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『建築学概論』ミュージックビデオ公開!!


みんな誰かの初恋だった...

5月18日(土)、新宿武蔵野館他全国公開となる『建築学概論』。

韓国で公開されるやいなや、社会現象として”初恋ブーム“を巻き起こした本作品。

この映画の中で、印象深く使われている90年代を代表する大ヒット曲【記憶の習作】。この曲を使った映画向けのミュージックビデオが公開されています。

www.youtube.com/watch?v=xQ1mIf8eq9Y

大学の授業“建築学概論”で出会ったスンミン(イ・ジェフン)とソヨン(スジ)は、CDプレーヤーで展覧会が歌う【記憶の習作】を一緒に聞きながら、お互いの距離を縮めていく・・・。

この展覧会とは90年代韓国でヒット曲を飛ばしたキム·ドンリュルとソ・ドンウクのフォークユニット。【記憶の習作】は、終わってしまった恋への切ない気持を歌って、94年に大ヒットした曲です。

そしてこの曲、
【記憶の習作】は名曲中の名曲として、東方神起ユノ、ユチョン、ジュンス(現JYJ)、Super juniorのキュヒョン、韓国CS放送KBSworldの音楽バラエティ番組 「ユ・ヒヨルのスケッチブック」内でソン・シギョンもカバー。

2月に行われた歌手Kwillの中野サンプラザで行われたコンサート内でも【記憶の習作】がカバーされており、日本のKーPOPファンの間でも馴染み深い一曲です。

あっ、それからこの映画は第7回沖縄国際映画祭のコンペPeace部門にノミネートされています。

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【STORY】
みんな 誰かの初恋だったー。

建築学科に通う大学1年のスンミン(イ・ジェフン)は、“建築学概論”の授業で音楽学科の女子学生ソヨン(スジ)に出会い、一目で恋に落ちた。しかし、恋に奥手なスンミンはなかなか告白できないまま、小さな誤解からソヨンと遠ざかってしまう。それから15年後、建築士になったスンミン(オム・テウン)の前に、ソヨン(ハン・ガイン)が突然現れ、家を建てて欲しいと言う。その建築の過程で次第に明らかになるソヨンの素性。そして、よみがえる記憶と新たに生まれる温かな感情。しかしスンミンには婚約者が。

監督 イ・ヨンジュ
出演:オム・テウン/ハン・ガイン/
イ・ジェフン/スジ(Miss A)
(C)2012 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved
提供:ショウゲート/アットエンタテインメント 配給:アット エンタテインメント
公式HP:www.kenchikumovie.com
Twitter:https://twitter.com/kenchikumovie
Facecook: www.facebook.com/kenchikumovie


建築学概論 本予告が完成


みんな、誰かの初恋だった。

韓国で社会現象となる”初恋ブーム”を巻き起こした「建築学概論」の本予告が完成したそうなので、ご報告!



この作品は、本年度の第5回沖縄国際映画祭の『コンペティション Peace部門』 にもノミネートされています。沖縄国際映画祭のプログラム記事はこちら

映画「建築学概論」は、大学の初恋の相手だった女性が15年後に突然現れ、建築士の自分に家を建ててほしいと頼むことから始まる物語。

建築学概論
過去と現在を行き来しながら、現在の家を建てる過程と初恋の思い出を回想する構成となっており、現在の主人公ソヨンとスンミンをハン・ガインとオム・テウンが、20歳のころのふたりをK-POPグループ”Miss A”のスジと俳優イ・ジェフンが演じています。

恋愛映画にも関わらず特に男性たちが”泣ける”と話題に。

建築学概論
あっ!

ぺ・スジさんはコン・ユ氏の「ビッグ~愛は奇跡<ミラクル>~」で小生意気な娘の役やってた女優さんです!

爆発的クチコミと驚異的なリピート率で410万人を動員し、韓国のこれまでの「頭の中の消しゴム」(256万人)、「私たちの幸せな時間」(313万人)という恋愛映画の興行成績を6年ぶりに塗り替えたそうです。

5/18(土)、新宿武蔵野館、シネマート心斎橋他全国順次ロードショー!!です。
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建築学概論 メインキャスト
建築学概論 メインキャスト
オム・テウン、ハン・ガイン、ぺ・スジ、イ・ジェフン

