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佐々木蔵之介・早坂ひらら 登壇!ナマケモノも登場『アース:アメイジング・デイ』


映画情報どっとこむ ralph “あなたが過ごす1日は 彼らと同じ1日”

全世界で120億円以上の興行収入を叩き出し、日本でも大ヒットを記録したBBCアース・フィルムズが贈るネイチャー・ドキュメンタリー『アース』(2008)。神秘的な地球のあるがままの姿を切り取った『アース』は多くの人々を魅了した。そしてその『アース』から10年の時を経て、第2弾となる『アース:アメイジング・デイ』が日本公開となります。

そしてこの度、日本版ナレーターとして映像との調和を見事なまでに務められた俳優の佐々木蔵之介さんと天才子役の早坂ひららちゃんが登壇してトーク&クイズショー。クイズでは動物行動学者の新宅広二先生が丁寧に解説!

さらに会場には本物のナマケモノが駆けつけ、劇中では恋をして、意中の相手目掛けて水の中を泳ぐといったイメージを覆すような姿を披露したナマケモノ。本物のナマケモノを前に2人はどんなリアクションとったのか!

『アース:アメイジング・デイ』公開直前イベント
日程:11月20日 (火)
場所:神楽座
登壇:佐々木蔵之介、早坂ひらら、新宅広二先生(動物行動学者)

映画情報どっとこむ ralph 鑑賞前のお客様の前に佐々木蔵之介さん、早坂ひららちゃんが登壇。
子供と言えどもレディーに優しい蔵之介さん。

佐々木さん:10年前に劇場でアースを観まして素晴らしいと思った作品。今回オファー頂きまして、ナレーション入れた時の僕の気持ちが共感していただけると思います。素晴らしいです。10年ため込んだ理由わかります。

と、これから本作を鑑賞する観客にアピール。

ひららちゃん:こんばんわ!ウッキー!宜しくお願いします!
と、サルのマネから入る天才子役ちゃん。

感動した場面を

佐々木さん:役者をしているから思うことかもしれませんが、どんなアングルから?カメラは何台?とどういう風に撮ってるのかアメージングです。偶然を待ってるのではなく、動物の生態・行動を熟知したうえで、狙って撮影してるそうです。本当に素晴らしいです。

ひららちゃん:4回観ました!凄かったのが!シマウマが川を渡ったところ!

ナレーションで意識したところは?

現場入る前に、アメージングデイとある通り、人間と同じように動物の1日を描いている。ぼくと比較できるんですね。自然と僕らと動物は仲間だと思いながらナレーション入れました。

と語る佐々木さん!

映画情報どっとこむ ralph ここで、動物クイズが行われ!新宅広二先生(動物行動学者)がそれぞれ解説をしてくれました!

Q1.この中でイッカクはどれーだ 
ひららちゃん正解!

Q2.パンダはどこが黒い?
二人で塗り絵!黒いのは寒いところで下すので、陽の光を吸収しやすくするためだとの説明。

パンダの糞の匂いは竹の匂い!パンダは肉食から装飾になる過渡期の動物だそう。

Q3.クジラはどうやって寝る?
まさかの逆さまで寝てる!で、ひららちゃん正解!

映画情報どっとこむ ralph ここで、劇中にもでてくるナマケモノさんが登場!

佐々木さん:ここにきていることで既にハタラキモノですね。
結構カメラを向いてくれるナマケモノさんもといハタラキモノさん
結構伸びるとカッコいいフォルムのナマケさん。

映画情報どっとこむ ralph 最後に

佐々木さん:僕たちと同じように登場する動物たちが同じ時間を過ごしています。観終わって命の尊さ、共感して仲間だなと想えます。是非劇場にご家族で見に来てください!映像も凄いのですが、クジラの話す言葉とか、音も凄いんです。

と締めてくれました!

『アース』
原題『Earth:One Amazing Day』

11月30日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開!!

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監督:リチャード・デイル、ピーター・ウェーバー、ファン・リーシン/プロデューサー:スティーブン・マクドノー
製作総指揮:ニール・ナイチンゲール
音楽:アレックス・ヘッフェス
脚本:フランク・コットレル・ボイス、ゲリン・ヤン
製作:BBCアース・フィルムズ

2017年/イギリス・中国/94min/5.1ch/アメリカン・ビスタ
監修:新宅広二

配給:KADOKAWA earthamazingday.jp ©Earth Films Productions Limited 2017


『銀魂2 掟は破るためにこそある』映像特典ビジュアルコメンタリーの一部映像初公開!


