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沖縄にエンタメ・ビレッジ誕生へ


昨日6日(火)に沖縄県宜野湾市の佐喜眞淳市長、吉本興業の大﨑洋代表取締役社長らが宜野湾市内で記者会見し、下記のような内容を発表しましたので、ご報告いたします。

『沖縄エンタテインメント・ビレッジ構想』は、吉本興業が沖縄県内で構想しているもので「クリエーターやエンタテインメント産業に携わる人材が集まり、居住し、互いに交流しながら創作活動を行う場」「将来エンタテインメント業界で活躍することを志す若者が、一流の講師から学び、育つ場」「その場所で創作された成果を発表する場、および国内外の良質のエンタテインメントを紹介する劇場施設を備える場」などの要素を、「オープンスクール」「県内コンテンツや人材も活用しながら創出する新コンテンツ開発とその公開」などの具体事業案で実現を目指そうとするものだそうです。

そして、将来的には観光、文化産業や地域と連携した観光戦略施策としての 「エンタテインメント・ビレッジ」 を創出することで国内外や県民に新しい沖縄のビジョンを発信するとともに、沖縄の自然や伝統文化に立脚した持続可能な「沖縄観光ブランド」を確立することまでを視野に入れるそう。

因みに、よしもとラフ&ピースは沖縄国際映画祭実行委員会が運営の

第5回 沖縄国際映画祭は 2013 3/23-3/30で予定されています。
http://www.oimf.jp/jp/

また、映画祭向けに「あなたのデザインがオフィシャルポスターに!」なる募集もしています。
http://www.oimf.jp/jp/entry/poster.php
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沖縄にエンタメ・ビレッジ誕生へ 記者会見内容。

【詳細】
日時:2012年11月6日(火) 16時30分~
場所:沖縄県宜野湾市役所(沖縄県宜野湾市野嵩1-1-1)
出席者:高江洲 義之(タカエス ヨシユキ)宜野湾市観光振興協会会長
※今回発足の、「ぎのわん応援団」団長として
佐喜眞 淳(サキマ アツシ)宜野湾市市長
※今回発足の、「ぎのわん応援団」顧問として
福里 清孝(フクザト キヨタカ) 宜野湾市商工会会長
※今回発足の、「ぎのわん応援団」副団長として
大﨑 洋(オオサキ ヒロシ)
沖縄国際映画祭 実行委員長/吉本興業株式会社 代表取締役社長
宮川たま子(ミヤガワ タマコ)
沖縄国際映画祭 宣伝芸人/株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

〈会見内容〉
沖縄県宜野湾市役所において「沖縄国際映画祭ぎのわん応援団」発足会見が行われました。
団長の高江洲氏から、沖縄国際映画祭をサポートできる組織として「ぎのわん応援団」発足の会見が行われました。
会見には、応援団の役員として、高江洲団長をはじめ、顧問に就任した佐喜眞淳 宜野湾市市長、副団長に就任した福里清孝 宜野湾市商工会会長と、沖縄国際映画祭から実行委員長を務める大﨑洋 吉本興業株式会社代表取締役社長、沖縄国際映画祭宣伝芸人である宮川たま子らが出席しました。
ぎのわん応援団の役員は現状、社団法人宜野湾市観光振興協会、宜野湾市商工会、宜野湾市当局の担当者等で構成されています。
高江洲団長は、「応援団の構成員、宜野湾市在住の方だけでなく、市外、県内、国内の方々に参加していただきたい。
応援団の活動としては、ポスター、チラシの掲出・配布、プロモーション等行う広報部会、運営の様々なお手伝いするボランティア部会、応援団とよしもと芸人キャラクターとのコラボ商品を開発、制作、販売する商品開発部会からなる」とし、応援団の基本的な方向性を述べるとともに、「これからは応援団を中心に、市当局や市内の団体、市民一人一人の協力を得ながら、沖縄国際映画祭の開催会場がある地元宜野湾市として、市民が一層積極的に映画祭を応援し、一緒に盛り上げていく態勢を作りたい」と抱負を語った。

