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福山雅治が長崎 稲佐山で行うライヴを全国の映画館に生中継!


『福山☆夏の大創業祭2015』ライブ・ビューイング開催決定!!

2015年8月30日(日)に、長崎県・稲佐山公園野外ステージで開催する『福山☆夏の大創業祭 2015』の模様を、日本全国・香港・台湾の映画館でライブ・ビューイングすることが決定しました!!!

fukuyama2015
『福山☆夏の大創業祭 2015』ライブ・ビューイング
日  時 :2015年8 月30日(日) 17:00開演
会  場 :日本全国、香港、台湾の映画館
料  金: 全席指定 3,700円(税込)
『福山☆夏の大創業祭2015』ライブ・ビューイング情報サイト
http://liveviewing.jp/fukuyama2015/
企画:アミューズ
配給:ライブ・ビューイング・ジャパン

2014年、初の全国ドームツアー、アジアツアー、そして年をまたいで7都市を回る大感謝祭ツアー、初の男性限定ライヴ・女性限定ライヴと音楽づくしの1年を駆け抜けた福山雅治さん。

今年3月21日でデビュー25周年を迎え、“デビューから25年間を応援し続けてくれたファンの皆さんへの感謝の気持ちを、出来る限りたくさんの人にライヴで伝えたい”。

という気持ちから『福山☆夏の大創業祭 2015』と題して、8月1日、2日、大阪・ヤンマースタジアム長居、8日、9日横浜・日産スタジアムと福山史上最大規模のスタジアムライヴ、そして6年振り、3度目となる故郷長崎・稲佐山公園野外ステージにて30日大規模ライヴを開催します!


ライブ・ビューイングでは、プレミアチケット必至となる、福山雅治の故郷・長崎で行われる稲佐山公演、最終日の模様を全国の映画館に生中継!!披露される楽曲も稲佐山の魅力とあいまって新たな輝きを放ち、更に心に染みわたること間違いなし!

会場の熱気と興奮、心の琴線に触れる珠玉のライヴを映画館で酔いしれましょ。

『福山☆夏の大創業祭 2015』ライブ・ビューイング

2015年8 月30日映画館に生直送!!

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目指せジャンプ!佐藤健x神木隆之介で映画化『バクマン。』


「友情」「努力」「勝利」そして「恋」
超進化系ジャンプエンタテイメントが遂に誕生!!

バクマン。

俺たち二人で漫画家になって、ジャンプで一番目指そうぜ

二人の高校生が抱いた、ジャンプ漫画への壮大な夢。

バクマン。ポスター
物語ですが・・・

高校生の真城最高(ましろもりたか あだ名:サイコ―/佐藤健)は、高い画力がありながらも将来に夢を持たず、ただ流されて普通に生きていくだけの日々を送っていた。最高の叔父(宮藤官九郎)は、かつて週刊少年ジャンプに連載し、その作品がアニメ化もされた漫画家・川口たろうであった。だが結局は連載打ち切りとなり、その後叔父は過労により亡くなった。そのことが最高の心に暗い影を落としていた。

ある日、些細な出来事をきっかけに、秀才のクラスメイト・高木秋人(たかぎあきと あだ名:シュージン/神木隆之介)に、「俺と組んで漫画家にならないか」と誘われる。はじめは一緒に漫画を描くことを拒絶していたが、声優を目指している片想いのクラスメイト亜豆美保(あずきみほ 小松菜奈)と、「漫画家として、声優として、お互いの夢が実現したら結婚する」と約束したことから、漫画家への道を志すことになる。


最高と秋人はコンビを組み、夢の週刊少年ジャンプの連載を目指して日々漫画づくりに明け暮れる。ジャンプ編集者の服部(山田孝之)に見出され、ようやく光明が見えてきたとき突然ライバル――新妻エイジ(染谷将太)が現れる。

弱冠17歳で手塚賞入選を果たした天才・エイジは瞬く間にジャンプ連載を決めて遥か先を走り始める。そして次々と現れる新進気鋭のライバルたち。

はたしてふたりはジャンプ連載を勝ち取ることができるのか!?

果たして二人はジャンプの頂点に立つことができるのか!?
超進化系ジャンプエンタテイメントが遂に誕生する!!

バクマン。

2015年10月3日全国東宝系にてロードショー
公式サイト:www.bakuman-movie.com


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キャスト:
佐藤健 神木隆之介
染谷将太 小松菜奈 桐谷健太 新井浩文 皆川猿時
宮藤官九郎 山田孝之 リリー・フランキー

脚本・監督:大根仁  
原作:大場つぐみ 小畑健(「バクマン。」ジャンプ・コミックス/集英社刊)

(C)2015映画「バクマン。」製作委員会
  


三代目 J Soul Brothers 追加ライブ・ビューイング決定!


