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『映画プリキュアミラクルユニバース』エンディングダンスWEB限定フルバージョン映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 2018年15周年のアニバーサリーイヤーを迎え、大きな話題となった「プリキュア」シリーズ。これまでファンと共に築いてきた15年分の歴史を引き継ぎ、2019年「スター☆トゥインクルプリキュア」と共に新たなステージへと踏み出します!

大ヒット公開中の劇場版最新作『映画プリキュアミラクルユニバース』はプリキュア史上初の宇宙を舞台にした作品。

映画オリジナル応援アイテム“ミラクルライト”の秘密を探しにキラキラした星の世界へとワープし、大冒険を繰り広げるストーリー。今まで以上にプリキュアと観客をつなぐ仕掛けが盛りだくさんの本作。通常は中学生以下の入場者にしか配布していない“ミラクルライト”を、特別に大人にも配布する応援上映会の実施が話題となり、3月27日(水)には全国5都市6会場で追加開催されることも決定し、大きな盛り上がりを見せています。

映画情報どっとこむ ralph この度、そんな本作より3DCGエンディングダンスのフルバージョン映像を、WEB限定で初解禁。

3月10日(日)、17日(日)、 24日(日)の3週連続でTVシリーズ「スター☆トゥインクルプリキュア」(ABCテレビ・テレビ朝日系列)のエンディングにて放送されたカットダウン版も大きな反響を呼んでいましたが、WEB限定にてフル尺バージョンがいよいよ解禁となります!
今回解禁されるエンディングダンスでは「スター☆トゥインクルプリキュア」、「HUGっと!プリキュア」、「キラキラ☆プリキュアアラモード」のプリキュアが登場し、ポップな宇宙空間で総勢15名のプリキュアが超美麗な3DCGで華麗にダンスいたします!!

冒頭から、キュアスターが「さあみんな!一緒に踊っちゃおう♪」と呼びかけるところからスタートする今回のエンディングダンス。

本作のキーとなる応援アイテム“ミラクルライト”を手に取り踊るシーンも、今回ならではのポイントとなっております。

中盤の“応援ダンス”パートでは、なんとキュアスターがダンスの振付けをレクチャーしてくれるシーンも。

その場で覚えて、歴代プリキュアと一緒に「スター☆トゥインクルプリキュア」のみんなを応援することが出来ます。

さらに、キュアホイップとキュアエールからもメッセージが!!



映画館の大スクリーンで観れば、まるでライブに参加しているような臨場感を味わうことができる映像となっており、今まで以上に観客が参加して、一緒に踊って楽しむことができるエンディングダンスに仕上がりました。

映画情報どっとこむ ralph “歌って”“踊れて”“楽しい”本作是非ご注目!

映画プリキュアミラクルユニバース

大ヒット公開中です!

公式サイト:
www.precure-miracleuniverse.com/


ストーリー
ふしぎいっぱい☆キラキラ星の世界へ大冒険!!わたし、星奈ひかる!ある日星をみていたら、宇宙にワープしちゃった!?キラやば~☆この宇宙のどこかにミラクルライトを作る惑星があるって本当?あれ?えぇ~!?いきなり光が消えて、星たちが闇に包まれていく!?このままじゃ世界が真っ暗になっちゃう…大ピーンチ!!でも、宇宙の光を取り戻す為に絶対にあきらめない!だからみんな、応援して!

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原作:東堂いづみ
監督:貝澤幸男
脚本:村山 功
声の出演:
成瀬瑛美 小原好美 安野希世乃 小松未可子 木野日菜 吉野裕行
引坂理絵 本泉莉奈 小倉 唯 田村奈央 田村ゆかり 多田このみ 野田順子 福島 潤
美山加恋 福原 遥 村中 知 藤田 咲 森なな子 水瀬いのり かないみか 水島 裕

ゲスト声優:田中裕二(爆笑問題) 梶 裕貴 小桜エツコ ゴー☆ジャス 脳みそ夫
主題歌:「WINくる!プリキュアミラクルユニバース☆」 (歌:北川理恵)

