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HiGH&LOW gswordとNO MORE映画泥棒5週連続週替わりコラボ決定


映画情報どっとこむ ralph ドラマ、配信、コミック、SNS、オリジナルアルバム、ドームツアー、そして映画と、数多くのメディアやエンタテインメントを巻き込み展開する、世界初のプロジェクト「HiGH&LOW」。
その集大成として日本映画では類を見ないスケールで作り上 げられた「HiGH&LOW THE MOVIE」は、興行収入21億円の大ヒット!第2弾映画「HiGH&LOW THE RED RAIN」は、興行収 入12億円の大ヒットを記録。そしてついに、待望の新作・映画「HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY」が、8月19日 (土)より全国ロードショーになります!

映画の公開を記念し、週刊少年マガジンで連載中のCLAMPが描く「HiGH&LOW gsword」と、「NO MORE映画泥棒」の5週連続週替わりコラボレーションが決定!!


実際にどのチームが登場するかは劇場に行ってからのお楽し みとなっており、本編開始直前、ドキドキしながら待って頂い ているお客様の興奮を盛り上げる、今までにないコラボレー ション企画です!!

舞台は、SWORD地区にある映画館。MUGENという伝 説のチームが登場する映画がこの映画館で上映されていた。そ れを観に来ていたSWORDメンバーは、その圧倒的な面白さに より、皆全力で映画に集中していた。 そこへカメラ男が現れ、盗撮を開始。それを知ったSWORDメン バーたちは――。

映画情報どっとこむ ralph 映画「HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY」

8月19日(土) 全国ロードショー!

邦画最高峰のアクション感動超大作が誕生! 街を守る為、愛する人を守る為、家族を守る為、学校の看板を守る為、伝統を守る為、それぞれの正義を掲げた5つのチームの総称・SWORDが競い合う街「SWORD 地区」。このSWORD地区を舞台に繰り広げられる本シリーズの映画1作目では、SWORD地区を再開発してカジノ建設を目論む反社会組織や海外マフィアが送り込ん だ傭兵集団「MIGHTY WARRIORS」と対決するまでが描かれた。 巨大コンテナ置き場を舞台に、500人を超える敵とSWORD連合軍とが激突するクライマックス・シーンは規格外のスケール感となり、話題となりました。新作(続編)では、 ついにSWORD排除を目指す闇の勢力「九龍グループ」の全貌が明らかに。

また、お馴染みのAKIRA、青柳翔、TAKAHIRO、登坂広臣、岩田剛典、黒木啓司、山田裕貴、窪田正孝、林遣都ら実力派俳優はもちろんの事、新キャラクターとし て、中村蒼、NAOTOと小林直己(ともに三代目J Soul Brothers)、関口メンディー(GENERATIONS)、さらには!謎に包まれた九龍のボス役として、すでに登 場した岩城滉一、中村達也、 早乙女太一に加えて津川雅彦、岸谷五朗、加藤雅也、笹野高史、髙嶋政宏、木下ほうか という日本映画のレジェンド達も集結!まさ に【超全員主役】のオールスターキャストとなっております!そこに、前作を凌駕するスーパーアクションの数々で目が離せない展開となっております!

物語・・・
SWORD地区──。「山王連合会」「White Rascals」「鬼邪高校」「RUDE BOYS」「達磨一家」という5 つのチームが拮抗するエリアは、それぞれの頭文字をとってそう呼ばれていた。バラバラだったSWORDのメン バーたちは、伝説のチーム「ムゲン」のリーダー・琥珀(AKIRA)率いる湾岸連合軍との“コンテナ街の戦い”に 辛くも勝利。街は束の間の平和を取り戻していた。 そこに突然、彗星のごとく最凶の集団が現れる。暴力で人を束ね、街全体を震え上がらせていた暴君・林蘭 丸(中村蒼)率いる悪名高いスカウト集団「DOUBT」。絶大な力で監獄に君臨していた王者・ジェシー (NAOTO)を筆頭とする武闘派集団「プリズンギャング」。新たな敵は、恐怖によるSWORD支配を目論ん でいた。 さらに権力と癒着してカジノ建設の野望を持つ反社会組織「九龍グループ」と、その陰謀を暴こうとする琥珀、 九十九(青柳翔)、雨宮兄弟(TAKAHIRO、登坂広臣)の激闘も絡み、SWORD地区はかつてない 事態へと突入する。そんな緊張がマックスに達したとき、ついに蘭丸率いるDOUBTがジェシーらプリズンギャング の力を借りて、深い因縁を持つWhite Rascalsに対決を挑む。圧倒的な勢力差を前にROCKY(黒木啓 司)らWhite Rascalsは絶体絶命の窮地に陥るが──。 そこに現れたのは、仲間のため街のために覚悟を決めたコブラ(岩田剛典)らSWORDの仲間たちだった! それぞれの想いが交差する中、未来をかけた最大の戦いが始まった。その果てに待ち受けるものは、希望か、 それとも絶望か──。

