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恋人に実家へ誘われた人は要注意!?『ゲット・アウト』予告編


映画情報どっとこむ ralph 『ゲット・アウト』(原題:GET OUT)が、10/27(金)より、TOHO シネマズ シャンテ他に て全国ロードショーされることが決定!
また、公開に先駆けて、9/17(日)に浅草公会堂で行なわれる、第 10 回した まちコメディ映画祭 in 台東(http://www.shitacome.jp)の名物企画「映画秘宝」presents 映画秘宝まつりにて上映されます!

この度、初解禁となった予告編は、主人公クリスが不安げな表情で、白人の彼女ロー ズの実家に向かう姿から描かれる。

道中飛び出して来た鹿をひき殺してしまうトラブ ルに会い、駆けつけた白人の警官は黒人のクリスに無礼な態度を取る。実家では、ロ ーズの両親に歓迎されるも、何故か黒人の使用人がいて、夜中に全速力で疾走する 管理人と、不気味な表情で外を見つめる家政婦の姿を目撃する。どこか違和感を覚 えるなか、続々と白人の客人がやって来る。ビンゴカードを持つ来客者たち、満面の 笑みで涙を流す家政婦、フラッシュの光で豹変し“出ていけ”と叫び出す黒人の若者。

“何かがおかしい”!“GET OUT”の声と共に畳みかけるシーンの数々が一気に恐怖 を溢れ出させる!!そして最後に呆然とした表情で涙を流すクリス。一体彼の身に何 が起きるのか・・・。彼は無事に【GET OUT】出ていくことはできるのか!?

映画情報どっとこむ ralph お盆シーズン、恋人に実家へ誘われた人は要注意!?

『ゲット・アウト』
原題:GET OUT

10/27(金)TOHO シネマズ シャンテ他、全国ロードショー!

製作を手掛けたのは、『インシディアス』『ザ・ギフト』『ヴィジット』のジェイソン・ブラム。また、監督・脚本を務めたのは、アメリカ のお笑いコンビ“キー&ピール”のジョーダン・ピール。世界的ヒットメーカーと大人気コメディアンが異色のタッグを組み、じわじ わ来る“恐怖”とあっと驚く“結末”が待ち受ける、今まで誰も観たことないオリジナリティ溢れる本作を作り上げた!

低予算なが らも全米初登場で NO.1 大ヒットを記録し、監督デビュー作にも関わらず米映画レビューサイトで 99%大絶賛された、映画の常識を覆すサプライズ・スリラーが遂に日本に上陸する!

物語・・・
ニューヨークに暮らすアフリカ系アメリカ人の写真家クリスは、ある週末に白人の彼女ローズの実家に招待される。若干の不安 とは裏腹に、過剰なまでの歓迎を受けるものの、黒人の使用人がいることに妙な違和感を覚える。その夜、庭を猛スピードで 走り去る管理人と窓ガラスに映る自分の姿をじっと見つめる家政婦を目撃し、動揺するクリス。翌日、亡くなったローズの祖父 を讃えるパーティに多くの友人が集まるが、何故か白人ばかりで気が滅入ってしまう。そんななか、どこか古風な黒人の若者を 発見し、思わず携帯で撮影すると、フラッシュが焚かれた瞬間、彼は鼻から血を流しながら急に豹変し、「出ていけ!」と襲い掛 かってくる。“何かがおかしい”と感じたクリスは、ローズと一緒に実家から出ようとするが・・・。

公式HP:
http://getout.jp
公式TW
@GetOutJP
公式FB:
@GetOutJP

***********************************

製作:ジェイソン・ブラム
監督・脚本:ジョーダン・ピール
出演:ダニエル・カルーヤ、アリソン・ウィリアムズ ブラッドリー・ウィットフォード、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ、キャサリン・キーナー

ユニバーサル映画
配給:東宝東和
© 2017 UNIVERSAL STUDIOS All Rights Reserved


この映画・・・面白いらしい。サプライズ・スリラー『ゲット・アウト』ポスター解禁!


映画情報どっとこむ ralph 『ゲット・アウト』(原題:GET OUT)が、10/27(金)より、TOHO シネマズ シャンテ他にて全国ロードショーされることが決定しました!

