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『レミングスの夏』ヒロイン 平塚麗奈インタビュー


映画情報どっとこむ ralph 江戸川乱歩賞を受賞した竹吉優輔先生の小説を五藤利弘監督が映画化した『レミングスの夏』。

『あの花』風味のサスペンス・青春ミステリー的な印象の本作は、この秋、10月1日に公開となります。

そんな本作の中で、ある計画に巻き込まれるヒロイン白石宏美役を平塚麗奈さんが好演されています。

彼女は15歳の新鋭女優。代表作は綾瀬はるかさんと共演した「パンテーン」のCM。そんな彼女にインタビューをさせていただく機会をいただきました。

場所:青山某所
ゲスト:平塚麗奈(ひらつか れいな)

映画情報どっとこむ ralph 本作のヒロイン白石宏美は気が強めなご令嬢。この映画をの中核となる重要な役割です。


しかしながら映画は初出演だという彼女。本作への出演の経緯をお聞きすると、

平塚さん:オーディションです。演技と原作についてどう思うか?をお話ししての1度だけのオーディションでした。後日連絡をいただいて、「ほぼ決まりです。が、口移しのシーンがありますが大丈夫ですか?駄目ならほかの方に」と言われました。

と話す平塚さん。ある意味、当時13歳の彼女には酷な話ですが、

平塚さん:オーディションで演技がうまくできなくて、すごく悔しかったので、演技をもっとしたいと思っていた時でしたので即決しました。

と話す平塚さんの目は既に女優。

本作を観た記者としては、堂に入った演技なのでどこかの劇団出かと思いきや、レッスンなどに通ったことがないそうで、

平塚さん:普段からイメージするのが好きなので、今回台本を読み込んで想像したり、現場で学ばさせていただきました。

と言い、役作りと撮影の思い出を

平塚さん:初めての映画でヒロイン役ですから、期待にこたえられるように、脚本と原作を読んで、表情や思いとか脚本には書かれていない部分を想像して役作りをしました。当初は、同じ年代の役者さんたちと一緒の現場だったので、テンションが上がって、仲良くし過ぎて、少しレミングスチームとは距離を置くようにとスタッフさんにアドバイスを頂きました!撮影は取手でしたので、たまにお母さんのごはんが食べたくなったりしましたが(笑)取手市の皆さんがカレーやスイカを差し入れてくれたり、みんなと一緒でしたので、青春だなと思いました。楽しい夏でした!

と、まだ15歳の一面も。

映画情報どっとこむ ralph 距離を置いていたとはいえ、同年代。レミングスチームとの面白エピソードを尋ねると。

平塚さん:ナギ役の(前田)旺志郎君が、オールバックにしたところは、カッコいいし面白いしで、みんなで連写でした!それからアキラ役の(菅原)麗央が可愛いくて、陽子役の瑚々ちゃんが男前だったので、そのボケツッコミが面白くて。どうしても和気藹藹になっちゃってました。

と、2週間の撮影を振り返ります。

そして、オーディションの話でも出た口移しのシーンについて尋ねると

平塚さん:凄い雰囲気の中で、緊張しました。あのシーンが終わった時の解放感が凄かったです。

と、意外とあっけらかん。続けて、熱中症のシーンでは

平塚さん:みんなの計画に抵抗して信念を見せつける大切な場面で、みんなと仲が良いことを忘れるほど入り込んで、表現できたと思いますし、自信になったシーンでもあります。

と言います。このシーンでも見せつける気の強さ!実際の平塚さんは?と尋ねると

平塚さん:映画を観た方みんなに聞かれます(笑)。でも、そんなことはなくて、どちらかと言うと普段は天然って言われてる感じで。抜けてるらしいです。次回は優しい女の子とか、はじけちゃう役とか、いろいろな役をやってみたいです。

と、固定イメージがつくのは嫌なのだそう。でも、この映画観たプロデューサーや監督は気の強い役をオファーしそうです。


今回、彼女を抜擢した五藤監督の演出について質問すると

平塚さん:演出は、すごく細かくしてくださって、わからないところも丁寧に指導してもらいました。特に監督さんのイントネーションとか物の位置とかへのこだわりが印象的でした。

と話し、色々教えてくれた監督をリスペクトしているそう。

映画情報どっとこむ ralph 今後共演したい、目標にしたい俳優を尋ねると・・・・中条あやみさんと即答!

平塚さん:中条あやみさんは憧れのモデルさんで、見ているだけで惹きこまれる目力や表情が素敵です。わたしも、目や表情だけで何か伝えられるような女優・モデルさんになりたいです。(男性だと共演したいのはと聞くと)男性だと真剣佑さん。自分に厳しい方で、自分は自分というものを持っている俳優さん。格好いいと思います。

劇中で「新天地」という言葉が出てくるので、さらに続けて、今目指す新天地を尋ねると

平塚さん:今は、いろいろな役をしていきたいですね。自由に演技してくださいと言われた時に直ぐに対応できるように。将来は何でもできるモデル・女優に。そして流されない“自分”になりたいです。

本作で、平塚さんが観て欲しい注目点は?

