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詐欺師アベンジャーズ原題:꾼が『スウィンダラーズ』という邦題で公開決定!


映画情報どっとこむ ralph アジア各国で知名度が高いヒョンビンが初の詐欺師役に挑んだ話題作『クン(原題)』が、詐欺師を意味する『スウィンダラーズ』という邦題で、7月7日(土)よりシネマート新宿ほか全国ロードショーとなります。そして、この度、“詐欺師アベンジャーズ”5人と“エリート検事”が大集結した、メイン場面写真が解禁!



韓国で実際にあった史上最大のマルチ商法詐欺事件をモチーフに制作された本作は、希代の詐欺師を捕まえようと集まった“詐欺師アベンジャーズ”5人と“エリート検事”による予測不可能ケイパームービー。

ある日、韓国を驚かせた希代の詐欺師チャン・ドゥチルが死亡したというニュースが発表される。

しかし、詐欺師だけを騙す詐欺師ジソンは、チャン・ドゥチルがまだ生きていると確信し、事件の担当検事パク・ヒスに彼を捕まえようと提案する。そして、この作戦に演技で人を騙すベテラン詐欺師、美貌を武器にビジュアルで相手を騙す詐欺師、どんな情報でも収集できる詐欺師、騙されたように仕向ける詐欺師らが参戦し、最強のプロ詐欺師たちがチームになって駆け引きと裏切りの連続に大どんでん返しを披露する。
主演は、映画『コンフィデンシャル/共助』 で北朝鮮の敏腕刑事を見事に熱演していたヒョンビンが、“詐欺師アベンジャーズ”のブレイン役を担う知能型詐欺師ファン・ジソン役に扮し、スタイリッシュで頭の切れるキャラクターをしたたかでセクシーな魅力溢れる演技で見せてくれている。一方、ファン・ジソンと手を組む検察庁特別捜査本部の“エリート検事”パク・ヒス役に『オールド・ボーイ』のユ・ジテ、他『ベテラン』のペ・ソンウや『新しき世界』のパク・ソンウン、更には2014・15年連続で米国の映画評論サイトTC Candlerが発表した「世界で最も美しい顔」1位に選ばれたK-POPガールズグループ AFTERSCHOOLのナナが華やかな美貌と話術を備えた詐欺師チュンジャを演じ、韓国映画界を牽引する豪華スターが集結したことでも話題を呼んでいます!

映画情報どっとこむ ralph 『オーシャンズ』シリーズ、『グランド・イリュージョン』シリーズ、『10人の泥棒たち』、『華麗なるリベンジ』のように今まで《詐欺師》を題材として作られた作品はいくつもあるが、“詐欺師を捕まえる詐欺師”という一線を画す新鮮なコンセプトで、今まで感じたことのない新たな愉快・痛快・爽快の犯罪アクション・エンターテイメント!


映画『スウィンダラーズ
原題:꾼
英題:THE SWINDLERS

7月7日(土)より、シネマート新宿ほか全国ロードショー

公式HP:
http://klockworx-asia.com/swindlers/

詐欺師だけをダマす、”詐欺師アベンジャーズ” 5人と”エリート検事”による予測不可能ケイパームービー!

駆け引きと裏切りの連続に大どんでん返しが待ち受ける、愉快・痛快・爽快の犯罪アクション・エンターテイメント!


物語・・・
韓国を驚かせた希代の詐欺師 チャン・ドゥチルが死亡したというニュースが発表された。

しかし、彼がまだ生きているという噂とともに、彼を保護した権力者たちが意図的に逃がしたという臆測が出回り始める。詐欺師だけを騙す詐欺師ジソンは、チャン・ドゥチルがまだ生きていると確信し、事件の担当検事パク・ヒスに、彼を捕まえようと提案する。パク検事の非公式捜査ルートである詐欺師3人組、コ・ソクトン、チュンジャ、キム課長も合流して、行方をくらましたチャン・ドゥチルの補佐役クァク・スンゴンに接近するため、新しい作戦を立て始める。

しかし、パク検事はチャン・ドゥチル検挙ではなく、別の目的のためにひそかに違う作戦を立てる。

これに気づいたジソンと他の詐欺師たちも互いにダマされないため、それぞれの計画を立て始めるが…。

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監督:チャン・チャンウォン
出演:ヒョンビン『コンフィデンシャル/共助』『王の涙-イ・サンの決断-』、ユ・ジテ『オールド・ボーイ』、ペ・ソンウ『ベテラン』、パク・ソンウン『新しき世界』、ナナ「グッド・ワイフ」 

2017年/韓国公開11月22日/116分
配給:クロックワークス
© 2017 showbox and DOODOONG PICTURES ALL RIGHTS RESERVED.


