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アッシャー、それにリンゴ・スター豪華セレブ多数出演!『俺たちポップスター』


映画情報どっとこむ ralph ユニバーサル映画/パルコ配給作品『俺たちポップスター』が、8/5(土)より、新宿シネマカリテ他にて大ヒット上映中です!

幼馴染みのコナー、オーエン、ローレンスが結成した世界的に有名なヒップホップバンド“スタイル・ボーイズ”。

ところが、フロントマンのコナーが“コナー4リアル”として突然ソロデビューし、バンドは呆気なく解散。専属DJに成り下がったオーエンと引退して農家を営むローレンスを尻目に、ファーストアルバムが大ヒットして人気絶頂のコナーは自分のドキュメンタリーを製作する事に。

しかし、やる事なす事が全て裏目に出てしまい、セカンドアルバムは不評で大コケ、世界ツアーも大トラブルで中止に追い込まれてしまう。果たして、彼らの運命は…?

『40歳の童貞男』でメガホンを取ったジャド・アパトーが製作を手掛け、「サタデー・ナイト・ライブ」でブレイクしたコメディ・グループ“ザ・ロンリー・アイランド”のアンディ・サムバーグ(コナー役)、ヨーマ・タコンヌ(オーエン役)、アキヴァ・シェイファー(ローレンス役)が製作・監督・脚本・出演を務めるなど、ハリウッドを代表するエンターテイナーがタッグを組み、音楽ドキュメンタリーにまつわるパロディ満載の本作を作り上げた!

“ポップスター”の失敗と挫折と転落を描いた、波瀾爆笑のしくじりコメディが遂に日本上陸!

映画情報どっとこむ ralph この度、俳優、コメディアン、ミュージシャンなど、あっと驚く豪華セレブも多数カメオ出演して話題になっております本作のスポット映像を解禁致します。


★映像出演メンバー

エイサップ・ロッキー
50セント
ファレル・ウィリアムス
NAS
ピンク
アッシャー
RZA
アダム・レヴィーン
スヌープ・ドッグ
サイモン・コーウェル
クエストラヴ
キャリー・アンダーウッド
DJキャレド
シール

映画情報どっとこむ ralph 製作:ジャド・アパトーからのコメント

このタイプの映画はカメオ出演の機会がたくさんあります。
ビル・ヘイダー、マーヤ・ルドルフ、ジョーン・キューザック(コナーの母親であるティリー・フリール役)といった、私達が大好きなコメディアンがたくさん出演してくれました。ミュージシャンも、エイサップ・ロッキー、アッシャー、それにリンゴ・スターまで出てくれたんです。リンゴ・スターがそこにいるだけで、敬虔な気持ちになりましたよ。

と、しています。

俺たちポップスター

8/5(土)より、新宿シネマカリテ他にて大ヒット上映中!!

公式HP:
http://popstarmovie.jp
公式TW:
@popstarmoviejp

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製作:ジャド・アパトー、ロドニー・ロスマン、アンディ・サムバーグ、アキヴァ・シェイファー、ヨーマ・タコンヌ
監督:アキヴァ・シェイファー、ヨーマ・タコンヌ
脚本:アンディ・サムバーグ、アキヴァ・シェイファー、ヨーマ・タコンヌ

出演:アンディ・サムバーグ、ヨーマ・タコンヌ、アキヴァ・シェイファー
サラ・シルヴァーマン、ティム・メドウス、マーヤ・ルドルフ、ジョーン・キューザック

ユニバーサル映画
配給:パルコ
(C)2016 UNIVERSAL STUDIOS
   


『すばらしき映画音楽たち』満席完売続出で10/7から凱旋上映決定!


