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怒涛の進撃!『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』いよいよ8月1日公開!


原作:諫山創 × 監督:樋口真嗣 × 特撮監督:尾上克郎

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

進撃の巨人_メイン
原作者・諫山創と創り上げた、新たなる進撃の世界―。

「この作戦に失敗したら、それで人類は終わる…。」

進撃の巨人_ポスターストーリー・・・

その日、人類は思い出した―。

百年以上前、突如現れた巨人たちに、人類の大半は喰われ、文明は崩壊した―。

この巨人大戦を生き残った者たちは巨人の侵攻を防ぐため、巨大な壁を三重に築き、内側で生活圏を確保して平和を保っていた。

だが百年、壁が壊されなかったといって、今日、壊されない保証はどこにもない―。

興奮必至!

この夏、あなたの常識の“壁”を破る、 新たなる映画体験に遭遇せよ!!全世界が注目する実写映画化の“超大型”プロジェクト遂に進撃開始!

『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』

2015年8月1日全国東宝系にてロードショー

公式サイト:http://www.shingeki-seyo.com

進撃の巨人_サブ01
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キャスト:
三浦春馬  長谷川博己  水原希子  本郷奏多  三浦貴大  
桜庭ななみ  松尾諭  渡部秀  水崎綾女  武田梨奈
/石原さとみ /ピエール瀧  國村隼

原作:諫山創 (講談社「別冊少年マガジン」連載中)
監督:樋口真嗣    
特撮監督:尾上克郎   
脚本:渡辺雄介  町山智浩
音楽:鷺巣詩郎

(C)2015 映画「進撃の巨人」製作委員会 
(C)諫山創/講談社


誰もいない部屋で奇妙な「音」がする『残穢』特報映像が・


第26回山本周五郎賞を受賞した小野不由美の小説『残穢』(ざんえ)を、ミステリーの名手・中村義洋(『白ゆき姫殺人事件』『予告犯』)が映画化

残穢【ざんえ】 -住んではいけない部屋-

が、2016年1月30日(土)に全国公開となりますが、その特報映像が完成しました。



主人公「私」に人気実力派女優の竹内結子。
「私」とともに調査を重ねる久保さん役には神秘的な魅力を放つ女優、橋本愛。初共演の2人に加え、佐々木蔵之介、坂口健太郎、滝藤賢一ら個性的な出演陣が集結。

小説家の「私」に読者の久保さんから届いた一通の手紙。

残穢ポスター 彼女は誰もいない部屋で奇妙な「音」がするという…と「私」のナレーションから始まり、その「音」が聞こえる場面に切り替わると久保さんとともにハッとさせられます。

その後、「音」の調査をする「私」と久保さん、さらに心霊マニアを演じる坂口健太郎の思わせぶりな笑顔、遠藤賢一演じる「私」の夫が床に耳をあてているカット、そして「音」の正体に関わってくると思われる過去の場面が挿入され、どのような謎が隠されているのか、興味を引き付けられます。

またラストには、興味本位で調査に同行するホラー小説家を演じる佐々木蔵之介が絶妙な表情で「いわゆるヤバイ話」とささやき、調査の果てにどのような「ヤバイ」戦慄の真実が待ち受けているのか、期待を膨らませる映像に仕上がっています。


物語は・・・

小説家である「私」のもとに、女子大生の久保さんという読者から、1通の手紙が届く。
「今住んでいる部屋で、奇妙な“音”がするんです」
好奇心を抑えられず、調査を開始する「私」と久保さん。
すると、そのマンションの過去の住人たちが、引っ越し先で、自殺や心中、殺人など、数々の事件を引き起こしていた事実が浮かび上がる。

