「予告・特報」カテゴリーアーカイブ

吉沢亮!ピュア過ぎるド天然な可愛さを披露する「レオン」特別映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 2月24日(土)に公開となる知英の劇場長編初主演映画「レオン」に関しまして、本作の主人公・玲音(知英)に恋するあまり、ピュアすぎて考えられないほど唐突な行動をとってしまう ド天然社員・一条を演じる吉沢亮さんの、天然具合が可愛すぎる特別映像が解禁です。

この度解禁となった映像は、吉沢亮が演じる天然社員・一条があまりにもかわいい天然ボケを披露するもの!


本作の主人公・小鳥遊玲音(※中身は入れ替わった朝比奈玲男)が、お金を入れても反応しない自販機に八つ当たりしているところに、「まぁまぁまぁ」と一条(吉沢亮)が止めに現れ、突然自販機と会話!「よしよし」と声をかけると、ガチャンとジュースが出てくる!自販機を愛でる、あまりの天然さ!か、可愛すぎる。。。

玲音(※中身は入れ替わった玲男)が作ってきた手作り弁当を一条が食べる場面では、食材を丁寧に味わいながら(かわいい。。)、玲音の得意料理のトマトの味噌汁に口をつけた瞬間、あまりの美味しさに感動して空中浮いてしまう!

一口の味噌汁であわや昇天!する姿はまさに天使のようなかわいさ!!ちょっぴり天然がすぎる同僚・一条は、主人公・玲音の“心“と”身体“が朝比奈玲男(竹中直人)と入れ替わってしまっている事に全く気づかないほどの純粋さを披露!

中身がオッサンとは露知らず、一途に玲音(※中身は入れ替わった玲男。。)を思い続ける純粋さが垣間見える本映像ですが、もちろん、本編にはまだまだ魅力的な一条の登場シーンが盛りだくさん!

玲音(※中身は玲男。)を一途に思い続ける一条の恋は成就するのか!?心配すぎて目が離せない一条の恋模様は、是非劇場で。

映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
ナイスバディだけが取り柄の地味なOLと年商500億の女好きワンマン社長

性別も地位も性格も何もかも正反対の二人が入れ替わったからさぁ大変!?

年商500億を越える老舗の食品会社朝比奈フーズに務める、地味な派遣OL・小鳥遊 玲音(28)(たかなし・れおん)とその朝比奈フーズを引っ張る、やり手のワンマン社長・朝比奈玲男(55)(あさひな・れお)。
小鳥遊は、磨けば美人でナイスボディの持ち主なのだが、根っからのネガティブ思考でイケてない存在。
一方、代表取締役社長・朝比奈は、誰の意見にも耳を貸さない超ワンマンだが、仕事は一流。
しかし、女子社員へのセクハラまがいは日常茶飯事の根っからの女好き。。。。
ある日、偶然ふたりは同じ車の事故に巻き込まれる。目が覚めると、朝比奈玲男の体にはある異変が・・・・!
なんと、心は朝比奈のままだが、体が小鳥遊玲音になっていたのだ。
性別も地位も性格も、何もかも反対の二人が入れ替わったからさぁ大変!?

 「俺の人生、どうなるの?」 「わたしの人生どうなるのかしら?」

レオン

2月24日(土)新宿バルト9ほか、全国ロードショー

公式HP:
reon-movie.com

公式Twitter:
@reon_movie

***********************************

出演:知英 大政絢 吉沢亮 斉藤慎二(ジャングルポケット)ミッツ・マングローブ / 原幹恵 河井青葉  山崎育三郎 竹中直人

監督:塚本連平(『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』『かずら』)
脚本:吉田恵里香(『ヒロイン失格』『リベンジgirl』)
原作:清智英・大倉かおり「レオン」(講談社KCデラックス)
製作:映画『レオン』製作委員会
配給:ファントム・フィルム
©清智英・大倉かおり/講談社・2018映画「レオン」製作委員会
    


吉田羊が遺伝子レベルで恋するのは?『ラブ×ドック』特報映像&ポスタービジュアル解禁!


映画情報どっとこむ ralph 『ハンサム★スーツ』『新宿スワン』などの脚本も手掛ける鈴木おさむによる、初監督デビュー作にして完全オリジナル作品『ラブ×ドック』が5月11日(金)より全国公開となります。

映画・ドラマ・CM・舞台で引っ張りだこの女優・吉田羊が映画では初の単独主演を果たした本作は、遺伝子レベルで恋愛を操作するクリニック【ラブドック】を舞台に、«仕事は完璧、だけど恋愛は失敗続き≫な愛すべき女性・剛田飛鳥が恋に仕事に友情に奮闘する姿を描いた、“大人が楽しめる”かつてない新感覚ラブコメディ。

この度、本作の特報映像とポスタービジュアルが解禁となりました!



