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映画『くにこマイル』が「MOVING MUSIC」~三種の神器~2016で上映!


三軒茶屋で三種の神器(三種の表現ジャンル)と、三にこだわりスタートした「MOVING MUSIC」~三種の神器~という企画ライブが行われます。

「MOVING MUSIC」~三種の神器~は、異種多様の表現のジャンルを『神器』と銘打って1つの空間で贈るアドベンチャーライブイベント!!!

5回目の「MOVING MUSIC」~三種の神器~2016は、映画、音楽、朗読劇を“MM三種の神器”とし、夜の時間帯は6回目の~music action~と連動した内容となります。

1日では時間が足りないほど密度の濃い3つの表現のジャンルと、MCを担当する魂ずの漫才も合わせて、今年もお楽しみください。

今回、神器の一つとして上映されるのが

渡邉高章監督の映画『くにこマイル



あらすじ
恋人に部屋を追い出され、途方に暮れる国子。

とりあえず元彼や男友達を頼り、転々とするしかない。
元ヤンの妊婦を抱えた元彼、小池、
自称ゴミアーティストの男友達、水田、
宗教に入り、死んだ息子と交信を続けるおじさん・・・

男に捨てられ、男を訪ね歩く、国子のロードムービー。

ザンパノシアター製作
(http://zampanotheater.com/)
脚本、撮影、編集、監督:渡邉高章
音楽:押谷沙樹


イベントの詳細は以下を参考にお願いします!

イベントタイトル:「MOVING MUSIC」
~三種の神器2016~&~ 6th music action~

日程:2016年3月12日(土曜日)
場所:三軒茶屋GRAPEFRUIT MOON 
http://www.grapefruit-moon.com/
東京都世田谷区太子堂2-8-12 佐々木ビルB1 TEL:03-3487-8159
▲東急田園都市線・世田谷線「三軒茶屋」駅下車。▲
改札口を出て北口A階段を上り、茶沢通り(三茶しゃれなーど)を
下北沢方面へ下り、一つ目の信号を右折。
太子堂中央街を進んだ(約4分)先の右手。Bar DIPのB1F。


■~三種の神器2016~daytime
◇OPEN13:45/START14:00
◇入場料:前売1,000円/当日1,300円(ドリンク代別)
◇映画:渡邉高章監督 (zampano theater)『くにこマイル』
◇音楽:死に損ないの深夜2時
◇朗読劇:森小屋 vol.3 『マイ・スイート・ベイビー』
◆MC:魂ず(漫才コンビ)


■~三種の神器2016~nighttime&~6th music action~
◇OPEN18:00/START18:15
◇入場料:前売3,000円/当日3,300円(ドリンク代別)
◇映画:渡邉高章監督 (zampano theater)『多摩川サンセット』
◇音楽:木暮”shake”武彦、THE SUZAN、モノクローグ、死に損ないの深夜2時
◇朗読劇:森小屋 vol.3 『マイ・スイート・ベイビー』
◆MC:魂ず(漫才コンビ)

◎通常前売料金の他に、3つの特割【通し割】【3名割】【3名通し割】がございますので是非ご利用ください。
◆【通し割】1名でOK。daytime・nighttime両公演を前売予約/ご来場の方、入場料100円割引。4,000円→3,900円

◆【3名割】3名でdaytime・nighttime各公演を前売予約/ご来場の方、1名につき入場料100円割引。daytime1,000円→900円 、 nighttime3,000円→2,900円

◆【3名通し割】3名でdaytime・nighttime両公演を前売予約/ご来場の方、1名につき入場料300円割引。
4,000円→3,700円

*3つの特割は、[MM三種の神器2016、6th music action ~前売チケット予約]フォームからご予約出来ます。
http://form1.fc2.com/form/?id=823704

◎お問い合わせ詳細はこちらまで。
「MOVING MUSIC」公式サイト http://m-music.syncl.jp/「MOVING MUSIC」公式Twitter  https://twitter.com/m_music_mm
「MOVING MUSIC」公式Facebook https://www.facebook.com/MOVINGMUSIC.MM
  

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マッシブな「仮面ライダー1号」藤岡 弘、が帰ってくる!