平塚さん:全て全力で演技しましたので、全部です!宏美の変化していく様を見てくださったら嬉しいです。

と、締めました。


女優、平塚麗奈、楽しみな逸材です。

レミングスの夏

2017年10月1日(日)より東京・ユーロライブにて公開 ほか全国順次

舞台挨拶:
10月1日(日)渋谷・ユーロライブ
朝8:30からの回上映後及び朝10:25からの回上映前
登壇者(予定):前田旺志郎、平塚麗奈、瑚々、桃果、遠藤史人、椋田涼、モロ師岡、スネオヘアー(音楽・出演)、五藤利弘(監督・脚本)

映画情報どっとこむ ralph

物語・・・
レミングとは、ねずみのこと。
レミングは自殺しない。
レミングは新天地に向かうために、集団で移動して、必死に海や川を渡る。
アキラこと千葉旭、ナギこと南木秀平、それからモトオ、ミト、ヨーコら「レミングス」の仲間達は、中学2年の夏に大きな戦争をする。
その年、茨城県取手の街には、ハサミで小学生に切りつける「ハサミさん」が現れるという都市伝説が広がっていた。

6年前の小学2年生の夏の出来事を機に、二度と戻ることのない楽しかったあの日を取り戻すため、ナギは、人生を賭けて計画を練り上げ、仲間達を誘い、遂に計画を遂行する。

少年少女の固い決意の理由に迫っていく、青春ミステリー。

http://lemmings72.com/

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出演:前田旺志郎 菅原麗央 平塚麗奈 瑚々 桃果 遠藤史人
椋田涼 城之内正明 たくみ稜
中村ゆり スネオヘアー 田中要次 モロ師岡 渡辺裕之

監督・脚本:五藤利弘

原作:竹吉優輔『レミングスの夏』(講談社文庫)
©竹吉優輔/講談社

エグゼグティブ・プロデューサー:染谷明 宮本澄江
ゼネラルプロデューサー:城之内景子
プロデューサー:西田宣善
協力プロデューサー:狩野善則、小林良二
ラインプロデューサー:宮下昇
音楽:スネオヘアー
製作:『レミングスの夏』を応援する会
制作プロダクション:オムロ、OneScene
配給・宣伝:渋谷プロダクション
2017年/日本/DCP/カラー/ステレオ/97分/G


西野七瀬、白石麻衣ら涙!『あさひなぐ』初日舞台挨拶サプライズに


映画情報どっとこむ ralph 人気コミック「あさひなぐ」が乃木坂46の西野七瀬主演で、ついに映画化され、9月22日(金)より全国公開となりました。

そしてこの度、9月22日(金)に公開を記念しての初日舞台挨拶が行われ、主演の西野七瀬さんをはじめ、桜井玲香さん、松村沙友理さん、白石麻衣さん、伊藤万理華さん、富田望生さん、生田絵梨花さんと英勉監督も登壇しました。

キャストの皆さんは映画の“勝負衣装”である道着に防具姿で登場!監督は何故かジャージ。

そして約3ヶ月のなぎなたの演技に挑んできたキャスト一同に、なぎなた指導の先生からサプライズで手紙と花束を贈呈!
流石にたまらず涙を。

映画『あさひなぐ』初日舞台挨拶

日時:9月22日(金)
会場:TOHOシネマズ 新宿
登壇:西野七瀬、桜井玲香、松村沙友理、白石麻衣、伊藤万理華、富田望生、生田絵梨花、英勉監督
スペシャルゲスト:吉井和代先生(全日本なぎなた連盟)・連盟所属の大学生

映画情報どっとこむ ralph TOHOシネマズ 新宿の大きなスクリーンは超満員。マスコミも前2列に入りきれないほど。
大歓声の中、キャスト陣がなぎなた道着に防具姿で登場!
凛とした姿は乃木坂さん達にぴったりな印象。

西野さんは久しぶりに旭の丸メガネを掛けてくれてます!

西野さん:今日は楽しみで・・・久しぶりにこの防具を付けて、撮影を思い出しながら着つけました!

桜井さん:今日は無事に初日を迎えられてうれしいです。この大きなスクリーンにいっぱいに入っていただいて、こんな作品い出させていただいたのだと。ヒシヒシと感じています。

松村さん:・・・撮影の時からずっと楽しくて。心の底から好きな作品が出来上がりました。かわいい子が沢山出てますが。サクラちゃん(自分)を注目してください!