映像では、出会い多き飛鳥が同じスイーツ店で働くひと回り以上年下の花田星矢(野村周平)からキスを迫られる瞬間や、スイーツ店のオーナー淡井淳治(吉田鋼太郎)との秘密の不倫デート、飛鳥の友人が通う整体ジムのトレーナー野村俊介(玉木宏)からじっと見つめられ後ろから腕を回される場面など、鼓動が高鳴るキラーショットのオンパレード!

映画情報どっとこむ ralph ポスタービジュアルでは、星矢の肩に寄り添う姿に加え、淡井や野村とも、“あわやキス寸前”と思わせる飛鳥を捉えたショットが一挙公開!

“ピュアすぎる危険な年下のカレ”、“肉食オレ様な同世代のカレ”、“強引でズルい大人のカレ”…、
果たして飛鳥が遺伝子レベルで恋する「運命の相手」とは…!?

映画情報どっとこむ ralph
『ラブ×ドック』ミュージックディレクション&主題歌:加藤ミリヤ
さらに、本作のミュージックディレクション&主題歌には、恋多き女性から圧倒的な支持を集める加藤ミリヤが決定!

女性のホンネが詰まってる!?
鈴木おさむ監督が描く、笑って泣けて恋したくなる“大人のため”のラブコメ


ラブ×ドック

は5月11日(金)より、TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー!

公式サイト:
lovedoc.asmik-ace.co.jp
公式Twitter:
@lovedocmovie




物語・・・
とあるところに存在する恋愛クリニック「ラブドック」。そこは恋愛体質の人にこそ、意味のある場所。ある日訪れたのは人気パティシエの剛田飛鳥。人生で成功を収めながらも、節目節目で恋愛に走り、仕事を無くし、親友を無くしてきた。そんな飛鳥に、魅惑の女医、冬木玲子が処方したのは、遺伝子から抽出したという、特別な薬。これを打てば危険な恋愛をストップできる優れもの?果たして彼女の恋愛模様は、薬で軌道修正できるのか?いくつになっても恋をしたい!毎日を楽しみたい!でも理想と現実がかみ合わない・・・。
そんな女性たちに贈る、遺伝子レベルで恋が始まる、究極のラブコメディ!

玉木宏からバックハグ!?
野村周平から迫られキス!?
成田凌から舌打ち!?
吉田鋼太郎から“あ~ん”!?

あなたならどのタイプが?

***********************************

脚本・監督:鈴木おさむ
出演:吉田 羊 野村周平 大久保佳代子 篠原 篤 唐田えりか 成田 凌/広末涼子 吉田鋼太郎(特別出演)/玉木 宏

アートディレクション:飯田かずな(『ラブ★コン』『ハンサム★スーツ』)
ミュージックディレクション&主題歌:加藤ミリヤ

企画・プロデューサー:山田雅子(『ラブ★コン』『ハンサム★スーツ』)
製作:『ラブ×ドック』製作委員会
企画・制作・配給:アスミック・エース
(C)2018 『ラブ×ドック』製作委員会


主題歌は西野カナに!菅田将暉 x 土屋太鳳『となりの怪物くん』最新予告映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 「となりの怪物くん」

友達も全くいない、恋もしたことのないガリ勉・冷血な女子高生が、となりの席の問題児男子に、ふとしたことがきっかけで唐突に告白されたことから始まる物語。

初めての友達、初めての恋、初めてのキス、初めてのケンカ、初めての三角関係…。

何もかもが「初めて」同士の二人を中心とした、まっすぐだけど不器用な登場人物たちが織りなす繊細なヒューマンドラマが支持を集めています。そんな本作が、菅田将暉 x 土屋太鳳で待望の映画化!!4月27日(金)公開となります。
そしてこの度、女子から絶大な支持を集め、カリスマ的人気を誇っている西野カナが主題歌を担当することが決定!

映画情報どっとこむ ralph さらには心の機微をリアルに切り取る西野カナの世界観が作品にぴったりということで、大ヒット曲「Best Friend」ほかファンに愛される名曲たちを挿入歌として使用。1つの作品に複数の楽曲が使用されるのは本作が自身初となります。西野カナの歌声と歌詞が映画に寄り添います。幅広い世代に響き、男女問わず人気を誇る西野カナと、幅広い世代から愛され支持される『となりの怪物くん』の豪華コラボが実現しました!