今から45年前。
男は悪の秘密結社ショッカーの手によって、改造人間にされた。

仮面ライダー1号

仮面ライダー1号本郷猛 あの日以来、人間の自由を守るため、男は戦い続けている。彼の名は、本郷猛。

この世に誕生した、最初の仮面ライダー。

その雄姿を観られる映画の公開は2016年3月26日!

彼は45年も戦ってくれていたんです!

最近のライダーの意匠に不満のある昭和ライダー世代には嬉しい姿。勿論45年前とは違う姿ではありますが、良い進化な気がします!
仮面ライダー1号
今回のお話は・・・・
長年にわたり、海外で悪と戦ってきた猛は、ひとりの少女の危機を知り、急遽帰国。

なんと、少女の存在が、かつての最高幹部・地獄大使を復活させるために不可欠なのだ。

猛は、仮面ライダーゴースト=天空寺タケルや、その仲間たちと出会い、ショッカーが少女を狙う理由を探っていた。その一方で、あまりにも過酷な日々を過ごしてきた猛の肉体は、すでに限界へと近づいていたのだった…。
仮面ライダー1号s11 バイクの名前はネオサイクロン号。こちらもマッシブになっています!

少女の危機、そして新たな組織・ノバショッカーがもたらす日本の最大の危機に、伝説の戦士・本郷猛が「変身」する。

命を、愛を、未来へつなげ―
この春、本郷猛を目に焼き付けろ!

仮面ライダー1号

2016年3月26日公開。

公式サイト:superhero-movie.com

仮面ライダー1号s10
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キャスト
藤岡弘、

西銘駿 岡本夏美
阿部力 長澤奈央 武田幸三
大沢ひかる 山本涼介 柳喬之
岩崎う大(かもめんたる) 槙尾ユウスケ(かもめんたる)
(声の出演)飯塚昭三 悠木碧 関智一 石井康嗣

竹中直人 / 大杉漣

仮面ライダー1号チラシスタッフ
原作:石ノ森章太郎 企画:藤岡 弘、 
監督:金田 治(ジャパンアクションエンタープライズ) 
脚本:井上敏樹
音楽:坂部 剛 鳴瀬シュウヘイ 中川幸太郎  
アクション監督:竹田道弘 (ジャパンアクションエンタープライズ) 
特撮監督:佛田 洋(特撮研究所)
配給:東映
(C)2016「仮面ライダー1号」製作委員会
(C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
「仮面ライダー1号」製作委員会(東映/テレビ朝日/東映ビデオ/アサツー ディ・ケイ/東映エージエンシー/バンダイ/木下グループ/SANKIワールドワイド)

旧バージョンの仮面ライダーフィギュアはいかが?





21世紀の映像魔術師パオロ・ソレンティーノ『グランドフィナーレ』予告編解禁!


息を呑む映像美、壮大な音楽 “シネマティックオペラ”がここに誕生!!

この度、カンヌ国際映画祭を始め世界の映画祭で話題沸騰となり、本年度アカデミー賞主題歌賞にノミネートとなった映画『YOUTH』が邦題を『グランドフィナーレ』として、4月16日(土)より新宿バルト9、シネスイッチ銀座、Bunkamuraル・シネマ、シネ・リーブル池袋他で全国順次公開となります。
『グランドフィナーレ』YOUTH
監督は、『グレート・ビューティー/追憶のローマ』でアカデミー賞(R)外国語映画賞に輝き、新作を発表するたびに、権威あるカンヌ国際映画祭コンペティション部門への正式出品を勝ち取ってきた、イタリアの奇才パオロ・ソレンティーノ。

“21世紀の映像の魔術師”と称される監督が放つ、壮麗な映像美で描いた全世界注目の最新作の、予告編が遂に解禁となりました!


