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横浜流星&中尾暢樹W主演『チア男子!!』オリジナルフォト スタンド付ムビチケ数量限定で発売決定!!


映画情報どっとこむ ralph 本作は、『桐島部活やめるってよ』『何者』の朝井リョウによる傑作青春小説 「チア男子!!」の実写映画化。

原作となる「チア男子!!」は、母校・早稲田大学の 男子チアリーディングチーム“SHOCKERS”をモデルに、直木賞作家の朝井リョウ が大学在学中に執筆した作品で、これまで女子がやるものとされてきたチアリー ディングに男子だけで挑戦する物語。

横浜流星と中尾暢樹をW主演に迎え、2019年5月に公開となります。

道場の息子として幼い頃から柔道を続けてきた大学1年の晴希(横浜流星)が怪 我をきっかけに柔道をやめ、親友の一馬(中尾暢樹)とともに、大学チアリー ディング界初の男子チアチーム”BREAKERS”を結成し、大舞台に挑戦する青春物語です。

映画情報どっとこむ ralph 本作のムビチケが1月25日(金)より全国の上映劇場にて発売となります。

ムビチケを購入すると、1枚につき1個、映画『チア 男子‼』の”BREAKERS”メンバーの記念写真つきオリジナルフォトスタンドが数量限定でプレゼントされます。映画撮影の3ヶ月前からチアの練習で共に汗を流し絆を育んできた、横浜流星、中尾暢樹、浅香航大、瀬戸利樹、岩谷翔吾、菅原 健、小平大智が、劇中のチアリーディングチーム”BREAKERS”のユニフォームを着て笑顔を見せる記念写真!

この度、そのオリジナルフォト スタンドのビジュアルも披露されました。『チア男子‼』の青春と友情を感じられる爽やかなフォトスタンドは、映画の公開を 待つファン必携のアイテムとなっております。

【ムビチケ販売情報】
発売日:1月25日(金)
価格:1,400円(税込)

映画情報どっとこむ ralph 横浜流星と中尾暢樹W主演 
映画『チア男子‼』

2019年5月に公開

公式サイト:
http://letsgobreakers7.com
公式Twitter:
https://twitter.com/letsgobreakers7

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出演:横浜流星・中尾暢樹
瀬戸利樹 岩谷翔吾 菅原 健 小平大智 / 浅香航大 清水くるみ 唐田えりか 山本千尋 伊藤 歩

原作:朝井リョウ「チア男子!!」(集英社文庫刊)
脚本:登米裕一
監督:風間太樹
制作プロダクション:AOI Pro.
配給:バンダイナムコアーツ/ポニーキャニオン
©朝井リョウ/集英社・LET’S GO BREAKERS PROJECT


『宇宙兄弟』ムッタとヒビトが『ファースト・マン』の魅力を熱血大解説!映像解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督と主演ライアン・ゴズリングが再びタッグを組んだ待望の最新作『ファースト・マン』(原題:FIRST MAN)を“月面着陸から50周年のアニバーサリーイヤーとなる2019年”の2月8日(金)に公開。

すでに発表されている今期の賞レースにおいては、アカデミー賞の前哨戦として最も注目されるゴールデン・グローブ賞ではクレア・フォイが助演女優賞にノミネートされ、『ラ・ラ・ランド』に続き本作でも作曲を担当したジャスティン・ハーウィッツが作曲賞を受賞したほか、北米最大の映画批評家賞、放送映画批評家賞が実施するクリティクスチョイスでは作曲賞と編集賞の2部門、サテライト賞でも作曲賞を受賞!さらに先日発表された英国アカデミー賞では助演女優賞ほか、脚色賞など7部門でノミネート!第22回ハリウッド映画賞では監督賞、編集賞、作曲賞ほかワシントンDC映画批評家協会賞を始め全米各地の映画批評家賞で様々受賞するなど今後アカデミー賞に絡んでくる作品としてますます注目を浴びている。

映画情報どっとこむ ralph この度、大人気漫画『宇宙兄弟』と映画『ファースト・マン』の“宇宙コラボ”第2弾となる、特別コラボレーション映像を解禁させていただく運びとなりました!