西野カナさんからのコメント
この度、映画「となりの怪物くん」の主題歌を担当させて頂き、とても光栄に思っています。主題歌「アイラブユー」は、女の子の本音がたくさんつまった、“メッセージラブソング”です。大切な人に対して「やっぱり私はキミでよかった」と、ふと思う瞬間を歌にしました。お互いに不器用ながらも、次第に心を通わせていく春と雫のように、皆さんも、この曲を聴いて、となりの大切な人との絆を深めてもらえたら嬉しいです。



さらに今回、主題歌と挿入歌の一部を使用した最新予告映像も併せて解禁!原作同様、名言が散りばめられた映像には、菅田将暉の眩しいほどの笑顔や土屋太鳳の号泣する姿も映し出されていて、物語がどのように展開されていくのか公開への期待がさらに高まるものに!
主題歌「アイラブユー」も使用された本映像は必見です。


映画情報どっとこむ ralph 西野さんの起用に対して菅田さん、土屋さん、月川監督からもコメントが到着!

吉田春役・菅田将暉さんからのコメント

全編通して使用されている西野カナさんらしいストレートな言葉の楽曲の数々がとても作品にハマっていて、おかげで素敵な映画になったと思います。主題歌の「アイラブユー」は、仲間たちとの時間、そして、大切な人たちとの出会いの時間を、懐かしく振り返ることのできる楽曲で、観終わったあとに『となりの怪物くん』の余韻に浸れる、温かい気持ちになれる楽曲でした。


水谷雫役・土屋太鳳さんからのコメント

すごい…!西野カナさんは、青春の天才です。この歌が描く景色も時間も恋も、なんて素敵なんだろう。聴いた瞬間、胸いっぱいにフレッシュジュースみたいな甘酸っぱい想いが広がって、懐かしくて、優しくて。この気持ちを早く月川組の皆と、そして観てくださる方々と共有したい!うずうずしながら、春を待ちたいと思います。


月川翔監督からのコメント


西野カナさんには主題歌のみならず、劇中で5曲もの楽曲を提供していただきました。
100分の映画で高校時代の3年間、そして多くの魅力的な登場人物を描くにあたり、どうしても直接は描かれない余白が生じますが、その余白を、西野カナさんの楽曲が豊かに膨らませてくださいました。西野さんの楽曲には、誰もが感じたことのある心の機微を感じさせてくれる魅力があります。その真骨頂が今回の主題歌『アイラブユー』だと僕は思います。映画を見終えた皆さんの心にも届くことを願っております。

映画情報どっとこむ ralph なぜ、春は“怪物”になったのか?
そしてその真実が明らかになったとき、春と雫の恋の行方は―?

となりの怪物くん

2018年4月27日(金)

映画公式サイト:
http://tona-kai.jp

行動予測不能な超問題児で“怪物”と呼ばれる春(菅田将暉)と、ガリ勉&冷血の雫(土屋太鳳)は、二人とも恋人はおろか、友達もいない。二人は高校1年生の4月、雫が不登校のとなりの席の春の家に嫌々プリントを届けに行ったことがきっかけで出会う。

それ以来、春は雫を勝手に“初めての友達”に認定し、さらに唐突に「シズクが好き」と告白。仕事で家にいない母親に認められるために、幼い頃から勉強だけを信じてきた雫にとって、友達や恋人などはただの邪魔な存在でしかなく、はじめは無関心だったが、やがて春の本当の人柄に触れ、次第に心魅かれていく。そして春と雫の周りには、夏目(池田エライザ)、大島(浜辺美波)、ササヤン(佐野岳)ら、いつしか個性豊かな友達が増えていった。初めての友情、初めての恋愛。そして、春のライバル・ヤマケン(山田裕貴)の登場により、初めての三角関係も巻き起こり、二人の世界が変わっていく。それは春と雫にとって、初めて“みんな”で過ごす時間だった。そんなある日、兄の優山(古川雄輝)が春のもとに現れたことがきっかけで、春は絶縁状態だった父親の元へ突如連れ戻されることになり、雫の前からも姿を消してしまう。


物語・・・
行動予測不能な超問題児の春(菅田将暉)と、ガリ勉&冷血の雫(土屋太鳳)は、二人とも恋人はおろか、友達もいない。
二人は高校1年生の4月、雫が不登校のとなりの席の春の家に嫌々プリントを届けに行ったことがきっかけで出会う。
それ以来、春は雫を勝手に“初めての友達”に認定し、さらに唐突に「シズクが好き」と告白!はじめは無関心だった雫も、やがて春の本当の人柄に触れて、次第に心魅かれていく。

そして春と雫の周りには、夏目(池田エライザ)、大島(浜辺美波)、ササヤン(佐野岳)ら、いつしか個性豊かな友達が増えていった。

初めての友情、初めての恋愛。

そして、春のライバル・ヤマケン(山田裕貴)の登場により、初めての三角関係も勃発!?
果たして、春と雫の恋の行方は?