©2019 映画プリキュアミラクルユニバース製作委員会


新宿を歩く一人の“虎”に刻まれた歴史とは・・映画『新宿タイガー』第21回活弁シネマ倶楽部


映画情報どっとこむ ralph 本日3月23日(土)、“映画を語る”番組「活弁シネマ倶楽部」第21回が配信されました。

今回は、「新宿にこの人あり」とまで言われる新宿タイガーさんを被写体にした映画『新宿タイガー』を取り上げている。

新宿で40年以上、虎のお面を被ってド派手な格好で新聞配達をしている男、新宿タイガー氏が胸に秘める想いや彼を突き動かす原動力に迫ったドキュメンタリーについて語り尽くした。ゲストには、監督・佐藤慶紀さん、企画・小林良二さん、そして、新宿タイガーさんが出演。
MCに石井隼人さん。


映画情報どっとこむ ralph 新宿が社会運動の中心都市であった1972年、当時24歳だった一人の青年が死ぬまで虎のお面を被って新宿で生きていくことを決心した。『新宿タイガー』は、彼にそんな決意をさせたのは何故か、お面の裏に隠された彼の意図とは、丁寧な取材を重ねて1つのことを貫き通す素晴らしさ、新宿の街が担ってきた役割について解き明かしている。

番組では、制作段階の話の中で、監督の佐藤が元々新宿タイガーさんについてあまり知らなかったことについて、企画の小林さんは
小林さん:結果的に佐藤さんがタイガーさんの映画を撮るのはすごく良かったと思う。(新宿タイガーを)知らない人がもっと知ろうとする撮り方と、知ってることを前提に撮るやり方とだと、大きく違ってしまう。またドキュメンタリーの監督といえど、被写体の方に、ああやってこうやってくださいと言う監督はいるんですよ。タイガーさんっていう強烈な個性の方を、知らない間にのせているのが佐藤監督のすごい所だと思う。

と言葉の限り称賛した。これに対して

新宿タイガーさん:最高の喜びですよ。映画になるなんて考えもよらなかった。

と感無量だと語った。
また、新宿タイガー氏の印象の話へとトークが展開されると、

小林さん:元々“この人誰なんだろう?”で止まっていた印象が、この映画を通して、今までずっとやり続けてきたことの功績に対するリスペクトに変わりました。

と話し、

新宿タイガーさんはドキュメンタリーの撮影開始前に合計9時間もの打ち合わせを行ったことから

新宿タイガーさん:この2人は絶対ブレなかった。自分の信念をそのまま受け取ってくれる。

と信頼を示した。


撮影の裏側についても語り、被写体に負担をかけないような撮影で、新宿タイガーさんからは天才と言われた佐藤監督は
佐藤監督:こうやってタイガーさんは(褒めてくれる)、本当女性の方もよく言うんですけど、(タイガーさんに)そう言われると嬉しくなりますよね。

と監督として改めて新宿タイガーさんの魅力を語り、

MC石井:タイガーさんの周りの人がみんな笑ってるんですよね。

と共感を寄せ、新宿タイガー氏が大切にしていると語る“シネマ”と“美女”と“夢”と“ロマン”が詰まっている映画だと補足した。

番組では、公開中の『新宿タイガー』について、作品の内容とその裏側まで深く語り尽くし、新宿タイガー氏の人生を通して新宿の歴史を解き明かした本作の真意に迫っている。



映画情報どっとこむ ralph 「活弁シネマ倶楽部」は、
映画の制作陣がゲストに登場する貴重な番組であり、ネタバレの縛りもなく想いを吐き出せる場として制作側の支持が熱いそうだ。独自の目線で作品を 選定し紹介しているため、まだまだ視聴者に知られていない作品やその内容について十分に語られていない作品にも出会えるチャンスかもしれない。