映像では、アルプス山脈の広大な風景や、高級リゾートホテルに集うセレブ達の豪華な生活が、壮大で美しい音楽とともに映し出される。一見、華やかな隠居生活を送る世界的音楽家・フレッド(マイケル・ケイン)であったが、女王陛下から、自身が作曲した『シンプル・ソング』の指揮を依頼されたものの、なぜか頑なに断ってしまう。その理由は、誰にも明かしていない、妻とのある秘密にあった──。家族を顧みず、音楽にすべてを捧げてきたフレッドが、娘のレナ(レイチェル・ワイズ)や友人のミック(ハーヴェイ・カイテル)、さらにホテルでの様々な出会いを通じ、どのような人生のクライマックスを迎えるのか。彼が見つけた人生の真実とはー?


主演には、『ハンナとその姉妹』『サイダーハウス・ルール』で2度のアカデミー賞を獲得した名優マイケル・ケインを迎え、引退した音楽家、フレッドがキャリアの最後に大輪の花を咲かせるべく、人生のすべてを賭けて大舞台に挑むまでの愛と葛藤を描きます。フレッドの親友で映画監督のミックには、『スモーク』『ピアノ・レッスン』のハーヴェイ・カイテル。その他、レイチェル・ワイズ、ポール・ダノ、そして本作では自身を彷彿とさせる大女優に扮した圧巻の演技で、ゴールデン・グローブ賞にノミネートされたジェーン・フォンダといった、豪華キャストが脇を固めます。

本年度アカデミー賞(R)にノミネートされた主題歌「シンプル・ソング」を始め、ストラヴィンスキーやドビュッシーなどの名曲が彩る、”シネマティックオペラ”がここに誕生。ゴージャスでエレガントな非日常の世界の先に待つ、壮大なる感動のフィナーレが日本に響き渡ります!


物語・・・
世界的にその名を知られる、英国人音楽家フレッド(マイケル・ケイン)。 今では作曲も指揮も引退し、ハリウッドスターやセレブが宿泊するアルプスの高級ホテルで優雅なバカンスを送っている。長年の親友で映画監督のミック(ハーヴェイ・カイテル)も一緒だが、現役にこだわり続ける彼は、若いスタッフたちと新作の構想に没頭中だ。そんな中、英国女王から出演依頼が舞い込むが、なぜか頑なに断るフレッド。その理由は、娘のレナ(レイチェル・ワイズ)にも隠している、妻とのある秘密にあった──。

グランドフィナーレ

は、4月16日(土)より新宿バルト9、シネスイッチ銀座、Bunkamuraル・シネマ、シネ・リーブル池袋他で全国順次公開です。

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監督:パオロ・ソレンティーノ『グレート・ビューティー/追憶のローマ』
出演:マイケル・ケイン『サイダーハウス・ルール』、ハーヴェイ・カイテル『スモーク』、レイチェル・ワイズ『ナイロビの蜂』、ポール・ダノ『それでも夜は明ける』、ジェーン・フォンダ『大統領の執事の涙』

原題:YOUTH

2015/イタリア、フランス、スイス、イギリス/124分/カラー/シネスコ/5.1chデジタル
字幕翻訳:松岡葉子
© 2015 INDIGO FILM, BARBARY FILMS, PATHÉ PRODUCTION, FRANCE 2 CINÉMA, NUMBER 9 FILMS, C -FILMS, FILM4


香川「さぬき映画祭2016」に「家族はつらいよ」山田洋次監督登場!


本広克行監督が映画祭ディレクターを務める、香川県の「さぬき映画祭2016」が開幕!

本映画祭で映画『家族はつらいよ』がイオンシネマ高松東にてオープニング作品として上映を行い、華やかな幕開けとなりました!山田洋次監督がオープニング上映のゲストとして参加しました。
家族はつらいよ_さぬき映画祭本広克行監督x山田洋次監督
『家族はつらいよ』さぬき映画祭2016オープニング上映 舞台挨拶イベント

日時:2月11日(木・祝) 
場所:イオンシネマ高松東
登壇:山田洋次監督
ホスト:本広克行監督

山田監督:第10回さぬき映画祭、おめでとうございます。記念すべきさぬき映画祭の第10回目に「家族はつらいよ」が選ばれた事を光栄に思います。

本広監督:山田監督は僕よりも早いピッチで映画を今お撮りになっていると思うのですけど、なぜそんなに次から次へと作品をつくられているのでしょうか?

