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浜辺美波x北村匠海 北川景子x小栗 旬『君の膵臓をたべたい』本編映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 題名にドキッとするけど・・・「キミスイ」の愛称で若い世代の圧倒的な支持を集める小説。

住野よる先生作『君の膵臓をたべたい』を実写映画化。


ヒロインで、重い膵臓の病を罹う【桜良】役には、ドラマ・映画「咲-Saki-」で初主演を飾り、『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』でもヒロインを務めた浜辺美波さん。実写ドラマ「あの花」のめんまちゃんですね。

桜良の病気を唯一知ることになるクラスメイトの【僕】役には、ダンスロックバンド・DISH//のメンバーで、ドラマ「ゆとりですがなにか」、「仰げば尊し」と出演作が続く北村匠海さん。

さらに映画版では、原作=≪過去≫から12年が経った≪現在≫が描かれ、≪過去≫と≪現在≫2つの時間軸を行き来しながら物語が進んでいきます。

≪現在≫パートでは、教師となった【僕】を小栗旬さんが、桜良の親友【恭子】を北川景子さんが演じています。実はこの二人も初共演。

浜辺美波さん、北村匠海さん、北川景子さん、小栗旬さんからのコメントは過去記事をチェック
http://eigajoho.com/?p=50870

映画情報どっとこむ ralph また本作のメガホンを取るのは『黒崎くんの言いなりになんてならない』、『君と100回目の恋』を手掛けた月川翔監督。

脚本には『僕等がいた』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』など青春映画の名手であり、2017年後期NHK連続テレビ小説「わろてんか」も控えている吉田智子さん。

映画情報どっとこむ ralph そして・・・・

この度、本編映像が初解禁!
2月18日(土)より全国の劇場で上映される特報には、≪過去≫の浜辺・北村、≪現在≫の小栗・北川というメインキャストの面々が登場し、爽やかでいて切ない「キミスイ」の世界観が30秒間に詰め込まれています。



ラスト、あなたはきっとこのタイトルに涙する。

7月28日、この夏いちばんの感動作「キミスイ」にどうぞご期待ください!

公式HP :
http://kimisui.jp/

物語・・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(北村匠海/小栗旬)。

彼は、教え子・栗山(森下大地)と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく――。
膵臓の病を患う桜良が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。

だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。

桜良の死から12年。
結婚を目前に控えた桜良の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた――。

そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人――。

キャスト
浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田 通 森下大地/上地雄輔
北川景子/小栗 旬

スタッフ
監督:月川翔 
脚本:吉田智子
企画・製作 :東宝
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社

映画情報どっとこむ ralph
原作
住野よる『君の膵臓をたべたい』
 
©住野よる/双葉社
★原作 主な受賞歴
・2016年本屋大賞 第2位
・2016年年間ベストセラーランキング 総合4位・単行本フィクション部門1位(日販調べ)
・Yahoo!検索大賞2016 小説部門賞 *前年と比べ検索数がもっとも急上昇した人物、作品、製品に贈られる賞
・2016年度 TSUTAYA店舗年間ランキング 書籍総合2位
・ダ・ヴィンチ「BOOK OF THE YEAR 2015」第2位
・読書メーター 読みたい本ランキング1位
・第1回宮脇書店大賞「ミヤボン」 第1位
・埼玉県の高校図書館司書が選んだイチオシ本2015 1位
・第9回神奈川学校図書館員大賞(KO本大賞)
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ドニー・イェンの詠春拳が冴える!『イップ・マン 継承』本予告解禁


映画情報どっとこむ ralph 『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』で大活躍のドニー・イェンが、ブルース・リーの唯一の師と知られる詠春拳の達人イップ・マン(葉問)を演じ、アメリカでもスマッシュヒットを記録した人気シリーズの第3弾『イップ・マン 継承』が4月22日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開することが決定!

この度、日本オリジナルのポスタービジュアル、本予告編映像があわせて解禁となりました!