映画情報どっとこむ ralph この度、7月にWOWOWにて日本初公開、現在開催中のカリコレ2017で8月5日から即満席・完売が続出した映画『すばらしき映画音楽たち』。

そんなカリコレでの大盛況に応え、10/7(土)よりシアター・イメージフォーラムでの凱旋上映が決定しました!
当初、都内での上映はカリコレ2017のみでしたが、SNSにて上映追加・延長の声が多く見られたことから急遽シアター・イメージフォーラムにて上映されることとなりました。カリコレ最終日にも追加上映される予定。

観客の声が大きければ、公開になる良い例かと。


映画情報どっとこむ ralph 本作は、『ロッキー』や『E.T.』、『スター・ウォーズ』、『タイタニック』など、世界中の人々の心に残る名作映画たちを支えてきた映画音楽たちが、どのようにして生まれたかを紐解く音楽ドキュメンタリーです。


『スター・ウォーズ』の作曲を手掛けたジョン・ウィリアムズや『ダークナイト』、『ライオン・キング』のハンス・ジマー、『シザーハンズ』のダニー・エルフマンなど、名作曲家たちの貴重なインタビュー映像が集約されており、彼らの映画音楽の創作秘話が次々と明かされていきます。また、その自信に満ち溢れた音楽からは考えられない、想像を絶するプレッシャーに押しつぶされそうになる彼らの本音を聞き出すことにも成功しております。
創作秘話のみならず、映画音楽の歴史も学ぶことができる作品となっており、初めてオーケストラ音楽を起用した1933年の『キング・コング』から、現代のオーケストラと電子音が組み合わさる独創性を求めた音楽へ進化する過程など、今まで映画音楽に関心のなかった方にも楽しんで頂ける作品です。

公式HP:
score-filmmusic.com

映画『すばらしき映画音楽たち
原題:SCORE: A Film Music Documentary

は8月5日(土)よりカリコレ2017他全国順次公開。

公式HP:score-filmmusic.com

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監督・脚本:マット・シュレーダー
撮影:ネイト・ゴールド、ケニー・ホルムズ
音楽:ライアン・トーバート
出演:ハンス・ジマー、ダニー・エルフマン、ジョン・ウィリアムズ、ジェームズ・キャメロン、ランディ・ニューマン、クインシー・ジョーンズ、ハワード・ショア、パトリック・ドイル、ブライアン・タイラー、スティーヴン・スピルバーグ  
配給・宣伝:アンプラグド  
2016年/アメリカ/93分/カラー/ビスタ/5.1ch
©2017 Epicleff Media. All rights reserved.


ヤバい『ギミー・デンジャー』に甲本ヒロト、鮎川誠ら多数ロックなコメントが到着!


映画情報どっとこむ ralph 鬼才ジム・ジャームッシュから、イギー・ポップ率いる史上最高にクレイジーなロックンロール・バンド、ザ・ストゥージズへのラブレター『ギミー・デンジャー』に多くのアーティストからロックなコメントが到着しました!

ジム・ジャームッシュ監督による伝説のロックンロール・バンド、ザ・ストゥージズのドキュメンタリー映画『ギミー・デンジャー』が9月2日より公開となります!

あのデヴィッド・ボウイが「愛さずにはいられない男」と言った“ロックの化身”イギー・ポップ。彼が率いたザ・ストゥージズは、セックス・ピストルズ、ラモーンズ、ニルヴァーナ、ソニック・ユース、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど世界中の錚々たるバンドに影響を与えた。日本でもカリスマ的な人気を誇り、既に解禁された予告編ではザ・ストゥージズの大ファンである俳優の永瀬正敏がナレーションを担当。

映画情報どっとこむ ralph そして更に、数多くのアーティストからロックなコメントが到着!


『ギミー・デンジャー』著名人コメント(順不同・敬称略)

永瀬正敏/俳優
“ジム・ジャームッシュ×イギー・ポップ&ストゥージズ”その組合せを聞いただけでもワクワクしたが、観終わった今もその胸の高まりがおさまらない!最高!!


甲本ヒロト/ザ・クロマニヨンズ
淫力魔人大暴走!!愚者がタンクでやってくる!!ギ!! ギ!! ギ!! ギャオー!!!