映画情報どっとこむ ralph ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメントは、2018年12月18日(火)より、『銀魂2 掟は破るためにこそある』のブルーレイ&DVDを発売・レンタル開始いたします。

また、本日11月21日(水)よりデジタル先行配信を開始いたします。


本作のブルーレイ プレミアム・エディションにはビジュアルコメンタリーとして、劇場公開時に話題を呼んだ、小栗旬、菅田将暉、橋本環奈と福田雄一監督による「副音声上映」が、映像特典に収録されます。この度、その映像の一部を公開します。


『銀魂2 掟は破るためにこそある』

2018年12月18日(火)ブルーレイ&DVD 発売・レンタル開始/デジタルレンタル配信開始
【初回仕様】ブルーレイ プレミアム・エディション(2枚組) ¥7,990+税
【初回仕様】DVDプレミアム・エディション(2枚組) ¥6,990+税
【2500セット限定生産】ブルーレイ スチールブック仕様 ¥6,490+税
ブルーレイ ¥4,990+税/DVD ¥3,990+税
2018年11月21日(水)デジタルセル先行配信開始
発売・販売元:ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント
(c)空知英秋/集英社 (c)2018 映画「銀魂2」製作委員会


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『シン・ゴジラ』樋口監督:《IMAX®愛》を語る!! IMAX®レーザー内覧会 at 109シネマズ川崎


映画情報どっとこむ ralph 2018年11月23日(金・祝)より同社が運営する109シネマズ川崎(神奈川県)と109シネマズ名古屋(愛知県)の2サイトに、最新鋭の上映システム「IMAX®レーザー」の導入を決定しました。
※導入工事に伴い、109シネマズ川崎のIMAX®デジタルシアターは9月25日(火)より、109シネマズ名古屋のIMAX®デジタルシアターは10月上旬より休館させていただいております。

この度、109シネマズ川崎への「IMAX®レーザー」導入、およびグランドオープン日11月23日(金)を控えた11月20日(火)に、IMAX®コーポレーションでチーフ・クオリティ・グルーを務めるデヴィッド・キーリー氏と、これまでに数々の大作を手がけ、2016年に日本中で一大ブームを巻き起こした映画『シン・ゴジラ』の監督としても知られる、樋口真嗣監督をゲストに迎えた内覧会を実施いたしました。


109シネマズ川崎 IMAX®レーザー内覧会
日時:11月20日(火)
場所:109シネマズ川崎
登壇:樋口真嗣監督/デヴィッド・キーリー(IMAX®コーポレーション、チーフ・クオリティ・グルー)

映画情報どっとこむ ralph 内覧会冒頭では、IMAX®コーポレーションでチーフ・クオリティ・グルー(CQG)

デヴィッド・キーリーさん:1971年に初めてIMAXを見ました。当時私は映画を勉強する学生で、その素晴らしさに衝撃を受けました。日本では既に1970年に大阪EXPOで上映されていて、先を越されたという思いがしました。

と自身とIMAXとの出会い話し、更に

キーリーさん:IMAXは約50年前、1970年の大阪での始まりから、今日では80か国1400以上の劇場で導入されています。今日これからご覧頂くIMAX®レーザープロジェクターは、独創的であり、IMAX®を観賞するお客様に最高のコントラストを提供します。特に白と黒の境界線が今までよりもハッキリと表現されています。IMAX®サウンドも素晴らしくダイナミックサラウンドチャンネル、サブバスシステムと新設された天井のシーリングチャンネルが、あなたを完全包囲します。

と、IMAX®レーザーの技術について説明がありました。

映画情報どっとこむ ralph その後、IMAX®レーザーの素晴らしさを体感するために、クリストファー・ノーランやJ・J・エイブラムスなどハリウッドの著名な映画人からのメッセージや映画作品を編集したIMAX®レーザーのデモリールが上映されたほか、スペシャルゲストとして樋口真嗣監督が登壇しました。

樋口監督:筑波の科学万博にあったサントリーのパビリオンでアルバイトをしていて、その時の休憩時間に潜り込んで見たのが初でしたね(笑) 当時大型映像の展示はいくつかあったのですが、その中でも映像システムも表現している映像も素晴らしかったですね。映画を観るだけなら家でも観れますが、IMAXは体験なので、その時そこで観ないといけないんです!その体験を逃すと二度と体験できないですから。映画自体がどんどん体験する形になっていると思いますので、良い時代になってきたなと思います。IMAXの欠点は1つだけなんです。観ないと分からない(笑)

と、自身の体験とIMAXへの愛を語りました。


また自身が製作したIMAX作品(「進撃の巨人」「シン・ゴジラ」)に因んで、映画監督として感じる通常画面作品との演出の違いやその効果について聞かれ

樋口監督:海外の有名な監督達は莫大な予算のもとでIMAXカメラを使って撮れるんですけども、日本だと当初の予定よりも1ヶ月早く完成させてカナダに持って行くんです。するとそこで魔法が起きてIMAXの映像になる(笑)シン・ゴジラは普段皆様が持ち歩いている様なカメラで撮っている映像も使われているんですが、その映像も魔法が起きて見事にIMAXの映像になってるんですよね。

