ブルエン史上切なくあたたかいバラードが主題歌に『ラストコップ THE MOVIE』


映画情報どっとこむ ralph ハチャメチャすぎて大人気!!なドラマ「THE LAST COP/ラストコップ」が、ついに映画化。

ラストコップ THE MOVIE』として、GW中の5月3日(水)より全国ロードショーとなります。


映画情報どっとこむ ralph そして!

この度、映画公開に先駆け、本作の主題歌を担当したBLUE ENCOUNTによる書き下ろし楽曲『さよなら』にのせて、本編映像の名場面で構成された、号泣必至のPVが公開となりました!!!


ドラマシリーズを超える、アクション・ギャグ・感動が詰め込まれたエンターテインメント大作となる本作の主題歌を手掛けるのは、“ブルエン”の愛称で親しまれ、熱い歌詞とパフォーマンスが“号泣バンド”として、10代の共感を集める人気ロックバンド・BLUE ENCOUNT!

ボーカルの田邊駿一さんが

田邊さん:ブルエン史上もっとも切なくもっともあたたかいバラードが完成しました!

と語る主題歌『さよなら』は、今回の映画で感動のクライマックスを迎える「ラストコップ」のために書き下され、ドラマ版での激しいテンポでエネルギッシュな曲調の『LAST HERO』とは打って変わり、優しいメロディと切ない歌詞で聴く者すべての胸を打つ仕上がりです。

 

号泣バンド・ブルエンと「ラストコップ」のコラボとなる映像では、京極と、亮太や愛娘・結衣(佐々木希)といった、京極を取り巻く周りの人々の、これまでのハチャメチャな日常や、破天荒なギャグやアクションシーンまでもが、懐かしい想い出の様に描かれ、死を覚悟した京極との別れに心を震わす亮太の心情と、“ブルエン”の優しい歌詞と音楽の世界がリンクした感動必至の内容。

これまで数々の事件を身体を張って解決してきた“不死身の男”・京極が突然路上で胸を押さえ吐血する姿や、亮太に向けて『お前と出会えて良かったよ』とつぶやく優しい声に、まさかの京極との別れを予感させられる中、亮太が最後に涙を流す意味とは―。

映画情報どっとこむ ralph 突き抜けたギャグやアクションでおなじみだった「ラストコップ」が、まさかの涙を誘う映画となるのか?

ラストコップ THE MOVIE

5月3日の公開で、それは明かされます。

公式HP:
lastcop-movie.jp 

物語・・・

昭和のアナログ刑事vsハイテク人工知能―そして、さらば!京極!?映画になった「ラストコップ」はまさかの涙!?

これまで幾多のピンチを乗り切ってきた京極の不死身のパワーが、遂に限界に到達。自らの死を覚悟しながら、なんとか自分の生き様を亮太に託そうとする京極だが、その目の前で発生する、最新鋭の人工知能が巻き起こした大事件。昭和のアナログ刑事vsハイテク人工知能の対決の中、ニッポンの壊滅を阻止するため、京極は最後の決断をする・・・。ハイテンションなギャグや、突っ込みどころ満載の秘密兵器、全員揃ってボケっぱなしの登場メンバーなど、ハチャメチャ要素はそのままに、映画の「ラストコップ」は、まさかの泣ける展開へ!?死を覚悟した京極を前に、京極に大切な生き方を教えられてきた仲間たちはどうするのか?そして、亮太と京極の愛娘、結衣との結婚は?そもそも、京極の命はどうなる!?アクション、ギャグ、ラブ、感動を詰め込んだ一大エンタテインメントが幕を開ける!

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出演:唐沢寿明 窪田正孝 佐々木希 藤木直人(特別出演) 小日向文世 和久井映見 
黒川智花 竹内涼真 松尾諭 桜井日奈子 武田玲奈 伊藤沙莉 ・ 田山涼成 マギー 宮川一朗太

ゲスト:加藤雅也 吉沢亮 ふなっしー 升毅 
声の出演:出川哲朗

監督:猪股隆一 
脚本:佐藤友治 
音楽:得田真裕 
原作:「DER LETZTE BULLE」Red Arrow International 
主題歌:BLUE ENCOUNT「さよなら」(キューンミュージック)
協力:横浜市 
配給:松竹 
©2017映画「ラストコップ」製作委員会
      
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