オカモトショウ(OKAMOTO’S)
正直な話、泣いてしまうとは思わなかった。OKAMOTO’Sは「T.V. Eye」と「1969」をレパートリーにしていました。自分達も、あのラストシーンに登場するキッズの1人です。素晴らしい映画!


志磨遼平/ドレスコーズ
21歳のある日、床が揺れるほどの爆音で“Shake Appeal” が突然スピーカーから流れ始めた。すぐに「これで人生が変わる」と直感した。まさしくそのとおりになったイギーがストゥージズを語り、それをジャームッシュが撮る。これでまた誰かの人生が変わる。


中村達也/ドラマー
2003年、渋公でストゥージズのライブを見た。その時に得た感動よりも、スクリーンに映る2003年ザ・ストゥージズ復活!のシーンに身震いを感じた。そして忘れていたことを思い出したのだ。若い自分の薬指に「IGGY POP FOREVER」と自ら彫ったことを。GIMME DANGER!! 怒りと絶望をおれに喰わせろ。


皆川猿時・港カヲル/俳優・グループ魂
皆川猿時も港カヲルも「ほんとバカだなぁ」とか「頭おかしいんじゃないのぉ」って感じを目指しているんです。たぶん、イギー・ポップ先輩の影響だと思うんです。がんばります♡


鮎川誠/シーナ&ロケッツ
イギーは音楽家を搾取するミュージックビジネスにはしっぽを振らず、生き抜いてきた。
そして凄いのは今もあのロックをやっていることだ。『ギミー・デンジャー』にはクールで気高いロックをやっているイギーがありのままに描かれている。ロックは自由だというルールを作った男の生き方とロックのやり方がリアルに熱く伝わってくる。今からでも間に合うぜ。


奈良美智/美術家
すべてがハキダメの鶴みたいに新鮮で、心が躍って飛び立とうとする。彼らは彼らのままで登場して、彼らのままで去っていく。生ける伝説だけが汗まみれの芳香を静かに放っている。


セイジ/ギターウルフ
まるでケモノ!
1998年のフジロックで、いきなりステージに現れたイギーのオーラに驚愕した。そして今年7月、ギターウルフはサンフランシスコ郊外で行われたロックフェスでイギーと共演という幸運を得た。陽が落ちた頃、客の興奮と共に70歳のイギーが登場した。あれから20年が経つ、しかしやはりすごかった。ムキムキの身体に客席ダイブ!なんだこのじじい!とにかくイギーは桁が違う。


Atsuo/Boris
Jimのまなざしがその存在を克明に描く。歴史へ楔を打ち、血脈を残す。Rockが未だ革新を促す音楽だと信じているし、俺たちがそれを証明している。Iggy& The Stoogesの血を受け継いで。


百々和宏/MO’SOME TONEBENDER
ストゥージズに美談なんか一つもありゃしない。地元デトロイトの工場が発する騒音にインスパイアされたサウンドだ、ソイツを聴き続けたワタシは騒音難聴だ。ズタボロの物語をウイット満載で回想するイギー、最高!


小島秀夫/ゲームクリエイター
“音楽が人生である”という”ストゥージズ(愚か者)”なら、観るべき映画だ。イギー・ポップやジム・ジャームッシュを知らなくても、愚か者たちの人生に圧倒される。そして、真の”ストゥージズ”ファンであるなら、”英雄たちの人生”の反芻に涙するだろう。

など全コメントはオフィシャルサイトでご確認ください!

