをプレゼントも!!


『殺人鬼を飼う女』完成披露試写会
日付;3月28日(木)
場所:神楽座
登壇:飛鳥凛 大島正華 松山愛里 中谷仁美 /中田秀夫監督

映画情報どっとこむ ralph 本作を一早く鑑賞するチャンス掴んだ観客が今 か今かと待ちわびる満員の会場の中、ホラーの巨匠 中田秀夫監督が登壇し、続いて主演の主人格で、ギャルソンのキョウコを演 じた飛鳥凛さん、キョウコの内に潜む別人格をそれぞれに演じた、大島正華さん、 松山愛里さん、中谷仁美さん らが、本作のキーアイテムでもある、真っ赤なワイ ンと鮮血をイメージしたセクシーで挑発的なドレスを身に纏い登壇。

本作で中田監督と映画、ドラマも 合わせ3度目のタッグとなる飛鳥さんは

飛鳥さん:こうして再び中田監督の映画に 出演出来て、そしてこの完成披露試写会が私の誕生に行われた事に本当に幸せを感じております。本日はよろしくお願いします。
と挨拶。

中田監督:この映画は約1年前に完成し、本日皆さんにお披露目出来た事を嬉しく思います。ハイテンションで作った シーンも多々あるので皆さん楽しんでいって下さい!

と本作の完成に喜びと自信を覗かせた。女優陣の華やかで真っ赤なドレスに 対して

飛鳥さん:作品の中で沢山の赤があるのでそこにも注目して欲しいです!

大島さん:強さの中にセクシーさがありこんなに赤が並ぶと凄い迫力ですね。
と、それに対し

松山さん:同じ”赤“のドレスでもそれぞれの劇中の役キャラクターとリンクした衣装でみんなとって も似合ってますね。

と言うと

中谷さん:結構赤いドレスって照れますね。

と笑うと

松山さん:さっきまんざらでも無かったじゃん!笑

と、ツッコミ!

そして“リミッターを外せ!”を合言葉にした“ハイテンション・ムービー・プロジェクト”に関して

中島監督:日活ロマンポルノの助監督時代3Pまでやった事があるけれど、今回4Pシーンに初挑戦という事で・・これが意外と難しかったんですが、このシーンの撮影時はテンションを上げてやりましたね

と本作のコンセプトに因みリミッターを外したエピソードを語り会場の笑いを誘った。

映画、今回また飛鳥凛を起用した理由を

中田監督:『ホワイト・リリー』の後、実はテレビドラマでハイテンションな役をやって頂いた事があったんですが、その時の迫力に圧倒されまして、今回お名前を上げさせて頂きました。

と飛鳥さんへ熱いラブコールを送ったそう。それに対し

飛鳥さん:お話を頂いた時はえ!?本当に?とびっくりしました。また監督の作品に参加出来ると思って無かったので・・衝撃と嬉しさでいっぱいになりました!

と振り返ります。

映画情報どっとこむ ralph また、本作の最大の特徴となる4人格をそれぞれ別の役者が演じる珍しい演出に関して

大島さん:直美とキョウコは凄く近い存在なのですが、とあるシーンで演じてる途中にキョウコと心が通った瞬間があって、私キョウコなんだ!と不思議な感覚になりました。

と本作ならではの不思議体験を語り、松山と大島も「うん、分かる 分かる!」と共感していました。

身体を張ったラブシーンについて、本作で“初脱ぎ”となった大島さんは

大島さん:初めてのレズビアンの役だったんです が・・私女の子いけるんじゃない?と思ってしまう程、飛鳥さんが魅力的でした。

松山さん:最初は戸惑いもあり、悩みましたが、監督がアクションシーンのようにやって!と言われた事をキッカケにあぁなるほど。と感覚を掴めて、痣が出来きるくらい激しいシーンでも痛みを感じないくらい集中してやれました。
とハイテンションだった事を振り返りました。

監督:このシーンは本当に飛鳥さんと松山さん2人が競い合ってるくらい、おお!こっちが勝ったぞ!!みたいなテンションで本当にアクションシーンのように撮影しましたね。

とコメントすると、少女役で絡みシーンの無い中谷さんは

中谷さん:お姉ちゃん達大変そうだなーと思って見てました笑。
と当時の撮影の過酷さを振り返る。

そしてトークは、作品に因みまだ誰にも見せていない、見つかっていない、私の中にいる、もう一人の私について・・

監督:僕は岡山生まれなんですけど、大島さんが神戸出身というのが頭にあったのか・・大島さんのラブシーンで舐めるシーンがあったのですが、まだ照れがあったと思い、思わず演出でもっとべろべろ舐めたれやー!となぜか関西弁が出た時があって、あれなんで今関 西弁・・?と新たな自分が出た新鮮な瞬間でした。

と茶目っ気たっぷりに語り、

飛鳥さん:愛犬のお散歩中に気付かないうちに大声 で愛犬に向かって喋っていた事にこの間初めて気づいて・・完全に周りからはヤバイ奴になっていて、私の中の知らない私が垣間 見えてる・・。

と会場を盛り上げた。

映画情報どっとこむ ralph そして本日は、なんと飛鳥凛の28歳のお誕生日という事で!監督からサプライズのバースデー のプレゼントが登場・・!なんと作品にも登場する架空の赤ワイン『2008プイィ・フュメ・レ・サーブル』が登場!今日の為に作った 作品に因んだ私の中のワインというラベルが貼られた世界でたった1本のオリジナルの赤ワインを受け取った

飛鳥さん:ありがとうございます!凄い!泣きそう!これを空ける時はここの4人で空けたいです!

と目を潤ませて感激!
共演者からは 「本当におめでとう」と会場からは大きな拍手が響いた。名残惜しい様子で

飛鳥さん:この作品を通して、人からはバッドエンドに見 える事でも自分にとってハッピーエンドな事も多く、人に流されないで自分の信念を貫く事をキョウコを通してすごく素敵な事だなと思いました。これから映画を見る皆さんにもその気持ちが届くといいなと思います。本当に今日はありがとうございます。


最後の挨拶を

中田さん:4月12日に公開を迎えますが、今日が一般の方々に見て頂く初めてですが、なんとか皆さんにこの作品を育 てていって貰いたいという気持ちです。本日はどうもありがとうございました。

と挨拶し、イベントを締めくくりました。

映画情報どっとこむ ralph 殺人鬼を飼う女

4月12日(金)テアトル新宿/池袋シネマ・ロサ ほか全国ロードショー
【STORY】
愛を交わした時、彼女は現れる― キョウコはビストロで働く美しいギャルソン。だが幼い頃義父から性的虐待を受け続けたことで、キョウコを愛するレズビアンの直美、ビッチなゆかり、 そしてあの小学生のままのハルという様々な人格と辻褄を合わせ共存し支え合っていた。だが、ある日マンションの隣人が憧れの小説家と知り恋心 を抱いたのをきっかけに、得体の知れない歪みを感じ始める。それと時を同じくして彼女の周りで謎の死が相次ぎ、保たれた均衡が崩れ始める―。

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飛鳥凛 /水橋研二/大島正華 松山愛里 中谷仁美 / 根岸季衣
監督:中田秀夫 原作 大石圭「殺人鬼を飼う女」(角川ホラー文庫)
脚本:吉田香織 / 音楽 坂本秀一 製作 KADOKAWA ハピネット / 制作プロダクション ツインズジャパン
配給:KADOKAWA (C)2019「殺人鬼を飼う女」製作委員会 R18+




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