「活弁シネマ倶楽部」公式ツイッター:
@katsuben_cinema

映画情報どっとこむ ralph 『新宿タイガー』

2019年3月22日(金)からテアトル新宿、他にて上映です。

http://shinjuku-tiger.com/


あらすじ
東京のエンターテイメントをリードする街・新宿。1960年代から1970年代にかけ、新宿は社会運動の中心だった。
2018年、この街には“新宿タイガー”と呼ばれる年配の男性がいる。彼はいつも虎のお面を被り、ド派手な格好をし、毎日新宿中を歩いている。彼は、彼が24歳だった1972年に、死ぬまでこの格好でタイガーとして生きることを決意した。1972年当時、何が彼をそう決意させたのか?新聞販売店や、1998年のオープン時と2012年のリニューアル時のポスターにタイガーを起用したTOWER RECORDS新宿店の関係者、ゴールデン街の店主たちなど、様々な人へのインタビューを通じ、虎のお面の裏に隠された彼の意図と、一つのことを貫き通すことの素晴らしさ、そして新宿の街が担ってきた重要な役割に迫る。

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監督・撮影・編集:佐藤慶紀
企画:小林良二 プロデューサー:塩月隆史
撮影:喜多村朋充 
写真:須藤明子 音楽:LANTAN
制作:Aerial Films 
配給:渋谷プロダクション
製作:「新宿タイガー」の映画を作る会


染谷俊之x芋生悠『恋するふたり』“恋するふたり“の行く末が楽しみな予告編解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、映画に舞台に大活躍中のイケメン俳優・染谷俊之が自由で無職の“超”自己チュー男・片桐を演じ、その片桐に振り回される優柔不断なヒロイン・幸子を芋生悠が演じる不器用で痛々しい恋する2人のロードムービー『恋するふたり』の予告編が公開となりました。


予告編は、恋人の浮気の真相を確かめるべく、カタギリがサチコに選択を迫るシーンから始まる。

車に乗り、迷いながらも進んだ先々で、ふたりは徐々に変化していく。最終的には恋人のお父さんからカタギリが謝られてしまうというショッキングなシーンへと、主題歌であるParanel「マイオールドバック」に乗せてリズムよく展開していく。不器用で痛々しさを煽るBGMとともに、サチコがカタギリに聞きたかったこととは…。“恋するふたり“の行く末が楽しみな予告編となっている。


映画情報どっとこむ ralph なお、本作は3月8日(金) から開催される第14回大阪アジアン映画祭(OAFF2019)特別招待作品に選出されました。

映画『恋するふたり』

5月3日金)よりシネ・リーブル池袋にて公開

公式HP:
http://love2.united-ent.com/ja/ 

公式:
@lovein_para


【STORY】
特に夢も希望もない23歳のサチコ(芋生悠)はバンドマンのマヒロ(井澤勇貴)と付き合っていることだけが、唯一のアイデンティティー。そんな彼女の前に突然、ナルシストで自己中心的なフリーター(?)カタギリ(染谷俊之)が現れる。
「サチコの男が俺の婚約者と浮気しているんだよね。」
互いの恋人を取り戻すべくサチコとカタギリは、マヒロのいる湖畔のスタジオへとレンタカーを走らせる。
まさか、この旅が”ふたり”の人生を変えるキッカケへとなるとは思うはずもなく・・・空気を読めない男と、読みすぎる女の不器用で痛々しい恋の物語が走り出した、果たして2人は“恋するふたり“になることが出来るのか?

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【キャスト】
染谷俊之 芋生悠
井澤勇貴 笠原崇志 西川俊介 石井智也 岡野陽一 星野真里 高木 渉 山下容莉枝
監督:稲葉雄介脚本:大浦光太 音楽:Paranel
製作:菅谷英一 佐藤宙史 橋本大輝 兼田哲二 周 斌
企画:村田 亮 プロデューサー:江良 圭 長田安正
撮影:葛西幸祐 照明:谷本幸治 録音:光地拓郎 編集:早野 亮 助監督:浜潟 尚
衣装:森内陽子 ヘアメイク:コウゴトモヨ アシスタントプロデューサー:打田まりか
制作プロダクション:GFA  宣伝・配給:ユナイテッド エンタテインメント
「恋するふたり」製作委員会
GFA リバプール 代々木アニメーション学院 ユナイテッドエンタテインメント プレフィス
©2018「恋するふたり」製作委員会