映画「建築学概論」

【STORY】
建築家スンミン(オム・テウン)の前に、15年ぶりに家を建ててほしいと現れた謎めいた美女ソヨン(ハン・ガイン)。彼女はスンミンの大学時代の忘れられない初恋の相手だった。ソヨンの難しい要望を聞きながら、スンミンは彼女の実家であるチェジュ島の家を完成させていく。その建築の過程で次第に明らかになるソヨンの素性。そしてよみがえる不器用に失ってしまった愛の記憶と、新たに生まれてくる暖かな感情。しかしスンミンには婚約者がいた。やがて、ふたりのつくる家が完成するとき-。

【STAFF】監督:イ・ヨンジュ
【CAST】オム・テウン、ハン・ガイン、ぺ・スジ、イ・ジェフン、チョ・ジョンソク 

(韓国/2012年/117分/カラー/韓国語)
提供:ショウゲート/アット エンタテインメント

公式サイト: http://www.kenchikumovie.com
公式ツイッター: https://twitter.com/kenchikumovie
公式FACEBOOK: http://kenchikumovie

© 2012 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved

5/18(土)、新宿武蔵野館、シネマート心斎橋他全国順次ロードショー!!


『建築学概論』メイキング写真アップ!


韓国で公開されるやいなや、社会現象として”初恋ブーム“を巻き起こした

『建築学概論』

5月18日(土)、新宿武蔵野館他全国公開です。

この映画のメイキング写真が届きましたのでUPします。

『建築学概論』
『建築学概論』スジさんと監督
©2012 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved
スジとイ・ジェフン
©2012 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved
音楽学科の女子学生ソヨン役のスジ(MissA)は、初々しい演技と、光り輝く魅力が話題となり、本作公開後、“国民の初恋”と呼ばれるほど国民的人気に。

韓国ではスジ旋風が巻き起こっています!!

そして、青龍映画賞、大鐘賞、百想芸術大賞を受賞し、韓国で初めて女性として3冠を達成。スジが着用した服はニュースになるなど、その人気はとどまるところをしらず、韓国の女性twitterフォロワー数NO.1となり、大手スポンサーからCM契約が殺到しています。

“国民の初恋”スジ(MissA)
©2012 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved
2月3日(日)日本武道館で行われたドラマ
『ビッグ〜愛は奇跡<ミラクル>〜』
イベントライブでは、一生懸命覚えた日本語で中島美嘉の「愛してる」を披露し、日本の観客の心も鷲づかみに!

ドラマ共演者のコン・ユからは、本作について、「作品も大好きで、『建築学概論』でのスジさんの演技はよかった。」と大絶賛。

韓国では爆発的人気の新人女優“国民の初恋”スジ(MissA)が5月18日に日本で旋風を巻き起こします!



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【スジ プロフィール】
1994年生まれ。
K-POPグループ“Miss A”のメンバーとして活躍しているスジが、2011年にTVドラマ『ドリームハイ』で女優デビューした後、本作の大ヒットで初恋のアイコンとして人気が爆発。本作で2012年百想芸術大賞新人女優賞を受賞し、今韓国で最も輝いている新人女優である。

【“初恋のアイコン”MissAスジの人気爆発現象!! 】
◆本作スクリーンデビューで、彼女のキャラクターとも重なる自然体の演技が共感を呼び、“国民の初恋”と呼ばれ社会現象に!
◆初の女性3冠王!!2012青龍映画賞 新人女優賞、2012大鐘賞 新人女優賞、2012百想芸術大賞 新人女優賞
◆韓国で、女性twitter フォロワー数 No.1 ! ! フォロワー数 1,586,112(2013/2/4現在)公式twitter: @missA_suzzy
◆「CUT」(ロッキング・オン)2月号、今年要注目国内外女の子特集「2013 YEAR OF THE GIRLS」の一人として紹介!!
◆スジ、空港ファッションが話題!
 「スジの空港ファッション、綺麗」「少女漫画から抜け出したみたい」
 「スジの空港ファッションが気に入った」
 「空港でも輝くスジ」「スジの空港ファッション、すごい」
◆“8頭身の清純美女” 168cm、小さな顔と長い脚で驚きのプロモーションが話題!
 「少女から大人の女性になっている」「スジは意外とグラマラスだね」
 「何をしてもスジが最高」
◆大手メーカー飲料、ドリンクCM、学生服CMなど、CM出演オファー殺到!!