映画情報どっとこむ ralph ギミー・デンジャー
原題: GIMME DANGER

9月2日(土)、新宿シネマカリテほか全国順次公開
movie-gimmedanger.com

ストーリー
1967年、ミシガン州アナーバーで結成されたバンド、ザ・ストゥージズ。過激で危険なフロントマン、イギー・ポップを中心にバンドは活動を始めるが、その型にハマらない音楽はキワモノ扱いされ思うように活動できない中、彼らにいち早く注目したのはイギリスで人気絶頂だったデヴィッド・ボウイだった。ボウイに呼び寄せられストゥージズは渡英。しかしたった3枚のアルバムを残し、74年にバンドは解散する―。セックス・ピストルズ、ニルヴァーナ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど後の音楽シーンに多大な影響を与え伝説となったストゥージズ。彼らがロック・ファンを惹きつける理由は何なのか。イギー・ポップを軸に、メンバーと、本当に近しい関係者のインタビュー、そして新たに発見された貴重な映像や写真で、ストゥージズの真実が明らかになる。

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監督:ジム・ジャームッシュ
出演:イギー・ポップ、ロン・アシュトン、スコット・アシュトン、ジェームズ・ウィリアムスン 他
2016年/アメリカ/英語/108分/アメリカンビスタ/カラー、モノクロ/5.1ch/日本語字幕:齋藤敦子 PG12 
© 2016 Low Mind Films Inc 
オリジナル・サウンドトラック:ワーナー・ミュージック
提供:キングレコード、ロングライド
配給:ロングライド  


韓国インディーファン必見!映画『パーティー51』アップリンク・クラウド配信開始!!


映画情報どっとこむ ralph 2015年にアップリンク渋谷で一回だけ上映され話題を呼び、その後、再上映。
東京のみならず全国でも自主上映が相次いだ韓国ソウルの立ち退きを迫られた食堂に立てこもった夫婦とミュージシャンたちの記録!

パーティー51』を満を持してアップリンク・クラウドで有料配信開始!

韓国インディーズ・ファン必見!

同時に香港で無許可で営業する唯一インディー音楽が聴けるライブハウスのドキュメント『HIDDEN AGENDA The Movie』を無料配信!

アジアのインディーズ・シーンをどうぞ!

【配信概要】
配信期間:~2017年11月9日(水)13:59

アップリンク・クラウド特集ページ

映画情報どっとこむ ralph ▼『パーティー51』

(2013年/101分/韓国)
韓国ソウル、立ち退きを迫られた食堂に立てこもった夫婦と音楽家たちの記録

価格:¥700 / 72時間

監督:チョン・ヨンテク
製作:パク・ダハム

韓国ソウル、弘大(ホンデ)地区で自立した活動を続ける音楽家たち。
都市開発により弘大の家賃は上昇。ライブハウスの数も年々減少。
また、不安定な収入に未来への不安も抱く。
そんな折、音楽家たちは食堂「トゥリバン」のオーナー夫婦と出会う。
巨大グループ企業GS建設によって建物が買収され
トゥリバンから追いだされた夫婦であったが、
二人は建物に侵入し立てこもる。音楽家たちは夫婦と協力し、
立てこもり真っ最中のトゥリバンで連日あらゆる音楽ライブを開催する―。

映画情報どっとこむ ralph ▼『HIDDEN AGENDA The Movie』

(2012年/68分/香港)

香港、無許可で営業するインディー音楽が聴ける唯一のライブハウスのドキュメント

価格:無料

監督:Hidden Agenda

2008年に創立した、香港の工業エリア観塘(クントン)地区に位置するライブハウス。
香港でインディー音楽が聴けるライブハウスはこの1軒のみ。
昨今ではTAHITI80、半野喜弘、Maybeshewill、mono、LITEなどのライブを開催。
ステージ設営シーンやライブシーン、役人からの退去勧告シーンまで記録!
完全DIYでライブハウスを運営する愛すべきキッズたちの汗と情熱が詰まったドキュメンタリー。

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イエモン映画タイトル「オトトキ」に決定!11/11全国公開


映画情報どっとこむ ralph この度、15年振りに再集結した日本が誇るロックバンド“THE YELLOW MONKEY”の2016年のツアーに密着した本作のタイトルが、「オトトキ」に決定!2017年11月11日(土)より、全国公開。

本日、そのタイトルとメインビジュアルが解禁となりました!

