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13人目 とまん【死体役“生”実演】新宿ピカデリーで 映画『十二人の死にたい子どもたち』PR


映画情報どっとこむ ralph 平成最後の年に、平成で一番ヤバい日本映画が満を持して公開する。「天地明察」、「マルドゥック・スクランブル」のベストセラー作家・冲方丁(うぶかた・とう)原作で、第156回直木賞にも候補作となり話題となった冲方自身初となる現代サスペンスの傑作『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)が実写映画化。2019年、1月25日(金)に全国公開となる。

衝撃的な特報が解禁されるや否や、ネット上では異例のペースでリピートする若者が続出。

更に11名のキャストと予告編の解禁、そして12人目のキャスト・橋本環奈の解禁と、作品の情報が少しずつ明らかになる度に、若者を中心に異例の盛り上がり見せていた。
更に、この予告映像は中国でも無字幕の予告として異例の200万回再生をされるなど、日本だけに留まらず、海を越えて世界で話題を集めていた。

本日1月19日(土)に新宿ピカデリーにて【死体役“生”実演】を実施しました。


十三人目の死体役”生”実演実施
日程:1月19日(土) 
場所:新宿ピカデリー
登壇:とまん
備考:一回30分実演/計6回実施。

映画情報どっとこむ ralph 新宿ピカデリーの1Fエントランスに、突如現れた異様なオーラを醸し出す、赤字で本作のキーワードが散りばめられ刻まれた“白いBOX”。
白衣を着用したスタッフたちの姿を不思議そうに通りすがら眺めながらも、吸い寄せられるように多くの人がブース前に。生実演開始前から、会場は異様な雰囲気が漂よい、偶然居合わせた人々からの注目を集めていた。


今回の企画はその企画名通り、とまん本人によるインスタレーション。車椅子に乗ったとまんが、スタッフによってBOXの中に運び込まれると、瞬く間に人だかりが大きく広がり、死体と化したとまんの姿に「え?人形?」「本物?」と見物者たちは困惑を隠せず。とまんの全く生気を感じさせない熱演ぶりに「この人、大丈夫なんですか?」と心配する人も現れるほどだった。

一回目の実演(30分間)を終え、「最初、ちょっとキツイのかなって思っていたんですけれど…意外と早かったです!正直、ちょっと不安でしたが、通行人の方々の“人形?”“マネキン!?”って声が聞こえてきて安心しました(笑)人間ぽくなく見られるのが、今回の正解なので(笑)」と安堵の表情を見せるとまん。「もちろんちゃんと出来るかな?って心配もあったんですけれど、背負っているものが大きすぎて(笑)作品を一人で背負っている気持ちになって、ちゃんとPRになるように出来るかなって思っていました。昨日は結構、緊張していました」と続ける。「人間が動いているなって感じるのって“息”、空気を吸うときなので、撮影の時はお腹が膨らまないように布団を直接体に当たらないように、手で浮かせていました。車椅子に乗っている時や、座っている時はお腹に力をずっと入れてます。あとは鼻で、小刻みに小さく息を吸うようにしています。息を止めたりすると苦しいし、息を吸う時に動きが大きくなるので」と死体役を演じる上でのコツを明かしながら、「この映画への出演が決まった時に、ドラマとか映画とかの死体役の方の演技を観て、勉強しようと思ったのですがそれって観ているだけだと分からなくて。なので、一人家でベッドの上に横になって、自分でどうしたら上手く出来るのか、試行錯誤しました」と役作りの苦労を語った。
今回の企画参加については「家にちょうど車椅子ぐらいのソファーがあるので、そこに座ってタイムを切ってみたりしました。どの姿勢が一番キツイだろうかとか考えながらやってみたのですが、家だと邪念が多すぎて(笑)猫も飼っているので(笑)でも、お客さんに観られている環境だと、邪念も消えて撮影の時の感覚を思い出せたので、良かったです!」と事前準備について明かし、死体姿とは一転、可愛らしく笑顔を見せる。