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企画プロデュース:EXILE HIRO
脚本:平沼紀久、渡辺啓、福田晶平、Team HI-AX
監督:久保茂昭(「HiGH&LOW THE MOVIE」監督)、中茎強(「HiGH&LOWドラマSEASON2」監督)
アクション監督:大内貴仁(「HiGH&LOW THE MOVIE」/「るろうに剣心」シリーズ)
企画制作:HI-AX 製作:「HiGH&LOW」製作委員会
©2017「HiGH&LOW」製作委員会
配給:松竹

出演: 【山王連合会】 岩田剛典・鈴木伸之・町田啓太・山下健二郎・佐藤寛太・佐藤大樹・八木将康・岩谷翔吾・山本彰吾 【White Rascals】 黒木啓司・遠藤雄弥・稲葉友・栁俊太郎・廣瀬智紀・松田凌・西川俊介・西村一輝/喜矢武豊・樽美酒研二 【鬼邪高校】 山田裕貴・鈴木貴之・一ノ瀬ワタル・青木健・清原翔・陳内将 【RUDE BOYS】 窪田正孝・佐野玲於・ZEN・佐野岳 藤井夏恋・鈴木梨央 【達磨一家】 林遣都・阿部亮平・小澤雄太・水野勝・田中俊介・守屋光治・井澤勇貴 【苺美瑠狂】楓・佐藤晴美・山口乃々華・城戸愛莉 藤井萩花・坂東希 【DOUBT】 中村蒼・秋山真太郎・武田航平 【MIGHTY WARRIORS】 ELLY・大屋夏南・野替愁平・白濱亜嵐・ANARCHY・LIKIYA・祐真キキ 【プリズンギャング】 NAOTO・関口メンディ―・岩永ジョーイ・武尊・城戸康裕・JAY・中谷太郎 【雨宮兄弟】 TAKAHIRO・登坂広臣 【ムゲン】 AKIRA・青柳翔 【九龍グループ・幹部】橘ケンチ・小林直己・尚玄・小野塚勇人・渡邉紘平・武田幸三・夕輝壽太・白石朋也・荒木秀行・黒石高大 池上幸平・中井ノエミ 長谷川初範・堀部圭亮 /豊原功補 【九龍グループ・会長】岩城滉一・岸谷五朗・加藤雅也・笹野高史・髙嶋政宏・木下ほうか・中村達也・早乙女太一 /津川雅彦

©「映画館に行こう!」実行委員会 ©Hi-AX/LDH ASIA © CLAMP・ST/講談社 映画「HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY」8月19日(土) 全国ロードショー ⓒ2017「HiGH&LOW」製作委員会
    


『50年後のボクたちは』マナーCM動画解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、ドイツの大ベストセラー小説を、名匠ファティ・アキンが実写化した『50年後のボクたちは』(9月16日(土)よりヒューマントラストシネマ有楽町、新宿シネマカリテほか全国順次公開)のマナーCM映像が解禁しました。

この度解禁されたマナーCMでは、マイクとチックの旅の道中で起こる出来事を交え、映画上映中に

禁止される事項を面白おかしく紹介。チックがマイクの携帯を車の窓から捨てる場面では

「携帯電源はOFF」。

少年2人が車を運転していることに驚いた男が、2人の写真を撮ろうとスマホを構える場面では

「盗撮・録音は禁止」、とそれぞれの場面に合わせて映画本編映像を盛り込んでいる。

その他にもチックがパンツ一丁でタバコを咥える場面や、ピザの下でライターをつけようとしている場面

など、少年2人の旅が一筋縄ではいかないスリリングで楽しい展開を予想させる、

本編の内容が少しだけ垣間見れる内容となっている。

なお、このマナーCMはヒューマントラストシネマ有楽町をはじめ全国の劇場で上映中です。



映画情報どっとこむ ralph あの夏の日を、大人になってもずっと忘れない――

かつて14歳だったすべての大人たちへ贈る、疾走感と切なさがつまったロードムービー14歳のマイクはクラスのはみだし者。同級生からは変人(=サイコ)扱い、両親の仲もうまくいっていない。