彼らは、なぜ、“音”のするその「部屋」ではなく、別々の「場所」で、不幸な末路をたどったのか――。

「私」たちは、数十年の時を経た壮大なる戦慄の真相に辿り着き、やがて、さらなる事件に巻き込まれていく。

予定調和を許さない驚愕のラストまで、かた時も目が離せない戦慄のリアルミステリー

残穢【ざんえ】―住んではいけない部屋―

2016年1月30日(土)に全国公開

公式サイト:http://zang-e.jp

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原作:小野不由美『残穢』(新潮社刊)第26回山本周五郎賞受賞、7月29日文庫化予定
監督:中村義洋(『予告犯』『白ゆき姫殺人事件』『ゴールデンスランバー』)
脚本:鈴木謙一(『ゴールデンスランバー』「悪霊病棟」)
出演;竹内結子、橋本愛、佐々木蔵之介、坂口健太郎、滝藤賢一ほか

(C)2016「残穢-住んではいけない部屋-」製作委員会


 


バンビーノが恐竜3匹に待て!そして捕獲『ジュラシック・ワールド』


『ジュラシック・ワールド』が、ついに8月5日(水)、日本公開となります!

映画公開に先駆け、この度劇中に登場する恐竜が日本に<上陸>を果たしました!その恐竜とは、本作で最重要な存在となる肉食恐竜ラプトル≪名称:ブルー、デルタ≫の2匹!『ジュラシック・ワールド』のPRの為、全長3.9m×高さ2.5mの実物大で製作され、世界各国で“ジュラシック・フィーバー”を巻き起こしてきた影の立役者です!

しかし、日本橋浜町付近で脱走したとの通報!

脱走した恐竜3匹
この恐竜を捕獲に「ダンソン!」と動物を捕獲する「ダンスィングフィッソン族」のお笑い芸人≪バンビーノ≫が、捕獲に向かいました!その結末は!?

『ジュラシック・ワールド』史上初!≪ラプトル≫公開捕獲イベント
日時:7月17日(金)
登壇者:バンビーノ藤田裕樹、石山大輔
恐竜2匹(ラプトル) ブルー/デルタ
場所:日本橋浜町付近

浜町付近のジュラシックワールド正門前で「ダンソン!」な感じで動物を捕獲するバンビーノさん。
バンビーノ バンビーノ捕獲
らぷとる3匹を発見!
ラプター3匹を発見!
世界中で人気のポーズ!恐竜3匹に待て!
脱走した恐竜3匹に待て!のポーズ
からの捕獲!
バンビーノ恐竜を捕獲!
さらにダンソン!にて捕獲!後ろでラプトルが嘆きの遠吠え!!
バンビーノ恐竜を捕獲!2
バンビーノさんのおかげで平和になった日本橋浜町でした。

MC:ここで捕獲にご協力いただきましたお2人に再びご登場頂きましょう。バンビーノのお2人です。どうぞ!

バンビーノトーク0 バンビーノ:どーもー!今日はありがとうございます。

MC:たった今、ラプトルの捕獲に成功されました。ご感想をお聞きしてもよろしいでしょうか?

石山:この仕事の話を聞いた時、一瞬わからなくて・・・スピルバーグ(作品)なのに大丈夫かなって。しかもラプトルの運送費が高すぎて、(壊すと大変なので)優しくニーブラ!しました!(笑)

藤田:ムツゴロウさんの方が良かったんじゃないですか?(笑)

バンビーノトーク
MC:今まで、「センム」と呼ばれている馬のような動物や、鹿のような「シャチョサン」など、様々な動物に挑んでいらっしゃいましたが、史上最大級の肉食動物の恐竜に挑まれて、いかがでしたか?

石山:そうですね、(ラプトルの)役職は大統領ですかね!大統領ニーブラ!です。

藤田:アメリカですし、プレジデントニーブラ!です。

MC:1作目から、実に22年後となる今年にやっとテーマパークのオープンという形で、『ジュラシック・ワールド』が公開を迎えます。一足お先にご覧になったとのことで、映画の方はいかがでしたか? また『ジュラシック・パーク』を観た時のことを覚えていますか?