映画情報どっとこむ ralph 最後には・・・
いよいよ来週迎える映画公開に向けて、「エンドロールまで、席を立たずに是非、観て頂きたい!本当にスッキリします。衝撃的なタイトルだし、予告編を観て、怖いなって思った方ももしかしたらいらっしゃるかもしれませんが、そう思っていた分、意外なギャップがある作品だと思います。皆さんが想像している以上に、深いテーマが盛り込まれています。本当に平成の作品の中で一番衝撃的な作品だと思うので沢山の方々に観て頂きたいです!」と大ヒットを願うメッセージを贈った。

安楽死を求め廃病院の密室に集まった十二人の未成年たちの前に立ちはだかる、ルール違反の“十三人目”=死体。“彼は誰なのか?”・“なぜ死んでいるのか?”・“自殺なのか他殺なのか”…死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられていく・・・。

果たして、彼らは安心して死ねるのか、それとも“怯えながら殺されるのか”。
豪華若手俳優の火花散らす演技バトル勃発!
是非、劇場で未体験リアルタイム型・密室サスペンスゲームを存分にご堪能ください!

映画情報どっとこむ ralph 十二人の死にたい子どもたち

公式サイト:
http://shinitai12.jp

公式Twitter:
@shinitai12movie

ハッシュタグ:
#しにたい12 

ミッション:集団安楽死 / 場 所:廃病院 / 参加者:12人の未成年 / 謎:13人目の死体

死にたいけど、殺されるのはイヤ。

その日、12人の未成年たちが、安楽死を求め廃病院の密室に集まった。
「みんなで死ねば、怖くないから」 ところが、彼らはそこで13人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。
突然の出来事にはばまれる彼らの安楽死。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々起こる奇妙な出来事。
彼らだけしか知らない計画のはず。まさかこの12人の中に殺人鬼が……?
死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられていく。

全員、ヤバい。 気が抜けない。 いつ誰が殺人鬼と化すかもわからず、パニックは最高潮に。彼らは、安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”

監督 堤幸彦(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が仕掛ける、出口無しのノンストップ未体験・密室サスペンスゲームの幕が上がる。


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杉咲花 新田真剣佑 北村匠海 高杉真宙 黒島結菜
橋本環奈
吉川愛 萩原利久 渕野右登 坂東龍汰 古川琴音、竹内愛紗

監督 堤 幸彦

原作 冲方 丁『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)
脚本 倉持 裕 音楽 小林うてな
主題歌 The Royal Concept「On Our Way」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作 日本テレビ放送網
制作プロダクション オフィスクレッシェンド
配給 ワーナー・ブラザース映画
©2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会


スカート・澤部、生歌で主題歌披露で映画『そらのレストラン』をPR!


映画情報どっとこむ ralph 大泉洋主演の北海道映画シリーズ第三弾となる映画『そらのレストラン』が1月25日(金)より全国公開となります。

その公開に先駆けた本日1月19日(土)、HMV&BOOKS HIBIYA COTTAGEにて、本作で主題歌を務めたスカート・澤部渡さんと深川栄洋監督が登壇して公開記念ミニライブ&トークショーが行われました。

『そらのレストラン』公開記念ミニライブ&トークショー
日時:1月19日(土)
場所:HMV&BOOKS HIBIYA COTTAGE
登壇:澤部渡(スカート)、深川栄洋監督

映画情報どっとこむ ralph 本作の主題歌「君がいるなら」が流れる中、会場に集まったファンからの盛大な拍手に迎えられ2人は登壇。

最初に・・・

深川監督:今日から一週間後映画が公開するので、澤部さんに作っていただいた2曲と映画をぜひ映画館で楽しんでいただきたいと思います。

と挨拶しました。
今回で初めて仕事を一緒にすることになったという2人にMCからお互いの最初の印象を聞かれると、

澤部さん:自分自身大きな映画で、ましてや主題歌を務めるのは初めてで、最初の打ち合わせの時から優しくしてくださったので曲作りもスムーズに出来ました!

