樋口真嗣 総監督 東京コミコンで新作発表予定!直前コメントが到着


映画情報どっとこむ ralph 『ローレライ』、『日本沈没』で監督を務め、『シン・ゴジラ』では第40回日本アカデミー賞最優秀作品賞・最優秀監督賞を受賞した樋口真嗣 総監督による最新作を、東京コミコン2017のステージで発表させていただきます。

この度、12月3日(日)、東京コミコン2017ステージにて最新作を発表される樋口真嗣 総監督より、コメントが到着しました。
12月1日(金)から3日(日)までの3日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)にて開催される東京コミコン 2017の特設ステージでは、豪華来日ゲストが登壇する等スペシャルコンテンツが並んでいるが、最終日にあたる3日(日)、『シン・ゴジラ』で第40回日本アカデミー賞最優秀作品賞・最優秀監督賞を受賞した樋口真嗣 総監督による最新作が発表されることが決定した。11月24日には発表に先駆けシルエットビジュアルが解禁され
11月24日に解禁されたシルエットビジュアル

本日、樋口総監督自身よりコメントが到着しました。

映画情報どっとこむ ralph <樋口総監督コメント>

えー。
煽りますねえ。
なんかこういう煽られ方をすると、
それに応えなきゃってつい鼻息荒くなりがちで、鼻息荒いとつい言わなくて良いこと言っちゃいそうになるんで、細心の注意を払いながら言わせていただきますが、今一番一緒に仕事をしたいと思ってた人たちと一緒に作ってます。私なんぞよりも、その最高なメンバーの最高な組み合わせを早く教えたいです。
自分的に超ドリームです。
では数日後に。

映画情報どっとこむ ralph 日本を代表する映画監督による最新作。世界が注目する中、果たして何が発表されるのか。目が離せない。

公式サイト:hisomaso.com  
公式ツイッター :@hiso_maso


東京コミコン(東京コミックコンベンション)
1970 年、ゴールデン・ステート・コミック・ブック・コンベンションとしてシェル・ドルフを中心に開催されたのが原点となるテクロノジーとポップ・カルチャーのイベント、コミコン。アメリカのサンディエゴでは毎年 7 月上旬に開催され、海外コミック、アニメ、ゲーム、映画と内容も拡大され、 最大 13 万人が集まる大イベントとして世界中で話題となっている。マーベルの名誉会長を務め、「スパイダーマン」や「X-メン」などのコミックの原作者としてアメリカコミック業界に変革をもたらした 「ポップ・カルチャーの父」スタン・リーと、アップル共同創業者の一人で「テクノロジーの王」と言われているスティーブ・ウォズニアックとの出会いは、米国「シリコンバレー・コミコン」として結実。そしてウォズニアックにより「東京コミックコンベンション(略称:東京コミコン)」が提唱された。2016年12月、スタン・リーを名誉親善大使として招聘し「東京コミコン 2016」が実現。大盛況の内に幕を閉じ、今年、第二回目の開催となる「東京コミコン 2017」が開催される。

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