山田監督:つくりたいものがあって、それが上手くクランクインできたということでしょうね。何ていったって寅さんは48本も立て続けにつくっていますけど、そのテンポに慣れちゃったということもあるのでしょうね。

家族はつらいよ_さぬき映画祭
本広監督:『家族はつらいよ』は『東京家族』のキャストが集まったのですよね?

山田監督:『東京家族』8名の俳優さんたちとずっと長い間、一緒に仕事をしながら、なんだか皆仲良くなっていくというか、独特のアンサンブルが生まれて、このアンサンブルがもったいないな、もう一回できるんじゃないかなと、ちょっと角度を変えればこの家族はなかなか滑稽な家族でもあるし。僕たちは、みんな家族を持って悩んでいる、苦しんでいる、本当に家族なんて厄介なものなのだけど、家族がいなくちゃ生きていけないというところがある、角度を変えれば家族の問題で悩む人たちって滑稽でもあるなって。その8人をそのまま同じようなキャスティングで喜劇をもう一度作ってみようというのが『家族はつらいよ』なんですね。


本広監督:僕もコメディ映画を頑張って作っていますが、笑いを届けることってあまり評価されないのですよね。僕、コメディって一番難しいと思います。監督はずっと寅さんで喜劇を作られてきた訳ですが、なぜこうも評価されないのかと監督に一度聞いてみたかったのですが…

山田監督:50年60年昔から喜劇映画は二流、三流と見られがち。だけど、僕が若い頃、先輩に喜劇ってとても難しいものだよと言われたことがあります。「喜劇っていうのは観客が笑わなきゃ駄目なんだ。簡単に評価が出てしまう。観客が笑わなきゃ、その映画は喜劇として落第であると結論が出るから、最も難しいんだぜ」という言葉がとても印象に残っています。こんなふうにすればおかしいだろうと思って作ったからといって観客が笑う訳じゃ無い。とても真面目に一生懸命作っていた場面が観客にとって大爆笑になったりすることがある。作ったほうからして予想していなかった場面で笑っていると驚くことがある、僕は寅さんを作りながら随分、体験したことですね。あまり可笑しい映画を作ろうと思っちゃいけないということかな、やっぱり真面目に、人間をちゃんと表現すればいいんだと。そこに人間の持っている愚かしさがふと見えたときに観客が思わず笑ってしまう。だから一生懸命、人間を描くということなのではないかと思っていますね。

家族はつらいよ_さぬき映画祭_福崎至佐子そしてこの日、当時の『男はつらいよ』の劇中歌でバイオリンの演奏を10年間担当していた香川県文化功労者でコンサートマスターのし福崎至佐子さんが登壇し生演奏を披露。香川県の粋な計らいに山田洋次監督も拍手を送りました。

本広監督:映画祭らしくなってきましたね〜。

当時の音楽の作成の秘話についてもお話し、会場も大盛り上がりとなりました。

そして、最後にこれから上映を観る観客の皆様に向けて特に注目のシーンを聞かれると

山田監督:そうですね、みんな集まって家族会議をする場面がありますね、その家族会議というのはとても難しかったです。かなり長いシーンですし。家族会議で大声出したり、泣いたりしているのだけど、家族がひとつの問題をみんなで集まって、わいわい話せることは幸福なんだと思って演出していました。なかなか今の日本の家族は、そうもいかないですしね。
『家族はつらいよ』ポスター
本広監督:この映画を観たとき監督にどうだった?と聞かれましたが、言葉にならなかったです。笑って、最後は泣けて、みなさんに楽しんで頂きたいです。