と製作側ならではの秘話を語ると、会場からは驚きの声が上がりました。さらに、IMAXならではの魅力については

樋口監督:役者さんの“目”ですね。潤んだ感じとか、エモーショナルなものが凄く伝わってくるんですよ。私達が映写チェックの時には気付かなかった様な“目”の表現や演技も伝わるので、ドッカンドッカンした映像よりも寧ろそうした表現の方がIMAXに向いているかと思いますね。旧作をリマスターして見せるのにも相当向いていると思います。

と映画監督ならではの目線で回答して頂きました。

最後に、いよいよIMAXレーザーが川崎にやってくることについて、

樋口監督:川崎はsuicaで行けますのでね(笑)それ位近いところに出来たということで、是非皆さんに来て頂きたいですね。

と語り、イベントは幕を閉じました

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十二人の死にたい“キャスト”たち 杉咲花、新田真剣佑、北村匠海・・・一斉解禁


映画情報どっとこむ ralph 2019年、1月25日。平成最後の年に、平成で一番ヤバい日本映画が満を持して公開する。

「天地明察」、「マルドゥック・スクランブル」のベストセラー作家・冲方丁(うぶかた・とう)原作で、第156回直木賞にも候補作となり話題となった冲方自身初となる現代サスペンスの傑作 「十二人の死にたい子どもたち」(文藝春秋刊)の実写映画化。先日9月に本作の公開と共に解禁されたのは、出演者全員の塗りつぶされた顔と、彼らが「死にたい」という言葉を放つ衝撃的な映像のみだった。解禁するや否や、ネットでは即座にキャスト予想が始まり、異様な盛り上がりを見せていた…。

更に先日7日には、「11.21発表」という情報がネットで流れ、SNSなどで大きな期待と反響をみせていた。

そして遂にこの度、十二人の死にたい“キャスト”の全容が明らかに――

モザイクの外れたポスターから顔を出したのは、杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜という、今年の日本映画界をことごとく席巻した、若手超オールスターキャスト。更に今回、ドラマ「池袋ウエストゲートパーク」「SPEC」シリーズで数々の若手俳優を発掘し続けてきた堤幸彦監督からの白羽の矢が止まったのは、吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗といった将来の活躍が期待される6人の俳優。ここまでで名前が挙がったのは11人。

そして一人、モザイクを外してもなお、マスクと深めに被ったニットで顔が見えない12人目のキャストの名は秋川莉胡――彼女は一体誰なのか。

キャストを解禁してもなお、深まっていく謎が、世間を更に賑やかせそうだ。
映画情報どっとこむ ralph またキャスト解禁に加えて、本予告も解禁となった。
解禁された映像では、今回発表された12人の若手超オールスターキャストが、廃病院に集合し、その力を十二分に発揮した感情剥き出しの演技バトルが終始繰り繰り広げられている。さらに、集団安楽死をするために集まった12人の未成年の前に、想定外の13人目の死体が現れる。この12人の中に人殺しの犯人がいるという現実に、状況が一変し、12人は全員が殺されるかもしれない立場に・・・



また、主題歌はThe Royal Concept「On Our Way」が選ばれた。本作の飯沼伸之プロデューサーは、「この映画は未成年の若者たちの一瞬の心の機微を捉えているものです。よってそんな若者たちの代弁者となるような曲を選びました。我々が映画で表現したかったもの、そのものを歌ってくれている。素晴らしい楽曲です。」と語る。

映画情報どっとこむ ralph ミッション:集団安楽死 / 場 所:廃病院 / 参加者:12人の未成年 / 謎:13人目の死体

死にたいけど、殺されるのはイヤ。
その日、12人の未成年たちが、安楽死を求め廃病院の密室に集まった。
「みんなで死ねば、怖くないから」 ところが、彼らはそこで13人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。
突然の出来事にはばまれる彼らの安楽死。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々起こる奇妙な出来事。
彼らだけしか知らない計画のはず。まさかこの12人の中に殺人鬼が……?
死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられいく。
全員、ヤバい。 気が抜けない。 
いつ誰が殺人鬼と化すかもわからず、パニックは最高潮に。
彼らは、安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”
監督 堤幸彦(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が仕掛ける、出口無しのノンストップ未体験・密室サスペンスゲームの幕が上がる。

『十二人の死にたい子どもたち』
2019年1月25日(金) 全国公開

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杉咲花 新田真剣佑 北村匠海 高杉真宙 黒島結菜
秋川莉胡 吉川愛 萩原利久 渕野右登 坂東龍汰 古川琴音、竹内愛紗

監督 堤 幸彦

原作 冲方 丁『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)
脚本 倉持 裕 音楽 小林うてな
主題歌 The Royal Concept「On Our Way」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作 日本テレビ放送網
制作プロダクション オフィスクレッシェンド
配給 ワーナー・ブラザース映画


『機動戦士ガンダム NT(ナラティブ)』公開を記念して、本編冒頭23分のTV放送&配信決定


映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダム』の宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く『機動戦士ガンダム NT(ナラティブ)』が、11月30日より全国90劇場でロードショー。


その公開を記念して、本編冒頭23分のTV放送&配信の実施が決定しました。

また、公開1週目と2週目の来場者特典のプレゼント内容も公開!