一方、春と兄の優山(古川雄輝)、いとこ従兄のみっちゃん(速水もこみち)との間に隠された過去の秘密とは…?

***********************************

菅田将暉 土屋太鳳
古川雄輝 山田裕貴 池田エライザ 浜辺美波 佐野岳
佐野史郎 / 速水もこみち

撮影期間:2017年5月下旬~7月上旬
企画・製作:東宝
製作プロダクション:東宝映画
配給:東宝

となりの怪物くん
原作:ろびこ『となりの怪物くん』(講談社「デザート」刊)
監督:月川 翔
脚本:金子ありさ
音楽:林ゆうき
©2018映画「となりの怪物くん」製作委員会 ©ろびこ/講談社
   


映画『悪女/AKUJO』狂気全開アクション撮影方法が明らかになるメイキング映像


映画情報どっとこむ ralph 2017年第70回カンヌ国際映画祭ミッドナイト・スクリーニング部門で上映され話題沸騰となった、最先端スタイリッシュ・ヒロインアクション映画『悪女/AKUJO』が、角川シネマ新宿ほかにて大ヒット公開中です。

かねてよりその撮り方に注目の集まっていた狂気全開のアクションの撮影方法が明らかになるメイキング映像が解禁となりました!
おびただしい数の男達を相手に激しい立ち回りを繰り広げる女殺し屋スクヒ演じるキム・オクビンの周囲でハンディカメラを持つ人物がめまぐるしく動き回る様子や、オクビンと一緒にワイヤーで吊るされる姿、狭いバスの車内でオクビンと接触してしまう様子など、様々なアクションシーンにおいてカメラマンが“人力”で撮影している苦労がこの映像から見てとれる。SNSなどで「一体どうやって撮ったんだ?」と早くから話題になっていたバイクチェイスシーンの撮影風景も捉えられ、CGやドローンといった予想を見事に裏切る見事な“人力”振りが伺える。

チョン・ビョンギル監督:カメラマンだけではなく、アクション監督、時にはスタントマンにも色んな形でカメラを持ったり付けたりしてもらいながら、“この画がよく撮れる位置にいる”人にカメラを託すこともありました。

と、驚きの撮影方法を採用したシンプルな理由を告白しています。


映画情報どっとこむ ralph
オクビンは拳銃からライフル、ナイフや手斧などありとあらゆる武器を駆使しつつ本作ではすさまじいアクションを披露。

もともとテコンドーとハプキドーの黒帯保持者で高い身体能力を持つ彼女はアクション映画で力を発揮する機会を切望していたといい、撮影前には韓国アクション界のメッカであるソウル・アクション・スクールに自ら5か月の間毎日通ったそう。

曰く「吐いた日もあります」というハードなトレーニングを敢行。

監督:彼女がアクションマスターでした。男同士の戦いのように撮りたかったから、キム・オクビンさんでなければ撮れなかった。

とその能力の高さを絶賛。

オクビン:監督から“アクションですべて表現しよう。この映画の武器になれ”と言われました。

と言われたことを明かし、撮影中のことを

オクビン:やればやるほど危険なシーンが増えました。だからこそ愛してもいますが、この映画を見るたびに痛みを思い出します。

と過酷な現場であったことを振り返っています。

映画情報どっとこむ ralph 悪女/AKUJO

物語・・・
史上最強の女殺し屋。最後の暗殺ターゲットは、最愛だった人。

犯罪組織の殺し屋として育てられたスクヒ(キム・オクビン)は、育ての親ジュンサン(シン・ハギュン)にいつしか恋心を抱き、結婚する。甘い新婚生活に胸躍らせていた矢先、ジュンサンは敵対組織に無残に殺害されてしまい、逆上したスクヒは復讐を実行。しかしその後、国家組織に拘束されてしまい、政府直属の暗殺者として第2の人生を歩み始める。やがて新たに運命の男性に出会い幸せを誓うが、結婚式の日に新たなミッションが降りかかり――
***********************************

監督:チョン・ビョンギル『殺人の告白』
出演:キム・オクビン、シン・ハギュン、ソンジュン、キム・ソヒョン
原題:THE VILLAINESS/悪女
2017/韓国/カラー/R15+ 提供:カルチュア・パブリッシャーズ
配給:KADOKAWA
© 2017 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & APEITDA. All Rights Reserved.
   


