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東京国際映画祭の来日ゲストと海外プレスを招いてのパーティー




東京国際映画祭の来日ゲストと海外プレスを招いてのパーティーに行ってきました。


イヤー面白かった。

外国の監督って誰にでも気さくだよね。。。

パーティー好きッスね!


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パラノーマル・アクティビティ4


『パラノーマル・アクティビティ4』が世界でついに解禁された!
日本公開は… 11月1日  です
あまりに怖すぎるという口コミが広がり、世界中で“現象”を巻き起こした『パラノーマル・アクティビティ』シリーズ待望の最新作『パラノーマル・アクティビティ4』が世界でついに解禁されました!

なぜ、ケイティは消えたのか─?
あれから5年─。事件は、遂に急展開を迎えます。


先週末から待ちに待った世界中の“パラノーマル・アクティビティ ファン”が劇場へ駆けつけ、全米を除く世界33か国でのオープニングが、シリーズ最高となるトータル興行収入2,650万ドルを叩き出した!!この数字は、シリーズ2の24.8%増、シリーズ3の11.5%増の成績です。

日本上陸するのは11月1日(木)…..です!
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◆イントロダクション

1988年、2006年にカリフォルニア州で発生した謎の未解決事件。その衝撃的映像は一般公開され、世界中で社会現象を巻き起こした。監視カメラに映るのは次々とエスカレートしていく信じがたい超常現象<パラノーマル・アクティビティ>。一連の事件に関与したとされる女性ケイティと、彼女に連れ去られた幼い男児ハンター。二人の消息はいまだつかめていない。だが、あれから5年後の昨年2011年、ある少女が撮影した映像から、二人とみられる姿が発見されたとの情報が。ケイティはなぜ消えたのか?連れ去られたハンターに何が起きたのか?全世界が注目する中、“すべて”がつながる<第4の映像>が、遂に解禁される??。
監督は、3作に引き続きヘンリー・ジューストとアリエル・シュルマンが手掛ける。製作は、1作目では監督を、全作でプロデューサーを務めている、本作品の生みの親、オーレン・ペリ。そして、脚本には、人気TVシリーズ「プリズン・ブレイク」の脚本を手掛けたザック・エストリンと、オーレン・ペリが担当し、2作目で失踪したケイティとハンターの新たな真相が果たして描かれているのか?世界中が注目をしている!!



◆ストーリー

2011年11月 ネバダ州ヘンダーソン。
閑静な住宅街に住む一家。ある日、近所に引っ越してきてから、原因不明の謎の現象が起こり始める。高校生のアレックスは、ホームビデオやモバイルPCを使いながら、この奇妙な現象を記録することに。ある日の夜、アレックスはテレビ電話で部屋を撮影しながらボーイフレンドに状況を伝えていた。画面は窓の外へ移る。すると、家の前で不気味にたたずむ一人の少年の姿が。目が合った瞬間、部屋の照明がちらつき、モバイルPC画面にノイズが走る。更に、家中のドアというドアが一斉に開き始めた。やがてアレックスの背後に想像を絶する「何か」の姿が…。
後に発見された映像には、身も凍る衝撃の決定的瞬間が映し出されていた。いったい何が起きたのか?

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 監督:ヘンリー・ジュースト & アリエル・シュルマン
 製作:オーレン・ペリ
 脚本:ザック・エストリン & オーレン・ペリ
 キャスト:ケイティ・フェザーストン
 
11月1日(木・映画ファーストデー)より
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ他全国公開!


TIFF&TOYOTA「夢のクルマアートコンテストとアニメ映像:PES」


10月21日(日)、六本木ヒルズアリーナにて東京国際映画祭(TIFF)とTOYOTAコラボのスペシャルイベント「映像でたのしむクルマの未来」開催されました!

TOYOTA×STUDIO4℃によるアニメ『PES (Peace Eco Smile)』上映とライブ、トーク、「TOYOTA夢のクルマアートコンテスト」の上映とトークが行われました。





これは映画祭という特別な文化的空間で、地球のエネルギー、日々のささやかな幸せを伝えてくれる作品の上映とともに、エコを楽しむことや移動の喜び、カルチャーとプロダクトのハイブリッド(親和性や融合)の可能性を、感じていただく物として企画されたものです。

東京国際映画祭(TIFF)の開催期間は10月20日から28日。皆さん足をお運びください。
公式HP:http://2012.tiff-jp.net/ja/
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イベントの模様 :