香川県の方々の大きな笑いと拍手喝采に、あたたかさに溢れた上映となりました。

さぬき映画祭は2月21日まで。
今年は10周年であり100名以上のゲストを迎えます。

家族はつらいよ

は、3月12日(土)全国ロードショー

http://kazoku-tsuraiyo.jp/

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物語・・・
妻よ、笑顔を下さい。夫よ、離婚を下さい。

結婚50年を迎えようとする夫婦。たまには妻に誕生日のプレゼントでも買ってやろうかと夫が欲しいものを聞いてみると、妻の答えはなんと・・・「離婚届」!一家に突然降りかかる、まさかの“熟年離婚”騒動に、子供たちは大慌て。
さらに、離婚騒動を解決しようと開かれた家族会議では、全員の不満があちらこちらから噴出!一家の運命やいかに!?
橋爪功 吉行和子  西村雅彦 夏川結衣  中嶋朋子 林家正蔵  妻夫木聡 蒼井優
小林稔侍 風吹ジュン 中村鷹之資 丸山歩夢 笹野高史 笑福亭鶴瓶(特別出演)
監督:山田洋次
脚本:山田洋次・平松恵美子 音楽:久石譲 撮影:近森眞史 美術:倉田智子 照明:渡邊孝一 編集:石井巌 録音:岸田和美 プロデューサー:深澤宏
製作:「家族はつらいよ」製作委員会 
制作・配給:松竹株式会社 
(C)2016「家族はつらいよ」製作委員会 


名古屋・ミッドランドスクエア シネマに『家族はつらいよ』自動扉が登場!


山田洋次監督による、ファン待望の喜劇作品『家族はつらいよ』が3月12日(土)より公開となります。

この度、名古屋・ミッドランドスクエア シネマに、映画の公開を記念して『家族はつらいよ』オリジナル自動扉が登場しました。
家族はつらいよ自動扉close
バレンタインデーが近づきカップルで賑わっている中で・・・・何かの警鐘を鳴らしているかのよう。

本作は結婚50年を迎えようとする夫婦の妻が、誕生日プレゼントとして欲しがったものはなんと「離婚届」!一家に突然降りかかった、まさかの“熟年離婚”騒動をコミカルに描いたもの。

離婚危機に瀕した熟年夫婦はさることながら、家族全員の行く末に目が離せなくなる展開が繰り広げられます。

と言うわけで、今回掲出されたオリジナル自動扉では、左右に分かれて平田家4カップルが描かれいて、扉の開閉に合わせて “くっついたり離れたり”を繰り返し、夫婦の機微に触れるような扉になっています!
家族はつらいよ自動扉open
家族はつらいよ

公式サイト:http://kazoku-tsuraiyo.jp/3月12日(土) 全国ロードショー



物語・・・
妻よ、笑顔を下さい。夫よ、離婚を下さい。
家族はつらいよ結婚50年を迎えようとする夫婦。たまには妻に誕生日のプレゼントでも買ってやろうかと夫が欲しいものを聞いてみると、妻の答えはなんと・・・「離婚届」!一家に突然降りかかる、まさかの“熟年離婚”騒動に、子供たちは大慌て。さらに、離婚騒動を解決しようと開かれた家族会議では、全員の不満があちらこちらから噴出!一家の運命やいかに!?

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『家族はつらいよ』ポスター
橋爪功 吉行和子  西村雅彦 夏川結衣  
中嶋朋子 林家正蔵  妻夫木聡 蒼井優

小林稔侍 風吹ジュン 中村鷹之資 丸山歩夢 笹野高史 笑福亭鶴瓶(特別出演)

監督:山田洋次
脚本:山田洋次・平松恵美子 
音楽:久石譲 撮影:近森眞史 
美術:倉田智子
照明:渡邊孝一 編集:石井巌 
録音:岸田和美 プロデューサー:深澤宏
製作:「家族はつらいよ」製作委員会 
制作・配給:松竹株式会社 
(C)2016「家族はつらいよ」製作委員会