また、公開に先駆けて、9/17(日)に浅草公会堂で行なわれる、第 10 回したまちコメディ映画祭 in 台東の名物企画「映画秘宝」presents 映画秘宝まつりにて日本最速上映されることも決定している本作。

映画情報どっとこむ ralph ニューヨークに暮らすアフリカ系アメリカ人の写真家クリスは、ある週末に白人の彼女ローズの実家に招待される。

若干の不安とは裏腹に、過剰なまでの歓迎を受けるものの、黒人の使用人がいることに妙な違和感を覚える。その夜、庭を猛スピードで走り去る管理人と窓ガラスに映る自分の姿をじっと見つめる家政婦を目撃し、動揺するクリス。

翌日、亡くなったローズの祖父を讃えるパーティに多くの友人が集まるが、何故か白人ばかりで気が滅入ってしまう。 そんななか、どこか古風な黒人の若者を発見し、思わず携帯で撮影すると、フラッシュが焚かれた瞬間、彼は鼻から血を流しながら急に豹変し、「出ていけ!GET OUT」と襲い掛かってくる。“何かがおかしい”と感じたクリスは、ローズと一緒に実家から出ようとするが・・・。

この度解禁となったポスタービジュアルではソファに座った主人公クリスの姿が。
この世で目にしたことのないモノを見てしまったかのような壮絶な表情を見せている。そしてクリスの後 ろに並び立つのは白人の彼女ローズの家族&使用人たち。不気味な表情の彼らが意味するものとはいったい・・・。

併せて解禁となった場面写真もどこか不気味な雰囲気を感じられるものばかり!
クリスの背後に並ぶ白人たち、
運転中に驚くクリスとローズ、
薄暗い部屋でじっと見つめるローズの両親、
怖いくらいの満面の笑みで涙を流す家政婦、
鼻血を出しな がら虚ろな目をする黒人の若者、
そして暗闇に飲まれるクリスの姿・・・。
クリスの身に一体何 が起こるのか!“何かがおかしい”この家からクリスは出ていくことはできるのか!?

映画情報どっとこむ ralph 製作を手掛けたのは、『インシディアス』『ザ・ギフト』『ヴィジット』のジェイソン・ブラム。
また、監督・脚本を務めたのは、アメリカ のお笑いコンビ“キー&ピール”のジョーダン・ピール。世界的ヒットメーカーと大人気コメディアンが異色のタッグを組み、じわじ わ来る“恐怖”とあっと驚く“結末”が待ち受ける、今まで誰も観たことないオリジナリティ溢れる本作を作り上げた!

低予算なが らも全米初登場で NO.1 大ヒットを記録し、監督デビュー作にも関わらず米映画レビューサイトで 99%大絶賛された、映画の常 識を覆すサプライズ・スリラーが遂に日本に上陸する。

公式HP:
http://getout.jp
公式TW:
@GetOutJP
公式FB:
@GetOutJP

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製作:ジェイソン・ブラム
監督・脚本:ジョーダン・ピール
出演:ダニエル・カルーヤ、アリソン・ウィリアムズ ブラッドリー・ウィットフォード、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ、キャサリン・キーナー

ユニバーサル映画
配給:東宝東和
© 2017 UNIVERSAL STUDIOS All Rights Reserved
    


土屋玲菜、中島健、本田響矢、那須泰斗登壇にJK大盛り上り!『スプリット』


映画情報どっとこむ ralph M.ナイト・シャマランがさらなる衝撃を放つ!

恐怖と緊張と興奮がスパイラルを織りなす、シャマランでなければ生み出すことができない強力なスリラー『スプリット』(原題:SPLIT)が、本日5月12日(金)より公開スタート! 

昨夜、公開直前!初日イブを記念して、JK限定試写が行われ。上映後にはPopteenモデルの土屋玲菜さん、中島健さん、そして“日本一のイケメン高校生”を決める「男子高生ミスターコン2016」グランプリの本田響矢さん、準グランプリの那須泰斗さんが登壇し、現役女子高生達を前にトークイベントを行いました!