『宇宙兄弟』での宇宙という壮大な夢を目指しながら、夢を実現するために力強く歩む登場人物たちと、映画『ファースト・マン』で描かれるニール・アームストロングら宇宙飛行士たちの月面着陸を始め宇宙計画に不屈の精神で挑戦する姿勢に親和性があることから実現した本コラボレーション。

第1弾では本作の解説委員に就任した南波六太(ムッタ)と南波日々人(ヒビト)が約50年前に実現された「人類初の月面着陸」についてわかりやすく説明し、映画制作陣にインタビューをした様子が描かれたチラシが劇場に設置された。
そして、いよいよ解禁となった第2弾特別コラボレーション映像には、ムッタとヒビトが劇中で描かれる過酷な訓練や、壮絶な宇宙体験、そして命懸けで月面着陸計画に挑むニール・アームストロングらの姿について熱血大解説!ムッタの「本気の失敗には価値がある」や、ヒビトの「もし諦めきれるんならそんなもん夢じゃねえ」といった名台詞も飛び出し、本映像を観れば、『宇宙兄弟』ファンはもちろん、誰もが人類の夢をかけた壮大な宇宙ドラマに胸が高まること間違いなしの仕上がりとなっている。

さらに映像にはアニメ『宇宙兄弟』でムッタの声を演じた平田広明さんと、ヒビトの声を演じたKENNさんが本映像のため録音した特別ナレーションも収録されている。

映画情報どっとこむ ralph 『宇宙兄弟』の原作者である小山宙哉先生は、今回の特別コラボレーションについて

小山先生:ハリウッド映画と日本の漫画がコラボすることにおいて『宇宙兄弟』が選ばれたことに驚き、嬉しく感じています。月面に立つという壮大な偉業の中でも、1人の宇宙飛行士にとっては、家族のことを想ったり、自分に関わる小さなことを実は大事にしている と感じさせる場面が描かれます。そういった描写に『ファースト・マン』と『宇宙兄弟』の通じる部分を感じ共感しました。

とコメント。実際完成された映像については

小山先生:『ファースト・マン』の予告映像にアニメ版『宇宙兄弟』の映像が差し込まれるということに恐縮しつつも、声優さんの盛り上げる力に感動し、喜んでおります。劇中の打ち上げシーンはリアリティがあり、とても恐ろしく、本作を観たら“宇宙飛行士になりたいという人がいなくなってしまうのではないか?”と思ってしまうほど、宇宙へ行くことは死と隣り合わせで、覚悟と度胸が必要だと感じました。『ファースト・マン』は歴史ものであり、宇宙史として史実に基づいています。これから宇宙開発に関わる人たちのためにも、残しておく価値がある作品です。

と明かした。

ムッタとヒビトも月への熱い想いを共鳴させる映画『ファースト・マン』にぜひご期待ください!



★映像・画像クレジット:
(c)2018 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.
(c)小山宙哉・講談社/読売テレビ・A-1 Pictures

★書影のクレジット:
©小山宙哉/講談社 もしくは ©Chuya Koyama/Kodansha

映画情報どっとこむ ralph
映画『ファースト・マン』
原題:『FIRST MAN』 

公式Twitter:
@firstmanmoviejp 

公式サイト:
http://www.firstman.jp/


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全米公開:10月12日(金)
監督/製作:デイミアン・チャゼル(『ラ・ラ・ランド』(17)、『セッション』(15)
出演:ライアン・ゴズリング(『ラ・ラ・ランド』(17)、『ブレードランナー 2049』(17)、クレア・フォイ(『蜘蛛の巣を払う女』(19)、カイル・チャンドラー(『キャロル』(16)、ほか

製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、アダム・メリムズ、ショジュ・シンガー 
脚本:ジョシュ・シンガー(『スポット・ライト 世紀のスクープ』(16) 
音楽:ジャスティン・ハーウィッツ(『セッション』(15)、『ラ・ラ・ランド』(17)
※作品公開年は全て日本公開年
原作:「ファーストマン:ニール・アームストロングの人生」著/ジェイムズ・R・ハンセン
配給宣伝:東宝東和 

写真用クレジット:©Universal Pictures
映像用クレジット:©2018 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.


『ゴーストバスターズ』監督をジェイソン・ライトマンが父アイヴァンから継承!映像も解禁!


映画情報どっとこむ ralph 2020年に公開される『ゴーストバスターズ』の新作の監督に抜擢されたことが、この度発表されました。


耳に残るテーマソングとともに世界的大ヒットとなった『ゴーストバスターズ』シリーズ。オリジナルの『ゴーストバスターズ』(84) 、『ゴーストバスターズ2』(89)の監督であるアイヴァン・ライトマンの息子ジェイソン・ライトマンは、まさに直系の継承者ともいえる。アカデミー賞監督賞にノミネートされた『JUNO/ジュノ』(07)、『マイレージ、マイライフ』(09)などの作品でも知られ、人間の心の動きを繊細に描くことで定評のあるジェイソンが、世界中から愛されているエンタテインメントシリーズの監督に抜擢されたというニュースは多くの映画ファンの興味を掻き立てている。