三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015 “BLUE PLANET”
追加ライブ・ビューイングは海外でも実施決定!!!

チケット応募殺到と言うことで!
さいたまスーパーアリーナ公演2Daysに続き、
京セラドーム大阪2Days、西武プリンスドームの公演も生中継決定!

三代目JSBros
2015年8月5日(水)、6日(木)の二日間、京セラドーム大阪、また8月28日(金)西武プリンスドームにて行われる、三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015 “BLUE PLANET”の公演を、全国の映画館にてライブ・ビューイングを行うことが決定しました。

さらに、8月28日(金)の西武プリンスドーム公演は、日本国内だけでなく、台湾・香港の映画館でも上映されます。

Seibu Prince dome performances of August 28, the Japan not only, will be screened in Taiwan and Hong Kong cinema. http://liveviewing.jp/screenings/jsoulb2015-eng/

2015年も快進撃を続ける三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEが 5/27の福岡ヤフオク!ドームを皮切りにスタートした初の単独ドームツアー「三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015 “BLUE PLANET”」。

すでに決定、発表されているさいたまスーパーアリーナ公演のライブ・ビューイングは応募者が殺到。

これにより、京セラドーム2Days、西武プリンスドームの3公演が日本全国に、そしてさらに、西武プリンスドームの公演は国内のみならず台湾・香港の海を越えた映画館と繋がることになりました。「一人でも多くのファンの皆様に」というメンバーたちの熱い想いを実現した形です。


お近くの映画館で三代目 J Soul Brothersと共に真夏のライブを体感し、彼ら7人のパフォーマンスを目に焼き付けよう!

追加ライブ・ビューイング実施概要

三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015 “BLUE PLANET”ライブ・ビューイング
《会場》 日本全国の映画館
※8月28日は日本全国の映画館、および台湾、香港の映画館
※開場時間は映画館によって異なります
※大阪府では16歳未満の方で保護者同伴でない場合は、終映が19:00を過ぎる上映会にはご入場いただけません。

《料金》 全席指定 3,600円(税込)

《日時》 ●京セラドーム大阪公演分
2015年8月5日(水) 18:30開演 / 2015年8月6日(木) 16:00開演
《日時》 ●西武プリンスドーム公演分
2015年8月28日(金) 17:30開演

《チケットに関するお問合せ》
ローソンチケット 0570-000-777(10:00?20:00 オペレーター対応)

三代目 J Soul Brothersライブ・ビューイング情報サイト  
http://liveviewing.jp/jsoulb2015/

三代目 J Soul Brothersオフィシャルウェブサイト  
http://www.jsoulb.jp/


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撮影快調!映画『母と暮せば』長崎ロケレポート


12月12日(土)より公開となります現在撮影中の山田洋次監督の新作

母と暮せば』。
『母と暮せば』長崎ロケレポ この度、物語の舞台となる長崎にてクライマックスシーンの撮影が行われました。

長崎のカトリック教会を舞台に、母親の伸子(吉永小百合)と息子の浩二(二宮和也)が教会の中を二人で寄り添って歩く、ラストシーン。教会の中には、親しかった懐かしい人々が勢ぞろいしている感動的な場面です。

クライマックスということもあり、33度を超える暑さの中、山田監督の演出もいつも以上に熱が入り、現場はピリリとした緊張感に包まれました。

長崎ロケ 概要
日時:2015年7月10日(金)10:00~
場所:黒崎教会(長崎県長崎市)
登壇者:吉永小百合、二宮和也、黒木華、浅野忠信、加藤健一、山田洋次監督

撮影の合間に山田洋次監督のほか、吉永小百合さん、二宮和也さん、黒木華さん、浅野忠信さん、加藤健一さん等メインキャストが一堂に会し、本作への想いを語っていただきました。

山田監督の本作へ込めた強い思いや、吉永さんと二宮さん母子のお互いの印象など、時には笑いが起きる和やかな中でにお話が伺えました。



Q:長崎を舞台にしている「母と暮せば」、今回長崎でクランクアップを迎えるということで、長崎での撮影について感想など、皆様からお一言ずついただきます。

山田監督:一昨年の春の終わり頃にこの企画に巡り会って運命のようだなと思いました。そしてこれはなんとしても作らなければと思ってから、二年の歳月が過ぎて、この長崎の地で主な出演者がみんな集まって、クランクアップを迎えることができ、こういった形で作品を終えることができると思うと「よーい、はい」と言うのもなんだか胸がいっぱいになります。また、俳優、スタッフみんなに感謝の気持ちでいっぱいです。