【TV放送】
☆BS11 12月1日(土)19時30分~
☆TOKYO MX 12月4日(火)22時30分~

【配信】
☆11月30日(金)18時 配信開始
ガンダムファンクラブ
http://www.gundamfc.com
バンダイチャンネル
https://www.b-ch.com
AbemaTV
https://abema.tv
GYAO!
https://gyao.yahoo.co.jp
Youtube
https://www.youtube.com/user/BandaiChannel

☆12月13日(木)12時 配信開始

PlayStation VR「シアタールームVR」

映画情報どっとこむ ralph そして!

映画公開を記念して週替わり来場者プレゼントの配布を致します。

※上映劇場にて先着配布。各週とも数量限定のため配布期間中であっても無くなり次第配布終了となります。 ※複製原画はブラインド仕様となります。絵柄は選べません。 ※お一人様、1回のご鑑賞につき1つのお渡しとなります。

■第1週来場者特典(11/30~) 【UC&NT複製原画セット (2枚1セット計6種、ランダム配布)】 『機動戦士ガンダムUC』と『機動戦士ガンダムNT』より厳選した 原画を複製。それぞれ1枚ずつ特製の封筒に封入した、2枚セットです。

■第2週来場者特典(12/7~) 【カイ・シデン報告『サイド6 ヘリウム3備蓄基地臨界爆発事故異聞』 コラムペーパー】 福井晴敏氏の描き下ろしコラムペーパー。宇宙世紀を生き抜くジャーナリスト、 カイ・シデンが本編中の出来事を綴った、ここでしか読めないレポートコラムです。

第1週・第2週の来場者特典共に、資料性の高いプレゼント品をご用意いたしました。

無くなり次第次第終了となりますので、是非劇場へ足をお運びください。

『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』

11月30日より全国90劇場でロードショー。

U.C.0097――。
『ラプラスの箱』が、『ラプラス事変』と呼ばれた争乱の結果として世に示されて一年が経過した。だが、ニュータイプの存在とその権利に言及した『箱』=『宇宙世紀憲章』の存在が明かされても、世界の枠組みに大きな変化はなかった。一方、『ラプラス事変』において、ネオ・ジオン残党軍『袖付き』は一時的に瓦解し、活動は停滞。
また、争乱における主役となった“ユニコーンガンダム”と呼ばれる2機のモビルスーツは、人智の及ばぬ能力を発揮したことで危険視され、秘密裏に封印されていた。
しかし、2年前に消息不明となり、歴史から抹消されていたRX-0 ユニコーンガンダム3号機が、地球圏に再びその姿を見せる。“フェネクス”と称されるその機体を巡り、再び動き出す人々。フェネクス争奪戦には、地球連邦軍や『袖付き』だけでなく、アナハイム・エレクトロニクス社とも関連の深い大企業、ルオ商会も介入する。
新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」を投入した彼らの真の目的とは……。

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ヨナ・バシュタ:榎木淳弥/ミシェル・ルオ:村中 知/リタ・ベルナル:松浦愛弓/ゾルタン・アッカネン:梅原裕一郎
ミネバ・ラオ・ザビ:藤村 歩/ブリック・テクラート:古川 慎/マーサ・ビスト・カーバイン:塩田朋子/モナハン・バハロ:てらそままさき
イアゴ・ハーカナ:中井和哉/アバーエフ:山路和弘/フランソン:星野貴紀/アマージャ:佐藤せつじ/タマン:駒田 航/デラオ:荒井勇樹
パベル:島田岳洋/マウリ:玉野井直樹/ヨナ(8歳):中村文徳/ミシェル(8歳):横溝菜帆

企画・制作:サンライズ
原作:矢立 肇、富野由悠季
監督:吉沢俊一
脚本:福井晴敏
メインキャラクター原案:高橋久美子
キャラクターデザイン:金 世俊
メカニカルデザイン:カトキハジメ、小松英司

色彩設計:すずきたかこ/CGディレクター:藤江智洋
ディスプレイデザイン:佐山善則/美術監督:丸山由紀子、峯田佳実/特殊効果ディレクター:谷口久美子/撮影監督:脇 顯太朗/編集:今井大介

音響監督:木村絵理子/音楽:澤野弘之/アニメーション制作:サンライズ/配給:松竹
©創通・サンライズ