そんなある日、チックというちょっと風変わりな転校生がやって来た。夏休み、2人は無断で借用したオンボロ車“ラーダ・ニーヴァ”に乗って南へと走り出す。旅の途中で訪れる、いくつもの出会いと別れ。

やがて無鉄砲で考えなしの旅は、マイクとチックにとって一生忘れることのできないものになっていく。

原作は、ドイツ国内で220万部以上を売り上げる大ベストセラーとなった国民的小説「14歳、ぼくらの疾走」(ヴォルフガング・ヘルンドルフ著/小峰書店)。世界26カ国で翻訳され、ドイツ児童文学賞をはじめ数々の賞を総なめにした。メガホンを執ったのは、ベルリン国際映画祭金熊賞(『愛より強く』)、カンヌ国際映画祭脚本賞(『そして、私たちは愛に帰る』)、ヴェネチア国際映画祭審査員特別賞(『ソウル・キッチン』)と、世界三大国際映画祭の全てで主要賞を受賞し、今年開催された第70回カンヌ国際映画祭でダイアン・クルーガーに主演女優賞をもたらせた、最新作「In The Fade」でも注目を集める名匠ファティ・アキン。

映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
14歳のマイクはクラスのはみだし者。同級生からは変人(=サイコ)扱い、両親の仲もうまくいっていない。
そんなある日、チックというちょっと風変わりな転校生がやって来た。夏休み、2人は無断で借用したオンボロ車
ラーダ・ニーヴァに乗って南へと走り出す。旅の途中で訪れる、いくつもの出会いと別れ。
やがて無鉄砲で考えなしの旅は、マイクとチックにとって一生忘れることのできないものになっていく――。

9月16日(土)より、ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿シネマカリテほか全国順次ロードショー!

www.bitters.co.jp/50nengo/

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監督・共同脚本:ファティ・アキン
脚本:ラース・フーブリヒ
原作:ヴォルフガング・ヘルンドルフ(「14歳、ぼくらの疾走」)

出演:トリスタン・ゲーベル、アナンド・バトビレグ・チョローンバーダル
配給:ビターズ・エンド
2016年/ドイツ/93分/ビスタ

©2016 Lago Film GmbH. Studiocanal Film GmbH


目指せ100リツイート!『写真甲子園 0.5秒の夏』Twitter写真コンテスト開催


映画情報どっとこむ ralph 全国高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」が映画化され、11月より映画『写真甲子園 0.5秒の夏』が全国公開となります。

第24回目の本戦が写真の町・北海道東川町で今年も7月に開催され、全国526校の初戦応募の中から勝ち抜いた代表18校が戦い抜き、「和歌山県立神島高等学校」が初優勝で幕を下したことは先日お伝えしたところ。

そして!
この度、映画公開を記念し、Twitter版「写真コンテスト」を開催する事が決定!

Twitter版「写真コンテスト」は、高校生に限らず、Twitterアカウントをお持ちの方であれば、どなたでも応募が可能となります。

テーマは、「ご当地自慢」

映画『写真甲子園 0.5秒の夏』は、全国写真部日本一を目指す高校生たちの熱き姿を描いた物語です。
Twitter版「写真コンテスト」でも、全国そして全世界からの参加を希望してのテーマとなっております!
応募いただいたテーマにそった写真が、100以上リツイートされた方の中から抽選で、「キヤノンEOS KISS X80 + レンズキット(EF-S18-55mm)」など豪華賞品をプレゼント致します。

2017年8月15日(火)より、コンテスト受付を開始いたしますので、沢山のご応募をお待ちしております。応募方法や期間など、映画『写真甲子園 0.5秒の夏』公開記念 Twitter版写真コンテスト概要は、次ページ目をご参照下さいませ。

映画情報どっとこむ ralph 【目指せ、100リツイート!映画『写真甲子園 0.5秒の夏』公開記念 Twitter版写真コンテスト概要】

【概要】
映画『写真甲子園 0.5秒の夏』公開を記念して、Twitter版写真コンテストを開催致します。
応募は高校生に限らず、Twitterアカウントをお持ちの方なからどなたでも参加可能です。

【期間】
2017年8月15日(火)0:00~10月15日(日)23:59まで
※「100リツイート」達成写真(画面)の送付は、10月15日(日)23:59まで有効

【Twitterテーマ】
“ご当地自慢”
※映画『写真甲子園 0.5秒の夏』は、全国写真部日本一を目指す高校生たちの熱き姿を描いた物語です。Twitter写真コンテントも、全国そして世界からの応募をお待ちしております。応募される皆様のご当地の素晴らしさを、写真で伝えて頂きたいと思います。