オーランド・ブルーム金髪&鍛え抜かれた筋肉を纏った身体を堂々披露!『スマート・チェイス』新場面写真到着!


映画情報どっとこむ ralph 2018年4月27日(金)全国公開になりますチャールズ・マーティン監督の最新作『スマート・チェイス』より、主演のオーランド・ブルームのアクションシーンの新場面写真が解禁。

本作は、大都市・上海を舞台にダニー(オーランド・ブルーム)を中心とする訳ありのエージェントチーム「S.M.A.R.T」が奪われたブツを取り戻すために凶悪な強奪集団と壮絶なアクションを繰り広げます。

髪をブロンドに染め上げ、鍛え抜かれた肉体を駆使し、華麗な格闘を披露するオーランド・ブルームの姿はこれまでのイメージとは一線を画すもの
今回解禁の新場面写真は、オーランド・ブルームの鍛えられた厚い胸板や筋肉がついた太い腕など、さらに男らしさが強調された姿が披露され、
さらに、上海の街を走り抜け、街中に停められた車の上を軽々と跳び越える、アクションシーンなどなど!
映画情報どっとこむ ralph 派手なカーチェイスやドローンを駆使した電脳バトルが繰り広げられる爽快なアクションが満ち溢れた、息つく暇もない95分間となっている本作

スマート・チェイス
原題: Smart Chase

2018年4月27日(金)全国公開です。

公式サイト:
smart-chase.com

物語・・・

仕事がうまくいっていないプライベート・セキュリティ・エージェントの男、ダニーは、上海から高価な中国産の骨董品を無事に運び出す仕事を与えられ名誉挽回のチャンスを得る。

しかし、その道中でそのブツを狙う謎の集団の襲撃に遭い、依頼品を奪われてしまう。

過去の事件との共通点に勘付いたダニーは、このピンチをチャンスと捉え犯人を追跡するキケンな作戦変更に出るが、そこには予想だにしなかった驚くべき黒幕が隠されていた!


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製作:ベン・ピュー(「アウトバーン」「モンスターズ/新種襲来」)ウェイ・ハン(「ジャッキー/ファーストレディ最後の使命」)
脚本:ケビン・バーンハート(ドルフ・ラングレン主演「エージェント・レッド」、プロデュース「ランボー最後の戦場」「アートオブウォー」)  
監督:チャールズ・マーティン
出演:オーランド・ブルーム(「ホビット 決戦のゆくえ」「ケープタウン」)、ハナー・クイリバン、サイモン・ヤム(「アイスマン」「10人の泥棒たち」)、リン・ホン

カラー/95分/シネスコ/ドルビーデジタル/2017年/中国 
配給:プレシディオ 

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『アルビノの木』11国際映画祭受賞で『すみれ人形』上映!金子雅和監督、恩師・瀬々敬久監督、山田キヌヲとともに登壇


映画情報どっとこむ ralph 2016年テアトル新宿で初公開され、その後全国各地で劇場上映、ポルトガル・スウェーデン・ドイツ・台湾・インド・スペインの国際映画祭で11の賞を受賞した『アルビノの木』が、4月21日より池袋シネマ・ロサで凱旋上映されます。

それを記念して14日~20 日の一週間、『金子雅和監督特集』が開催、18日には金子の初長編作であり映画美学校修了制作『すみれ人形』が上映され、2005年当時映画美学校の専任講師として金子を指導した映画監督の瀬々敬久さん、ヒロインを演じた山田キヌヲさん、金子雅和監督が登壇し、当時を振り返るトークを行いました。
凱旋上映記念『金子雅和監督特集』トーク
日付:4月18日
場所:池袋シネマ・ロサ
登壇:瀬々敬久、山田キヌヲ、金子雅和監督

映画情報どっとこむ ralph 13年前に撮影された『すみれ人形』を久し振りにお客様と一緒に鑑賞した

瀬々さん:映画美学校で金子くんの担当講師だったのです。あとストリップシーンのかぶりつきで出演しました(笑)

と告白。

また、この作品で金子監督とタッグを組んで以来、金子作品に多数出演する山田さんは、

山田さん:今日家でDVDを見直して来ました。どのシーンを見ても楽しい思い出ばかり。

と語った。

同時上映された金子の処女作『AURA』(1998年)について

瀬々さん:傑作だと思った。金子は映像詩の人。ところで『AURA』でも『すみれ人形』でも手が執拗に出てくるけど、なんで?