吉永さん:戦後70年のこの年にこの作品に参加できて感無量です。でも、山田監督のこの映画にかける熱い思いや情熱に応えられているかどうか、今はとても不安で不安で、もっともっとできたんじゃないかと自分では反省しているんですけど、素晴らしい共演者の方々と共演できてクランクアップを迎えられるということはとても嬉しいです。公開したらたくさんの人に見てもらいたいと願うばかりです。

二宮さん:僕は初めての山田作品への参加で、初めはとても緊張していたのですが、一日一日が非常に贅沢な時間だと感じることができました。また僕は作品の性質上、吉永さんとしか会話ができないので(笑)、今日はこんなにたくさんの人と会えて嬉しいですし、新鮮な気持ちです。長崎という地で終われるのが、卒業旅行ではないですけど、この地で終えられてよかったなと思っています。

黒木さん:長崎の話ですし、こうして長崎で撮影ができるのは非常に嬉しいです。山田監督がずっと「戦争を知らない世代に伝えたいことがたくさんある」とおっしゃっていて、私も身近な話ではなかったので、この作品を通して、少しですが知ることができて、いいきっかけになりました。

浅野さん:僕は山田監督と吉永さんとは『母べえ』以来ですが、今回またご一緒できてとても光栄です。僕はとても大きな役ではないのですが、とても重要な役をいただいて、非常にやりがいがあるのですが、現場でも色々なことを勉強させていただいて、非常に楽しかったです。

監督:彼は『父と暮せば』でも宮沢りえちゃんの恋人役で出演しててね。不思議な縁ですね。

加藤さん:非常に素敵な教会で撮影できて、感無量です。先日、喫茶店に行ったらば、時計が30個ぐらい置いてあって、全て11時2分で止まっていました。長崎の人たちの想いが強く残っているんだなと感じています。

Q:戦後70年、かつ長崎は被爆70年という年ですが、どういう思いで本作に取り組んでいるか?また、観客の方々にはなにを感じて欲しいですか?

監督さん:長崎にお住まいの方でもほとんど戦争を知らない。でも他の土地と違って、自分の親戚ご両親、おじいさんおばあさんが被爆したという人はたくさんいると思う。そういった意味ではこの映画は長崎の人たちにとって特別な映画になるかもしれない。また、長崎の人たちに見てもらって、納得してもらえるような、満足してもらえるか大きなプレッシャーです。見ていただいたうえで、色んな意見を聞いてみたいと思います。

吉永さん:原爆をテーマにした作品では「愛と死の記録」が、私が21歳の時に出演した広島の映画と、テレビでは「夢千代日記」と、今回で3作目なんですけど、初めての長崎の作品で長崎の方たちに素晴らしい協力をいただいて、今回できました。長崎の方たちの思いを少しでも日本中の人に知ってもらいたいという思いです。

二宮さん:戦争と原爆、被爆したということもそうなんですけど、そこの思いは、僕たちは丁寧にやらせていただいたという印象があります。それに加えて、どこにでもあるひとつの家族の寂しさだったり苦しさだったり、また昔を振り返っての楽しい思い出だったり長崎を初めとした日本中どこにでもある日常を描くほうも丁寧にやらせていただいたと思います。それが伝わっていけばいいなと思います。

Q:日常を丁寧に描いているとおっしゃっていましたが、そこに含まれる吉永さんと二宮さんは親子をずっと演じられて、お互いどのような感想をお持ちになりましたか?また、山田監督はその2人を撮って、どのような印象を感じたかお聞かせください。

吉永さん:二宮さんとは初めて会ったその日から、もしかしたら本当に自分の息子なんじゃないかと思うくらい、寄り添って演じることができました。かわいい息子です。お芝居は二宮さんはとてもしなやかなで、どんな状況でも力を入れずに、本当にすばらしい存在感で、私は引っ張ってもらいました。こういう息子に出会えて本当によかったと思います。

二宮さん:そう言っていただけただけで、この作品に出てよかったと思います。吉永さんから、僕の小さい頃の写真を見せてほしいと言われ、僕も久しぶりに自分の写真を見ました。そのことをきっかけに、実際には共有していない思い出などが想像できました。
本当に、とても優しいお母さんで、撮影が終わる度に「よかったね、よかったね」と言ってくれて、一度撮影が終わった時に抱きしめてくださいました。(笑)

吉永さん:あんまり素敵なお芝居だったので(笑)

二宮さん:本当に「よかった」と言っていただけたので、そういった事も、先ほども言った贅沢な時間だったなぁと。

監督:本当にお二人は甘ーいんですよね。とても甘いトローンとした味が漂っていてね。小百合さんも浩二の役に二宮さんが決まったと聞いたら、何度もよかったと喜んでくれて、いいキャスティングができたというよりは、この二人じゃなかったら成り立ってないんじゃないかと。時として恋人に見えるような甘さ、そういう独特の母子の物語になりえているのではないかと思います。

Q:長崎ロケにこだわった思いは?