会見の席上、顧問である佐喜眞淳市長から、「・X野湾市の西海岸地域で開催されている沖縄国際映画祭を行政として全面的にバックアップし、官民一体となってサポートするとともに、宜野湾市と吉本興業とのコラボで、開催期間中のみならず、1年を通じて様々な事業を行っていきたい」とメッセージが発せられた。また市長からは「引いては、沖縄国際映画祭のみならず、宜野湾市の活性化、そして宜野湾から沖縄県全体を活性化することを目指した『よしもとタウン構想』(※1)のような事業の実現の可能性を、吉本興業株式会社と協議しながら考えて行きたい」との意欲的な発言もあった。
これを受けて、沖縄国際映画祭の実行委員長を務める吉本興業株式会社の大﨑社長からは「沖縄の地元の人に愛していただけることを望んで、沖縄で映画祭を始めた。宜野湾市に皆さんに、映画祭の開催を喜んでいただき、節目となる5回目の映画祭で「ぎのわん応援団」を設立していただけることになり、私たちに夢を与えてくださった。この夢を世界一の夢にしていきたい。」と笑顔でコメントした。佐喜眞市長からの発言にも、「吉本興業にも、『沖縄エンタテインメント・ビレッジ構想というアイデアをもっており、沖縄県内の皆様と実現したいと考えている」と沖縄国際映画祭から更に先の夢を語った。

(※1)『よしもとタウン構想』とは、宜野湾市が沖縄国際映画祭以外にも年間を通して吉本興業と向きあい、宜野湾市内を発信拠点としたエンタテイメントを継続的に展開していきながら、市の活性化、市民生活の充実、引いては宜野湾市から沖縄県内全体の活性化を目指したいというもの。


尾崎豊マスコミ試写行ってきました


『復活 尾崎豊 YOKOHAMA ARENA 1991.5.20』
©2012 ソニーPCL/ソニー・ミュージックレコーズ/ISOTOPE INC.

第1回目のマスコミ試写行ってきました。

これは尾崎豊、最後になってしまったライブツアーの初日。

横浜アリーナでのライブを収録したものをデジタルリマスターして
劇場に掛けられるよう編集したものです。セットリストはこちら


終わって直ぐの感想。観にきてよかった。
最後、拍手したかった~。

が感想。

両横に制作方のプロデューサーがいる環境だったので騒げませんでしたが映画館だったら一緒に歌っちゃうね。
結構ODSの劇場公開は歌っちゃっても大丈夫だからね。

最初、4:3の昔のTVサイズで映像が出たときには、どうかな?と思うわけですよ。
服装もびっくりするくらい古いしね。20年って長いね。

ですが、DRIVING ALL NIGHTがかかるころには
4:3であること忘れます。没入します。

綺麗ですよ。
デジタルリマスタって凄い。

公開:12月1日(土)より、TOHO シネマズ 日劇ほか全国ロードショー

2週間限定公開ですので、お見逃し無く。


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『復活 尾崎豊 YOKOHAMA ARENA 1991.5.20』

公開:12月1日(土)より、TOHO シネマズ 日劇ほか全国ロードショー
〈2週間限定公開〉

企画・製作:ソニーPCL株式会社/総合プロデュース:須藤 晃
制作協力:ソニー・ミュージックレコーズ、アイソトープ/
協力:SSPインターナショナル上映時間:96分/
配給:東宝映像事業部/2012年/日本/カラー

©2012 ソニーPCL/ソニー・ミュージックレコーズ/ISOTOPE INC.
公式HP:http://ozaki-cinema.com/
Twitter:@OZAKI_CINEMA
Facebook:http://www.facebook.com/ozaki.cinema


009 RE:CYBORG 口コミで公開劇場拡大中!


大ヒットスタート&お客様からの上映リクエストを受けて公開劇場が続々と増加しているそうです。
リピーターも多いようですし、続々と熱いオファーが集まっているそうで、今後も公開劇場は増えて行くみたいですよ!
口コミ強し。3Dの満足度が非常に高いようで拡大劇場も100%3D上映です。11/2現在で決まっている追加劇場はこちら。