という質問に対し、

金子監督:世界に触れる器官として、手が面白いと思うんです。こんなに複雑に動くのは人間だけだし。

と答え、

瀬々さん:演出的にも手への拘りはあった?

と山田さんに問うと

山田さん:踊りのシーンで手をつくと、山田さん違うんです、あと1センチ右です、みたいに、すごい細かく。

と苦労を語り、場内に笑いが起きました。


映画情報どっとこむ ralph 瀬々さん:山田さんのセリフ回しが朗読っぽいけど、それも金子の演出?

金子監督:このヒロイン役はキャスティングが難しく何か月も色んな人に会いました。当時の山田さんはとてもボーイッシュな感じだったけど、本読みをやってもらったらああいう口調。すごく良いと思ってすぐにお願いしたんです。


山田さん:(ロケ地が僻地なので)早朝とか夜中にスタッフの人が自宅前まで車で迎えに来て出発。そこで渡されるのが99円ショップの、更に50円割引されたおにぎり二個(笑)

金子監督:スタッフはみんな学生で経験がない、予算もない。とにかく大変な撮影でした。

山田さん:日に日にスタッフが減っていって。あんまり可哀そうだから、途中からわたしが(スタッフキャストのために)おにぎりを作って持って行ってた。大変だけど楽しかったな。

と過酷な状況でも一致団結して作品を作り上げた当時を語った。

本作冒頭に出演している綾野剛さんの出演の経緯について

金子監督:それまでプロの役者を使ったことがなかったのですが、瀬々監督があとあとのことを考えると役者は大事、2~3年後にブレイクする役者を使え、と仰ってキャスティングディレクターを紹介してくださいました。その人の一押しが綾野さんでした。一目会っただけですごくインパクトがありました。

瀬々さん:『すみれ人形』はエロスとバイオレンスがあって、話がどんどん変わっていって、いわばトンデモ映画。良く言えば豊かとも言える。それに比べると『アルビノの木』はすごくシンプル。どうして変わったの?

というと

金子監督:『すみれ人形』の時は初めての長編で、まだ長尺の物語を作ることが出来なくて、接ぎ木のようにエピソードを付け足していきました。長編2作目『アルビノの木』ではその反対に、ひとつの主題で見せきることを意識しました。

と語ると、最新作『アルビノの木』まで短編も含め変化の経緯を見てきて

山田さん:(演出は)昔ほど細かくない。周りの人が金子さんを理解したり、応援している様子が現場で伝わってきました。今後も金子作品に出たい。金子さんがわたしを一番きれいに撮ってくれた。

と語った。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・


金子監督:は、「特集で上映された旧作の集大成が『アルビノの木』。インディーズでこれ以上は出来ない、という覚悟で作った自分にとって大きな区切りの作品。豊かな大自然描写が最大の見どころ。ぜひ大きなスクリーンでご覧ください!

とPRし、トークは終了しました。

映画『アルビノの木』

は、明日4月21日から池袋シネマ・ロサにて連日20:00~上映。
初日は出演の松岡龍平、長谷川初範、増田修一朗、金子雅和監督らによる舞台挨拶あります。

上映期間中トークイベントも複数開催予定。

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【CAST】松岡龍平、東加奈子、福地祐介、増田修一朗、山田キヌヲ、長谷川初範ほか

【STAFF】監督・脚本・撮影・編集: 金子雅和 照明:白石宏明 録音:間野翼

美術:金子美由紀 助監督:滝野弘仁 音楽:石橋英子
配給:マコトヤ (C)kinone

【DCP/16:9/5.1ch/カラー/2016/日本/86分】


井口昇監督ファンに朗報!椎名ひかり主演『少女ピカレスク』が劇場にて今夏、特別先行上映決定!