白石さん:無事に公開初日。嬉しく思ってます。何十回も何百回も観ていただけたら嬉しいです。
おそらく会場の中には見ようと思った人もいるはず。

伊藤さん:撮影期間から和気藹々でしたが、長いPR期間でより仲良くなれて、今日でPR終わるのが寂しいです。是非何十回でも何百回でも観て下さい!

富田さん:面白かったですか?(大拍手)こうして乃木坂46の皆さんと舞台挨拶に立てて光栄です!

生田さん:なぎなた稽古、撮影。そしてPR。そして公開初日を迎えて感慨深いです。

英監督:補欠だからジャージ?よろしくお願いいたします。

映画情報どっとこむ ralph 人気コミックの映画化のオファーが来てどう思ったのか?

英監督:原作も面白かったし、こうしたキラキラした人たちと、いつかできるだろう、いつかできるんだったら今日できる!みたいな。やるしかないと決めました。

西野さん:わたし、薙刀と言うもの自体を知らなかったんで、想像もつかなくて。フワッとしてました。原作は試合の場面は自分たちはやらないんだろうなと読んでました。でも、練習しているうちに、本番も自分でやりたくなって監督に直談判しに行きました!

桜井さんもオファーが来てから原作を読んで

桜井さん:ファンが沢山いる作品だったので、光栄でした。薙刀も最初は初めてで、出来なさ過ぎて、映画撮れるのかな?と不安になりましたが、支えながらクリアして良い作品になりました。

松村さんは、江口のりこさん演じる寿慶さんにしごかれていますが。

松村さん:寿慶さんの気迫が凄いんです!カメラさんとか照明さんのお力で凄いんじゃなくて、実際に怖かったんです!声の音圧が凄くて。でも、楽屋では面白くって、ギャップ萌えしました~。

白石さんは英組ならではのアドリブ口撃に笑わないように頑張ったそうで

白石さん:中村倫也演じる小林先生は基本アドリブなんです。私は頑張ってますが、松村笑っちゃってるんですよ!(←本編に残ってます)
松村さん:監督~

監督:あれ笑ったままでもキャラ的にOKなのに、取り繕うから・・・。

西野さん:別の場面で私も、ほぼアドリブのままで進んでいくので、ほんまにこんな自由でいいんやって思いました。白石さんのことをミヤジマハールって言ってるのもアドリブです。

白石さん:中村さんに呼ばれるときはミヤジマハールでした。

映画情報どっとこむ ralph 伊藤さん:撮影時に2年生の立場からすると、3年生の引退試合の時にはけていったときに、本当に泣けて。感情移入しちゃいました。でも映ってないんです。
MC:映ってない?監督?

監督:だってフレームアウトしてんだもん。映せない。せっかく涙でたんで戻る?

伊藤さんは、メイキングでと監督に直談判していましたが。。如何に。

一方、オフショットを史乃カメラで追っていた富田さん

富田さん:公式ツイッターでマンデー文乃カメラをやってますので是非チェックして下さい。休憩中は、お話したりお昼寝したり。丁度、インフルエンサーの発売日でインフルエンサーの振り教えてもらったんです!教えるのが上手なんです!見たいかい?(ウォーと茶色い野太い歓声)

ここで生アカペラインフルエンサー!

生田さん:違う学校なので、楽屋でも別で・・・撮影中は文乃ちゃんが乃木坂なんじゃないかと。ブンブンしてるのを横目で見てました。なぎなたもみんなと一緒にお稽古できなくて。撮影中に別の体育館で練習してました。なぎなたは美しさが大事なので頑張りました。

と、苦労を語りました。
フォトセッション後に、MCがサプライズで薙刀指導の吉井和代先生からのお手紙を代読。するとすでに涙目のキャスト。
更にサプライズで吉井和代先生と大学生の皆さんが花束をもって登場!涙涙に。

映画情報どっとこむ ralph 本作の主人公・東島旭(とうじま・あさひ)役には、映画初出演にして初主演となる西野七瀬。

旭が憧れる先輩・宮路真春(みやじ・まはる)役に白石麻衣。二人の最強のライバル・一堂寧々(いちどう・ねね)役には生田絵梨花を迎え、桜井玲香、松村沙友理、伊藤万理華ら乃木坂46メンバーが“美の武道”なぎなたに初挑戦!

さらに、『チアダン』の富田望生をはじめ、中村倫也、森永悠希、角替和枝、江口のりこら実力派俳優陣が個性的キャラクターを演じ、監督は『ヒロイン失格』など数々の大ヒット作を手掛けてきた英勉が務め、“なぎなた”に全てをかける女子高生の青春をみずみずしく描いた感動作が完成いたしました!