■12月8日~
青 森 フォーラム八戸
青 森 青森コロナシネマワールド
岩 手 フォーラム盛岡
山 形 フォーラム山形
山 形 フォーラム東根
福 島 フォーラム福島
福 井 福井コロナシネマワールド
山 梨 TOHOシネマズ 甲府
石 川 金沢コロナシネマワールド
富 山 TOHOシネマズ ファボーレ富山
島 根 T・ジョイ 出雲
大 分 T・ジョイ パークプレイス大分
大 分 TOHOシネマズ 大分わさだ
鹿児島 鹿児島ミッテ10
鹿児島 TOHOシネマズ 与次郎

■1月5日~
岡 山 TOHOシネマズ 岡南
愛 媛 TOHOシネマズ 新居浜
高 知 TOHOシネマズ 高知
熊 本 TOHOシネマズ 光の森
長 崎 TOHOシネマズ 長崎

■1月12日~
北海道 ワーナー・マイカル・シネマズ 小樽
北海道 ワーナー・マイカル・シネマズ 北見
北海道 ワーナー・マイカル・シネマズ 釧路
三 重 ワーナー・マイカル・シネマズ 桑名

■1月26日~
山 口 ワーナー・マイカル・シネマズ 防府
香 川 ワーナー・マイカル・シネマズ 高松

そして石井朋彦プロデューサー コメントも来ていますのでご紹介します。石井朋彦プロデューサー談
『若い世代、シニアの皆様から親子連れの方々まで、幅の広い層のお客様にご来場頂き、監督共に驚きと喜びでいっぱいです。公開直後から、公開劇場のない地域の方々を中心に、数多くのお問合せを頂き、この度、多くの関係者の皆様のご尽力を得て、全国拡大公開が決定しました。公開劇場は今後も、増えてゆく予定です。ぜひ、お近くの劇場で『009 RE:CYBORG』をお楽しみ頂ければ幸いです。』

先日の新宿バルト9での初日舞台挨拶の模様はこちらから http://eigajoho.com/?p=2537 声優さんは
皆さん赤いTシャツに黄色いマフラーのチョイコスプレしています。


そして、、009コスプレ(003フランソワーズ・アルヌール、009島村ジョー、002ジェット・リンク)は劇場のスタッフさん。しかも自前だそうです。
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ユニソルの監督インタビュー到着!


『ユニバーサル・ソルジャー 殺戮の黙示録』
11/3(土)~銀座シネパトスほか全国順次公開
(c) 2012 Unisol 4 Distribution, LLC All rights reserved.

『ユニバーサル・ソルジャー 殺戮の黙示録』ジョン・ハイアムズ監督インタビューが到着!

ヴァン・ダムが、もはやライフワークとして携わっている『ユニバーサル・ソルジャー』シリーズ最新作『殺戮の黙示録』が11/3(土)から公開になりました。

殺戮の黙示録では

ベトナムでの戦死後、軍の特殊兵士ユニソルとして蘇生させられたリュック(ヴァン・ダム)が、支配者への反乱を扇動していくカリスマ性あるリーダー像を熱演!、ジョン役のスコット・アドキンスはあらゆる格闘技に精通するキレのよいアクションで次世代のアクションスターとして注目されています。

さらに、リュックの宿敵スコットことドルフ・ラングレンは、今回はなんとリュックの片腕となって登場。
(ドルフ、最近は味方役多いね。)

ハード&リアルを追求したシリーズ最強のノンストップ・アクションから目が離せません!

注目:ユニバーサル・ソルジャー過去作品はこちらでチェック:
http://eigajoho.com/?p=2962

『ユニバーサル・ソルジャー:殺戮の黙示録』
(c) 2012 Unisol 4 Distribution, LLC All rights reserved.