2020年に公開される新作は、2016年版の女性版『ゴーストバスターズ』の続編ではなく、1984年のオリジナルの『ゴーストバスターズ』(84)の世界観に繋がる設定の作品になる予定。 ビル・マーレイ、ダン・エイクロイドなどのオリジナルキャストが出るのかどうかも不明で、様々な憶測を呼んでいる。


今回始動したこの新しい『ゴーストバスターズ』のために、一緒に50秒の映像も公開となった。暗い森の奥、ひっそりと建つ小屋の中に置かれた物体。風が吹いて覆っていた布がはためくとそこには――。


アメリカ公開2020年夏。

映画情報どっとこむ ralph 因に・・・

監督のジェイソン・ライトマンの最新作は、2月1日(金)より公開されるヒュー・ジャックマン主演『フロントランナー』。

当選確実と言われていた大統領最有力候補が、たった一つのスキャンダル報道で政界から葬られた1988年の事件の真相に迫るサスペンス・ドラマとして話題を呼んでいる。

監督・脚本:ジェイソン・ライトマン(『フロントランナー』『JUNO/ジュノ』『マイレージ、マイライフ』)

共同脚本:ギル・キーナン(『モンスター・ハウス』)

配給:ソニー・ピクチャーズ

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岡田准一インタビュー&メイキングも『ザ・ファブル』スペシャル映像到着!!


映画情報どっとこむ ralph コミック『ザ・ファブル』が実写映画化、6月21日(金)に全国公開を迎える。

圧倒的な強さと的確な手腕で、狙った相手を6秒以内で必ず仕留める最強の殺し屋・通称“ファブル”。そんな彼がボスから与えられた指令は、「1年間殺し屋を休業し、大阪で一般人・佐藤アキラとして普通の生活を送ること」だった!さらには、<万が一、誰かを殺したらボスによって処分される>という条件付きの究極のミッションを遂行することに。長年裏の世界に身を置いてきた伝説の殺し屋は、一般人として無事1年間過ごすことができるのか!?
主人公のファブル/佐藤アキラ役を、今や日本映画界を代表する演技派俳優・岡田准一さんが演じることで早くも話題沸騰の『ザ・ファブル』。数種の武術や格闘技のインストラクター資格を持つ岡田さんが、初めての「殺し屋」の役に挑戦することで、アクションにも大きな期待が寄せられている。今回はそんな本作より、岡田さんのインタビューと迫力のアクションシーンのメイキングを含むスペシャル映像が到着!

海外からもスタッフを招聘し撮影された世界水準の度肝を抜くアクションと、天才的な殺し屋ながら、時にコミカルな顔をのぞかせるファブルの魅力的なキャラクターが見どころの本作。主演の岡田さんは、天才的な殺し屋・ファブルを演じる上で、プロフェッショナルな部分に加え、彼のピュアな側面をアクションで見せることにチャレンジしたという。果たしてどんな作品に仕上がっているのか、抜群の身体能力と確かな演技力を兼ね備えた、岡田さんならではの渾身のシーンの数々に期待が高まる!

またメイキングには、木村文乃さん、山本美月さん、福士蒼汰さん、柳楽優弥さん、向井理さん、佐藤二朗さん、安田顕さん、佐藤浩市さんなど、脇を固める豪華キャスト陣も登場。ファブルをプロの殺し屋に育てあげるボス役の佐藤さん、ファブルを狙う殺し屋・フード役の福士さんはガンアクションも披露しており、岡田さんに引けを取らない迫力満点の姿を見せている。



映画情報どっとこむ ralph 2019年、かつてない興奮を呼び起こす超一級エンターテイメントがついに始動!

映画『ザ・ファブル』

は6月21日(金)全国公開。

公式サイト:
http://the-fable-movie.jp/

<STORY>  
どんな相手も6秒以内に殺す――。“ファブル(寓話)”と呼ばれるその謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

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出演:岡田准一 木村文乃 山本美月 
福士蒼汰 柳楽優弥 向井理 佐藤二朗 安田顕 佐藤浩市
原作:南勝久「ザ・ファブル」(講談社「ヤングマガジン」連載)
監督:江口カン
脚本:渡辺雄介
配給:松竹
©2019「ザ・ファブル」製作委員会




未来を描いた3篇から成る物語『LAPSE』(ラプス)予告編が解禁


映画情報どっとこむ ralph クリエイティブチームBABEL LABEL(バベルレーベル)の藤井道人・山田久人プロデュースによる、3篇の未来を描いた映画『LAPSE』(ラプス)が、2019年2月16日(土)よりアップリンク渋谷にて公開となります。