映画『あさひなぐ』

物語・・・
春、元美術部で運動音痴の主人公・東島旭は、二ツ坂高校へ入学する。旭は1つ先輩の宮路真春と出会い、その強さに憧れ”なぎなた部”入部を決意! 同級生の八十村将子、紺野さくら、2年生の野上えり、大倉文乃と共に部活動をスタートしたが、”練習は楽で運動神経がなくても大丈夫”―そんな誘い文句とは真逆で稽古は過酷そのもの! やがて3年生にとって最後となるインターハイ予選を迎える。順調に勝ち進んだ二ツ坂だったが、決勝でダークホースの國陵高校に敗れてしまう。なかでも國陵の1年生エース・一堂寧々の強さは圧倒的だった。野上新部長のもと再スタートを切った二ツ坂は、山奥の尼寺で僧侶・寿慶(江口のりこ)の厳しいしごきによる、地獄の夏合宿を経て一回り大きく成長し、挑んだ秋の大会。

再びツ坂の前に宿敵國陵高校と一堂寧々が立ちふさがる。そこで、二ツ坂にとってまさかの出来事が―。真春は部活動に姿を見せなくなり、精神的支柱を失った二ツ坂はバラバラになってしまう。そのとき、旭は・・・・・・。物語はクライマックスへ向けて大きく動き出す―。

9月22日(金) 全国ロードショー

公式HP:
asahinagu-proj.com

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西野七瀬 桜井玲香 松村沙友理 白石麻衣 伊藤万理華 富田望生 生田絵梨花
中村倫也 森永悠希  角替和枝 江口のりこ
原作:こざき亜衣「あさひなぐ」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中) 

脚本・監督:英勉 
配給:東宝映像事業部
©2017 映画「あさひなぐ」製作委員会 
©2011 こざき亜衣/小学館 


『一礼して、キス』完成披露先行上映会決定!池田エライザ・中尾暢樹ほか登壇予定


映画情報どっとこむ ralph この度、11月11日(土)の『一礼して、キス』公開に先駆けて、10月3日(火)に完成披露先行上映会の開催が決定しました!

主演の池田エライザ、中尾暢樹をはじめとしたフレッシュなキャストが登壇する予定です!

【実施日時・会場】 
2017年10月3日(火)下記劇場にて開催します。
新宿バルト9
http://kinezo.jp/pc/wald9
18:40開場/19:00開演 

【登壇者(予定)】
池田エライザ/中尾暢樹
※登壇者は予告無く変更になることもございますのであらかじめご了承ください。

【チケット販売方法】
≪先行抽選販売<チケットぴあ>プレリザーブ≫ 
w.pia.jp/t/lastexile-fam/
■ 申込受付期間:9月23日(土)11:00 ~ 9月27日(水)11:00
■ 抽選結果発表:9月27日(水)18:00~※クレジットカード決済のみ
■ 引換開始日 :9月27日(水)18:00~
■ 一般発売  :9月28日(木)10:00~10月2日(月)23:59

映画情報どっとこむ ralph 映画『一礼して、キス』 

新宿バルト9 ほか 全国ロードショー
公式HP:
shite-kiss.com



あらすじ
恋を知らずに、相手を傷つけるほど愛してしまう曜太。愛を痛いほど感じて、相手に応えてしまう杏。
不器用な曜太の杏への想いは、胴着男子のイケメンたちの登場で、さらに大混乱!?
中学からの6年間を弓道に捧げてきた、岸本杏(あん)。弓道部の部長は務めているものの、結局、満足のいく結果も出せないまま、高校三年生で挑んだ夏の大会が終わってしまう。次期部長は、後輩の三神曜太(ようた)。普段から、ほとんど練習もしないのに、入部した当初から、天才ぶりを見せつけ、大会でもいとも簡単に優勝してしまった三神に複雑な思いを抱える杏。そして、杏はついに引退を決意し、三神に部長の任を引き継ぐことに。だが、それを知った三神は、杏に“あるお願い”をしてきて…!?「俺は先輩の事、ずっと見てましたよ…。」三神の一途な愛がさく裂…。二人は無事、結ばれるのか?

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出演:池田エライザ 中尾暢樹
松尾太陽 鈴木勝大 前山剛久 萩原みのり 結木滉星
金森啓斗 奥仲麻琴 押田 岳 牧田哲也 吉岡睦雄
三谷輝也 向井拓海 斎藤夕夏 福田桃子 中村浩太郎 植田浩崇 高山範彦 夏嶋カーラ 中村琉葦 山本杏珠
佐藤友祐(lol-エルオーエル-)(特別出演) / 眞島秀和
監督:古澤 健
原作:加賀やっこ「一礼して、キス」(小学館「ベツコミフラワーコミックス」)
主題歌:lol-エルオーエル-「think of you」
配給:東急レクリエーション
2017加賀やっこ・小学館/「一礼して、キス」製作委員会