『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』新予告編・新ポスター解禁!


映画情報どっとこむ ralph 感動のTVシリーズから12年―新たに描かれるレントンとエウレカの物語『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が、劇場3部作として待望の映画化を果たします。
 
そして『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』が、9月16日(土)より全国107館にてロードショー。

新ポスタービジュアルと新予告編映像が解禁となりました!
今年3月17日に、映画化発表と同時にお披露目された特報映像から今日まで何も語られてこなかった本作。

「すべての始まり」から始まる物語が、7月7日、遂にそのベールを脱ぎ、全貌が明らかになります。




この度、本作の主題歌にシンガーソングライター尾崎裕哉さんの起用が決定しました。

伝説のアーティスト故・尾崎豊さんを父に持つ裕哉さんは、2016年にDigital 1st Single「始まりの街」をリリース、以降大反響を巻き起こしたテレビ初生出演、フィジカルCD「LET FREEDOM RING」のリリースなどを経て、本作で初の映画主題歌に挑みます。

今回の映画では、テレビシリーズで語られることが無かった人類最大の大災害【通称:サマー・オブ・ラブ】から世界を守る為に戦い、犠牲となった英雄アドロックと、その息子レントンの父への思い、悩み、葛藤、そして彼が決断し、父アドロックの歩いてきた戦いの世界へ身を投じていく未来が描かれています。そして、そのレントン同様「伝説の父」を持ち、「父の成し遂げられなかったことを果たしたい」という思いを胸に、同じ音楽の世界で自身の未来を切り開いていこうとする尾崎裕哉さんに白羽の矢がたち、今回のコラボレーションが実現しました。

本作のために、尾崎さん、いしわたり 淳治さん、蔦谷好位置さんの手によって書き下ろされた楽曲「Glory Days」は新しいながらもなつかしく、劇中に出てくるリフボードに乗っているような爽快感が溢れ、歌詞には、葛藤や、背負っている運命、時代に対する想いなど、まさに、レントンと尾崎さんの想いが込められています。


交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1

公式HP:
eurekaseven.jp

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レントン:三瓶由布子 エウレカ:名塚佳織 デューイ:辻谷耕史 ホランド:森川智之 タルホ:根谷美智子 チャールズ:小杉十郎太 レイ:久川 綾 / アドロック:古谷 徹

総監督:京田知己
脚本:佐藤大
キャラクターデザイン:吉田健一

原作:BONES 監督:清水久敏 メインメカニックデザイン:河森正治 コンセプチャルデザイン:宮武一貴 デザインワークス:武半慎吾、齋藤将嗣、出渕裕、コヤマシゲト、柳瀬敬之、中田栄治 キャラクター作画監督:藤田しげる、倉島亜由美 特技監督:村木靖 メカニック作画監督:阿部慎吾 メインアニメーター:柿田英樹、金子秀一、大塚健、横屋健太、長野伸明、工藤糸織 美術監督:永井一男 美術監督補佐:本庄雄志 色彩設計:水田信子 編集:坂本久美子 撮影監督:木村俊也 音響監督:若林和弘 音楽:佐藤直紀 挿入曲:Hardfloor 、Hiroshi Watanabe 主題歌:「Glory Days」尾崎裕哉(TOY’S FACTORY) アニメーション制作:ボンズ 製作:バンダイビジュアル、バンダイナムコエンターテインメント、博報堂 DY ミュージック&ピクチャーズ、ボンズ、MBS
配給:ショウゲート
©2017 BONES/Project EUREKA MOVIE
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