キャッチコピーは≪4Pしようぜ。≫THE YELLOW MONKEYらしい猥雑で挑発的なキャッチに決定。


映画情報どっとこむ ralph 日本が誇るロックバンド“THE YELLOW MONKEY”のドキュメンタリーフィルム!監督は『トイレのピエタ』で注目の松永大司!活動休止から15年。再び集まった4人の男が、汗まみれで戯れている。これは“ロックンロールドキュメンタリー”なのか?

1992年のデビュー以来、数々のヒット曲を生み出し、シングル・アルバムセールス合わせて1,000万枚以上のセールスを記録、2001年に活動を休止した日本を代表するロックバンド、THE YELLOW MONKEY。

その彼らの活動休止から15年。

2016年に再集結し、全国42公演、36万人動員のツアーで見事な復活を遂げる。この復活劇の1年間を追いかけたのは、映画監督松永大司。時には、超至近距離でカメラを回し、時には、“証言”を求めて海外にも渡る。

そして、ついに彼らに”ある場所”でのLIVEを仕掛ける。まるで、この1年間だけでなく、この先のTHE YELLOW MONKEYの行先をも見い出そうとしているかのように。ロックバンドを続けるとはどういうことなのか?

彼らの迫力あるサウンドと、貴重な過去映像、関係者のインタビューとともにTHEYELLOWMONKEYを感じる映画『オトトキ』全国公開決定!

映画情報どっとこむ ralph THEYELLOWMONKEY=メンバーと監督からコメントが届いています。

吉井和哉さん:僕たちが再びオレンジ色の中央線のラインに繋がったドキュメンタリーです。怒涛のような1年を松永監督の目線で追いかけます。ファンの方々にとっては、イエローモンキーの映画であると同時に皆さんの映画でもあると思います。

菊地英昭さん:人にとっての一年は長いようで短い。短いようで長い。本当にいろんな物が詰まってます。メンバー、家族、待っていてくれた人達、支えてきてくれた人達、支えてくれている人達、未来を一緒に作っていくだろう人達への想いが溢れてメカラアセガ…ありがとう☆。

廣瀬洋一さん:バンド史・自分史に燦然と輝く“再集結YEAR”だった2016年の春から2017年の春までの我がTHEYELLOWMONKEYを、松永監督が見事に結び紡ぎ繋ぎあげてくださった。ココに嘘・偽りは何一つ無く、ただただピュアでドラマティックな真実が映し出されている。『本人のオマエが感極まってどうすんだよ!?』って言われちゃうほどに心が揺さぶられる作品になりましたね。

菊地英二さん:恥ずかしいほどの素をさらけ出したメンバーを通して監督が感じ取ったものがエンドロールで見えてくると思います。手前味噌ながら、色々と飾り立てた言葉よりも音楽はより多くのモノを物語る事を実感した作品です。



松永大司監督:『オトトキ』というタイトルにはいくつかの意味を含めました。それはTHEYELLOWMONKEYというバンドを知らない人にも観てもらいたいという想いを込めて。劇場の大きなスクリーンと音で、彼らの生きている時間を体感してもらいたいです。

映画情報どっとこむ ralph 特典付きムビチケ:9月30日(土)より発売開始絵柄・特典詳細・価格等詳細は近日公式HP等にてご案内致します。
※一部劇場除く
※ムビチケカードは対応劇場でのみ使用可能なカードタイプの前売券となります。
  当日上映料金:通常料金
※料金設定は各上映劇場によって異なります。ご鑑賞いただく劇場のHP等にてご確認ください。

【映画公式サイト】theyellowmonkey-movie.jp
【映画公式SNS】Twitter:@OTOTOKI_MOVIE
Instagram:@ototoki_movie/
Facebook:OTOTOKI.MOVIE
※各SNSの開設は8/9(水)13時以降になります。

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出演:THEYELLOWMONKEY
吉井和哉、菊地英昭、廣瀬洋一、菊地英二

監督:松永大司
制作プロダクション:ブースタープロジェクト
配給:ティ・ジョイ
製作:映画「オトトキ」製作委員会
©2017映画「オトトキ」製作委員会