【STORY】
みんな 誰かの初恋だった。
建築学科に通う大学1年のスンミン(イ・ジェフン)は、“建築学概論”の授業で音楽学科の女子学生ソヨン(スジ)に出会い、一目で恋に落ちた。しかし、恋に奥手なスンミンはなかなか告白できないまま、小さな誤解からソヨンと遠ざかってしまう。それから15年後、建築士になったスンミン(オム・テウン)の前に、ソヨン(ハン・ガイン)が突然現れ、家を建てて欲しいと言う。その建築の過程で次第に明らかになるソヨンの素性。そして、よみがえる記憶と新たに生まれる温かな感情。しかしスンミンには婚約者がいた─。

監督 イ・ヨンジュ
出演:オム・テウン/ハン・ガイン/イ・ジェフン/スジ(Miss A)
提供:ショウゲート/アット エンタテインメント
配給:アット エンタテインメント
©2012 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved

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リリー・フランキー映画『凶悪』キャスト発表&公開初日決定!!


若松プロダクション出身、白石和彌監督の長編デビュー作『凶悪』。

警察も知らない殺人事件を、死刑囚の告発を頼りに一人の雑誌記者が明るみに出し、首謀者逮捕に至らせたという実在の凶悪殺人事件を題材としたベストセラー 『凶悪 -ある死刑囚の告発-』(新潮文庫刊)の映画化です。

この度、公開日が9月21日(土)に決定したことと、キャストが発表されましたのでご報告。

主人公である、事件の真相を追う記者・藤井役には若手実力派俳優・山田孝之。
警察も知らない事件を暴くため奔走する様は、ジャーナリズムの真髄を衝きながらも、徐々に明らかになっていく事件の真相と心の闇に囚われ、正義心が狂気へと変貌していく様は人が持つ危うさを見事に体現していて、その鬼気迫る演技が注目を浴びることは間違いありません。

物語のすべての始まり―。

獄中から衝撃の告白を展開し、藤井と未解決事件の接点を見出す死刑囚・須藤役には大人気テクノバンド・電気グルーヴのメンバーで、俳優やタレントとしても活動する、ピエール瀧。
数々の殺人事件の実行犯であり、暴力の魔力に取り憑かれたかのような凶悪人物でありながら、時に垣間見せる人情味。その二面性ある繊細なキャラクターを演じます。

そして、須藤によって告発された殺人事件の首謀者と目される、先生(役名:木村)を演じるのは、イラストレーター、文筆業、俳優など多種多彩なジャンルで活躍するリリー・フランキー。
狡猾な知能と狂気を併せ持ち、金のためにいとも簡単に殺人を犯す、悪の権化ともいうべき絶対的”凶悪”を怪演。人が持つ善悪の境界線を崩壊させていく姿は、映画史に傷跡を残したキャラクター、『ダークナイト』のジョーカーを彷彿とさせます。

誰も観たことのない個性溢れるキャストのコラボレーションが、正義と狂気がせめぎ合うセンセーショナルな題材でどのような化学変化を起こすのか!?

人間誰しもが持つ狂気をあぶり出す深いテーマは、日本国内に留まらず、世界中の映画祭で衝撃を与えることは必至です。

山田孝之
山田孝之@『凶悪』
(C)2013 「凶悪」製作委員会
 
【山田孝之 コメント】
脚本を読ませていただいたときに、是非この作品に参加したいと思いました。タイトルの通り「凶悪」な内容ですが、雑誌記者である藤井が、須藤と木村の狂気、事件の異常さに触れて変わっていくところに面白さを感じました。正義とはあくまで自分の中だけにあるもので、それは時として他人にとっては悪とも成りうるものだと思います。藤井が持つ正義心は木村への強い憎しみへ変わり、いつしか狂気の方向へ暴走してしまう。その感情の変化がこの映画では何よりも重要と感じていたので、実話ということを深く意識せず、脚本に書かれた藤井の人物像を理解し、表現することに注力しました。人間誰しもが持つ二面性を、リアリティをもって伝えることが出来ればと思っています。また、この作品には無視することのできない要素がたくさん含まれていると思っています。エンターテイメントとしてだけで終わることなく、観た方それぞれが、今自分が置かれている環境や社会について考えるきっかけとなれば嬉しく思います。

ピエール瀧
ピエール瀧@『凶悪』
(C)2013 「凶悪」製作委員会

【ピエール瀧 コメント】
人殺しで死刑囚の役と聞き、「須藤という人物と同じ気持ちになることはできない」と正直に思いました。ですが、監督から強い覚悟と決意を感じたので、この作品に参加させていただきたいと思いました。この事件について、お話しをいただくまでは知りませんでしたが、原作本の印象はリアリティがあり過ぎて、とてもネガティブな気持ちになったのを覚えています。暴力シーンを初めて演じた時は嫌な気持ちでしたが、お芝居を重ねるうちに徐々にその気持ちが薄れていく感覚がありました。それが、暴力が持つ魔力であり、暴力の本質なのではないかと思います。今回、「凶悪」なお芝居で競演したリリー・フランキーさんは日頃から親交がありますが、ここまでしっかりと二人でお芝居をしたことは初めてなのでとても新鮮でした。