そんな、ユニソルですが、この度、前作から監督を務めるジョン・ハイアムズ監督に作品に込められた思いを語って頂きましたのでご紹介します。

【ジョン・ハイアムズ監督:談】
これは、ミステリー、アクション、生理学、スリラー、そして記憶喪失の要素が盛り込まれた作品だ。これまでの『ユニバーサル・ソルジャー』シリーズの作品すべてに流れる神話的な世界観が根底にあるが、今作はユニソルたちの視点から物語が展開していくという新しいアプローチで描かれている。

前作、『ユニバーサル・ソルジャー:リジェネレーション』ではリュック・デュブローが姿を消し、ユニソルのテクノロジーは、過去の戦死者たちを再生する技術から、クローン、そして遺伝子を組み換える技術へと移行したと思わせる形で終わっている。

これらの要素を引き継いだ本作は、この作品だけでも十分に楽しめる、明らかに進化したユニソル世界を描いたものになっている。

この続編に新たな息吹を吹き込もうとするため、『ユニバーサル・ソルジャー』シリーズの特徴である多くのアイデアや設定に対して挑戦した。

そのことが、まさに私を奮い立たせた。作品を観てくれる人が度肝を抜かれるほど意外なものを作りたいと、いつも思っているからね。この作品におけるアクションシーンのポイントは、それがストーリー全体を物語っている、ということだ。

だからアクションを、より現実的なものに作り上げていこうと決めた。(殺陣/スタント・コーディネーターの)ラーネルには、ストーリーに適した戦い方や、どうすれば戦いそのものがストーリーを語ることができるかが分かっている。それこそが、私がスクリーンに描き出したかったことだ。

キャラクターごとに違う戦い方があり、戦闘シーン1つ1つがストーリーを語っている。

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★監督 ジョン・ハイアムズ John Hyams
93年、TVシリーズ「AMERICAN UNDERCOVER」でデビュー。97年、インディペントながらも初長編映画『ONE DOG DAY』(未公開)が高く評価された。格闘技系のドキュメンタリーも手掛けるなど多方面で活躍し、『ユニバーサル・ソルジャー:リジェネレーション』で注目を集める。2012年『ドラゴン・アイズ』(未公開)を経て、本作は長編4作目で自身の挑戦作と語っている。実の父は『カプリコン・1』などで知られるベテラン監督ピーター・ハイアムズ。

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『ユニバーサル・ソルジャー:殺戮の黙示録』
初期型ユニソルから次世代へ—地獄のバトルの果て、何が見えるのか?
最強のSFバトル・アクションにテンションMAX!!
ベトナムでの戦死後、軍の特殊兵士ユニソルとして蘇生させられ、戦闘マシーンと化したリュック(ジャン=クロード・ヴァン・ダム)だったが、過去の記憶が呼び覚まされた時、自分を取り戻すための終わりなき闘いが始まった。世界的ヒットした第一作から20年、シリーズ第4弾となる本作では、ついに自己を解き放った最強兵士リュックが新世代ユニソルたちを覚醒させ、支配者への反乱を扇動してゆく。新世代のリーダーとなったリュックと、彼に恨みを抱く新型ユニソルのジョン(スコット・アドキンス)の闘いの果てにあるものとは……。
■キャスト:ジャン=クロード・ヴァン・ダム
 ドルフ・ラングレン スコット・アドキンスほか
■監督:ジョン・ハイアムズ
35mm BD/114分/カラー/R18+ 原題:Universal Soldier:Day of Reckoning 
(c) 2012 Unisol 4 Distribution, LLC All rights reserved.


【銀座シネパトス、渋谷シネパレスほか11/3全国順次公開中!】

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ライアーゲーム 再生


<ライアーゲーム 再生>

ライアーゲーム 再生
発売元:フジテレビジョン
(C)2012 フジテレビジョン/集英社/東宝/FNS27社

ようこそ、禁断の“イス取りゲーム”へ―

大ヒット『ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ』に続く、映画第2弾!
極限の心理戦がふたたび始まる!!