と話すと、

深川監督:一見優しく見えるんですけどね。。。(笑)

と返し会場の笑いを誘った上で、

深川監督:映画の中では事件らしい事件は起きなくて、出てくる人物たちは折り重なったような苦しみがあるんですけど、映画をガラッと変えるものが必要だなと思い、挿入歌として澤部さんの曲を勝手に映画に当てさせていただきました。澤部さんの曲は一瞬で前に進めたり、風を吹かせるものがあると思い、澤部さんにお願いしました。

とオファーの経緯を披露。

続けて、最初は劇中曲だけをお願いしていたが、澤部さんに2曲作ってもらい聴いたところ、どちらの曲も素敵だったので2曲とも映画に使うことになったと話した監督。

さらにMCから北海道映画シリーズ第三弾としての本作の見どころについて聞かれ

深川監督:いままでのシリーズと違い、今回はさらに範囲を広げて、夫婦や家族だけでなく、仲間たちの物語として描いています。自然の中に生かされている男たち、そのコミュニティ、物語を表現できたらと思いました。

とコメント。本作を見た感想を

澤部さん:普段見ることのできない大自然の素晴らしさと、5人の男たちの中に自分も溶け込んでいくような感覚が不思議な体験でした。

と映画の魅力について語りました。


映画情報どっとこむ ralph そして、本日のメインイベントでもある主題歌「君がいるなら」と挿入歌「花束にかえて」を澤部さんが弾き語りで披露。

伸びやな歌声と感性を揺さぶるメロディに会場に集まったファンは、北海道の雄大な自然を思い浮かべるかのうように聞き入っていました。澤部さんが歌い終わると思わず監督は、

深川監督:素晴らしい!やっぱり天才だなと思いました。

と大絶賛。

映画情報どっとこむ ralph 映画の見どころについて、あらためて聞かれ

深川監督:北海道映画シリーズ第三作として、せたな町にスポットライトを当てて撮影しているのですが、自然が厳しく、広大な土地ではあるのですが、その分知恵を使って生活をしていて、有機農業を早くからやっており、食べ物一つ一つ美味しいです。こういった今までライトが当たらなかった所にライトを当てる役割でもあるのかなと思いますので、ぜひ劇場へ足を運んでもらいたいです。

と舞台となった『せたな町』の魅力を語り、

澤部さん:自分もずっと東京で暮らしているせいか、この大自然をスクリーンで見た時にとても感動したので、ぜひ映画館で見てもらいたいです!

と感動の声を伝えた。

イベント最後に・・・

澤部さん:今回の主題歌は、この映画がなかったらできなかったと思います。感謝しています。

とコメント、

深川監督:ご家族やご友人、大切な人と見てもらいたいです。見たら必ずお腹がすくと思うので、ぜひレストランを予約してから、見に行ってください(笑)

とコメントし、イベントを締めました!

映画情報どっとこむ ralph 映画『そらのレストラン』 

公式サイト:
http://sorares-movie.jp/


STORY
北海道せたなで暮らす亘理(わたる)と妻のこと絵と一人娘の潮莉(しおり)。彼は父親から引き継いだ海が見える牧場で牛を育てながらチーズ工房を営んでいる。しかしチーズ作りはまだまだで、厳しい師匠に怒られてばかり。そんな亘理には気の会う仲間たちがいて日々助け合いながらも楽しく過ごしていた。そこに東京からやって来た牧羊を営む若者・神戸も加わり、それぞれの生産する食材を持ち寄り「おいしい」を共にしていた。そんなある日、彼らの食材を目当てに札幌からやって来た、有名レストランのシェフによって自分たちの食材がさらにおいしくなることに感動し、この感動をもっと多くの人たちに届けたいと、仲間たちみんなで一日限りのレストランを開くことを目指す。