『スプリット』Popteenモデル登壇 上映後トークイベント
日時:5月11日(木)
会場:スペースFS汐留
登壇:土屋玲菜、中島健、本田響矢、那須泰斗

映画情報どっとこむ ralph 衝撃のラストから興奮冷め止まぬ女子高生たちの前に・・・・

Popteenモデルの土屋玲菜さん、中島健さん、そして“日本一のイケメン高校生”を決める「男子高生ミスターコン2016」グランプリの本田響矢さん、準グランプリの那須泰斗さんが登場!会場から悲鳴にも似た歓声が沸き起こるなか、

イベント中、一般客の撮影は禁止されることが通例ですが・・・

なんと、今回はモデルたちの心意気でなんと、女子高生たちによる携帯での撮影がOKに!とたん、客席からは喜びの声と共にシャッター音が立て続けに起き、

中島さん:撮るのもいいけど、僕たちの話も聞いてー!

と観客に声をかけるほど会場は大盛り上がり!

そんなにぎやかな幕切りと共にお待ちかねのトークイベントがスタート。謎の男(ジェームズ・マカヴォイ)に拉致・監禁されてしまったケイシー(アニヤ・テイラー=ジョイ)ら、3人の女子高生たちが、男が23の人格を持つ人間であることを知り、様々な人格を目の当たりにするにつれ、恐怖のドン底に突き落とされていく姿が描かれる本作ですが、先程観客とともに映画を鑑賞し、そんな女子高生たちと同年代でもあるモデルたちが映画の感想について問われると、

中島さん:最初が少し難しかったけど、ほんとに怖くておもしろかったです。

と語り、

土屋さん:怖いのが本当に苦手で、ずっと耳をふさいで観てたんですが、今も若干震えてるほど本当に怖かったです。

と大の怖がりであることを明かし、俳優志望でもある

本田さん:作品は難しくて、怖いなって思ったけど、(23の人格を持つ主人公を演じた)俳優さんもすごくて、一瞬一瞬ですぐ表情変えて役に入っているのを見て、僕もああなりたいと思いました。

とそれぞれコメント。また、

那須さん:すごく怖かったんですが、ちょっとエロい所もあってびっくりしちゃいました!

中島さん:そこかよ!見どころそこじゃねえよ!

と突っ込まれ、会場は笑いに包まれました。

映画情報どっとこむ ralph 続けて、最初から最後までノンストップで展開される本作のお気に入りのシーンについて問われると、

中島さん:印象に残ったシーンしかないです…。いうならば、主人公が壁をよじ登ったときの筋肉ですね。

と衝撃的な絵面が続く本作に圧倒されつつも、茶目っ気たっぷりにコメント。さらに、本作のヒロインである女子高生ケイシーを演じたアニヤ・テイラー=ジョイが自身のタイプか問われると、

本田さん:ケイシーはかわいいけど、タイプではないですね(笑)

中島さん:僕は日本人がタイプなので…。でもお綺麗だと思いました!

と2人ともストライクではない様子をみせたものの、一方、

那須さん:タイプですね、少し見とれました。

と即答し、またもや客席からは笑いが起きました。

映画といえばカップルのデートでも定番のコースということで、デートでホラー映画を観にいったらどうする?との問いには、ホラーが大の苦手だという

土屋さん:え~。でも彼氏がいたらきゃー!って、甘えられるからいいかも!そういうのをウザがらない相手がいいですね。

と明かしますが、それを聞いた

中島さん:僕はさっき隣で観ながらうざがりましたね!

と本音をポロリ。

本田さん:僕は、デートで行きたいですね!女の子が、きゃー!って腕に来たら、はぁ♡ってなっちゃいます。嬉しいです。

と照れながら明かし、

那須さん:恋愛ものの映画は行ったことありますが、こういうのは初めてなので行ってみたいですね!