1959年。
好景気に沸く香港は、その一方で、無法地帯になりつつあった。裏社会を牛耳る最凶の不動産王・フランクによる暴挙から町を守るため、静かな達人イップ・マンは立ち上がる。だがそれは、自身の家族をも命の危険にさらすことを意味していた。さらには、武術“詠春拳”の正統をめぐって挑まれた死闘・・・。果たしてイップは、人生において最も大切なものを見出し、守り、伝えることができるのか?

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今回解禁となった日本オリジナルの予告編では・・・・

ドニー・イェンが、前作以上に多彩で自在な詠春拳やアクションを披露!
また『キル・ビル』シリーズの武術指導を担い、ドニー・イェンを見出したことでも知られるユエン・ウーピンがアクション監督をつとめた本作で、さらなるカンフーアクションの神髄をみせています。
イップ・マン史上最凶の敵・フランク役で登場する元ボクシング世界ヘビー級王者マイク・タイソン、新たなる詠春拳の使い手としてイップ・マンに挑む貧しき天才武術家役のマックス・チャンとの対決の凄まじさは予告編映像からも垣間見られ、見逃せません!
さらに本作で描かれるのは、家族の危機や武術の危機に直面し、未来につなぐべき心のために闘おうとするイップ・マンの決意です。

映画情報どっとこむ ralph 現在本作の前売鑑賞券が発売中!劇場窓口でお買い求めの方には特製ポストカードセット(3枚組)をプレゼント(一部劇場を除く)。 数量限定につき、お早めに!

イップ・マン 継承

4月22日(土) 新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー
公式サイト http://gaga.ne.jp/ipman3/

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監督:ウィルソン・イップ 『イップ・マン』シリーズ
アクション監督:ユエン・ウーピン(『キル・ビル』、『グランド・マスター』他)
音楽:川井憲次(『イップ・マン』シリーズ)
出演:
ドニー・イェン 『イップ・マン』シリーズ、
マックス・チャン 『グランド・マスター』、
リン・ホン 『イップ・マン』シリーズ 
パトリック・タム

特別出演:マイク・タイソン 『ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』

原題:葉問3/2015年/中国・香港/広東語・英語/105分/カラー/シネスコ
字幕翻訳:鈴木真理子

配給:ギャガ・プラス
© 2015 Pegasus Motion Pictures (Hong Kong) Ltd. All Rights Reserved.
    


『夢の続きをもう一度』予告解禁、動画メッセ―ジが到着!


映画情報どっとこむ ralph “大人系”アイドルDREAMING MONSTERの初主演映画『夢の続きをもう一度』が遂に公開が決定!

2017年2月25日(土)よりイオンシネマ板橋にて1週間限定公開!

3月4日(土)イオンシネマ日の出にて1日限定公開!

イオンシネマ板橋にて、初日舞台挨拶。
イオンシネマ日の出で、舞台挨拶が決定しています。

映画情報どっとこむ ralph この度、予告編解禁となりましたのでご紹介!


さらにメンバーからの動画メッセージが届きました。


映画情報どっとこむ ralph 物語は・・・・

あきるの市に住む仲良し3人組の少女、安美、渚沙、真理子。
小学校の野鳥観察クラブの彼女たちは、森の中を探検しているうちに、檜原村のトンネルに願いを叶えてくれるモンスターが棲んでいる噂を知り、3人でモンスターを探しに行く計画を立てるが、真理子に不幸な出来事が起き、それが発端で、安美、渚沙の仲は疎遠になってしまい、安美は引っ越してしまう。
9年の歳月がすぎ、大学のダンスサークルに所属する6人の女の子が武蔵五日市駅に降り立つ。その中の1人に安美の姿があった。9年ぶりに渚沙と再会し、少しずつあの頃のわだかまりが、解けていった2人は真理子の夢を叶えようとする・・・・・。
全編、四方を山で囲まれた大自然の宝庫、東京都あきる野市でオールロケを敢行。撮影は、シナリオに頼らず、その場で即興的に演技をつけ、ステージとは違ったドリモンの素顔の魅力を引き出している。「夢の続きをもう一度」を体現するドリモンの姿が感動を呼ぶ。