【応募条件】
◆ハッシュタグ「#映画写真甲子園11月公開」をつけて、テーマ「ご当地自慢」に沿った写真をTwitterに投稿してください。

◆投稿した写真が「100リツイート」を超えた場合、そのTwitterアカウントから「映画『写真甲子園 0.5秒の夏』公式Twitter」へ、投稿ツィートのリンク先・住所・お名前・電話番号及び「100リツイート」を達成したお写真(画面)を、TwitterよりDM(ダイレクトメッセージ)にて送付してください。
※「100リツイート」達成写真(画面)の送付は、10月15日(日)23:59まで有効

◆公序良俗に反していると事務局が判断した写真を除き、「100リツイート」達成のお写真(画面)を投稿いただいた方は、当選者候補とさせていただきます。
お一人様一回のプレゼントとさせていただきますので、ご了承下さい。

◆応募期間内の当選者の中から抽選で、3名様にキヤノンカメラ、5名様に
キャストサイン入り映画ポスター、50名様に映画鑑賞券をプレゼントさせていただきます。
(プレゼント内容)
A賞:キヤノンカメラ EOS KISS X80 + レンズキット(EF-S18-55mm) 3名様
※機種については、商品の都合により同等額の製品変更になる可能性がございます。
B賞:キャストサイン入り映画ポスター 5名様
C賞:映画鑑賞券  50名様

◆当選発表は、商品の発送を持って返させて。だそうです。

映画情報どっとこむ ralph 映画のご紹介!!!

今を切り撮れ、一撃必撮!

「写真甲子園に行くのに、楽しいことなんかひとつもあらへん。でもな、行ったらほんま人生変わるで」熱く語る大阪、関西学園写真部の顧問、久華栄子(秋野暢子)。写真部員の尾山夢叶(笠 菜月)、山本さくら(白波瀬海来)、そして伊藤未来(中田青渚)の3人は、高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」に出場し、「挑戦した人だけが見える世界」を体験したいと願っていた。
一方、東京の進学校である桜ヶ丘学園3年生の椿山翔太(甲斐翔真)は、たったひとりの写真部員。大学進学に写真は役に立たないと他の部員は辞め、廊下の隅で活動している状態だった。受験勉強に専念するよう執拗に校長(緒形幹太)に反対されながらも、今年の夏が最後のチャンスとなる写真甲子園に、翔太はどうしても出場したいと思っていた。唯一の理解者は、写真部顧問、高島 晃(河相我聞)だけ。
しかし、写真甲子園は3人がひとチーム。
翔太は、受験勉強に必死な幼なじみの中野大輝(萩原利久)と、ボランティア部に所属している後輩の霧島絢香(中川梨花)に頼み込み、なんとかチームを結成する。

「写真甲子園」は、年に一度、夏の北海道東川町で開催され、全国から毎年500校以上の応募があり、その中から初戦、ブロック別審査会を勝ち抜いた精鋭18校のみが本戦に参加できる。
選抜18校が東川町に集結し、遂に全国高校写真部の頂点を争う熱き戦いの幕が切って落とされた。

大会中、夢叶や翔太のチームを次々と襲うトラブル。
挫折や葛藤に心折れそうになったときに気づく仲間との絆。
青春のすべてを賭けて必死にシャッターを切る選手たちは、「挑戦した人だけが見える世界」を目にすることができるのか、そして高校写真部日本一の行方は・・・。

映画『写真甲子園 0.5秒の夏
2017年11月全国順次公開
www.syakoumovie.jp

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笠 菜月 白波瀬海来 中田青渚 甲斐翔真 萩原利久 中川梨花
河相我聞 緒形幹太 平 祐奈
中西良太 金山一彦 小柳友貴美 宮崎秋人 北見敏之
立木義浩 竹田津実
千葉真一 秋野暢子
主題歌:大黒摩季「latitude ~明日が来るから~」(ビーイング)
挿入歌:大黒摩季 with Booooze「Zoom Up★」(ビーイング)

監督・脚本:菅原浩志
プロデューサー:作間清子/音楽:吉村龍太/撮影:上野彰吾/
照明:赤津淳一/美術:長 寿恵/録音:室薗 剛/編集:時任賢三/
助監督:桑原昌英/ヘアメイク:井川成子/ラインプロデューサー:原田文宏

製作:シネボイス
製作賛助:写真文化首都「写真の町」東川町/
東川町写真甲子園実行委員会/東川町 写真甲子園映画化 支援協議会
配給:BS-TBS/宣伝:ニチホランド
【2017年/日本/カラー/シネマスコープ/DCP/117分】
(C)シネボイス