リリー・フランキー
リリー・フランキー@『凶悪』
(C)2013 「凶悪」製作委員会

【リリー・フランキー コメント】
木村役を演じることにひどく消耗しました。木村という人物を「殺人を犯すことを何とも思わず、お金がなくなることへ恐怖を感じている人物」と理解していましたが、この役を演じることは本当に疲れました。そんな木村や須藤は常軌を逸した人物だけれども、どこか普通の人間らしい一面も時にはあり、また藤井は正義なのか偏執狂なのかわからない。それぞれの二面性が描かれて魅力的な脚本でした。原作も脚本の後に読ませていただきましたが、「こんなにも悲惨な事件が日常に行われていたのか」という驚きとともに、色々と考えさせられる部分がありました。木村は目的のために一見冗談っぽく殺人を起こしていきますが、監督の演出が素晴らしく、妙なリアリティがそこにはありました。またリアリティという面でいうと、劇中でピエール瀧さん演じる須藤に睨まれた時、役を越えて本当に悲しい気分になりましたが、昔からよく知っている彼との関係が、木村と須藤の関係性にも反映され、芝居によりリアリティを持たせることができたと感じています。

今秋、究極の狂気が全世界を挑発する!

日本公開は9月21日(土)。

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映画『凶悪』の紹介
史上最悪の凶悪事件。その真相とは?
「明朝24」編集部に突如舞い込んだ、とある死刑囚からの一通の手紙。そこには驚愕の内容が記されていた。「自分が犯した事件の他に、数々の殺人事件が存在している。さらに、”先生”と呼ばれる事件の首謀者はまだ娑婆にいる―。」果たして、死刑囚の言葉は真実なのか?”先生”とは何者なのか?事件に取り憑かれたかのように真相を求める雑誌記者・藤井が辿りつく先に待つものとは?

『凶悪』
出演:山田孝之 ピエール瀧 池脇千鶴 リリー・フランキー
原作:新潮45編集部編
    『凶悪 -ある死刑囚の告発-』(新潮文庫刊)
監督:白石和彌 脚本:高橋泉、白石和彌 
企画協力:新潮社 配給・宣伝:日活 
(C)2013 「凶悪」製作委員会
www.kyouaku.com

9月21日(土)新宿ピカデリーほか全国ロードショー


ミス・ユニバース・ジャパン ファイナリスト 渾身を観賞!!


ミス・ユニバース・ジャパンは、2013年度のファイナリスト43名を対象とする育成プログラムを、本日1月18日(金)より 本格始動。

そして、日本特有の文化や家族、地域の人々との絆など、日本の心を学ぶプログラムとして映画「渾身 KON-SHIN」 を観賞し、日本大会への意気込みや地元への想いを“書初め”に込めました。

映画「渾身 KON-SHIN」を観賞後、

山口県代表の池田遥夏さんは「勝負は、ただ勝てばいいのではない。相手を気遣う 度量の大きさが必要だと、映画を通し、日本の心を感じられました」。

富山県代表の平野里奈さんは、「日本らしい文化や しきたりに触れ、清らかな気持ちになりました。古典相撲を通し、家族愛、地域の方々の温かさに感動し、私も地元の方々 に感謝したいと思います」

と、感想を述べています。

また、それぞれが自分の境遇と重ね合わせ、熱い想いを文字に込め、 真剣に筆を走らせました。腕前は写真を見てみて。

今後43名のファイナリストは、育成プログラムの一環としてトレーニング、チャリティー活動、プロモーション活動を行い、 2月中旬から2週間にかけて実施されるトレーニング合宿「ビューティーキャンプ」を経て、2013年3月4日に東京国際 フォーラム・ホールAで開催される「2013 ミス・ユニバース日本大会」に参加し、日本代表を目指します。

皆さんが観た 映画「渾身 KON-SHIN」とは

20年に一度開催される隠岐諸島の伝統行事・古典大相撲を通して、家族や地域の人々の“思いやり”や“絆”を描いた感動作。監督は「白い船」「うん、何?」など島根県を舞台にした作品で知られる錦織良成。

主演は伊藤歩、青柳翔(劇団EXILE)。

2013年1月12日より全国公開されてます。
公式ホームページ http://kon-shin.jp/


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