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DREAMING MONSTERとは・・・

“夢の続きをもう一度”というコンセプトのもとで活動するアイドル・ユニット。通称は“ドリモン”。2015年7月に結成、活動を開始。

東京・新宿の代アニLIVEステーションでの定期公演を主軸に、イヴェントやライヴ活動を展開。ファースト・ミニ・アルバムが、2016年5月30日付けのタワーレコード全店総合アルバムチャートで1位に輝く。映画主題歌「ジャパニーズフォーシーズン!」は10月10日付オリコンシングルチャートで最高位10位にチャートイン。2月13日、TSUTAYA O-EASTで行われた2ndワンマンLIVEも大成功を収める。

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監督:土田準平
脚本:いしかわ彰
出演:DREAMING MONSTER(中山安美 吉井渚沙 眞壁小百合 水口奈美 手塚穂奈美 藤方彩乃 木下沙央里 松本優子) 和地つかさ 斉藤祥太
企画協力:メディアエージェント

主題歌:「ジャパニーズフォーシーズン!」DREAMING MONSTER

製作・配給・宣伝:アイエス・フィールド
2017年 / 日本 / カラー /シネマスコープ/ 90分


テレンス・マリック監督『ボヤージュ・オブ・タイム』芸術・文化著名人から続々絶賛の声!


映画情報どっとこむ ralph 偉才テレンス・マリック監督が世に送り出す究極の一作『ボヤージュ・オブ・タイム』を、2017年3月10日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他 全国ロードショーとなります。
ハリウッドからはマーティン・スコセッシ監督、スティーブン・スピルバーグ監督、フランシス・フォード・コッポラ監督など錚々たる監督たちからも声が寄せられる中、日本の著名人からも多くの応援コメントが寄せられました!



俳優であり画家でもある片岡鶴太郎さん、数々の映像製作を手掛け映画監督としても才能を発揮している紀里谷和明さん、ミュージカルやオペラ、歌舞伎など国内外で多くの作品演出を手掛ける宮本亜門さんなど、芸術・ファッション・文学など各界の著名人が伝えています。

映画情報どっとこむ ralph
『ボヤージュ・オブ・タイム』 応援コメント ※50音順/敬称略

石川直樹(写真家)
時間や空間を超越したもう一つの世界にいきなり投げ込まれてしまったかのような映像体験でした。

岩谷圭介(ふうせん宇宙撮影)
自我に囚われている魂を解き放ち、時間と空間を超えた新しい視野を与えてくれる作品

落合陽一(メディアアーティスト)
臨死体験のような映画。人類の集合的無意識に訴えかける構造的美。宇宙の始まりから人の営みに至る共感覚的映像体験の宇宙。生命の意味と宇宙の意味を90分かけて考えさせられ、向き合わされる時間芸術。

片岡鶴太郎(俳優・画家)
よくぞこの作品を制作した。宇宙の創造主のメッセージをそのまま映像に映し込んだ、その映像の美しい事。全てが絵画的、芸術的、アーティステック。宇宙の原理は美しく知的だ。

鎌田實(医師・作家)
宇宙、命、はじまり、おわり、そして再生。ぼくたちの体に仕掛けられている137億年の歴史をたどる旅だ。

北村道子(スタイリスト)
テレンス・マリックは人間の永遠の問いを最先端テクノロジーの視覚映像によって認識させてくれた。

紀里谷和明(映画監督)
ボヤージュ・オブ・タイムは人間の意識が、その誕生の瞬間から抱えている究極の「問い」をこれ以上ない真摯さで表現した作品であり、最大に敬愛するテレンス・マレック作品の頂点ではないでしょうか。

ケン・ハラクマ(ヨガ指導者)
宇宙そして地球の神秘と謎、更に生命の奇跡を実感する感動の作品!