監督:なにしろ昭和23年の物語なので、本当はたっぷり長崎ロケをしたかったんだけど、その頃を再現できる場所があまりないんですよ。ただ、教会はみな古いし、教会は浦上を除いては現存しているのだから、だから教会は絶対に長崎で撮ろうと思っていました。そこに長崎の信徒さん達に参加してもらって、クライマックスで合唱してもらって、エンディングを迎えるというのは最初からありました。だから、たくさん教会があるので迷いましたけど、最終的にこの教会を選んで良かったと思っています。この教会の歴史がそのまま画に映るようであってほしいと思いながら撮影しています。

物語・・・
1948年8月9日。長崎で助産婦をして暮らす伸子の前に、3年前に原爆で亡くしたはずの息子・浩二がひょっこり現れる。「母さんは諦めが悪いからなかなか出てこられなかったんだよ」。その日から、浩二は時々伸子の前に現れるようになる。二人はたくさんの話をするが、一番の関心は浩二の恋人・町子のことだった。「いつかあの子の幸せも考えなきゃね」。そんなふたりの時間は、奇妙だったけれど、楽しかった。その幸せは永遠に続くようにみえた―。

映画『母と暮せば

12月12日(土)全国ロードショー

公式サイト:http://hahatokuraseba.jp/

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キャスト:
吉永小百合 二宮和也
黒木華 浅野忠信 加藤健一
広岡由里子 本田望結 小林稔侍 辻萬長 橋爪功
監督/山田洋次
脚本/山田洋次・平松恵美子
製作/「母と暮せば」製作委員会 制作・配給/松竹株式会社 (C)2015「母と暮せば」製作委員会
 


知られざる彰義隊の真実。『合葬』予告編到着!


知られざる彰義隊の真実。
終わりゆく江戸 切なく揺れ動く 青春最後の一ヶ月。

合葬

原作は今年没後10年となる天才漫画家・杉浦日向子の代表作がついに初実写映画化!
日本漫画家協会賞優秀賞を受賞した作品です。

この度、予告編及び場面画像が届きました!

合葬
これまでの“時代劇”とは一線を画し、現代の若者に通ずるリアルな青春像を描き大きな反響を巻き起こした作品を『ジョゼと虎と魚たち』、TVドラマ「カーネーション」の渡辺あやさんが脚本!

監督は、新進気鋭の小林達夫さんが務め・・・音楽は、まったく新しい音楽ユニットとして、コアな音楽ファンに大注目の ASA-CHANG&巡礼。そしてナレーションは カヒミ カリィが担当という異色のコラボが実現しています!。

合葬1
慶応四年(1868年)四月十一日、三百年に亘る江戸幕府の時代が終わりを告げた。 第十五代将軍・徳川慶喜は新政府軍に江戸城を明け渡し、明治時代が幕を開けたのである。 鳥羽・伏見の戦い後、将軍の警護および江戸市中の治安維持を目的として有志により結成された「彰義隊」。

高い志をもって結成され江戸の民衆から慕われながらも、幕府の解体とともに反政府的な立場に追いやられてしまった彰義隊は、「新撰組」や「白虎隊」に比べると、これまであまり語られることがなかった。



『合葬』は、将軍に熱い忠誠心を持ち、自らの意思で彰義隊に加わった青年・極 (柳楽優弥)と、養子先から追い出され、行くあてもなく赴くままに入隊した柾之助(瀬戸康史)、彰義隊の存在に異を唱えながらもそこに加わらざるをえなかった悌二郎(岡山天音)の、時代に翻弄された数奇な運命を描きます。
合葬5
合葬

2015年9月26日(土)より全国ロードショー。

公式サイト:http://gassoh.jp/
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出演:柳楽優弥、瀬戸康史、岡山天音、門脇麦、桜井美南 / オダギリジョー

原作:杉浦日向子「合葬」
監督:小林達夫
脚本:渡辺あや
ナレーション:カヒミ カリィ
音楽:ASA-CHANG&巡礼
制作:松竹
企画:松竹撮影所
配給:松竹メディア事業部
上映時間:87分
© 2015 杉浦日向子・MS.HS / 「合葬」製作委員会