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韓国のアカデミー賞大鐘賞 14部門にノミネート!


王になった男 2013年2月 全国ロードショー
c2012 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved

観客動員数1000万人到達目前!
イ・ビョンホン主演『王になった男』

現在韓国で観客動員数1000万人目前の大ヒットとなっているイ・ビョンホン主演の宮廷歴史大作『王になった男』(2013年2月全国公開/配給:CJ Entertainment Japan)が、韓国のアカデミー賞とも言われる大鐘賞にノミネートされました。

韓国のアカデミー賞大鐘賞
14部門にノミネート!

『王になった男』第49回大鐘賞ノミネート
◆作品賞◆
◆監督賞(チュ・チャンミン監督)◆
◆主演男優賞(イ・ビョンホン)◆
◆助演男優賞(リュ・スンリョン)◆
◆撮影賞◆照明賞◆編集賞◆音楽賞◆
◆企画賞◆脚本賞◆美術賞◆
◆映像技術賞◆音響技術賞◆衣装賞◆                               

イ・ビョンホンさんは10月6日釜山映画祭でのトークイベントで

「1000万人は達成できる可能性が十分にあるので、僕は1300万人突破したら…という公約でいいでしょう?1300万人達成したら、劇中の王の格好で観客の皆さんに挨拶しに行きます!」

『王になった男』シネマトーク イベントご報告
【登壇者】イ・ビョンホン、リュ・スンリョン、チュ・チャンミン監督

と約束したんです!
しかし、『RED/レッド』続編のロンドンでの撮影のために韓国を後にするイ・ビョンホンは、まだ記録到達前だが一足先に10月13日(土)にソウルCOEXアセム広場で、大ヒット感謝イベントを実施。



「王の衣装で挨拶」という公約を守った。チュ・チャンミン監督と、イ・ビョンホン、リュ・スンリョン、ハン・ヒョジュ、キム・イングォンらが映画の中の衣装で勢ぞろい。イ・ビョンホンたちは、選ばれた幸運なファンを抱きしめたり、キャンディをお互いの口にはさんで渡すキャンディキスをしたりと大サービスでした。



今までにイ・ビョンホンが出演した映画の中で最高のヒットとなった『王になった男』のためとあって、始終和やかで楽しいイベントとなった。

因みに 大鐘賞の発表は、10月30日になる。
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イ・ビョンホン主演『王になった男』

2012年/韓国/131分/カラー/5.1chサラウンド/日本語字幕:根本理恵 原題:

監督:チュ・チャンミン (『麻婆島(マバド)』『あなたを愛しています』) 
脚本: ファン・ジュエン(『オールド・ボーイ』)
キャスト:イ・ビョンホン/リュ・スンリョン/ハン・ヒョジュ/
キム・イングォン/シム・ウンギョン
配給:CJ Entertainment Japan
製作:リアルライズピクチャーズ  
©2012 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved

公式HP:Coming Soon
公式FACEBOOK:http://www.facebook.com/becameking
公式twitter:https://twitter.com/becameking               
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2013年2月 全国ロードショー


毎朝INFINITEが起こしてくれる…かも



『INFINITE CONCERT SECOND INVASION EVOLUTION THE MOVIE 3D』が10月20日(土)より公開されます。


劇場に行った人だけが楽しめる<3大特典>一挙公開です。!


★特典1
毎朝INFINITEが起こしてくれる、
「オリジナル目覚まし時計」プレゼントクイズキャンペーン実施!

エルは「今日も一日頑張ろう!」
ソンギュは「起きてー、起きてー」
ホヤは「おはよー、おはよー」
ソンジョンは「僕も眠たいー、僕も眠たいー」
ソンヨルは「良い一日を!良い一日を!」
ドンウは「ファイティン!」 
ウヒョンは「サランへー」

と全メンバーからの癒しのボイスを収録。手にした人は誰でも、爽やかな朝を迎えられる<オリジナル目覚まし時計>になること、間違いなしです。クイズキャンペーンの応募は、公式HPで受付。応募締め切りは、全公開劇場での上映終了後となります。
(*当選者は、発送を持って発表となります。応募方法の詳細は決定し次第、公式HPで発表致します。)

★特典2
劇場限定コメントを、本編前に特別上映!