映画情報どっとこむ ralph 株式会社ファミリー劇場は、会員制サービス「ファミリー劇場 CLUB」 にて配信予定の、配信ドラマ『少女ピカレスク』(監督:井口昇/ 主演:椎名ひかり)を劇場にて今夏、特別先行上映することを決定しました。

心の闇に触れた時、あなたは・・・狂気へと突き落とされる。 タップ一回で世界に自分自身をコネクトできる“生配信”。

アイドルとファン/配信する側と見る側の心の距離は、 ネットのない時代からは考えられないほど近づいた。一見すると孤独感が薄れているようにも感じるが、誰かが繋 がったことで浮かび上がる孤独もある。
「自撮り配信」を題材に、心の闇に飲み込まれるアイドルたちの物語を『片腕マシンガール』、『ゴーストスクワッド』の奇才・井口昇監督が描く。主演を、「Popteen」のモデルとしてデビューし、 魔界からやってきた魔界人アイドル“椎名ぴかりん“として活動を続け、今やサブカル文化のファッションアイコンとして多くの若者を魅了する椎名ひかりが務め、自撮り生配信でファンとの濃密なコミュニケーションを取りながら、トップアイドルになることを夢見る新人アイドル・ヒカリを演じる。また主題歌には、椎名ぴかりんの新曲「確認事項:しあわせとかについて」が決定し、まだ謎に包まれている作品内容についての鍵となっている。

映画情報どっとこむ ralph そして、この度本作が映画館での先行上映が決定したことについて、初主演となる椎名ひかりと、監督を務める井口昇からコメントが到着しました。

椎名ひかり:ついに解禁!お待たせ致しました!ぴかりん初めての女優&主演作品になります!最近よくある、、「とりあえずアイドルだしとけばいいだろ」的 なホラー?と、思ってるとイタイ目をみますよ w さすが井口昇監督!変態 が溢れた作品になってます!洋画ホラーに負けないくらい、インパクトの あるキャラクターが日本初【ココ】に誕生したかもしれないですよ!楽曲にも注目…つじつまが合いまくって鳥肌!絶頂アンハッピーになる事、間違いなし!


井口昇監督:椎名さんを主演にするのなら単なるアイドルものにしたくない と思い、現在の若い人達の苦悩や狂気を体現する役と物語を演じ て貰いたいと考えるようになりました。こうして誰も観たことのない『魔性の青春ドラマ』と呼べる作品が出来上がりました。こ の作品のテーマは、今を生きる少女の『孤独』と『狂気』です。 今を生きる人は SNS や配信動画などで自分の存在や現在をリ アルタイムで世に発信出来るようになりました。見知らぬ人と SNS で知り合い、明るくコミュニケーション出来るようにもなり ました。しかし、その一方で本音や本来の自分を出しにくくなっ てきて、より孤独が深くなってきたのも事実だと思います。 この作品は椎名さんをはじめ少女達が、自画撮りの動画をそれ ぞれ配信していくところから始まり、それが微妙に絡み合いなが ら思いもよらないスリリングな展開に繋がっていきます。おそら くクライマックスは誰も予想できないと思いますし、僕自身こんな衝撃的な作品になっていくとは 予想してませんでした。なので、これ以上内容は語らない事にします。ただ見終わるとき今後 SNS に関わる事が恐ろしくトラウマになっていくでしょう。今を象徴するキャストと物語で彩られた迷 宮のような作品です。椎名ひかりさんの初主演と思えない強烈な演技とカリスマ性に衝撃を受けて貰えたら嬉しいです。

と、監督が言う『少女ピカレスク』は劇場にて今夏、特別先行上映です!