ドウェイン・ジョンソン「キョダイカガトマラナイ!」『ランペイジ 巨獣大乱闘』特報解禁!


映画情報どっとこむ ralph ドウェイン・ジョンソンの主演最新作『ランペイジ 巨獣大乱闘』(原題:RAMPAGE)の日本公開が、5月18日(金)に決定しました!(全米公開は2018年4月20日予定)。

本作は1986年に発売されたアーケード・ゲーム[RAMPAGE]を基に製作され、遺伝子実験の失敗により巨大化した動物たちが暴れまわるというストーリー。更に世界最高の視覚効果VFXチーム「ウェタデジタル」社がCGを担当し巨獣達をリアルに表現されています。

映画情報どっとこむ ralph この度ドウェイン・ジョンソンの日本だけの特別コメント付き特報が解禁に!!

ドウェイン:よぉ!オレはドウェイン・ジョンソン

と自ら日本語で名乗り・・・

ドウェイン:今日日本のみんなに見てもらいたいのはカッコいい日本限定の予告編だ。日本には何度も行っていて、日本の怪獣映画のすばらしさはよく知ってる、最高だ。でも今回は怪獣ファンだけでなく誰もが楽しめるぞ。なんせオレが戦うのは、とにかくどデカい怪獣だ!しかもどんどんデカくなる!

とが作品の魅力を語り、すると最後に何度も練習したという日本語で

ドウェイン:キョダイカガトマラナイ!

を、ノリノリで披露しております。



特報は、巨獣たちが続々と参戦し、大都会を舞台に人間そっちのけで大乱闘するド迫力の映像!!インパクトあり過ぎな“巨大化が止まらない!”の言葉と共に突如現れたのは、大暴れする白い毛色のアルビノ種ゴリラ!!

ゴリラだけでなく何故かオオカミも到底考えられないサイズへと巨大化し、大暴走!!人間に牙を剥き、ヘリコプターに飛び掛かる。それを見た人々は「動物たちに異変が」「いったい…?」と戸惑いを隠せない…。

謎のガスを浴びて、普通サイズだったゴリラの身体がどんどん巨大化!!そして巨獣と化したゴリラは檻を破壊し、人を投げ飛ばし、所構わず暴れまくり、さらに凶暴化!!

都会のど真ん中で雄叫びをあげ、巨大なオオカミと共に、戦車を吹き飛ばし、高層ビルまでもブッ壊す!!さらには翼のある巨獣までもがビルを破壊しながら参戦し、街を舞台に大乱闘する!!

終盤には、「まだ他にもいるのか?」と水中にいる新たな巨獣の登場を期待させ、さらなる大乱闘を予感させる。

映画情報どっとこむ ralph
一体なぜ巨獣たちは同じ街に集まり、破壊を続けるのか?そして彼らはどこまでデカくなるのか?!人間には彼らを止める術があるのか。巨大化し続ける獣達が続々と登場する大迫力な映像となっている。

ランペイジ 巨獣大乱闘

原題:RAMPAGE の意味は大暴れとか暴れまわるです!

2018年5月18日(金)より全国公開

公式サイト:rampagemovie.jp
公式Twitter:@warnerjp

#巨獣大乱闘

物語・・・
ある遺伝子実験の失敗によって、ゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。しかも動物たちの巨大化は止まらず、その姿はもはや怪獣と化してしまう。巨大化が止まらない怪獣たちは、ある場所を目指して、北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結した怪獣たちは、街を舞台に大乱闘を始める。崩れ落ちる高層ビル群。逃げ惑う人々。軍隊も出動するが、破壊を止めない怪獣たちには銃もミサイルも効かない。怪獣たちの目的はいったいなんなのか?彼らはどこまでデカくなるのか?人間は地上最強の生物となってしまった怪獣たちの大乱闘を止めることができるのか?『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

***********************************


監督:ブラッド・ペイトン
出演:ドウェイン・ジョンソン(『ワイルドスピード』シリーズ)、ナオミ・ハリス(『ムーンライト』)、マリン・アッカーマン(TV「ビリオンズ」シリーズ)、ジェイク・レイシー(TV「GIRLS/ガールズ」シリーズ)、ジョー・マンガニエロ(TV「トゥルーブラッド」シリーズ)、ジェフリー・ディーン・モーガン(TV「ウォーキング・デッド」シリーズ)