劇場で鑑賞のお客さま限定の特典映像(メンバーコメント)を特別上映致します。初めて自分たちの映画を見たメンバー達が、映画の感想とファンへのメッセージを伝えます。1週目と2週目で、異なるメンバーのコメント映像の上映が決定。
○第一弾:10/20~10/26(ソンヨル、ウヒョン、ソンジョン)
○第二弾:10/27~11/3(ホヤ、ドンウ、ソンギュ、エル)

リピーターの御客様にも楽しんでいただけます!

★特典3
ペンライトを持って、3D映画でコンサートより近いピニを楽しもう!
コンサートよりずっと近くにINFINITEを感じられる3D映画をより楽しんでいただけるよう、ペンライトをお持ち込み頂けます。

大スクリーン、大音響の中で観客の皆様が一緒になって盛り上がれる上映です。

最近増えてますよね。この手の上映。

公開期間中、一人でも多くの御客様にお楽しみいただけるよう、下記注意点のご確認とご協力をお願い致します。

◆通常のホールコンサートと同様に、立ち上がって鑑賞をされるお客様や、手拍子や声援を送って、盛り上がるお客様もいらっしゃる興行となります。ご理解の上、チケットをご購入下さい。
◆座席の上に立つ、座席を移動する、劇場内を走り回ったり、物を投げる、器物破損、怪我をさせる恐れがある行為はおやめ下さい。
◆周りの人の迷惑になるほど著しく眩しいサイリュウム、ペンライトの持ち込みはご遠慮下さい。
◆モッシュやダイブ、一斉にジャンプをするといった行為は、大変危険ですのでおやめ下さい。
◆上映中、メンバーが3Dでコンサートよりもリアルで間近に感じられますが、タッチやハグ等を始めとする各種タッチはできませんのでご了承下さい。

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復活 尾崎豊 追加写真到着


劇場版LIVE 『復活 尾崎豊 YOKOHAMA ARENA 1991.5.20』

復活 尾崎豊 追加写真が到着しましたので掲載させていただきます。


©2012 ソニーPCL/ソニー・ミュージックレコーズ
/ISOTOPE INC.

12月1日(土)より、TOHOシネマズ 日劇ほか全国ロードショー

2週間限定公開なので、お見逃し無く!


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『復活 尾崎豊 YOKOHAMA ARENA 1991.5.20』

“久しぶりだね”
1991年5月20日 横浜アリーナ
尾崎豊のBIRTH TOUR’初日
その言葉からスタートした復活のライブは1曲目の「FIRE」から
観客のエネルギーに引火して炎上した!
叫び、走り、ささやき、吠えて、笑い、そして語った。
これが生涯最後のツアーの記念すべき、伝説になったライブである。

1992年4月25日。あの衝撃から20年を迎えてもなお支持され続ける尾崎豊。
2年半以上のブランクを経てステージに立った尾崎を極度の緊張が襲う。「天才」と呼ばれた男が唯一見せたと言われる「人間・尾崎」の姿がそこにあった。後に「伝説のライブ」と呼ばれるようになった「BIRTH TOUR」の中でも、初日の横浜アリーナ公演には未公開の超貴重映像が残っていた。本作で遂にその映像が解禁される!

2012年9月に開催された写真展「尾崎豊特別展」OZAKI20には、13日間で2万人以上のファンが来場、特に尾崎の没後に生まれた10代のファンの姿が目立ち、尾崎のメッセージは世代を超え、今でも支持され続けている。

公開表記:
12月1日(土)より、TOHOシネマズ 日劇ほか全国ロードショー〈2週間限定公開〉
企画・制作:
ソニーPCL株式会社 総合プロデュース:須藤 晃
制作協力:
ソニー・ミュージックレコーズ、アイソトープ 協力:SSPインターナショナル
上映時間:
未定 配給:東宝映像事業部
2012年/日本/カラー
©2012 ソニーPCL/ソニー・ミュージックレコーズ/ISOTOPE INC.