とコメント。一方、

中島さん:僕はまずひとりで観に行ってから、その後デートで行きたいですね。怖いシーンを知っておいて、いざというところでクールな顔で構えているところをみせたいです。

と女の子を落とすテクニックなるものを明かしますが、すかさず

土屋さん:うわ、やりそう~(笑)

と見抜かれ、会場は笑いの渦に。

映画情報どっとこむ ralph そして、23もの人格を持っている主人公にちなみ、普段仕事で見せている自分と実際の自分に違いがあるのか?という問いには、

中島さん:全然違いますね。Popteenの現場は仲良い人が多いので楽しいんですけど、人見知りなので他の現場に行くと輪に入れないです。

土屋さん:わたしも撮影の時はにぎやかだけど、一人で電車に乗って帰るときとか、家にいるときは存在を消してしまうくらい全く話さないです。好きな人とも慣れないとなかなか話せない。

と、ふたりとも意外な一面を見せ、

本田さん:基本は変わらないです…。好きな人といるときは内心ドッキドキだけど、そうみせないようにしています…

と明かすと、その姿に女子高生たちからは「かわいい~!」という声が上がる場面も。また、

那須さん:僕はいつもと変わらないです!でも、好きな人の前だと、男をみせる。電車では痴漢とかされないように(彼女の)周りを包囲しています。

と明かした後、隣にいた本田さんを抱きしめて見せるなど、どんどん盛り上がりを見せるトークに、会場からは黄色い歓声が絶えず、会場のボルテージはヒートアップ!

女子高生も参加しての抽選会を実施!モデルたちが思い浮かべた数字と、受付で配られた番号が一致した女の子にはモデルのサイン入りポスターとモデルたちと記念撮影できるプレゼントを用意されるということで、女子高生は血気盛んに抽選会に参加!
それぞれが思いついた数字を言い、当選者を発表!ステージに上がった当選者が感動しきってステージ上で硬直してしまう様子をみせると、モデルたちがエスコートする様子もみせました。

映画情報どっとこむ ralph 最後はモデルたちと女子高生たち全員で、「スプリット!こえぇ~!」の掛け声と共に記念撮影!
憧れのモデルたちのデートトークや普段では見せることのないレアな姿など語り明かし、またポスターが1枚余ったことで最後は全員で本気のじゃんけん大会を行うなど、トークショーイベントは大盛り上がりのなか幕を閉じました。



『スプリット』

原題:SPLIT
http://split-movie.jp/

物語・・・

監禁された少女たちの運命は? その犯人が内に秘めた、想像を絶する人格とは?

女子高生ケイシー(アニヤ・テイラー=ジョイ)は、級友クレア(ヘイリー・ルー・リチャードソン)のバースデー・パーティーに招かれ、その帰り、クレアの親友マルシア(ジェシカ・スーラ)と共に家まで車で送ってもらうことに。それが悲劇の始まりだった。見知らぬ男が車に乗り込んできて、3人は眠らされ、拉致される…

目覚めると、そこは殺風景な密室。ドアを開けて入ってきた男は神経質な雰囲気を漂わせていた。このままでは命が危ない――どうすれば逃げられるのか? 3人が頭をひねっていた矢先、扉の向こうからさっきの男と女性の声が聞こえる。「助けて!」と叫ぶ少女たち。姿を現したのは…女性の洋服を着て、女性のような口調で話す男だった。「大丈夫、彼はあなたたちに手を出したりしないわ」 絶句する少女たちに、今度は屈託なく、「僕、9歳だよ」と男は話かけてきた。実は、彼は23人もの人格を持ち、DID<解離性同一性障害>で精神医学を専門とする女医フレッチャー(ベティ・バックリー)のセラピーを受けていたのだった。密室で3人VS 23人格の熾烈な攻防が繰り広げられる中、もうひとり、“24人目”の人格の存在が生まれようとしていた―。果たして彼女たちは脱出できるのか!?

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監督・製作・脚本:M.ナイト・シャマラン(Mの後ろは . )
製作:ジェイソン・ブラムほか  
出演:ジェームズ・マカヴォイ、アニヤ・テイラー=ジョイ、ベティ・バックリー、ジェシカ・スーラ、ヘイリー・ルー・リチャードソンほか 
2017年/アメリカ/英語/117分/
字幕翻訳:風間綾平
配給:東宝東和   
(C)2017 UNIVERSAL STUDIOS. All Rights Reserved.