大ヒットとなった前作から2年、ついに『ライアーゲーム』が戻ってきた。
今作で描かれているのは、原作者甲斐谷忍も難易度No.1と公言し、シリーズ史上最高傑作のエピソードと言われる“イス取りゲーム”。

元詐欺師にして天才心理学者・秋山深一に松田翔太、映画オリジナルのヒロイン・篠宮優に多部未華子。
その他、船越英一郎、芦田愛菜、江角マキコをはじめ一癖も二癖もある俳優陣が集結。

[ストーリー]
ファイナルステージから2年―
すべてが終わったかにみえたライアーゲーム。
しかし、謎の復活を遂げたライアーゲーム事務局が最大の復讐劇を仕掛ける!
ターゲットは、天才詐欺師・秋山深一(松田翔太)。
今回のゲームは総額20億円を賭けて、プレイヤー20名が争う、究極の“イス取りゲーム”。
秋山潰しを目論む、新たなプレイヤー、新たな事務局員。
そして、すべてを陰で操る黒幕―
騙し合うのか!?それとも助け合うのか!?極限の心理戦がいま始まる!!



2012年3月3日公開

【[スタッフ】
原作:甲斐谷忍 「LIAR GAME」(集英社 週刊ヤングジャンプ)
脚本:岡田道尚 黒岩 勉
音楽:中田ヤスタカ(capsule)
監督:松山博昭
製作:亀山千広/鳥嶋和彦/市川 南
プロデューサー:立松嗣章/高橋正秀/古郡真也
製作:フジテレビジョン/集英社/東宝/FNS27社
制作プロダクション:FILM
発売元:フジテレビジョン
(C)2012 フジテレビジョン/集英社/東宝/FNS27社

<ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ>

ライアーゲーム ザ・ファイナルゲーム
発売元:フジテレビジョン
(C)2012 フジテレビジョン/集英社/東宝/FNS27社

欲望にまみれたプレイヤーたちが巨額のマネーを賭けて騙し合う「ライアーゲーム」・・・
その恐るべきゲームに巻き込まれてしまった女子大生・神崎 直(戸田恵梨香)が元天才詐欺師・秋山深一(松田翔太)の助けを借りて、次々と降りかかる難題に挑んでいく・・・。
オリジナリティあふれるスリリングなゲーム内容、先の読めないストーリー展開、そして、心理学や数学を用いた緻密なまでのリアリティで描かれる白熱の頭脳戦・・・。
中田ヤスタカのオリジナルサウンドにのって、見るもの全てを圧倒してきた極限の世界がいよいよファイナルステージを迎える!

【ストーリー】
ライアーゲーム決勝戦は、準決勝までを勝ち上がってきた精鋭によって争われる。ゲームの名前は“エデンの園ゲーム”
優勝賞金は“50億円” ゲームのテーマは“信じあう心” 決勝戦はプレイヤー全員が互いを信頼すれば、容易にしかも確実に大金が手に入るという。
しかし、決勝進出者の中には、最強の刺客“プレイヤーX”が姿を潜めていた・・・。百戦錬磨のプレイヤーたちが他人を信じることなど出来るのか?
プレイヤーXの正体は? 最後に勝利するものは? ライアーゲーム開催の真の目的とは?
はたして、ナオと秋山は全ての謎を解き明かし、勝ち残ることが出来るのか? そして、ふたりの関係は?

【キャスト】
戸田恵梨香
松田翔太
田辺誠一
鈴木浩介
荒川良々
濱田マリ
和田聰宏
関めぐみ
秋本祐希
永山絢斗
鈴木一真
松村雄基
吉瀬美智子
渡辺いっけい

【スタッフ】
原作:甲斐谷 忍 「LIAR GAME」(集英社 週刊ヤングジャンプ)
脚本:黒岩 勉・岡田道尚
音楽:中田ヤスタカ(capsule)
監督:松山博昭
製作:亀山千広・鳥嶋和彦・島谷能成
製作統括:石原 隆・和田 行
製作:フジテレビジョン・集英社・東宝・FNS27社
製作プロダクション:FILM

僕は戸田恵梨香版だな。再生はちょっと。。。。
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