公式HP: http://ozaki-cinema.com
Twitter:@OZAKI_CINEMA
Facebook:http://www.facebook.com/ozaki.cinema

*******************おさらい用に是非!*********************





イ・ビョンホン トークイベント報告


『王になった男』シネマトーク イベントご報告
【登壇者】イ・ビョンホン、リュ・スンリョン、チュ・チャンミン監督
現在開催中の第17回釜山国際映画祭にて、日本でも来年2月公開が決定した『王になった男』(配給CJ Entertainment Japan)のトークイベント10月6日(土)が実施されました。

私は行けなかったんですけど。。。。

皆さん行かれました?

韓国動員数800万人突破、大ヒットへの感謝をイ・ビョンホンが語って、すっごく盛り上がったシネマトーク イベントの報告があがってきましたので、ご紹介します。
第17回釜山国際映画祭・トークイベントに『王になった男』イ・ビョンホン登場!

<実施詳細>
『王になった男』シネマトーク イベントご報告
【日時】10月6日(土)18:00〜
【場所】センタムシティ前広場(韓国・釜山)
【登壇者】イ・ビョンホン、リュ・スンリョン、チュ・チャンミン監督

10月4日(木)より開幕した第17回釜山国際映画祭の関連イベントとして、『王になった男』(来年2月日本公開)のシネマトークが、映画祭のメイン会場でもあるセンタムシティ広場にて実施され、主演のイ・ビョンホン、リュ・スンリョン、チュ・チャンミン監督がステージに登場!3人が幾重にもなった観客の間に設置された花道を手を振りながらにこやかにステージに登壇すると、若い女性から年配の方までその黄色い歓声と拍手が鳴りやまないほどで、韓国では9月13日から公開され、『バイオハザードV リトリビューション』などのハリウッド大作を押しのけて興行成績No.1となった本作の人気の高さをうかがわせた。

映画はこの日、韓国で800万人動員を目前にしており、ステージ上にて感想を聞かれたイ・ビョンホンは、「とにかく皆さんに感謝しています。多くの方に観ていただいて本当にうれしいです。」と笑顔で答えた。もし1000万人を達成したら何を公約するか?と司会者から聞かれると、リュ・スンリョンは「前のイベントでは皆さんに映画に出てくる飴をプレゼントしたんですが、今度は飴でも何でも皆さんに私が直接ふるまいますよ!」と自信満々に語り、チュ・チャンミン監督は「実は王妃役のハン・ヒョジュさんの出演シーンを仕方なくカットしてしまったんですが、1000万人突破したらディレクターズカット作ります!そのシーンも必ず入れます!」と宣言、観客から喝采を浴びた。

一方、イ・ビョンホンは「1000万人は達成できる可能性が十分にあるので、僕は1300万人突破したら…という公約でいいでしょう?」と語りながら、「1300万人達成したら、劇中の王の格好で観客の皆さんに挨拶しに行きます!僕が(撮影などで海外にいても)どこにいても必ず王の格好で」と話し、「でも、きっと自分で衣装を持っていくだけで大変だから、髭までは王仕様にカットするのは大変なんで、勘弁してくださいね」と笑いをさそい、会場を盛り上げた。

また、劇中でビョンホン演じる王の身代わりになった男を厳しく見守る側近役のリュ・スンリョンとビョンホンは同じ年で、映画祭のレッドカーペットには腕を組んで現れたほど仲が良く、二人の息の合った演技を知っていてキャスティングしたのか?と聞かれると監督は「そうですね、本当に息がぴったりで、文句なしでした」と話し、この日のトークでも、お気に入りのシーンが同じであることが判明。実際、本編でも二人のやり取りは時には軽妙に、時には緊張感があふれ見応え十分で、二人のトークの言葉の端々には作品への並々ならぬ思い入れも感じられた。

このあと3人は、海雲台会場の映画祭オープントークに登壇。何時間も前から場所取りをする観客含め、会場の周りの道まで人があふれ大盛り上がり!日本での大ヒットも予感させる熱気あふれたイベントとなった。