1: 『PES (Peace Eco Smile)』上映&トーク

ショートフィルム・ヴァージョンに編集された「PES Drive Your Love」を上映したのち、『PES』に音楽を提供している世武裕子によるライブへ。幻想的な歌声に誘われるように偶然六本木を通行していた人たちも足を止めて聞き入りました。ライブの最後には主人公Pes役の声優・國分和人がPesと同じ衣装で登場し、劇中の挿入歌を歌唱。その後、本作のエグゼクティブ・プロデューサーである南井孝夫(TMSM)とSTUDIO4℃のプロデューサー、田中栄子が加わり、TOYOTAのものづくりを支える想いや、『PES』の制作の経緯と世界に羽ばたく姿勢を語りました。


世武:「TOYOTAとSUTUDIO4℃の、世界へ羽ばたこうという姿勢は、自分の作曲の姿勢も外に出て行こうというものなので、共感しています。」
國分:「Pesはピュアな役柄で、見るもの、触れるもの全てに新鮮に感動して喜んだり傷つきます。『PES』は、クルマという進化して行くものと友情や恋愛など普遍的なものが融合した、大事なものが詰まった作品です。自分もPesとともに成長し、ひとりでも多くの方に届くよう頑張りたいと思います。」
南井:「人に「TOYOTAって、もっとおもしろいんだよ」という、製品だけではなく温かみを伝えることを考えたとき、アニメーションという表現が一番適していると考え、STUDIO4℃の門を叩き、話し合いながら『PES』を創りあげました。」
田中:「ものづくりの姿勢や、未来に夢を届ける姿勢が、STUDIO4℃の作品づくりと同じ心であると南井さんが熱く語ってくれました。頂いたテーマからどうやったらアニメが創れるか悩んだのですが、相談しながら初めて世界に届ける作品を手がけることとなりました。」


『PES (Peace Eco Smile)』 :
主人公のPesが、宇宙人の目線から地球やクルマの価値をひも解いていく物語。現在、第1弾(全7話)を無料公開しており累計27万回再生と好評いただいています。

スペシャルサイト :
http://www.toytoyota.com/pes/
http://www.youtube.com/user/toytoyotaPES

2: 『第6回夢のクルマアートコンテスト』
世界中の子どもたちの創造力を育み、その力を表現する場づくりとともに、子どもたちの自由で純粋な発想を通して想像力の原点へと立ち戻り元気をもらうことで夢の共有と持続可能な未来を実現するべく2004 年から開催している『TOYOTA 夢のクルマアートコンテスト』。
このイベントには第6回の審査員も務め、受賞者の子どもたちの夢や希望を原動力としたTOYOTAのコーポレート・メッセージ映像を手がける森本千絵(ディレクター/goen°)と、今回実際に子どもたちが生活する場に赴いた常盤司郎(映像監督)が登壇。映像の上映とともに子どもの夢が支えるものづくりについて熱い思いが語られました。
南井:「世界の子どもたちの絵を、ものづくりをする会社のエネルギーとし、夢を一緒に実現して行ければと思っています。コンテストは現在70カ国以上、60万人以上の方から応募がありますが、子どもたちのアイデアに驚かされます。」
森本:「TOYOTAのグローバルへの目の向け方は、理論的なことを超え「繋がる」というハートの部分があります。(アートコンテストの)絵を見せてもらったら、見たことのない密度の絵があり、これを皆が知らなくてはもったいないと思いました。ほとんどの子どもが(夢のクルマは)「きっとできる」と言いますし「本気で思っていればリアルになる」と思える目をしています。子どもたちはわくわくした気持ちでTOYOTAに実現してもらいたいと思っているので、これは壮大で遠回りなプレゼンテーションです。子どもにとってクルマはキラキラしたファンタジーのような想像の世界に誘ってくれるもの。言霊のように絵をシェアして伝えれば、まわりまわって実現すると思います。ただしクルマだけがよくなってもだめで、全体的な環境や時間の作り方すべてが影響しあっています。地道なことですが、どんどん皆に広げてほしいと思っています。」
南井:「実現できると思えば夢は実現できるということを感じてもらうために、このコンテストを続けていきます。クルマだけではなく、感動する心や、夢見る心がすべてを動かす原動力です。その心を伝えることで最終的にクルマの面白さやあたたかさを伝えていければと思います。」


スペシャルサイト :
http://www.toyota.co.jp/jpn/events/dreamcar/gallery.html
http://www.toyota-global.com/events/dream_car_art_contest/


東京国際映画祭オープニング『シルク・ドゥ・ソレイユ3D』


TIFFオープニング『シルク・ドゥ・ソレイユ3D』

第25回東京国際映画祭の公式オープニング作品である『シルク・ドゥ・ソレイユ3D 彼方からの物語』

監督アンドリュー・アダムソン、主演エリカ・リンツ、日本公開オフィシャル・ナビゲーター上戸彩他がグリーンカーペット、オープニング上映会場での舞台挨拶に登場しました。