石山:すごかったです。映画を観ると予告だけではわからない、切ないところもあるんです。『ジュラシック・パーク』は小学校2、3年生だったですけど、恐竜が格好良かったなという記憶があります。子供だったので、アクション映画のイメージでしたが、よく見ると恐竜たちが精密に作られていて。

藤田:母親と映画館に観に行ったんですが、母親が映画を観ながら叫んでいて恥ずかしかったですね。

MC:本作では、安全に思われた究極のテーマパークが絶体絶命の危機を迎えます。おふたりにとって、最近「これもうアカン」と思ったことありましたか?

石山:コンビの危機ですかね。相方が(芸人なのに)自分のことスーツアクターとか言うんですよ。あとは、ニーブラ!ネタをやりすぎて太ももが太くなってしまったことですね。この前、接骨院に行ったら医者に競輪選手ですか?と聞かれました。でもこのネタは今年だけだと思って・・・(笑)
来年の確定申告では、職業欄にダンサーと書こうと思います。
バンビーノトーク2
藤田:いつもネタでかぶりものをしているせいで、芸人なのに全く顔が出ない。本当にやばいです。(※本イベントのトーク中はマスクを取っていました)だから今日は顔出しができて幸せです。幸せのハードルが低いんです。(笑)

MC:本作で、主人公のオーウェンは獰猛なラプトルを手懐ける調教師役で登場します。バンビーノのお2人には、絶対に不可能に思えるけど、手懐けてみたい人などいらっしゃいますか?

石山:8.6秒バズーカですかね。あっという間にごぼう抜きされてしまいました。今では、人気の差がすごくて・・・

藤田:相方(石山)ですかね。いつも相方がネタを作っていて
『動物でごめんな』とか言われるんですけど、いつか自分が指示してみたいですね。


ジュラシックワールドxバンビーノ
『ジュラシック・ワールド』

原題:Jurassic World

8月5日(水)より全国公開です!

映画公式サイト:http://www.jurassicworld.jp


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原題:Jurassic World
監督: コリン・トレボロウ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、トーマス・タル
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー
脚本: リック・ジャッファ&アマンダ・シルヴァーandデレク・コノリー&コリン・トレボロウ
ストーリー: リック・ジャッファ & アマンダ・シルヴァー
キャラクター原案:マイケル・クライトン
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、タイ・シンプキンス、ニック・ロビンソン
配給:東宝東和

(C)2015 Universal Pictures


超可愛い無料LINEスタンプfromユニバーサルさん!


この夏東宝東和が配給致しますユニバーサル・ピクチャーズ大注目の3作品、

ミニオンズ』(7月31日公開)
ジュラシック・ワールド』(8月5日公開)
テッド2』(8月28日公開)

の公開を記念し、この度、期間限定で3作品の無料LINEスタンプの配信がスタート!

夏ユニバーサル・ピクチャーズLINEスタンプ
今世界で最も注目を集める3作品が日本ではこの夏一挙公開することを記念し制作されたLINEスタンプは、全16種類。お友達をHAPPYにしちゃいそうなキュートなミニオン、スクリーンと同様に今にも暴れまわりそうな恐竜、相変わらずの毒舌がたまらないテッドと、LINEの会話が楽しくなる事間違いなしの豪華セットすです!

ユニバーサル・ピクチャーズ作品が夢のコラボを果たしたこのスタンプを今すぐダウンロード!