王になった男 以前の記事はこちら⇒http://eigajoho.com/?p=1700

王になった男 2013年2月 全国ロードショー
©2012 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved
2012年/韓国/131分
監督:チュ・チャンミン (『麻婆島(マバド)』『あなたを愛しています』)
脚本: ファン・ジュエン(『オールド・ボーイ』)
キャスト:イ・ビョンホン/リュ・スンリョン/ハン・ヒョジュ/キム・イングォン/シム・ウンギョン
配給:CJ Entertainment Japan 製作:リアルライズピクチャーズ
©2012 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved

公式HP:Coming Soon
公式FACEBOOK:http://www.facebook.com/becameking
公式twitter:https://twitter.com/becameking

2013年2月 全国ロードショー


尾崎豊 あの衝撃から20年


復活 尾崎豊 YOKOHAMA ARENA 1991.5.20
©2012 ソニーPCL/ソニー・ミュージックレコーズ/ISOTOPE INC.
“久しぶりだね” その言葉からスタートした

1991年5月20日 横浜アリーナ

尾崎豊のBIRTH TOUR’ 初日復活のライブ。

1曲目の「FIRE」から観客のエネルギーに引火して炎上した!

叫び、走り、ささやき、吠えて、笑い、そして語った。

これが生涯最後のツアーの記念すべき、伝説になったライブが初の劇場映画化。です。

1992年5月25日。あの衝撃から20年を迎えてもなお支持され続ける尾崎豊さんの彼の未公開映像含む「伝説のライブ」をまとめた映画『復活 尾崎豊 YOKOHAMA ARENA 1991.5.20』が、12月1日より2週間限定公開することが決定致しました。

2012年9月に開催された写真展「尾崎豊特別展」OZAKI20には、13日間で2万人以上のファンが来場、特に尾崎の没後に生まれた10代のファンの姿が目立ち、尾崎のメッセージは世代を超え、今でも支持され続けているようです。

なお、写真展「尾崎豊特別展」OZAKI20は、東京に続き、10月10日から名古屋でも開催されます。

あの 須藤晃 総合プロデューサーは

18台ものカメラでおさめられた膨大な映像素材を最新の変換技術により、フルデジタル上映が実現!

OZAKI 20 への来場者に若い人が多くて、その人たちからも大きなスクリーンで尾崎豊が観たいと直接いわれました。

フィルムコンサートを実現させたいという署名活動をしてくださっている方々も存じていました。もう二度と体験できないかと画策してきましたが、ちょうど横浜アリーナでのツアー初日の映像が部分的にしか世の中に出ていないことを知り、なんとかこの映像で映画館ライブのようなものができたらという想いで今回の公開にこぎ着けました。

日本のロック史上に大きな影響を与えた伝説のパフォーマンスを大音響の中で皆さんで体験していただきたいと思います。

と、おっしゃっています。




内容
1991年5月20日 横浜アリーナ
尾崎豊のBIRTH TOUR’ 初日復活のライブ
1991年5月20日、2年半以上のブランクを経てステージに立った尾崎を極度の緊張が襲う。
「天才」と呼ばれた男が唯一見せたと言われる「人間・尾崎」の姿がそこにあった?。後に「伝説のライブ」と呼ばれるようになった「BIRTH TOUR」の中でも、初日の横浜アリーナ公演は未公開の超貴重映像が残っていた。本作で遂にその映像が解禁されます!

過去にイベント上映で放映された映像はあったが、実は本作が尾崎にとって初の劇場映画化作品となります。

『復活 尾崎豊 YOKOHAMA ARENA 1991.5.20』
12月1日(土)より、TOHOシネマズ 日劇ほか全国ロードショー
2週間限定公開

企画・制作:ソニーPCL株式会社  
総合プロデュース:須藤 晃
制作協力:ソニー・ミュージックレコーズ、アイソトープ 
協力:SSPインターナショナル
上映時間:未定  配給:東宝映像事業部
2012年/日本/カラー

©2012 ソニーPCL/ソニー・ミュージックレコーズ/ISOTOPE INC.

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公式ホームページ:ozaki-cinema.com
Twitter:@OZAKI_CINEMA
Facebook:http://www.facebook.com/ozaki.cinema