1月25日(金)全国ロードショー

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監督・脚本:深川栄洋
脚本:土城温美
音楽:平井真美子
出演:大泉洋、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、安藤玉恵、庄野凛、鈴井貴之(友情出演)、風吹ジュン、小日向文世
配給:東京テアトル 
©2018『そらのレストラン』製作委員会 


映画『世界でいちばん悲しいオーディション』BiSH、BiS、GANG PARADE、EMPiREミニライブ付上映会


映画情報どっとこむ ralph 大ヒット上映中の衝撃のオーディション・ドキュメンタリー映画『世界でいちばん悲しいオーディション』。

その公開を記念して、日本レコード大賞・新人賞を受賞したBiSHを筆頭に、 BiS、 GANG PARADE、EMPiREによる豪華ミニライブ付上映会を本日、丸の内ピカデリーにて実施しました!!

日付:1月18日
場所:丸の内ピカデリー
登壇:BiSH、BiS、GANG PARADE、EMPiRE

映画情報どっとこむ ralph まずは、WACK代表の渡辺淳之介、監督の岩淵弘樹、 BiSH、BiS、GANG PARADE、EMPiRE のメンバーがステージに登壇!

会場のボルテージが一気に上昇する中で舞台挨拶を敢行し、作品の見どころなどを語りました!

本作で描かれるオーディションに合格し、見事GANG PARADEの一員となったハルナ・バッ・チーンさんは、オーディション当時を

「7日間毎日どきどきしていた。生きているという感覚を噛みしめながら、受かりたいという一心で突っ走っていました」

と振り返り、

「オーディションの時は一人の戦いだったが、今はGANG PARADE のメンバーと一緒に戦っています」

とコメントしました。


続いては、オーディションに現役メンバーとして参加し、候補生たちと向き合ってきたBiSHのモモコグミカンパニーさん。

「オーディションに参加したことがなく、過去の中継を見ていて合宿には反対だった私が、合宿に参加したことには大きな意味がありました」

と語り、

「劇中でも渡辺さんと口論するシーンが出てくるが、そういう部分にも注目して観ていただきたい」

と見所を語りました。

さらに、BiSHとして活動する現在と重ね合わせ、

「合格しても、落ちても終わりではない。受かったとしても、みんな個々で戦っていて、毎日が合宿と感じることもたくさんある。みんなも自分と重ね合わせて、一緒に戦おうという気持ちで観ていただきたい」

と観客へ呼びかけました。


本作の監督を務めた岩淵弘樹監督は、

「普通の女の子がアイドルになろうとして、めまぐるしいスピードで変化していく面白い映画です!一瞬も見逃さず、全シーン目をそらさずに観ていただきたい」

と力強くコメントした。

渡辺淳之介プロデューサーは、

「改めてこの映画を観ると、自分が候補生に向けて言った言葉が自分自身に向けられているものだと感じる。この映画を観て、今日も一日頑張ろうと思っていただけたら」

とコメントしました。


映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶終了後は、各グループによる『世界でいちばん悲しいオーディション』スペシャルミニライブがスタート!!

EMPiRE、GANG PARADE、 BiS、 BiSHの順に、劇中でも挿入曲として使用されている

「アカルイミライ」(EMPiRE)、

「TiME OVER」(BiS)、

「Story Brighter」(BiSH)
を披露し、

GANG PARADEはリリースされたばかりの「LAST」を披露!

場を熱気で包みこみ、イベントは大盛り上がりで終了しました!

映画情報どっとこむ ralph そして!!!テアトル新宿にて追加舞台挨拶決定!!

1/26(土) 11:50の回上映後/14:10の回上映前【BiSH】アイナ・ジ・エンド、ハシヤスメ・アツコ、アユ二・D
1/27(日) 11:50の回上映後/14:10の回上映前【BiSH】モモコグミカンパニー、セントチヒロ・チッチ、リンリン
1/29(火) 18:30の回上映後【BiS】アヤ・エイトプリンス、ミュークラブ、YUiNA EMPiRE
※テアトル新宿での上映は1/31(木)まで!