LINEスタンプ概要
スタンプタイトル:夏×ユニバーサル・ピクチャーズ
発売日:7月14日(火)
種類:16種類
価格:無料
有効期間:180日

▽スタンプショップ
https://line.me/R/shop/detail/4823
※LINEをインストールしているiPhone/Android端末で閲覧が可能です。

▽LINE STORE
https://store.line.me/stickershop/product/4823/ja
※iPhone/Android/PCでのみ閲覧が可能です。

『ミニオンズ』新チラシ 『ミニオンズ』(原題:Minions)

声の出演(日本語吹替版):天海祐希、バナナマン(設楽統、日村勇紀)、宮野真守、LiSA、藤田彩華、山寺宏一
プロデューサー:クリス・メレダンドリ「怪盗グルー」シリーズ/
監督: ピエール・コフィン&カイル・バルダ「怪盗グルーのミニオン危機一発」

7月31日よりTOHOシネマズ みゆき座ほか全国ロードショー!
http://minions.jp/


ジュラシック・ワールド『ジュラシック・ワールド』(原題:Jurassic World)

監督: コリン・トレボロウ 製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、トーマス・タル
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー 
脚本:リック・ジャッファ&アマンダ・シルヴァーandデレク・コノリー&コリン・トレボロウ
ストーリー: リック・ジャッファ & アマンダ・シルヴァー キャラクター原案:マイケル・クライトン
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、タイ・シンプキンス、ニック・ロビンソン

8月5日(水)、遂にオープン!
http://www.jurassicworld.jp

『テッド2』ポスター 『テッド2』(原題:ted2)

監督:セス・マクファーレン
脚本:セス・マクファーレン、アレック・サルキン
出演者:マーク・ウォールバーグ、アマンダ・セイフライド 他
8月28日(金)、再出没。
http://ted-movie.jp/
配給:東宝東和
(C)2015Universal Studios.

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坂口健太郎ら男性キャスト3画像到着!『残穢(ざんえ)』


第26回山本周五郎賞を受賞した小野不由美の小説『残穢』(ざんえ)を、ミステリーの名手・小野不由美先生(『白ゆき姫殺人事件』『予告犯』)が映画化

主人公「私」に人気実力派女優の竹内結子さん。
「私」とともに調査を重ねる久保さん役には神秘的な魅力を放つ女優、橋本愛さん。

残穢
残穢【ざんえ】 -住んではいけない部屋-

が、2016年1月30日(土)に全国公開。

初共演の女性2名に加え、佐々木蔵之介、坂口健太郎、滝藤賢一ら個性的な出演陣が集結。そのシーン画像が届きましたのでご紹介!

佐々木蔵之介さん
佐々木蔵之介
坂口健太郎さん
坂口健太郎
滝藤賢一さん
滝藤賢一
いったいどのようなシーンなのでしょう・・・
役名などもまだあかされていません・・・

物語は・・・

残穢ポスター過去と現在を繋ぐ事件の数々――。
小説家である「私」のもとに、女子大生の久保さんという読者から、1通の手紙が届く。

「今住んでいる部屋で、奇妙な“音”がするんです」

好奇心を抑えられず、調査を開始する「私」と久保さん。

すると、そのマンションの過去の住人たちが、引っ越し先で、自殺や心中、殺人など、数々の事件を引き起こしていた事実が浮かび上がる。

彼らは、なぜ、“音”のするその「部屋」ではなく、別々の「場所」で、不幸な末路をたどったのか――。

「私」たちは、数十年の時を経た壮大なる戦慄の真相に辿り着き、やがて、さらなる事件に巻き込まれていく。



予定調和を許さない驚愕のラストまで、かた時も目が離せない戦慄のリアルミステリー

残穢【ざんえ】―住んではいけない部屋―

2016年1月30日(土)に全国公開

公式サイト:http://zang-e.jp

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原作:小野不由美『残穢』(新潮社刊)第26回山本周五郎賞受賞、7月29日文庫化予定
監督:中村義洋(『予告犯』『白ゆき姫殺人事件』『ゴールデンスランバー』)
脚本:鈴木謙一(『ゴールデンスランバー』「悪霊病棟」)
出演;竹内結子、橋本愛、佐々木蔵之介、坂口健太郎、滝藤賢一ほか

(C)2016「残穢-住んではいけない部屋-」製作委員会