★グリーンカーペットイベントの模様★

アンドリュー・アダムソン監督、ジャック・メテ(製作総指揮)、エリカ・リンツ(主演女優)、“シルク・ドゥ・ソレイユ”パフォーマー、上戸彩さん(オフィシャルナビゲーター)、蒼山日菜さん(切り絵作家・ポスターデザイン)がゆっくりと250mのグリーンカーペットを歩かれました。


そして“シルク・ドゥ・ソレイユ”のパフォーマーたちによる<夢の小舟>パフォーマンスが素敵でした。



★オープニング上映会場舞台挨拶の模様★


グリーンカーペットでのゲスト登場、<夢の小舟>パフォーマンスを行った後は、TOHOシネマズ 六本木ヒルズのスクリーン7で、東京国際映画祭オープニング上映であり、ワールドプレミアでもある本作の上映が行われました。満席となった会場のステージに、監督、エリカ・リンツ、上戸彩らが登壇し、舞台挨拶を行いました。また、来日を予定していたものの、スケジュールの都合で叶わなかった製作総指揮のジェームズ・キャメロンも、ビデオメッセージでの挨拶を行いました。

アンドリュー・アダムソン監督:
「今回は、オープニング上映作品として招待して頂いて大変感謝しています。私自信、シルク・ドゥ・ソレイユの大ファンで、この映画を今日、皆さんに観てもらえるのは本当に光栄です。
私は、初めてシルクを観た時、照明が点いて、音楽が流れはじめたその瞬間、別世界に連れて行かれました。夢の世界に連れて行かれたように感じたんです。パフォーマーたちの美しさ、スリリング部分など、全てを観て欲しいです。最後まで楽しんで下さい。」

エリカ・リンツ:
「小さい頃、夢は世界中を旅することだったのですが、当時は叶いませんでした。その後シルク・ドゥ・ソレイユを初めて観て、私の人生は変わったんです。こうやって東京に来ることもできました。なにより、この映画を通じて世界中の皆さんと、シルク・ドゥ・ソレイユの世界を共有できるようになるということがとても嬉しいです。」

上戸彩:
「皆さんと今日、一緒にグリーンカーペットを歩かせていただいて、改めて本作が注目されていると感じました。私は元々シルクの大ファンで、舞台裏を取材したこともあるのですが、3Dの映画はステージのそれとは全く違うんです。深いストーリーがあって、おしゃれなBGMがあって・・・様々な楽しみ方ができる作品です。今日観た皆さんには、それぞれが感じたことをまわりに広めていって欲しいと思います。」

ジェームズ・キャメロン(ビデオメッセージ):
「私が製作総指揮を務めるこのシルク・ドゥ・ソレイユの映画は、3Dでの鑑賞に最適です。3Dカメラのための様々な撮影技術が開発され、私は海や宇宙を探求してきました。そして今、大好きなシルクを、これまでにない映像でお届けできて幸せです。3Dのおかげで生き生きとした臨場感が体験できます。この度、東京国際映画祭の公式オープニング作品に光栄にも選ばれました。この作品は日本が世界最速の公開です。東京国際映画祭とは長年私自身、深いご縁があり、『タイタニック』と『アバター』から続いています。『タイタニック』が映画祭で上映されてから15年、きっと今回の作品も皆さんに夢中になってもらえるはずです。
シルク・ドゥ・ソレイユという最高のエンターテイメントを、私たちの映画でお楽しみください。」


『シルク・ドゥ・ソレイユ3D 彼方からの物語』


製作総指揮: ジェームズ・キャメロン (『アバター』 『タイタニック』)
監督・脚本: アンドリュー・アダムソン (『シュレック』 『ナルニア国物語』)
公式ホームページ: http://www.cirque-3d.jp/

11月9日(金)より、TOHOシネマズ 有楽座他、

全国3Dロードショー!

東京国際映画祭(TIFF)

開催期間は10月20日から28日
公式HP:http://2012.tiff-jp.net/ja/
©TIFF


東京国際映画祭始まり9 上戸彩さん


東京国際映画祭(TIFF)グリーンカーペット9回目。

上戸彩さんがオフィシャル・ナビゲーターの

『シルク・ドゥ・ソレイユ3D 彼方からの物語』

アンドリュー・アダムソン監督、ジャック・メテ製作総指揮、上戸彩さん、蒼山日菜さん


上戸彩さん 一緒に歩く監督さんたちの誘導など
スゴイ周りに気をつかっていました。


パフォーマの皆さん さすがキレが凄い!3D映画も観てみたいです!


東京国際映画祭(TIFF)の開催期間は10月20日から28日。皆さん足をお運びください。

公式HP:http://2012.tiff-jp.net/ja/

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