第91回選抜高等学校野球大会 開催日に「泣くな赤鬼」スペシャルカット付き特報解禁


映画情報どっとこむ ralph 『ビタミンF』『とんび』『その日のまえに』『流星ワゴン』など多数の著書が映像化される、ベストセラー作家・重松 清。教師と生徒の関係を描き続けてきた著者が、“特に教師濃度の高い作品集”と語る、短編集『せんせい。』所収「泣くな赤鬼」待望の映画化!6月14日(金)全国劇場公開となります。

「第91回選抜高等学校野球大会」開催日での本作特別映像を解禁! 

主題歌楽曲を使用した、感動たっぷりの特報映像が先日解禁され、この度、「第91回選抜高等学校野球大会」開催日の3月23日(土)にスペシャルカット付き特報映像が解禁となります!今回の特報映像では、冒頭に堤真一演じる“赤鬼先生”こと小渕隆が、部員たちの前で「俺は絶対に甲子園に行く。いくぞ!」と、気合を入れるシーンが追加されました!部員たちも全員が声を張り上げ、このシーンから非常に高い熱量を感じ取ることができます。


本当の試合さながらの1シーン! 

「第91回選抜高等学校野球大会」の開催にちなんで、本作から試合中の1シーンが解禁!堤真一演じる“赤鬼先生”こと小渕隆がベンチから選手にサインを出しているシーンとなっております。「第91回選抜高等学校野球大会」でもこちらの1シーンのような光景を観ることができるのではないでしょうか?

映画情報どっとこむ ralph 主人公“赤鬼先生”こと小渕隆を演じるのは、『とんび』に続く重松 清作品となる堤 真一。教え子・ゴルゴこと斎藤智之役に柳楽優弥。ゴルゴを献身的に支える妻・雪乃役に川栄李奈。さらに、麻生祐未、キムラ緑子、竜星 涼ら豪華キャストが集結。監督は、『キセキ-あの日のソビト-』で大ヒットを打ち出した、兼重 淳。

「泣くな赤鬼」

6月14日(金)全国公開

物語・・・ 
城南工業野球部監督・小渕隆(堤 真一)。陽に焼けた赤い顔と、鬼のような熱血指導で“赤鬼先生”と呼ばれていた。その厳しさで、甲子園出場一歩手前までいきながらも、夢叶わぬまま、10年の月日が流れた。今では、野球への情熱は随分と衰え、身体のあちこちにガタもきている50代の疲れた中年になっていた。ある日、診察を受けた病院でかつての教え子、斎藤智之<愛称:ゴルゴ>(柳楽優弥)と偶然再会する。ゴルゴは非凡な野球センスがありながら、堪え性のない性格ゆえに努力もせず、途中で挫折し、高校を中退した生徒である。今では、20代半ばを越え、妻・雪乃(川栄李奈)と息子・集と幸せな家庭を築く立派な大人に成長していた。そのゴルゴが末期がんで余命半年であることを知らされる。あの時なぜもっと言葉をかけてやらなかったのか、厳しさでしか教え子に向き合えなかったあの頃の後悔。「俺は、わかったつもりで全然わかってなかった―。」命の期限が刻々と迫るゴルゴの願い、それは「俺、また野球やりたいな。」 赤鬼先生は、ゴルゴのために最後に何ができるのか―。

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堤 真一 / 柳楽優弥
川栄李奈  竜星 涼  キムラ緑子  麻生祐未
原作:重松 清 『せんせい。』所収 「泣くな赤鬼」(新潮文庫刊)
監督:兼重 淳
脚本:上平 満 兼重 淳
主題歌: 竹原ピストル「おーい!おーい!!」(ビクターエンタテインメント)
配給:KADOKAWA
制作プロダクション:松竹撮影所 
©2019「泣くな赤鬼」製作委員会


秋津艦長(西島秀俊)「これは訓練ではない!」『空母いぶき』の新たな予告編到着!