立川直樹(プロデューサー/ディレクター)
凄い!これはただならぬ映画だ。時空を超えた旅に誘われながら、僕達はスクリーンの前で幸福な迷い子になれる。

手塚眞(ヴィジュアリスト)
アイズワイドオープン!息をのむ壮麗な美しさ。恐るべき完成度。マリック監督の宇宙に酔う。

中島一夫(文芸評論家)
まるで四十億年分の遺言のような映画だ。自然の毀損は私の毀損。その苦しみの果てにのみ見える光がある。

松江啓明(ドキュメンタリー監督)
遂に映画を超えようとする映画が生まれてしまった。本作はぜひ最前列での鑑賞を薦めたい。なぜなら全身で浴びなければ、真意は伝わらないから。

宮本亜門(演出家)
これは映画なのだろうか? ミクロとマクロを自在に飛び交い、脳内を刺激する、崇高な瞑想映像だ。巨大な生命体の母なる地球に存在する、生物たちの妖麗な美しさに驚かされる。

ロバート キャンベル(日本文学研究者)
「ウエットな惑星がコロコロしている!」ストーリーを追うのをやめた瞬間、うねるようなリズムと現代アートに通じる美しく力強い映像の波が心地よく体を覆ってきた。そして、世間の雑音は消えた。


映画情報どっとこむ ralph 製作にはブラッド・ピットが名乗りを挙げ、アカデミー賞女優ケイト・ブランシェットがナレーションを務めています。あなたの想像を超え続ける90分を。

ボヤージュ・オブ・タイム

原題:Voyage of Time :Life’s Journey

2017年3月 TOHOシネマズ シャンテ他 全国ロードショー

公式HP:
gaga.ne.jp/voyage

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監督:テレンス・マリック『ツリー・オブ・ライフ』『シン・レッド・ライン』
語り:ケイト・ブランシェット『キャロル』
製作:ブラッド・ピット(*ブラッド・ピットは40分のIMAX版ナレーションも担当)、ジャック・ペラン

2016年/フランス・ドイツ・アメリカ映画/90分/カラー/ビスタ/5.1chデジタル
字幕翻訳:松浦美奈
配給:ギャガ  
2016 © Voyage of Time UG (haftungsbeschränkt). All Rights Reserved.


『スウィート17モンスター』日本版予告編とポスター解禁


映画情報どっとこむ ralph 歌手としても女優としても実力派の若手女優、ヘイリー・スタインフェルドが、Fワード全開のマシンガントークで自己中心的でありながらどこか憎めない、等身大の愛すべき17歳像を演じ、第74回ゴールデングローブ賞主演女優賞にノミネートされた、「あの頃のリアルなイタさ」を描いた青春映画『スウィート17モンスター』の日本版予告編とポスターが完成しました!

映画情報どっとこむ ralph 美人じゃない、秀才じゃない、特技もないし夢中になれるものもない、ハッキリ言ってイケてない青春を送る主人公ネイディーン、17歳。

そんなとき、唯一の理解者である親友クリスタが、ネイディーンの超イケてる兄と付き合い始めた! 
人気者の兄の華やかな交友関係になじみ、社交的で綺麗になっていくクリスタ。取り残され、心の拠り所を失った気がしたネイディーンにとって、それは世界の終わりが来たような衝撃。自分だけが不幸だと思い込み、惚れっぽく寂しがりやの母親や、生徒に関心のない教師を巻き込みとんでもない行動に出る… という、自己中心的な考えで行動する手のつけられない思春期モンスターのネイディーンと、彼女をとりまく人々の温かい物語が、こちらの予告に込められています。

映画情報どっとこむ ralph 誰もが「自意識カジョーで自己チューなあの頃」を思い出す・・・愛すべき作品

スウィート17モンスター

4/22(土)より、HTC渋谷、新宿シネマカリテほか公開です。

sweet17monster.com

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主演:ヘイリー・スタインフェルド、ウディ・ハレルソン、キーラ・セジウィック 他

監督・脚本:ケリー・フレモン・クレイグ 
製作:ジェームズ・L・ブルックス、リチャード・サカイ、ジュリー・アンセル
2016/アメリカ/カラー/1h44min/PG12
©MMXVI STX Productions, LLC. All Rights Reserved.