テアトル新宿HP


映画『世界でいちばん悲しいオーディション』 公開記念!!

絶賛公開中!!

公式HP:
http://sekakana-movie.jp

Twitter:
https://twitter.com/sekakana_movie

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監督・撮影・編集:岩淵弘樹 
プロデューサー:渡辺淳之介 
撮影:バクシーシ山下 西光祐輔 白鳥勇輝 エリザベス宮地 

出演:オーディション候補生、モモコグミカンパニー(BiSH)、パン・ルナリーフィ(BiS)、ペリ・ウブ(BiS)、キャン・GP・マイカ(GANG PARADE)、BiSH、BiS、GANG PARADE、EMPiRE
2018年/98分/ヴィスタサイズ 
配給:松竹メディア事業部 
©WACK INC.


サイコパス「Case.1 罪と罰」&「Case.2 First Guardian」エンディングテーマ解禁!最新スポットも公開!!


映画情報どっとこむ ralph 人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルSFアニメーション「PSYCHO-PASS サイコパス」。2012年のTVアニメ放送開始より、アニメファンのみならず幅広い層で大きな話題を呼びました。2018年3月実施フジテレビアニメラインナップ発表会にて「PSYCHO-PASS サイコパス」Next Project始動が発表され、5人の主要キャラクター、霜月×宜野座、須郷×征陸、狡噛にフォーカスした劇場アニメ3作品が、2019年1月25日(金)より連続公開となります。

この度、1月25日(金)公開「Case.1 罪と罰」と2月15日(金)公開「Case.2 First Guardian」のエンディングテーマが解禁されました。エンディングテーマを使用した最新スポットも公開いたします。

「Case.1 罪と罰」&「Case.2 First Guardian」 エンディングテーマ解禁!!
エンディングテーマを使用した最新スポットも公開!!

TVアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』第1期、第2期のエンディングテーマが、日本屈指のクリエイター中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)によるリミックスで『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』のエンディングテーマとしてスクリーンに蘇る!!

Case.1エンディング・テーマ :
Fallen/EGOIST ― Remixed by 中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)
作詞・作曲 : ryo(supercell)
編曲: 中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)

Case.2 エンディング・テーマ :
All Alone With You/EGOIST ― Remixed by 中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)
作詞・作曲 : ryo(supercell)
編曲: 中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)

映画情報どっとこむ ralph 「Case.1 罪と罰」スポット


「Case.2 First Guardian」スポット



正義は、歪んだ世界を照らす。

人間の心理状態を数値化し管理する近未来。犯罪に関する数値〈犯罪係数〉を測定する銃〈ドミネーター〉を持つ刑事たちは、犯罪を犯す前の〈潜在犯〉を追う。
2012年にスタートしたオリジナルTVアニメーション作品『PSYCHO-PASS サイコパス』は、2014年にTVアニメ第二期を放送、2015年に劇場版アニメを公開し、その世界観を広げてきた。

そして2019年――劇場版アニメ三部作としてその物語が動き始める。

これまでのシリーズと劇場版に参加したスタッフが再結集。塩谷直義が監督を務め、アニメーション制作はProduction I.Gが担当する。Case.1の脚本は、『PSYCHO-PASS サイコパス』ノベライズ「PSYCHO-PASS ASYLUM/GENESIS」を執筆した吉上亮が担当。Case.2とCase.3の脚本を、TVアニメ第一期、劇場版の脚本を手掛けた深見真が担うことになった。
3つの物語の舞台は約100年後の日本とアジア――その現在、過去、未来に起きる事件が語られる。