映画情報どっとこむ ralph 日本の最南端沖で起こった国籍不明の軍事勢力による突然の襲撃。日本領土の島が占領され未曾有の緊張が走る中、政府は自衛隊初の航空機搭載型護衛艦「いぶき」を中心とする護衛隊群を現場に向かわせる。空がうっすらと白み始めた午前6時23分。日本は経験したことのない一日を迎えようとしていた。

5月24日公開となる『空母いぶき』の新たな予告編と本ポスター・ビジュアルが初解禁。

真っ赤に染まる空母「いぶき」を背景にオールスターキャストが並ぶ本ポスターは、「運命の、24時間。」というコピーと共に、戦後最大の危機に立ち向かう人間達の緊張状態が表現されている。大胆に配置されたタイトルが“規格外の大作感”を醸し出す。

映画情報どっとこむ ralph 新たに解禁となった予告編では、日本が侵略を受けた状況下「これは訓練ではない!」という空母「いぶき」秋津艦長(西島秀俊)からの言葉により、第5護衛隊群の各艦隊員はかつて経験したことのない緊張感におそわれる。攻撃か、防御か。自身の信念の元で激しく葛藤する「いぶき」副長の新波(佐々木蔵之介)。たまたま取材目的で「いぶき」に乗艦していたニュース・サイトの記者、本多裕子(本田翼)は、この事態にどう立ち向かうのか。垂水内閣総理大臣(佐藤浩市)を中心とする政府は、究極の選択を迫られる。想定を超えた戦闘状態へと突入していく第5護衛隊群。「対空戦闘用意!」海の向こうでは各艦長(髙嶋政宏、玉木宏)の号令がこだまし、中野店長(中井貴一)のコンビニエンス・ストアには、事態を知り食料や水を求める市民の長蛇の列が出来始める。クリスマス・イブ前日、この国が保ち続けた平和を終わらせないために、それぞれの戦いが今、始まるー。


映画情報どっとこむ ralph 2018年3月に撮影が始まった本作は、長きに渡る撮影とポストプロダクションを経て2019年1月に完成。

いち早く試写をご覧になった原作者のかわぐちかいじ氏よりコメントが到着。

「映画は原作以上に秋津と新波が自衛官としてクッキリ描かれていて国を守るとはどういうことかというテーマが二人の確執を通して浮び上ってくる。」

と絶賛しています。


『空母いぶき』

5月24日(金) 全国ロードショー

kuboibuki.jp

<ストーリー>
20XX年。
日本の最南端沖で起こった国籍不明の軍事勢力による突然の発砲。日本の領土の一部が占領され、海保隊員が拘束された。未曾有の緊張が走る中、政府は初の航空機搭載型護衛艦「いぶき」を中心とする護衛隊群を現場に向かわせる。空がうっすらと白み始めた午前6時23分。この後日本は、かつて経験したことのない1日を迎えることになる―。

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出演:
西島秀俊 佐々木蔵之介
本田翼 小倉久寛 髙嶋政宏 玉木宏 戸次重幸 市原隼人 堂珍嘉邦 片桐仁 和田正人 石田法嗣 平埜生成 土村芳 深川麻衣 山内圭哉
中井貴一 村上淳 吉田栄作 佐々木勝彦 中村育二 益岡徹 斉藤由貴 藤竜也 佐藤浩市

【原作】かわぐちかいじ「空母いぶき」(小学館「ビッグコミック」連載中・協力:惠谷治)
【企画】福井晴敏 【脚本】伊藤和典 長谷川康夫
【音楽】岩代太郎 【監督】若松節朗
【製作】『空母いぶき』フィルムパートナーズ
【配給】キノフィルムズ
©かわぐちかいじ・惠谷治・小学館/『空母いぶき』フィルムパートナーズ