公式サイト:
http://www.fami-geki.com/picaresque

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監督・脚本:井口昇
主演:椎名ひかり
撮影:平見優子 照明:陸浦康公 録音:高島良太
衣裳:ヨシダミホ ヘアメイク:リョータ
特殊造型・特殊メイク:石野大雅
アクション監督:カラサワイサオ
振付:竹森徳芳
VFX:野島達司 本編集:橋本悠平 整音:桑原秀樹
音響効果:村田桃子
助監督:岡秀樹 制作担当:伊東 祐之
音楽:福田裕彦 企画:上野遼平 プロデューサー:小柳大侍 福井 真奈
制作:ワンダーヘッド
配給:東北新社
提供:ファミリー劇場

主題歌:椎名ぴかりん「確認事項:しあわせとかについて」


宇賀那健一監督 映画『サラバ静寂』ユーロスペース渋谷にて3週間のアンコール上映決定


映画情報どっとこむ ralph 2018年1月27日(土)より公開となった、宇賀那健一監督(映画『黒い暴動❤』)による、静かなるノイズ映画『サラバ静寂』(出演:吉村界人、SUMIRE、若葉竜也 、斎藤工 他)が、4月21日(土)より、ユーロスペース渋谷にて3週間のアンコール上映が決定しました!!!

アンコール上映にあわせまして、未公開特別映像の予告編も到着!

①「吉村&SUMIRE」ver


②「斎藤工」ver


③「GOMESS」ver


また、4月21日(土)より、クリエイター4名(小野寺亮、高橋優也、枝優花、伊藤華織)による写真展、「映画『サラバ静寂 』写真展 ~サノバノイズ~」もALTERNATIVE CAFE&BAR VANDALISMにて開催されます。

映画情報どっとこむ ralph 「映画『サラバ静寂 』写真展 ~サノバノイズ~」​も開催されます。

映画写真を中心に活躍しているメインスチール伊藤華織。自身の監督作『トウメイの壁』で注目を集め、フォトグラファーとしても活躍するサブ スチール小野寺亮。ファッション誌や広告写真等で活躍する、ポスタースチール高橋優也。映画監督として『少女邂逅』の公開を控え、フォトグラファーとしても人気のメイキングスチール枝優花。以上の4人が映画『サラバ静寂』のスタッフとしてそれぞれの感性で撮った写真達を、渋谷 の「ALTERNATIVE CAFE&BAR VANDALISM」にて3週間の展示を開催する。

カフェ&バーで美味しい食事やお酒と共に『サラバ静寂』の世界 を楽しんでいただきたい。
場所:ALTERNATIVE CAFE&BAR VANDALISM
時期:4/21(土)~5/11(金) ※変更の場合あり

映画情報どっとこむ ralph 映画『サラバ静寂』

公式HP:
http://www.saraba-seijaku.com

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キャスト:
吉村界人・SUMIRE・若葉竜也・森本のぶ/斎藤工      ​カトウシンスケ・内木英二・川連廣明・泊帝・影山祐子・杉山拓也髙木直子・田山由起・美館智範・ミヤザキタケル・ヒス・ソニー 出演アーティスト:​灰野敬二、大貫憲章 (特別出演)、仲野茂、今村怜央(レオ) ほか 参加ミュージシャン:ASSFORT・GOMESS・渡辺俊美(ZOOT16・TOKYO NO.1 SOULSET)&三星幸紘・COLORED RICE MEN・GOMA・始 発待ちアンダーグラウンド・リンダ&マーヤ・羊文学・SMASH YOUR FACE・INU(町田町蔵)・かせきさいだぁ・オキシドーター ズ×遠藤ミチロウ・Trinite・桑名六道(ジャジャ岩城)・仮面女子・藤井悟・笹口騒音オーケストラ・ばちかぶり(田口トモロヲ) Compact Club・Yuji Rerure Kawaguchi・ランキンタクシー・輪入道・jan and naomi・QP-CRAZY(殺害塩化ビニール) 忘れらんねえよ・ U-zhaan・山川冬樹・FORWARD・非常階段・ギターウルフ・チバ大三・WRENCH・川辺ヒロシ・おとぎ話

スタッフ:
【プロデューサー】小林和仁 小野川浩幸
【撮影監督】八重樫肇春 【劇中衣装協力】CYDERHOUSE
【衣装デザイン・スタイリスト】松田稜平
【美術・装飾・持道具】横張聡【音楽】小野川浩幸
【企画】宇賀那健一 小林和仁 【助監督】平波亘
【制作担当】飯塚香織【VFXスーパーバイザー】小林敬裕(UNDERGRAPH inc.)
【編集】上本聡 【ヘアメイク】寺沢ルミ
【スチール】伊藤華織
【録音】Keefar、岸川達也 【整音】紫藤佑弥 企
©『サラバ静寂』製作委員会