BABEL LABEL(バベル レーベル)は、映画『青の帰り道』、『デイアンドナイト』(山田孝之プロデュース)、ドラマ「100万円の女たち」や「会社は学校じゃねぇんだよ」など、映画・ドラマ・広告・ミュージックビデオなど、ジャンルの壁を越えて新しい映像表現に挑戦しているクリエイティブチームです。

この度、映画『LAPSE』(ラプス)の予告編が解禁となりました。

ラッパーSALUが書き下ろした主題歌「LIGHTS」とともに、犯罪が予期される未来を描いた志真健太郎監督の『SIN』、クローンと人間が共存する未来を描いたアベラヒデノブ監督の『失敗人間ヒトシジュニア』、人間がAIに医療を委ねる未来を描いたHAVIT ART STUDIO監督の『リンデン・バウム・ダンス』の、美しくも儚い3篇のシーンやセリフが記憶に刻み込まれる印象深い予告編となっております。



映画情報どっとこむ ralph 映画『LAPSE』(ラプス)は、『SIN』​(監督:志真 健太郎、主演:栁俊太郎)​​、『失敗人間ヒトシジュニア』​(監督・主演:アベラヒデノブ、中村ゆりか)、​『リンデン・バウム・ダンス』(監督:HAVIT ART STUDIO、主演:SUMIRE、小川あん)​の3篇から成る物語です。

また、1月19日(土)より前売り券がアップリンク渋谷ほかで順次発売開始となります。特典はポストカードです。

映画『LAPSE』

公式twitter:
@lapse_movie


『SIN』
(監督:志真 健太郎)
CAST:
栁 俊太郎、内田 慈 、比嘉梨乃、平岡亮、林田麻里、手塚とおる 他

STORY:
政府による教育管理が進んだ2062年。5歳のアマは政府公認の教育機関エルサに呼び出される。「20年後…アマ君はお母さんを殺す。その確率が高いんだ」エルサによって見せられたシミュレーションには、犯罪に手を染め、大切な人たちを傷つけてしまう、自分の暗い未来が映っていた。アマは告知された自分の未来に抗いながら、必死に生きていく。友人や親、好きな女性とともに運命は少しずつ変化し、“母親を殺す”25歳の誕生日を迎える。


『失敗人間ヒトシジュニア』
(監督:アベラヒデノブ)
CAST:
アベラヒデノブ、中村ゆりか、清水くるみ、ねお、信江勇、根岸拓哉、深水元基 他

STORY:
クローンと人間が共生する2050年。20歳になった大学生のヒトシジュニアは突然、自分がクローン人間の失敗作なのだと聞かされ、彼女にも振られ、絶望の淵に立たされる。隣に現れたのは美女・初美(ハッピー)。初美も同じく親に捨てられたクローンの失敗作だった。20歳を迎えたクローンは、クローン元の人間に捨てられると国に回収され、破棄されるという。ヒトシジュニアは生きるため、育ての親を殺し戸籍を奪う決断を迫られる。


『リンデン・バウム・ダンス』
(監督:HAVIT ART STUDIO/ハビット アート スタジオ)
CAST:
SUMIRE、小川あん 他
STORY:
人間が人工知能に医療を委ねている2038年。大学生のヨウは夢を見ていた。人工知能Satiによる延命治療を受ける10年間寝たきりの祖母の若い頃を想像し、一緒に深夜のダンスホールで踊っている夢。そこは彩り豊かな、音楽世界だった。ヨウは何でも分かっているように振舞うSati、それを頼りきっている家族に苛立ちを募らせていた。人工知能の法律改正によって祖母の延命中止が決まると、ヨウは大きな行動に出る。

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プロデューサー:山田久人/藤井道人
撮影:石塚将巳/佐藤匡/大橋尚広 照明:水瀬貴寛 美術:遠藤信弥 録音:吉方淳二/西垣太郎 音楽:岩本裕司/河合里美 助監督:滑川将人/大堀峻 編集:磯部今日平 VFX:関愼太朗/TweliG 装飾:澤田望 美術助手:湯本愉美 衣装:安本侑史 ヘアメイク:白銀一太/細野裕之/中島彩花 撮影助手:高橋潔/後藤あゆみ/赤松亨/鶴原優子/秋戸香澄/雨宮秀宜/田島学 照明助手:福地賢治/横山淳/小田部将弥 ヘアメイク応援:岡本紀子/鍵山あきこ/河本花葉 制作:玉木南美/歌谷康祐/舞木ひと美/江毓軒/フミヤアリミツ/小座間陸 デザイン:梶生彩奈 スチール:市川唯/坂功樹/柳瀬渉 宣伝:矢部紗耶香/平井万里子 アシスタントプロデューサー:大橋和実
製作:BABEL LABEL 配給:アークエンタテインメント