事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たち。犯罪を未然に防ぐために必要なものは、猟犬の本能か、狩人の知性か。事件は思わぬ事実を明らかにし、世界のあり方を映し出す。これまで語られていなかった『PSYCHO-PASS サイコパス』のミッシングリンクがついに紐解かれる。

映画情報どっとこむ ralph ■PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰
2019年1月25日(金)より公開
【CAST】宜野座伸元/野島健児 霜月美佳/佐倉綾音
【STAFF】SSストーリー原案・監督:塩谷直義 脚本:吉上亮 総作画監督:中村悟 シリーズ原案:虚淵玄
キャラクター原案:天野明 アニメーション制作:Production I.G

■PSYCHO-PASS サイコパスSinners of the System Case.2 First Guardian
2019年2月15日(金)より公開
【CAST】須郷徹平/東地宏樹 征陸智己/有本欽隆
【STAFF】SSストーリー原案・監督:塩谷直義 脚本:深見真 総作画監督:阿部恒 シリーズ原案:虚淵玄
キャラクター原案:天野明 アニメーション制作:Production I.G

■PSYCHO-PASS サイコパスSinners of the System Case.3 恩讐の彼方に__
2019年3月8日(金)より公開
【CAST】狡噛慎也/関智一
【STAFF】SSストーリー原案・監督:塩谷直義 脚本:深見真 総作画監督:恩田尚之、阿部恒、中村悟
シリーズ原案:虚淵玄 キャラクター原案:天野明 アニメーション制作:Production I.G

配給:東宝映像事業部
公式HP:psycho-pass.com/
©サイコパス製作委員会

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「第91回アカデミー賞授賞式」レッドカーペットWOWOWレポーターはすみれに決定


映画情報どっとこむ ralph WOWOWでは、世界最高峰の映画の祭典「第91回アカデミー賞授賞式」を2月25日(日本時間)に生中継で放送する。 各賞の発表の瞬間を、現地と日本のスタジオをつないでお届けするWOWOWの案内役はジョン・カビラと高島彩。 そしてこの度、授賞式へ向かうスターたちの様子をお伝えするレッドカーペット・レポーターとして、昨年に続き、女優で歌手の すみれが就任。

2年連続でのレッドカーペット・レポーター就任はWOWOW初。昨年のレッドカーペットでは、ハリウッド 女優にも引けを取らない華やかなドレス姿でスターたちの生の声を日本へリポートし、番組を盛り上げた。
今年も、彼女が 授賞式直前の現地の熱気を日本へダイレクトに届けてくれるのを期待したい! ノミネーションを1月22日夜(日本時間)に控え、注目を集めるアカデミー賞授賞式をWOWOWでお楽しみください!


映画情報どっとこむ ralph すみれさんからのコメント

—-去年の感想は?
2018年のレッドカーペットは本当に豪華で、様々な 素晴らしい受賞者の方々とお話出来ました! ウーピー・ゴールドバーグさんにもインタビュー させていただき、とても興奮しました!

—-今年の意気込みは?
今年はアカデミー賞授賞式に行かせていただくのが 2度目になるので、去年に続けてレポーターとして もっとレベルアップしたいと思っています!そして、 もっといっぱいインタビューをキャッチしたいです!

—-今年の注目作品は?
今年特に注目してる作品は、「アリー/スター誕生」 です。 レディー・ガガの初主演、そしてブラッドリー・ クーパーの初演出。素晴らしいお芝居と演出でした ので、絶対に期待するべきだと思います!


映画情報どっとこむ ralph 生中継!第91回アカデミー賞授賞式
放送日:2019年2月25日(月)午前8:30 [二] [同時通訳]/夜9:00[字幕版]


【アカデミー賞関連番組】

「第91回アカデミー賞ノミネーション徹底紹介」
:2月3日(日)午後0:30 他※随時放送

「第91回アカデミー賞 直前総予想」
:2月17日(日)午後5:00 他※随時放送

番組HP:
https://www.wowow.co.jp/academy/

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